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<title>イカ飯・鮭弁フラクタル</title>
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<description>常に意識を持って、新しく作り変えられていく、日々成長、日々精進、発見と発展の新鮮な毎日のために、今日も小論と論述のお勉強です。</description>
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<title>旧石器～縄文時代</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="4">猿人</font>が登場　鮮新世　(猿人→原人→旧人→新人)</p><br><p>↓</p><br><p>人々が石器を使い始める。(獲物がでかいから武器を持て！！)</p><br><p>=北　マンモス　ヘラジカ　南　ナウマン象(長野　野尻湖)　オオツノジカ　大型動物</p><br><p>↓</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">打製石器<font color="#000000" size="1">の使用を始める　更新性</font></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">＝用途　<font color="#ff0000" size="2">楕円形石器</font>　叩く→<font color="#ff0000" size="2">ナイフ形石器</font>　スッと切る→<font color="#ff0000" size="2">尖頭器</font>　突き刺す→<font color="#ff0000" size="2">細石器</font>　部品</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">↓</font></p><p><font size="1">だんだん暖かくなってきた　完新世</font></p><p><font size="1">↓</font></p><p><font size="1">木も生えてきたし、木の実ってうまくねぇ？　あってかなんか獲物がちっちゃくなってきた。でかい石器じゃどうにもならん！</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="3">磨製石器<font color="#000000" size="1">の使用＋　弓矢や骨角器等(つりもはじめたのね)</font></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">↓</font></p><p><font size="1">でも自然ベースってことは自然に超依存してるってこと。</font></p><p><font size="1">昔の人からしてみれば、雨とか、雷とかさ、めっちゃ神々しいよね。</font></p><p><font color="#ff0000" size="3">アニミズム<font color="#000000" size="1">って考え方ができたんだよね</font></font></p><p><font size="1">＝<font color="#ff0000" size="2">抜歯　<font color="#000000" size="1">成人したら抜く</font></font>＝<font color="#ff0000" size="2">土偶　<font color="#000000" size="1">出産って神秘的　</font></font>＝</font><font color="#ff0000" size="2">屈葬　<font color="#000000" size="1">死者って怖い</font></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p>
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<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 16:19:44 +0900</pubDate>
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<title>おはようございます</title>
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<![CDATA[ 遣り残したことがたくさんあって、なかなか手に付かない<br><br>心が焦っていると、自分のみならず、周りに被害を与えてしまう。麻です。<br><br>寒くなりましたね。<br><br>寒がりな私は、今日はセーターです。<br><br>さて、今日の予定ですが、<br>とりあえず午前中に小論文、午後からは数学の予定。<br><br>仕事をぜんぶやめてしまい、不安いっぱいの今日この頃、<br><br>急に引越しだとか転職だとか、あわただしくすごしております。<br><br>さて、現在小論文はtwitterの利用について書いております。<br><br>イカ練習もぼちぼちやってるんですが、なかなかうまくアップロードできない！<br><br>なぜならマインドノートをｊｐｇにできないから！<br><br>だれか教えてえらい人！！<br><br>それでは今日も一日よろしくお願いします。<br><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=iwillfollowhim"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif"></a>
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<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 07:43:37 +0900</pubDate>
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<title>共通番号制を導入すべきかどうか</title>
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<![CDATA[  <p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm; FONT-WEIGHT: normal"><font size="2" face="ＤＦ細丸ゴシック体, monospace"><span lang="ja-JP">共通番号制を導入すべきかどうかという課題に対し、開かれた社会の実現への第一歩として導入するべきであると考える。</span></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm; FONT-WEIGHT: normal"><font face="ＤＦ細丸ゴシック体, monospace"><font size="2"><span lang="ja-JP">　制度導入の一番大きな問題として、セキュリティ的な問題、例えば、情報漏えい、カードを利用したなりすまし等の問題がある。しかし、漏えいに関しては、</span>行政機関のシステム操作者に守秘義務を課し、刑罰を加重して<span lang="ja-JP">おり、委託業者に対しても同等の措置をとっている。また、個人情報の漏洩や売買は、住基ネットのシステムが構築される以前から、いろいろなところで行われていた。そのため住基ネットができたからといって、個人情報が漏洩されやすくなるのではない。更に、都行政機関で保有する情報が限定されている。保有する情報は、四情報（氏名・住所・性別・生年月日）と住民票コード・これらの変更情報のみである。以上を踏まえて、セキュリティに関しては問題ないといえる。</span></font></font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm; FONT-WEIGHT: normal" lang="ja-JP"><font size="2" face="ＤＦ細丸ゴシック体, monospace">　次に無駄な投資であるとの考えもある。確かに、現行ではメリットも少なく、たいした活用はできないかもしれない。しかし例えば、年金給付で毎年年金を受け取っている人の生存を確認しているが、それが年間三万件ほどあり、行政側から八十円の封書を送っている。移行によりその必要がなくなれば、単純計算で行政は二十八億円の削減になる。ほかにも経費削減となる行政事務は少なくないので、短期的にみても定着すれば投資に見合う効果はあると思う。また、全国のシステムがネットワーク化されることが果たしてムダなのだろうか。先の震災において、それよりも全国ネットワーク化は、最低限必要なことであると認識したはずである。その最低限必要なことがムダであれば、ＩＴ化への投資が一切できないことになってしまう。ただでさえ、国際社会を考えると、日本のＩＴ化はまだまだ不十分である。公共事業から考えるとこの住基ネットの構築費用は他の無駄を省けば微々たるものある。よって、ＩＴ国家促進をしていき、行政サービスの効率化、質的向上を図って行くべきだと私は考える。</font></p><p style="MARGIN-BOTTOM: 0cm; FONT-WEIGHT: normal" lang="ja-JP"><font size="2" face="ＤＦ細丸ゴシック体, monospace">　住基ネットのメリットを考える上での議論において、一番欠けているのは、中長期的なメリットの議論である。住基ネットへの反対意見は、住基ネットが悪用されることだけを指摘し、有効に活用された場合の評価をしていない。できる工夫よりも、できない理由を見つけているのではないだろうか。また、何に対しても新しいものは「現行は○○のみなので、メリットがない」、と切られることが良くある。しかし利益は現時点ではなく数直線的に考えるべきである。今後、ＩＴ国家を推進していく上で、必要な基盤だという認識をもち、改新を行っていくべきであると私は考える</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/iwillfollowhim/entry-11009568261.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 14:20:34 +0900</pubDate>
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<title>日本の電子書籍出版の動向について</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="2">　今後拡大が予測される電子書籍市場をめぐり、著作者の利益、出版業者の商慣行等について課題が残されている書籍の電子化に対し私は賛成である。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="2">　まず、書籍の売り上げが下がるという懸念があるが、私は杞憂に過ぎないと思う。なぜならば、記憶するという作業において、未だ書籍のスタイルを求める人々も多く、また、日本の消費動向を考えたとき、たとえば所謂『オタク』と呼ばれる人々においては、収集活動こそ喜びと感じているため、文学や趣味、あるいはコミック等の書籍の消費は減少しないだろうと考えられるからだ。逆に、書籍リサイクルのように、必要のない書籍は処分されていき、新たな購入がない限り、出版社の利益にもならないので、それを電子書籍へ置き換えたところでさして差はないはずだ。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="2">　次に現在の書籍販売スタイル、つまり書店においての商慣行についてだが、現在のスタイルで売れ残りの書籍を返品するシステムをなくすことが、電子化により簡単に行えるのではないだろうか。どういうことかというと、低価格な電子書籍ならば流通も早い、そこで売れる書籍のみを多く発注し無駄な発注を減らし、返品を減らせばリスクも少なくなるということだ。また客から発注された書籍を仕入れる、あるいは一人ひとりにあわせた本を紹介する『ブックコンシェルジュ』をおき、宝石を選ぶように、本を選ぶ場所に変えていくなど、新しい書店のあり方を模索していってもいいと思う。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="2">　書籍における、大量生産、大量消費の時代は、もう終わったのではないだろうか。電子書籍は情報を大量に取り込む媒体として、書籍は保存したい大切な情報としてあるべきだと私は考える。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">　例えば、録画機能の付いた</span><span lang="EN-US"><font face="Century">VHS</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">レコーダーが出たときにも、これに似た論争が起きたように思う。ただ</span><span lang="EN-US"><font face="Century">VHS</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">はよりサービスを充実させ、今は、媒体は変化したにせよ生き残っている。</span></font></p><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><font size="2">　良いものは生き残る。変化をさえぎるのではなく、変わるべきなのは既存の技術であり、慣行ではないだろうか。電子書籍化により、いっそう出版業者は発展する可能性がある。よって電子化に賛成である。</font></span>
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<link>https://ameblo.jp/iwillfollowhim/entry-11008574241.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 13:55:49 +0900</pubDate>
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<title>マインドマップ　~勤労学生はノートを使わない？~</title>
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<![CDATA[ <p>今年に入って買った一番大きな買い物は、</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">ノートパソコン</font></p><p><font color="#ff0000" size="5"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">まぁそんなに高いものも買えないので、学校の先生に頼んで法人割のDELLの製品を買ったんですが、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">パソコン　ド素人の私としては　十分すぎる贅沢品だ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これを活用しない手はない!!</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">っ問いうことで、今の学習スタイルには欠かせないアイテムになっている。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">仕事(私のアルバイトはある種オフィスワークなので)の合間に学習したり、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">先生無しでもネット環境さえあれば解決法を探したり、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">かさばる紙教材をPDF化して、軽量化をはかったり・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">幼いころ夢見たドラえもんワールドの学習スタイルをイメージしていただければいいと思う。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>さて、</p><p>今回はマインドマップ学習法についてなんですが、</p><br><p>これも例の<a href="http://pinchiozisan.web.fc2.com/" target="_blank">WEB玉塾</a>の日本史での学習方法。</p><br><p>これを自分なりにアレンジして、日本史、政治経済、小論文に活かしている。</p><br><p><font color="#ff0000" size="4">PC上で作れるものはPC上でやってまぇ!!</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ってことでマインドマップの作り方！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まず、Xmindというフリーソフトをダウンロードして、</font></p><p><a href="http://freesoft-100.com/screen/xmind.html" target="_blank">説明はこちら</a></p><p>それを用いて、内容整理をする。</p><br><p>実際、手書きで作るより早い！</p><br><p>そして簡単にネットにあげられる！</p><br><p>という便利さをもっているため、企業でも開発会議なんかで用いられたりしてる。</p><br><p>さて、受験においてのマインドマップを作るときの留意点は、</p><br><p>自分の暗記できる範囲内で書く</p><p>意識付けしながら書く</p><p>ノートをそのまま暗記するつもりで書く</p><br><p>の三つだけ、</p><br><p>作成したマインドマップをそのままUPしている人もいるので、作成してみたら楽しいかもしれない。</p><br><p>まぁ確かに、</p><p>これは【インプット】の方法であって、作っただけでは【アウトプット】にはならない。</p><br><p>だからインプットばかりしていても力にはならない。</p><br><p>もちろんアウトプットをしなければただのスクラップブック作りと変わらない。</p><br><p>インプット方法は上のWEB玉の日本史のページにのっているので、そこまで詳しく書かなかったのだが、</p><br><p>アウトプットについては少し詳しく書いていこうと思う。</p><br><p>アウトプット手順。</p><p>①白紙の紙にテーマを書き、新たにノートを書き始める。</p><p>②既成のノートを照らし合わせ、抜けをチェックする。</p><p>③抜けの単語に対しノートを作成する。</p><br><p>③に関しては紙のノートではできない！</p><p>ノートでは新たに紙を入れなければいけないのだけれども、</p><p>PCならばクリックすれば</p><br><p>鎌倉幕府　→　武士の制度 →幕府の統括方法</p><p>　　　　　　　　　 　　　　　　　　→諸武士の生活</p><p>　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　鎌倉文化　　→鎌倉の宗教発展</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　→鎌倉の建築</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　のようにどんどん詳細ノートを作ることもできる。</p><br><p>自分の脳みそに検索機能をつけられるので、情報整理、体系学習がとてもシンプルにできてしまう。</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="5">インプットは目と耳を動かし</font></p><p><font color="#ff0000" size="5">アウトプットは手を動かす!!</font></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font size="2">まだまだ自身も発展途上なので、ぜひとも改良を手伝ってほしい。</font></p>
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<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 10:19:42 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>早稲田めざして</p><br><p>一浪している21歳　麻　といいます。</p><br><p>論述練習、思考練習として<a href="http://pinchiozisan.web.fc2.com/" target="_blank">WEB玉塾</a> より、イカ練習、鮭勉強というものをしています。</p><br><p>その練習の場として使用するため、御指摘等いただけると幸いです。</p><br><p>イカ練習とは？</p><p>　<a href="http://pinchiozisan.web.fc2.com/room/menshoindex.htm" target="_blank">小論の８話を参照してください。</a> </p><p>鮭勉強とは？</p><p>　<a href="http://ameblo.jp/webtamajuku/entry-11003229334.html" target="_blank">記事をご覧になってください</a> </p><p>このWEB玉塾ですが、</p><p>速習特訓など、私自身とても効果が出たものなので、本当に信頼しています。</p><p>玉先生にはいつも感謝しています。</p><br><p>よろしければこれを機会にごらんになられては？</p><br><p>基本的には、このブログを発展させる気はあまりないので、</p><br><p>更新も小論等の勉強のときのみです。</p><br><p>もしご意見等ございましたら</p><br><p><a href="mailto:show.k0704@gmail.com">show.k0704@gmail.com</a> </p><br><p>までご連絡ください。</p><br><p>それでは。</p>
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<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 16:16:09 +0900</pubDate>
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<title>Apple社の今後の方針</title>
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<![CDATA[ 客目線じゃない･･･は神話<br>http://www.forbes.com/sites/stevedenning/2011/08/26/another-myth-bites-the-dust-how-apple-listens-to-its-customers/?partner=nikkei<br><br>アップル経営陣、クック氏残留の重要性 <br>http://www.nikkei.com/biz/world/article/g=96958A9C93819499E1E2E2E1EB8DE1E3E2EAE0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;p=9694E3E7E2E0E0E2E3E2E6E1E0E0<br><br>クック後任<br>http://wired.jp/2011/08/26/apple%E5%BE%8C%E7%B6%99%E8%80%85%E3%81%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%83%E3%82%AF%E6%B0%8F%E3%81%8C%E6%9C%80%E9%81%A9%E3%81%AA%E7%90%86%E7%94%B1/<br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 15:03:10 +0900</pubDate>
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<title>これからの通信の発展について</title>
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<![CDATA[ 「二兎」を追うソフトバンクのＬＴＥ戦略 高速化競争の勝者は <br>http://www.nikkei.com/tech/business/related-article/g=96958A9C93819499E3E5E2E1E38DE3EBE3E0E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;bm=96958A9C93819499E0EBE2E1E18DE0EBE2EAE0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;p=9694E3EAE3E0E0E2E2EBE0E4E2E2<br><br>WiMAX 2に賭けるUQ、東南アジア経済圏の構築へ<br>http://www.nikkei.com/tech/business/article/g=96958A9C93819499E0EBE2E1E18DE0EBE2EAE0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;p=9694E3EAE3E0E0E2E2EBE0E4E2E2<br><br>WiMAX2とは<br>http://www.uqwimax.jp/event/wimax2/<br><br>草の根無線LAN「FON」のセキュリティ問題は解決できるか<br>http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20070531/273100/<br><br>FONとは<br>http://www.fon.ne.jp/guide/fon01.html<br><br>FONとソフトバンク<br>URL: http://www.konure.com/mt4/mt-tb.cgi/669<br><br>第3.9世代移動通信システム<br>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC3.9%E4%B8%96%E4%BB%A3%E7%A7%BB%E5%8B%95%E9%80%9A%E4%BF%A1%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0<br>
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<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 15:02:38 +0900</pubDate>
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