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<title>iwasatotaのブログ</title>
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<title>「高齢者イキイキ課」はバカだと思う</title>
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<![CDATA[ だってさ、小学校のことを、「子供が頑張って勉強する小学校」なんて名づけないよね？<br>固有名詞に動詞が入っていたら、なんか変だよね。<br>だいたい、仕事は何なのか、わからない。<br>こういうのを、お役所のキラキラネーム現象と、勝手に呼んでいるが、地名でも同じである。<br>地名には歴史があるわけで、気軽に変更したら、ご先祖様に申し訳ありません。<br>という、気持ちが欲しいのでは？<br>と、思います。
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<link>https://ameblo.jp/iwasatota/entry-12062882262.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2015 22:05:05 +0900</pubDate>
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<title>野球は一瞬</title>
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<![CDATA[ 野球はのんびりしたスポーツに見える。<br>だいたい、１試合の半分はベンチに座って休んでいていいスポーツなんて、他にはない。<br>だけど、勘違いしてはいけない。<br>野球は一瞬のスポーツである。<br>勝敗を決めるのは、一瞬、である。<br>投球は140キロで通りすぎる。<br>盗塁はタッチの差でキマル。<br>中継プレーは如何に素早く送球するかで、局面が変わる。<br>タッチアップは一瞬遅いと命取りだ。<br>こんなにも素晴らしい、エキサイティングなスポーツだということを、選手が示してほしい。<br>そのためには、腹の出た、打つだけ専門の老人には早く引退していただこう。
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<pubDate>Sun, 16 Aug 2015 21:18:24 +0900</pubDate>
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<title>「まれ」にみる、色気とは</title>
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<![CDATA[ 「まれ」は面白い。<br>その理由がさらに発覚した。<br>女優陣の強さに比べて、男優陣が弱い。<br>ので、女優陣のセクシーさが際立つのだ。<br>一子の目つき。<br>みのりの深夜の寝起き顔。<br>鈴木砂羽のエステ店主。<br>影のあるショコタン。<br>ヤバい。<br>どれもがマニアックな色気である。　<br>朝から、感謝。<br>
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<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 21:35:45 +0900</pubDate>
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<title>高校野球と特攻服</title>
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<![CDATA[ 嫌なら見なければいい。<br>その通りなのです。<br>しかし、ブスがミニスカートをはいていると、見たくもないのにパンツが見えてしまったりする。<br>あの感じに近い。<br>スポーツクラブ(例えば野球部)が、みんなでお揃いのシャツを買ったりする。このくらいはいい。ミットもないけれど。<br>やめてほしいのは、その背中に「努力」とか、「練習は裏切らない」とかの、メッセージがこれでもかというようにプリントされていることだ。<br>気持ち悪くてどうしようもない。<br>そういうことは、人に見えない所で見るからいいのであって、「僕はこんなに努力が好きなんですよ」などと、わざわざ人に見せつけるものではない。<br>周囲の大人がやめさせなくてはいけないことだ。<br>発想としては、暴走族の特攻服の「夜呂死苦」と、なにも変わらない。捻りが利いているだけ、暴走族の勝ち、としたい。
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<pubDate>Fri, 14 Aug 2015 22:23:23 +0900</pubDate>
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<title>高速VS一般道、速いのは？</title>
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<![CDATA[ 日テレの名物企画。<br>どちらが勝っているか知っていました？<br>16勝11敗で、高速だけを使って目的地へ行く方が勝っているそうです。<br>なぜかは、わからないなあ。<br>信号機が多すぎ？<br>走行距離は高速道路の方が短い？<br>休憩をとるタイミング？<br>まあ、なにかのご参考まで。<br>一つだけ言えるのは、<br>「たいして変わらない」ということです。<br>なら、金をかけない方がいいわなあ。
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<pubDate>Thu, 13 Aug 2015 19:50:56 +0900</pubDate>
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<title>御巣鷹の遺書</title>
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<![CDATA[ よく話題になる。<br>墜落までの30分間に、家族宛に遺書を書いた人がいて、それが燃えずに残っていた。<br>人はやろうと思えば、何でもできると、そのときに思った。<br>手塚治虫の『火の鳥』では、火の鳥の生き血を飲んでしまった主人公はどうなるか？<br>肉体は早々になくなり、精神だけが永遠にそこにある、のだ。<br>主人公は思う。<br>「早く死にたい」と。<br>そう、肉体は滅んでも、精神は生き続ける。<br>人々の中で。<br>それに早く気づこう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/iwasatota/entry-12061061860.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 19:54:47 +0900</pubDate>
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<title>鎮魂　in my hand</title>
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<![CDATA[ 日航ジャンボ墜落から30年。<br>様々な特集が組まれているが、NHK の「まだ見ぬ祖国」が秀逸。<br>事故の１ヶ月後に産まれた英国人女性が、初めて御巣鷹山を登り、父の最期に思いを馳せる。<br>もうすぐ生まれる我が子と会えずにいく悔しさ。<br>こんな残酷な運命さえ、時に神は用意している。<br>なんてことだ。<br>音楽家となったこの女性が弾くバイオリン。<br>父の魂は30年ぶりに鎮魂した。
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<link>https://ameblo.jp/iwasatota/entry-12060735420.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 21:23:53 +0900</pubDate>
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<title>高校野球で考える「個性」</title>
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<![CDATA[ 問題です。<br>ここに、二人の18歳の少年がいます。<br>A君は丸坊主で、学生服をキチンと着ています。<br>B君は金髪の長髪、ブランドの服を着ています。<br>どちらが個性的、でしょうか？<br>正解は、「わからない」です。<br>個性とは、その人が独自に持っている能力や性格といってよいでしょう。<br>ですから、髪型や服装を「個性的」と感じるかどうかは、それを見た人の受け止めかた次第なので、「制服には個性がない」というのはデタラメです。<br>制服を着ている人の中に私服でいても、そのブランドを着る人は世間に溢れているわけで、かえって陳腐とも言えます。<br>そして、よく考えてみます。A君が甲子園の優勝投手だとしたら、これはこの上なく個性的です。全国の高校生の中で、１年間に二人しか存在しないわけですから。<br>だからね、個性的に生きるのはたいへんなことなのだよ。<br>迂闊に、「個性的でありたい」などと言う、恥をかくよ、と教えてあげるのが大人といものですわね。
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<link>https://ameblo.jp/iwasatota/entry-12060355615.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 20:58:43 +0900</pubDate>
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<title>「ミュージックフェア」はいつから堕落したか？</title>
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<![CDATA[ 「ミュージックフェア」という、老舗の歌番組がある。<br>が、最近何だかおかしい。<br>名曲をじっくりと聴かせてくれる番組だったはずが、くだらないトークに占領された、くだらない番組になっていた。<br>司会は恵と鈴木杏樹と、かなり中途半端。<br>ぶち壊しとはこのことか。<br>スポンサーの意向か？<br>何にしても、名曲はそれじたいで立派なメッセージなのだから、よけいな、しかも奇をてらったトークなど、邪魔なだけだ。<br>乞う、再考。<br>
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<link>https://ameblo.jp/iwasatota/entry-12060053587.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 23:39:02 +0900</pubDate>
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<title>名場面、の勘違い(笑)佐賀北</title>
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<![CDATA[ 甲子園開幕。<br>そして、提案。<br>審判の学歴を公表しよう。<br>最近では佐賀北対広陵の、疑惑の四球。<br>地方大会では驚くほど当たり前に行われている、「関係者による審判」！<br>何かというと、例えば、早実出身の監督の試合の主審を早実のOBが務めること。<br>あり得ない！<br>だけど、高校野球では、ありあり(笑)。<br>実は、三沢対松山商の時代から、知る人ぞ知る大問題だった。<br>詳細は、「宝島」に詳しい。<br>「甲子園裏事件簿」である。<br>こういう、「汗と涙」の裏側を書いてこその雑誌の存在意義だ｡<br>だから、「宝島」は面白い。　<br>
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<link>https://ameblo.jp/iwasatota/entry-12059594643.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 19:29:06 +0900</pubDate>
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