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<title>ワイン＝一期一会説</title>
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<description>僕はただワインを飲み続ける。まだ見ぬ君との出会いのために。</description>
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<title>ロッソ　コーネロ　リゼルヴァ“20”クマロ　2006</title>
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　←ロッソ　コーネロ　リゼルヴァ“20”クマロ　2006　2004年ビンテージからDOCGに格上げされたクマロ。アドリア海沿岸のマルケ州、コーネロ山産のワイン。モンテプルチアーノ種１００％。飲んだ感じは果実味が前面に出ていて、2006のフレッシュなビンテージでちょうどいいかな。といったところです。
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<dc:date>2011-08-02T13:02:29+09:00</dc:date>
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<title>TokyoショップWalker⑥</title>
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でぐちや中目黒の山手通り沿いのおしゃれなお店。いつもクルマで気になりながらも素通りしてましたが、意を決して入ってみました。品揃えはブルゴーニュはじめ見ごたえあり。で、店内にワインバーが。クルマでなかったらいろいろテイスティングしてみたかったのですが・・・しかも路駐だったので物色も早々に引き上げました。
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<dc:date>2011-07-28T12:45:07+09:00</dc:date>
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<title>TokyoショップWalker⑤</title>
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藤小西中野坂上の路面店。結構老舗らしいですよ。１Fは普通のワインショップだけど、店主にお願いして、地下蔵に潜入。店主いわくキュベレベルにこだわったセレクトらしいっす。さらに中２Fにはワインバーも。まだ日が高かったので営業時間外でしたが、今度時間を見つけて突撃してみようかと。
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<dc:date>2011-06-29T10:15:10+09:00</dc:date>
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<title>ボジョレーヌーヴォー2009　解禁</title>
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←ボジョレーヌーヴォー・ヴィラージュ2009「50年来最高の出来」と聞いたら飲まないわけにいかず、反射的に買って来ちゃいました。感想は、舌先がしびれるほどフレッシュ。子供の頃田舎の裏山に分け入って採った木ブドウで作ったジュースを思い出しました。ガメイボジョレーヌーヴォー用。時間内に市場に到着させるために使用される。熟成には向かない。新鮮であって、フルーティーで、低タンニン、強い酸味が特徴。▼ワイン好きが高じてWeb版も作っちゃいました▼ワイン一期一会 on web site
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<dc:date>2009-11-19T21:48:13+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="https://ameblo.jp/j0ky0/entry-10347661744.html">
<title>TokyoショップWalker⑤</title>
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エノテカ吉祥寺店こじんまりしたお店の中には商品がぎっしり。それでも物理的問題には勝てず、アイテム数はすでに限界に達している。僕が行った日はラッキーなこと？に、お嬢さん２人がお店番をしていました。そのうち1人が僕の相手をしてくれ、ちょっと難しい質問をするとパソコンに向かって時間をかけて調べてくれたり、いろいろがんばってくれました。若い女の子がワインの知識を持つのって大変だと思います。味覚は経験値で研ぎ澄まされていくものだし、ワインって決して安いものではないし。でも、そんなことは一生懸命さでカバーさ
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<dc:date>2009-09-21T22:26:30+09:00</dc:date>
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<title>TokyoショップWalker④</title>
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カーヴドリラックス虎ノ門と内幸町の駅の間、外堀通りに面したお店。間口から想像した以上に、実際に入ってみると奥行きがあり、ゆったりした店内。品数・産地のバランスともに申し分ないのだが、ややリーズナブルなゾーンに集中しすぎの感も否めない。目の前に広がる西新橋巨大業務用マーケットの最前線でがんばっていることを考えると致し方ないというところか・・・。入って右側の国産ワインのバリエーションには目を見張るものもあります。←シャトー・ヨン・フィジャック 1998ほどよい重さがあってメルローらしくフルーティーな
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<title>TokyoショップWalker③</title>
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ワイナリー和泉屋楽天などでおなじみ。なんとリアル店舗は板橋にあるんですね～。お店のお兄さんに「ワインが見たい」というと裏の倉庫に案内されました。倉庫！といってもエアコンが何機も設置されていて温度管理は適切になされていました。結構広くてストック量も通販でがんばっているだけのものはありました。倉庫内でかなりの時間粘って渾身の１本を購入しようとしたところ、「通販の注文で引き当てられてないか確認します」とPCに向かわれてしまうあり様。これも通販でがんばっているお店ならではか・・・。「ワインがお好きなら店
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<title>TokyoショップWalker②</title>
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カーヴ・ド・プティットメゾン246と環7の交差点（上馬）のところの脇道を入ってすぐの趣ある店構え。主要な産地はしっかり押さえられているのと、最近の好ヴィンテージのものがかなり豊富に並んでます。カーヴの中にはワンランク上のものがズラりと整列していて、一見の価値はあります。←シャトー・ぺデスクロー1996かのロバート・パーカー氏は「手短に言えば、人生は短いのだ。こんなワインを飲んでいる暇はないのである。」と酷評してましたが、果たして真偽のほどは・・・、みなさんぜひ飲んでみてコメントをください。（紹介
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<title>TokyoショップWalker①</title>
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Simada-yaつつじヶ丘から東八に抜けるあいだの住宅街に目立たない感じでたたずんでます。セラーと地下のカーヴに幅広くストックされていて、時間さえかければ掘り出し物と出会える確立も大。家族経営で良心のかたまりのようなご主人がいてポイント高し。シャトー・ムーラン・デュ・カデ2005→まだ硬い感じでしたが、This is the メルロー！って感じでした。（紹介したお店で買ったわけではないですのでご注意）▼ワイン好きが高じてWeb版も作っちゃいました▼ワイン一期一会 on web site 
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<dc:date>2009-09-08T22:33:52+09:00</dc:date>
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<title>ブドウ種⑨</title>
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テンプラニーリョリオハの代表的ブドウ種。「早熟」という意味らしいが、長期熟成にも耐えうる。皮厚で酸味もタンニンも豊富。←ボデガス・サエンツ・サンタマリア・ロンダン・リオハ・レゼルヴ2001コストパフォーマンスの高いリオハ。質的にはボルドーのブルジョア級かそれ以上のものと遜色がないのに、価格は半値以下。デイリーワインとしてもっと楽しみたいところですが如何せん日本で流通されているバリエーションがプアすぎですね。▼ワイン好きが高じてWeb版も作っちゃいました▼ワイン一期一会 on web site 
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<dc:date>2009-09-05T14:21:18+09:00</dc:date>
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