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<title>命の継承      鍼灸師 村山巖のホームページ</title>
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<description>協調性が尊ばれる時代に、あえて「孤高」。難しい時代に子を産み育てるのですから、流されないことも、常識を疑うことも必要なのでないかと思っています。</description>
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<title>振り幅は大きいほうがいい</title>
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<![CDATA[ 何の振り幅かといえば、興奮とリラックスの振り幅、交感神経と副交感神経との振り幅です。<br><br>健康な赤ちゃんを授かるためのある程度身体が出来てきたならば、「妊娠するため」に必要なのはこの振り幅の大きさです。<br><br>そもそも不妊症に鍼灸治療が効果的である最も大きな理由は、平常時の自律神経を副交感神経優位にするからなのです。<br><br>鍼灸治療を続けて赤ちゃんが出来やすい状態になると、昼間から眠くて仕方なくなるかたが多いのですが、その状態で普段と同じようなトキメキや興奮を感じた場合、平常時の目盛りがマイナス(副交感神経)のほうに大きく振れているわけですから自律神経の振り子は大きく振れることになります。<br><br>この降り幅が大きいほど、エストロゲンは大量に放出されます。<br><br>ですから、日頃は鍼灸治療で副交感神経優位の身体を作り、維持しておいたほうが良いわけです。<br><br>更に、ブラスの目盛り(交感神経)も大きく振れたほうがより大きな興奮とエストロゲンの放出を期待できますから、そういう意味では敢えて刺激的な興奮を求めるようにしたらいかがでしょうか。<br><br>ストレスが不妊の原因ということがよく言われますが、日頃からイライラして自律神経が興奮気味の人が何かに興奮したり、トキメキを感じたとしても、目盛りが元々プラスの位置にあるのですからエストロゲンの大量放出でしばしば起こる受胎目的の緊急排卵は起きにくいでしょう。<br><br>ですからイライラ系のストレスは子宝希望のかたにとって大敵です。<br><br>高校生くらいの時は、眠くて、お腹空いて、ちょっとしたことで興奮したり、ときめいたりしていませんでしたか？<br>そして、女性はどうだか知りませんが、男性はしょっちゅうムラムラしていませんでしたか？<br><br>生物学的な交尾の適齢期で、女性からしたら妊娠適齢期なのです。<br><br>人生の中で、最も代謝が良くて、自律神経の振り幅も大きい時期ですから。<br><br>社会的な結婚適齢期ではないから、その頃に出産する人は多くはありません。これが自然の摂理と人間の理性とのギャップですね。面白いなあ、人間も自然の一部なのに。<br><br>30才過ぎて妊娠したいのであれば、意図して振り幅を大きくする必要があります。<br><br>40才過ぎて妊娠したいのであれば、生理現象として大きく分泌量が落ち込む更年期に向けた身体の変化をまずは食い止めましょう。<br>最も効果的なのは、食事の量や回数を減らして、消化にエネルギーを奪われないようにすることです。<br>そうすることで意図して代謝の良い身体が作れます。<br> <br>そして、振り幅を意識した生活をしてほしいです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150507/14/iwao6677/ca/3c/j/o0800059313299543517.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150507/14/iwao6677/ca/3c/j/o0800059313299543517.jpg" width="100%"></a><br>チビは餌を人間から貰っている以外はほとんど野生化しています。<br><br>本能的な生活をしているから尚更妊娠しやすいのかもしれません。<br><br>猫と一緒にしてすみません。<br><br>でも、自然に近い状況で生きている哺乳類から学ぶことは少なくないのです。<br><br>ストレス社会ですから癒しやリラクゼーションも大切ですが、同じ分だけ興奮することも大切だということを覚えておいて下さい。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 07 May 2015 13:01:31 +0900</pubDate>
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<title>結局はどうあがいても地獄を見ることになりそうな日本人</title>
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<![CDATA[ 無黒点にはなりませんでしたが、太陽の活動が弱い満月でした。<br><br>当然のごとく地震は多かったし、ニューギニアなどでは大きな余震も続いているようです。<br><br>日本も箱根山で噴火警戒レベルが上がりました。わりと大きめの地震もありました。<br><br>いつ、そしてどのような経過を辿りながら壊れていくのかは予測がつきません。<br><br>ただ、私の中で確信しているのはポールシフトに向かって磁極が移動し、地磁気が急速に弱まっているということ。<br><br>また、宇宙線のマグマへの影響も、極移動で起きる大規模気候変動も加速していくということ。<br><br>そしてさらに、太陽の活動サイクルは極大期から極小期へと向かっているというのは事実です。<br><br>いくら呑気な日本人でも、そろそろ様々な難しい局面を想定していかないと、地獄を見ることになると思います。<br><br>この数年自然環境は激変してきています。わりと静かな日本でも、地震、噴火、台風、局地的豪雨、土砂災害、大雪、雹、などで大きな被害が頻発するようになりました。<br><br>自然環境が一段と厳しくなりつつある今、日本は世界で一番年寄りの割合が大きい国です。<br>そして、子供の割合は一番低い国。<br><br>日本人の平均年齢が46.6才ですから、江戸時代には人生50年と言われていたことを考えると、たった200年足らずで日本人の平均寿命が平均年齢へと変わってしまったわけです。<br><br>近々起きるであろう大規模災害シークエンスにも、若い人達ならば生き延びる術はあるでしょうが、例えば一番想定しやすい商店から食料や生活必需品が消えてしまったときに、近くに身寄りのないお年寄りはどうするのでしょう。<br><br>誰かが救いの手を差しのべないかぎりは飢え死にします。<br><br>電気、ガス、水道などのライフラインが長期に渡ってストップしてしまったときにはどうするのでしょう。<br><br>幹線道路が軒並み寸断されてしまったらどうするのか。<br><br>物資が不足してお金が役に立たなくなったらどうするのか。<br><br>政府や自治体やあるいは海外の助けを待つしかできないときに、寝たきりで生かされ続けてきたお年寄りはどうするつもりなのか。<br><br>厳しい環境でも若い世代が多く、老人が少ない社会ならば、多くは逞しく生き抜くことができるかもしれません。<br><br>しかし、その真逆ナンバーワンの日本では地獄を見るに違いない。<br><br>そうは思いませんか。<br><br>あの時死んでいたほうがどれだけ幸せだったことか。<br><br>あえて苦しんで死ぬという選択を自ら選んだとも言えるし、社会が押し付けたとも言えそうです。<br><br>こんな状況になってもまだ、国民皆保険、皆年金を維持していくつもりなのでしょうか。<br><br>こんな馬鹿げた制度を続けていったら、どこまでも高齢化が進むでしょう。<br><br>更なる少子高齢化が、大災害時にもたらすのは、社会に見放された老人たちの惨たらしい最期。まさしく地獄です。 &nbsp;<br><br>人間はどの生き物よりも傲慢で威張っているくせに、どの生き物よりも繁殖が下手で死について本能的に無知です。<br><br>本能的に生きる役目を果たした生き物の多くは、死に場所も、死ぬタイミングも、死に方さえも本能的に知っています。<br><br>その時が訪れて死を怖れるものはいません。<br><br>それなのに、死に場所も、タイミングも、死にかたも知らない低レベルな生き物がいます。それが人間。<br><br>本能的にはどの生き物よりも愚かであるということを人間は認めたほうがいい。<br><br><br><br>私の家の周りで二匹の牝猫が子供を産みました。<br><br>併せて10匹です。<br><br>「ちゃんと避妊させろよ。」<br><br>「野良猫になったり、保健所に連れて行かれることを考えたら、そうならないように産ませないという幸せもあるのよ。」<br><br>10匹生まれたと言えば、大概はそういった反応です。<br><br>ならばそういうあなたに訊きたい。<br>一体あなたは猫の何を知っているというのか。<br><br>神が猫に生殖機能を与えたのは、それを使う前に人間が奪い取るためではないはずです。<br><br>猫の生きる最大の目的や喜びは、人間から与えられた餌を食べて、撫でられたときに猫なで声をだすことではないはずです。<br><br>猫のことを思ったかのような理性的な発言というのは、実は人間にとってのご都合でしかない。<br><br>猫は不妊手術なんて望んでいない。<br><br>野放しにして猫が増えすぎたらどうするなんていうのは、人間が地球の支配者だと勘違いしている人が、人間社会にとって迷惑かどうかで言っているだけのことです。<br><br>事故や病気や災害や外敵に襲われて、せっかく産んだ子供が全部死んでしまったとしても、猫は生まないほうが良かったなんて思わない。<br><br>それは、親猫が一生懸命子育てをしているときの、それまで見せたことのない幸せそうな様子を見たら誰もが感じることです。<br><br>もちろん猫だけの話ではありません。<br><br>人間に必要な動物は人工受精でどんどん増やして、産まれてきた家畜の子は物以下の扱いです。<br><br>普段口にする食肉や卵、ミルク、乳製品を生み出す家畜たちは、そうやって人間の都合で凄惨な虐待を受けながら生きて殺されます。<br><br>どういう育てかたをしたら、1個15円で卵が販売できるか考えてみたのですが、どう考えてもスーパーで1個あたり15円で売られている卵の育てかたはわかりません。<br><br>だって10000個で15万円ですよ。<br>卸すときには1個10円以下でしょう。<br><br>私はどんなに一生懸命鶏を育てても、一人で月に10000個は限界だろうなあ。一日300個以上でしょう。<br><br>それだけ頑張って売り上げが月に10万円？<br><br>餌代はそこから差し引く？<br><br>卵を生産する機械のような扱いをして、狭いスペースで、卵を産ませるためだけに鶏を飼えば、何万羽と飼育することはできるでしょうし、安く卸すことはできるでしょう。<br><br>だったら見なくても、そうやって飼われているに決まってます。<br><br>人間はそんな生き物です。<br><br>食料を安く購入するために、そんなえげつないことを黙認する動物。<br><br>コンクリートの上で身体を反転させることさえ許されないスペースで飼育されている豚もそう。<br><br>ですから、今の時代の人間には、生きることも死ぬことも、それが本能的にどういうことなのか全然わかっていないのでしょう。<br><br><br>地球は誰の物でもないし、まして人間のために存在しているわけではないということを、日本人は原点回帰して思い出す必要があります。<br><br>人間は特別な生き物であって、人間以外の全ては人間のために神が与えたなんて、そんな低レベルな考え方をする低レベルな国の低レベル人間に洗脳されていないで、「八百万の神」という高次の意識に立ち返りましょう。<br><br>みんなで少しずつ我慢して、苦労して、困難や、リスクを受け入れて生きるようにしたら、たくさんの命が喜びに輝く世界で生きられるはずです。<br><br>なんてガラにもなく前向きなことを書いてはみたものの、そういう世界に戻るのは無理だということはわかっています。<br><br>今の文明社会なんて壊れるに決まっています。<br><br>私は陰陽論者ですが、その根本中の根本にある原理の一つが「陽極まれば陰と成す。陰極まれば陽と成す。」なのです。<br><br>陽の社会というのは物質社会、男性社会、左脳社会、科学社会、理性社会です。<br><br>陰の社会はその反対。精神社会、女性社会、右脳社会、芸術社会、本能社会です。<br><br>陽は極まりました。<br><br>陰に転換する時が近づいています。<br><br>私はもう、陽の社会の常識やしきたりには従いません。法律にも縛られない。それが今の時代の「悪」であったとしてもです。<br><br>加速するポールシフトへの流れは、誰にも止められないはず。<br><br>電気文明が終わろうと、民主主義社会が破綻しようと、資本主義や貨幣経済が崩壊しようと、それは必然で必要な流れの一部として当たり前に思います。<br><br>その時に日本は地獄を見るかもしれないけれど、それも経験しなければならないのでしょう。<br><br>覚悟はできています。<br><br>むしろ壊れるならば早く壊れてほしいくらいに思っています。<br><br>そして、陰の時代になったならば、その時初めて高次の意識体が覚醒するのではないかと、「ニッポン」に期待を寄せているところです。<br><br>壊れてからが本当の「ニッポン」です。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iwao6677/entry-12023446842.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2015 17:17:24 +0900</pubDate>
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<title>チビも5匹 サラも5匹</title>
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<![CDATA[ 金は百歳 銀も百歳みたいなタイトルになりました。<br><br>チビも5匹 サラも5匹です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150506/09/iwao6677/0a/48/j/o0711096013298040092.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150506/09/iwao6677/0a/48/j/o0711096013298040092.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150506/09/iwao6677/3c/77/j/o0711096013298040116.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150506/09/iwao6677/3c/77/j/o0711096013298040116.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150506/09/iwao6677/73/60/j/o0800059313298040134.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150506/09/iwao6677/73/60/j/o0800059313298040134.jpg" width="100%"></a><br>もう差し上げられます。<br><br>とうぞお気軽にお越しください。
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<link>https://ameblo.jp/iwao6677/entry-12023107043.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2015 08:56:55 +0900</pubDate>
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<title>チビが赤ちゃんを連れてきたよ</title>
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<![CDATA[ チビが赤ちゃんを連れてきました。<br><br>とりあえず一匹。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150501/13/iwao6677/7c/d8/j/o0711096013292715813.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150501/13/iwao6677/7c/d8/j/o0711096013292715813.jpg" width="100%"></a><br><br>サラよりも５日くらい早く産んでるから、ヨチヨチだけどもう歩いています。<br><br>チビはこんな感じ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150501/13/iwao6677/33/cc/j/o0711096013292715831.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150501/13/iwao6677/33/cc/j/o0711096013292715831.jpg" width="100%"></a><br>似てますかね。<br><br>サラの子供も可愛いけど、チビの子供は大人しくて人懐こいから余計に可愛い。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150501/13/iwao6677/ee/69/j/o0711096013292715843.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150501/13/iwao6677/ee/69/j/o0711096013292715843.jpg" width="100%"></a><br>サラのブサ子ちゃん。<br><br>性別不明。<br><br>命の継承させてもらえるといいねえ。<br>君たちも。
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<pubDate>Fri, 01 May 2015 13:26:35 +0900</pubDate>
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<title>無黒点の太陽と満月</title>
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<![CDATA[ ♪はーあ、フレアがねえ コロナもねえ 太陽風もそれほど高くはねえ <br> 地磁気がねえ バリアもねえ 夜空に満月グールグル<br><br>おらこんな星嫌だあ おらこんな星嫌だあ 宇宙へ出るだあ～ 宇宙へ出たなら銭こさ貯めて、火星でベコ飼うだあ～♪<br><br>吉幾三 おら東京さいぐだのリズムでどうぞ。<br><br>アンサーソングは<br>♪地球良いとこ一度はおいで、飯は旨いしねえちゃんは綺麗だ♪<br>にしようかな。<br><br>あっ 元歌は♪おらは死んじまっただあ～♪だった。縁起でもない。<br><br>太陽の裏とか横からはCME が放出されているので、太陽の活動が極端に落ちたわけではないのかもしれませんけど、とりあえず無黒点で満月になる可能性が多少ありそうです。<br><br>陽が弱くて陰が盛るということです。<br><br>因みに満月はゴールデンウィークど真ん中の5月4日です。<br><br>破壊神登場でしょうか。<br>シヴァかれたくありませんね。破壊神だけに。<br><br>今日はいつになく罰当たりな感じで書いてます。<br><br>ふざけすぎですか。<br><br>このところ考えているのは、何故シベリアなのかっていうこと。<br><br>戦後抑留されて、強制労働の末たくさんの日本人が亡くなり眠っているのがシベリア。<br><br>シベリアではアースフローが起きて、隕石が降って、シンクホールがたくさんできています。<br>夜空に謎の閃光も何度か確認されています。<br><br>シベリアの永久凍土には、凍ったままのマンモスが1800万頭眠っているというのをどこかで読みました。<br>氷漬けのマンモスの胃袋からは温帯にしか育たない植物が出てくるそうです。<br><br>バイカル湖の北と言うから、おそらくシベリアだとかなり低緯度の場所に、北半球で一番地磁気が強い場所があり、方位磁石の赤いほうも、実際の北ではなくてその「偽磁北」に向いているということです。<br><br>そして、北磁極もかなりのスピードでこの偽磁北に引っ張られているみたいです。<br><br>そこに何があるというのでしょうか。<br><br>宮崎駿監督の「風たちぬ」で、主人公の好物は何故どら焼ではなくてシベリヤなのでしょう。<br><br>と、そのくらいシベリアには注目しています。<br><br>シベリアで打ち上げられたかは知らないけれど、国際宇宙ステーションへ物資を供給するロシアの無人ロケットが制御不能で下降しはじめたというニュースも流れました。<br><br>さてどうなることやら。<br><br>そして、シベリアと並んで注目しているのは黒海です。<br><br>絶滅指定危惧民族として挙げられた国家ワースト5、トップは日本でしたけど、2位はどこかというと実はウクライナなのです。<br><br>そして、ワースト5のうち３か国、ウクライナ、ブルガリア、グルジアは黒海沿岸の国です。<br><br>日本で、ウクライナで、黒海沿岸の国々？<br><br>そういうこと。<br><br>この間、書いた通りです。<br><br>人口問題研究所が出したこのデータが政治的な意図を持っているということですかね。<br><br>黒海の地震を伴わない不思議な津波とか、ドネツクの閃光、きのこ雲などの原因が結果的に何か人口の減少と関係していくならば、それとは別に社会的な要因で自然に減っていくという予測はあったほうが都合がいいですものね。<br><br>私個人としては、そういう可能性よりもさらにドラスティックな地球の大変換をイメージしているので、単純に日本や黒海周辺は特に注意が必要なのだくらいにしか思いません。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150430/16/iwao6677/25/f1/j/o0711096013291772875.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150430/16/iwao6677/25/f1/j/o0711096013291772875.jpg" width="100%"></a><br>凜之介も「善光寺でご快調！」<br><br>なるようにしかならないので、深刻に考えてもしかたありません。<br><br>子供たちも己の運命に従うだけです。<br><br>私たち大人は天命に従うだけ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150430/16/iwao6677/3a/d2/j/o0800059313291772897.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150430/16/iwao6677/3a/d2/j/o0800059313291772897.jpg" width="100%"></a><br>この子たちにもそれぞれのニャン命があります。<br><br>ニャン生(にゃんせい)色々です。<br><br>まだオッパイオンリーで、餌は食べていません。食べ始めたら貰ってやってください。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iwao6677/entry-12020770949.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 12:41:16 +0900</pubDate>
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<title>常識が変わる時代を生きている</title>
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<![CDATA[ 常識や既成概念、当たり前の価値観でさえも、短期間にガラッと変わってしまうことがあります。<br><br>150年という短い期間に私たち日本人は２度の変革期を経験しました。<br><br>明治維新と大平洋戦争の敗戦ですね。<br><br>昨日までの常識が今日突然に崩壊するような時代でした。<br><br>そしてこんにち、私たちはまたまた変革期を迎えつつあります。<br><br>過去と同様に大きな困難を伴うものになるのは既に誰の目にも明らか...なはずなのですが、今の日本人は呑気というよりは現代社会や科学を過信しすぎているように見えます。<br><br>とりあえず「変わる」ということを前提にすると、今までの正義と悪、豊かさと貧しさ、生活のなかでの優先順位などは過去を引きずらなくて吉だと感じています。<br><br>この数年は他人とは違った価値観と自認しつつ、過去になりつつある現代社会にも最低限は迎合して生きてきました。<br><br>というよりも、そうしないとまだ周囲に迷惑がかかりすぎるから、勝手すぎる生き方には移行できなかったというのが本当のところです。<br><br>まあ、それはそれで良しとして、ここ数日で更に変革期がもうすぐそこにあるという確信がもてました。<br><br>あとはもう少し強い異変を自身で体感できたなら、この先を生きぬく術は本能に任せようという心構えをしているところです。<br><br>4月1日にシベリアで撮影された「アースフロー」という現象を動画で見ました。<br>平地の地滑りというか、大地の津波というか、とにかく今までの見たことのない自然現象でした。<br><br>そして、週末に飛び込んできた羅臼の海岸線が800メートルに渡り最大15メートルも隆起したというニュース。<br><br>今朝になりテレビでは、急激に暑くなったせいで雪が溶けて地滑りを起こし、その反動で海岸線が隆起したなんていう専門家の見解を、あたかも真実のように報道していました。<br><br>でも、羅臼町の温泉が4月4日には温度の低下で入浴できなくなっていたそうです。<br><br>また、海岸線が隆起した日の前日23日の午前中に、羅臼町近隣の中標津で未舗装の道路に突然シンクホールが現れ、老人が運転する車が落ちてしまうという事故がありました。幸い老人に怪我はありませんでしたが、写真で見たら無傷は奇跡的に思えます。<br><br>無関係なのですかねえ。<br><br>私からすると重大な局面を迎えているわけですが、直後にネパールで大地震があり、被害の大きさからすると当然なのですけれど、怪我人のいない羅臼のショボい隆起なんてすっ飛んでしまったわけです。<br><br>北海道で起きている異変も、シベリアの異変もそうですけれど、原因は表面的なことではなくて、もっともっとふかーいはずなのです。<br><br>でも、またそこで地軸の歳差運動がなんやらかんやらと説明するのも面倒ですから、ズバリここはポール・マッカートニーからポール牧への変身であるポールシフト(そんなわけないでしょう)に由来する前触れということにとどめておきたいと思います。<br><br>大規模なポールシフトの前兆が、いよいよ日本でも活発になってきたわけです。<br><br>それで、この先自然環境が激変すると、私たちの常識や価値観はどのように変わるのかということですけれど、生きる環境が厳しくなるのですから過去２回の変革とは反対方向にベクトルが向くと思います。<br><br>とくにこの一世紀は左脳と大脳新皮質が発達する時代でした。<br>今回はその反対です。<br><br>右脳と間脳の働きが求められることになるでしょう。<br><br>感覚や本能の時代です。<br><br>だって、自然環境の変化で生きていくのが大変になるのでしょうから、そういう環境では、「生きる術に長けている人」<br>に求心力が集まるのは当然。<br><br>金持ちに頭を下げる時代はおしまい。<br><br>うわべの時代はおしまい。<br><br>本能的なポテンシャル、生き物としての真価が問われる時代になるでしょう。<br><br>そして、降りかかる火の粉を振り払うことのできる男の強さよりも、火の粉の降らない場所へと導くことのできる女の霊感のほうが重宝される時代になるはずです。<br><br>女という生き物の中に、途方もなく霊的にでっかい人がいるということを知るでしょう。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150428/15/iwao6677/a4/5d/j/o0711096013289669733.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150428/15/iwao6677/a4/5d/j/o0711096013289669733.jpg" width="100%"></a><br><br>そうでなければで卑弥呼なんていう人の名が後の世まで残っているはずがありません。<br><br>世が世なら、男と女の形態は自ずとそうなるんじゃないですかね。<br><br>あがいても、もがいても、人間にはどうすることもできないことだってたくさんあります。<br><br>どうにもならないのかもしれません。<br><br>でも、どうにもできない時代だからこそ豊かな時代にいつまでも執着していないで、ストイックに生きて五感を研ぎ澄ましていかないとならないのではありませんか。<br><br>そして、内なる声に耳を傾けて人生の舵をきりましょう。<br><br>これをお読みになった猫好きの皆さん、周囲の度重なる避妊手術要請を頑なに拒み続けたから、我が家に居着いた迷い猫は今年も発情し、交尾をし、そして子を産みました。<br><br>そして、それがあったからこうやってblogというご縁で皆様に思うところをお伝えする機会を頂いております。<br><br>私の内なる声は、我が家に居着いた猫には絶対に避妊手術を施してはならないと言います。<br><br>私の内なる声ですけれど、声の主は私自身ではありません。<br>前にも書きましたが、私は憑かれているのもしれません。実際去年産まれた子猫の多くはキツネの狩りに遇いました。<br><br>キツネの本能的な欲求を満たし、おそらく春に産まれた子狐の生きる糧になったと思われます。<br><br>もちろん子猫が狩りに遇わないよう多少工夫はしています。それでも力ずくで奪っていきました。<br><br>それは仕方がないことだと思っています。<br>そして、内なる声の主には畏敬の念さえ抱いています。<br><br>キツネに憑かれているだけかもしれないけれど、それでも構いません。<br>猫好きのかたは、子猫がキツネに襲われたら可哀想だと思うでしょう。<br><br>でも、キツネは肉食だからいつも悪者にされるけど、腹を空かせている子ギツネだって食料がなければ飢え死にしてしまいます。可哀想ですよね。<br><br>人間に危害を加えるからと、日本人は国内の狼を絶滅させてしまいました。<br>その結果、鹿やイノシシの天敵がいなくなって生態系が壊されるほど増え続けています。<br><br>キツネは大事にしましょうよ。<br><br>農薬の使いすぎからかキツネの餌になる小動物が減ってしまっています。<br><br>猫だって、生まれたばかりの赤ちゃんは色々な動物の餌になり得ます。<br>親猫はそうならないように本能で子供を守るのですが、天敵がいなければ本能は退化してしまいます。<br>外敵に襲われて子育てに教訓を得て、猫だって学習していきます。子猫を守る術を体得するのです。<br><br>猫に避妊手術を施さず、自由に交尾をさせて、生まれてきた子猫は外敵の危険にさらすなんて社会のルールを守らないメチャクチャな人間のすることだ。<br><br>なんていう常識がまかり通る世の中ですから、私は常識の変革期を歓迎します。<br><br>むしろ、もう少しの辛抱だと信じたいです。<br><br>困難が伴うから変革期は嫌だとは思いません。<br><br>病気からも、怪我からも、自然災害からも逃げ回って、対峙して乗り越えていく機会を失いつつある日本人。<br><br>困難のない人生で、長生きしていれば幸せだと勘違いしている洗脳された哀れな民族。<br><br>人口問題研究所の発表によると、人口減少で絶滅の可能性が高い5つの民族のうちトップが日本だということです。<br><br>もちろん時代が変わるからそうはならないでしょうけど、今の日本は滅び行く社会に執着して、それを是としている愚か者の社会です。<br><br>子供の数が激減するほど高齢化が進み、老人の割合が増えているのに、国民皆保険、皆年金なんていう更なる高齢化を生み、日本国の滅びを助長する制度を「社会が成熟している象徴」かのように絶対視している愚か者です。<br><br>日本人の平均年齢は1960年の時に28.5才でした。<br>そして、現在は45才を越えています。<br><br>2030年には平均年齢が50才を越えるという予測もあります。<br><br>すなわち、これが国力です。<br><br>国力が50才の国が、国力25才の国と互角に渡り合う術なんて存在しません。<br><br>日本人が「自然に訪れる死」を敗北と受け止め、それを拒んできたツケです。<br><br>女性が自分の人生の中で「子を産み育てる期間」の優先順位を、勉強や仕事よりも低くしてしまってきているツケです。<br><br>お年寄りがよく口にする「最近の若者には覇気がない」とか「若者の犯罪が陰湿だ」とかは、薬を飲まず検査も受けないで自然に訪れる死を受け入れて生きている人にしか言う資格はありません。<br><br>あなたたちが生きることに執着しすぎているから、子供たちが夢を持つことができなくなっているんだ。<br><br>若い人たちもちゃんと言ったほうが良いです。<br>私たちがしたいのは子守りであって、介護ではないと。<br><br>私も来年50才になりますが、三十代で一度人間ドックを受けたきり、検査と名のつくものは一度も受けたことはありません。<br><br>薬も風邪のときに葛根湯を飲むくらいです。<br><br>家族に迷惑をかけないように、自然な死が訪れるまで健康で働けるよう努力はしています。<br>タバコは辞めたし、夜更かしも、深酒もしません。暴飲暴食はしません。<br><br>若い世代に迷惑をかけたくないから、健康保険は払うだけでほとんど使ったことはありません。<br><br>年金も絶対に受けとりません。<br>本当は払いたくもない。<br><br>来年50才を迎え今も老眼に苦労している初老の私が言っているのだから、特に問題ないでしょうけどね。<br><br>覚えていたら10年後に検証してみてほしいなあ。<br><br>私がほざいている今は常識はずれなメチャクチャのことを。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iwao6677/entry-12019936959.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2015 11:52:36 +0900</pubDate>
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<title>ママの尻尾</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150427/17/iwao6677/3b/55/j/o0800059313288771606.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150427/17/iwao6677/3b/55/j/o0800059313288771606.jpg" width="100%"></a><br>うーん。ママの尻尾だあ。気持ちいい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150427/17/iwao6677/4f/65/j/o0800059313288771646.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150427/17/iwao6677/4f/65/j/o0800059313288771646.jpg" width="100%"></a><br>うん？？？ &nbsp;な なんだこれは<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150427/17/iwao6677/67/20/j/o0800059313288771679.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150427/17/iwao6677/67/20/j/o0800059313288771679.jpg" width="100%"></a><br>くっさー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">
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<pubDate>Mon, 27 Apr 2015 17:07:23 +0900</pubDate>
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<title>猫は発情を逃さない</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150424/13/iwao6677/00/43/j/o0800059313285436253.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150424/13/iwao6677/00/43/j/o0800059313285436253.jpg" width="100%"></a><br>サラは生後8ヶ月で発情妊娠しました。10ヶ月でお母さんです。<br><br>チビはうちに居ついて３年になりますが、お産は四回目で今回も仮に6匹連れてくるとして計25匹産んだことになります。<br><br>発情は一度たりとも逃しません。<br><br>必ず妊娠して出産します。<br><br>人間と同じ哺乳類なのに何が違うのでしょうか。<br><br>生殖のメカニズムで一番大きな違いは、人間が自然排卵なのに対して、猫は交尾排卵であるということです。<br><br>発情して、フェロモン出して、そのフェロモンにつられて雄がやって来て交尾して、その刺激で排卵して受胎するのが猫の生殖の流れです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150424/13/iwao6677/3c/af/j/o0800059313285436278.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150424/13/iwao6677/3c/af/j/o0800059313285436278.jpg" width="100%"></a><br>(実家の庭、お義父さん自慢のチューリップです。イリシアの隣です。)<br><br>交尾排卵だと受胎しやすい。<br>人間は自然排卵だから妊娠しにくいのかあ～。<br><br>基本的にはそうなのですけど、でも人間に交尾排卵は起きないかといえば、そんなことはありません。<br><br>むしろ、子宝目的で治療を受けているかたで自然妊娠されるかたのほとんどは、自然排卵期外のセックスで妊娠されています。<br><br>いつでも、無条件にセックスが排卵を促すわけではなくて、もちろん自然排卵期外にセックスしても排卵は起きないことのほうが圧倒的に多いのですけど、条件さえ整えば人間も交尾排卵を起こせます。<br><br>「タイミング法は間違っているから止めてください。かえって妊娠しにくくなります。」<br><br>私のレクチャーはそこから始まります。<br><br>それでも習慣なのか、常識の洗脳が解けていないのか、随分たってから「体温が上がってから生理まで(高温期)は可能性が無いからセックスしません」なんて言う人がいて、がっかりしちゃうことも少なくありません。<br><br>交尾排卵は動物的な呼びかたですからどうしましょう。やっぱり不快ですよね。<br>「セックス排卵？」<br> 生々しすぎる。<br><br>ならば「仲良し排卵」<br>それだとちょっと意味がおかしくなっちゃうんだなー。<br><br>エッチ排卵にしておきましょうか。<br><br>それで、エッチ排卵が起きる条件ですが、実は最初に書きました。<br><br>「発情」です。<br><br>刺激、興奮、トキメキ、ムラムラ。<br><br>そんな状況。<br><br>毎回エッチするときにドキドキするか、キュンとするか、旦那さんはムラムラしているか。<br><br>あるいは、関係ないことでも日常興奮でドキドキしたり、発汗したり、キュンキュンしたりしてますかってこと。<br><br>若い時はちょっとしたことで興奮したでしょう。<br><br>あるいは、今のご主人とだって初めてエッチしたときはドキドキしましたよね。<br>もの凄く。<br><br>何故そのときに避妊なんかしたのですか！<br><br>えっ？結婚していなかったから。<br><br>この頃はそれで普通ですものね。<br><br>昔の人が新婚旅行で普通に妊娠してくるのは、婚前にエッチしなかったからというのが大きいと思います。<br><br>その前の時代は、家同士で決めた人と、いきなり結婚式を挙げてその晩に初夜でエッチするのですから、色々な意味でお互い興奮したでしょうねえ。<br><br>その頃は体温なんて計っていなかったけど、生理周期なんて関係なくすぐに妊娠したようです。<br><br>じゃあ、長年連れ添っているにも関わらす発情している状況をつくるにはどうしたら良いか。<br><br>動物園で飼われている動物は、野生の動物と比較すると発情しにくいです。<br><br>外敵もいなければ、狩りをしなくてもお腹いっぱいですからね。<br><br>人間も同じ。<br><br>動物園で飼われているわけではないのに、狩りも漁もしなければ、採集も農耕もやらない。<br><br>それでいて便利で快適でおなかいっぱいの生活をしている。<br><br>動物園で飼われている動物と同じ理由で発情しにくくなっています。<br><br>ご自身で発情できていないと思う人、恋をしていない人、エッチになれない人は以下を参考にしてください。<br><br>まずはお腹を空かせることです。<br>そして、食事の際たくさん食べないこと。<br><br>異性の目を意識してお洒落をして、女性はお化粧することです。<br><br>発情を阻害するような人工的な食べ物や、ホルモン値がおかしくなっている牛乳乳製品をとらないこと。<br><br>冷えが発情を阻害するので、冷たいものと脾を冷やす甘いもの(砂糖)を控えること。<br><br>男は日光に、女は月光に当たるとホルモンの分泌が良くなり、発情しやすくなります。<br><br>男は危険なことをやったり、釣りなどの狩猟行為でテストステロンの分泌を増やすのも効果的です。<br><br>興奮が大きければ、卵子が成熟していなくても排卵が起きて妊娠まではするのですが、それだけだと早期に流産してしまうことが多いようです。<br><br>しっかりと卵子を成熟させてからエッチ排卵を起こすことで流産の予防はできます。<br><br>それがエッチ排卵で子宝を授かるもう一つの大事な条件です。<br><br>東洋医学では、そのために必要はエネルギーを「腎精」と呼びます。<br><br>私の主な仕事になっているのは、この「腎精」を蓄えるために、腎精と関係する臓腑機能を高めて補うことです。<br><br>でも、本来鍼灸師の仕事ではないはずの、「発情」についてもこの頃は時間をかけて説明するようにしています。<br><br>思春期から周囲の人より明らかに早く、強く、大きく発情していた私ですから、発情しにくいかたへのアドバイスは意外と的を射ているようです。<br><br>鍼灸の学校に通っていた15年ほど前、30代の半ばでも、職員の女性(先生)から「握手するだけで妊娠すると噂の我妻君(旧姓)」と言われたことがあります。<br><br>まあ、その時はかつての「残り香」みたいなものに女性達が何か危険なものを感じたか、私自身がそういうキャラをわざと作ってところもかなりあるのですけど。<br><br>妻はそういう発情する危険な男を多少期待して結婚したみたいで、既に枯れそうで、実はとても淡白な私にだいぶがっかりしていました。<br><br>でも、種火だけは残しておけるように、そしていつでも強火にできるよう、便利で快適でお腹いっぱいの堕落した生活習慣にはならないようにしています。<br><br>そういう流れがありますから、医療ではない部分の、そういうところのディープな話を冗談混じりにお話できています。<br><br>若い頃の発情する街「歌舞伎町生活」<br>も、こんなところで役にたったか。<br><br>それともう一つ、エッチ排卵が起こりやすいのは新月と満月です。<br><br>月と地球との距離がそうさせるようです。<br><br>新月、満月を狙ったらすぐに妊娠して出産できたという人もいます。もちろん自然排卵期を狙わないという大前提が必要です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150424/13/iwao6677/d5/4b/j/o0800059313285436299.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150424/13/iwao6677/d5/4b/j/o0800059313285436299.jpg" width="100%"></a><br><br>林檎の花が咲く季節になりました。<br><br>去年はこの時期に雪が降りましたが、今年は大丈夫かな。<br><br>今年は命の花をたくさん咲かせられそうです。<br><br>猫の赤ちゃんも縁起がいいですよね。<br><br>見にきてね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iwao6677/entry-12018219884.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 09:21:01 +0900</pubDate>
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<title>今日のコニャンコ</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150421/22/iwao6677/dd/f1/j/o0711096013283062941.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150421/22/iwao6677/dd/f1/j/o0711096013283062941.jpg" width="100%"></a><br>悪役顔ですよね。<br><br>黒いバンダナをまいた下っ端の海賊みたい。<br><br>ようやく目が開いて見えるようになったみたいです。<br><br>お母さんのサラが食事中は、こうしてだっこできます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150421/22/iwao6677/55/a7/j/o0711096013283062966.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150421/22/iwao6677/55/a7/j/o0711096013283062966.jpg" width="100%"></a><br>目が開いたのわかりますか。<br><br>目が写ってないって？<br><br>うちの息子の話じゃないってば。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150421/22/iwao6677/19/29/j/o0711096013283063000.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150421/22/iwao6677/19/29/j/o0711096013283063000.jpg" width="100%"></a><br>なかなか可愛くなってきました。<br><br>今日は猫のことだけ。<br><br>だって昨日も普段の５倍くらいアクセスあったから。<br><br>猫の写真でしょう。<br><br>愛猫家の皆様。<br>ゴールインウィークは上田へどうぞ。<br><br>来年のNHK大河ドラマは真田幸村が主人公みたいですから、話題性もあります。<br><br>そして、凜花堂イリシア鍼灸院へ立ち寄って仔猫をもらっていって下さい。<br><br>もしよかったら親猫サラも一緒にどうぞ。<br><br>なかなか人間に慣れない人見知りの猫なのですが。<br><br>うちにはまだ、チビと今回産まれたばかりの子供がいるはずですし。<br>サラがもらわれていっても寂しくありません。<br><br>無理？ そうですよね。いらないですよね～。<br><br>野良猫がいっぱいいた時代は、あっと言いう間に増えて猫だらけになったでしょうに。<br>どうやって個体数を調節したのかなあ。<br><br>今年はまだ外敵がきていないようです。<br><br>仔猫の運命も自然に任せると言ってはみたものの、寝床にキツネが侵入するには狭すぎる入り口にしちゃいました。板も重いから暴れても動かないでしょう。<br><br>なんだかんだ偉そうに自然の摂理のことを書いたりするわりには、結局外敵に襲われず育つように保護しちゃうんだよなあ。<br><br>キツネが狩りをするのも生態系の一部で、肉食獣の本能なのですよね。<br>残酷だけどキツネは悪くありません。<br><br>でも、仔猫はやっぱり可愛い。<br><br>できれば可愛がってくれる飼い主さんに貰われていってほしいのです。<br><br>誰か～、猫いらんかねえ。
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<link>https://ameblo.jp/iwao6677/entry-12017186662.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 09:35:47 +0900</pubDate>
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<title>地球儀を見て、あらびっくり</title>
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<![CDATA[ 昨日は新月でした。<br>もちろんお参りをしました。<br><br>今朝は珍しくチビが姿を見せません。<br>事故にあったか、それともどこかで子供を産んだはずですから、誰かに見つかって根こそぎ保健所行き？<br><br>何かに襲われたのかも。<br><br>餌を与えているだけの関係ですが、もう３年近い付き合いだから、さすがに情が移って心配になります。<br><br>夕方ひょっこりと姿を現さないかなあ。<br><br>子猫の写真を載せてblogのアクセス数が急増しました。<br>そういうつもりで載せたわけではないから意外です。<br><br>猫好きのかたがいきなり私のblogを読むことになるのでしょうからね。<br><br>なんかおかしいでしゃう。<br>記事の内容を見たらおそらく「なんのこっちゃ？？？」<br><br>妊娠しにくい女性は、ときめく有名人の握手会へ行けとか。<br><br>高高度核爆発？？？<br><br>いかれた鍼灸師です。<br><br>私という存在自体がフィクションみたいなものですから、話の内容を100%真に受けたりしないでくださいね。<br>(そんな人はいないと思うけど。)<br><br>さて、本日はポールシフト系のお話です。<br><br>話のおさらいですが、地球の磁極のＮ極とＳ極が入れ替わるポールシフトは、今の科学の常識では、数万年から数十万年おきで不定期に起きているということになっています。<br>前回は70万年以上前におきたとか。<br><br>太陽は、ほぼ定期的に11年周期でポールシフトしています。<br><br>私は、地球の歳差運動(25800年かけて一周する地球の自転軸の円周運動)で、ポールシフトは定期的に2回、つまり12400年ごとにおきていると推測しています。<br><br>この周期に沿って地球の生態系を守っている磁気のバリアが弱くなります。極が入れ替わる時にはバリアが一時的に消滅すると予測されています。<br><br>地磁気が弱くなると宇宙線の影響を受けやすくなります。<br>東京工業大学の丸山茂徳教授によると、宇宙線の量は、天候異変、地震、火山の噴火のトリガーになるそうです。<br><br>この100年間、地磁気は急速に弱くなっています。そして、昨年ESA(欧州宇宙機関)が地磁気観測衛星のデータをリリースしました。<br><br>それによると、この10年の地磁気の減少は専門家の予測の10倍の速度だということでした。<br><br>宇宙線は月の引力に引き付けられて、地球へ降り注ぐ量が変化します。<br>新月や満月のように、月が地球に近づくと太陽系外からやってくる「銀河宇宙線」は地球へと大量に降ります。<br><br>そして、地震や噴火を起こす。<br><br>多くのかたが心配されている地殻変動や破局噴火も、少なくとも2～3万年周期くらいでは起きているようです。<br><br>各々の火山が突発的にではなくて、ある時期にまとめて噴火したり、地球規模で大地震が起きたりするようですから、そこに宇宙線と地磁気(歳差運動)は大きく関係していると思います。<br><br>このところの大平洋火山帯の動きからすると、もう地磁気の低下は「待ったなし」<br>のところまで来ているんじゃないですか。<br><br>相手は強すぎて勝てるわけないのに、負けを少しでも遅らせようと人類は「待った」をかけている。<br><br>今はそんなところだと思います。<br><br>具体的には、磁気圏での核爆発があります。それだけではないのかもしれませんが、これは1962年のアメリカによるスターフィッシュ計画で実験が行われました。<br><br>ハワイの上空、大気圏の外側で水爆を爆発させたら、地球のバリアが強化されたそうです。<br>放射線帯の電子が強くなったわけですね。<br><br>その後大気圏外での核実験は国際的な取り決めによって禁止されています。<br><br>放射能や電磁パルスの影響で、人体やインフラに影響が出たからです。<br><br>このところ満月や新月の数日前になると、太陽の活動がとても静かなのにいきなり太陽風の速度が上がり、磁気嵐が起きて放射線帯の電子が強くなる現象が続いています。<br><br>3月の19日から22日までは非常に激しい放射線帯電子の高まりがありました。<br>宇宙天気情報センターのデータでは、そのようでした。<br><br>ですから、たぶん地殻変動や破局噴火を起こさないようにするため、放射能や電磁パルスのリスクは覚悟の上でバリア強化を目的に高高度核爆発を起こしているんじゃないかと、私はそのように推理しています。<br><br><br>という、壮大なフィクションなのでけど、このオカルトチックな与太話をベースにすると、色々と興味深く感じる現象があります。<br><br>例えば、昨年の5月22日に沖縄の久米島沖で爆発音ときのこ雲が確認されました。船で近くまでいった人が、ガイガーカウンターの数値は正常だった言ったとか、沖縄本島の空間線量は翌日くらいまで上がったというデータもあったりします。<br>そして、その後きのこ雲は米軍の演習で、「特別なきのこ雲」<br>ではないということでした。<br><br>今年の2月9日にもウクライナのドネツクできのこ雲が確認されました。こちらは赤い空と閃光も見えます。<br><br>両方とも影像がネットに残っています。<br><br>本来は内海で穏やかなはずの黒海で昨年何度か津波がありました。<br>地震など地質的な揺れは観測されなかったから、原因不明の津波です。<br><br>被害にあったのはウクライナ、クロアチア、トルコなど。<br>こちらも影像が残っています。<br><br>地球儀で確認してあらびっくり、なるほどウクライナとトルコは黒海を挟んだお隣さんだったのですね。どうりで。<br><br>「来るべき地球のかたち」という、演劇家の岡靖洋さんが書かれているホームページで、おそらくかなり客観的な解説つきの影像と記事があります。<br>6月と９月だったと思います。<br><br>この間も書きましたが、昨年11月22日、岡さんのもう一つのホームページ、インディープにウクライナで高高度核爆発か？という記事があって、その影像が貼られています。<br><br>11月22日は足すと33に・・・いや違った今日はそういう話しではなくて、11月22日は神城断層地震があった日で、久米島のきのこ雲からちょうど半年後なのでけど、それは関係がなくて、ああそういえば新月でした。<br><br>一昨年の９月、台風18号！通過後、東京でも上田でも、何か毒物の中毒症みたいな、咳が止まらなくなったり、突然重度の子宮内膜症と診断されたり、鼻血や動悸、猛烈な頭痛に襲われる人をたくさん診ました。<br><br>そして、私自身が仕事で毎週東京に行くたびに、激しい下痢と、鼻血と動悸を経験しました。<br><br>てっきりストロンチウムが福一から台風で運ばれたとばかり思っていましたが、分厚い台風の雲の上で核爆発起こしても人間にはわからないですからね。そして、毒物入りの雨が降ります。<br><br>東京はコンクリートジャングルだから、付着したり吸収したりしにくいですね。<br>毒物も吸収されずに二次飛来、三次飛来と循環します。<br><br>つい先日は、中国の内モンゴル地区で町が真っ赤に染まるようなできごとがあったのを記事にしたばかりです。<br>そして、同時に黒い雨が降りました。<br><br>特に、日本とウクライナで高高度核爆発を起こすには都合が良い理由があります。<br><br>福島とチェルノブイリです。<br><br>ドネツクは同じウクライナの都市ですが、チェルノブイリからは数百キロ離れています。未だに放射能が原因と思われる甲状腺ガンなどで毎年人が亡くなります。<br><br>ウクライナや日本で放射能の空間線量が上がっても、誰も驚かないし、問題にもしなくなっています。<br><br>それに、上がるといっても大した上がりかたではないし。<br><br>スターフィッシュ計画から既に半世紀以上経過してますから、殺人目的の兵器でない以上、電磁パルスによるインフラ破壊も、放射能による人体への影響も、最低限に抑えるような改善はなされていて当然です。<br><br>それでもトルコは国全体で停電になりました。<br><br>また、少ないと言っても放射性物質の人体への影響も、無くはないでしょう。<br><br>チェルノブイリのことはよく知らないから、あっちのことは詳しく書けませんが、日本での毒素蔓延の影響はかなりのものです。<br><br>でも、チェルノブイリも福島もわざと起こした事故ではなくて、たまたま事故が起きてしまったから放射能がわかりにくいウクライナと日本が選ばれたのかもしれません。<br><br>3月11日が、掛け算すると33になるとか、そういう話ではなくて、あくまでも福島は自然災害による偶発的な事故として普通は考えますから、どうせ放射能の値が高いのだから、この際両国民と近隣諸国の皆さんも我慢してもらおうということになるのでしょうか。<br><br>なんてね。<br>邪推です。<br><br>科学的な裏付けのない、ちょっと書きはじめただけでいくらでも出てくる状況証拠の山を前にしても、逆に今の科学の常識では宇宙線は、噴火や地震のトリガーではないからという理由でも無視することはできます。<br><br>私は無視しません。<br><br>子孫を残したいし、子供もまた子を授かるよう希望してます。<br><br>放射能に耐性を、あるいは何か別の毒素なのかもしれないけれど、蔓延している毒素に対して身体に耐性を持たせないと、命の継承は難しそうです。<br><br>毒物を身体に覚えさせる。そして無害化する。排泄する。<br><br>量にもよるのでしょうが、地球は生命の保育器だから、種を残すために大概のことはできそうです。<br><br>放射能は福島由来ではないかもしれないし、仮にそうであっても容認しなさい。<br><br>そんなことを書いているつもりはありません。<br><br>自然の摂理として、人口は増えすぎると減らされます。<br><br>そして、人口が増えると食物を大量に消費するし、排泄物も多くなります。<br>エネルギーもたくさん使うし、そのぶん毒も出す。<br><br>今がその時。<br><br>逃げ回って逃げ切れる人はいるのでしょうが、日本のように狭い国土ではそれは難しいです。<br><br>そして、もし高高度核爆発ならば、東から西に逃げたって無駄です。<br><br>困難は受け入れしまったほうがいい。<br><br>どんな環境であっても、そこで生きると決めたならば環境に順応させていくしかないでしょう。<br><br>本能に潜んだ環境適応力は、おそらく半端ではないはず。<br><br>問題は、便利で快適でおなかいっぱいの生活をしていると、本能の機能が退化して環境適応能力が働かなくなるということです。<br><br>そして、毒が蔓延する世界というのは物も食べ物も溢れている場合が多いから、本能的な摂生ができない人は毒素によって淘汰されるのが運命です。<br><br>夜中に焼き肉とビールと〆にラーメンですか。<br>そういう人はいなくなってくれたほうがいいかもね。<br><br>それは冗談ですけど、日本やウクライナにそれ以外の国の人を守る目的で副産物としての毒素が撒かれたとしても、薄れいく地磁気のなかで宇宙からの放射線を浴びたときに、結局は日本とウクライナの人たちが進化して生き残っていくことになる可能性はあると思います。<br><br>人間万事塞翁が馬。<br><br>目くじら立てて「危ない」って怒らないで、政府にもCIAにもヨーロッパの王族たちに対しても、なんの影響力も与えられない私たちではありませんか。<br><br>環境に一早く適応できれば、世の中の支配者たちと私たちとの関係に大逆転だってあるかもしれない。<br><br>困難から逃げ回る連中と、困難を受け入れた人間ですから、いずれ逆転するんじゃないかな。<br>生き残ればの話だけど。<br><br><br>おーっと、チビが帰ってきた。<br><br>そして、餌を食べてまたいなくなりました。<br><br>こちらは今日のサラです。<br>昨日載せた子以外も、角が生えたような面白い模様をしていました。<br><br>サラが外出中に今度写真とって載せます。<br>お楽しみに？！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150420/15/iwao6677/26/45/j/o0711096013281691814.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150420/15/iwao6677/26/45/j/o0711096013281691814.jpg" width="100%"></a><br><br><br>角みたいな子の写真撮れました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150420/16/iwao6677/a2/a4/j/o0711096013281760470.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150420/16/iwao6677/a2/a4/j/o0711096013281760470.jpg" width="100%"></a><br>どうだ！参ったか。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iwao6677/entry-12016631185.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 08:40:37 +0900</pubDate>
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