<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>mimiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/izuizumimi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/izuizumimi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>11月中には</title>
<description>
<![CDATA[ <b>こんばんは<br><br>久しぶりの更新です<br><br><br>牡牛座は、牡の牛と書きますが、なぜ牝ではないのか？それは謎です。<br><br>さて、牛といえば牧場の牛を思い浮かべる人も多いでしょう。のんびりとして変化の少な<br><br>い動きがない日常のイメージがあります。牡牛座の特徴は、常に安定感を求める点に<br><br>あります。活発に動き回るというよりは、物事をひとつところにドシッと据えるようなパワー<br><br>があります。慎重で頑固な性格ゆえ、何事にも考えなしにとびつくようなことはしませ<br><br>ん。瞬発力にはやや欠ける傾向です。牛は、草食動物で穏やか。食べた草を反芻し<br><br>て、じっくりゆっくり時間をかけて消化していきます。そのような牛の生態が、牡牛座の<br><br>性格を現しているといえるでしょう。ものごとの決定にやや時間のかかる傾向、疑い深い<br><br>までの慎重さ、それが牡牛座の利点でもあり、時としてデメリットともなります。良く言え<br><br>ば手堅いし、悪く言えば愚鈍な印象を与えるでしょう。<br><br></b><p><b>自分の周りには　おうし座が多いのですが　見渡すと　タイプがかなり異なります<br></b></p><p><b>比較的贅沢好きな気もしますが　割と堅実だったりするもするのです<br></b></p><p><b>そして愛情深く優しいのですが　自分のやりたいことは<br></b></p><p><b>最優先といった人が多いような気がします。<br></b></p><p><b>そして最後に牡羊座の子供を持つお母さんは、子供をあまり過保護に育てない方がいいでしょう。甘えに弱いところがあると思うので<br></b></p><p><b><br>更新が不定期ですが<br></b></p><p><b><br>良かったら立ち寄ってくださいね<br></b></p><p><b><br>最後までお付き合い下さりありがとうございました<br></b></p><p><b><br></b></p><p><b><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=izuizumimi&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねおやすみ"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif" style="border:none;"></a></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=izuizumimi" logtitle="どくしゃになってね・・うとうと"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif" style="border:none;"></a></span></b></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/izuizumimi/entry-11090368926.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 01:23:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１２星座と性格</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 12px;"></span><b><span style="font-size: 12px;"></span></b><span style="font-size: 12px;"><b>牡羊座とえば12星座の最初に位置する星座です。1番始めですね。<br><br>さて、牡羊座を理解するにあたって、最もわかりやすいのは「一番」という言葉じゃないかと思います。<br><br>というのも、牡羊座というのは一番始めの星座であるせいなのか、何でも一番になりたがる傾向が強いのです。<br><br>そのために「競争」したり「戦ったりする」ことを厭いません。平和主義ではないのです。相手を蹴落としてでも一番になろうとするのが牡羊座の特性と言えます。<p>なんだか「イヤなヤツ」だなぁ、と思いますか？<br>「一番になろうとするパワー」というのは「生きるパワー」の強い現れです。生きるエネルギーが他のどの星座よりも強いということは、他の星座にとって、自分を圧倒する存在としてイヤなヤツに思えるということが往々にしてあるということだと理解できます。<br></p><p><br>反対に、それだけの強いエネルギーを持った人物であればこそ、人々を率いるリーダーとしての役割を果たしたり、英雄として名を馳せたりもできるというわけです。<br></p><p><br>と書いてありますが<br></p><p><br>果たして自分の友達から分析すると<br></p><p><br>どうだろう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"></p><p><br>突き進み一生懸命さを感じる人が多いようです<br></p><p><br>誕生日と血液型と干支すべてを合わせると意外と性格は似ているのかもしれません<br></p><p><br>その中で一番影響されるのが、家庭環境かと思います<br></p><p><br>以前自分と同じさそり座A型といった友人がいましたが<br></p><p><br>その子とは間逆の性格だったので、不思議でしたが、やはりその原因は家庭環境にあるようです。<br></p><p><br>星座での性格判断が特に好きなので、血液型より星座を重視しながら<br></p><p><br>今後ブロぐを書いていきますので<br></p><p><br>興味のある方は、遊びに来てくださいね<br></p><p><br></p><p>最後まで読んで頂きありがとうございます<br></p><p><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=izuizumimi&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメハート"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif" style="border: medium none;"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=izuizumimi" logtitle="どくしゃになってね・・うとうと"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif" style="border: medium none;"></a></p><p><br></p><p><br><br></p></b><blockquote><div align="center"><b><font size="+1">8位&nbsp;蠍座</font></b></div><br><b>★今日の運勢</b><br>自分ひとりの力ではどうにもならないような事態に直面してしまいそうです。ただ、ピンチがチャンスに変わる瞬間があるので、今日はいつにも増して状況を正しく把握しておくといいでしょう。意外な人物がキーパーソンとなるはずです。<br><br><b>★今日のラッキーワード</b><br>ぺペロンチーノ<br></blockquote><br></span><br><b><span style="font-size: 12px;"><p><br><br></p><p><br><br></p></span></b><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/izuizumimi/entry-11073241567.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 11:53:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
