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<title>iyasisoyokazeのブログ</title>
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<title>【完結編】片頭痛とサヨナラしましょう・・・</title>
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<![CDATA[ こんにちは「Dr A to Z」です。<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160124/17/iyasisoyokaze/f3/09/g/t00960096_0096009613548946916.gif" alt="A to Z" width="96" height="96" border="0"><br><br><br>本日は、前回、「片頭痛」治療に関するお話の最終回となります。<br>とご案内しておりましたが、最後までお伝えする事が出来ず申し<br>訳ございませんでした。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡<br><br>今回は、ようやく完結する事ができました。<br><br>前回と通してお読みいただくのがベターかと思いましたので、前<br>半は、前回と同じ内容を敢えて記載させて戴きましたので必要な<br>ければ読み飛ばして戴ければと思っております。<br><br><br>では・・・<br><br>今回は、「片頭痛」を治す為に自分で出来ること、<br><br>つまり、これまでお伝えしてきた「片頭痛」を治すもしくは緩和す<br>るための生活習慣を<br><br>・始めるためのコツ<br><br>・続けるためのコツ<br><br>・なぜ私が「片頭痛」の治療薬として「ずきしらずの実」をオスス<br>　メするのか<br><br>をお伝えして完結とさせて戴きたいと思います。<br><br><br>ここでは「片頭痛」から「さとなら」する事を前提に記載をしてい<br>きますが、今後の生活のあらゆる場面でお役に立つ「コンテンツ」<br>となります。<br><br><br>もし、あなたがこれからお伝えする「コンテンツ(考え方を)」を、<br>本当に理解する(腑に落とす)ことが出来れば、あなたの精神的ステ<br>ージは確実にアップします。<br><br><br>記事(文章)だけで全てをお伝えするのはいささか困難ですが、出来<br>るだけご理解いただける記載となるように努力致しますので、<br><br>皆さんも出来るだけ理解しようと努力戴きながらお読み戴ければと<br>思いますので最後までお付き合いよろしくお願い致します♪<br><br>アッ！先に書き忘れましたが、これが前々回位に記載した<br><br>「１回５万円のセミナー」に参加して身につけたコンテンツが含ま<br>れています。<br><br>しかも、３回分ですよ！！<br><br>１５万円分です！！<br><br>ウソ！！と思われますか？<br><br>というか、結果的には「３回分のコンテンツを織り交ぜてお伝えし<br>なければご理解戴くのは難しい」と思われますので、出し惜しみせ<br>ずお伝えします。<br><br><br>しかし、ここでは「片頭痛」フォーカスしてお伝えしますので、こ<br>のコンテンツを皆さまが、今後の生活に如何ように応用できるかは、<br>この記事の内容を「どれだけ腑に落とせるか？」<br>次第ですのでよろしくお願い致します。<br><br><br>では、本題に入らせて戴きますね(^^)/<br><br><br>先ず、「片頭痛」を治すには、生活習慣を改善する必要があること<br>は何度もお伝えしましたね！！<br><br>その生活習慣を変え、(片頭痛を治す習慣を)習慣化するためには大<br>きく「２つ」のことを「深く納得」いただき、「実行」していただ<br>く必要があります。<br><br>この２つには、「どちらが先」とか「どちらの方が重要」とかいう<br>ものではなく、<br><br>「この２つの概念？行動？が　あなたの中で一体となるまで何度も<br>読み返していただく必要がある」ことをご承諾くださいね。<br><br><br>では始めますネ(^_-)-☆<br><br><br>習慣を変えるためには、<br><br>　　　「自分の欲求との付き合い方」<br><br>を理解しなければ、挫折したり、リバウンドし易くなり、結果的に<br>病状を悪化させてしまう可能性が高くなります。<br><br><br>これは、ダイエットの後の「リバウンド」でよく見かけられます。<br><br>「ダイエットして１０Kg痩せました（●＾o＾●）<br><br>その後、<br><br>「ダイエットのリバウンドで１５Kg太りました(T_T)」<br><br>とかいう話を度々耳にしませんか？<br><br><br>これが、「自分との欲求とのつき合い方」を学ばずして、ダイエッ<br>トとという目的を追求することだけを実践するため、目的を達成す<br>ると、自分の欲求が満たされ、目的を見失うためにおこる「自分の<br>欲求のつきあい方」の失敗例となります。<br><br>この場合の「自分の欲求」は、<br><br>①目標の体型にダイエットを成功すること<br><br>と、もう一つ<br><br>②その体型をそれを維持すること<br><br>であったハズですよね。<br><br>でも、この場合、②の欲求の「潜在（自分ではっきりと意識してい<br>ない）欲求」を「顕在（自分ではっきりと意識している）欲求」と<br>して認識していない為におこるとても判りやすい例なのでは・・・。<br><br><br>この②を「顕在化していなかったため」、ダイエットに成功して満<br>足すると、それまで潜在化していたダイエットする前の（悪い）食<br>習慣が、締め出していた心の隙間に入り込んできて、乾いたスポン<br>ジが水を吸い込むように、前の食習慣が、前にも増してしまう結果<br>起こってしまうんです(-_-メ)<br><br>このコンテンツのマスターセミナーが<br>「１つ目の５万円」ですよん（笑）<br><br>本当ですよーォ(*^^)v<br><br>実際には、数時間かけてマスターさせて貰う訳ですが、これらの答<br>えを知ることだけでも充分価値ある事だとは思いますので、この記<br>事を読まれたあなたは絶対ラッキーな方だと思います(´ー｀)<br><br>「ググッ」て見てもおそらくこの様なコンテンツを見つける事は困<br>難だと思いますよ。<br><br>当セミナーを受講した誰かが投稿していれば話は別ですが、基本的<br>には、この様なセミナーの内容はオフレコが原則ですからね。<br><br>じゃあ、私は、ココに公開していていいのって話になる訳ですが、<br>・・・そこは・・・自己判断でということと、片頭痛とは違います<br>が私自身が長い間「頭痛」で苦しみ、もし、このブログをお読みい<br>ただいている「あなた」が「片頭痛」で苦しまれているとしたら本<br>当に楽になっていただきたいから・・・<br><br>信じて戴けるかどうかは・・・私の記事次第ですか・・・！？<br><br><br>では、結論に入っていきますね。<br><br>片頭痛を治す為に良い「自分の欲求との付き合い方」とは、<br><br>まず、片頭痛が治ったあとの、あなたの状態（欲求）を<br><br>「欲求」＝「スッキリ頭で毎日を快適に過ごす」<br><br>と明確に言葉で表現する。<br><br>もし、上記の「欲求」の表現があなたの思いとは違うなと思われた<br>場合は、あなたの言葉で表現して下されば結構です。<br>むしろ、その方がより良い結果となり易いですので、単語１つでも<br>変えて言葉（欲求）を<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/11/iyasisoyokaze/2c/f9/p/t02200203_0407037613555436585.png" alt="スッキリ画像" width="220" height="203" border="0"><br>この様な画像の余白に書いて目につきやすい所（冷蔵庫の扉がオス<br>スメですが）に貼っておきます。<br><br>そして、１つ目の<br>生活習慣を変え、(片頭痛を治す習慣を)習慣化するため為の<br><br>「１つ」め<br><br>それは、<br><br>〇「習慣を変更する」です。<br><br>「なーんだ。さっきからその話してるし、聞かなくても知ってるし」<br>って思われませんでした？<br><br>確かに、あまりにも当たり前に聞きなれた話で拍子抜けされたかもし<br>れませんが、前にも記載しましたが、これが本当に<br><br>「言うは易し、行うは難し」<br><br>の代表にみたいな事ではないでしょうか？<br><br>長くなりますので、余談は省かせて戴きますが、<br><br><br>「５Ｗ１Ｈ」という言葉を聞かれたことはありますか？<br><br>これは、文書で情報を伝達する時に気を付けるべき順番のことですね。<br><br>ちなみに「５Ｗ１Ｈ（六何[か]の法則とも呼ばれます）」とは、<br><br>・Ｗｈｏ　　（何人(なんびと)」・誰が）<br>・Ｗｈａｔ　（何を）<br>・Ｗｈｅｎ　（何時(いつ)）<br>・Ｗｈｅｒｅ（何処で）<br>・Ｗｈｙ　　（何故に・どんな目的で）<br>・Ｈｏｗ　　（如何にして・どうやって）<br><br>のことですが、この中で「習慣を変更する」ために一番重要な「何」<br>はどれだかお判りになりますか。<br><br>少し、考えてみてくださいね(^^)/<br>↓<br><br>↓<br><br>↓<br><br>「答え」は・・・<br><br>上から３番目<br><br>・Ｗｈｅｎ　（何時(いつ)）<br><br>です。<br><br>私は、この時、<br><br>・Ｈｏｗ　　（如何にして・どうやって）<br><br>って答えて・・・(T_T)<br><br>これからのコンテンツのマスターセミナーが<br>２つ目の「５万円」ですよん(^^♪<br><br>要するに、<br><br>「タイミングがあるものは必ず習慣化する」<br><br>って事です。<br><br>それが、「良い事でも」「悪い事でも」・・・<br><br>そして、「タイミング」ない事はおそらく１００％ないということ。<br><br>片頭痛を治す例で言えば、<br><br>・夜は、午後１０時には寝る<br><br>・寝る３０分前にはＰＣやスマホを見るのを止める<br><br>・休みの時日でも普段通りに起きる<br><br>・「片頭痛に悪い食べ物」は家に買い置きするのを止める<br>　 もし今あれば、直ぐに処分する<br><br>などを行うことになりますね・・・<br><br><br>そして、もう「１つ」<br><br>それは、<br><br>〇自分の頭の中で物（事）の「価値観の変更をする」です。<br><br>・チョコレートは、<br><br>　　　　甘くて美味しい　　→　「片頭痛を起こす」もの。<br><br>・アイスクリームは、<br><br>　　　　冷たくて美味しい　→　「片頭痛を起こし、胃腸を冷やし<br>　　　　　　　　　　　　　　　　胃腸の働きを悪くする」もの。<br><br>と等、考え方を変える事になりますね。<br><br>催眠（術）療法で味覚を変えて、片頭痛に悪い物を嫌いになる暗示<br>をかけて貰えば話は早いのですが・・・それはそれで正しく催眠療<br>法を行ってくれる催眠療法士を探すのは難しいですよね。<br><br>なので、ここは「自己催眠」というと話が固くなってしまいますが、<br>先ほど絵に「スッキリ頭で毎日を快適に過ごす」と書いて・・・<br>とお伝えしましたが、同じく、この様な言葉を同じところに書いて<br>おくと「自己暗示」をかけるやり方としてはお手軽でなかなか効果<br>のある方法となります。<br><br>なので、<br><br>あなたも必ず片頭痛を起こさない生活習慣を身に付ける事は可能な<br>のです。<br><br>そして、この「Ｗｈｅｎ」を「実践」するのは「いつ(Ｗｈｅｎ)？」<br>って事になるのですが、<br><br>現在、バラエティー番組に引っ張りだこの「林先生」の言葉通り、<br><br>「今でしょ！！」<br><br>となるわけです。<br><br>もう少し、具体的にお伝えしますと、この記事を読み終わったら、直<br>ぐに、<br><br>・ネットで「片頭痛の治療」について調べてみる<br><br>・私が、紹介した書籍をアマゾン等で検索してみる<br><br>とにかく「片頭痛を治すための何らかの行動を今直ぐに」起こす、こ<br>とが「最重要」となります。<br><br>それが、今までは「今度は、いつ片頭痛が起こるんだろう」なんて恐々<br>として生活していた「あなた」が「片頭痛を起こさない体質を手に入<br>れる為に自分と戦う(向き合う)戦士」となるのです。<br><br><br>とはいうものの、「片頭痛」を起こすからと言って、今の今まで好<br>きだったチョコレート類を食べるのを止めてしまうのって厳しいで<br>すよね！！<br><br>私は、「愛煙家」で家人から禁煙するよう度々言われますが、止め<br>られませんし、・・・というか、今のところ止める気なしって感じ<br>で・・・<br><br><br>これからのコンテンツのマスターセミナーが<br>最後「３つ目の５万円」ですよん(^^♪<br><br><br>「片頭痛を起こさない体質を手に入れる為に自分と戦う(向き合う)<br>戦士」となっても「戦士」もやっぱり疲れますよネ！！<br><br>「ウルトラマン」だって地球上では３分間しか戦えないんだし(&gt;_&lt;)<br><br>という訳で、チョコレートが食べたくなったらもうどうしようもな<br>く食べたくなってしまう時が必ずある訳です。<br><br><br>マア１度目、２度目は我慢出来たとしましょう。<br><br>しかし、思い余って食べてしまった！！チョコレート|дﾟ)<br><br>となった時、あなたの心は「アアーアッ食べちゃった。もういいや！<br>もうどうせ食べちゃったから、もう我慢せずにこれからもチョコレ<br>ート好きなだけ食べちゃオ」ってなって、場合によっては、以前よ<br>りも沢山チョコレートを食べる様になってしまい、これまでの努力<br>が水の泡になるばかりでなく、以前よりも病状を悪化させてしまう<br>事もあるんです。<br><br>なので、そんな時は、１口食べた後で、<br><br>「我慢出来なかったなァ。でも今までよく我慢したな！！私ってエ<br>　ライ！！」<br><br>って、先ず、自分で自分を心から褒めてあげましょう！！<br><br>そうしたら、次は、<br><br>例えば、<br><br>以前は、マーブルチョコレートを１０粒食べていたとしたら、<br><br>自分を褒めながら、９粒で食べ終わるようにしましょう。<br><br>そして、それが出来たら（ココは、出来る様にがんばりましょうネ）、<br><br><br>今度は、<br><br>「前はマーブルチョコレートを１０粒食べてたけど、９粒でよかった。<br>　私ってエライ！！」<br><br>って、また、自分で自分を褒めてあげましょう！！<br><br>最大限の自画自賛で（●＾o＾●）<br><br>そして、<br>「今日は、食べちゃったけどやっぱり、『片頭痛』がおこるのは嫌だ<br>　から食べるのは止めておこう」<br><br>と、マーブルチョコレートを食べた自分を責めるのではなく、許して<br>（認めて）あげて下さい。<br><br>これを、何度か繰り返す方もいらっしゃいますが、このような考え方<br>を続けて、生活していると最終的にはマーブルチョコレートは要らな<br>い生活習慣を身に付ける事が必ず出来ます。<br><br><br>自分の嗜好（習慣）を止める時、人は皆同じ行動をとろうとします。<br><br>何故かと言いますと、言葉でだけで表現するのは少し難しいので上手<br>くお伝え出来るかが不安ではあるのですが、<br><br>これまでの生活習慣(マーブルチョコレートを食べる事もその一部)か<br>ら、「マーブルチョコレートを食べるという習慣を止める」と、<br><br>これまでの生活習慣から、マーブルチョコレートを食べるという習慣<br>を取り去る事になります。<br><br>そうすると、マーブルチョコレートを食べる習慣を含めて、１００％<br>だった「あなたの生活習慣という器」から・・・<br><br><br>「マーブルチョコレートを食べる習慣」が無くなるってしまうからな<br>んです。<br><br><br>「心に隙間が出来る」と表現するとなんとなくイメージがをお伝えす<br>る事ができるでしょうか？<br><br>この隙間を上手く埋めてあげる必要があるんですネ！！<br><br><br>「ダイエット」の例を前述しましたが、<br><br>「ダイエットが成功」し、継続してそのダイエット効果が継続してい<br>る方は、この理論を知らなくても、自然と<br><br>「その隙間を埋めることが出来ている」んです。<br><br>・「ダイエットに成功したこと」そのものに満足感を感じ、その隙間<br>　を埋められている場合<br><br>・太る原因だった食べ物を止め、何らかの「ダイエット食品を食べ続<br>　ける」ことに満足感を感じ、その隙間を埋められている場合<br><br>等、<br><br><br>「その隙間を埋めるもの」は「精神的な満足」でも「物質(食べ物)的<br>　な満足」であっても、<br><br>「あなたの理想とする状態を実現出来る」ことであれば何でも良いの<br>です。<br><br>ただ、この隙間に悪い習慣(もともとの食習慣)を入り込ませない様に<br>注意しなければなりません。<br><br><br>これまでのお伝えしてしてきたことで、<br><br>「偏頭痛」を起こしにくくする為の新しい習慣として、私がご提案す<br>る「新しい習慣」とは、<br><br>「片頭痛」が日常生活に影響を与える程ではない方には、<br><br>・チョコレートを止める　代わりに　「チラミン」という化学物質が<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　入っていないスイーツを食べ<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　る<br><br>・アルコールを止める　　代わりに　　ノンアルコール飲料に慣れる<br><br>等、「片頭痛に悪い食品だけは食べない」ようにすること。<br><br><br>「片頭痛」が日常生活に支障を来している方のには、<br>上記に加え<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HWRMS+E9T5DU+1KO+2N9KIA" target="_blank">ずきしらずの実</a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2HWRMS%2BE9T5DU%2B1KO%2B2N9KIA" alt=""><a<a<br />という天然原料のみで作られたサプリメントをお試し戴くことです。<br><br>もしご興味をお持ち戴けましたら下記のアドレスをコピぺして検索<br>いただくと、私なりに調べた「ずきしらずの実」に関する情報を掲載<br>したページを開くことが出来ます。<br>http://whatpichare.seesaa.net/category/25130429-1.html<br><br><br><br>リンクを開くのが面倒な方は下の画像をご覧くださいませ。<br><br>この「ずき知らずの実」を製造販売している会社は、一部上場企業<br>で、この「ずきしらずの実」の開発者は、ご自身が「片頭痛」で仕<br>事にも影響が出るほど悩ませており、自分の他にも「片頭痛」で悩<br>んでいる方が大勢いらっしゃる事を知り、開発に着手し、開発成功<br>し、ご自身の「片頭痛」も解消でき、発売に至ったという経緯のあ<br>る商品だそうです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/21/iyasisoyokaze/04/9b/p/o0781040013555893796.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/21/iyasisoyokaze/04/9b/p/t02200113_0781040013555893796.png" alt="ずき知らずの実" width="220" height="112" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br>私は、ご縁があってこの「ずきしらずの実」を販売している会社の<br>スタッフからこのサプリメントの話を聴く機会があり、お薦め出来<br>るサプリメントだという印象を受けました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/21/iyasisoyokaze/7f/de/p/o0666058713555899919.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/21/iyasisoyokaze/7f/de/p/t02200194_0666058713555899919.png" alt="ずき知らずの実2" width="220" height="193" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br>「商品が到着してから２５日以内であれば、全て消費していても１袋<br>　分は全額返金保証」<br>がついているのも商品に自信がある所以かと、私は、思っております。<br>（詳細は別途ご確認くださいネ）<br><br><br>これで私の「片頭痛」に関するお話は終わりとなります。<br><br>これまでにご紹介した<br><br>・和漢診療　　　　　　　　（お近くに専門医があられる場合にお勧<br>　　　　　　　　　　　　　　めです）<br><br>・星状神経節ブロック療法　（片頭痛以外にも、身体に何らかの不調<br>　　　　　　　　　　　　　　がある場合は、こちらがお勧めです）<br><br>・「ずきしらずの実」サプリメント<br>　　　　　　　　　　　　　（病医院に行く余裕のない場合の方にお<br>　　　　　　　　　　　　　　勧めですが、他にお薬を飲用されてい<br>　　　　　　　　　　　　　　る場合は、飲み合わせに注意です）<br><br>こおまでお読み戴いた皆さま、長い間お付き合い戴きまして本当に有<br>難うございました。<br><br>もし「あなたが片頭痛でお困りなら」<br><br>これまでにご紹介した３つの療法のどれかは必ず<br><br>あなたを片頭痛の苦しみから解放してくれる筈です。<br><br>もう「ガンガン・ズキズキ」に悩まされず、<br><br>スッキリ爽やかな日々をお過ごし下さいませ☆彡<br><br>では、では、ありがとう最後までお付き合い戴きましてございました。<br><m(__)m><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=iyasisoyokaze&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif"></a></m(__)m>
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<link>https://ameblo.jp/iyasisoyokaze/entry-12124208943.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2016 13:54:42 +0900</pubDate>
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<title>片頭痛から解放されて爽やかな日々をあなたにも・・・</title>
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<![CDATA[ こんにちは「Dr A to Z」です。<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160124/17/iyasisoyokaze/f3/09/g/t00960096_0096009613548946916.gif" alt="A to Z" width="96" height="96" border="0"><br><br><br>本日は、「片頭痛」治療に関するお話の最終回となります。<br><br><br>今回は、「片頭痛」を治す為に自分で出来ること、<br><br>つまり、これまでお伝えしてきた「片頭痛」を治すもしくは緩和す<br>るための生活習慣を<br><br>・始めるためのコツ<br><br>・続けるためのコツ<br><br>・なぜ私が「片頭痛」の治療薬として「ずきしらずの実」をオスス<br>　メするのか<br><br>をお伝えして完結とさせて戴きたいと思います。<br><br><br>ここでは「片頭痛」から「さとなら」する事を前提に記載をしてい<br>きますが、今後の生活のあらゆる場面でお役に立つ「コンテンツ」<br>となります。<br><br><br>もし、あなたがこれからお伝えする「コンテンツ(考え方を)」を、<br>本当に理解する(腑に落とす)ことが出来れば、あなたの精神的ステ<br>ージは確実にアップします。<br><br><br>記事(文章)だけで全てをお伝えするのはいささか困難ですが、出来<br>るだけご理解いただける記載となるように努力致しますので、<br><br>皆さんも出来るだけ理解しようと努力戴きながらお読み戴ければと<br>思いますので最後までお付き合いよろしくお願い致します♪<br><br>アッ！先に書き忘れましたが、これが前々回位に記載した<br><br>「１回５万円のセミナー」に参加して身につけたコンテンツが含ま<br>れています。<br><br>しかも、３回分ですよ！！<br><br>１５万円分です！！<br><br>ウソ！！と思われますか？<br><br>というか、結果的には「３回分のコンテンツを織り交ぜてお伝えし<br>なければご理解戴くのは難しい」と思われますので、出し惜しみせ<br>ずお伝えします。<br><br><br>しかし、ここでは「片頭痛」フォーカスしてお伝えしますので、こ<br>のコンテンツを皆さまが、今後の生活に如何ように応用できるかは、<br>この記事の内容を「どれだけ腑に落とせるか？」<br>次第ですのでよろしくお願い致します。<br><br><br>では、本題に入らせて戴きますね(^^)/<br><br><br>先ず、「片頭痛」を治すには、生活習慣を改善する必要があること<br>は何度もお伝えしましたね！！<br><br>その生活習慣を変え、(片頭痛を治す習慣を)習慣化するためには大<br>きく「２つ」のことを「深く納得」いただき、「実行」していただ<br>く必要があります。<br><br>この２つには、「どちらが先」とか「どちらの方が重要」とかいう<br>ものではなく、<br><br>「この２つの概念？行動？が　あなたの中で一体となるまで何度も<br>読み返していただく必要がある」ことをご承諾くださいね。<br><br><br>では始めますネ(^_-)-☆<br><br><br>習慣を変えるためには、<br><br>　　　「自分の欲求との付き合い方」<br><br>を理解しなければ、挫折したり、リバウンドし易くなり、結果的に<br>病状を悪化させてしまう可能性が高くなります。<br><br><br>これは、ダイエットの後の「リバウンド」でよく見かけられます。<br><br>「ダイエットして１０Kg痩せました（●＾o＾●）<br><br>その後、<br><br>「ダイエットのリバウンドで１５Kg太りました(T_T)」<br><br>とかいう話を度々耳にしませんか？<br><br><br>これが、「自分との欲求とのつき合い方」を学ばずして、ダイエッ<br>トとという目的を追求することだけを実践するため、目的を達成す<br>ると、自分の欲求が満たされ、目的を見失うためにおこる「自分の<br>欲求のつきあい方」の失敗例となります。<br><br>この場合の「自分の欲求」は、<br><br>①目標の体型にダイエットを成功すること<br><br>と、もう一つ<br><br>②その体型をそれを維持すること<br><br>であったハズですよね。<br><br>でも、この場合、②の欲求の「潜在（自分ではっきりと意識してい<br>ない）欲求」を「顕在（自分ではっきりと意識している）欲求」と<br>して認識していない為におこるとても判りやすい例なのでは・・・。<br><br><br>この②を「顕在化していなかったため」、ダイエットに成功して満<br>足すると、それまで潜在化していたダイエットする前の（悪い）食<br>習慣が、締め出していた心の隙間に入り込んできて、乾いたスポン<br>ジが水を吸い込むように、前の食習慣が、前にも増してしまう結果<br>起こってしまうんです(-_-メ)<br><br>このコンテンツのマスターセミナーが<br>「１つ目の５万円」ですよん（笑）<br><br>本当ですよーォ(*^^)v<br><br>実際には、数時間かけてマスターさせて貰う訳ですが、これらの答<br>えを知ることだけでも充分価値ある事だとは思いますので、この記<br>事を読まれたあなたは絶対ラッキーな方だと思います(´ー｀)<br><br>「ググッ」て見てもおそらくこの様なコンテンツを見つける事は困<br>難だと思いますよ。<br><br>当セミナーを受講した誰かが投稿していれば話は別ですが、基本的<br>には、この様なセミナーの内容はオフレコが原則ですからね。<br><br>じゃあ、私は、ココに公開していていいのって話になる訳ですが、<br>・・・そこは・・・自己判断でということと、片頭痛とは違います<br>が私自身が長い間「頭痛」で苦しみ、もし、このブログをお読みい<br>ただいている「あなた」が「片頭痛」で苦しまれているとしたら本<br>当に楽になっていただきたいから・・・<br><br>信じて戴けるかどうかは・・・私の記事次第ですか・・・！？<br><br><br>では、結論に入っていきますね。<br><br>片頭痛を治す為に良い「自分の欲求との付き合い方」とは、<br><br>まず、片頭痛が治ったあとの、あなたの状態（欲求）を<br><br>「欲求」＝「スッキリ頭で毎日を快適に過ごす」<br><br>と明確に言葉で表現する。<br><br>もし、上記の「欲求」の表現があなたの思いとは違うなと思われた<br>場合は、あなたの言葉で表現して下されば結構です。<br>むしろ、その方がより良い結果となり易いですので、単語１つでも<br>変えて言葉（欲求）を<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/11/iyasisoyokaze/2c/f9/p/t02200203_0407037613555436585.png" alt="スッキリ画像" width="220" height="203" border="0"><br>この様な画像の余白に書いて目につきやすい所（冷蔵庫の扉がオス<br>スメですが）に貼っておきます。<br><br>そして、１つ目の<br>生活習慣を変え、(片頭痛を治す習慣を)習慣化するため為の<br><br>「１つ」め<br><br>それは、<br><br>〇「習慣を変更する」です。<br><br>「なーんだ。さっきからその話してるし、聞かなくても知ってるし」<br>って思われませんでした？<br><br>確かに、あまりにも当たり前に聞きなれた話で拍子抜けされたかもし<br>れませんが、前にも記載しましたが、これが本当に<br><br>「言うは易し、行うは難し」<br><br>の代表にみたいな事ではないでしょうか？<br><br>長くなりますので、余談は省かせて戴きますが、<br><br><br>「５Ｗ１Ｈ」という言葉を聞かれたことはありますか？<br><br>これは、文書で情報を伝達する時に気を付けるべき順番のことですね。<br><br>ちなみに「５Ｗ１Ｈ（六何[か]の法則とも呼ばれます）」とは、<br><br>・Ｗｈｏ　　（何人(なんびと)」・誰が）<br>・Ｗｈａｔ　（何を）<br>・Ｗｈｅｎ　（何時(いつ)）<br>・Ｗｈｅｒｅ（何処で）<br>・Ｗｈｙ　　（何故に・どんな目的で）<br>・Ｈｏｗ　　（如何にして・どうやって）<br><br>のことですが、この中で「習慣を変更する」ために一番重要な「何」<br>はどれだかお判りになりますか。<br><br>少し、考えてみてくださいね(^^)/<br>↓<br><br>↓<br><br>↓<br><br>「答え」は・・・<br><br>上から３番目<br><br>・Ｗｈｅｎ　（何時(いつ)）<br><br>です。<br><br>私は、この時、<br><br>・Ｈｏｗ　　（如何にして・どうやって）<br><br>って答えて・・・(T_T)<br><br>これからのコンテンツのマスターセミナーが<br>２つ目の「５万円」ですよん(^^♪<br><br>要するに、<br><br>「タイミングがあるものは必ず習慣化する」<br><br>って事です。<br><br>それが、「良い事でも」「悪い事でも」・・・<br><br>そして、「タイミング」ない事はおそらく１００％ないということ。<br><br>片頭痛を治す例で言えば、<br><br>・夜は、午後１０時には寝る<br><br>・寝る３０分前にはＰＣやスマホを見るのを止める<br><br>・休みの時日でも普段通りに起きる<br><br>・「片頭痛に悪い食べ物」は家に買い置きするのを止める<br>　 もし今あれば、直ぐに処分する<br><br>などを行うことになりますね・・・<br><br><br>そして、もう「１つ」<br><br>それは、<br><br>〇自分の頭の中で物（事）の「価値観の変更をする」です。<br><br>・チョコレートは、<br><br>　　　　甘くて美味しい　　→　「片頭痛を起こす」もの。<br><br>・アイスクリームは、<br><br>　　　　冷たくて美味しい　→　「片頭痛を起こし、胃腸を冷やし<br>　　　　　　　　　　　　　　　　胃腸の働きを悪くする」もの。<br><br>と等、考え方を変える事になりますね。<br><br>催眠（術）療法で味覚を変えて、片頭痛に悪い物を嫌いになる暗示<br>をかけて貰えば話は早いのですが・・・それはそれで正しく催眠療<br>法を行ってくれる催眠療法士を探すのは難しいですよね。<br><br>なので、ここは「自己催眠」というと話が固くなってしまいますが、<br>先ほど絵に「スッキリ頭で毎日を快適に過ごす」と書いて・・・<br>とお伝えしましたが、同じく、この様な言葉を同じところに書いて<br>おくと「自己暗示」をかけるやり方としてはお手軽でなかなか効果<br>のある方法となります。<br><br>なので、<br><br>あなたも必ず片頭痛を起こさない生活習慣を身に付ける事は可能な<br>のです。<br><br>そして、この「Ｗｈｅｎ」を「実践」するのは「いつ(Ｗｈｅｎ)？」<br>って事になるのですが、<br><br>現在、バラエティー番組に引っ張りだこの「林先生」の言葉通り、<br><br>「今でしょ！！」<br><br>となるわけです。<br><br>もう少し、具体的にお伝えしますと、この記事を読み終わったら、直<br>ぐに、<br><br>・ネットで「片頭痛の治療」について調べてみる<br><br>・私が、紹介した書籍をアマゾン等で検索してみる<br><br>とにかく「片頭痛を治すための何らかの行動を今直ぐに」起こす、こ<br>とが「最重要」となります。<br><br>それが、今までは「今度は、いつ片頭痛が起こるんだろう」なんて恐々<br>として生活していた「あなた」が「片頭痛を起こさない体質を手に入<br>れる為に自分と戦う(向き合う)戦士」となるのです。<br><br><br>とはいうものの、「片頭痛」を起こすからと言って、今の今まで好<br>きだったチョコレート類を食べるのを止めてしまうのって厳しいで<br>すよね！！<br><br>私は、「愛煙家」で家人から禁煙するよう度々言われますが、止め<br>られませんし、・・・というか、今のところ止める気なしって感じ<br>で・・・<br><br><br>これからのコンテンツのマスターセミナーが<br>最後「３つ目の５万円」ですよん(^^♪<br><br><br>「片頭痛を起こさない体質を手に入れる為に自分と戦う(向き合う)<br>戦士」となっても「戦士」もやっぱり疲れますよネ！！<br><br>「ウルトラマン」だって地球上では３分間しか戦えないんだし(&gt;_&lt;)<br><br>という訳で、チョコレートが食べたくなったらもうどうしようもな<br>く食べたくなってしまう時が必ずある訳です。<br><br><br>マア１度目、２度目は我慢出来たとしましょう。<br><br>しかし、思い余って食べてしまった！！チョコレート|дﾟ)<br><br>となった時、あなたの心は「アアーアッ食べちゃった。もういいや！<br>もうどうせ食べちゃったから、もう我慢せずにこれからもチョコレ<br>ート好きなだけ食べちゃオ」ってなって、場合によっては、以前よ<br>りも沢山チョコレートを食べる様になってしまい、これまでの努力<br>が水の泡になるばかりでなく、以前よりも病状を悪化させてしまう<br>事もあるんです。<br><br>なので、そんな時は、１口食べた後で、<br><br>「我慢出来なかったなァ。でも今までよく我慢したな！！私ってエ<br>　ライ！！」<br><br>って、先ず、自分で自分を心から褒めてあげましょう！！<br><br>そうしたら、次は、<br><br>例えば、<br><br>以前は、マーブルチョコレートを１０粒食べていたとしたら、<br><br>自分を褒めながら、９粒で食べ終わるようにしましょう。<br><br>そして、それが出来たら（ココは、出来る様にがんばりましょうネ）、<br><br><br>今度は、<br><br>「前はマーブルチョコレートを１０粒食べてたけど、９粒でよかった。<br>　私ってエライ！！」<br><br>って、また、自分で自分を褒めてあげましょう！！<br><br>最大限の自画自賛で（●＾o＾●）<br><br>そして、<br>「今日は、食べちゃったけどやっぱり、『片頭痛』がおこるのは嫌だ<br>　から食べるのは止めておこう」<br><br>と、マーブルチョコレートを食べた自分を責めるのではなく、許して<br>（認めて）あげて下さい。<br><br>これを、何度か繰り返す方もいらっしゃいますが、このような考え方<br>を続けて、生活していると最終的にはマーブルチョコレートは要らな<br>い生活習慣を身に付ける事が必ず出来ます。<br><br><br>自分の嗜好（習慣）を止める時、人は皆同じ行動をとろうとします。<br><br>何故かと言いますと、言葉でだけで表現するのは少し難しいので上手<br>くお伝え出来るかが不安ではあるのですが、<br><br>これまでの生活習慣(マーブルチョコレートを食べる事もその一部)か<br>ら、「マーブルチョコレートを食べるという習慣を止める」と、<br><br>これまでの生活習慣から、マーブルチョコレートを食べるという習慣<br>を取り去る事になります。<br><br>そうすると、マーブルチョコレートを食べる習慣を含めて、１００％<br>だった「あなたの生活習慣という器」から・・・<br><br><br>「マーブルチョコレートを食べる習慣」が無くなるってしまうからな<br>んです。<br><br><br>「心に隙間が出来る」と表現するとなんとなくイメージがをお伝えす<br>る事ができるでしょうか？<br><br>この隙間を上手く埋めてあげる必要があるんですネ！！<br><br><br>「ダイエット」の例を前述しましたが、<br><br>「ダイエットが成功」し、継続してそのダイエット効果が継続してい<br>る方は、この理論を知らなくても、自然と<br><br>「その隙間を埋めることが出来ている」んです。<br><br>・「ダイエットに成功したこと」そのものに満足感を感じ、その隙間<br>　を埋められている場合<br><br>・太る原因だった食べ物を止め、何らかの「ダイエット食品を食べ続<br>　ける」ことに満足感を感じ、その隙間を埋められている場合<br><br>等、<br><br><br>「その隙間を埋めるもの」は「精神的な満足」でも「物質(食べ物)的<br>　な満足」であっても、<br><br>「あなたの理想とする状態を実現出来る」ことであれば何でも良いの<br>です。<br><br>ただ、この隙間に悪い習慣(もともとの食習慣)を入り込ませない様に<br>注意しなければなりません。<br><br><br>これまでのお伝えしてしてきたことで、<br><br>「偏頭痛」を起こしにくくする為の新しい習慣として、私がご提案す<br>る「新しい習慣」とは、<br><br>「片頭痛」が日常生活に影響を与える程ではない方には、<br><br>・チョコレートを止める　代わりに　「チラミン」という化学物質が<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　入っていないスイーツを食べ<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　る<br><br>・アルコールを止める　　代わりに　　ノンアルコール飲料に慣れる<br><br>等、「片頭痛に悪い食品だけは食べない」ようにすること。<br><br><br>「片頭痛」が日常生活に支障を来している方のには、<br>上記に加え<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HWRMS+E9T5DU+1KO+2N9KIA" target="_blank">ずきしらずの実</a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2HWRMS%2BE9T5DU%2B1KO%2B2N9KIA" alt=""><a<a<br />という天然原料のみで作られたサプリメントをお試し戴くことです。<br><br>もしご興味をお持ち戴けましたら下記のアドレスをコピぺして検索<br>いただくと、私なりに調べた「ずきしらずの実」に関する情報を掲載<br>したページを開くことが出来ます。<br>http://whatpichare.seesaa.net/category/25130429-1.html<br><br><br><br>リンクを開くのが面倒な方は下の画像をご覧くださいませ。<br><br>この「ずき知らずの実」を製造販売している会社は、一部上場企業<br>で、この「ずきしらずの実」の開発者は、ご自身が「片頭痛」で仕<br>事にも影響が出るほど悩ませており、自分の他にも「片頭痛」で悩<br>んでいる方が大勢いらっしゃる事を知り、開発に着手し、開発成功<br>し、ご自身の「片頭痛」も解消でき、発売に至ったという経緯のあ<br>る商品だそうです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/21/iyasisoyokaze/04/9b/p/o0781040013555893796.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/21/iyasisoyokaze/04/9b/p/t02200113_0781040013555893796.png" alt="ずき知らずの実" width="220" height="112" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br>私は、ご縁があってこの「ずきしらずの実」を販売している会社の<br>スタッフからこのサプリメントの話を聴く機会があり、お薦め出来<br>るサプリメントだという印象を受けました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/21/iyasisoyokaze/7f/de/p/o0666058713555899919.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/21/iyasisoyokaze/7f/de/p/t02200194_0666058713555899919.png" alt="ずき知らずの実2" width="220" height="193" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br>「商品が到着してから２５日以内であれば、全て消費していても１袋<br>　分は全額返金保証」<br>がついているのも商品に自信がある所以かと、私は、思っております。<br>（詳細は別途ご確認くださいネ）<br><br><br>これで私の「片頭痛」に関するお話は終わりとなります。<br><br>これまでにご紹介した<br><br>・和漢診療　　　　　　　　（お近くに専門医があられる場合にお勧<br>　　　　　　　　　　　　　　めです）<br><br>・星状神経節ブロック療法　（片頭痛以外にも、身体に何らかの不調<br>　　　　　　　　　　　　　　がある場合は、こちらがお勧めです）<br><br>・「ずきしらずの実」サプリメント<br>　　　　　　　　　　　　　（病医院に行く余裕のない場合の方にお<br>　　　　　　　　　　　　　　勧めですが、他にお薬を飲用されてい<br>　　　　　　　　　　　　　　る場合は、飲み合わせに注意です）<br><br>こおまでお読み戴いた皆さま、長い間お付き合い戴きまして本当に有<br>難うございました。<br><br>もし「あなたが片頭痛でお困りなら」<br><br>これまでにご紹介した３つの療法のどれかは必ず<br><br>あなたを片頭痛の苦しみから解放してくれる筈です。<br><br>もう「ガンガン・ズキズキ」に悩まされず、<br><br>スッキリ爽やかな日々をお過ごし下さいませ☆彡<br><br>では、では、ありがとうございました<m(__)m><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=iyasisoyokaze&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif"></a></m(__)m>
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<link>https://ameblo.jp/iyasisoyokaze/entry-12123526914.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2016 18:25:17 +0900</pubDate>
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<title>「偏頭痛」を出来るだけ病院に行かず治療する方法とは・・・</title>
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<![CDATA[ こんにちは「Dr A to Z」です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160122/07/iyasisoyokaze/81/41/g/o0096009613546934983.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160122/07/iyasisoyokaze/81/41/g/t00960096_0096009613546934983.gif" alt="A to Z" width="96" height="96" border="0"></a><br><br><br>前回は、片頭痛を「星状神経節ブロック」で治すというお話をさせ<br>て戴きました(^^♪<br><br>先日、記載を忘れていましたが、「星状神経節ブロック療法」は注<br>射だけで、お薬は処方されません。<br><br>また、向精神薬・抗うつ剤を服薬されている方は、適用外となります。<br><br>また、ネット等で検索していると「星状神経節ブロック」は、注射を<br>する時に「他の神経を傷つけるので危険」というような批判的な記事<br>を目にする事もありますが、私見ですが、確かにそのような危険はあ<br>と言えば確かにありますが、どんな病気の治療においてもリスク(危<br>険性・副作用等)がゼロというものはありません。<br><br>この「リスク」については後程お伝えさせて戴きますね。<br><br>先ずは、お二人の先生の著書の写真(ファイルサイズの関係で見にくく<br>てスミマセンm(__)m)を掲載させて戴きました。<br><br>左側が、若杉文吉先生の著書「星状神経節ブロック療法」<br><br>右側が、河出眞理子先生の著書「ペインクリニックでいろいろな病気<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　を治せます」<br><br>の本となります。<br><br>ただし、私の所蔵の本の画像ですので、現在は本のカバーデザインが<br>変更になっている可能性もありますが、ご参考までに掲載させて戴き<br>ましたのでご了承くださいませ。<br><br>若杉先生の著書の方が、片頭痛を初め「星状神経節ブロック療法」で<br>治療できる病気が詳しく記載されています。<br><br>著書の中には、「星状神経節ブロック療法」で治せる病気は、<br><br>・頭痛<br><br>・自律神経失調症<br><br>・アレルギー性鼻炎(花粉症)「私は、実際治りました」<br><br>・アトピー性皮膚炎<br><br>・気管支喘息<br><br>・メニエール病<br><br>・高血圧症　　　　　　　　「私は、実際治りました」<br><br>・顔面神経麻痺<br><br>など２４０の病気に有効と記載されています(^^)/<br><br>河出先生の著書は、「星状神経節ブロック療法」の内容は、しっかり<br>書かれていますが、適応症をある程度絞って書かれていますので(も<br>ちろん片頭痛の事はしっかり記載されていますよ)、読みやすくて、<br>分かりやすく書かれているかと思います。<br>(あくまでも私が、両著書を読んだ感想ですのご承知おきくださいネ)<br><br><br><br>体調不良で、病院に行っても原因不明(検査で異常なし)と言われた方<br>は、「星状神経節ブロック療法」に詳しい先生に相談してみるのも一<br>つの良い方策かもしれません。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160130/16/iyasisoyokaze/11/ca/j/o0480085413553830768.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160130/16/iyasisoyokaze/11/ca/j/t02200391_0480085413553830768.jpg" alt="本" width="220" height="391" border="0"></a><br><br><br>この下図は先日も掲載致しましたが、この図は、左側の正常神経節に<br>ブロック注射をする場合の略図です。<br><br>星状神経節ブロック注射は、患者さんの症状を診断し、基本的には、<br>１度の治療で、左右どちらかの側に１ヵ所注射します。<br><br>症状が酷い時などは、両側に注射してもらう事も可能ですが、その<br>場合の主な留意点は、<br><br>・１日に２回の予約入れる必要がある<br><br>・１回目と２回目の注射の時間を２～３時間あける必要がある<br><br>・２回目の治療費は全額自己負担(保険がきかない)となる<br><br>ということになると思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160129/22/iyasisoyokaze/0b/a6/p/o0215013513553281158.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160129/22/iyasisoyokaze/0b/a6/p/t02150135_0215013513553281158.png" alt="星状神経節ブロック" width="215" height="135" border="0"></a><br><br><br>この写真は実際に、「星状神経節ブロック注射」をしているところ<br>を順を追って撮影した写真になります。<br><br>左上から右に順番に、<br><br>・看護師さんが、注射部位の周辺を広く消毒液で消毒します<br><br>・先生が、正常神経節の部位を指先で確認して注射部位を決めます<br><br>・位置が決まったらそのまま注射をします(２０～３０秒位で、本<br>　当にアッという間で、チクッとする程度です。まあココは先生の<br>　技術の差が出るところと思いますが、先生が、注射が上手いこと<br>　を祈るしかないですね(笑))。<br>　<br>　ただ、注射に使う注射針は基本的にかなり細い針を使うハズです<br>　ので、いずれにしても痛みはほとんど感じないハズです。<br><br>・注射が終わった後、看護師さんが、注射した部位にガーゼを当て<br>　くれると共に、その部分を押して止血を早めるための棒状のもの<br>　を当ててくれます。<br>　それを数分間そのまま自分の指で押さえてベットに寝たままでい<br>　ます。看護師さんが、止血の状態を確認出来たら、その棒状の物<br>　離します。それから、そのまま約３０分～６０分位そのままベッ<br>　トで安静にしていれば治療が修了します。<br><br>　病医院によって、治療できるベットの数は異なると思いますが、<br>　少なくとも１０台前後は置いてあると思います。<br><br>　私も含めてですが、注射が良く効いた時は、リラックスして熟睡<br>　してしまう事があります。<br>　他人のイビキを聞く事が度々ありますが、そこはお互いさまとい<br>　うことで（"＾ω＾）・・・<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160130/15/iyasisoyokaze/3a/d7/p/o0227014513553785651.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160130/15/iyasisoyokaze/3a/d7/p/t02200141_0227014513553785651.png" alt="注射１" width="220" height="140" border="0"></a><br><br>こちらの写真は、先生が、まさに正常神経節にブロック注射をして<br>いる瞬間となります。<br><br>このように見ると怖そうですが、くどいようですが、軽く目を閉じ<br>ていれば、チクッとしたかと思うと、アッという間に終わります。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160130/15/iyasisoyokaze/22/18/p/o0168014813553785652.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160130/15/iyasisoyokaze/22/18/p/t01680148_0168014813553785652.png" alt="注射２" width="168" height="148" border="0"></a><br><br><br>ここまでで、私がお勧めする「片頭痛」治療の２つの方法をお伝え<br>させて戴きました。<br><br>もしかすると、私が、かなりマニアック的な人物かなという感想を<br>持たれた方もいらっしゃるかもしれませんね(笑)<br><br>以前にもお伝えさせて戴きましたが、私が、医薬品販売の営業職を<br>しており、自分でいうのもなんなんですが、医療全般について結構<br>勉強したためでもあるのですが、<br><br>実は、これには、別に１つ理由があるんです。<br><br>それは、私が、ストレスで精神障害に罹ったおり、激しい腰部下肢<br>痛から始まり、起きあがれなくなりました。<br><br>その後、激しい頭痛と頭重感で２間、悩まされました。<br><br>私の場合は、片頭痛の「ガンガン・ズキズキ」とは違い、常に頭に<br>思いヘルメットを被った感じで、頭が締め付けられる様な感じで、<br>髪の毛さえも鬱とうしく感じ、その間、丸坊主にしていました。<br><br>そんな経験もあり、その症状を緩和させる為に、色々調べていると<br>必ず、「頭痛」と「片頭痛」はセットのように記載・掲載されてい<br>るんですね。<br><br>それで、治りにくいと言われる「片頭痛」の治療にも関心を持ち、<br>もし、「片頭痛」お悩みの方がおられたら、私の知識が少しでもお<br>役に立てたれという思いでこの記事を書き始めた。<br><br>というのが、その理由なんです(´ー｀)<br><br><br>で、話を元に戻しますが、<br><br>これまで、２つの治療方法についてお伝えさせて戴きましたが、こ<br>の２つの治療方法については決定的な共通点があります。<br><br><br>お判りになりますか？<br><br><br>そうです、どちらも化学合成された薬の使用を最小限にした治療方<br>法である事です。<br><br>「和漢診療」では、漢方薬(生薬)を処方し、激しい発作の場合のみ、<br>片頭痛薬を頓服として服薬するという治療でしたね。<br><br>「星状神経節ブロック療法」は、星状神経節にブロック(麻酔)注射<br>液を２ｃｃ程度注入しますが、その理由は、神経を興奮させる神経<br>である交感神に麻酔をして働きを弱め、その結果、神経を鎮静化す<br>る神経である副交感神経の働きを優位にさせ、自律神経(交感神経と<br>副交感神経)のバランスを整えることによって、自分の持っている治<br>癒力を高める事によって、片頭痛(その他、多くの疾患)を治療する<br>療法でしたね。<br><br>「片頭痛」は、治療を初めてお薬を処方されると長期間の服薬が必<br>要となる場合が多い(その他、治療が長期間になる疾病では、基本的<br>に私は、同じ考えです)ようなので、「化学合成剤」を服薬するより<br>も、出来るだけ「生薬」を主としたお薬で治療をした方が、体への<br>負担・予期できなかった副作用等を最小化する事が出来ると考える<br>からです。<br><br>さて、あなたのお考えはいかがでしょうか？<br><br><br>「あなたの言いたい事は判った。でも私は、病院には行けない」と<br>思われる方もいらっしゃると思います。<br><br>「ウ～ム、その場合はどうすればよい」のでしょうか？<br><br><br>もちろん、それでも１度はキチント病医院を受診する事をお勧めは<br>しますが、知らないよりも知っておいた方が良いと思いますので、<br>病医院に行かないで「片頭痛」治療をする方法を１つお伝えさせて<br>戴きます。<br><br><br>しかし、<br><br>・睡眠前の３０分前にはＰＣやスマホ等の画面を見る事を止める<br>　(出来れば、午後１０時までに就寝することがベストですが)<br><br>・休日でも、起床時間は出来る限り変えない<br><br>・「チョコレート類」「アルコール類」「チーズ類」等の飲食は<br>　止める<br><br><br>と言う事が前提になります。<br><br><br>でも・・・<br><br>「言うのは易し、行うは難し」<br><br>ということわざもあるように、悪いと判っていてもこれまでの生<br>活習慣を変える事は、なかなか難しい(+_+)。<br><br>ですよネ！！<br><br><br>そこで、<br><br>次回は、<br><br>・その生活習慣を変える一番の方法<br><br>・病医院に行かないリスクについて<br><br>・病医院でのお薬の代わりで、私がお勧めする「ナチュラルハ<br>　ーブサプリメント」<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HWRMS+E9T5DU+1KO+2N9KIA" target="_blank">ずきしらずの実</a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww13.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2HWRMS%2BE9T5DU%2B1KO%2B2N9KIA" alt=""><br><br>についてお伝えさせて戴き、「片頭痛」の治療についてのお話を<br>締めくくらせて戴こうと思っております。<br><br>今回も最後までお付き合い戴きましてありがとうございました(^^)/<br><br>では、では、また次回まで・・・<br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=iyasisoyokaze&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif"></a><br><br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/iyasisoyokaze/entry-12123140390.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2016 14:03:40 +0900</pubDate>
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<title>片頭痛の治療と星状神経節ブロックについて・・・</title>
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<![CDATA[ こんにちは「Dr A to Z」です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160122/07/iyasisoyokaze/81/41/g/o0096009613546934983.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160122/07/iyasisoyokaze/81/41/g/t00960096_0096009613546934983.gif" alt="A to Z" width="96" height="96" border="0"></a><br><br><br>本日は、先ず、前回お伝えさせて戴きました片頭痛の治療と星状神<br>経節ブロック」が何故片頭痛治療に有効なのか？<br><br><br>そして、「星状神経節ブロック」の具体的治療方法についてお伝え<br>させていただきますね。<br><br>下図が、「星状神経節」と「星状神経節ブロック注射」をする部位<br>になります。<br><br>首の部分になりますので、何だか怖そうで、痛そうなイメージを持<br>たれるかもしれませんが、腕にする静脈注射に比べると痛みは殆ど<br>なく、注射針が入った時ほんの少し「チクッ」とする程度です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160129/22/iyasisoyokaze/0b/a6/p/o0215013513553281158.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160129/22/iyasisoyokaze/0b/a6/p/t02150135_0215013513553281158.png" alt="星状神経節ブロック" width="215" height="135" border="0"></a><br><br><br>「星状神経節ブロック」がどのような機序で「片頭痛」に効果があ<br>るのかははっきりわかってはいないようです。<br><br>しかし、臨床結果から、この「星状神経節ブロック」は頭痛の中で<br>も「片頭痛」と「緊張型頭痛」に特によく効くようです。<br><br>ただ、長年の持病となり、薬を常用している方は、薬からの脱却が<br>問題の１つとなるようです。<br><br>ですので、早めの治療が重要な事でもある訳です。<br><br><br>片頭痛が起こる場合には「セロトニン」という神経伝達物質が大量<br>に放出され、脳の血管が収縮します。<br><br>その後、「セロトニン」は急激に減るので、それに伴って収縮して<br>いた脳の血管は急に拡張することになります。<br><br>この血管の拡張する刺激で、血管に張り付いている「三叉神経」の<br>枝が刺激されて脈打つような痛みとなります。<br><br>また、血管が拡張する時の刺激で「三叉神経」の末端から炎症物資<br>出てきます。<br>このため、血管に炎症が及び、炎症を起こします。<br>「三叉神経」が刺激されるので、「こめかみ」や「目の奥」が痛く<br>なるという症状も現れます。<br><br>ちなみに、「月経」以外の理由で、週末に片頭痛が起こりやすい<br>方がいらっしゃいます。<br>これは、仕事のストレスから解放されるときに、「セロトニン」<br>の分泌が急に減るためと考えられているようです。<br><br>また、休日は、朝寝坊することが多く、睡眠時間が長くなることも<br>片頭痛の誘因となるようです。<br><br><br>「星状神経節ブロック」は血管を拡張させる作用があるので、片頭<br>痛が悪化するように思えます。<br><br>実際、片頭痛の痛みが強くなる方も少数ですがいらっしゃるようで<br>す。<br><br>しかし、片頭痛の発作中に星状神経節ブロックをすると、多くの場<br>合は、痛みが軽減したり、頭痛が治ってしまったりするようです。<br><br>これは、血管を拡張させることで頭痛を悪化させるよりも、血管の<br>炎症を抑えたり、三叉神経の痛みの刺激を抑えたりする効果の方が<br>大きいためではないかと考えられているようです。<br><br>「星状神経節ブロック」が片頭痛の痛みに対して効果がある理由の<br>１つとして、一過性の血流速度が遅くなるという研究報告がり、こ<br>れによって、脳血流速度の異常を補正効果あるためと考えられてい<br>ます。<br><br>その他、「星状神経節ブロック」は、片頭痛を起こす誘因となるス<br>トレスや疲労を軽減し、肩こり、首こりを改善します。<br><br>こうして誘発要因をなくすことは、片頭痛を予防する効果があると<br>考えられています。<br><br>また、研究報告のデータではないのですが「星状神経節ブロック」<br>が、血液中のセロトニン量に影響して効果を出している可能性も<br>考えられてもいるようです。<br><br>この「神経節ブロック」は自律神経「交感神経と副交感神経」の<br>バランス調整(交感神経の働きを弱めて、副交感神経の働きを優位<br>にする)することで、自然治癒力を活発化させて、自分の免疫力等<br>で病気を治す療法となります。<br><br><br>より詳しくお知りになりたい方は、<br><br>・インターネットで「星状神経節ブロック」で検索して戴く<br><br>か、この治療の権威である<br>武蔵野病院名誉院長　若杉文吉先生著<br><br>星状神経節ブロック療法　マキノ出版<br><br>をご覧戴けると「星状神経節ブロック」療法がより詳しくご<br>理解戴けると思います。<br>また、この書籍(私が購入できたのは平成２２年３月改訂版)には、<br>国内でこの「星状神経節ブロック」療法が受けられる病医院が、<br>各都道府県別に紹介されています。<br><br><br>東京都にお住いの方で「ＪＲ中央線・西荻窪駅」にアクセス可能<br>な方には、<br><br>西荻ペインクリニック　院長　河出眞理子　先生<br><br>をお勧め致します。<br><br><br>私が実際に治療を受けた先生になりますが、とても患者さん思い<br>の優しい女医先生で、注射もお上手だと思います。<br><br>河出先生も、<br><br>「ペインクリニックでいろいろな病気を治せます　保健同人社」<br><br>という著書を出版されておます。<br><br><br>前述の若杉先生のお弟子さんにあたる先生だったと思います。<br>(若杉先生はお生まれが大正１５年でらっしゃるので現在もご健<br>在かは存じません)。<br><br><br>もし、西荻ペインクリニック　院長　河出眞理子　先生に診察を<br>お願いしたいと思われる方は、先ず、電話で初診の予約が必要で<br>す。<br>患者さんが多い為、予約なしで行かれても診察を受ける事は出来<br>ないと思われます。<br><br><br>この治療は、治療の開始月だけ、１ヵ月に８回まで保険が適応され<br>ますが、２ヵ月目からは６回まで保険適用されます。<br>なので、同月にそれ以上治療を受けたい場合は、保険が適用されな<br>い治療になりますので実費(５,５００程度だと思います)の支払い<br>となります。<br><br>例えば、１月２９日に初診を受けた場合、でも、１月が初診月とな<br>りますので、２月からは保険適用は６回となります。<br><br>また、初診時は、「星状神経節ブロック」治療が可能か否かの血液<br>検査のみになります。<br><br>また、治療を受けた(星状神経節ブロック注射をした)後は、治療室<br>のベットで１時間弱安静に寝ている必要がありますので、時間に余<br>裕を持っていかれる事をお勧めします。<br><br>ですので、「星状神経節ブロック」の治療を受けてみたいと思われ<br>る方は、各月の出来るだけ初めの日から治療を受けられるのがよろ<br>しいかと思います。<br><br>インターネットで「星状神経節ブロック」を検索された場合に注射<br>ではなく、レーザー照射治療のことも目にされるかと思いますが、<br>私が調べた限りでは、レーザー照射治療は、注射治療に遠く及ばな<br>いか、効果が期待できないかのいずれかだと思われます(T_T)<br><br>本日も、「星状神経節ブロック」治療のお話だけで終わってしまい<br>ますしたが、本当にどれも「片頭痛治療」の貴重な診療選択枝かと<br>思いますので最後までよろしくお付き合いくださいませ（●＾o＾●）<br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=iyasisoyokaze&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif"></a><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 18:46:21 +0900</pubDate>
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<title>片頭痛(偏頭痛)を生活習慣だけでは治らない方は・・・</title>
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<![CDATA[ こんにちは「Dr A to Z」です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160202/19/iyasisoyokaze/66/90/g/o0096009613556620274.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160202/19/iyasisoyokaze/66/90/g/t00960096_0096009613556620274.gif" alt="A to Z" width="96" height="96" border="0"></a><br><br><br>本日は、片頭痛(偏頭痛)を生活習慣だけでは治らない方はどうした<br>ら良いのでしょうか？<br><br>先ずは、片頭痛をおこす原因をもう少し詳しくお伝えさせて戴きま<br>すね。<br><br>「片頭痛の誘発因子(慢性頭痛の診療ガイドラインより)」には、<br>大きく以下の４つの因子が考えられています。<br><br>そして、各因子にそれぞれ具体的内容を記載しています。<br><br>・精神性因子<br><br>　ストレス・精神的緊張・疲れ・睡眠<br><br>・内因性因子<br><br>　月経周期<br><br>・環境因子<br>　<br>　天候の変化・温度差・頻回(回数の多い)の旅行<br><br>・食事性因子<br><br>　アルコール・チョコレート・チーズなど<br><br>　<br>さて、生活習慣の改善だけでは治らない「片頭痛」の対処法について<br>ですが、専門医の診断を受ける事がやはり重要になります。<br><br><br>「なーんだっ！ここまで引っ張って病院に行けかよ(￣▽￣)」って<br>思われた方！！<br><br><br>もうちょっとお付き合い戴けませんでしょうか？<br><br><br><br>私が、お薦めする専門医とは「和漢診療」の知識経験が豊富な医師の<br>診断を受ける事をお薦めしています。<br><br>一言でいうと、「東洋(漢方薬を主として処方・治療する)医学」と<br>「西洋(化学合成薬を主として処方・治療する)医学」の両方に精通し<br>た医師の診断を受ける事がベストと考えます。<br><br><br>私が知る限りでは、<br><br>千葉県・千葉中央メディカルセンター<br>和漢診療科：部長　寺澤捷年(かつとし)先生がお薦めかと・・・。<br><br>寺澤先生に受診されれば<br><br>漢方処方の際の第一診断である「陽証」「陰証」かをきちんと診断さ<br>れた上で、<br><br>「陰証」の片頭痛の場合、<br><br>◎「当帰四逆湯」<br>　　四肢の冷えを「四逆」というが、「当帰」を主剤にした四逆を治<br>　　す漢方薬<br><br><br>「陽証」の片頭痛の場合、<br><br>　上記の「当帰四逆湯」に「呉朱(朱に草冠がある字が正当)庾(ゆ)」<br>　と生姜(しょうぎょう)を加えた<br><br>◎「当帰四逆加呉朱(朱に草冠ありがある字が正当)庾(ゆ)生姜(ぎょ<br>　　う)湯」<br>　　(顔がほてり、脈をみると力がなく、細く緊張している症状を治<br>　　す漢方薬)<br><br>あたりが処方されるのではないかと思われるのですが、<br><br>寺澤先生の凄いところは、和洋折衷の考え方をお持ちであるところが<br>希少な存在であるドクターだと思われます。<br><br>「漢方薬」だけでは対処できない場合は、西洋医学の良いところ柔軟<br>に取り入れられており、寺澤先生の著書である<br><br>「和漢診療学」あたらしい漢方　岩波新書<br><br>という著書の中で、他科のドクターとも連携をとりながら治療をされ<br>ており、その著書の記述の中で、<br><br><br>「ひどい発作をおこした場合にはナラトリプタン塩酸塩(アマージ錠)<br>　の頓服で服用するよう、三回分を処方。」<br><br>とも記載されています。<br><br><br>でも、<br><br><br>「千葉県までとても行けない！！」<br><br>と言う方の方が大多数かと思います。<br><br><br>そこで、次にお勧めする診療科はペインクリニックとなります。<br><br>ただし、ペインクリニックといっても、<br><br><br>「星状神経節ブロック」療法をされているペインクリニックです。<br><br>こちらは、ほぼ全県に数施設づつはあるようです。<br><br><br>インターネットで「〇〇県　星状神経節ブロツク　病医院」で検索さ<br>れれば検索できると思います。<br><br>「星状神経節ブロック」って何？<br><br>って思われる方の方が多いかと思いますが、<br><br>簡単に説明すると、喉ボトケの若干下辺りに集中している交感神経の<br>左右どちらかに麻酔注射をして、交感神経の働きを弱めることによっ<br>て副交感神経の働きを優位にし、自然治癒力を賦活(活発にさせる)し<br>て病気を治すという治療になります。<br><br><br>私は、実際にこの治療を受け、ストレス性の高血圧で上２００下１１０<br>位あった血圧が正常値なり、<br><br>また、２０年以上悩まされた「スギ花粉症(アレルギー性鼻炎)」が治り<br>ました。<br>本当は、一ヵ月に１度位は定期的に治療した方が良いらしいのですが、<br>私の場合、３年程前に数カ月治療を受けたのが最後なのですが、それ以<br>来、鼻炎薬は必要なくなっています。<br><br><br>本日は、「５万円するセミナーで教えて貰ったコンテンツをシェア」さ<br>せて戴く予定でしたが、長くなりましたので明日に持ち越しという事に<br>させて戴きたいと思います。<br><br><br>度々の予定変更となりますが・・・ゆるしてニャンm(__)m<br><br><br>では、では、本日はここまでで・・・<br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=iyasisoyokaze&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_21.gif"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160202/19/iyasisoyokaze/66/90/g/o0096009613556620274.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160202/19/iyasisoyokaze/66/90/g/t00960096_0096009613556620274.gif" alt="A to Z" width="96" height="96" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 28 Jan 2016 20:41:24 +0900</pubDate>
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<title>本日「・・・片頭痛の対処法とは・・・」はお休みさせて戴きますm(__)m</title>
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<![CDATA[ こんにちは「Dr A to Z」です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160122/07/iyasisoyokaze/81/41/g/o0096009613546934983.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160122/07/iyasisoyokaze/81/41/g/t00960096_0096009613546934983.gif" alt="A to Z" width="96" height="96" border="0"></a><br><br><br>本日は、生活習慣の改善だけでは治りにくくい片頭痛の対処法をお伝え<br>させて戴く予定でしたが、諸事情により記事記載の時間が取れなくなり<br>ました。<br><br><br>申し訳けございませんが、明日、今日お伝えする予定だった内容に、加<br>え、心理的にも改善策する方法（このセミナーを聴講するには１回５万<br>円します！！本当ですよ)も加味してお伝えさせて戴きます。<br><br><br>では、本日はこれにて失礼致します。<br><br>本当にごめんなさい<m(__)m><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=iyasisoyokaze&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_21.gif"></a><br></m(__)m>
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<link>https://ameblo.jp/iyasisoyokaze/entry-12122196197.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 22:02:39 +0900</pubDate>
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<title>片頭痛(偏頭痛)をおこしにくくする生活習慣とは・・・</title>
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<![CDATA[ こんにちは「Dr A to Z」です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160122/07/iyasisoyokaze/81/41/g/o0096009613546934983.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160122/07/iyasisoyokaze/81/41/g/t00960096_0096009613546934983.gif" alt="A to Z" width="96" height="96" border="0"></a><br><br>今日は、片頭痛がおこりにくくする生活習慣についてお伝えしますネ！<br><br>一番の基本は、１日の生活リズムを整えることになります（●＾o＾●）<br><br>具体的に言いますと、<br><br>・朝、起きる時間(なるべくお休みの日でも)を一定にすること<br><br>・夜、寝る時間(なるべくお休みの日でも)を一定にすること<br><br>・寝る時間はできる限り午後１０時までには就寝すること<br>　余談になりますが、お肌の健康にもこの時間までに就寝するのがベス<br>　トと言われています♪　<br><br>・寝る時間の３０分前にはＰＣやスマホを見るのを止めること　<br>　ＰＣやスマホのブルーライトが先ず一番悪いのですが、ブルーライト<br>　を１００％近くまでカット出来るフィルムを貼っていても、目の近く<br>　で操作するＰＣやスマホの光も脳に刺激を与えます。<br><br>の４点となります。<br><br><br>私には、午後１０時に寝るなんて絶対ムリ(￣▽+￣*)<br><br>と思われる方でも、基本を知って戴いいたうえで、出来る限り上記の<br>生活リズムに近づくように心がけて戴けると良いかと思います。<br><br>ただ、寝る３０分前のＰＣ・スマホの利用は、何時に就寝しようと出<br>来ることですのでコレは頑張りましょう！！<br><br><br>そして、あまり知られていない食習慣についてですが、<br><br>・「チョコレート」と「ココア」止めること<br>　チョコレートには片頭痛を誘発するチラミンという化学物質が含ま<br>　れており、<br><br>　「これを止めないと片頭痛は治らない！！」<br><br>　と思って下さい<br><br>「生理」が近づくとチョコレートが無性に食べたくなって、思いっき<br>り食べてるっていう方も意外と多いようですが、片頭痛には天敵なん<br>ですよ！！<br><br><br>・アイスクリーム等を食べない。<br>　胃腸を冷やすのが良くないんですね。<br><br><br>特に、女性の方は、チョコレート類が好きな方が多いと思いますが、<br><br><br>チョコレート類を我慢せず食べて、片頭痛の「ガンガン・ズキズキ」<br>の苦痛を味わう道をとるか？<br><br>チョコレート類を止めてみて、片頭痛の「ガンガン・ズキズキ」から<br>解放されるかもしれない道をとるか？<br><br><br>あなた次第です！！<br><br><br>どちらを選ぶにしてもおそらく大変我慢しなくてはならない困難な<br>事だとは思いますが、どうかあなたの片頭痛が治まりますように☆彡<br><br><br>では、では、本日はこれにて・・・<br><br><br>次回は、生活習慣の改善だけでは片頭痛が治まらない方への対処方<br>法をお伝えさせて戴きます。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=iyasisoyokaze&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif"></a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iyasisoyokaze/entry-12121774500.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2016 18:45:35 +0900</pubDate>
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<title>片頭痛と女性ホルモン(エストロゲン)の関係とは・・・</title>
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<![CDATA[ こんにちは「Dr A to Z」です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160122/07/iyasisoyokaze/81/41/g/o0096009613546934983.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160122/07/iyasisoyokaze/81/41/g/t00960096_0096009613546934983.gif" alt="A to Z" width="96" height="96" border="0"></a><br><br><br>本日は、片頭痛と女性ホルモン(エストロゲン)の関係についてお伝えし<br>ますね（●＾o＾●）<br><br><br>偏頭痛は、<br><br><br>エストロゲンの量が変動する時期(エストロゲンの量が変動しやすい時期)<br><br>エストロゲンの量が多い時期（エストロゲンの量が多くなる時期） <br><br>に起こりやすいことがわかっています。<br><br> <br><br>なので、幼少期には発症していなかった女性が、月経がはじまる時期と<br>同じ頃に片頭痛を発症するとういう方も多いようです。<br><br> <br><br>実際、あるデータによると、<br><br>女性の多くが、<br><br>生理が始まる２～３日くらい前から<br>生理が始まって２～３日くらい<br><br>までの時期で偏頭痛がひどくなる方が多いそうです。<br><br>また、若い女性の６割位が月経に関係して片頭痛が発症しているともい<br>われています。<br><br><br>つまり、女性の片頭痛で、「女性ホルモンが」原因となっている場合、<br><br>「月経の前後」<br>　　　↓<br>「女性ホルモン(エストロゲン)」の変動が大きくなる」<br>　　　↓<br>「体全体のホルモンバランスが崩れる」<br>　　　↓<br>「自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスが崩れる」<br>　　　↓<br>「脳内の血管の拡張と収縮の変動が大きくなる」<br>　　　↓<br>「頭が、ガンガン・ズキズキという片頭痛の症状が出る」<br><br>というような感じになるわけです。<br><br><br><br>なので、女性ホルモンが原因で片頭痛を発症している女性が妊娠をする<br>と、出産後、月経が始まるまでの間、片頭痛が発症しないという方が多<br>いようです。<br><br><br>しかし、月経は無くてはならない自然の摂理、<br><br><br>そうはいっても、片頭痛はつらい！！<br><br><br>出来れば、より自然な方法で片頭痛と上手く付き合う方法が見つけるこ<br>とが出来れば・・・<br><br>片頭痛をお持ちの方はおそらくそう思ってらっしゃいますよね。<br><br>そこで、次回は、生活習慣の見直しを中心に、<br><br>今、私「Dr A to Z」が最もベターだと考えている「片頭痛」の対処法<br>をご紹介したいと思って居ります。<br><br><br>では、では、本日もお付き合いいただきまして有難うございました(^^♪<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=iyasisoyokaze&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_21.gif"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iyasisoyokaze/entry-12121489804.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2016 19:16:46 +0900</pubDate>
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<title>片頭痛を代替薬、特に鎮痛剤でその場しのぎをしていると・・・</title>
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<![CDATA[ こんにちは「Ｄｒ、ＡtoＺ」です！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160122/07/iyasisoyokaze/81/41/g/o0096009613546934983.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160122/07/iyasisoyokaze/81/41/g/t00960096_0096009613546934983.gif" alt="" width="96" height="96" border="0"></a><br><br><br>前回は、片頭痛の代替薬での治療の事をお伝えさせて戴きました。<br><br><br>今回は、この「片頭痛」を代替薬で治療(一時的に痛みを抑える)こと<br>を続ける危険性についてお伝えさせていただきますね。<br><br><br>まず、「頭が痛い！！」→「頭痛だ」と思って、市販の鎮痛剤を安易に<br>服薬するのは大変危険な事だという事をくり返しになりますがくれぐれ<br>もご承知おき戴きたいのです。<br><br>頭痛が始まって、<br><br>「なかなか起きあがれない」<br><br>「吐き気がする」<br><br>と言うような症状がある場合は、早めにお医者さんの診断を受けること<br><br>できれば、「内科」ではなく「脳神経外科」が良いかと思います。<br><br>そして、その頭痛の原因が「片頭痛」であればそれに合った治療をする<br>事がとても重要です。<br><br>自分の判断で、<br><br>とりあえず市販の鎮痛剤を飲めば痛みが治まるから・・・<br><br>と、その鎮痛剤を飲み続けていると、だんだんと薬が効かなくなり始め<br>最初は、１錠飲めば痛みが治まっていてもそれでは治まらなくなり、２<br>錠飲んでみると治まる・・・をくり返して、最後には１回に２０錠飲ん<br>でも治まらなくなるという事が実際に起こっています。<br><br>この様な状態まで悪化した頭痛を「薬物乱用頭痛」といいます。<br><br>「２０錠」と言えば市販の鎮痛剤のおよそ１箱分を１回で飲んでいるこ<br>とになります。<br><br>想像するだけでも恐ろしい事ですが、いくら副作用が少ないと検証され<br>ている薬剤でもこんなに飲めば副作用が出ない方がおかしいくらいだと<br>思いませんか？<br><br>そうならない為にも、一度はキチンと専門医の診断は必ず受けるように<br>して下さいね！！<br><br>「仕事が忙しい」<br><br>「仕事を休めない」<br><br>とか思ってズルズルと自己判断で鎮痛剤を飲み続けると、結果的には<br>２～３日、重症になると一週間以上、仕事に行けない！！<br><br>っていう状態になってしまいます。<br><br>そうならない前に思い切って有休を使って先ずは、お医者さんへ！！<br><br>「片頭痛」が女性に多いのは女性ホルモン(エストロゲン)の変動と深<br>い関係があるようです。<br><br>次回は、片頭痛の発作を予防する方法についてお伝えしたいと思って<br>おります。<br><br>では、では、今回はこのへんで・・・<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=iyasisoyokaze&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iyasisoyokaze/entry-12121034930.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2016 15:41:54 +0900</pubDate>
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<title>偏頭痛のガンガン・ズキズキどうにかして・・・</title>
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<![CDATA[ はじめまして私「Ｄｒ、ＡtoＺ」と申します。<br><a <br></a>Ｄｒ、ＡtoＺ<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160202/19/iyasisoyokaze/66/90/g/o0096009613556620274.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160202/19/iyasisoyokaze/66/90/g/t00960096_0096009613556620274.gif" alt="A to Z" width="96" height="96" border="0"></a><br><br>主に健康に関するお悩み解決を得意としております。<br><br>また、フィナンシャルプランナーの資格等も持っておりますので、そち<br>らの関連でもお役に立てるかなとも思っております。特に、保険関連分<br>野が得意です(^^♪<br><br><br>本日の初投稿は「偏頭痛」の薬について少し触れてみたいと思います。<br>どうぞよろしくお願い致します。<br><br><br>片頭痛に処方される薬は色々あるみたいだけど・・・と思われている方<br>はいらっしゃいませんか？<br><br>それってある意味あたってはいるけど、正解ではないんです。<br><br>それは、片頭痛薬で効果がない患者さんに<br><br>「<strong>鎮痛剤</strong>」<br>「<strong>血管拡張剤</strong>」<br>「<strong>血管収縮剤</strong>」<br><br>等をお医者さんのさじ加減で処方されているからなんです。<br><br>さじ加減とはいっても、そこはお医者さんですから患者さんに合いそ<br>うな薬から試してみて、患者さん毎に、片頭痛の症状が一番緩和され<br>るお薬が特定出来たら、その患者さんには、その薬が処方され続ける<br>という事になるわけです。<br><br>上記に、片頭痛の代替治療薬として処方される薬理作用を持つ薬を３<br>つあげていますが、<br><br>「鎮痛剤」・・・まあ多くのかたが「まあ、ありか！」と思われると<br>思うのですが、<br><br>「血管拡張剤」と「血管収縮剤」となると、どれくらいの方が「まあ、<br>ありか？」と思われるでしょうか？<br><br>「血管拡張剤」と「血管収縮剤」って薬に詳しくない方でも、読んで<br>字のごとく、一方は「血管を広げる(拡張)薬」、もう一方は、全く正<br>反対の作用持つ「血管を縮める(収縮)薬」？？？<br><br>「意味わかりませーん」って感じになりませんか？<br><br>しかし、片頭痛の原因が、「血管の異常な拡張・収縮」によりおこって<br>いることをご存知であれば、<br><br>「血管拡張剤」は、「血管を拡張させる」ことによって<br>「血管収縮剤」は、「血管を縮めるさせる」事によって<br><br>「血管の異常な拡張・収縮を抑え」、片頭痛の症状を緩和させようとす<br>るために処方されています。<br><br>ということで、作用は真逆な薬だけど、「同じ効果」を期待して、患者<br>さんによって処方する薬を使い分けているんですね(´▽｀)<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=iyasisoyokaze&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<link>https://ameblo.jp/iyasisoyokaze/entry-12120185178.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2016 07:14:33 +0900</pubDate>
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