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<title>さくら0c6sのブログ</title>
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<title>日常生活に少しずつの運動を・・・。</title>
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<![CDATA[ <p>ダイエットに「運動」という要素は欠かせないものの、<br>「やり慣れない」「ハードな」運動は素人にとってはかえって逆効果となる・・ということが前回のお話で分かって頂けたかと思います。</p><p>それでは？</p><p>「楽に」「賢く」効果を出すために、私はまず「早歩き」をオススメします。<br>「ジョギング」ではなく、早歩きです。</p><p><br>この早歩きの関するコツや、もっと詳細な情報は下記リンクから請求できる無料レポートに詳しく載っています。<br>↓↓</p><p><a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK">http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK</a></p><p><br>これを、毎日短くとも30分ずつ行います。<br>早歩きは、いわゆる有酸素運動と言われており、短期的に脂肪を落とす運動、<br>というよりは、長期的に代謝能力をアップさせることができる、つまり「太りにくい体質を作る」ための運動です。</p><p>ですが、毎日30分なんて、忙しい現代人にとってはなかなか確保できない・・。<br>と心配される方も多いでしょう。<br>私も、それなりに忙しい仕事に就いていますので、毎日が時間との闘いのなか、<br>ダイエットのために30分捻出することなんてできるんだろうか・・と当初は心配していました。</p><p>ですが、これも工夫すればできます。</p><p>ジョギングと違って、早歩きの場合には特別な装備（トレーニングウェアなど）は必要ありません。<br>ただ、30分間いつもよりも早めのスピードで歩くことができればよいのです。</p><p>であれば、場所も特に問わないでできるはずです。</p><p><br>例えば私の場合には、仕事で外出しなければならない時など、<br>時間に追われている時以外はなるべく徒歩で向かい、駅でもエスカレーターではなく階段を使うなどしていました。<br>天気の良い日には、昼休みに、オフィス街探検と称してお散歩にでかけたりもしました。</p><p>また、休みの日には、敢えて1駅先のスーパーまで買い物ついでに歩いていく。<br>家とスーパーの往復で30分なんてあっという間です。</p><p><br>始めたばかりの頃は「ダイエットの一環として歩いている」という意識が強すぎたため、<br>面倒くさいと思う時も多かったのですが、これが毎日欠かさず習慣化してくると、<br>もはや歩くことが当たり前になってきて、逆にタクシーに乗ったりエスカレーターに乗ったりすることに「違和感」を覚え始めるようになります。</p><p>ここまでくれば、自然と日常的に適度な運動を生活に取り入れているといえるレベルになっていると思います。</p><p>毎日意識的に歩いていると、以前にはなかった発見がいろいろと得られることもあります。<br>例えば、都会の真ん中でも街路樹にタンポポが咲いていることや、<br>車やバスに乗っている時には気付かなかった場所に意外におしゃれな雑貨屋さんがあったこと、<br>かわいい犬がけっこう近所にいるということ・・・。</p><p>そんなふうに、楽しみながら早歩きができるといいですね＾＾</p><p><br>今すぐ痩せたい！という方は今すぐに無料レポートをDLしてみてください。<br>メルマガに登録すると、レポートの内容以上の情報を取得できますよ＾＾<br>もちろん無料です。<br>↓↓↓<br><a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK">http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK</a></p><br><br>
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<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 01:40:31 +0900</pubDate>
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<title>ハードな運動の末・・・。</title>
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<![CDATA[ <p>ダイエットの目標と期間の設定と現状の把握が終わったら、<br>あとは愚直に前進あるのみ！実践あるのみ！ですね。</p><p><br>私が実践し、成功したダイエット方法についての詳細は下記リンクを参照してくださいね＾＾<br>無料レポートだけでも十分、参考になる内容です。<br>↓↓</p><p><a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK">http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK</a></p><br><p>具体的なダイエット実践において基本となることは、<br>①適度な運動<br>②バランスのとれた食生活<br>③強い意思</p><p>の3つと思います。<br>③については、目標を設定した時点の気持ち、<br>太った自分を揶揄されることの悔しさを思い起こせば十分！でした。</p><p><br>気になる①と②ですが、おそらく誰もが「そんなこと知ってるよ！」と思われることでしょう。<br>ですが、重要なポイントは、「続けること」と「無理なく日常的にできる環境を整える」ことなのです。<br>にわか運動をして、あとはお菓子食べ放題・・では意味がないですよね。<br>これもまた、当然といえば当然なのですが、「運動するのが当たり前」という状態に持っていくまでは相当苦労しました。</p><p>それは追々お伝えするとして・・。</p><p><br>今回は「①適度な運動」について、具体的にどんな運動が利いたか、その体験談を書いてみたいと思います。</p><p><br>実は、今回本格的にダイエットに取り組む以前にも、<br>「健康診断（体重測定）前の集中ダイエット」をした時期がありました。<br>その時の体験談も元にしています。</p><p>まず、私のオススメ、かつ、最も効果があった運動は「早歩き」を毎日30分以上行うことです。<br>次に、ダイエットDVD「コアリズム」で踊りまくることでした＾＾</p><p>そして、以前実践して、一時的には効果があったのですが、キツくて続けることができなかったのは順に、<br>ジョギング、腹筋運動、サッカー・テニスなどのスポーツでした。</p><p><br>後者の方から言及します。<br>ダイエットを始めると、ついつい短期的な大きな結果を求めてしまいがちです。<br>そうなると、「とにかくハードな運動をしなければ」と気が焦ってしまい、<br>上記のような「続けられそうにない」運動に走ることになるのです。。</p><p>以前、皇居の周辺をジョギングしてましたが、これがけっこうツラかった！<br>というのも、長年運動していなかった体に急にムチ打ったような形になったため、<br>翌日には足腰がイタタタ・・。<br>仕事にならないくらいでした。<br>これを毎日、いや、隔週でも続けるのは難しいだろうと早々に悟り、挫折。</p><p>そして、腹筋ですが、これは正しいやり方を知らずにただひたすらやっていると、<br>腰を痛めてしまいます。。<br>スポーツジムなどで、トレーナーの方の指導をもらい、正しいやり方で行わず、<br>素人がひたすら何十回も腹筋運動をするのは大変危険なのだそうです。（後から知りましたが）<br>私の場合、腰を痛めたうえに筋肉はついたものの、微妙な付き方になってしまい、<br>かえってかっこ悪くなってしまいました・・。そういうわけで、これも挫折。</p><p>最後に、サッカーやテニスなどのスポーツですが、これもジョギングと同様です。</p><p>つまり、「いきなりダイエットのためだけにハードな運動を始めても長続きせず、<br>結果的に効果がない」と結論づけられそうです。<br>もちろん、恒常的に運動している方にとってはハードな運動も難なくこなせるのでしょうが、<br>私にとっては高いハードルでした。</p><p><br>そういうわけで、効果の高い「早歩き」に専念するのがよいでしょう。<br>次回からは、「早歩き」の効果と習慣化させる方法についてご紹介します！</p><p><br>今すぐ痩せたい！という方は今すぐに無料レポートをDLしてみてください。<br>メルマガに登録すると、レポートの内容以上の情報を取得できますよ＾＾<br>もちろん無料です。<br>↓↓↓<br><a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK">http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/ixjqp636/entry-10913582343.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 01:39:42 +0900</pubDate>
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<title>正しい現状把握</title>
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<![CDATA[ <p>ダイエットによって何を達成するか、いつまでに達成するかを決めたら、<br>現状はどうなのかを確認しましょう。</p><p>私は、3ケ月後までに現在よりもワンサイズ小さいドレスが入る体型になる！<br>と決めたので、「体重」よりも「サイズ」がより重要なKPI（指標）になります。<br>もちろん、体重をKPIにしている方は体重測定でOKです。<br>他にも、体脂肪率をKPIにしている方もいらっしゃるかもしれませんね。</p><p>「サイズ」をKPIとする場合に、私はレポートに従って以下の7カ所の現状（当時）サイズを測定しました。</p><p>二の腕<br>バスト<br>ウェスト<br>ヒップ<br>太もも<br>ふくらはぎ<br>足首</p><p><br>それぞれ測定してノートに記録しました。<br>ウェストとヒップだけで少々「ガッカリ」な結果でした。<br>測定だけですでにモチベーションを失いそうでした（涙）<br>ちなみに、買ったドレスを着るためには、ウェスト60センチ、ヒップ85センチ程度でなければ着れません。。<br>現状の私のサイズとあまりものギャップで・・。<br>（ここでは具体的なサイズは書かないでおきます＾＾；）</p><p>そして、二の腕、太もも、ふくらはぎ、足首については、<br>ネットで調べた「モデル体型」の人のそれぞれの平均サイズと自分のサイズを比較してまたしても「ガッカリ」・・。</p><p><br>しかし、ここでしっかり自分と向き合うことが大切です。<br>自分は自分、「現状」として受け入れなければ対策は打てませんからね！</p><p>くれぐれも、こっそりと改ざんして痛い記録を忘れ去る・・なんで意味のないことはしないように（笑）</p><p>ここでしっかり落ち込んで、何度もため息ついて、<br>「このままじゃいけない。前に進まなければ！」と改めて決意できたら、次のステップである<br>「どうやって痩せるか」について考え、実践していきましょう！</p><br><br><p><br>今すぐ痩せたい！という方は今すぐに無料レポートをDLしてみてください。<br>メルマガに登録すると、レポートの内容以上の情報を取得できますよ＾＾<br>もちろん無料です。<br>↓↓↓</p><p><a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK">http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK</a></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ixjqp636/entry-10913581892.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 01:39:00 +0900</pubDate>
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<title>ワンサイズ小さい服を準備しよう</title>
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<![CDATA[ <p>痩せる心構えがキッチリと定まったら、早速実践に入ります。</p><p>まずは、準備に必要なことをいくつか。</p><p><br>痩せるためのプランをしっかりと立てましょう。<br>具体的には、</p><p>①何のために痩せるのか。<br>②いつまでに痩せるか。<br>③どのくらい痩せるのか。<br>④現状はどんな状態なのか。<br>⑤どうやって痩せるのか。</p><p>ですね。</p><p>⑤については、私は、プロが考案したという下記で得た情報に従って実践しましたが、<br>↓↓<br><a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK">http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK</a></p><br><p>⑤以外は自分で決定し、コントロールが必要ですね。</p><p><br>まず、①についてですが、私の場合は単純ですが「キレイになりたいから」でした。<br>もっといえば、「昔のキレイだった頃の自分を取り戻したい」が正しいかもしれません。<br>若い頃はよかった・・。過去の栄光に浸って生きるのはイヤでイヤで・・・（涙）<br>私は仕事上、たくさんの人にお会いする機会が多いので初対面の印象を特によくしておきたいという思いもありました。<br>もちろん、痩せているだけで印象がよくなるとは思いませんが、<br>キレイに痩せられれば自然と表情も明るくなり、メイクもバッチリ決まり、<br>より素敵な自分になれるのかなぁ、と＾＾</p><p>②についてですが、私はとりあえず3ケ月としました。<br>3ケ月頑張ってみて、「全く効果がなければこの方法は即やめる」と割り切った気持ちで。<br>ダイエットは長期戦で余裕をもって臨んだ方が、焦りも少なくていいかな、と。<br>3日ダイエットしたのに全く痩せてない・・。<br>1週間経ったのに0.5キロしか痩せてない・・。<br>という具合で、時間に刻一刻と追われて余裕をなくしてしまい、「結局私にはムリ！」と途中で挫折してしまうことだけは避けたかったので・・。</p><p>そして、③ですが、私はマイナス何キロ、という数値目標は実は立てませんでした。<br>もちろん、数字は最も効果を測りやすいので目標体重を決めることは自然な目標設定と思います。<br>ただ、考えてみて、「ダイエット=体重を減らすこと」とは限らないのではないかと思ったのです。</p><p>その人の体脂肪率、筋肉の割合、体質によってももちろん違いますが、<br>私の場合は運動不足で筋肉が少しずつ減ってきて、それが脂肪に変わってしまったことと、<br>年齢と共に代謝能力が衰えたことで「太った」と考えられました。</p><p>よって、ダイエットで達成しなければならないことは、<br>「脂肪と筋肉の均整を保つ」ことと、<br>「代謝能力を高める」ことです。</p><p>いくら細くても骨と皮のような人間になるのはイヤで、細いがしなやかで、<br>引き締まった体（外面）と、太りにくい体質（体内機能）が欲しかったので。</p><p>そこで、ある日服やさんで、とっても素敵なワンピースドレスを見つけた時に、<br>敢えてワンサイズ小さいものを購入しました。</p><p>3ケ月後に、友人の結婚式に招待されていたので、この時までにこのドレスが入る体型になってやる！<br>というのを目標にしたのです。<br>この目標、けっこうモチベーションが上がりますよ！<br>私は3ケ月の間、そのドレスをよく見える所に吊るしておきました。<br>イメージ療法にもなりますよね。<br>そのドレスをキレイに着こなしている自分を想像してニヤっとして、ますます頑張る気になったりと。</p><p>次回は④現状把握についてお話します。</p><br><p>今すぐ痩せたい！という方は今すぐに無料レポートをDLしてみてください。<br>メルマガに登録すると、レポートの内容以上の情報を取得できますよ＾＾<br>もちろん無料です。<br>↓↓↓</p><p><a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK">http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK</a></p><br><br><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ixjqp636/entry-10913581539.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 01:37:56 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットもまずは心構えから！</title>
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<![CDATA[ <p>若い頃の私は、どちらかといえば「痩せ型」に属する部類であり、<br>いくら食べても太らない時期がありました。</p><p>高校の頃は部活の帰りにラーメン食べて帰って、その後に家でもご飯を食べて、<br>デザートにケーキを食べて、夜中にアイスを食べて・・。<br>という、まさに「食べ盛り」な生活を続けていたのですが、<br>それでもなぜか太らなかったのです。</p><p>若さって素晴らしいですね。<br>このブログでもダイエット方法のご紹介を続けてきましたが、<br>太りにくい体質の肝は「代謝力」にある、というお話をしました。<br>若い頃はそれだけで代謝が良かったのでしょう。<br>今思うとその原理に納得です。</p><p><br>さて、20代も後半に入ると一気に運動をしなくなり、かつ、<br>食欲も減っているというのに妙に体型が気になりだします。</p><p>まさか太った・・？<br>と危惧してからでは遅いのです！！<br>実際私は完璧に遅かったです。<br>これまでの人生で「太ってる」と言われたことが皆無というそれなりに幸運な人生であったにも関わらず・・。<br>しかし、もはや過去の栄光に過ぎません。</p><p>ということで、私はダイエットを敢行し、見事に若い頃の体型を取り戻すことができました。<br>今日からは、その実践について少しずつではありますが、書いていきたいと思います。<br>自信をもってお薦めできるダイエット方法です。</p><p>↓</p><p><a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK">http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK</a></p><p><br>まずは、やや精神論的な話になりますが、「痩せるための心構え」から！</p><p>「ネガティブ思考」からまずは脱却しましょう。<br>太ってしまうと、どうしてもそのショックから絶望の淵にでも立たされたような気すらするものです。<br>女として終わってしまった・・。<br>彼氏が他の痩せててキレイな子に浮気したらどうしよう・・etc.</p><p>とにかく、いろいろ考えてしまいますよね。<br>私も根はそれほどネガティブではないのですが、ついつい鏡に映った自分を見てしまうと悲しくなり、、</p><p>しかし、よく考えてみてください。<br>よく海外のニュースで体重200キロだとかいう人がダイエットに成功した、なんて話を聞きますよね？<br>じゃあ、自分なんてまだまだ！大丈夫！<br>それくらいアバウトに構えてしまえれば、意外にも希望がわいてきます（笑）</p><p>特に、無料レポートをDLして一度じっくり読んでみたのですが、<br>「なんか私でもできそう」<br>「しかも怪しい方法とかじゃなく、生活の中でちょっと気をつければ自然と痩せられそう」と思える、<br>その内容の完成度の高さに感激！</p><p>よっしゃ！やってやるでー！</p><p>というモチベーションを高めました。</p><p>まずは心からです。</p><p>絶対痩せる！という意欲をつけたところで実践です！</p><p><br>次回からは具体的に私が行ったダイエット方法をほんの一部ですが、ご紹介しますね。</p><p>今すぐ痩せたい！という方は今すぐに無料レポートをDLしてみてください。<br>メルマガに登録すると、レポートの内容以上の情報を取得できますよ＾＾<br>もちろん無料です。<br>↓↓↓</p><p><a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK">http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EHMQBTVsMjYsNTEweHhK</a></p><br><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ixjqp636/entry-10913580964.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 01:37:12 +0900</pubDate>
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<title>乾燥肌用の美容法</title>
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<![CDATA[ <p>乾燥肌の人は、普通肌の人に比べて、<br>肌のうるおいバリアが壊れてしまい、<br>水分がすぐに蒸発してしまう状態にあります。</p><p>解決策は、壊れてしまった肌のうるおいバリアを<br>再生させることです。</p><p>だから、乾燥肌の人の美容法では、<br>保湿がなにより重要なキーワードとなってきます。</p><p>ただ保水するだけでは足りません。</p><p>角質層は、角質がレンガのように<br>積み重なっています。</p><p>そして、セラミドが角質の接着剤として<br>隙間を埋め、水分が逃げないようにしています。</p><p>さらに表面が皮脂膜で覆われています。　</p><p><br>角質層を再生させて、水分が逃げないようにするには、<br>接着剤の役目をするセラミドを補給してあげないといけません。</p><p>化粧水などの基礎スキンケア化粧品を選ぶ際には、<br>セラミドを配合したものを選びましょう。　</p><p><br>乾燥肌は、肌のバリアが壊れて<br>むき出しになっているので、刺激に敏感です。</p><p>合成成分でできた化粧品は避け、<br>植物成分由来の化粧品を選ぶのも大切です。</p><p>通販で、植物成分由来の化粧品が販売されています。</p><p>まずはトライアルで肌に合うかどうか試していましょう。</p><p><br>乾燥肌に適した美容法はこちら！</p><br><p>↓<br></p><p><a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EUMQ5TasMjksNTEwT1hD">http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EUMQ5TasMjksNTEwT1hD</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/ixjqp636/entry-10901686889.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 16:55:01 +0900</pubDate>
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<title>ファンデーションのノリで肌のキメを細かくしよう！</title>
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<![CDATA[ <p>肌の気になる点を隠してくれる、ファンデーションは、<br>メイクでは大切な役割を果たします。<br>ファンデなくしてメイクなし。<br>そこまでファンデをメイクにおいて必需品と考えている人も多いのではないでしょうか。</p><p><br>しかし、そんな便利なファンデも、<br>ベースのお肌が荒れていると、ノリも<br>悪くなってしまいます。</p><p>仕上がりがキレイにならなくなるし、崩れやすくなります。</p><p>こんな場合、さらに強力でキープ力のある<br>ファンデーションに代えるのは得策ではありません。</p><p>道具ではなく、中身を変えるのです。</p><p><br>健康な肌なら、ファンデーションもピタッとくっつきます。<br>仕上がりもキレイになります。</p><p>でも、肌トラブルを抱えていると、肌が元気がないので、<br>思うようにいきません。</p><p>まず、スキンケアを見直してみましょう。</p><p>その際、まず注意したいのは洗顔石けんです。</p><p>洗顔石けんは泡立ちの良いものを選びます。</p><p>よく泡立てると、泡がきめ細かくなって、<br>肌の微妙なでこぼこまで入り込んで、<br>汚れをかき出してくれるからです。</p><p>口コミを見るなどして、泡立ちの良いものを選び、<br>よく泡立てて洗いましょう。</p><p>その時、ゴシゴシこすると逆にお肌を傷めてしまうので、<br>肌にやさし～く、のせるようにしましょう。</p><p>あなたもファンデーションのノリを良くしてみませんか？</p><br><p>↓</p><br><p><a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EUMQ5TasMjksNTEwT1hD">http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EUMQ5TasMjksNTEwT1hD</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/ixjqp636/entry-10901686229.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 16:54:26 +0900</pubDate>
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<title>目を大きくするためにやったこと</title>
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<![CDATA[ <p><br>小さい目よりも、大きい目の方がチャーミング、<br>と思う人が多いです。</p><p>目の小ささの原因には、<br>目元の開きの限界が小さくて幅が狭い、<br>まぶたがむくんでいる、まぶたがたるんでいる、<br>まぶたがたるんでいるなどが考えられます。</p><p>まぶたのむくみが原因ならば、<br>マッサージをしたりして血流を促してあげれば大きくなります。</p><p>たるんでいるときも、<br>マッサージやエクササイズでまぶたを活性化させられます。</p><p>ちなみに、まぶたがむくんでいるなら、<br>一番の解決方法は「良く眠りなさい」ということかもしれないです。</p><p>でも、目元の開きの限界が小さくて<br>幅が狭いという場合、個人の努力では難しいものがあります。　</p><p><br>そんな時は、便利グッズを使うといいでしょう。</p><p>テープを上まぶたの二重のラインにつけると、<br>まぶたが持ちあがって、目が大きくなります。</p><p>私も体験者です！</p><p>すごく便利ですよ～</p><p>テープはどこにでも売られているので、<br>手に入れやすいし、安価なのもうれしいです。　</p><p><br>整形手術をして、切開してしまえば<br>開きの限界も、幅の狭さもクリアできます。</p><p>メスを使わないプチ整形もありますから、<br>まずはクリニックのサイトを確認してみましょう。</p><p><br>今より目を大きくする秘密はこちらです！</p><br><p>↓</p><br><p><a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EUMQ5TasMjksNTEwT1hD">http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EUMQ5TasMjksNTEwT1hD</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/ixjqp636/entry-10901685714.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 16:53:30 +0900</pubDate>
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<title>実年齢より老けてみられることの悲しさ</title>
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<![CDATA[ <p>同い年なのに、実年齢より若く見える人、<br>年相応な人、実年齢より老けて見える人の3パターンの人がいます。</p><p>年相応ならまあ、問題ないでしょう。<br>逆に、年よりも若く（幼く）見られすぎて苦労する人もいることでしょうが、<br>それよりも、<br>実年齢より老けてみられることの方が、年齢を重ねた女性の場合には特に悲しいものがあります。</p><p><br>年齢を重ねるごとに、少しでも若く見られたい<br>と思うようになるのに、<br>実際の年齢よりもっと老けて見えてしまうのです。　</p><p><br>老けてしまうのは、顔筋肉の衰えが原因なのかもしれません。</p><p><br>ところで、あなたは最近心から笑っていますか？</p><p>喜怒哀楽に乏しい生活をしていると、顔の筋肉が衰えてきて、<br>老けて見えてしまいます。</p><p>刺激のないつまらない人生よりは、<br>喜怒哀楽のある人生の方が、よっぽど楽しいはず。</p><p>面白いことを見つけてチャレンジしてみましょう。　</p><p><br>そんなに簡単に生活を変えられない、<br>というなら、<br>顔面体操をしてみてもいいでしょう。</p><p>顔面体操で顔の筋肉を鍛え、若く見せることができます。</p><p>顔面体操には「アー、イー、ウー、エー、オー」と大きく<br>口を開けて発音する「あいうえお体操」、<br>志村けんの「アイーン」の口をマネして、口とあごを<br>下に広げる「アイーン体操」などがあります。</p><p><br>実年齢より老けて見られないための秘密はこちらです！</p><br><p>↓</p><br><br><p><a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EUMQ5TasMjksNTEwT1hD">http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EUMQ5TasMjksNTEwT1hD</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/ixjqp636/entry-10901685039.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 16:52:46 +0900</pubDate>
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<title>派手とゴージャスの違い②</title>
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<![CDATA[ <p>同じ時期に「派手な人」と「ゴージャスな人」の両者を見た私は、<br>いろいろ考えた。</p><p>バルドーを「ゴージャス」だと思ったのは、<br>フランス人だし、もしかしたら年上だから？とも思ったが、<br>日本人にだって、例えば叶姉妹のようなゴージャスな人はいるし、<br>それに例の映画出演時のバルドーは当時の私とさほど年齢は変わらないということが調べて分かった。</p><p>やはり女優だし、お金の力でいくらでも「ゴージャス」になれちゃうんじゃないか？<br>などと穿った見方もしてみたが、お金持ちで美人の有閑マダムだって、<br>「ゴージャス」じゃない人もいる。<br>むしろ、その「お金をかけた感」が逆に鼻について「安っぽさ」すら感じる人だっている程だ。</p><p>とすると、もしかしたら人種や財力の問題ではないのか？</p><p><br>今、その疑問について改めて考えると、<br>個人的に思うのは「派手」と評される人はおそらく、纏っている服、しているメイク、<br>持っている物のそれぞれが、個別の物としては華やかで素敵なものが多いが、<br>総べてを合わせた時にその人に全く合っていない、アンバランスな状態にあるのではないか、と思った。</p><p><br>例えば、私の友人は、それなりにお洒落な服を着ていたし、<br>メイクも慣れていて、うまい方だったと思う。<br>だが、それが逆に不自然だったのだと思う。</p><p>年齢を経た今だからこそ思うのだが、若い子の厚化粧ほど危ないものはない。<br>何が「危ない」のかというと、この前までスッピンでいた子が、<br>急に化粧を始めると、やはり色々と試してみたくなってしまい、<br>間違った方向にいってしまう・・。<br>その結果、若い子特有の肌の美しさや、あどけなさ、純粋さといった、<br>プラスの要素が掻き消されてしまい、「ませた感」やもっと厳しい言葉でいえば「不潔さ」、<br>「頭の悪さ」が露呈する結果となってしまう。</p><p>私の友人は、特別ませた子ではなかったし、気さくでいい子だった。<br>だが、彼女の年齢に見合わないメイクと服装により、そのいい部分よりも、<br>「派手な子」「頭悪そう」というマイナスなイメージの方が勝ってしまっていたのかもしれない。</p><p><br>ファッションの難しいところだな、と思う。<br>無難に走りすぎると「地味」になり、<br>いろいろと頑張りすぎると「派手」になってしまう。<br>自分の今の生活では、バルドーのように頻繁に夜会に出かけるような場面は少ないが、<br>せめてちょっとした華やかなおでかけファッションくらい、「ゴージャス」な雰囲気を出してみたい、と思った。</p><p><br>先日、会社の同僚の結婚式に参列してきた。<br>そこで、会場を見渡してみて、まさに「派手」と「地味」の二極化が見てとれた。<br>「派手」に分類される女性たちは、とにかくカラフルなドレスを纏っていたり、<br>奇抜な髪形をしていたが、それが悪目立ちをしてしまっている。<br>昔のアイドル？と思えるようなフリフリのスカートと大きなリボンを頭につけた明らかに40代以上と思われる女性を見た時、<br>思わず「あれあれ・・・」と思ったものだ。<br>一方で、「地味」に分類される私を含む女性たちは、ドレスが全員黒一色。<br>それに、パールのネックレスとストールというスタイルまで、それぞれのデザインや色が異なっていても、<br>総じて「同じようなカンジ」に見える。<br>結婚する2人を祝福するため、ゲストとして会場に華を添えるという役目が、<br>ゲストには課せられているというのに。</p><p>そんな中、ふと目を引く女性がいた。<br>新郎側の席に静かに佇むその女性は、私が過去にバルドーに感じた「ゴージャスなオーラ」を十分に発していた。<br>服は全くといっていいほどのシンプルなものだった。<br>しかし、その素材の良さが伝わってくるうえに、彼女に「ピッタリ」マッチしていた。<br>黒のサテン地のホルダーネックのトップスに、大ぶりのクリスタルのピアス。<br>ボトムスは、敢えて細身のパンツで、この生地も艶感のあるものだった。<br>ラインストーンのついたピンヒール。<br>そして、私が特に「ゴージャス」と思ったのはそのヘア＆メイクだった。<br>腰の長さまである真っすぐで艶のある黒髪をキュっとひとつに束ね、<br>動く度にサラサラと髪の毛が揺れる。<br>額は全て出されており、細いキレ長の目にはオレンジのシャドウとラメで縁どられていた。</p><p>まるで、ハリウッド女優のルーシー・リュウを彷彿とさせるようなその女性は、<br>その会場の中でひときわ目をひく存在だった。</p><p>ルーシー・リュウも、その女性も、失礼ながら顔だけみればそれほどの美形ではないと思える。<br>だが、そのゴージャスさはどうであろうか！</p><p>自分が持つ強みをしっかりと把握し、周囲に流されないお洒落がきちんとできている。<br>しかし、TPOはしっかりと弁えている。<br>そして、普段から丁寧に自分を磨いているであろうことが、そのオーラから伝わってくるのである。</p><p><br>美しいプラチナ・ブロンドだったり、<br>高い身長だったり、<br>大きな瞳だったり、<br>胸の大きさだったり・・・。</p><p>全ての要素を完璧に兼ね備えている人はいない。<br>しかし、自分の強み、チャームポイントって何か１つは絶対にあると思う。<br>まずは、それを探すところから始めてみてみよう、と彼女を見て思った。<br>その部分は大いに強調し、それ以外の部分は控えめに。<br>こういう、「引き算のお洒落」の基本ができれば、<br>あとはお洒落な人を見て、自分で取り入れられそうなメイクやファッションを参考にする。<br>お洒落も日々勉強なのかもしれない。<br>この基本をまずはマスターしよう。</p><p>そして、応用編として、「いかに華やかに、ゴージャスに魅せられるか」に挑戦したい。<br>華やかな小物や服、アイラインや付けまつげを無節操に取り入れることが「ゴージャス」ではない。<br>自分としっかり向き合い、どう磨いてあげたら光るのか？<br>これを引き算のお洒落で考えられる人が「ゴージャスな人」なのかもしれない。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ixjqp636/entry-10913580175.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 01:35:50 +0900</pubDate>
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