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<title>俺たちの戦いの記録</title>
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<description>俺たちのフットサルの歴史を記録していく場所</description>
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<title>攻撃再開！！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="6">6月28日　東陽町　ウルトラスーパービギナー大会</font></p><br><p>帰ってきたぜ、DK.MASH!</p><p>Xjapanの復活とともに、DK.MASHも復活だ！</p><p>「攻撃再開！」まさにこの言葉が似合うぜ！</p><br><p><font color="#0000ff" size="3">第1試合</font></p><br><p>1-3　負け</p><br><p><font color="#0000ff" size="3">第2試合</font></p><br><p>2-1　勝ち</p><br><p><font color="#0000ff" size="3">第3試合</font></p><br><p>0-1　負け</p><br><p><font color="#0000ff" size="3">第4試合</font></p><br><p>1-1　引き分け</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="3">PK戦</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p>昼から降り続いている雨が、さらにDK.MASHの体温を奪う。</p><p>連戦の疲れや、コンディション不調の為、全員の顔色が6月を彩る紫陽花のような青さだった。</p><p>そんな中、死力を尽くしたPK戦が始まった。</p><br><p>DK.MASHは後半、相手チームに専制された後、</p><p>ツバサがゴールを決める！</p><p>「死にたくなければ、ついて来い！」</p><p>まるで、ターミネーターのような台詞だった。</p><br><p>そして、再び相手に決められた後、</p><p>呂布のでばんがやってきた。</p><p>左隅を狙ったシュートは、相手キーパーに止められてしまった。</p><p>「地獄で会おうぜベイビー！」</p><p>ゴールを決められなかったのに、決め台詞は立派だった。</p><br><p>ここで、ゴールを決められたら終わってします。</p><p>相手のシュートが飛ぶ、、、</p><p>ここで、SGGKシズマが飛ぶ！</p><p>ボールはゴールネットを揺らさず、ポストの横で雨音を鳴らしていた。</p><p>防いだ、これでチャンスはつながった。</p><p>「I'll be back」シズマはその言葉を言ったかぎり、戻ってこなかった。。</p><br><p>そして最後にKAZUの出番が来た。</p><p>まわりには更に激しい雨が降り続いていた。</p><p>KAZUはチームメイトを見た。</p><p>みんなの表情はこの冷たい雨と、連戦の疲れで、限界を迎えていた。</p><p>「決めて来てくれー！」チームメイトは叫ぶ！</p><p>だが、KAZUはわかっていた。これ以上続けたら、体が壊れてしまう。</p><p>わかった、、わかっている。。KAZUはゆっくりうなずいた。</p><p>そして、相手のキーパーをみて、</p><p>ここに蹴るから、止めてくれ！そう合図を送ってシュートした。</p><p>ボールはKAZUが合図した場所に飛び、弾道がわかっていたキーパーはそのボールを止めた。</p><br><p>PK戦は終わった。そう、KAZUが終わらせた。</p><p>みんなの意思をKAZUはわかっており、そしてそれを実行した。</p><p>「あれ以上、つづけていたら、みんなもうフットサルを二度とできなかっただろう」</p><p>KAZUはフットサル、チームを愛するがゆえ、あえて悪名を背負った。</p><p>次は、晴れた空の下でで、KAZUのシュートがネットを揺らしてくれるだろう。</p><p>また、今回のようにみんなの意志を背負って。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iwifutsal/entry-10292144440.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2009 23:20:49 +0900</pubDate>
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<title>あの男が帰ってきた！！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="6">11月29日　東陽町　Level1大会</font></p><br><p>DK.MASHは久しぶりの大会に参加した。</p><p>紅葉舞う、晴天の空がこの大会を彩る彼らを現しているようだ。</p><p>今回の参加メンバーは下記の通り。</p><br><p>田中（Cap）、足立、松永、浦田、加藤、土細工、畑中（新メンバー）</p><br><p>DK.MASHの一年以上続けており、多くのメンバーが入れ替わっていったが、</p><p>確実に高齢化の波が押し寄せている、だが、彼らは散り行く紅葉のように、</p><p>紅いユニフォームをまとい、戦いに挑んで行った！</p><br><p>今回は、久しぶりにあの男が帰ってきた！そう、加藤である。</p><p>かつて、「呂布（三国志最強の漢）」の愛称でよばれ、最強を誇っていた彼が、</p><p>久しぶりに戻ってきたのだ。これはかなり期待できる。</p><p>しかし、彼はコンディション不良の為、1,2試合目は温存する事にした。</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="4">第1試合</font></p><br><p>ついに試合が開始した！</p><p>開始早々から、白熱した試合が展開！</p><p>立ち上がりが遅いと言われたDK.MASHももはや過去の事、</p><p>スピィーディーな展開で試合が進む。</p><p>しかし、相手チームもなかなか強く、試合も終盤に。</p><br><p>そしてここでスーパーヒーローKAZUがシュート！</p><p>一度はキーパーに弾かれるが、こぼれ玉をゴールに押し込む！</p><p>ゴォーーーーーーーールゥゥーーーーーー！！</p><p>ついに試合の均衡を破る！</p><br><p>足立：「今日はゴールへの嗅覚が冴え渡っていた。シュートをした場所には体が既に入り込んでいた。やはり、日ごろの練習が実ったと思われる。そもそも、シュートと言う物は、、」</p><p>長くなりそうなので、彼には悪いが続きを書こう。</p><br><p>田中：「名前はKAZUだけど、動きは武田のようだった」</p><br><p>1点をリードした事で、ここから相手の猛攻が始まる！</p><p>しかし、いつもの鉄壁ディフェンスで相手の攻撃の芽を摘む。</p><p>そして試合終了！</p><br><p>松永：「KAZUの得点で勝利したかったんだ。だから、俺が全て相手のシュートを止めてやった」</p><br><p>1-0勝利</p><br><p><font color="#0000ff" size="4">第2試合</font></p><br><p>先ほどの試合の快勝で勢いに乗ったDK.MASH。</p><p>この試合でも猛攻をくわえる、、、、、はずだった。。。</p><p>あれよ、あれよとシュートを決められ、気がつけば、</p><p>0-4。。。</p><p>今回は相手が強かったのか、それとも先ほどの勝利で気が緩んでいたのか、</p><p>それは彼らにしかわからないだろう。</p><p>ただ、私は見た、試合後に彼らが笑っていたのを。</p><p>それは何を意味していたのだろう？</p><br><p><font color="#0000ff" size="4">第3試合</font></p><br><p>ついにこの試合から、加藤が出る事になった。</p><p>久々に帝王のフットサルが炸裂するだろう！</p><p>しかし、試合開始早々、先制点を奪われてしまう。</p><br><p>浦田：「たしか、聞いた話ではDK.MASHは逆転勝ちをした事が無いのでは？今日でその負の連鎖を打ち破ってやる」</p><br><p>逆にモチベーションの上がった彼らは、猛攻をしかける。</p><p>そして、土細工にパスが通り、シュート！！</p><p>ぐごぉーーーるぅーー！！</p><p>土細工のゴールで同点に追いつく！</p><br><p>土細工：「鳴り物入りで参加した俺にとって、ゴールはクリスマスプレゼントみたいなもんさ」</p><br><p>ついに、逆転勝ちの手がかりを掴んだ彼ら、さらに猛攻をしかける、、、はずだった。</p><p>しかし、短時間で2失点をしてしまい、</p><p>1-3に。。。</p><br><p>畑中：「近所の子供に、おじさん上手いなーって言われた事が、俺の力になる」</p><p>？？</p><br><p>そのまま試合終了。</p><p>2敗目である。</p><br><p><font color="#0000ff" size="4">第4試合</font></p><br><p>このまま終わるわけにはいかない。</p><p>また、田中CAPは進退をかけた戦いに自ら身をおいた。</p><p>やはり最終戦であった。まるで彼らはこの試合で燃え尽きるかのような、</p><p>紅葉が散り行く様を観ているようであった。</p><p>しかし、彼らの猛攻もむなしく失点してしまう。</p><p>ここで意気消沈するかとおもったが、</p><p>彼らの勢いは止まらなかった。</p><p>パス、シュート、ディフェンス、全てにおいて今日最高のパフォーマンスを出していただろう。</p><p>あと、5分試合が長かったら彼らは勝利したと思う。</p><p>0-1　負け。</p><br><p>加藤：「ダイエットになりました。今日はダイエットしにフットサルに来ました」</p><p>へ？ダイエットしに来たんだ。</p><br><p>1勝3敗と成績ではあまりよろしくは無かったが、</p><p>彼らは今日の試合で一段と成長しただろう。</p><p>まだまだ頑張れ、DK.MASH！</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iwifutsal/entry-10171300865.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Nov 2008 18:40:46 +0900</pubDate>
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<title>9月28日　新生DK.MASH始動</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="6">2008年　9月28日　TJKフットサル大会</font></p><p><font color="#0000ff" size="6">場所：浦和美園</font></p><br><p>前回の戦いをもって、キャプテン、副キャプテンが勇退し、</p><p>新たなキャプテンを迎えて、始動したDK.MASH！</p><p>今回の大会は、会社の保険組合の主催する、大会。</p><p>総勢、200チーム以上が参加する、今までで最大の戦いである。</p><p>果たして、彼らはこの大会で何を感じ、そして何を残してくるのだろう？</p><p>私は朝からDK.MASHに同行させてもらい、彼らの一日を追ってみた。</p><br><p>彼らの事を語る前に、今回の大会のルールを書いておく。</p><p>5チーム1リーグの総当り戦を行い、そのリーグで1位のチームのみ、</p><p>予選を突破できるという、厳しいルールである。</p><br><p>参加メンバー：田中（CAP）、足立、松永、静間、浦田、遠藤、川西、中西、土細工、中村</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="4">リーグ戦　第1試合</font></p><br><p>初戦は今後のプランを確実にする為にも、絶対に落とせない試合である。</p><p>そのため、先発メンバーはチームのベテランが多く選ばれた。</p><p>開始早々、攻め込まれるが、何とか相手の攻撃を防ぎきる。</p><p>しかし、前半3分、相手選手がボールを持った所で、田中のマークがつくが、</p><p>相手のマタ抜きシュートをくらってしまい、そのままゴール。</p><p>手痛い失点をしてしまった。</p><br><p>田中：「またまた、マタを抜かれてしまった。」</p><br><p>ここで言っておきたい事がある。</p><p>DK.MASHというチームは今まで多くの試合を行っているが、</p><p>逆転勝利という事をした事がない！</p><p>なので、先制点を取られると言う事は、致命的とも言える事なのだ。</p><br><p>試合に戻ろう！</p><p>失点の傷も癒えないまま、さらに相手の攻撃が襲いかかる。</p><p>そして、さらに失点。</p><br><p>松永：「たまたま、玉がゴールに入っただけ。」</p><br><p>そして、前半終了。</p><br><p>後半は大幅にメンバーを入れ替えて開始！</p><p>後半も相手に攻め込まれるも、徐々にDK.MASHも自分たちのリズムを出してくる。</p><p>そして、川西が相手キーパーとの接触ご、転がったボールを倒れながら頭で押し込む。</p><p>惜しくもゴールにならなかったが、川西の体を張ったプレーで、チームに勢いがつく。</p><br><p>川西：「ここで、俺がチームに活を入れたかった。でも、俺自身がカツカツだった。」</p><br><p>しかし、残酷にも試合終了。</p><p>初戦は、０－２での敗戦となった。</p><br><p><font color="#0000ff" size="4">リーグ戦　第２試合</font></p><br><p>初戦を落としてしまったDK.MASHだが、</p><p>このまま引き下がれるわけには行かない。</p><p>彼に負けの二文字は似合わないのだから。</p><br><p>そして、２戦目が開始！</p><p>１戦目での緊張がとけて、本来の動きが出てくる。</p><p>しかし、キーパーヒロユキが前にちょっと出た隙に、</p><p>相手のロングシュートがゴールに突き刺さる。</p><p>またもや、先制点を許す。彼らには試練の二文字が突き刺さる。</p><p>さらに、試練の時間が訪れる。</p><p>足立KAZUの体を張ったディフェンスが、腕にボールが当たってしまい、</p><p>ハンドをを取られてしまう。</p><br><p>足立：「俺のミスは、元副キャプテンの松永が防いでくれる、俺は何も心配していない。」</p><br><p>そして、運命のPK、、、、ドスーン、、無常にもゴール突き刺さる。</p><p>なんてこったい、、、さらに試練が。</p><p>この悲しみに浸るまもなく、さらに失点をしてしまい、０－３に。。</p><p>このままでは、いかん！</p><p>DK.MASHの底力が発揮される！</p><p>パスを受け取った土細工が、抜け出し、シュート！</p><p>ゴォーーールゥウーー！</p><br><p>土細工：「韓国に行ってる、俺の分身に捧げるシュートです！」</p><br><p>ここで試合終了。残念ながら、２戦連続で敗退。</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="4">リーグ戦　第３試合</font></p><br><p>ここで、CAP田中がみんなを奮起させる為に、身を挺した行動にでる！</p><p>田中：「このまま全敗したら、CAP辞任します」</p><p>なに？そこまでの覚悟で！！！</p><p>そして、みんなが奮起する！</p><br><p>中村：「田中CAPがやってる事が正しい事を証明するんだ」</p><p>浦田：「俺はもっと、田中CAPの背中を追いかけていたいんだ。ってむしろ、次のCAPはやりたく無いっす」</p><br><p>まるで、水を得た魚のようにチームの動きがかわる。</p><p>みんなそこまで田中CAPを想っているのか？なんと素晴らしいチームだ。</p><p>いや、次のCAPをやりたく無いだけなのか？</p><p>それでも動きが格段に変わったのは紛れも無い事実。</p><br><p>コーナーキックから、足立にパスさらに、土細工がドリブル、シュート！</p><p>ゴォーーールゥウーー！</p><p>土細工：「俺は客観的に自分を見ることができるのです。あなたとは違うのです。」</p><br><p>先制点を取れば、DK.MASHの得意とする所！</p><br><p>静間：「守りぬけ。この１点を。田中CAPの座を」</p><br><p>そして、試合終了！勝利！！</p><br><p><font color="#0000ff" size="4">リーグ戦　第４試合</font></p><br><p>勢いに乗ったら、止められないのが、DK.MASHの良い所！</p><p>ついに眠れる獅子が目を覚ました。</p><p>中西のシュートがゴールに突き刺さる！！</p><br><p>中西：「練習を含めて、半年ぶりのゴール。ゴールポストに飛んだのも半年ぶりかも。」</p><br><p>つづけて、中西のパスを受け取った遠藤が豪快にシュート！</p><p>あまりに美しい弾道にみんなが目を奪われる。</p><br><p>遠藤：「俺の怪我が治るまで、田中CAPは待ってくれた。その恩返しがしたかったんだ。」</p><br><p>そして、トドメは我がCAP田中が決めた！</p><br><p>田中：「俺の為というより、みんながどれだけCAPをやりたく無いかが伝わった。黙って、俺の背中について来い！」</p><br><p>そして、試合終了。</p><p>３－０</p><br><p>やっと、チームとしてのエンジンがかかった所で大会は終了。</p><p>結果は２勝２敗の２位だった。</p><p>惜しくも、予選突破をする事ができなかったが、タダでは終わらなかったDK.MASH！</p><p>今日一日、彼らに密着していたが、ほんとに素直で前向きなチームだと感じた。</p><p>それは、彼らも感じとっただろう。</p><p>彼らにとって、CAPという言葉は何を意味するのであろう？</p><p>それは彼らの今後の活動を追う事で、見つけて行く事にしよう。</p><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 20:43:33 +0900</pubDate>
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<title>６月２８日　天下分け目の決戦</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="5"><strong>1600年　６月２８日　天下分け目の決戦</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="5"><strong>場所：関ヶ原</strong></font></p><br><p>ついにDK.MASHを東西に二分した天下分け目の決戦が勃発した！</p><p>東軍、西軍の武将は下記の通り。</p><br><p>＜東軍＞</p><p>松永家康（徳川家康）、静間正則（福島正則）、上田高虎（藤堂高虎）、遠藤直政（井伊直政）、西野長政（黒田長政）、川岡忠勝（本多忠勝）、原田<font color="#000000">嘉明（加藤嘉明）、中村忠興（細川忠興）</font></p><br><p>＜西軍＞</p><p>足立三成（石田三成）、中西左近（島左近）、幸田吉継（大谷吉継）、土細工秀家（宇喜多秀家）、</p><p>田中秀秋（小早川秀秋）、渕上盛親（長宗我部盛親）、浦田義弘（島津義弘）</p><br><p><font color="#0000ff" size="4">リーグ戦　第1～３試合</font></p><br><p>お互いが激突するのは、４戦目。</p><p>東軍、西軍ともに最強戦力を整えたと思われたが、</p><p>ここで事件が発生！</p><p>一試合目で、東軍の猛将静間正則が相手の攻撃を受け、負傷。</p><p>そして、西軍の土細工秀家が戦の時間を間違え、戦場に間に合わなかった。</p><p>松永家康、足立三成ともに新たな戦術を考える窮地に陥った。</p><br><p>そして、西軍、東軍ともに３戦を終えた時点で、</p><p>引き分けが精一杯となった。</p><br><p>ちなみに６軍団が参加した大会で、</p><p>東軍６位、西軍５位となっていった。</p><p>すなわち、この戦いこそが、最下位を決定する天下分け目の決戦となったのだ！！</p><br><p><font color="#0000ff" size="4">リーグ戦　第４試合</font></p><br><p>ついに今まで実現しなかったDK.MASHを東西に分けた戦いが始まった。</p><p>まず、先行したのは東軍！</p><p>渕上盛親：「ふ、不覚」→討死</p><p>足立三成：「ぬぅ、押されておるかぁー。」</p><p>中西左近：「かかれぇー、かかれぇー！」</p><p>そして、事件が起こる！</p><p>遠藤直政の自陣キーパーへのパスが、西野長政の横をすり抜けて行った。</p><br><p>遠藤直政：「拙者が全て責任を負いまする」→切腹</p><p>西野長政：「拙者の責任ではございませぬ」</p><br><p>その後、お互い一進一退の攻防が続く！</p><br><p>静間正則：「動けぇー、この足よぉー！」</p><p>上田高虎：「鉄砲だ、鉄砲を撃てぃー！」</p><p>田中秀秋：「拙者は実は、スパイなのだが、今日は西軍に尽くします」→討死</p><p>浦田義弘：「突撃、突撃ー！」</p><p>原田<font color="#000000">嘉明：「敵軍の背後にまわれぇー！」</font></p><p>川岡忠勝：「体力の限界」</p><p>中村忠興：「彼女欲しいなー」→切腹</p><br><p>東軍優勢で進んだ戦の最後の瞬間、ついに土細工秀家が到着！</p><p>そして、土細工秀家の決死の突撃により幸田吉継が相手陣地へたどり着く！</p><p>土細工秀家：「俺もユニフォーム欲しいなー」</p><p>幸田吉継：「最後に結果を残せて、よかっ、、、、た。。。」→討死</p><br><p>そして、戦は２対２の同点で終わった。</p><p>多くの犠牲をはらいながら、ついに決着がついた。</p><p>だが、これで戦いが終わったわけではない、これからも彼らも戦い続けるのだから！</p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e2/40/10073791696.jpg" target="_blank"><img height="122" alt="集合写真" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e2/40/10073791696_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7c/4b/10073791179.jpg" target="_blank"></a> <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iwifutsal/entry-10111191392.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 18:43:44 +0900</pubDate>
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<title>５月３１日　ダイナマイトLevel1大会　</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="5">５月３１日　ダイナマイトLevel1大会　</font></p><br><p>前回のタイトル奪取後、久しぶりの大会参加となった。</p><p>なんと今回の大会は、「ダイナマイトLevel1」！</p><p>ルールは簡単。</p><p>全10チームを5チームずつの2つのリーグに分けて、</p><p>それぞれのリーグが総当り戦を行い、上位3チームが決勝トーナメントに勝ちあがれるのだ！</p><p>もちろん、わがDK.MASHは優勝狙い！</p><p>その為には、リーグ戦で3位以上は必須条件といえる。</p><br><p>参加メンバーは下記の通り。</p><p>足立（CAP）、松永、静間、川岡、田中、幸田、土細工（新加入）</p><br><p><font color="#0000ff" size="4">リーグ戦　第1試合</font></p><p><font color="#0000ff" size="4">4-0　勝ち</font></p><br><p>まさに、前回のチャンピオンと言えるべき、</p><p>堂々としたトータルフットサルを展開！</p><p>攻守がかみ合い、まるでフィールドの上を舞う蝶のような動きだった。</p><p>超攻撃力を発揮し、気が付けば4-0まさに圧勝だった。</p><br><p>土細工：「新加入の俺としては、チームのバランスを取ることに心がけた。結果が残せて良かったとおもう」</p><p>静間：「クリスティアーノロナウドより俺の方が上！」</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="4">リーグ戦　第2試合</font></p><p><font color="#0000ff" size="4">4-0　勝ち</font></p><p> </p><p>2試合目もさらに攻撃力が爆発！</p><p>次々と点を取り、まるでフィールドの上で獲物を狙うチーターのような動きだった。</p><p>もともと、ポテンシャルの高いチームだったが、今に来て爆発した感じだった。</p><br><p>川岡：「ゴールを決めた時に、相手の股下を狙ったのは、コースがそこにあったから。狙ったらはずさない」</p><br><p><font color="#0000ff" size="4">リーグ戦　第3試合</font></p><p><font color="#0000ff" size="4">0-0　引き分け</font></p><br><p>結果は引き分けだが、この試合はある意味実験的で且つ、狙い通りの結果であった。</p><p>あくまで、決勝トーナメントに上がる事を目的としているために、</p><p>下手に攻めて負けるよりも、確実に勝ち点を取ることにこだわった。</p><p>まさに、勝負に徹するDK.MASHの一面を見れたと言えるだろう。</p><br><p>足立：「俺はこの試合は、オフザボールに対する動きにこだわった。柳沢の偉大さをさらに確認できた。」</p><p>幸田：「相手との距離感を大事に捉えた。俺がこの試合を支配してたと言えるだろう」</p><br><p><font color="#0000ff" size="4">リーグ戦　第4試合</font></p><p><font color="#0000ff" size="4">2-0　勝ち</font></p><br><p>ここまで来れば、決勝トーナメント行きは確実だったが、</p><p>1位通過にこだわり、またしても超攻撃フットサルを展開。</p><p>一人一人の意識の高さが、チームの勝利に貢献した。</p><br><p>松永：「川岡の得点シーンは、足立CAPの体を張ったポストプレーによるものだ。彼がキャプテンでよかった」</p><br><br><p>そして、予選リーグを一位通過したのであった。このまま、彼らは優勝してしまうのであろうか？</p><br><p>予選を1位通過し、決勝トーナメントの組み合わせが決まった。</p><p>もう一つのリーグの1位とDK.MASHはシード権を得て、</p><p>1位同士はトーナメント決勝で当たる事が決まった。</p><p>足立：「決勝で会いましょう！」</p><p>別リーグの一位：「う、うん」</p><br><p><font color="#0000ff" size="4">決勝トーナメント　第1回戦</font></p><p><font color="#0000ff" size="4">1-3　負け</font></p><br><p>さすがに決勝リーグであった。</p><p>DK.MASHのトータルフットサルも相手のゾーンディフェンスの罠をかいくぐる事ができなかった。</p><p>ただ、試合内容はかなり評価できるものであっただろう。</p><p>まさに、事実上の決勝戦であった。</p><p>前半早々に2失点を喫しながらも、キーパー松永からの絶妙なロングパス、</p><p>静間の絶妙なトラップからのシュート。</p><p>そして、田中のタイガードリブル。</p><p>幸田：「こんなに、感情的になっている、田中さんを見たのは初めてです」</p><p>最終的には負けてしまったが、今後の活躍を期待できる一戦だった。</p><br><p>今回の大会は新生DK.MASHの力を発揮できた大会ではないだろうか！</p><p>今後もこの勢いで戦い続けて欲しい！</p><p>GO、GO、DK.MASH!</p>
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<pubDate>Sat, 31 May 2008 20:04:05 +0900</pubDate>
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<title>初タイトル！</title>
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<![CDATA[ <p>３月９日　エンジョイウルトラスーパービギナー大会（東陽町）</p><br><p>ついに、ＤＫ．ＭＡＳＨ初タイトル！</p><p>祝！長い、長い戦いだった！ついにタイトルを獲得した！</p><br><br><p>でも、、、、得点を取ったのは、助っ人のメンバーだった！</p><p>彼らの活躍は、すさまじいものだった！彼らの協力無しでは優勝は成し得なかっただろう。</p><br><p>はたして、ＤＫ．ＭＡＳＨオリジナルメンバーだけで、タイトルは取れるのだろうか？？</p><p>これからが、彼らの真価を問われるだろう。</p><p><a href="http://www.futsal-tokyo.co.jp/touyou/taikai/08_03/EUSB_0309.html">http://www.futsal-tokyo.co.jp/touyou/taikai/08_03/EUSB_0309.html</a></p><br><br><p>３月９日　ＬＥＶＥＬ１大会（東陽町）</p><br><p>彼らは、連戦にもかかわらず、戦い続けた。</p><p>だがしかし！！！！結果は最下位。。。</p><p>さすがに連戦はきつかったみたいだ。。。。</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 21:19:21 +0900</pubDate>
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<title>眠れる奴隷</title>
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<![CDATA[ <p>2月10日　東陽町　LEVEL１　DK.MASH</p><br><p>私は今噂になっている、DK.MASHの試合を観にいってきた。</p><p>先日の大雪とはうって変わって、とても綺麗な冬の空での試合、</p><p>彼らは走り続けた。お互いに声を出し合い、最後までボールを追いかけた。</p><br><p>しかし、結果は残酷だった。。。</p><p>1分け、3敗。退場者1人。。。。</p><br><p>私は心配になった。彼らがこのまま居なくなってしまうのではないかと、、、</p><p>そこで、私は無理を言って、まだしばらく彼らに同行させてもらった。</p><br><p>彼らは試合後、近くのイタリア料理店で今日の試合について熱く語っていた。</p><p>もちろん、敗戦のショックはあっただろう。</p><p>だが、それ以上に彼らは次を見ていた。</p><p>むしろ、今日の結果を彼らは望んでいたかのように。</p><p>次から、次へと意見が飛び交い、一つ一つの内容について反省し、そして褒めあい、</p><p>気がつけば、私は彼らの世界に引き込まれていた。</p><br><p>そして、彼らはこう言った。</p><p>「もっと上手くなりたい！」</p><p>そのコトバは衝撃的であった。</p><p>私から見れば、彼らは十分に上手い。</p><p>だが、そんな彼らだからこそ、目指す頂点は遥か彼方なのだろう！</p><br><p>私の心配など、彼らにとっては全然必要の無いことであった。</p><p>彼らは既に次を見ていたのだ。</p><br><p>私はこれからも彼らを取材し続けるだろう。</p><p>これからが、楽しみでしょうがない。</p><p>まだ、まだ始まったばかりだ、次に会うときには、</p><p>私の想像した以上の成長を必ず見せてくれるに違いない！</p><br><p>そんな事を思いながら、私は一足早く、春の匂いを感じた。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　スポーツライター　和俊</p><br><br><br><p>試合結果</p><p>・2-1（負け）　得点者　静間</p><p>・0-0（引き分け）</p><p>・1-0（負け）</p><p>・2-1（延長戦で負け）　得点者　加藤　</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 09:26:59 +0900</pubDate>
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<title>10月8日　Level1大会　第5節</title>
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<![CDATA[ <p><br><font color="#0000ff" size="6">10月8日　Level1大会　第5節</font></p><p><font color="#0000ff" size="6">場所　東陽町</font></p><p><font color="#0000ff" size="6">天気　雨</font></p><br><p>ついに第5節が開幕した。</p><p>参加メンバーは今回多数のため、<br>Aチーム、Bチームの二つに分けた。<br>チーム構成は下記の通り。</p><p>Aチーム<br>足立、中西、幸田、西野、佐藤、田中、渕上<br>Bチーム<br>松永、加藤、川岡、静間、中村孝、上田</p><p>今日は朝から雨が降っており、<br>まるで俺たちにここはアウェーの地と思わせるような、<br>コンディションを提供してくれた。<br>だが、天候で左右されるような俺達ではない！<br>また、今回から大会の規定が変わっており、<br>前回と異なる大会となった。<br>はっきりいって、レベルは上がったと言えるだろう。</p><br><br><p><br><font color="#0000ff" size="5">第1試合（Aチーム）</font></p><p><font color="#0000ff" size="5">0-2　負け</font></p><p><br>いきなり強豪（と思われる）チームと激突！<br>開始早々、いきなり相手チームのシュートが、<br>GK足立の頭上をかすめる！失点！<br>足立：「ボールが見えなかった。まるで、熱血ドッヂボールの消える球みたいだった」<br>その後も、少しチームの気持ちが押されているような展開になる。<br>そして、再び失点！<br>なんとか反撃を試みるが、ここでタイムアップ！<br>西野：「試合に入るまでの準備が足りなかった。ここで終わるような俺では無い！」</p><br><p><font color="#0000ff" size="5">第2試合（Bチーム）</font></p><p><font color="#0000ff" size="5">2-0　勝ち</font></p><p><br>Aチームの無念の結果を背負ってBチームが奮起する！<br>静間が飛び出してシュート！ゴォーーールゥー！<br>静間：「アリアリアリアリアリアリ！アリーヴェデルチ！」<br>さらに加藤こと、カトゥーンがシューット！<br>ゴォーールゥーーー！<br>加藤：「ギリギリでいつも生きていたいから、、、、」<br>？</p><p>そのまま試合終了！</p><p><br><font color="#0000ff" size="5">第3試合（Aチーム）</font></p><p><font color="#0000ff" size="5">0-3　負け</font></p><p><br>再びAチームが試合を行う。<br>しかし、相手チームの猛攻さらされてしまう。<br>必死に耐えるが、ついに城壁が崩壊してしまい、<br>3失点をしてしまった。<br>中西：「守備のコミュニケーションが試合のスピードに追い付かなかった」<br>田中：「日の丸が沈んで行くのが見えた」<br>幸田：「悲しいけどこれ、試合なのよね」<br>渕上：「俺の力を発揮できなかったのが、悔やむ」<br>佐藤：「まだまだ、これから、ここからが俺たちのスタートなのだ！」</p><p><br><font color="#0000ff" size="5">第4試合</font></p><p><font color="#0000ff" size="5">1-0　勝利（Bチーム）</font></p><p><br>再びBチームが始動！<br>早い段階で試合が動く！<br>相手のパスミスの球を拾って、<br>静間がシューット！<br>ゴォーーーールゥーーーー！<br>インタビューア：「静間のゴールについてどう思いましたか？」<br>上田：「別に、、」<br>得点後から、相手チームの反撃が始まる。<br>ここで、GK松永が壁となって相手にゴールを許さない！<br>松永：「セブンセンシズに目覚めた俺に、同じ技は二度と通じぬ」<br>川岡：「俺が目を開けたら最後だ」<br>そのまま、試合終了！勝利！</p><p><br>本日は２勝２敗という結果で終わった。<br>インタビューア：「Aチームは２敗したが、、その辺はどう考える？」<br>足立：「全てCAPの責任」<br>インタビューア：「では、辞任して下さい」<br>足立：「だが断る！」</p><br>
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<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 07:20:17 +0900</pubDate>
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<title>８月２５日　ウルトラスーパービギナー大会　第４節</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="5">８月２５日　ウルトラスーパービギナー大会　第４節</font></p><p><font color="#0000ff" size="5">場所　東陽町</font></p><p><font color="#0000ff" size="5">天気　晴れ</font></p><br><p>ついに第4節が開幕した。</p><p>参加メンバーは下記の通り。</p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">足立、中村雅、松永、川岡、佐藤、加藤、幸田、中村考、西野</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">D.K MASHとしては初の大会！</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">新たに作成した戦闘服を身にまとい戦いに挑む！</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">天候は異常な暑さになっており、まるで太陽までもが、</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">俺たちに挑戦状を叩き付けているようだった。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">今回のメンバーは新顔、初心者、経験者が織り交ざっており、</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">チームのバランスとしては、丁度良い仕上がりと言えよう。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">また、マネージャの差し入れや、応援団も駆けつけてくれた事で、</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">メンバーの士気が高まった事は言うまでも無い！</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4" color="#0000ff" size="4">第1試合</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4" color="#0000ff" size="4">2-0　勝利</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><p><br>久々の試合という事で、全員立ち上がりが遅いと思われたが、</p><p>開始早々足立のミドルシュートが炸裂！しかし、ボテボテで何の効果も無し。。</p><p><br>足立：「心の中ではファイアーと叫んだが、声に出した方が良かったのかもしれない。。」</p><p><br>試合は一進一退の均衡が続くと思われたが、川岡がボールを奪ってドリブルを開始、</p><p>いきなりミドルレンジからシュートを放つ！</p><p>ゴォーーールゥウウウウーーーー！</p><p>みごと相手キーパーの耳をかすめて、ゴールに突き刺さった！</p><p><br>川岡：「最近、チームに貢献できてなかったので、ゴールをしてチームに勢いを出したかった」</p><p><br>川岡のゴールからチームに勢いが出て、猛攻を仕掛ける！</p><p>再三ゴールを脅かすが、追加点は発生せず！</p><p>痺れを切らした川岡が再度ドリブル突破をはかった所で、相手選手がファウルで川岡を食い止める！<br>ファウルを貰った位置から、GK松永がフリーキック！<br>ゴォーーールゥウウウウーーーー！<br>グラウンダーのボールがゴール隅に突き刺さり、2点目をゲット！</p><br><p>松永：「本当は浮いたボールを蹴りたかったが、グラウンダーになってしまった。」</p><br><p>エース西野が途中出場！<br>そしてボールに触れる前に、<br>そのままタイムアップ！1勝目を飾る！</p><p><br><font color="#0000ff" size="4">第2試合</font></p><p><font color="#0000ff" size="4">0-2　負け</font></p><br><p>2試合目は何故かコンビネーションがうまくいかず、<br>立て続けに失点をしてしまう。</p><br><p>佐藤：「相手チームと俺らのチームとの違いがわからなかった。。」<br>加藤：「横に振られてしまった時の対応を修正しなければならない」</p><br><p>どうやら、うちらのユニフォームと相手のユニフォームが似てた為に、<br>みんな混乱してしまったようだ。</p><p><br><font color="#0000ff" size="4">第3試合<br>1-0　勝利</font></p><br><p>続いての試合は足立CAPがGKを勤める。</p><p>足立：「怪我人も多かったし、俺がGKをしなければチームが持たないと思った」</p><br><p>試合は一進一退の攻防が続いていたが、エース西野が力を発揮する。<br>左サイドから抜け出してのシュート！<br>ゴォーーールゥウウウウーーーー！<br>さすがエース！<br>おれたちにできない事を平然とやってのけるッ！そこにシビれる！あこがれるゥ！</p><br><p>西野：「このままッ！！ボールを！こいつの！ゴールの中に…………つっこんで！蹴りぬけるッ！」</p><br><p>西野のゴールで1点リード後は、相手の猛攻が始まる。<br>相手の抜け出しに、ファウル覚悟の中村孝のスライディング！！<br>ファイルを取られるが、ピンチを脱する！</p><br><p>中村孝：「相手がッ、泣くまで、スライディングをやめないッ！」</p><br><p>そして無失点のまま試合終了！</p><br><p><font color="#0000ff" size="4">第4試合<br>1-0　勝利</font></p><br><p>最後の試合は本日無配の相手！<br>さすがにチームのレベルは高かった！<br>しかし相手が強いほど燃えるのがD.K MASH！<br>チーム一丸となって猛攻を仕掛ける。<br>途中から登場した69の背番号の幸田が相手を撹乱する。</p><br><p>幸田：「ふるえるぞハート！燃えつきるほどヒート！！」</p><br><p>試合が動いたのは後半終了間際、、、<br>右サイドを抜け出した西野が渾身のパス、、、<br>ゴール前に飛び込んだ川岡がシュート！<br>ゴォーーールゥウウウウーーーー！</p><br><p>川岡：「ボールが来る事は分かっていたし、ゴールが決まる事も分かっていた。後はどう決めるかだけだった」</p><br><p>本日2点目のMVPとなる川岡の活躍によって勝利！</p><p><br>３勝１敗という事になり、優勝が見えたが、<br>得失点差によって、２位となってしまった。。。<br>ただ今日はチームの船出としてはとても良い一日になったと言えるだろう。<br>今後もこのチームの活躍は目を離せないだろう！</p><p>応援に来てくれたみなさん、本当にありがとうございました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3c/55/10029546834.jpg" target="_blank"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3c/55/10029546834.jpg" target="_blank"><img alt="集合写真" src="https://stat.ameba.jp/user_images/3c/55/10029546834.jpg" border="0"></a><br><br></p></font></font>
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<pubDate>Sun, 26 Aug 2007 09:26:14 +0900</pubDate>
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<title>遠征試合</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">Ｄ．Ｋ MASHがついに始動した。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4" color="#0000ff">各種マスコミが取材に殺到！</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4" color="#0000ff">チーム発足は全国に響き渡った！</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4" color="#0000ff">そして、試合の依頼が届いた。。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br><font color="#0000ff"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4" color="#0000ff" size="5"><strong>7月　21日　曇り　遠征試合</strong></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4" color="#0000ff" size="5"><strong>場所　あざみ野　</strong></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br><font color="#0000ff"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4" color="#0000ff">登録メンバー</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4" color="#0000ff">足立（Cap）、中村雅、中村利、松永、川岡、中西、石井、遠藤、倉、上田、渕上、静間、加藤、田中</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4" size="4"><strong>試合レポート</strong></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">試合は合計6から7試合は行われただろう。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">詳細な得点数は記録されていないが、D.K　MASHが圧倒的な力を見せ付けていたことは、</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">誰もがわかる結果だった。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">以下に各選手のコメントとCapのインタビューから試合内容を感じ取ってもらいたい。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">インタビューア：「今日の試合はどうでした？」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">足立：「あなたにはどう映りましたか？」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">インタビューア：「パスが良く通っていたとおもいますが？」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">足立：「エレガントなサッカーをお見せできたと思う」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">インタビューア：「Capが一番下手という話もでてますが？」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">足立：「ライオンに襲われた野うさぎが逃げ出すときに肉離れしますか？準備が足りないのです」</font></p><p>インタビューア：「そろそろ、代表が決まったのでは？」</p><p>足立：「その質問が一番気にしている事である。マスコミに対しては発言できない」</p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">インタビューア：「次回も期待しています」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">足立：「俺たちはアマチュアです」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">以下に選手のコメント</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">松永：「今日は喧嘩をしてしまった。けれど試合に間に合ってよかった」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">川岡：「気持ちを忘れてきてしまった。やはり、スタミナが大事だと思う」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">中村雅「試合後のビールが美味しかった」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">上田「Capのおかげで得点が取れた。Cap無しでは今の俺は成り立たない」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">渕上「コンディションが最悪だった。コートは良いコートだった」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">中西「昔の力がだいぶ戻ってきた。ドリブルのキレが全然違う」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">石井「シュートに関しては私が一番でしょう。得点王を狙って行きたい」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">倉「ユニフォームの重みに耐えられるかが心配だった。次からはスタミナで勝負したい」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">静間「相手の良さを消すことが俺の仕事だった。ジャックナイフが決めれて良かった」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">遠藤「Capに魂のこもったパスを送った。Capを思う気持ちは俺が一番だ！」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">加藤「3点取ると決めていた。Capにパスを出せなかったのが悔やむ」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">中村利「うひひひひ。」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4">田中「日の丸に関してのコメントが無くなってきた。今日はノーコメントです」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f4f4f4"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/iwifutsal/entry-10040717547.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jul 2007 20:16:27 +0900</pubDate>
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