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<title>NoriNori  Official Blog</title>
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<description>富ヶ谷(少々新橋)～神楽坂～千駄ヶ谷 「人生、バランスとタイミング」</description>
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<title>Omou is Happy!</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120430/11/izuminori/6c/62/j/o0800048011944458983.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120430/11/izuminori/6c/62/j/t02200132_0800048011944458983.jpg" alt="NoriNori  Official Blog" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120430/11/izuminori/52/cf/j/o0800048011944458982.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120430/11/izuminori/52/cf/j/t02200132_0800048011944458982.jpg" alt="NoriNori  Official Blog" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120430/11/izuminori/e3/1e/j/o0800048011944458981.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120430/11/izuminori/e3/1e/j/t02200132_0800048011944458981.jpg" alt="NoriNori  Official Blog" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 11:14:44 +0900</pubDate>
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<title>青春</title>
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<![CDATA[ 成功は約束されていないが、成長は（本人次第で）約束される。<br>成長するという信念を抱く人間には青春が訪れる。<br>成功よりも成長したいとの気概でことにあたる人が<br>ずっと青春を生きるんじゃないかな。
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<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 16:48:32 +0900</pubDate>
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<title>信念とは</title>
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<![CDATA[ どんなに弱音がはきたくなっても、<br>自分を信じて進むしかない。<br><br>自分を癒すのは、<br>自らがした決断と、<br>行動がもたらす未来の結果しかない。<br><br><br>（経沢香保子）
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<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 00:48:23 +0900</pubDate>
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<title>チャンスを逃がすな</title>
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<![CDATA[ 他人から「できますか？」と聞かれたら、<br>とりあえず「できます」と答えちゃうんだよ。<br>その後で頭が痛くなるくらい考え抜けば、<br>大抵のことはできてしまうものなんだ。<br><br>円谷英二（特撮監督、映画監督、撮影技師、発明家）
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<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 01:56:06 +0900</pubDate>
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<title>宝物</title>
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<![CDATA[ 大事に育てていた宝物だったのに。<br>成長が楽しみだったのに…<br><br>旅立つんだな。<br>そんな時期なのかな。<br><br><br>前を向こう。<br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 14:35:00 +0900</pubDate>
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<title>官僚の責任</title>
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<![CDATA[ 古賀茂明さんの「官僚の責任」を読んだ。<br>サラリーマン社会にも同じような事が言えるな～と思う。<br>出る杭は打たれるんだよね。<br>でも、出過ぎた杭は打ちにくいので、そこまでいけるかですな。<br>大事なのは何が正義かという事です。<br>それが解ってない人が多い。<br>もしくは解っていてもやらない、やれない人が多い。<br>リスクを取らないんだな。<br>トホホだね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/izuminori/entry-11049728730.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 15:13:29 +0900</pubDate>
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<title>お月見</title>
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<![CDATA[ 今日は十五夜。<br><br>普段、空を見上げて綺麗だな～なんて思ってもない私ですが、<br>たまにはいいもんだと思いました。<br><br><br>空を見上げて星や月を見る時間っていいもんなんですね。<br>そんな時間を大切にしたいと思いました。<br>　<br>　
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<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 23:08:08 +0900</pubDate>
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<title>adizero vs MiniSkirt</title>
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<![CDATA[ 以前勤めていた会社のVTR。<br><br>adizero LAB<br><br><strong><font color="#0000FF"><font size="3"><font color="#FF0000"><a href="http://www.youtube.com/watch?v=x8QX5Ni3aS0" target="_blank">「adizero vs MiniSkirt」</a></font></font></font></strong><br><br>ハヤサトハナニカ？　<br>カルサトハナニカ？<br><br>バカバカしさが、面白いですよ！<br><br> <br> <br>　<br>　<br>　
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 00:36:42 +0900</pubDate>
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<title>スポーツとは何か</title>
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<![CDATA[ 社会生活からすべての貨幣が消滅し、あらゆる金銭関係がすべて電子カードシステムで決済される世の中になっても、スポーツは断じて消滅しない。 <br>月世界にコロニーが建設される時代が訪れても、おそらくスポーツが廃れることはあるまい。 <br>人工心肺や人工肝臓などの人工臓器が安価で大量に売り出され、多くの人々の体内に埋め込まれるようになったり、ほとんどの病気が遺伝子治療で完治する時代になっても、スポーツが消滅するとは思えない。 <br>ロボットがすべての仕事を代行し、人間がいっさいの肉体労働から解放され、どんな娯楽も実体験と変わらないヴァーチャル体験として楽しめるような時代になっても、人々はスポーツで汗をかくことをやめないだろう。 <br>そして、汗を流してスポーツに挑む人々に、熱い視線を注ぎつづけるに違いない。 <br>いや、そのような人工化の進んだ未来社会になればなるほど、人々はよりスポーツに注目するようになるはずだ。 <br><br>そう断言できるのは、スポーツが人間の「身体」に依拠した「文化」だからである。 <br><br>人間の身体とは人間そのもののことである。すなわち、我々自身のことである。 <br>人間は身体を伴わなければこの世に存在することができない。 <br>身体を用いなければ、物事を考えることも、何事かを行うこともできない。 <br>自分自身に対する認識も、自分以外の外界に対する認識も、他者とのコミュニケーションも、すべて、身体が存在してはじめて可能なことである。 <br>そして、身体機能が停止すれば我々は死ぬ。すなわち存在しなくなる。 <br><br>身体とは我々人間の最も身近にある「自然」である。 <br>産業革命以降、人工化の進んだ社会の中で、最も身近にある（そして最後まで残される可能性が高い）正真正銘の自然が見直されるようになり、それを用いる文化、すなわちスポーツが注目されるようになった、という言い方もできる。 <br><br>我々の暮らす地球上の世界が将来どれほど変化しようと、我々の身体が消えてなくなるということは、人間が存在しなくなるということである。 <br>ならば、人間が存在しつづける限り、そして単に労働をするだけでなく、生存すること以上の文化的付加価値のある営為と取り組みつづける限り、人間社会からスポーツ文化がなくなることは考えられないのである。 <br><br>そしてスポーツは、社会的にさらに大きな価値が見出され、政治を動かし、経済を動かし、さらに人間の思考（哲学）に新たな影響をおよぼすほどの重要な意味を持つようになるに違いない。 <br><br>スポーツとは、それほど重要な価値を持つ文化なのである。
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 00:21:47 +0900</pubDate>
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<title>マーケティングこそすべて</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#0000FF"><font size="3">マーケティング<font size="2">こそ</font>すべて</font></font></strong><br><br><br>バックナンバーですが、読みたいと思います。<br>色々、勉強したいな～と思う、今日この頃です。<br><br>ハイ。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110910/00/izuminori/66/2a/j/o0174023211473062586.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110910/00/izuminori/66/2a/j/t01740232_0174023211473062586.jpg" alt="$NoriNori  Official Blog" border="0"></a></div><br>　<br>　<br>　
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 00:14:49 +0900</pubDate>
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