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<title>もっちの今日も中田氏日記</title>
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<title>ARIGATO</title>
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<![CDATA[ この前はみんなに会えなくて残念だったなあ。忘年会（天野がやってくれるようなのでお願いします…）でみんなに会えるのが楽しみだよー<br><br><br>最近会社の上司にこんなこと言われた。「お前は本音でオレ達に話してくれていない」と。言われてみたら「確かに！」って思った。本音でホントウのことを話してない。話そうとしてない。なぜなら自分の中で一線を引いているから。みんなはどうかな？だからオレは会社の中で真剣に相談したことなんてない。ぜーんぶネタ、ジョーク、冗談。信頼してないことはないんだけどやっぱりどこかで他人として拒否してるんだろうねー。これって社会人としてどうなんだろうね？<br><br>ひとつ言えることは、このブログを見てくれている人達は間違いなくオレの信頼できる人達である、っていうことかな。そんなみんなへ今さら照れくさいけど、<br><br><br>「ありがとう」
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<link>https://ameblo.jp/izumotti/entry-10006677604.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2005 23:28:18 +0900</pubDate>
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<title>きみをつれて</title>
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<![CDATA[ 昨日、ナースとの関係を精算。彼女もついこの間彼氏との関係を精算させ、二人は晴れて恋人になりましたとさ。<br><br><br>めでたしめでたし。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>最近朝起きるのがつらい…理由は言うまでもないか(笑)<br>ほんとにこのままじゃヤンパパになっちゃうかも…
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<link>https://ameblo.jp/izumotti/entry-10006270852.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2005 00:25:02 +0900</pubDate>
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<title>ある密かな恋？</title>
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<![CDATA[ そして時は過ぎ…<br><br>今、僕はその人と恋人、のような関係になってる。しかし、ひとつ大きな違いがある。それは向こうに彼氏がいることだ。しかし彼女はその彼氏とは殆ど連絡を取ってない、正確に言うならメールは時々やりとりしてるようだが。しかし僕にも隠してることがある。そう、今やもう２ヶ月以上連絡を取ってない看護婦がいる。そうすると二人共恋人がいる、というなんとも背徳的な関係なのだ。そして、今日も彼女に会いに行く。<br><br>考えてみたらありえないことかもしれない。長年会社で働いていて店長という立場にある彼女と、入社して半年しか経たない新人の自分がプライベートでは対等な立場としてあることが。そして、今日彼女から電話がかかってきた時、ものすごく冷淡に話していた自分がいた。会社では先輩と後輩、プライベートでは男と女という難しいようでひどく単純な関係が、会いたい気持ちを余計募らせているのかもしれない。<br><br>今日も彼女を無性に貪りたい衝動に駆られている自分が、ひどく愛しい。<br><br><br>夢の中じゃない、彼女にあえる。しかし、現実はやはりリアルなもので彼氏は彼女が他に男ができたのではと疑っている。その彼氏という男は精神が少々脆弱らしく彼女と離れると心が病んで病院にいってしまうという。まあ〇〇学会員だからしょうがないのだろう、何かにつけすがらないと１人では生きていけないようなヘタレなのだから。当然こんなオレは彼女を奪ってしまう。力ずくでも彼女を奪うので、その彼氏を傷つけてしまうだろう。しかし欲しいものは欲しいのだからしょうがない。近々修羅場を迎えるだろうが全く怖くない。なめたことしてきたらぶちのめせばいいだけのこと。<br><br>取りあえず、彼女の家に早くたどり着きたくて、会いたくてしょうがない…
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<link>https://ameblo.jp/izumotti/entry-10006045448.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2005 00:37:43 +0900</pubDate>
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<title>ある密かな恋</title>
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<![CDATA[ 実は昨日とある人と夜に会ってのんでいたんだよ。結局朝まで飲んだんだけどさ、その人はオレが今の会社に入社してからずっと好きというか憧れの人だった。<br><br>その人は今28歳。入社６年目でショップの店長。オレみたいなペーペーと比べたら遙かに偉い。相当身の程知らずな人を好きになった。ずっと思っていたけどどうせ軽くあしらわれるだけなんだろうと思ってその気持ちをごまかしてきた。メールはこれまで時々していたけど、自分の気持ちを伝えたりとかそんなことはするつもりなかった。ただ、前に先輩にその人のことをかわいいみたいなこと言ったらずっとそのことでいじられてきたけど。正直いい迷惑だったけどその人にその時だけは冗談めかしてでも近づけるからやっぱり嬉しかった。そんな彼女は月に数回ミーティングで本社にくるのでその時ちょこっと話せたりはできた。彼女はオレが落ち込んでいたりむつかしい顔をしていると優しく話しかけてくれたり、後でメールで励ましてくれたりした。すると彼女への気持ちが湧いてきてそれをごまかしごまかし…っていうことを繰り返していた。そんな彼女が最近またミーティングできたので思い切ってその日の夜電話してみた。そして２人でいろんなこと話した。そして恋愛の話になった時オレは聴いてみたんだ。「今彼氏とは順調なんですか？」って。そうしたら「まあ<br>まあ、最近はあんまり会ってないからなあ。」って言った。その人は以前つき合っていた彼と言っていた。そしてその時オレは告白めいたことをつい抑えきれなくて言ってしまった。「オレ、奪っちゃっていいですか？」って。そうしたら向こうはイエスともノーとも言わなかった。そしてその電話でとりあえず来週の水曜日２人でハニカミデートをしようって決めておいた。そして一昨日また電話した時、土曜日仕事終わった後飲もうってオレはちょっと強引に誘ったらオッケーをもらった！と、いうことで昨日２人で飲んだ。<br><br>待ち合わせの時はものすごく緊張したけどこちらから手を繋ぎにいったらすんなり繋いでくれた。それだけで幸せな気分になった。久しぶりかもしれない。２人で手を繋いで歩くことがこんなに嬉しいと感じるなんて。そして２人でいろんなことをいっぱい話した。そしてオレはこんな会話をした。<br><br><br>「オレ、やっぱりなみちゃんが欲しいわ。だから本気でいくからね。」<br><br>「私くらいの年になると結婚とかそんな問題がいっぱいあるよ。それを解決するのはかなり厳しいよ。まだ遊んだりしたいだろうし…」<br><br>「１人じゃいっぱいある問題は解決できないから２人で問題は解決しよう。それじゃあダメかな？」<br>「どうしてそんなに私のこと好きになったの？」<br><br>「好きになるのに理由はいらないでしょ。」<br>「まだちゃんとはなしたりしたの最近じゃない。私は周平があたしのことをこれまでずっと想ってくれていたなんて知らなかったよ。」<br><br>「好きになるのに時間なんて関係ないじゃん。好きになった後の時間の方がオレはとても大事なことだと思うよ。」<br><br><br>(次回に続く)
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<link>https://ameblo.jp/izumotti/entry-10005404254.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2005 16:43:36 +0900</pubDate>
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<title>一番偉い人へ</title>
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<![CDATA[ 卒業することで終わった<br>大人達を非難すること<br>社会とは窓ガラス割らないルール<br><br><br>いつからか壁のこちらで<br>仕掛けられたマイクに怯え<br>建前を振りかざし演じているよ<br><br><br>群集になんてなりたくなかった<br>俺は俺だと叫んでいたいよ<br>ラッシュアワーに踏まれている<br>安いプライド<br><br><br><br>一番偉い人へ俺達は今何をするべきか<br>心にもどかしいカタルシス<br><br>一番偉い人へ俺達は今何をするべきか<br>何処かへ忘れてた<br>もっと大切な何かを<br>教えてくれ<br><br><br>ちょっと青臭いけどこんな詞を載せてみました。
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<link>https://ameblo.jp/izumotti/entry-10005113180.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2005 23:31:23 +0900</pubDate>
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<title>あーあ。</title>
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<![CDATA[ 今日は営業課で勉強会があった。各自リーダーに質問することを事前に提出していてリーダーがその答えを作ってきてくれて、その質問を全員で考えよう、ってな具合。<br><br>自分の質問を答えてもらったのはよかったんだけど、ほかの先輩方の質問はまだオレが経験したことや関わったことが殆どない仕事の件の質問なんで途中からボーーっとして聞いちゃったよ(笑)だってさー、例えて言うならば100キロのスローボールしか打てない男が150キロの豪速球を打てない悩みや問題点を考えろって言われたってわかるはずないじゃん(笑)そしてリーダーに「出雲はおねむみたいだからそろそろ終わりにするか。」と揶揄されちゃいました～σ(^-^;)<br>まっ、言いたいことはあったけど何を言ってもぺーぺーのオレの発言は説得力がないので「そんなことないです！！」って言い返すくらいしかできなかったんだけどね…<br>まーリーダーにもちょっと悪かったかなと反省しつつもうざって～気持ちでいっぱいになりながら今日の仕事は終了しましたとさ、チャンチャン！！<br><br><br><br><br><br>なんか一発目の投稿でいきなりグチになってすまんです。こういったカンジで思ったことをそのままぶっちゃけていきます。ひとつよろしく♪
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<link>https://ameblo.jp/izumotti/entry-10004883677.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Oct 2005 23:54:56 +0900</pubDate>
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