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<title>店舗集客が超得意さおりん♪のブログ</title>
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<title>アメブロ削除されました</title>
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<![CDATA[ どうして「アメブロで有名だったあの人」が削除されてしまったのか？<br>これは、ひとことで済んでしまいます。アメブロもビジネスでこのシステムを無料で提供しているわけで、それを考えたらすぐにわかることです。あの有名な人たちは、結局自分のことしか考えてなかったんですよ…。<br>削除されがちなブログの種類とは？<br>本来、店舗ブログはこの種類にはあてはまらないはずなのですが、あることをしてしまうととたんにあてはまってしまいます。それが何かを教えますので、あなたは絶対に気を付けてください。<br>「一般人目線で考える」ということ<br>一般人目線を持っていたら、そもそも削除されやすいブログになり得ないと僕は思っています。そこで、一般人目線とは何か、それを得るにはどうしたらいいかということをここで詳しく語っています。<br>ブログが削除される理由・記事が削除される理由トップ３<br>これは当然知っておくべきことです。<br>これは当然知っておくべきことです。<br>結局は「当たり前の話」に帰着するのですが、ここで改めて説明しています。<br>「日記」「親近感」に関して多くの店舗経営者がしている大きな勘違い<br>これは削除問題とは直接関係はないのですが、「一般人目線」に立てないがために、店舗ブログにおける「日記」「親近感」という言葉の意味を大きく勘違いしている人が多くいます。その結果、一般人が嫌がるブログを書き続けている。そのため、ここで釘を刺すかのごとく「正しい意味」を教えています。あなたはぜひ、一般人に好かれるブログを作っていってください。もちろんそれが集客につながります。
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<link>https://ameblo.jp/iwakifun/entry-11710286438.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Dec 2013 01:27:39 +0900</pubDate>
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<title>実力があっても何故売れないのか？</title>
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<![CDATA[ 断言しますが、ビジネスの成否はこの３つのリサーチをどれだけやったかで全て決まります。<br><br>したがって、この３つのリサーチすら知らないというのは論外です。<br><br>ここでは、その３つはもちろん、<br>中でもどのリサーチが重要なのかも教えています。<br><br>僕が見た限り、多くの店舗経営者はこの重要なリサーチに興味持たな過ぎです。<br><br>だから集客できないのだと思うので、<br>あなたはぜひ３つのリサーチをマスターして必ず実践するようにしてください。<br><br>それだけでもライバルに大きく差をつけられるはずです。<br>
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<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 18:52:36 +0900</pubDate>
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<title>吉野家の牛丼１杯　9.5円</title>
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<![CDATA[ みなさんは牛丼の原価をご存じでしょうか。私の分析では大手牛丼チェーンY社の牛丼（並）380円のうち、経費は238円で、食材費は137円。これらを差し引くと、利益はわずか5円です。これではほとんど利益がない気がしますが、実はY社は莫大な利益を生む人気商品を持っています。それはトッピングの卵です。卵の原価は1個10円以下で、価格は50円。粗利40円以上です。この高収益商品を、Y社は、外食産業の中でおそらく日本で一番販売しています。<br><br>ならば卵だけを売ればいい？ それでは、消費者は見向きもしてくれないでしょう。卵は、あくまでも牛丼のついで。利益率の低い集客商品（牛丼）で多くの顧客を呼びこむからこそ、利益率が高い収益商品（卵）も売れるのです。<br><br>集客商品と収益商品をうまく組み合わせた例はほかにもあります。演歌歌手が紅白歌合戦に出るのもそう。紅白のギャラは大御所でもそんなに高くないと言われています。派手な衣装をこしらえれば、それだけで赤字です。にもかかわらず多くの歌手が紅白に出たがるのは、全国各地で行うコンサートやディナーショーへの集客が期待できるから。地方では紅白のブランド力は健在。「紅白歌手が、あの衣装で」と宣伝すれば、ディナーショーの高いチケットも売りやすくなる。これも集客商品（紅白）と収益商品（ディナーショー）の組み合わせで利益を挙げているわけです。<br><br>アイドルグループのAKB48も、2つの組み合わせで展開しています。センターで歌うメンバーは集客商品なので、ファン獲得のためメディアに積極的に露出させ、それなりの営業コストもかけていると思われます。ただ、芸能事務所から見て本当においしいのは後ろで踊るアイドルたち。露出が多いわけでもないのにそれなりのギャラが配分されるので、収益性が高い。具体的に名前をあげると……、いや、それはやめておきましょう（笑）。<br><br>もちろん集客商品と収益商品を乱暴に組み合わせればいいというものでもありません。スーパーのチラシを分析すると、特売品などの集客商品と、値引きしていない収益商品の割合はおよそ3対2。これは店頭も同じで、特売のお肉が3、横の焼き肉のタレが2というバランスで売れるようにうまく陳列されています。<br><br>ではなぜ3対2なのか。集客商品がそれ以上多いと利益率が落ちてうまみがなくなり、逆に収益商品が多いと集客が落ちて売り上げが減るからです。売り上げと利益を最大化できる黄金比が3対2というわけです。<br><br>優秀な営業マンは3対2の法則を踏まえて営業活動をしているはずです。営業としては利益率が高い商品を売りたいところですが、集客できる商品を前面に出して客寄せしたうえで、顧客を収益商品に導く。これがトップ営業のテクニックです。
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<link>https://ameblo.jp/iwakifun/entry-11710285973.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 21:26:02 +0900</pubDate>
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<title>注意！！不安を煽って売りつけてくるんです！</title>
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<![CDATA[ いろんなコンサルタントがもっともらしく語っている、「アメブロ削除対策として独自ドメインサイト（WordPressなど）を…」という話。<br><br>この話が、いったいどのようにつじつまが合っていないのか？<br><br>簡単です。<br><br>独自ドメインサイトを「アメブロの代わり」として考えている。<br>これが全てです。<br><br>と言うだけではよくわからないかもしれないので、もっと詳しく説明しましょう。<br><br>アメブロも独自ドメインサイトも、主に新規客を集客するための媒体ということでは共通しています。<br><br>しかし、その新規客をどの属性から集めてくるのかという対象が根本から違います。<br><br>アメブロは当然、アメブロガーや、アメブロを読んでいる人たちから。<br><br>一方、独自ドメインサイトは、検索経由でやってきた人たちからです。だからアクセスを多く呼び込むためにＳＥＯ対策というのをしてGoogleなどで上位表示させるわけです。<br><br>ほらね。<br><br>アメブロガーやアメブロを読んでいる人たちを対象としていない独自ドメインサイトが、アメブロガーやアメブロを読んでいる人たちを対象としているアメブロの代わりになるわけないじゃないですか。<br><br>だから「アメブロ削除対策に独自ドメインサイト（WordPressなど）を…」というのは大いなる矛盾であって、これをもっともらしく語っているコンサルタントはどうなのよ？　と僕は問いたいわけなのです。<br><br>要するに、彼らはビジネスの本質がわかってないんです。<br><br>というか、よく観察すると、彼らは「アメブロ記事をバックアップして自動的にWordPressに移行するツールやWordPressのテンプレート」などを売っている。<br><br>「ああ、それを売りたいだけなんだな、自分たちが儲かればそれでいいんだな」<br><br>と思ってしまうのは、僕だけでしょうか？<br><br>これでもう、他のコンサルタントが<br>不安を煽る理由がわかりましたよね？<br><br>その不安を煽ったほうがツールやテンプレートなどが売れるし、コンサル契約にもつながりますからね。<br><br>でも、仮にアメブロが削除されたとしても、もう一回作ればいいだけの話です。<br><br>無料で開設できるわけですから。<br><br>記事のバックアップはそのために必要なものであって、WordPressに移行させるためのものではありません。<br><br>※厳密に言えば、独自ドメインサイトはＳＥＯで表示させたいキーワードを記事内に入れていくなどの工夫が必要なので、記事の書き方(メタタグの設定なども含む)自体がアメブロでのそれとは異なります。ですから「アメブロ記事をバックアップして自動的にWordPressに移行する」という行為それ自体がナンセンスなのです。<br><br>ちなみに、僕のクライアントの店舗ブログは現時点までに一度もＩＤ削除の憂き目に遭っていないという事実があります。<br><br>記事単位ではたまに削除されるケースがありましたが、その理由もやはりほぼ明確に把握しているので、それ以降は記事単位の削除も９９％以上ありません。<br><br>一方、コンサルタントたちのアメブロは軒並み削除されています。<br><br>だからあせって「アメブロ削除対策として独自ドメインサイト（WordPressなど）を…」と言い出し、「ピンチはチャンス」という言葉を勘違いして「アメブロ記事をバックアップして自動的にWordPressに移行するツール」とかを売り始めた。<br><br>そう考えるとなぜか納得がいきます（笑）。<br><br>ともかく、僕のクライアントのブログが削除されずにコンサルタントたちのブログが削除される理由はほぼ明確です。<br><br>「ほぼ明確」という表現をしたのは、僕がサイバーエージェント社の社員とかではないため理由の「断定」まではできないからです。だから、僕が把握している「ほぼ明確な理由」もここでは公表しません。<br><br>いずれにしても、「アメブロ削除対策として独自ドメインサイト（WordPressなど）を…」と言っているコンサルタントのがいかにしょーもない人たちなのか、これで十分わかったのではないでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/iwakifun/entry-11710218560.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 19:01:14 +0900</pubDate>
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<title>悪用厳禁！いとも簡単にこちらの要求を相手にのませるテクニック</title>
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<![CDATA[ ひみつはプロフです。
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<link>https://ameblo.jp/iwakifun/entry-11710245239.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 20:09:16 +0900</pubDate>
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<title>集客が鬼のように決まったあの日</title>
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<![CDATA[ ひみつはプロフ
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<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 21:43:09 +0900</pubDate>
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