<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゲーム依存症になった嫁との闘いの日々</title>
<link>https://ameblo.jp/izonyome/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/izonyome/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ゲーム依存症日なった嫁の恐怖。ゲームを続けるために繰り返される嘘。そして依存症になった嫁は恐ろしい計画を立てていた</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>仕事から帰宅すると・・・。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>仕事から帰宅するとマイホームはもぬけの殻。唖然とする私・・・。そこにちょうど嫁が返ってきた。</p><p>私「どういう事？」</p><p>嫁「今日からあなたはこの家に１人で住んで下さい。さようなら」</p><p>いやいや、いきなりすぎるだろう。子どもの気持ちも何も聞いていない。</p><p>慌てて後を追い、着いた嫁の新居に驚く。私の職場のすぐ前にある保証人不用のアパートでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ドアのインターホン越しに「子どもの話をさせてくれ、子どもの気持ちを知りたい」と泣きながらお願いしたのを覚えています。</p><p>そして、数分後・・・・。突然パトカー登場、身柄を拘束される。私「私が何かしたのですか？」警察「奥さんから付きまといで通報がありました」</p><p>&nbsp;</p><p>すぐに刑事が二人追加で現れ、職場の前で夕方６時に警察に両脇抱えられて１時間過ごしました。</p><p>職場関係の方や近所の方が見学に来られ、私の名前を言いながら「あの人何悪い事したんだろう」とひそひそ話が聞こえましたが、私の心は放心状態でした。</p><p>&nbsp;</p><p>この当時は私の味方だった嫁の両親が駆けつけてくれ、義父「この子は悪くない、悪いのは私の娘だ」。そう言ってくれ、しばらくして開放されました。</p><p>放心状態の私は気が付くと８年前に他界した父の墓石で骨壺を抱いて泣いていました。</p><p>涙は想像以上に流れるもので、そのまま朝まで泣いていました。その私の姿を墓石から父はどう見ていたのでしょうか。後から考えると本当に親不孝な事をしてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>放心状態で家に帰り、何もする気力もないまま一人リビングでボーっとしていると、嫁から「今から子ども二人を連れていきます。やはり子どもは看れません」との内容のメールでした。</p><p>私はその意味も、この嫁の行動の真意もわからないまま、ただひたすら一人家族の帰りを待っていました。</p><p>夕方になり、義父と嫁が子ども二人を連れて家を訪れました。そこで嫁の口からでた言葉が・・・・。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/izonyome/entry-12485824682.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jun 2019 23:54:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゲーム依存症になった嫁の嘘が次々と・・・。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>嫁「職場で必要な資格を取りたいの」。嫁から言われて朝食を作ったり、寝かしつけを始めました。</p><p>夜になるとリビングでパソコンに向かう嫁の姿に「頑張れよ」と心で応援しながら日々を過ごしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>ある日、長女が私に言いにくそうにある言葉を伝えた・・・。「お父さん、お母さんはゲームしているよ」</p><p>小学校２年生の長女から突然の告白・・・・・。</p><p>長女「お父さんが可哀想だから言うけど、私が見たらゲームだったよ」。</p><p>信じられない気持ちで聞きましたが、恐る恐る嫁に聞いてみました「もしかしたら資格の勉強じゃなくてゲームしているの？」。</p><p>嫁からの返事は今でも信じられないくらいあっさりとしたもので、「そうだよ」でした。</p><p>&nbsp;</p><p>嫁はオンラインでチームを作って全国制覇をする「不良遊●」と言うゲームをしていました。</p><p>まあ、ゲームくらいは息抜きになるかと思い、しばらく様子を見る事にしましたが、この日を境に嫁は堂々とゲームをするようになりました。</p><p>そして、信じられない事が起こりました。</p><p>結婚して１０年目、マイホームを建てて６年目のある日、マイホームの早期返済を嫁から目標に言われ貯金を任せていました。</p><p>私「そろそろ貯金はどのくらいになったの？」嫁「え、貯金なんてないよ」</p><p>信じられない言葉に唖然とした私は、貯金がない理由を嫁に尋ねました。すると、嫁「我が家は毎月食費に１６万円かかるのよ」でした。</p><p>毎日一品料理、米は嫁の実家からもらっていたので、言葉が出ませんでした。</p><p>嫁は事業所や会社の帳簿を指導したりする仕事をしており、私も個人事業主でしたので店の帳簿も嫁に任せていました。</p><p>嫁は私の実家（８人家族）の毎月の食費が高すぎる、毎月３万円程度に抑えるべきだと指導していた人間です。それが毎月１６万円・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>この日を境に嫁は急変します。嫁の実家に私を寄せ付けないように嘘をつき、冷たい態度をとるようになりました。</p><p>そして、それからしばらくしたある日、家に帰ると荷物と子ども達の姿がありませんでした・・・・。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/izonyome/entry-12485317261.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jun 2019 21:59:45 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
