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<title>izuのブログ</title>
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<description>新座市や松原市、桶川市を中心に整骨院で働いています！鍼灸師として自分の存在価値を日々高めることを考えて治療してるよ。日々の治療のことを中心に書いていきます！自分のペースで☆</description>
<language>ja</language>
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<title>脈診</title>
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<![CDATA[ 脈診って奥が深いんだ。それゆえに、考えすぎると意味プーになっちゃう。<br>僕は脈診はまだ勉強不足でビギナーだから、５秒以内でみてどこが強いか弱いかくらいしかみてないよ。<br><br>それだけでもね、メジャーなツボを使ってチョンチョンすると腰の痛みがとれちゃうんだよね。<br>針の刺激は本当にちょっとでいいんだ。ツンって。<br>それで、脈に少しでも変化でればおーけ。<br><br>あとは自然治癒力におまかせあれだね。<br><br>鍼したあとはもちろん、骨盤の調整はするけどね！<br><br>是非、鍼灸師ならやってみてほしいね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/izuki2008/entry-11983617896.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 21:39:49 +0900</pubDate>
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<title>最新の電気治療器</title>
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<![CDATA[ 今日、伊藤超短波さんが院でプチセミナーを開いてくれた。<br><br>超音波とハイボルテージ、マイクロカレントをコンビネーションで使えるやつ。<br><br>最新機種らしい。<br><br>最新って聞くとなんかすげーってなるね。<br><br>実際に受けたらすげーってなった。<br><br>三日前に足首捻挫したけど痛くないわ。<br>たったの二分。<br><br>物療に関して僕は素人だけど、誰でも安心、安全で一定の効果が出せるからいいなって思ったよ。<br><br>鍼灸師は外傷が弱いけどこれなら、補えるんじゃないかな。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/izuki2008/entry-11979245295.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 22:19:10 +0900</pubDate>
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<title>腰椎ヘルニア</title>
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<![CDATA[ お医者さんがヘルニアと診断すれば間違いなくヘルニアだよね。お医者さんは診断のスペシャリストだから。<br><br>最近よく聞くけど、ヘルニアという病態が必ずしも腰の痛みや足の痛みに関連しているとは言えないかもしれない。僕も少ない経験値でそう思う。腰痛ガイドラインにも書いてあるしね。<br><br>大事なことはどんな動きや姿勢が痛いのかと、楽になる動作と姿勢をみつけてあげること。五年前にヘルニア言われ悩んでいた患者さん。足の指を調整したら痛みがとれたんだ。問題は踵歩きが痛みを出しちゃう原因だったんだね！
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<link>https://ameblo.jp/izuki2008/entry-11977647345.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 21:55:28 +0900</pubDate>
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<title>肩の痛み</title>
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<![CDATA[ 肩と首の痛みの酷い患者さんがこられたよ。<br><br>右肩の挙上と外転に痛みがあり、外転は90度までしか上がらないんだ。<br>で、首を左に側屈させると右肩に激痛が走るみたい。<br><br>もともと、10年くらい前から腰痛があり何をしても治らないって本人は言ってたよ。<br><br>半ばあきらめちゃってる人って普通に治療するだけじゃ効果は出ないと思うんだよね。<br><br>話し方とか説明、検査、治療、もう一度検査の繰り返しをして納得すると以外とスルスルっとよくなることが多いと思う。<br>今回もそんな感じで腰を治すと肩を触らないけど痛みが消失したよ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/izuki2008/entry-11963975456.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 22:28:51 +0900</pubDate>
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<title>腰痛</title>
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<![CDATA[ 前屈制限には、腹部の緊張も考えられるような気がする。<br>実際に前屈痛のある慢性腰痛の人の腹部を触るとカチンコチンコだよ。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140228/07/izuki2008/c7/3d/j/o0480064012860138927.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140228/07/izuki2008/c7/3d/j/o0480064012860138927.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>この写真の人もせう。<br><br>どういう事かと言うと、脊柱起立筋は肋骨の肋骨角の下にくっついてるよね。<br>腹部が緊張するって事は胸郭が下がる。肋骨角のところを考えると前方に回転する。<br>そしたら起立筋が常に伸長された状態になると思う。<br>他にも制限因子はあると思う。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/izuki2008/entry-11783564912.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Feb 2014 07:05:00 +0900</pubDate>
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<title>手のしびれ</title>
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<![CDATA[ 手にしびれがあったら腰や足を治療していきます。izuです。<br><br>最近、なまけちゃってblog更新してませんでした笑<br>でも、自分のペースで書いていくって言ったし文句はないよね。<br>つっても、見てる人はいないと思うけどね笑<br><br>治療に関していっぱい発見があったけど、フレッシュな情報として手根菅と肩上の圧痛について。<br>筋肉の緊張って神経の興奮が表に出てきたものって考えられると思う。<br>てことは、神経の興奮をおこしてるものを取り除けばいいんだよね。<br>だから、手根菅を広げれば神経のストレスがなくなるから肩上の圧痛がとれるわけ。<br>前腕もマッサージしてあげるとやさしいよね。<br>治療の効果ってちゃんと見れてれば一回で効果は出ると思う。そうでなければ、アプローチしきれてないか原因が違うとこにあるんじゃないかな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/izuki2008/entry-11767132071.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Feb 2014 21:35:00 +0900</pubDate>
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<title>鍼灸治療と頚部痛</title>
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<![CDATA[ 常に新しい治療を考えていく事が自分の成長に繋がると思う。<br>どれだけこなしたではなくどれだけ考えて治療をしたかが経験として蓄積されいろんな症例に対応できると思う。<br><br>頚にはいろんな系絡が交差し巡っているよね。<br>つまり、手や足の調整も必要だということ。手や足に鍼をしたまま頚の調整をすることで痛みやしびれがとれやすくなるんだ。<br>時間の濃縮と治療の再現性を考えて簡略化してみた。というか今も試行錯誤中。<br><br>頚の圧痛を確認してもらいながら鍼を刺していく。<br>丘虚 足三里 風市 曲泉or陰谷 <br>途中で圧痛が消えてくると思う。<br>左右の圧痛を確認し痛みがある方のシトクとそくとう筋に鍼を刺して確認する。<br><br>この状態で頚の調整を行う。<br>なぜこの配穴かは自分で考えて欲しい。そしてアレンジして自分が理解出来たとき奇跡が必ず起きます。
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<link>https://ameblo.jp/izuki2008/entry-11638531074.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 21:24:00 +0900</pubDate>
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<title>セオリー</title>
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<![CDATA[ セロリじゃないよ！セオリーね！<br><br>自分のセオリーどうりにいかなかった時はどうする？<br>僕は説明と処置で逃げてしまう。<br>もちろん、治療時間があれば努力するよ。<br>でも、これは自分の完全敗北。<br>治療に勝ち負けはないけど、勉強不足と準備不足ってこと。<br>もっと、勉強していれば治療のインスピレーションや想像力が出てきていろんな症例に対応できると思うんだ。<br>実際にそう感じている。<br>自分の治療をマニュアル化していく事は悪い事ではない。むしろ今後の治療業界には必要だと思う。<br>だけども、イレギュラーに対応できる知識は必ず持っていないとセオリーどうりにいかなかった時絶対に成果をあげる事はできないんだ。<br><br>今日は、ぎっくり腰の患者さんに自分の先入観だけで治療してしまったため成果をあげる事ができなかった。<br>最後の説明がいいわけにしか聞こえずとても悔しかった。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/izuki2008/entry-11620960831.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 22:22:00 +0900</pubDate>
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<title>背部痛</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのブログです！<br><br>間があきましたが、その間たくさんの気付きや発見がありました。<br><br>僕のインスピレーションが少しでも形となり、再現性のあるものへと変化できるよう自分のため将来僕と関わる人のためにメモしていきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>背部痛にはいろいろあるよね。<br><br>外傷性の痛み、首からの関連痛、筋肉が引っ張られた姿勢性の痛み。<br>この３つが臨床の上で多いと思う。<br><br>今日の症例は首を後屈すると肩甲骨周辺に定まらない痛みがあり、肩をぐるぐる回すと同じ痛みがでるんだ。<br><br>一回目の治療で頸椎を調整したら６割改善したが残りが取れなかった。<br><br>本日二回目の治療で話を聞くと、前回の治療の後すぐに痛みが戻ってしまったみたい。<br><br>今回は肩を回すと痛いということに着目してみた。<br>デスクワークで肩の巻き込みが強い。<br>ゼンキョキンがあやしかった。この筋肉は腹部の筋と関連しているから腹部から見ていくと効果があることが多い。<br>なんとなーく、ゼンキョキンの終わりからフクシャキンが伸びているように見える。<br>僕の憧れであるケンヤマモト先生の記事からヒントを頂きました。<br>股関節をあーしてこーすると痛みがないだ。結局２割残ってしまったがタイムアップのため終了。<br><br>どんな症状でも、姿勢をよくするような運動はすごい大事。<br>ストレッチベンチ、ディスク、ストレッチポールをやるだけで治療の経過がすごいいいんだ！<br>柔整師のような局所の整複力は僕にはないけど、鍼灸師として体全体を見て自分の存在価値をたかめていこうと思う。<br>でも整複はできるように練習しなきゃいけないんだ。<br>できるけどやらないのと、できないからやらないのとは全然違うってこと。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/izuki2008/entry-11611923338.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 21:24:00 +0900</pubDate>
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<title>背部痛</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのブログです！<br><br>間があきましたが、その間たくさんの気付きや発見がありました。<br><br>僕のインスピレーションが少しでも形となり、再現性のあるものへと変化できるよう自分のため将来僕と関わる人のためにメモしていきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>背部痛にはいろいろあるよね。<br><br>外傷性の痛み、首からの関連痛、筋肉が引っ張られた姿勢性の痛み。<br>この３つが臨床の上で多いと思う。<br><br>今日の症例は首を後屈すると肩甲骨周辺に定まらない痛みがあり、肩をぐるぐる回すと同じ痛みがでるんだ。<br><br>一回目の治療で頸椎を調整したら６割改善したが残りが取れなかった。<br><br>本日二回目の治療で話を聞くと、前回の治療の後すぐに痛みが戻ってしまったみたい。<br><br>今回は肩を回すと痛いということに着目してみた。<br>デスクワークで肩の巻き込みが強い。<br>ゼンキョキンがあやしかった。この筋肉は腹部の筋と関連しているから腹部から見ていくと効果があることが多い。<br>なんとなーく、ゼンキョキンの終わりからフクシャキンが伸びているように見える。<br>僕の憧れであるケンヤマモト先生の記事からヒントを頂きました。<br>股関節をあーしてこーすると痛みがないだ。結局２割残ってしまったがタイムアップのため終了。<br><br>どんな症状でも、姿勢をよくするような運動はすごい大事。<br>ストレッチベンチ、ディスク、ストレッチポールをやるだけで治療の経過がすごいいいんだ！<br>柔整師のような局所の整複力は僕にはないけど、鍼灸師として体全体を見て自分の存在価値をたかめていこうと思う。<br>でも整複はできるように練習しなきゃいけないんだ。<br>できるけどやらないのと、できないからやらないのとは全然違うってこと。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/izuki2008/entry-11611923265.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 21:24:00 +0900</pubDate>
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