<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>itousausaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/itousausa/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/itousausa/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ＷＦお疲れ様でした＆シンシャ塗装レシピ①</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ワンフェスお疲れ様でした！</p><p>おかげ様で無事終わりました。</p><p>気持ちが小さいので、毎回ドキドキなのですが</p><p>今回とりわけ色々と心労が大きく、会場に行くか行かないかも悩んでいたので</p><p>終わった感慨もひとしおでございます。</p><p>&nbsp;</p><p>今回から備忘録も兼ねてきちっと塗装レシピを公開しようと思いまして、</p><p>ご購入頂いた方の参考になれば幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>まずシンシャから・・・</p><p>&nbsp;</p><p>使用したもの</p><p>①クリアレッド（クレオス）</p><p>②クリアオレンジ（クレオス）</p><p>③クリア（ガイア）</p><p>④ミラークローム（ガイア）</p><p>⑤クリアブルー（クレオス）</p><p>⑥クリアグリーン（クレオス）</p><p>⑦Ｅｘホワイト（ガイア）</p><p>&nbsp;</p><p>正直な話、色数はそんな多くはないのですが、ぶっちゃけ<span style="font-weight: bold;">マスキング地獄です。</span></p><p>そこでオススメなのがブルタックやのような形を成形できるやわらかいもの！！！</p><p>&nbsp;</p><p>特に今回活躍したのがミュージアムジェルです。</p><p>ミュージアムジェルといえば、フィギュアを固定するのに使用するものですが</p><p>マスキングにも使えるのでは？と試してみたら中々いい使い心地。</p><p>&nbsp;</p><p>利点としては</p><p>①透明！！これがまず第一にとても使える。</p><p>不透明なものでマスキングすると隠した場所と出ている場所の按配がわかりずらく</p><p>細かい調整がしづらいんですよね。</p><p>特に今回のシンシャの髪はマスキングで模様を描くのですが、塗料が乗らないところの割合も</p><p>元絵に似せるのに非常に大事でして、黄色のテープでやろうとすると正直無理です。むずい。</p><p>②気温に影響を受けない</p><p>ブルタックのようなみょーんと伸びる素材は寒いと硬くて伸びにくく、扱いづらい。</p><p>ですが、ミュージアムジェルはそのやわらかさに気温の影響が全然無く、乗せやすいと思いました。</p><p>冬は換気すると部屋がさっむいですからね。夏はまだ試していないからわからんとです。</p><p>&nbsp;</p><p>注意点</p><p>長く置いておくと垂れる！崩れるので気をつけてね！一晩置いておくと溶けた飴ちゃんみたいになってます。</p><p>一応言っておくと使用は自己責任で！わたしはうまくいった、ってだけなんで。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itousausa/entry-12574877544.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Feb 2020 16:40:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
