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<title>志～人に笑われても全力で生きる！～</title>
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<description>良質な本や情報との出会いで何度も人生の転機を迎えてきました。本との出会いでTOEIC 400点→800点になり、就活では倍率500倍の大手外資系製薬会社に内定をいただきました。ブログでは本や日常での気づき、薬学・英語などの知識を共有していきます。</description>
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<title>sasshi.infoを更新しています</title>
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<![CDATA[ ブログをアメブロから<a href="http://sasshi.info/" target="_blank">http://sasshi.info/</a>に移転しました。<br><br>最新記事は↓です。<br><br><a href="http://sasshi.info/?p=345" target="_blank">http://sasshi.info/?p=345</a><br><br>おすすめの本や、仕事に役立つ情報を発信していきますので、是非訪問してください。<br><br>よろしくお願いします。<br>
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<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 10:55:14 +0900</pubDate>
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<title>今後はsasshi.infoを更新します</title>
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<![CDATA[ <p>独自ドメインを取得して、新たにブログを立ち上げました。</p><p>今後は↓にブログを更新したいと思います。</p><br><p><a href="http://sasshi.info/">http://sasshi.info/</a></p><br><p>ブログの内容としては、英語勉強法、ビジネス書書評、健康に関する情報などを更新していきます。</p><p>是非、ブログに遊びに来てください。</p><br>
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<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 15:35:59 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスマンのための時間がなくてもできる英語勉強法～スピーキング編～</title>
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<![CDATA[ いよいよスピーキングについて書きたいと思います。<br><br><br>スピーキングは単語、文法、リスニング力全てを使う総合芸術だと思います。<br><br><br>単語がわからなければ話についていけないばかりか、言いたいことも伝えられません。<br><br><br>当然、文法、リスニングの力も話す時には必要になります。<br><br><br>スピーキングを鍛えるためには、1:1でネイティブと話しまくるしかないと思います。<br><br><br>僕は下記のシステムを使っていました。<br><br><br>「WILL Square」<br><a href="http://www.will-square.com/" target="_blank">http://www.will-square.com/</a><br><br><br>カフェ英会話のシステムです。<br><br>上記の会社と契約して、ネイティブとカフェで1:1で会話するスタイルです。<br><br><br>通常の英会話スクールと比べてカフェなどで行うので料金が割安です。<br>（僕の時は1時間3000円でした。）<br><br><br>スピーキングの能力を向上させるためには本当に時間がかかるので、徹底的に量をこなす必要があります。<br><br><br>僕は週1回約1時間英会話をしていましたが、日常会話ができるようになるまで1年くらいはかかったかと思います。<br><br><br>そのため、英会話はマンツーマンで行い、話す量を増やした方が断然良いと思います。<br><br><br>また、カフェ英会話を使う時は、講師のレベルには注意した方が良いです。<br><br><br>講師のレベルや人間性にばらつきがあるため、しっかりと教育してくれて、<br><br><br>こちらが拙い英語でも我慢強く教えてくれる講師が良いでしょう。<br><br><br>また、英会話ではテンポ良く話さなくては会話が弾まないので、頭の中で英文を作るスピードを上げる必要があります。<br><br><br>英文作成のスピードを上げるために、英語でのチャットを徹底的に行いました。<br><br><br>Ameba Piggで英会話クラブに入り、ほぼ毎日英語でチャットをしていました。<br><br><br>チャットで英文作成の数をこなしていると、簡単な文章であれば、日本語を作成するように作成できるようになります。<br><br><br>それが、そのままダイレクトにスピーキングに反映してきます。<br><br><br>会話が弾めば、楽しくスピーキング能力を上げることができるので、好循環がうまれます。<br><br><br><br>スピーキングは上達にとにかく時間がかかります。<br><br><br>なぜ英語を勉強しているのか、英語を話せるようになったらどんなことがしたいかを思い浮かべながらコツコツ続けていくことが大切です。<br><br><br>英語は日本語が話せるならば必ず話せるようになります。<br><br><br>継続さえすれば必ず上達し、英語が話せるようになると思います。<br><br><br>最後までお読みいただきありがとうございます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140626/22/itou1103/5e/d6/j/o0225022512985291704.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140626/22/itou1103/5e/d6/j/o0225022512985291704.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140626/22/itou1103/5e/d6/j/t02200220_0225022512985291704.jpg" alt=""></a><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 21:24:18 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスマンのための時間がなくてもできる英語勉強法～リスニング編～</title>
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<![CDATA[ 今日はリスニングについて書きます。<br><br><br>リスニングで一番良い方法はNHKの英語の番組を見ることとシャドーイングだと思います。<br><br><br>NHKの番組は下記を見ていました。<br><br><br>「リトルチャロ」<br><br><br>上記の番組は既に放映が終わっているかもしれませんが、DVDを借りることもできると思います。<br><br>英語のスピードも速すぎず、聞きやすいし、使えるフレーズを毎回紹介してくれるので、ほとんど毎週見ていました。<br><br>また、HDに保存して、夕食をべながら見ることもありました。<br><br><br>もう一つのおすすめの方法はシャドーイングです！<br><br><br>シャドーイングとは耳から聞いた英語を口から話しながらリスニングする方法です。<br><br><br>同じような方法でディクテーションという方法がポピュラーですね。<br><br>ディクテーションは聞いた英語を書いていくのに対して、シャドーニングは話します。<br><br><br>話すことによって、英語の話すときの口の運動や、英語を話すスピード感も体感することができます。<br><br><br>僕が使ったシャドーイングの教材は下記です。<br><br><br>「決定版　英語シャドーイング　入門編　　玉井　健著」<br><br><br>教材はあまり早すぎないスピードで話す教材であれば、何でも大丈夫だと思います。<br><br><br>とにかく数をこなして、どこが聞き取れていないかをシャドーイングで確認しながらこなしていくことでリスニングの能力は自然と上がってくると思います。<br><br><br>感覚としては、リスニングの能力は割と早く上達してくると思います。<br>（わからない単語があると聞き取れないですが・・・・単語は大事ですね！）<br><br><br>単語さえ暗記していて、ディクテーションをこなしていけば自然と上達していくと思います。<br><br><br>なぜ英語を勉強するのかを思い出して、継続していけば必ずリスニング力はあがります！<br><br><br>以上、最後までお読みいただきありがとうございました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140625/23/itou1103/4c/a2/j/o0500050012984455443.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140625/23/itou1103/4c/a2/j/t02200220_0500050012984455443.jpg" alt=""></a><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 22:47:08 +0900</pubDate>
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<title>やりたいことやったもん勝ちですね</title>
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<![CDATA[ 今日は名古屋から友人が遊びに来てくれました！<br><br><br>彼と話していて、やっぱり人生やりたいことやったもん勝ちだなーっとつくづく痛感。<br><br><br>仕事も趣味も何もかもやりたいことじゃないとエネルギーでないしね！<br><br><br>自分が本当になにをやりたいのか考える時間はあると思うので、しっかり考えるべしだと思いました！<br><br><br>今日もあと少しだけど、頑張ります！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/itou1103/entry-11882380592.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2014 17:21:05 +0900</pubDate>
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<title>佐々木　圭一さんの「伝え方が9割」を読みました</title>
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<![CDATA[ 佐々木圭一さんの「伝え方が9割」を読みました。<br><br>佐々木さんはコピーライターとして働いており、数々の賞を受賞するほどのすご腕コピーライターです。<br><br><br>ケミストリーや郷ひろみさんの作詞にも一役買ったことのある方です。<br><br><br>しかしながら、もともとは文章を書くのが苦手で仕事ができなくて悩んだ日々もあったとのこと。<br><br><br>本書では、伝わる言葉のつくり方をいくつかのルールで体系的に学ぶことができます。<br><br><br>僕の仕事も伝え方一つで相手からYesをもらえるかどうかが変わります。<br><br><br>同じことを伝えているのに、どう伝えるかが本当に大事だなと思っていたので本書を読みました。<br><br><br>書いてあることは本当に的を得ていると思います。<br><br><br>日々、仕事ができる先輩が相手に伝えるのために実践していることが体系的にまとめてあったので、とてもわかりやすかったです。<br><br><br>人と関わる仕事をしている人は相手にどう伝えるのかという壁にぶつかると思うので、是非とも読んでおきたい一冊だなと思いました。<br><br><br>皆さんも是非読んでみてください。<br><br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140604/08/itou1103/20/25/j/o0800106712962429929.jpg"><img width="220" height="293" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140604/08/itou1103/20/25/j/t02200293_0800106712962429929.jpg"></a></div><br><br>
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<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスマンのための時間がなくてもできる英語勉強法～文法編～</title>
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<![CDATA[ <p>今日は文法の勉強方法について記事を書きます。</p><br><p>単語に引き続き英語の基礎になりますが、文法についてはそこまで深くやらなくても良いと考えています。</p><br><p>もちろん、基礎は抑えてある程度の知識はつけるのですが、大学受験のような難解な文法を覚える必要はありません。</p><br><br><p>僕は中学英語の文法がマスターできているのであれば、下記の二冊を読み込めば十分かなと思っています。</p><br><br><p><strong>「ハートで感じる英文法」</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>「ハートで感じる英文法～会話編～」</strong></p><br><p>上記2冊の良いところは、文法に含まれるニュアンスやフィーリングといった部分を説明してくれること。</p><br><br><p>例えば仮定法などで、" If I <strong><u>were</u></strong> bird～"(もし私が鳥だったら・・・）という文章がありますが、</p><br><br><p>ここでは動詞は過去形を使用します。</p><br><br><p>みなさん、ここで何か疑問は浮かびませんか。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><strong><font size="3">「何で動詞を過去形にしたら仮定法になるんや！なんでやねん！」</font></strong></p><br><br><br><br><p>と私はいつも思ってました。笑</p><br><br><p>当時はそういうルールだということで暗記しましたが、</p><br><br><p>上記2冊の本は過去形が持つニュアンスからなぜ過去形にすると仮定法になるのかということを説明してくれます。</p><br><br><br><p>また、過去形が持つニュアンスでこういったものもあります。</p><br><br><br><p>何かお願い事をする時に、</p><br><br><p>「Can you ～」よりも「Could you～」のほうが丁寧です。</p><br><br><br><p>実は、これも仮定法の時と同じニュアンスで説明ができるのです！（詳しくは本を見てください）</p><br><br><br><p>紹介した2冊であれば、今まで暗記しかしていなかった文法がニュアンス、感覚といった側面で覚えることができます。</p><br><br><br><p>会話ではすぐに英文を話さなくてはならないので、このニュアンスがとても効いてきます。</p><br><br><p>ぜひ、紹介した2冊を読んでください。</p><br><br><br><p>できれば、各々3周ずつ読むことをおすすめします。</p><br><br><br><p>最後まで記事をお読みいただきありがとうございました。</p><br><br><p>なお、英語の勉強などで疑問や質問がありましたら、気軽にメッセください。</p><p>一つ一つ丁寧に返信させていただきます。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140530/00/itou1103/4b/ea/j/o0300030012957064989.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/00/itou1103/4b/ea/j/t02200220_0300030012957064989.jpg" width="220" height="220"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140530/00/itou1103/96/df/j/o0300030012957064988.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/00/itou1103/96/df/j/t02200220_0300030012957064988.jpg" width="220" height="220"></a><br></p><br>
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<pubDate>Thu, 29 May 2014 23:59:56 +0900</pubDate>
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<title>自分の直感に従う大切さを痛感しました！</title>
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<![CDATA[ 最近、自分の直感に従うことが本当に大切だと痛感しました。<br><br><br>人に会ってその人の魅力にピンと来るときがあるのですが、<br><br><br>その感覚は本当に大切にした方が良いことを痛感。。。<br><br><br>言っていること、提案していることの理論は正しいのだが、何だかピンとこない。<br><br><br>なんとなくもやもやするという時は、その直感を信じて行動することもありかなと思いました。<br><br><br><br>最近、言っていることは正しいのだが、なんかピンと来ないという人の提案を断って大正解だったことがあったので、記事を書いてみました。<br><br><br>その人の言っていることは正しかったのですが、提案を断った後の行動が初めに言っていたことと違ったので、その人に影響を受けなくてよかったと思いました。<br><br><br>そう思うと、人間言っていることより、実際に起こしている行動で雰囲気や言葉の力が変わるんでしょうかね。<br><br><br>そんなことを痛感する体験でした。<br><br><br>最後まで記事をお読みいただきありがとうございました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140528/08/itou1103/94/a3/j/o0300030012955262783.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140528/08/itou1103/94/a3/j/t02200220_0300030012955262783.jpg" alt=""></a><br><br>
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<pubDate>Wed, 28 May 2014 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスマンのための時間がなくてもできる英語勉強法～単語編～</title>
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<![CDATA[ 前回のマインドセット編に引き続き、今日は単語について書いていきたいと思います。<br><br>マインドセットの次に大切なのは、何よりも単語力です。<br><br><br>僕は単語だけでも極めればある程度会話はできるようになると思います。<br><br><br>例えば下記のような文章<br><br><br>「<span class="st">kitten　</span><span class="st">kitchen</span>」<br><br><br>僕は下記のような意味で書きました。<br><br><br>「子猫が台所にいる」<br><br><br>kitten=子猫<br>kitchen=台所<br><br>だけ知っていれば、何となく意味だけは伝えることができます。<br><br><br>かっこいい流暢な英語を話せるようになるのを目指しますが、まずは伝わった！という感動を味わうことがモチベーションの継続につながると思います。<br><br>そのためには何よりも単語です！<br><br>単語だけわかれば、何の話をしているかわかる。単語だけ並べるだけでも会話はできます。<br><br><br>逆に単語がわからなければ、何の話をしているかも、わからず会話にも参加できません。<br><br>そのため、単語は徹底的にたたきこむ必要があります。<br><br>単語を強化するためにやったことは、ひたすら地道な努力！僕は下記の本を使いました。<br><br><br><i><b><br></b></i><u><b>「速読英単語　必修編」</b></u><br><br><u><b><br>「DUO 3.0」</b></u><br><br><br>日常会話やビジネス会話を支えている単語はさほど難しいものではないので、上記2冊で十分です。<br><br><br>仕事などの専門用語は別途暗記することで、問題ないかと思います。<br><br><br>上記2冊を5周ずつ読み、全ての単語を頭にたたきこみました。<br><br><br>覚えられなかった単語にはチェックを付けていき、2周目からはチェックのついた単語だけ覚えていきます。<br><br><br>覚えられたら、チェックをはずし、3周目もチェックが残っている単語だけ覚えていきます。<br><br><br>1周目は時間がかかるのですが、2周、3周目はそこまで時間はかからないと思います。<br><br><br>毎日1章やると決めて毎日目標を達成することで達成感を味わうこともできるので、自信形成にもつながります。<br><br><br><br>とにかく<b><u>徹底的に</u></b>コツコツ覚えていきましょう！<br><br><br>単語を覚える作業はものすごく地味なので、ここで挫折してしまいそうになったら、マインドセット編で決めた、自分のビジョン、目的を常に思い出してください。<br><br><br>そうすることで、苦しくても苦しい後にはこんなご褒美があるのだと頑張る活力になると思います。<br><br>くどいようですが、<b><u><font size="2">継続すれば</font></u></b>必ず英語力は伸びていきます。<br><br><br>一緒に頑張りましょう！<br><br>最後までお読みいただきありがとうございました。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140527/00/itou1103/b8/88/j/o0300030012954064804.jpg"><img width="220" height="220" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140527/00/itou1103/b8/88/j/t02200220_0300030012954064804.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140527/00/itou1103/88/8e/j/o0300030012954064803.jpg"><img width="220" height="220" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140527/00/itou1103/88/8e/j/t02200220_0300030012954064803.jpg"></a></div><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 May 2014 23:40:43 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスマンのための時間がなくてもできる英語勉強法～マインドセット編～</title>
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<![CDATA[ まずは、英語学習に対するマインドセットから書いていきます。<br><br>マインドセットの意味を調べてみると・・・<br><br><br>「経験、教育、先入観などから形成される思考様式、心理状態。暗黙の了解事項、思い込み（パラダイム）、価値観、信念などがこれに含まれる。」<br><br><br>とあります。<br><br><br>まずは英語学習に対する、捉え方、考え方から準備していきます。<br><br><br>そして、英語学習においてこのマインドセットが<u><b>一番重要だと思います！</b></u><br><br><br>ここでしっかりと心構えができれば、英語学習は<u><b>90%成功したといっても過言ではない</b></u>と僕は考えています。<br><br><br>なぜ、マインドセットが重要なのでしょうか。<br><br>それは英語学習で一番大切なのが、<br><br><b><font size="3"><br>「継続すること」</font></b><br><br><br>だからです。<br><br>はっきりいって、英語学習の各ステップは地味です。<br><br>単語の暗記、文法の暗記など楽ではない作業も発生します。<br><br><br>それを乗り越え、継続するために英語学習に対してどういう心構えで臨むかが大切だと僕は考えます。<br><br><br>僕は、以下のことを意識して学習していました。<br><br><br><br>１、英語を勉強する目的を明確にする<br><br><br>２、できないというネガティブ思考を捨てる<br><br><br><br>◆英語学習を勉強する目的を明確にする<br><br>まず、なぜ英語の勉強をする必要があるのかを明確にしました。<br><br><br>英語学習の目的を明確にすることで、勉強に対するモチベーションを維持することができると思います。<br><br><br>目的は海外旅行で現地の人と英語で話したい、仕事で英語を使いたい、外国に友達が欲しいなどなど、何でもよいかと思います。<br><br><br>その目的に対して自分が英語を勉強したい！と思えれば何でも良いと思います。<br><br><br>この目的の明確化が一番重要なステップなので、紙に書いたりして明確にしました、<br><br>勉強で行き詰った時にも、この目的のおかげで何度も挫折せずに続けることができました。<br><br><br>◆できないというネガティブ思考を捨てる<br><br>僕はもともと英語が嫌いだったので、この思考を捨てるのは苦労しました。<br><br><br>留学しなければ英語は話せるようにならないのでは、そもそも専門は薬学なので英語に割く時間がないのでは、才能がないなどなど自分の中での言い訳はたくさんありました。<br><br><br>しかし、僕は下記の本を読んでその言い訳はなくなりました。<br><br><br>「留学しないで、英語の超☆達人」<br><br><br><br>著者は持病の関係で長期の留学はできないにも関わらず、英語をほぼバイリンガルのレベルで使いこなしている方です。<br><br>この本を読んで、留学しないと英語を話せるようにならないという固定観念は消え去りました。<br><br><br>そして、努力すればきっと英語をマスターできると、考えるようになりました。<br><br><br>そこからは、いつまでにTOEIC○点とるとか目標を設定し、毎日勉強しました。<br><br><br>日本語が話せれば、英語も同じでマスターできると僕は信じています。<br><br>継続的に正しく努力すれば必ず英語は話せるようになると思います。<br><br><br>継続的に正しく努力するためにも、マインドセットは最重要だと僕は考えています。<br><br><br>以上、マインドセットについてまとめました。<br><br><br>次回は単語の暗記編を書きたいと思います。<br><br><br>最後まで記事を読んでいただきありがとうございました！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140521/08/itou1103/ab/d6/j/o0300030012947900270.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140521/08/itou1103/ab/d6/j/t02200220_0300030012947900270.jpg" alt="英語の超達人"></a><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 May 2014 21:00:00 +0900</pubDate>
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