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<title>一徹な親父の　子育て回顧録＆日記</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。現役高校球児の息子と歩んだ　１６年間の回想を中心に　又　日常　見たり感じた事などを　軽いタッチで　書いていきたい。</description>
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<title>tea　time１０：　おかちゃん  ガンバレ</title>
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<![CDATA[ 今 秋津サッカー場にいます。日本代表と 中央大学サッカー部との 練習試合が始まった ばかりです。フィールドには 平山 稲本（その位しか私は知りません）が、試合に出ています。短時間見ている限り、日本代表と大学生との　大きな差はは感じられません。素人なのでスイマセン。<br>・・・・長く見ていると ボ－ルの支配率とボ－ルを奪ってから 相手ゴ－ル前まではさすがはプロ速い！！しかし 相変わらず 枠にボ－ルが行かないですね。<br>今度の韓国戦 是非頑張って 勝って欲しいですね。ガンバレ おかちゃん！！<br><br>　時間の経過と共に、プロと大学生との差が、サッカー素人の小生にも、はっきり解るようになりました。中央大学はボ－ルを奪っても、日本代表ゴ－ル前に攻め込む前に、確実に　つぶされ、シュ－トを全くさせてもらえません。日本代表は、ボ－ルを奪うと　ほぼ相手ゴ－ルまで行きますが・・・<br>
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<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 16:24:44 +0900</pubDate>
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<title>壮大なる計画　ｐａｒｔ７　：　守備練習　補足</title>
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<![CDATA[ <p>　ボールを捕球する時に　必ずしも、ボールを捕球しやすい体勢で捕れる球ばかりではなく、半身で捕球したり、</p><br><p>真後ろに　走りながら　捕球する場合、斜め後方に走りながらの捕球する　ケースがあるが、そういうレアケース</p><br><p>の場合にも　対応できるように　身体のバランス感覚を身に付ける為に、ノックとは別に　ルーズボール（よくバス</p><br><p>ケットボール等の練習で行う）を　よく行った。</p><br><p>　ルーズボールを行うポイントとして、</p><br><p>　　１）　最初に　捕球する　数を　決めておく</p><p>　</p><p>　　　　（モチベーションを保つ為）</p><br><p>　　２）　最後の１０本は　連続捕球しなければ　終わらない。</p><br><p>　　　　　（集中力をつけるため）</p><br><p>　　３）　出来れば　投げる人を　中心に　３６０度　全方向使用できた　ほうがベター　しかし　前後左右だけでも　</p><br><p>　　　　　十分　練習は出来る。</p><br><p>　　４）　最初は　比較的簡単に捕球できる球から　はじめ、　じょじょに　難しいコース（距離）に　投げる</p><br><p>　　５）　ボールを　捕球後、２歩までしか　歩かせない。</p><p>　　　　</p><p>　　　　　（出来るだけ早く　送球する癖をつけさせる為）</p><br><p>　　６）　捕球後の送球は　必ず　胸に返すように　指導する、球数が増えると　だんだん　送球が雑になってくる</p><br><p>　　　　　が、どんな　状況でも　正確な送球を　要求する。　</p><br><p>　　７）　投げる側は　たまに、　ボールを投げた後　場所を移動する。</p><br><p>　　　　　（　捕球後、送球相手を速やかにみつけ　あわてないで　送球をできるようにする為　）</p><br><p>　　８）　基本はノーバウンドであるが、ショートバウンドの練習をさせたい時は　１バウンドも　可にして　行う</p><br><p>　　９）　特に　真後ろに走りながらの　捕球が　難しい。　次に　利き手側　斜め後方の球・・・を　多く練習する</p><br><p>　　　　　（　苦手な　方向は　個人差が　あると　思われるので、やりながら　確認して下さい）</p><br><br><p>　１０）　投げる球は　スピードを変えたり、軌跡を変えたり　さまざまな　ケースを　想像して　やってみてください</p><br><br><p>　　＊　これは　あくまで　小生が　息子に行った練習方法であって、一番良い方法とは　限りません。</p><p><br></p><br><p>　　それでは　これから　少年野球の　午後練に　行って来ます。(*゜▽゜ノノ゛☆</p>
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<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 11:45:51 +0900</pubDate>
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<title>tea time09 : 甲子園出場おめでとう！！</title>
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<![CDATA[ <p>　昨日　第８２回選抜高校野球大会の出場校が　発表された。その　出場校の中に　息子の友達で　よく　家に</p><br><p>遊びに来ていた子の学校の名前がある。そして　彼は　一年にして　その学校のレギュラー選手。</p><br><p>　Mは　甲子園に行くんだ。頑張って来いよ・・・と　思う反面、　その学校からも　声がかかっていた　息子が</p><br><p>その学校を選択しなかった事を　残念に思い。ため息をつく小生・・・・　発表前に　その学校の出場はほぼ決まっ</p><br><p>ていたので、　以前　息子に聞いた事がある　「＃＄％＆高校に行かなくて後悔していないの？・・・・」</p><br><p>「＃＄％＆高校に入ったって　俺の出番は無いよ・・・・・だから　後悔なんかしてない」との答え(^▽^;)</p><br><p>本人は　自分の力量を　冷静に　見ているんだな・・と　感心したが　少し　寂しい気持ちにも　させられました。</p><br><p>　M頑張って来いよ。　今度　甲子園の土を持って　遊びにきてね(^-^)ノ~~</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ittetsu3939/entry-10446754890.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 23:52:55 +0900</pubDate>
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<title>壮大なる計画　ｐａｒｔ６　：　守備練習　lesson02</title>
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<![CDATA[ <p>3歳半位までは、室内でのキャッチボール（ゴムボール）で　投球フォームのチェックを　行いながら、至近距離</p><br><p>での、捕球練習（軟式球）を繰り返し行い。休日は　自宅前路地や公園で　距離を延ばしながら　ゴムボールによ</p><br><p>る　キャッチボール（素手捕球）を行う。この頃になって　始めて　バウンドの捕球練習を行うが、予想通り</p><br><p>ノーバウンドの捕球練習とは違って、三歳児にとって　バウンドの軌跡を予測する事は　かなり難しい事のようだ</p><br><p>った。小生が実際にボールを手で持ち、歩きながら　ボールの軌跡を息子に説明する事　恐らく　数十回。</p><br><p>　　平日は小生の帰宅後　紙に　小生が　最初のバウウンドの弧を書き、その後の　バウンドの軌跡を　息子に考</p><br><p>えさせて　バウンドの続きを　書かせる　イメージトレーニングを行った。その結果　バウンドの弧が　じょじょに</p><br><p>小さくなって行く事を理解する・・・・・が　実際に　バウンドの弧を自分成りに　予測し、捕球ポイントに移動する事</p><br><p>が出来るようになるまでに、三ヶ月位の期間を要したと記憶している。</p><br><p>　四歳(　８月　）の誕生日に　皮製のグローブを購入、グローブが大きい為　グローブ落下防止バンド（性格な名</p><br><p>称・・・？）も一緒に購入。その日から　小生の通勤前に　毎朝　２５分間の　キャッチボールを　始める。この</p><br><p>キャッチボールは　息子が小４の秋まで６年間　雨が降らない限りは　毎日行った。現在（高一）のコントロール</p><br><p>は　この毎日の　キャッチボール抜きでは　考えられない。</p><br><p>　　息子が　幼稚園（２年保育）に入園した頃から、　月　２、３回は　近所の中学校グランドで　午前３時間、午後</p><br><p>３　４時間　計６ー７時間の　二人だけの　練習(遊びではない）を　行う。メニューは　ランニング　キャッチボール</p><br><p>、ノック、　トスバッティング、フリーバッティング。</p><br><p>　　キャッチボール時に　巻尺を持参　遠投の距離を計測し　飛距離を伝える事で　遠くに　投げたいという　意識</p><br><p>が自然に芽生え、遊び感覚で遠投力が序所に延びていった。（残念ながら　幼稚園時代の記録ノートが行くえ不</p><br><p>明・・・）</p><br><p>　　一番時間を費やしたのが　ノック。一度のノックで　最初　４－５０本のノックを行った後に　必ず　３０本捕った</p><br><p>ら終了(連続ではない）するノックを　行った。　このノックが始まると　あと　何本で終わる　という事が　本人にも</p><br><p>分る　（注）　ので、幼稚園児ながら　ノックを早く終わらせる為に　難しいボールにも　くらいついて　捕っていた。</p><br><p>　　　　注）幼稚園入園時には　簡単な足し算　引き算は　暗算で　できていた。</p><br><p>　だいたい　このノックを　午前　２セット　午後　２セットを　行っていた。一日で　４－５００本位のノックを行って</p><br><p>いた。恐らく　これを読んだ　９割の方は　信じない事だと思います。・・・が　一徹親父は　ここまで　やったので</p><br><p>す。一度　息子が心配で練習を見に来た家内から　<strong>「　虐待だ！　」</strong>と言われ　宥めるのが　大変だった事を</p><br><p>覚えています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ittetsu3939/entry-10446229156.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 12:16:42 +0900</pubDate>
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<title>tea time08 : 　懐かしい　試合</title>
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<![CDATA[ <p>　チョット　ブログの更新間隔が　あいてしまった。(●´ω｀●)ゞ　私の　仕事は　休み不定期で　早朝に出勤</p><br><p>して、深夜に帰宅する事が多く、その　合間をぬって　ブログを更新しているのですが　、サボリすぎました　</p><br><p>どうも　すいません。今後も　こんな　感じで　更新していくので　宜しくお願いします。</p><br><p>　今日は　久しぶりの休日　午前中は、今後ブログを書いて行く為に　息子の小中学校時代の　野球に関する資</p><br><p>料を整理し、午後は　小中学校時代の試合ビデオを　三試合（決勝２試合、準決勝１試合）も見てしまいました。　</p><br><p>　久しぶりに見た　小学生時代のビデオ、　自分の息子ながら　可愛いかったですね。小６の時で　確か　身長</p><br><p>が　１４５センチ位（現在　１７６センチ）で　市大会クラスの大会で　ベスト８以上に入るチームの　投手としては、</p><br><p>一番小柄な投手だったと　思います。小中学生の野球は　身長が小さくても　大丈夫ですよ(^_^)v</p><br><br><p>　数十試合分のビデオの中から　選んだビデオ　３本共に　一点を争う好ゲームで　最終回に　息子のチームが　</p><br><p>サヨナラ勝ち！　水戸黄門では　ないですが　このパターンの試合は何度見ても　アドレナリンが沸騰しますね。　</p><br><p>　息子が　どの程度の選手であったのかは　今日　見つけた資料のデータ（４、５、６年時の試合成績）を、今後</p><br><p>ブログに　書きたいと思います。・・・　参考になるかは　わかりませんが(^_^;)</p><br><br><p>　</p><br><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/ittetsu3939/entry-10443596126.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 22:14:10 +0900</pubDate>
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<title>tea time07 :　身体作り</title>
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<![CDATA[ <p>　息子は　中学生になり、シニアリトルに入団した時から、監督　コーチから　「　飯をたくさ食え　」と　３年間</p><br><p>言われ　続け、そして　高校生になった今でも　監督、コーチに　同じ事を　言われ続けている。　別に　食べてい</p><br><p>ない訳　ではない、本人も　体重をふやす為の努力を　怠った訳ではない、他チームにいった　友人から　　就寝</p><br><p>前に　おお餅を　食べると　体重が増える・・・と聞けば　寝る前に　お餅をたべたり、時間があれば　間食したり、</p><br><p>身体を作る努力は　それなりにしていた。しかし　信じられない程　代謝がいいらしく　なかなか体重が増えなか</p><br><p>った。</p><br><p>　高校の野球部では、毎週末　コーチによる体重測定がある。二年後エース候補である　息子には　ある</p><br><p>ノルマが課せられた。二年間で　体重を　２０キロ増やすという　過酷なノルマだ。ただでさえ　人より代謝が</p><br><p>よく　太りにくい体質（家内の体質？　小生に似ればいくらでも体重増加ができるのに・・・・）に　部活の激しい</p><br><p>練習・・・・　どうやって体重を増やせば　良いのだろうか？　思案にくれる中　コーチの指示で、平日は　３合</p><br><p>のお弁当、土日は　５合のお弁当を持って来いとの事。　５合・・・　　５合って　通常の電気炊飯器で炊いた　</p><br><p>一釜分？？？そんな量を　果たして　この食が細い　息子が　食べられるのだろうか？(・_・;)</p><br><br><p> 　さすがに、始めの頃は　ご飯を　残してくる事が多かったが　序所に完食してくる　ようになり、　今では　</p><br><p>５合　＋　コーチが作る　カレー　や　チャーハンを　弁当箱に　入れられ　それも　食べているらしい。</p><br><p>４月に　入学して　９ヶ月　で１１キロ　体重を増やしたが、昨秋に新型インフルエンザ　今年に　入って　季節性</p><br><p>インフルエンザに　罹り、２回のインフルエンザで　約５．５キロ　減ってしまったので、結果的に　５．５キロ増しか</p><br><p>して　いない、　あと　１４ヶ月で　１５キロの　体重増の　ノルマがある。インフルエンザが　ナント憎らしいこと</p><br><p>か・・・・・・</p><br><p>　それにしても、　５合のお弁当箱　凄いですよΣ(ﾟдﾟ;)　そのうち　弁当箱の写真を　アップしたいと　思います。</p><p><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 19:11:56 +0900</pubDate>
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<title>壮大なる計画　part05 :　守備練習　Lesson01</title>
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<![CDATA[ <p>　小生が　息子に　行った、守備練習を　掻い摘んで　紹介します。</p><br><p>　　左でボールを投げるようになった　二歳半を過ぎた頃　青いビニール製のグローブを購入。</p><br><p>最初は　以前から使用していた、ゴムボールを使用したが、　軽いせいか　グローブをはじいて　巧く捕球が</p><br><p>できない為　軟式球（C球）に変更。これが　功を奏して　捕球練習が進むようになる。</p><br><p>　至近距離（１．５m位）から　下投げでボールを投げて　ノーバウンドのボールを、正面と　全方向（３６０度、</p><br><p>千手観音のように）に　手が自然に　でるようになるまでに　毎日　ひたすら　反復練習。・・・・・</p><br><p>　　ここでの　ポイント</p><br><p>　　　　・　あくまでも　遊びと称して　練習をする（幼児の場合）</p><br><p>　　　　・　当然　始めの頃は　ボールを捕れる訳もなく、絶対に　子供を　怒っては　ならない。</p><br><p>　　　　・　はじめは　投げる　場所を　教えてから　投げる。慣れてきたら　ランダムに　投げる</p><br><p>　　　　・　両手で　しっかり　捕球する事を　覚えさせる。</p><br><p>　　　　・　捕球後　利き手側（投げる手）の　肩に　グローブを　引き寄せる癖をつける（早く送球をさせる為）</p><br><p>　　　　・　返球は　常に　胸に（意識した場所）投げる　ように　意識させる（コントロールを良くする為）</p><br><p>　　　　・　返球前　ボールを握った手を　後頭部の上の方に　触れるようにする（肘を上げさせる為）</p><br><p>　　　　・　小生の経験上　バックハンド側の下方向（右利き　五時　：左利き　七時）が　一番捕り辛い</p><br><p>　　　　　　ようなので　多めに練習する</p><br><p>　　　　・　上記の事が　ほぼ出来るようになったら　投げる距離を　じょじょに伸ばしていく</p><br><p>　　　　・　距離を伸ばすと同時に　投げるボールのスピードを　変える。</p><br><p>・　上記の事が出来るように　なったら　左右に　動かしたり、山なりの　ボールを　混ぜて　いく。</p><br><p>　　　上記に　記述した事は、小生が　考えながら　行った　練習方法であって、これが　絶対では　有りません。</p><br><p>　しかし、信じられないとは　思いますが、小生の息子は　小学１年で　試合終盤（公式戦）に　６年生と交代で　</p><br><p>　ライトを守り、ライトゴロ　で　試合終了にさせたり。　ライトフライを何度も捕球したりと、小１からAチームの</p><br><p>　試合に出場していました。年齢は　関係ないのです。　　何を　やってきたか　だけだと　思います。</p><br><p>　　　現在　小学生で　守備が　上達しないと　いっている　お子さんが　いらしたら。一度　上記の練習を　やって</p><br><p>みる事を　お勧めします。小生が　コーチとして　いっている　チームでも　初めて野球を始める子には　この練</p><br><p>習から　はじめます。</p><p>　</p><p>　　　　　<br><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ittetsu3939/entry-10437377291.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 20:51:28 +0900</pubDate>
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<title>tea time05 :  疲労困憊</title>
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<![CDATA[ <p>　　今日？　深夜１２時半頃　小生が　仕事から帰宅すると、居間で　ミッキー（愛猫）を抱えて　倒れこんで寝て</p><br><br><br><p>いる　息子がいた。キッチンを見ると　二人分の食事が用意されていたので、どうやら　練習から帰ってきて　食</p><br><br><br><p>事をしないまま　寝ているらしかった。体重を増やさなければ　ならない　息子を　このまま　寝かせる訳にも　</p><br><br><br><p>行かず、とりあえず　息子を起こし　風呂に入れ、その　間に　食事を　暖め直しながら　好きな　皮付きフライ</p><br><br><br><p>ドポテトを　揚げて、着替えながら　食べられるように　脱衣所に　置いた。しばらくして　脱衣所から出てきて　</p><br><br><br><p>食事をはじめるが、半分　居眠りをしながらの食事。我が家では、特に　珍しい光景でもなく　ほぼ毎日が　こん</p><br><br><br><p>な感じである。毎週土日は　朝　五時に起床して　家を出て　、帰ってくるのが　午後１１から午前０時くらい　最近</p><br><br><br><p>では　午前０時半位の　帰宅も珍しくなく、昨年の秋季大会以降の　練習が　例年に無く　　激しさを増している</p><br><br><br><p>らしい（先輩談）息子の高校は　毎年　年末に　走り？合宿を行うが　前年の合宿では三日間で　７０キロの走り</p><br><br><br><p>込みが今年の　合宿では　三日間で　１１０キロ（山、砂浜なども含め）もの　走り込みが　行われたようである。</p><br><br><br><p>合宿に限らず、冬季練習になってから　毎日が走り込みで　足をパンパンにして　足を引きずりながら　帰ってく</p><br><br><br><p>る。したがって、　帰宅すると　前述した状況になるのである。高校野球を経験していない　小生にとって、こんな</p><br><br><br><p>にも　高校野球の練習が　厳しいものであったのかと　思い知らされる　今日この頃です。</p><br><br><br><p>　この地獄の日々が　春に　どの様な形となって　現れるのか　小生　今から　楽しみにしています。o(^▽^)o</p>
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<link>https://ameblo.jp/ittetsu3939/entry-10437238866.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 17:25:16 +0900</pubDate>
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<title>壮大なる計画　ｐａｒｔ４　：　好きこそ物の上手なれ</title>
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<![CDATA[ <p> 息子が　野球を始めるのは　小生からのアプローチによるもの　だとして、彼に　高校　もしくは　大学まで　確</p><br><p>実に野球をやらせるには　どうすれば　良いのだろうか？・・・・と　生まれてくる息子（事前に男の子だとわかって</p><br><p>いた）を前に　良く考えていた。親の言う事を聞いて　やるのは　せいぜい　小学生までで　その先は　自分の意</p><br><p>思で　決めて行くであろうし、逆に　そうでなければ　ならない・・・と　思う。では　どうしたら　息子が高校や　</p><br><p>大学生まで　野球を継続して　やって行くようになるのであろうか？　ある日　”好きこそ　物の　上手なれ”という</p><br><p>言葉を思いだした。・・・これだ　　そう　小生が　悩んだ　挙句に　導き出した答えとは・・・　息子が小学生になり　</p><br><p>野球チームに入った時点で　他の子（同学年の子）よりも　レベルが数段上の力をもっていたとしたら。</p><br><p>恐らく　野球をやる事が　楽しくなり　さらに、自然にのめり込んで行くのではないか・・・と　考えた。そしてこの</p><br><p>時　ある　目標を　掲げた。</p><br><p>　<strong>”息子が小学１年になっ</strong><strong>た時点で　小学４年生並の守備力と　投球力を　身に付けさせる”</strong></p><p><strong><br></strong></p><p>恐らく　少年野球関係者の　方が聞いたら　一笑にふされそうな　この目標！！f^_^;　しかし　そこは　一徹な</p><br><p>親父　大真面目に、この　無謀な　目標に　挑戦したのだった。</p><br><p><strong>次に　続く</strong></p>
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<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 00:34:35 +0900</pubDate>
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<title>ｔｅａ ｔｉｍｅ 04：「板東　英二？？」</title>
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<![CDATA[   数日前の事  妻と中学生の娘  と  小生の三人で  リビングで  テレビを  見ていた。すると娘が「＆＃＊￥％～」と   言ったのを  小生は聞こえたまま  「板東　英二？？がどうした」と  聞き返したら、妻と娘は   一瞬  顔を見合わせ  動きが  止まった。そして   次の瞬間  小生を指指しながら  大爆笑！！   そして  娘が一言  「バンデイジ・・・」そう   テレビで  やっていたのは  映画「バンデイジ」のＣＭだったのです。しかし  あんなに大笑いをしなくても・・・と思いながらも  まあ  無視されているよりは  いいか と  考えさせられる  一時でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ittetsu3939/entry-10433919590.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 08:32:02 +0900</pubDate>
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