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<title>（仮）香害で化学物質過敏症になった私</title>
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<description>今流行りの「香り付き柔軟剤」の「香害」によって「化学物質過敏症」という病気になった主婦の闘病記です。化学物質過敏症を知らない方、香り付き柔軟剤を使っている方に私のおかれている状況を知っていただき何か感じていただけたら幸いです。</description>
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<title>”拡散希望：香料にＮＧ”</title>
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<pubDate>Sat, 25 Mar 2017 11:11:09 +0900</pubDate>
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<title>柔軟剤が「スメハラ」に！「香りバス」だけじゃない…ニオイの苦情が急増中</title>
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<![CDATA[ <b>柔軟剤が「スメハラ」に！「香りバス」だけじゃない…ニオイの苦情が急増中</b><br><br><a href="http://biz-journal.jp/i/2017/03/post_18260_entry.html">http://biz-journal.jp/i/2017/03/post_18260_entry.html</a><br><br><br><a href="http://biz-journal.jp/i/"><b>ビジネスジャーナル</b></a><br><br><br><b>柔軟剤が「スメハラ」に！「香りバス」だけじゃない…ニオイの苦情が急増中</b><br><br>文＝ヘルスプレス編集部<br><br>2017.03.23<br><br><br>癒やしのはずの香りが……<a href="http://www.shutterstock.com/">（shutterstock.com）</a><br><br>　名鉄バス（名古屋市）が昨年11月から運行している「香りバス」。夜行バスの車両出入り口付近に設置されたアロマ発生器により、車内にはほんのりとした香りが漂うことから、「リラックスできる」との声があがる一方、「香りの成分で体調不良を起こしてしまう」との声があがっているのをご存じだろうか。<br><br>　声をあげたのは、「化学物質過敏症あいちRe（リ）の会」（名古屋市）。化学物質過敏症の患者らの存在などから、香料で健康被害を起こす人がいる現実を指摘。名鉄バスに対して、「夜行バスは代替手段がなく、特定の人たちが排除されてしまう」として、サービスの再考を求めているという。<br><br>　このニュースが報じられると、ネットでは、「こんな病気があるんだ」と、少なからず驚きの声があがったが、実は、この「香りバス」にとどまらず、意外にも自分では気づかないうちに周囲の人にニオイで不快な思いをさせてしまう、いわゆる「スメハラ（スメルハラスメント）」問題が多発しているようだ。<br><br><b>隣家の洗濯物のニオイで体調悪化?</b><br><br>　たとえば、洗濯中や干しているとき、さらには身につけている間もフンワリといい香りが続き、「癒やされる」と大ブームになった「香りつき柔軟仕上げ剤」。今やスーパーやドラッグストアに何十種類もの商品が出回り、フレグランス感覚で楽しむ愛用者も多い。<br><br>　その火付け役は、2000年代半ばごろに輸入されてブレイクした、P＆Gの香り付き柔軟仕上げ剤「ダウニー」。それまで柔軟仕上げ剤といえば微香性のものがほとんどだったが、2008年に花王、P＆G、ライオンの大手3社も香り付きの新製品を発売し、現在も市場は成長し続けている。<br><br>　しかし、市場が拡大する一方で、「柔軟剤のニオイが苦しいけれど、通勤列車の中で逃げ場がない」「職場の同僚が常に柔軟剤臭くて頭が痛い」といったSNSへの書き込みも目にするようになった。<br><br>　以前は、スメハラといえば体臭や香水のつけすぎなどが原因だったが、ここ数年で新たに柔軟仕上げ剤が加わったようだ。国民生活センターに寄せられた「柔軟仕上げ剤のニオイ」に関する相談件数は、2008年度が14件だったのに対し、2014年度は167件と10倍以上に増加。<br><br>　そのうち、体調が悪くなったなどの「危害情報」は100件以上に上る。<br><br>　相談内容としては、本人が使ったケースよりも、隣家など他人が使用した柔軟仕上げ剤に対するものが遙かに多い。<br><br>　たとえば「マンション隣室の洗濯物から、強烈な柔軟仕上げ剤の香りが漂って、頭痛や止まらないせきに悩まされている」「隣人の洗濯物のニオイがきつ過ぎて窓を開けられず、換気扇も回せない」「飲食店の店員が柔軟仕上げ剤を使いすぎていて気持ちが悪くなり、食べたい気持ちがなくなる」といった事例だ。<br><br><b>微香性の数倍の化学物質を発する</b><br><br>　人によっては不快になるだけでなく、健康被害まで引き起こす柔軟仕上げ剤のニオイ。背景としては、香り成分に含まれている化学物質や化合物による影響が考えられる。<br><br>　これらが皮膚や鼻など粘膜から吸収されると、喉の痛みなどアレルギーに似た症状がみられることがあるのだ。<br><br>　ご存じのように、市販されている柔軟仕上げ剤や消臭剤や洗剤などに使われている「香料」は、化学的に合成されたもの。天然のアロマやハーブなどを使うと高価になってしまうためだ。<br><br>　国民生活センターでは、香りの強い柔軟仕上げ剤を使った場合、微香性のものを使った場合、そして柔軟仕上げ剤を使わない場合について、洗濯物を室内干ししたときの空気中の揮発性有機化合物の量を調べた。<br><br>　すると、微香タイプの柔軟仕上げ剤を使用した場合と、使用しなかった場合では約20μg/m3上昇したのに対し、強い香りのある柔軟仕上げ剤を使用した場合では有機化合物の量が約70～140μg/m3上昇。微香タイプに比べると3～7倍という結果になった。<br><br><b>2割以上の人が使いすぎ</b><br><br>　それに輪を掛けるのが、柔軟仕上げ剤の使いすぎだ。日本石鹸洗剤工業会の調査によると、柔軟仕上げ剤の量を洗濯物の重量に応じてきちんと決めている人は2割程度でしかなく、「計量していない」という人も16％いた。<br><br>　さらに香りを長持ちさせようと、標準使用量の2倍以上使用している人が23％もいたという。<br><br>　工業会では「柔軟仕上げ剤を使用する理由が、香りや柔らかさといった個人的な感覚と嗜好によることが多いため、使用量のばらつき大きくなると考えられる」と分析しながらも、「柔軟仕上げ剤を入れ過ぎると、洗濯物の吸水性が低下する」として、適量を使用することを推奨している。<br><br>　好きな香りに包まれると癒し効果があるのも事実だが、同じ香りでも心地よくなるのか、悪い気分になるのか、感じ方や身体的な反応には個人差がある。<br><br>　そもそも柔軟仕上げ剤の本来の目的は、繊維を柔らかく仕上げ、静電気を防止することであって｢香り｣は付加的なものにすぎない。使う場合はそのことを忘れずに使用量を守り、周囲への配慮も怠らないようにしたいものだ。<br><br>　香りの柔軟仕上げ剤にハマってしまった人は、もう一歩進んで「手づくり」をお勧めしたい。クエン酸、グリセリン、好みのアロマオイル数滴と水といった材料で、洗濯物がほんのり香る柔軟仕上げ剤が簡単にできる。<br><br>　自由にカスタマイズできるし、人にも環境にもやさしい。ネット上に多くのレシピが紹介されているので、トライしてみてはいかがだろうか。<br>（文＝ヘルスプレス編集部）<br><br>※初出／<a href="http://healthpress.jp/">健康・医療情報でQOLを高める「ヘルスプレス」</a><br><br>&nbsp;<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 24 Mar 2017 13:49:24 +0900</pubDate>
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<title>しばらく休みます</title>
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<![CDATA[ 胸郭出口症候群になり、両手に痛み、しびれ、脱力などありスマホもつらい状態です。<br><br><br>なう(つぶやき)は、するかもしれませんが、ブログおよびコメントへの返信はお休みしようと思います。<br><br><br>Yahoo!ニュースの記事にコメントくださった方ありがとうございました。<br>返信ができずに申し訳ありません。
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<link>https://ameblo.jp/izanami1968/entry-12251132755.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2017 17:16:15 +0900</pubDate>
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<title>柔軟剤は毒ガスの苦しみ</title>
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<![CDATA[ 他人の服に残る柔軟剤は「毒ガスの苦しみ」　理解されない化学物質過敏症の患者（産経新聞） - Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000515-san-soci<br><br><br>汗の臭い対策などとして強い芳香や消臭効果のある洗剤や柔軟剤などの需要が高まる陰で、苦しんでいる人たちがいる。「<a href="http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%8C%96%E5%AD%A6%E7%89%A9%E8%B3%AA%E9%81%8E%E6%95%8F%E7%97%87&amp;ei=UTF-8&amp;rkf=1&amp;slfr=1&amp;fr=link_direct_nws_yjapp_and">化学物質過敏症</a>（ＣＳ）」の患者たちだ。他人の衣服に残る柔軟剤などの化学物質が、めまいや頭痛などを引き起こすため、飲食店に入ることもためらわれ、会社や学校に行くのが困難になるケースもある。ＣＳは暮らしの中にある化学物質によって発症する身近な疾病にもかかわらず認知度が低く、患者は周囲の無理解にも苦しんでいる。（藤井沙織）<br><br>　「レストランで匂いの強い人がいると食事ができない」「宅配の人の制服の匂いがつらくて…荷物にも移るから、洗剤を変えてほしいとお願いした」<br><br>　大阪市中央区のクリニック「<a href="http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%81%B5%E3%81%8F%E3%81%9A%E3%81%BF%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E7%A7%91&amp;ei=UTF-8&amp;rkf=1&amp;slfr=1&amp;fr=link_direct_nws_yjapp_and">ふくずみアレルギー科</a>」で、治療のための勉強や情報交換を目的に、毎月第２火曜の午後２時から行われる「ＣＳ教室」。先月上旬には７人が参加し意見交換した。<br><br>　同クリニックの吹角（ふくずみ）●（＝隆の生の上に一）之院長は全国で数少ないＣＳ専門医で、北海道から沖縄まで全国各地から患者が訪れる。近年は柔軟剤などに悩まされる患者が増え、「おおげさと思われがちだが、患者にとっては毒ガスのように苦しい」と訴える。<br><br>　ＣＳは、平成２１年に厚生労働省によってレセプト（<a href="http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E8%A8%BA%E7%99%82%E5%A0%B1%E9%85%AC&amp;ei=UTF-8&amp;rkf=1&amp;slfr=1&amp;fr=link_direct_nws_yjapp_and">診療報酬</a>明細書）に記載できる病名リストに登録された。ある化学物質を一度に多量に、または少量を慢性的に浴び、許容量を超えたときに突然発症する。スギにアレルギー反応を示して花粉症になった患者がマツにもブタクサにも反応するようになるのと同様、発症原因となった化学物質に限らず、ごく微量のさまざまな化学物質に拒否反応を示すようになることが多い。<br><br>　化学物質の発生源は、壁紙の接着剤、防虫剤、たばこ、芳香剤に消臭剤、香料など、日常生活の中に無数に存在する。同クリニックに通院するＣＳ患者の発症場所は自宅が約半数で最も多く、職場、学校と続く。<br><br>　症状は頭痛や倦怠感（けんたいかん）、不眠など多様で、これといった特徴はない。患者は「仕事の疲れ」と考えて病院に行かなかったり、受診しても検査に異常が出にくいため、心身症や、女性の場合は更年期障害と診断されたりすることが多い。<br><br>　吹角院長は「かなりの患者が見落とされているが、日本人の１０人に１人はいる」と推測する。発症に気付かず化学物質を浴び続けると重症化する恐れもあり、重篤になると、防毒マスクがなければ外出もままならなくなる場合もあるという。<br><br>　治療には薬の投与のほか、患者の住環境から化学物質をできるだけ排除。また、添加物を含む食品やアレルギーのある食材を見つけて避けるなど食生活を見直すことで、「別の物質の解毒作業を減らし、化学物質の解毒量を増やす」（吹角院長）。実際、多くの患者がこうした指導で軽症化し、寝たきり生活から仕事に復帰した人もいるという。<br><br>　さらに生活の上で欠かせないのが、職場や学校などでの周囲の協力だ。しかし、ＣＳへの理解がなく、患者が柔軟剤や芳香剤の使用をやめてもらうよう求めても「個人のわがままだ」と一蹴されることが多く、退職や不登校に追い込まれるケースもある。<br><br>　<a href="http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%90%B9%E8%A7%92&amp;ei=UTF-8&amp;rkf=1&amp;slfr=1&amp;fr=link_direct_nws_yjapp_and">吹角</a>院長は「ＣＳは誰もがなりうる病気。患者と周囲の人が対応について話し合える社会になってほしい」と話している。受診などの問い合わせは同クリニック（（電）０６・６９４０・２７０２）。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/izanami1968/entry-12250122254.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 10:03:06 +0900</pubDate>
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<title>うつ長期化と化学物質過敏症悪化</title>
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<![CDATA[ 双極性障害のうつが良くならず<br><br>抗うつ剤追加されましたが<br><br>1週間服用して<br><br>ふらつき、めまいの悪化<br><br>が目立ち、<br><br>肝心の効果が感じられなかったため、<br><br>抗うつ剤無しに戻りました。<br><br>祝日や主治医の診察日の都合で、<br><br>次は月末の受診となりました。<br><br>不安です。<br><br><br><br>そして、化学物質過敏症が悪化しました。<br><br>過敏さ、感度が上がったようです。<br><br>ストレスで嗅覚過敏になるようなので<br><br>当然の結果かもしれませんが<br><br>苦しくてつらいです。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Feb 2017 19:26:25 +0900</pubDate>
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<title>抗うつ剤追加</title>
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<![CDATA[ 双極性障害でうつ転して3ヶ月近く。<br><br><br>とうとう抗うつ剤追加となりました。<br><br><br>レメロン<br><br><br>躁転しないように、0.5錠寝る前に飲むことに。<br><br><br>取り敢えず1週間様子見です。
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<link>https://ameblo.jp/izanami1968/entry-12242399069.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2017 22:24:55 +0900</pubDate>
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<title>来年は</title>
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<![CDATA[ 来年は<br><br><br>今年より<br><br><br>良い年になりますように
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<link>https://ameblo.jp/izanami1968/entry-12233751929.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2016 22:09:30 +0900</pubDate>
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<title>なう　つぶやき</title>
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<![CDATA[ アメブロのつぶやき「なう」は<br><br><br>スマホからだと色々移動しないといけないのですね。<br><br>プロフィール詳細から行けるようですが。<br><br><br><a href="http://now.ameba.jp/izanami1968/?ambv=br">イザナミのつぶやき</a>
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<link>https://ameblo.jp/izanami1968/entry-12230637206.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2016 15:56:44 +0900</pubDate>
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<title>年賀状</title>
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<![CDATA[ 年賀状にこのブログのURL書いて出した方がいるのですが、<br><br>アクセスされてないようですね。<br><br>何のリアクションもないので。<br><br>それとも全然更新しないのでチェックしてくださらないのでしょうか。<br>そうですね。<br><br>今年は年賀状書けるかわかりません。
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<link>https://ameblo.jp/izanami1968/entry-12230635173.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2016 15:44:52 +0900</pubDate>
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<title>うつ転</title>
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<![CDATA[ 先月なんか調子が悪いと思ったら<br><br>うつ転しました。<br><br>双極性障害でうつの状態になることです。<br><br><br>家事も何一つできません。<br><br>意欲も気力もありません。<br><br><br>体重も1ヶ月で5キロ落ちました。<br><br>でも、まだ肥満なので問題ないです。<br><br>ダイエットした時は落ちなかったですが。<br><br><br>夫が何もかもやってくれてます。<br><br>ありがたいです。<br><br><br>でも、双極性障害も化学物質過敏症も治らない病気。<br><br>私達夫婦も年です。<br><br>私は生きている意味はない気がします。<br><br><br>うつから抜けても、香害に怯える生活は続きます。<br><br><br>生まれてこなければ良かった。
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<link>https://ameblo.jp/izanami1968/entry-12227419993.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2016 17:20:43 +0900</pubDate>
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