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<title>satiのブログ</title>
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<title>2013/09/24</title>
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<![CDATA[ <font size="3">毎日の繰り返しに安心できる方と、不満を感じて変化を求める方がいます。</font><br><font size="3">生きる意味はないようで、有るようで、時間と括るだけなのか？難題です。</font>
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<link>https://ameblo.jp/jabubox/entry-11620345678.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 01:45:00 +0900</pubDate>
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<title>離婚の寂しさ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">人は出会い、別れも普段から繰り返して生きています。おそらく、意識しているのは「人間」だけだと思われます。動物は目の前の現実をただ受け入れているからです。</font><br><font size="3">では、なぜ？人は出会いや別れを気にしているのでしょうか？それは、全てと言い切れません。道端で擦れ違う人々までは気にしていません。もう少し関わりが分かりやすいと言えば、社内で退社する方の別れにはさほど気にする事は有りません。この様に動物と同じく受け入れられる現実と、受け入れられない現実でラインが存在します。</font><br><font size="3">お気付きの様に関係によるものなのです。あくまで、相手がどう思っているかより、自分の中での関係…それが無くなる事により寂しさを感じるからです。</font><br><font size="3">では、本題の「離婚」ではどうでしょうか？関係が精算されていれば、何も感じない社内で退社する方と変わりません。しかし、全てが割りきれる訳ではなく、二人で密に過ごした時間ですから、何かしら心に残るものがあり、寂しさを感じます。当然、離婚を考えてもいなければ全てが寂しさに変わります。</font><br><font size="3">その、全てに恐怖すら覚える寂しさに襲われてしまう時もあります。それは、まるで死ぬ間際に全てとお別れするような恐怖。</font><br><font size="3">では、そうなった時に感じた絶望と向き合い、歩み出すにはどうしたら良いのでしょうか？難題でもあります。受け入れ過ぎては生きる希望すら無くなってしまいますので、受け入れないようにしなくてはならない時もあります。</font><br><font size="3">人は生まれた瞬間から孤独が始まります。成長につれて、親から距離をおくようになり、孤独が大きくなります。ただ、友に囲まれ気付かない年齢の時があります。そう、その時の経験を生かすべきです。</font><br><font size="3">環境や年齢によりますが、習い事を初めてみたり、友達と迷惑にならない程度でショッピングに出たり、こうしてるネットの環境でブログを初めて交流してみたりです。その時間以外は寂しさを感じますが、１日中寂しいよりは随分楽になっているはずです。寂しさと向き合わなければ成長なく、前には進めませんが、程々で良いのです。寂しさを感じたら泣いたり落ち込んだりすれば良く、ただ向き合い過ぎない事が大切なんです。もちろん、精算して離婚したとしても度合いは違えど同じ事なのです。</font><br><font size="3">それが、寂しさで潰されないで、成長して一歩すすむコツなのです。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/jabubox/entry-11615325356.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 20:48:00 +0900</pubDate>
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<title>あの日咲いた花の名前をまだ知らない</title>
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<![CDATA[ <font size="3">何故か？</font><br><br><font size="3">気になって仕方ない。</font><br><font size="3">めんまの気持ちが一筋で</font><br><font size="3">死に絶えたはずなのに</font><br><font size="3">心の中で生きてるようだ。</font><br><br><font size="3">そう、出会いあり別れあり。</font><br><font size="3">出会いが始まった時から</font><br><font size="3">別れを求める心はない。</font><br><br><font size="3">別れは悲しみが着いてくる。</font><br><font size="3">人は独りでは生きていけないから。</font><br><font size="3">思い出に押し込めるまで続く。</font><br><font size="3">そうやって生きていくのだから…</font><br><br><font size="3">と父ちゃん言ってたぞ！</font><br><font size="3">ぱお～～ん</font>
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<link>https://ameblo.jp/jabubox/entry-11602984524.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 13:52:00 +0900</pubDate>
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