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<title>乱気流 千切れた雲 ライ麦畑</title>
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<description>伊崎(♂)と佐藤さん(♂)の仲睦まじい日常を晒すブログ。※同性愛等苦手な方は見ないでおくことをお勧めします。</description>
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<title>分かりあってる振りは良いから</title>
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<![CDATA[ <br>こんばんは、ものすごくひさしぶりです、伊崎です。<br><br>で、久々に更新でこんな無いようで悪いんですが。<br><br>俺、もう佐藤さんと終わるかも。<br><br>別に嫌いになったとかそういうのではない。断じて。<br><br>なんか最近色々忙しくて会ってなかったんですよ、佐藤さんと。<br>それ自体は全然気にしてないっつか、よくある事だし問題じゃない。<br>で、この間久しぶりに俺が佐藤さんち行って、軽い感じで将来の話とかしてたらちょっと不安だなと思う事とかあってさ。まあ、俺たち結婚とか出来る訳でもないし、でも俺子供とか欲しいなって言うのは普通に漠然とした感覚としてあるし、そういう諸々を佐藤さんはどう思ってんのかなって。<br><br>あ、でもその時点でだからもうおしまいだーとかは思ってないよ。<br><br>俺も女々しいなって思うけど、佐藤さんに「そう言う事はどうにだってなるから、一緒に居よう」って言って欲しかったのかもしんない。<br>いや、佐藤さんがそんなの簡単に言うとは思ってなかったけど。<br><br>でも佐藤さん、なんか「別にどうでもいい」みたいな事言うから、それが本心じゃないにしても、すごい突き放されたような感じがして虚しくなって、そのまま喧嘩売って帰ってきてそれっきりなんだよね。<br><br><br>ああ、いや、分かるよ、俺が子供ですよね、すっげー。<br><br>佐藤さんだって俺がこんな事にいちいち騒ぐなんて思わなかっただろうな。<br><br>佐藤さん好きだけど、ほんとすげー好きだけど、だからこそずっと一緒に居る事とか全然見えないのは怖い。今はそれで良いだろって思われるかも知んないけど、つか現に俺もそう思ってたけど、たまに色々考えて悩んだりする事もあってさー。<br><br>これからもこんな事思うくらいだったら、佐藤さんにも迷惑かける事になるし、格好悪くて嫌だなとも思う。<br><br>俺ってこんなめんどくせー奴だったんだなってちょっと恥ずかしいよwww<br><br>そういう感じで、佐藤さんも連絡して来ないし、俺としても佐藤さん困らせたりしたくないし、佐藤さんがもう俺のこと面倒って言うならそれでも良いかな。<br><br>とか淡々と書いたけどさ、結構つれー。<br>もう佐藤さんが俺のこんな勝手な言い分に食い下がってくるとは思えないし、ほぼ確定だろうなー。<br><br>あー、でも急に会わないとか話さないとかはもっとツライしちゃんと話して終わらせないとって分かるけど、そんなことまともに話し合うのってどんな気分だろ。<br><br>すっげー悲しいだろーな。<br><br>俺あんま真面目に別れ話したことないからわかんないけど。<br><br>うわーどうしよー、やだなー。<br><br>なんかもう泣きそうになってきたからもうこの話やめた。<br><br><br>まあ、決着ついたらまた更新します。<br><br>じゃ、おやすみなさい。<br><br><br>以上。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ixsixsixs/entry-11194970332.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 02:57:41 +0900</pubDate>
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<title>※クリスマス</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ixsixsixs/amemberentry-11118538309.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 13:10:43 +0900</pubDate>
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<title>嘘みたいな陽炎</title>
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<![CDATA[ こんばんは、伊崎です。<br><br>どうしても書くの遅くなっちゃって申し訳ないです。<br><br>でも、佐藤さんは可愛いし書きたいことは沢山あるんで頑張って書きたいと思います。<br><br>さー、何から話そうかな。<br><br>じゃあ、思い出しやすいから昨日の話でも。<br><br>昨日Twitterで見てくれた人はわかるかもしれないけど、俺すげー夜中までちょっと作業してて、飯食ってなかったんですよ。<br><br>で、買い行こうと思ってコンビニ行って帰り道歩いてたら、なんか前に佐藤さんらしき人影を発見。<br>まあ、あんま見えてなかったけど絶対佐藤さんだと思って背後から走って行って飛びかかったら案の定佐藤さんで、すげーびっくりされたし怒られたｗｗｗｗ<br><br>「佐藤さん！」<br>「・・・！！」<br>「あ、すいません、びっくりしました？」<br>「・・・通り魔だと思った・・・」<br>「あはは、ごめんなさい」<br>「まじでしね」<br>「ごめんなさいってー」<br>「つか、なにしてんの」<br>「いやー、俺佐藤さんの居るところに引き寄せられてしまう体質みたいで」<br>「ああ、ストーカーか」<br>「違いますって！飯食ってなかったから買いにきたんですよ」<br>「ふーん、俺もなんか買ってこよっかな」<br>「あ、俺いろいろ買ったんであげますよ、佐藤さんちいっても良いですか」<br>「いいけど、自分の部屋の電気とかちゃんと切ってきたか？」<br>「大丈夫です、わーい！」<br><br>ってとこまでは昨日Twitterで言ったと思う。<br><br>で、そっから佐藤さんち帰って、２人で飯食って、ちょっといちゃいちゃして寝ました。<br><br>以上！<br><br><br><br>とかいったらなんか怒られるような気がするのでちゃんとそのいちゃいちゃまで報告しますwww<br><br>まぁ、空腹も紛れたかなってくらい食べた後、ベッドに移動して、ゴロゴロしながら佐藤さんに後ろから抱きついてみました。<br><br>「なんだよ」<br>「きょうは佐藤さんと寝られるのかー、と思って」<br>「別にそんな珍しいことでもないだろ」<br>「でもちょっと久しぶりじゃないですか？」<br>「まぁ、そうかもな」<br>「佐藤さん、いい匂い」<br>「嗅ぐなよ変態」<br>「ちゅー」<br>「ん・・・」<br>「佐藤さんの唇すげ一冷たい」<br>「伊崎が熱いだけだと思います」<br>「敬語www もっかいちゅーしてください」<br>「お前ちよっとエロいこと考えてるだろ」<br>「バレてましたか」<br>「バレバレ…ん、んんっ」<br><br>ここから喋ってるのじれったくなってずっとちゅー。<br><br>舌突っ込んだり、かるーくちゅっちゅってしたりして、佐藤さんがだんだん大人しくなってくるのを楽しみました。<br><br>佐藤さんって俺が結構無理矢理ちゅーしたりすると、最初嫌な顔するくせに最終的には抱きついてきたりするから最強に可愛い。<br><br>でも、昨日はそこまでで、寝ました。<br><br>だって朝早く起きないといけなかったんだもん。<br><br>ちくしょう、俺だってツラかったよ！<br><br>寒いからって抱きついてくる佐藤さんのこと、鬼かと思ったくらいだよ！www<br><br><br>こんな感じで今朝に至る。って訳です。<br><br>満足してもらえましたかね？<br><br>久しぶりなのに、こんなささやかな事しかなくて申し訳ない！<br>まあ、それだけ順調ってことで！<br><br>じゃ、今日もそろそろ寝ないとヤバイのでこの辺で。<br><br>おそくに更新ごめんなさい！<br><br>おやすみなさい。<br><br>以上！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ixsixsixs/entry-11063018196.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 02:12:00 +0900</pubDate>
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<title>君を抱きしめるのに２本の手じゃ</title>
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<![CDATA[ こんばんは、伊崎です。<br><br>すっげー久しぶり！<br>ごめんなさい！<br><br>夏休みを謳歌してたら更新忘れてましたwww<br><br>なにしたかなー。<br><br>バイトは今までやってた所やめて、今は普通のカフェの店員やってます。<br><br>今までのところは知り合いの店で、オープンのためのスタッフとして雇われて続けてたんだけど、もうスタッフも増えて落ち着いてきたからさー。<br><br>慣れた仕事だし周りの人達もみんな好きだし、接客もキライじゃないから辞めることもないかもしんなかったけど。<br><br>まあ、俺の自意識過剰でやめましたwww<br><br>あとは、色々ドライブがてら小旅行した！<br>佐藤さんと。<br><br><br>日帰りできるような近場で、温泉入ったり無計画に観光地巡ったりして、結構楽しかった！<br>いや、すげー楽しかった！！<br><br><br>写真とか撮り忘れて来る辺り、俺も佐藤さんも旅慣れしてないなって感じだけどねwwww<br><br><br>とか書いてるところで、何気なく久しぶりにツイッター開いてみたら佐藤さん風邪ひいた！？<br><br><br>昨日普通に元気そうだったのにwwwww<br><br><br>電話してみて、起きてたらお見舞い行ってきます。<br><br><br>つか、ツイッターすら更新しないですいません！フォローしてもらってんのにね！<br><br><br>佐藤さんはすっげー稀に更新してるっぽいけど、俺と大して変わんないねwwwwww<br><br><br>彼の風邪が治ったら一応二人でちゃんと更新して行くように試みてみますwww<br><br>お、電話でた。<br><br><br>じゃあ、最後にこの電話実況して去りますwww<br><br><br>「あ、もしもしー、佐藤さん風邪ってマジっすか」<br>「うん、まじです」<br>「うわ、声ふとっwww」<br>「のどいたい」<br>「なんか食べました？」<br>「うどん」<br>「ああ、偉い」<br>「たべたい」<br>「wwwwwwww」<br>「雪見だいふくも」<br>「買ってきましょーか」<br>「たのんだ」<br>「んー、じゃ、すぐ行きます」<br>「おー、まってる」<br><br><br>鼻声佐藤さんちょっと可愛い。<br><br><br>じゃ、行ってきます。<br><br>以上！<br>
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<link>https://ameblo.jp/ixsixsixs/entry-11031623205.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 01:13:05 +0900</pubDate>
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<title>キャパシティ</title>
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<![CDATA[ こんにちは、伊崎です。<br><br>なんとか書きたいからiPhoneから書くけど、誤字脱字多いかもしんないww<br><br>色々コメントありがとうございます。<br>今はちょっと一人一人返信できないけど、ちゃんと読んでニヤニヤしてますwww<br><br>佐藤さんへのコスプレリクエスト色々ありがとうございます。<br><br>この伊崎、全身全霊で実現させて見せますwww<br><br>今日は一日バイトでした。<br><br>自分でいうのもアレだけど何故か俺の事気に入ってくれてるお客さんがいるんですよ。<br>今日その人が来て、<br>「伊崎くんがこないだ男の子といちゃいちゃしながら歩いてるの、見たよ。あれ彼氏？（笑）」<br>って言われたんですが、まあ、恐らく佐藤さんだから、そうなんだけどさ！www<br>「あっはっはー、そうですよー、俺の彼氏可愛いでしょ！」<br>とは思ってても流石に言えないから、<br>「ははっ、腐女子乙！」<br>と言ってかわしました。なんて便利な言葉www<br><br>なんだかんだ言って、まだネタ的な意味でしかみんな耐性ないから簡単には言えないです。<br>でも別に恥ずかしいともおかしいとも思ってないよ。<br><br>佐藤さんは俺の本当に大事な人だから、無闇に傷付けたりしない為には隠す事も必要ってだけ。<br><br>正直言って、これからもし佐藤さんと別れたりする事があっても、また佐藤さんくらい好きになって心置きなく接していける様な付き合いが出来る気がしないもんwww<br><br>ほんと、佐藤さん大好き。<br><br><br>と、たまには真面目に喋ってみましたwww<br><br>つか、バイト帰りに何を語ってんだろ、俺wwwwww<br><br>帰ったら佐藤さんと飯でも食いにいこっかな。<br><br>多分めんどくさがられるけどwww<br><br><br>じゃ、また時間空いたら更新しに来ます！<br><br><br>あと、コメント返せたら返して行きます。<br><br><br>気長に待って下さい。<br><br><br>以上！<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ixsixsixs/entry-10968965579.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 17:24:08 +0900</pubDate>
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<title>オルフェウス</title>
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<![CDATA[ こんばんは、伊崎です。<br><br>続き、書いてきます。<br><br><br>前回のあらすじ<br>謎の筋から購入したというメイド服をどうしても着せたいという陰謀の渦の中、押しに負けてメイド服を着てくれる事になった佐藤さん、歓喜の伊崎。以前のセーラー服から早数ヶ月、今回はどんな可愛い姿を披露する事となるのか・・・<br><br><br>って事で着てくれる事になったので綺麗に畳んだメイド服を佐藤さんに渡して、俺は高揚感を高めるために風呂に入って来る事に。<br><br>「じゃあ、俺ちゃっちゃとシャワー浴びて来るんで、その間に着替えといて下さい」<br>「はー・・・はいはい」<br>「嫌そうな顔しないのー」<br>「無理、嫌だもん」<br>「じゃ、５秒で上がって来るんでよろしく！」<br>「一生あがってくんな」<br><br>まあ５秒は無理だったけど、おそらく５分くらいでシャワー浴びて適当に髪拭きつつパンツだけ履いてそーっとリビングへのドアを開けてみる。<br><br>「開けますよー」<br>「・・・ほんと、なんで俺こんな格好してるんだろう」<br><br>そこにはメイド服を着て死んだ表情のまま何故か正座の佐藤さんが・・・<br><br>「かわええええええええええ！！！！！」<br>「可愛くないだろ、お前頭おかしいんじゃねーの」<br>「え、ちょっと可愛い、まじ可愛い、なんだこれ、すっげー可愛い！！」<br>「うわっ、お前体ちゃんと拭いてないだろ」<br><br>結構びちゃびちゃなまま佐藤さんに抱きついたら無理矢理剥がされて、深いため息をつかれたwww<br><br>仕方ないので、ちゃんと体拭いて佐藤さんの正面に正座。<br><br>「ご、ご主人様って・・」<br>「言わねーよ！！」<br>「ご奉仕してくれま・・・」<br>「しねーよ！大体こんなん着てやってる時点で十分だろうが」<br>「た、確かに。じゃあ、俺がご奉仕しましょうか」<br>「いらない！もー見ただろ、脱ぐぞ」<br>「ぬ、脱ぐだなんて・・えっち・・・」<br>「そう言う意味じゃない」<br>「佐藤さん可愛いです、ほんと。俺ちょっとドキドキしてる」<br>「・・ふん、別に可愛いなんて言われてもなんとも思わねーよ」<br>「うそ、ちょっと嬉しそうですよね」<br><br>この時点でもうベッドにさりげなく追いやってベッドの上に佐藤さん座らせてちゅーしたり抱きしめたり、ちょっと脚触ったりしたwww<br><br>俺www変態かもしれないwwwwwww<br><br>細かい事書くとなんか恥ずかしいのでここから会話だけでお楽しみくださいwww<br>最近このパターンに逃げ過ぎ？ごめんねwwwww<br><br>「おい、ちょっと待て」<br>「え、だめ？」<br>「だめ」<br>「だめって言われるとなんか無性にやってやりたくなる不思議」<br>「おいっ、ん、やっ・・」<br>「ほんとにだめ？」<br>「だっ・・・あっ、はあっ・・・だめ、じゃないけど・・」<br>「けど？」<br>「・・・お、俺もする」<br>「え！」<br>「・・・奉仕してほしーんだろ」<br>「え、ほ、ほんとに！？」<br>「うん、でもニヤニヤすんなよ」<br>「しますよ！ちょっと、どうしよう、俺すげー興奮してきた」<br>「大人しくしてろよ」<br>「はい、お願いします！」<br><br>結果から言う。<br>すげー興奮した。すげー白熱した。もうそれは文字では書き表せないほどに荒ぶったwwwww<br><br>俺もかなり余裕なくってメイド服汚しまくったし、それで更に興奮して佐藤さんもいつになく激しかった。<br>けど、頭に血上り過ぎてあんまり覚えてないwwww<br><br>ごめんなさいwwwww<br><br>ていうか全然そう言う事するつもりはなかったんだけど、なんかテンション上がってしちゃいましたwwww<br><br><br>で、その後というか、直後？<br><br>「はー、はー・・・うわ、ぐちゃぐちゃ」<br>「いいんですよ、汚すために買った様なもんですから」<br>「それはそれでどうかと思うけど」<br>「つか、楽しかったからいーじゃないですか」<br>「俺は全く楽しくなかったけどね」<br>「うそー、あんな興奮してたくせにー」<br>「し、してねーよ！これもう汚いし洗濯機入れとくぞ」<br>「や、俺がそのままの状態で保管してたまに鑑賞したり嗅いだりするのに使うんで置いといて下さい」<br>「え・・・」<br>「冗談ですよ！」<br>「じゃなきゃ俺はついてけない」<br>「あ、でもまた着て欲しいんでクリーニング出しときます」<br>「捨てるってことでいいな」<br>「えー！」<br><br>ってな感じで、佐藤さんと俺のメイドコスプレイベントでしたww<br><br>ちなみに、俺が佐藤さんに女装させたがるのは女に見立ててるからじゃなくて、男の子なのにこんな格好させられちゃってる・・・///と佐藤さんが恥じらいながらも興奮してる姿が好きだからですwwww<br><br>また、なんかコスプレ衣装買って来てやろうかな。<br><br>次は何着せたら良いと思う？<br>ナースとか、俺的には良いんじゃないかと思っている。<br><br><br>なんかリクエストあったら教えて下さい！<br><br>よし、これで任務は果たした！<br><br>つかれたんで寝ます。<br><br>以上！<br>
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<link>https://ameblo.jp/ixsixsixs/entry-10952904167.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 01:08:35 +0900</pubDate>
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<title>そうやっていつも僕の方へ</title>
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<![CDATA[ こんばんは、伊崎です。<br><br>お待たせしました・・・！<br><br>前の記事で散々宣伝した、佐藤さんメイド化計画。<br><br>報告して行きたいと思います。<br>先に行っておくけど、写メはないよwww<br><br>七月某日、俺の家にて。<br><br>あらかじめ、佐藤さんに<br>「今日は俺んち泊まりに来て下さい！」<br>と強く言っておいて、学校終わりに部屋に帰ってクーラーつけて待ってた。<br><br>俺がメイド服着用でwwwwww<br><br>「おかえりなさいませ、ご主人様ー」<br>「うわっ」<br>「てへっ」<br>「お前そう言う趣味だったっけ」<br>「佐藤さんが喜ぶかなって。どうでもいいけど、早くドア閉めてもらえますか、近所の人に見られたらもう俺外歩けない」<br>「ああ、ごめん。おじゃまします」<br>「え！メイド服に関してリアクションそんだけ！！」<br>「なんて言って欲しいんだよ」<br>「可愛い？」<br>「カワイイカワイイ」<br>「やーだー、ご主人様のえっちー」<br>「きもい」<br>「すいませんでした」<br><br><br>って感じで佐藤さんを迎え入れてとりあえず休憩つか、ぐだぐだとテレビ見たりゴロゴロしたり。<br>あ、ちなみに俺はすぐメイド服脱いでます。<br><br>「あれ、わざわざ買ったわけ？」<br>「メイド服ですか？」<br>「うん」<br>「そうですよ、もちろん。意外と高かったなー」<br>「へー、何のために」<br>「佐藤さんに着せるために決まってるじゃないですか」<br>「は？」<br>「楽しみー」<br>「え？」<br>「可愛いだろうなー」<br>「え、ちょっと待って」<br>「うん？」<br>「全く意味が分からない」<br>「俺はー、佐藤さんにー、メイド服をー、着せたくてー、買ってきましたー」<br>「お前心底気持ち悪いな」<br>という話をしつつ、佐藤さんを背後から抱きしめて甘えて押し通す作戦決行。<br><br>ベッドに座ってる佐藤さんの後ろに回ってうなじにすりすりしてみる。<br>「着て下さいよー、俺楽しみにしてたんですよ」<br>「もー、暑苦しい」<br>「んー、ちゅー」<br>「ん、やだよ」<br>「だめ、こっち向いて下さい」<br>「やっ、うわっ、んんっ」<br>「ふ、ちょっと着てやろっかなって思ってるでしょ」<br>「お、思ってねーよ！」<br>「じゃあ、分かった。佐藤さんが５分俺の攻撃に耐えられたら諦めます」<br>「なに、攻撃に耐えるって」<br>「５分の間に佐藤さんのがタったら、佐藤さんの負けってことで！スタート！」<br>「おい、まだ良いとか言ってないだろ」<br>「大丈夫、直接触ったりはしませんよ」<br>「そう言う問題じゃない、ん、んん」<br><br>で、俺の攻撃ってのはただ単に５分間ずっとちゅーし続けるだけなんですがwww<br><br>まあ、そんだけで十分だと思ったからそうした訳で。<br><br><br>「はい、佐藤さんの負けー」<br>「・・・こんなの卑怯だろ」<br>「えー、俺触ってもないしちゅーしただけでしょ、佐藤さんがエロいだけなんじゃないっすか」<br>「うるせーな！もう分かった、着る」<br>「やったー！！」<br><br>こんな感じで、とりあえず着てもらえる事に。<br><br><br>これちょっと長くなりそうなんで、こっちは前編ってことで分けます。<br><br>次の記事で後編って事で。<br><br><br>とりあえず、コメントの返信してないんでして行きます。<br><br><br><br><br>&gt;&gt;あやさん<br>とりあえずあやさんの言う通り俺が着てお出迎えしてみたwww<br><br>&gt;&gt;那須さん<br>ははは、残念だったなwwwww<br>写メとれなかったごめんwww<br><br>&gt;&gt;のりたまさん<br>佐藤さんメイドまじ天使でした・・・・<br><br>&gt;&gt;にあさん<br>着せてやりました！<br>次に着てからの事書くので見てやって下さい。<br><br>&gt;&gt;おしずたん<br>残念ながらうpはないよ☆<br><br>&gt;&gt;柚妃さん<br>ねー、夏つらいっすよねー！<br><br>楽しみにして貰って嬉しいです、頑張って書いてきます！<br><br>&gt;&gt;Hachiさん<br>佐藤さんの反応？<br>そりゃあもう悶絶するレベルで可愛かったですよ・・<br><br>&gt;&gt;結愛さん<br>着てくれた時の報告はこれから書いてきますwww<br>もう少し待って下さいwww<br><br><br>じゃあ、急いで書いてきます。<br>少々お待ちをー。<br><br><br>続く。
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<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 19:03:49 +0900</pubDate>
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<title>シークレットベース</title>
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<![CDATA[ こんにちは、伊崎です。<br><br>暑いですね！ほんと！俺涙目！<br><br><br>寒いのって服着たりして凌げるけど、暑いときは全裸でも暑いから暑いのって嫌いなんですよね。<br><br><br>そんな話はどーでもいーとか思ってるんでしょ、俺だって分かってるんだからな・・・ふん・・・佐藤さんの話すれば良いんでしょ・・・・・というのは嘘です。<br><br>聞いてくださいwww<br><br>わたくし、メイド服をとある筋からゲット致しまして・・・<br><br>ああ、褒めてくれ褒めてくれwwww<br><br><br>もー全部で二万くらいするやつ。<br><br>なんでそんなもん入手したかって・・・わかるよね？<br><br>佐藤さんをメイドに！悪趣味と言われようとメイドにしたい！俺の専属ね。<br><br>あ、よだれ垂れてた？ごめんごめん。<br><br><br>と言う感じの心境な訳です。<br><br>文面からこの溢れる情熱が伝わってるかは分かりませんが、萌えてます。あ、燃えてます！！<br><br><br>つかね、意外と佐藤さんこういうの似合うって言うと語弊があるけど、俺の贔屓目を抜きにしても可愛いと思う訳よ。<br><br><br>時々いるじゃん、文化祭とかで無理矢理女装させられてる大人しい男の子が意外と可愛い、みたいなさ。<br><br>そんな感じで悪くないんだよなー。<br><br><br>でも、佐藤さんにそれとなくコスプレとかの話をしてみたら<br><br>「別にそんな激しく抵抗ある訳じゃないけど、男がするのがおかしい格好はしたくない」<br>と、なぜか俺の心の中を見透かしたような回答を得ました。<br><br>俺は、嫌がりつつも俺の押しに負けて猛烈に恥ずかしがりながら暴言を吐く佐藤さんが可愛いと思ってるから良いんですけどね。<br><br><br><br>また着せたら報告します。<br><br>まあ、素直に着てくれるはずがないので、がんばります。<br><br><br>あー楽しみだなー。<br><br><br>じゃ、もうそろそろバイト行かなきゃなんで終わります。<br><br><br>また、次の記事で会いましょう！<br><br>以上！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ixsixsixs/entry-10938209485.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 16:55:12 +0900</pubDate>
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<title>繰り返しの39秒</title>
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<![CDATA[ こんばんはー、伊崎です。<br><br>なんか最近じわじわ暑いですねー<br><br>俺も佐藤さんも暑いの苦手だから、家では毎日パンツにTシャツでうろうろしてます、男二人でwww<br><br>クーラーつけようとすると佐藤さんに<br>「おい、節電」<br>と言われてハッとしてとどまってるけど、今からこんなんじゃ夏本番が思いやられるw<br><br>まあ、そんな感じの最近の暮らしっぷりを書いて行こうと思います。<br><br>佐藤さんが風呂入ってる所に乱入したときのこととかww<br><br>「俺もはーいろっとー」<br>「おい、暑いから寄るなよ」<br>「えー、どーせ俺が寄っても寄らなくても暑いでしょー」<br>「お前ベタベタするだろ」<br>「こういう感じ？」<br>浴槽に浸かってる佐藤さんの横に入って抱きついてみる。<br>「だーもう暑いっつーの馬鹿」<br>「じゃあ、上がったら窓開けて涼しくしてセックs・・・」<br>「しない」<br>「えー！」<br>「しないしない」<br>「なんでー！」<br>「暑いから」<br>「じゃあ、裸で一緒に寝るのは？」<br>「・・・まあ・・・それくらいは許可しよう」<br>「うおー！やったー！」<br>「だから離せ、俺もう上がる」<br>「服着ないで待ってて下さいね！」<br>「パンツは履いてもいいよな」<br>「ったく、しかたねーなー」<br>「お前偉そうにすんなw」<br>「あはは、じゃあ俺もすぐ上がります」<br>「ん、アイスあるから早く来いよ」<br>「はーい、アイスー！」<br><br>で、今俺気づいたんだけど、佐藤さんの前での俺ものすごいブリっ子じゃね？www<br><br>結構忠実に書いてるけど、文字にすると俺のデレデレ加減が改めて感じられるなw<br><br><br>多分普段友達や家族と話す時とは何もかもが違うと思うww<br><br>や、そんなもんだよな、みんな！<br><br>え、そうだよね？ww<br><br>そういえば、Twitterフォローしてもらったのに大した事言ってなくて申し訳ない！<br><br>あと、コメント返ししていきます。<br><br>&gt;&gt;るきさん<br>コメントありがとうございます！<br>これからも更新してくんで、良かったら見にきてやってください。<br><br>&gt;&gt;かんなちゃん<br>コナン萌えか・・・<br>かんなちゃんがショタコンだったなんて・・・www<br><br>かんなちゃんに可愛いなんて言われるとは思わなかったw<br><br>&gt;&gt;はにわ さん<br>フォローありがとう！<br>俺もしっかりフォローしたから、Twitterでも絡んできてくれて良いんだからねっww<br><br>&gt;&gt;あやさん<br>やー、ありがたい限りっすw<br>コナンは俺の秘蔵モノマネシリーズだから見せませんww<br><br>&gt;&gt;結愛さん<br>汗ばんだ佐藤さんはすごく良い匂いがします(性的な意味で)<br><br>コナン人気過ぎワロタwww<br><br>&gt;&gt;にあ さん<br>まあ、俺が出会う腐女子が声でかいだけかもしんないけどww<br>楽しみにしてるなんて言われたら、更新頑張りたくなります、ありがとう！<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 11 Jun 2011 00:13:10 +0900</pubDate>
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<title>大嫌いな世界を見て来た</title>
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<![CDATA[ こんばんは、いや、おはよう、伊崎です。<br><br>なんか全く眠れないので更新しようと思い立って書いてるので、全然何書くか決めてないですww<br><br><br><br>んーっと、何話そうかな。<br><br>最近の佐藤さんとの会話とか思い出してみる。<br><br>「ただいまー」<br>「あ、おかえりなさい！ねー佐藤さん」<br>「居たんだ」<br>「居ますよー分かってるくせにー」<br>「はは、うん、で、何？」<br>「さっき髪切って来たんですけど分かります？」<br>「うん、なんか短くなった」<br>「で、まあそれは良いとして、帰りに受付の女の子にアドレス聞かれたwww」<br>「・・・感想は？」<br>「うはwww俺モテ期の予感wwwwwと思ったんですけど、ケータイ持って行ってなかったwwwwww」<br>「かっこわるwww」<br>「うん、持って行ってても教えませんけどね」<br>「うん、教えて来てたら既に殺してる」<br>「佐藤さん意外とヤンデレなんですね」<br>「違う、愛ゆえに言ってるんじゃない、腹立つから言ってる」<br>「ひどいwwww」<br>「ま、別にどーでもいいけど」<br>「ほんとにー？」<br>「こんなに俺にベタベタしてきといて浮気なんてしてたら逆に尊敬するわお前の性欲を」<br>「wwwwwww」<br>「ていうか暑いからベタベタすんな」<br>↑佐藤さんが座ったのを見計らって隣に座って佐藤さんにもたれて喋ってた。<br>「でへ、佐藤さん可愛いなー」<br>「ちょっと意味が分からないです」<br>「汗ばむ佐藤さん萌えー」<br>「嗅ぐなよ変態、おい、やめろ、やめろって、もう！」<br>「そ、そんな怒んないで下さいよー」<br>「怒ってない、引いてる」<br>「え、ちょ、そっちの方がやだ」<br>「wwwwwww」<br><br><br>みたいな、や、別に落ちはないんですけどねwwww<br><br>だから何と言われると応えられないんですけど、普通に仲良くやってるということが伝えたかった、かな、そんなかんじ、かなwwww<br><br><br>うーん、こんだけじゃなんか物足りない感じがするのでもう一個くらい思い出す。<br><br>じゃあ、もうなんか男同士カップルあるあるなのかってくらい経験している、通りすがりの腐女子にひそひそ言われるネタで行きますww<br><br>ちなみに学校で佐藤さんと飯食ってたときの話。<br><br>「あー、ねみー、佐藤さんも眠くないっすか、昨日寝たの何時ですっけ？」<br>「んー、３時くらいだろ。俺は全く眠くないけど目蓋が何故か異様に重い」<br>「それwwww眠いでしょwwwwwwww」<br>「wwwwwwwww」<br><br>という所で背後から聞こえて来た腐女子ーずらしき人たちの会話<br><br>「ねえ・・・」<br>「んー？」<br>「私はたった今、前の男の子の口から衝撃的な言葉を聞いてしまった気がする」<br>「え、何ww」<br>「『昨日寝たの何時ですっけ？』明らかにあいつら昨日一緒に寝てるぜ・・・」<br>「まじかwwwwwガチ発見wwww」<br>「雰囲気的に右の人の敬語攻めだな・・・」<br>「という事は左の人は年上で眼鏡の受けか・・・」<br>「王道過ぎるwwww」<br>「学部だけでも知りたいwwww」<br><br>という諸々が丸聞こえでしたwwwwwwww<br>ちょっとね、腐女子のみなさんに言いたいwww<br>ひそひそやってるつもりでも、意外と聞こえるからねwwwwww<br><br>まあ、俺はわざわざ聞いてる部分もあるけどねww<br><br>それを聞いての佐藤さんと俺<br><br>「・・・バレてますよ」<br>「どーせネタだろ」<br>「まーね、まさか昨夜俺と佐藤さんがあんな情熱的な夜を過ごしたなんて思いもしませんよね」<br>「おい」<br>「ん？」<br>「わざと卑猥な感じで言うのやめよう」<br>「てへっ、ぼくよくわかんないなー」<br>「コナン気取りやめろ」<br>「あれれー、おかしいなー？」<br>「wwwwww微妙にうめえwwwwwww」<br>「え、まじすかwwwww練習しようwwwww」<br>「もっかいやってwwwww」<br>「おじさーん、こんなところに何か落ちてるよー？」<br>「意外な特技wwwwwwww」<br><br><br>なんか話逸れたwww<br><br>まあ、全然気にしないからいいんですけどね、っていう話でした。<br><br>むしろ物凄い色々なBL用語を耳にして勉強になりますwwww<br><br><br>まあ、こんな所でいっかな。<br><br>コメント返して行きます。<br><br>&gt;&gt;あやさん<br>わざわざ登録してくれたのかwww<br>これからもそう言ってもらえる様な記事を書けるよう精進しますww<br><br>&gt;&gt;Hachiさん<br>佐藤さんの可愛さが少しでも伝わったようで満足ですww<br><br>&gt;&gt;SHIZUKAさん<br>全裸にリボンはさすがに18歳男子には無理wwwwwww<br><br>&gt;&gt;結愛さん<br>あつーーーーい誕生日の夜でしたwww<br>俺と佐藤さんみたいのは憧れるべきかどうかちょっと微妙ですがwww<br><br>&gt;&gt;那須さん<br>えー俺も佐藤さんも大好きなんてありがたい！<br>俺も那須さん含め読んでくれる皆が大好きです！<br><br>&gt;&gt;にあさん<br>佐藤さんの可愛さは進化し続けているんですよきっとwwwww<br><br><br><br><br><br>あと、前記事のコメントでツイッターやってるのって聞かれたので一応答えとくと、やってます。<br>けど、あんまり呟いてないかなw<br>ここで晒して、今日からちゃんと更新していこうかな。<br>見てやるぞっていうマニアックな人はizaki_ytで探してみて下さい。<br><br>それじゃ、そろそろ終わります。<br><br>おやすみ！<br>いや、普通はおはよう、かwww<br><br>でも、俺的にはおやすみ！<br><br>以上！<br>
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 04:53:09 +0900</pubDate>
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