<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/iyogi/rss.html">
<title>「福の神」IYOGI　</title>
<link>https://ameblo.jp/iyogi/</link>
<description>一緒に大きな流れに乗るサポートしますね！</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10560597095.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10557790770.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10556099520.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10555188865.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10555176784.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10553283200.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10551362173.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10550546621.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10550543438.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10549639924.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10560597095.html">
<title>最近のエネルギーの流れについて</title>
<link>https://ameblo.jp/iyogi/entry-10560597095.html</link>
<description>
こんばんは。いつも見ていただいてありがとうございます。９日、１０日、１１日の流れについて簡単にご報告しますね。今まで嫌だったのに言えなかったこと、押さえ込んでいた自分の望み、相手を気遣い我慢していたこと。このような束縛から自由になる選択をする。今年の後半にかけて、今までそうとは知らずに、自分を苦しめてきたことを清算する。そのような流れに入ってきました。先週あたりから、イロイロな意味で行動が活発になったりしている方は、流れに乗っているといえるでしょう。８日、９日、１０日にかけては、苦しみを外に出そ
</description>
<dc:date>2010-06-11T23:03:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10557790770.html">
<title>QUEEN　ボヘミアンラプソディー</title>
<link>https://ameblo.jp/iyogi/entry-10557790770.html</link>
<description>
こんばんは。いつもブログを見ていただき、本当にありがとうございます。ボヘミアンラプソディーはご存知？QUEENのフレディー・マーキュリーの作品。フレデイーは哲学的で、深みのある作品が魅力。この曲は長年、さまざまな解釈はされてますが、わたし的に簡単に一つだけ解釈させていただくと死という表現で自分の中のネガティブな部分を解き放つなど、そこらへんから、じつにイロイロ深い内容で。でも真実はフレディーのみぞ知る☆ですけどね。彼自身の育った厳格な家庭環境が、根底に表れていますが、自己の本質の部分を自由に表現
</description>
<dc:date>2010-06-08T22:00:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10556099520.html">
<title>与え、受け取るということ（受け取る練習について）</title>
<link>https://ameblo.jp/iyogi/entry-10556099520.html</link>
<description>
こんばんは、いつもブログを見ていただいてどうもありがとうございます。見ていてくださる皆様のおかげで、今日も幸せでいっぱいです。みなさまもお幸せにね。今回は、受け取る練習について説明しますね。今日も１６日からの久高島Ｓｐｉｒｉｔｕａｌ　Retreatに行く前の調整にＨちゃんが来ていて、その時お話した中から、受け取るということ。について説明します。特に日本人はその民族性ゆえ、受け取ることがヘタな場合が多いと思います。与えるのは好きなのに、受け取ることがヘタ。そんな方、多いと思います。どちらも一方向で
</description>
<dc:date>2010-06-07T10:16:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10555188865.html">
<title>毒気たっぷりな親の共通点</title>
<link>https://ameblo.jp/iyogi/entry-10555188865.html</link>
<description>
親について。毒になる親、モンスターペアレンツ等々、いわゆる問題になる親がいます。場合によっては兄弟・姉妹の場合もありますが。。。おもしろい共通点があります。否定に非常に敏感。（なので、あえて否定で書いてみます。）ヘンに礼儀正しい、無駄に礼儀正しく装っている。学歴、職歴、血筋などで人を見ることが多い。子供がこの地球になじめていない事がわかっていない。一見礼儀正しいようではあるが、かなりの凶暴性を持つ。権威主義である。子供がヘンに育っていることを認めようとしない。子供を盆栽のように育てる。恨みが異常
</description>
<dc:date>2010-06-06T01:49:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10555176784.html">
<title>ヌイ・ホピ・リフレの組み合わせ方</title>
<link>https://ameblo.jp/iyogi/entry-10555176784.html</link>
<description>
こんばんは。昨日はくみちゃんの足を借りて、若石リフレクソロジー用の写真撮影をしました。カメラマンさんはさすがに長年大きなお仕事をしていた方だけあって、あっという間にパパパっと！とても素敵な写真ができました。今はイロイロ試していますが、若石リフレクソロジーを週に数回やって、ロミロミヌイとホピイヤーキャンドルをやっていくと、とても抜け（浄化・不要なものを捨てるという意味です。）る感じが良いということがわかってきました。（その前にはヌイとホピのセットをたくさんやっていますが、）仕上げがとても良い感じに
</description>
<dc:date>2010-06-06T01:23:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10553283200.html">
<title>己を知るということ</title>
<link>https://ameblo.jp/iyogi/entry-10553283200.html</link>
<description>
こんばんは。昨日は眠くてかけませんでした。。。すみません。おとといの夜、気づきなさい！己を知りなさい！失敗を認めなさい！魂を磨く・自分の成長にはまず気づきなさい！まずは、己の今の位置を正確に把握し、取り組むこと！計画を立て、実行を！気づきは、流れにのる、光を取り込む最短の方法！！というようなことをたくさんの例とともに激しく学ばされました。それで、おとといはほとんど眠れず、というか、お勉強に忙しかったため、昨日はすぐに眠ってしまったわけで。なぜおとといかというと、鳩ポッポがお辞めになる発表前にひた
</description>
<dc:date>2010-06-03T23:31:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10551362173.html">
<title>若石リフレクソロジーはじめます。</title>
<link>https://ameblo.jp/iyogi/entry-10551362173.html</link>
<description>
こんばんは。肌寒くも気持ちの良いお天気でしたね。今月末あたりから、今まで裏メニューでやっていた、足裏マッサージを新メニューに入れることにしました。足裏を揉むととてもよいですよ。ロミロミヌイに来て頂いた方にお伝えしていますが、ペディキュアはオススメです。前に進む時、足から進みますよね。足先をピカピカにしているだけで、自信が持て、行動を起こしやすくしてくれます。ピカピカにした足で人生を歩むのです。かかとのガサガサは当然ＮＧ．夏だけではなく、一年中ペディキュアをおすすめします。（でも、爪の弱い方は、か
</description>
<dc:date>2010-06-01T23:04:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10550546621.html">
<title>魂をみがけ！</title>
<link>https://ameblo.jp/iyogi/entry-10550546621.html</link>
<description>
常日頃から、過度な虚飾の世界を疎み、よりシンプルな中に本物の良さを見、削ぎ落とされた中に美をみつける。本物は簡素である。虚飾はその中には存在できない。人を見るとき、どのように見えているか。外側は残像のようにぼやけて見え、真ん中の魂の本質に焦点をあてている。そんな感じ。時々思うのは、興味のある場所が違うのかもしれない。どんなに上辺を取り繕われたところで、所詮、核となる部分にしか興味をもてない。それは平等に人をみることができる重要なツール。魂をみがけ。核となるものをみがけ。今年は特にその言葉が毎日の
</description>
<dc:date>2010-06-01T01:34:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10550543438.html">
<title>ホピイヤーキャンドルは万能の整備士！</title>
<link>https://ameblo.jp/iyogi/entry-10550543438.html</link>
<description>
おはようございます。昨日は目標を新たに決意するにはよい日でしたね。最近ホピイヤーキャンドルに関するお問い合わせがよくきています。地道にできるかぎり丁寧に伝えてきて、やっと日本に浸透してきたのかな☆物事の変わり目、変化にはホピイヤーキャンドルはとても力強くサポートしてくれます。耳から入ってくる不要なエネルギーを煙と火でバッサリきり、頭の中にはホピのシンボルをガンガン照射させ、身体中に免疫体制を整えさせ、神経伝達をいつでも使えるオンの状態に整備し、崩れたバランスをピシっと整え、なおかつ脳のインストー
</description>
<dc:date>2010-06-01T00:36:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/iyogi/entry-10549639924.html">
<title>長屋和哉さんのライブとTINGARAとボクネンさんとゴーヤの甘酢漬け</title>
<link>https://ameblo.jp/iyogi/entry-10549639924.html</link>
<description>
昨晩、くみちゃんとボクネンズアートに行きました。初めての長屋和哉さんのライブは、とても素晴らしかった！最初は哲学的な匂いがして、おもしろいと感じたらどんどん変化して。とても深い。彼の知識の深さ、やさしさが根底に表れている音は、心地よい。そんな感じでした。ガイアシンフォニーは一応全部みたはずが、恥ずかしながら覚えておらず。。。（第６番ということなので、忘れるのは問題ですね。）また観に行かなければと。シンギングボール・クリスタルボールを使う、なんちゃっての自己満足の音楽会（比較するのも彼には失礼だけ
</description>
<dc:date>2010-05-31T00:59:21+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
