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<title>ジャックダイブのブログ</title>
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<description>沖縄で潜るならお気軽に！　</description>
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<title>ジャックダイブの名前について</title>
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<![CDATA[ <p align="left"><span style="FONT-SIZE: 16px"><font color="#ff0000">ジャック</font>という名前<br><br>ホームページでご案内しているように、ほんと、僕のダイバー人生をスタートさせてくれた、お店の名前です。<br><br>店長が道を切り開いてくれたのはまさしくそうですし、　僕のショップ（お店）に対する考えの、種をまいてくれたのも<br><br>ジャックという店でした。　どこにでもある、経営理念がどうとか、ビジネスモデルとか、そんなことではなく、<br><br>田舎にある、ごく普通のお店です。<br><br>　だれにとって特別になるかは、お店しだいだなと、高校生ながら考えていました。<br><br>あの感じを、どう、ダイビングショップに活かすのかが、肝心です。<br><br><br><br><br></span><br><br><span style="FONT-SIZE: 14px">以下、ホームページ『総合案内』　より　（<font color="#0000ff">www.123jack.com</font>)<br><br><br><br>★『ジャック』の名前</span></p><p align="left"><span style="FONT-SIZE: 14px">ジャックイブクストー（スクーバを発明した人）、ジャックマイヨール（映画グランブルーの主人公、フリーダイバー）、<br>ジャックモイヤー先生（三宅島で魚の研究をしてた先生）などダイビング関連ではジャックという名前はよく出てきます。</span></p><p align="left"><span style="FONT-SIZE: 14px">そんなジャックから名前をつけたのではなくて、実は、昔、僕の田舎にあった『ＪＡＣＫ』という洋服屋さん<br>の名前からとりました（俗にいうジーンズショップみたいな店です）。</span></p><p align="left"><span style="FONT-SIZE: 14px">ＪＡＣＫというお店、私にとっては特別な場所でした。　中学から高校、大人になってもよく行っていました。<br>洋服を買いに行くというより、その場にただいるだけでした。</span></p><p align="left"><span style="FONT-SIZE: 14px">店長や店員の人たちが、『そこにいていいよ』という、雰囲気を出してくれてたと思います。</span></p><p align="left"><span style="FONT-SIZE: 14px">最初のダイビングの道を切り開いてくれたのも、この『ＪＡＣＫの店長』でした。</span></p><p align="left"><span style="FONT-SIZE: 14px">この店で、この店長に会わなければ、私は今ここにいません。人生は人との出会いです。</span></p><p align="left"><span style="FONT-SIZE: 14px">どんな人と出会うかで大きく変わります。　私と出会った人が、『ダイビングで人生を豊かにする』事ができれば、</span></p><p align="left"><span style="FONT-SIZE: 14px">幸いです、『沖縄ジャックダイブセンター』が皆さんの特別な場所になるよう、私の原点である『ＪＡＣＫ』の</span></p><p align="left"><span style="FONT-SIZE: 14px">名前をつけました。　沖縄の『ジャックの店長』と出会ってよかったと、言っていただけるよう、頑張っていきます。</span></p><span style="FONT-SIZE: 14px"><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">　　</p><p align="left"><br><br><br><br>&nbsp;</p></span><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p>&nbsp;</p><p></p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 20 May 2012 18:47:22 +0900</pubDate>
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<title>不思議な生き物</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 18px">先日撮影した不思議な生き物です。　　サルパ　（ホヤの親戚）です。　　<br>いつも見れるわけではありません。<br>潜った数だけチャンスはある</span>。<br><script language="JavaScript" src="https://visionmovie.ameba.jp/mcj.php?id=FCs52qg75nW:bhbX:Nk:de:yuEa30eu7x9/Ff7/xmLdliWTUmgKJUd:Dx_I:x9:PS:WHQfTGAecN/.HhckOmiMq/&amp;width=320&amp;height=240&amp;skin=gray" alt="script_ameba_vision_movie,http://vi2-1.vision.ameba.jp/jpg/2012/04/24/1s3dshbx2sjkb_4.jpg"></script>
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<link>https://ameblo.jp/jack-dive/entry-11231879765.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 01:57:03 +0900</pubDate>
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<title>祝１０００ＤＩＶＥ</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><span style="FONT-SIZE: 18px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120414/03/jack-dive/9b/74/j/o0730054811914558121.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 165px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1334342365406" alt="祝1000本ダイブ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120414/03/jack-dive/9b/74/j/t02200165_0730054811914558121.jpg" ratio="1.33333333333333"></a></span></p>&nbsp;<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120414/03/jack-dive/9b/74/j/o0730054811914558121.jpg"></a>&nbsp;<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120414/03/jack-dive/9b/74/j/o0730054811914558121.jpg"></a>&nbsp;<br>時間的に日時は変わりましたが、祝１０００ダイブ　達成記念です。<br><br>10年来のリピーターさんの『１０００ダイブ記念でした』。　イシミネインストラクター、川上インストラクターも協力してもらい、　他のゲストの協力もあり、無事に達成することができました。<br><br>１０００ダイブ　おめでとうございます。<br><br>誰もが出来ることではありません。<br><br>まして今回は、　完全一般ダイバー様ということで、　私個人としても　初のお祝いな気がします。<br><br>普通1000本ほど潜ると、　結構ダイブマスターだったり、仕事はしないがインストラクターだったりする<br>場合が多いのですが、今回のゲストの方は　とにかく、海を楽しむため、コンスタントに<br>ダイビングを続けられた結果の　１０００本でした。<br><br>１０００本潜るということについて、様々な話をしましたが、<br><br>私と共通認識のなかに、　１０００本続けて潜れたというのは、海が素晴らしいだけでなく、<br><br>そこにかかわる、いい人々との出会いがあるということでした。<br><br><br>とくに、ガイドとの出会いは、　本人のダイビングスタイルを決める　大きな要素になります。<br><br>ご本人曰く、『知り合ったガイドさんに恵まれた！』　うれしい言葉です、<br><br>私だけでなく、　それぞれの地域で活躍し、　サービスされているガイドさんすべてにむけた<br>言葉です。<br><br>ガイド冥利に尽きるでしょう！　<br><br>『ダイビングで人生を豊かにする』　まさに　理想です。<br><br>今回は本当におめでとうございました。<br><br>すでに　１００３本、　次の2000本まで　あっという間かもしれませんが、<br><br>今後もご一緒できることを、楽しみにしております。<br><br>何度もになりますが、本当におめでとうございます。<br><br>今野<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jack-dive/entry-11222509397.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 03:24:16 +0900</pubDate>
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<title>ジャックダイブセンターの由来</title>
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<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 18px">★『ジャック』の名前</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 14px"></span>&nbsp;</p><p><span style="FONT-SIZE: 14px">ジャックイブクストー（スクーバを発明した人）、ジャックマイヨール（映画グランブルーの主人公、フリーダイバー）、<br>ジャックモイヤー先生（三宅島で魚の研究をしてた先生）などダイビング関連ではジャックという名前はよく出てきます。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 14px"><br>そんなジャックから名前をつけたのではなくて、実は、昔、僕の田舎にあった『ＪＡＣＫ』という洋服屋さん<br>の名前からとりました（俗にいうジーンズショップみたいな店です）。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 14px"><br><br>ＪＡＣＫというお店、私にとっては特別な場所でした。　中学から高校、大人になってもよく行っていました。<br>洋服を買いに行くというより、その場にただいるだけでした。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 14px"><br>店長や店員の人たちが、『そこにいていいよ』という、雰囲気を出してくれてたと思います。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 14px"><br>最初のダイビングの道を切り開いてくれたのも、この『ＪＡＣＫの店長』でした。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 14px"><br>この店で、この店長に会わなければ、私は今ここにいません。人生は人との出会いです。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 14px">どんな人と出会うかで大きく変わります。<br><br><br>　私と出会った人が、『ダイビングで人生を豊かにする』事ができれば、</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 14px">幸いです、『沖縄ジャックダイブセンター』が皆さんの特別な場所になるよう、私の原点である『ＪＡＣＫ』の</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 14px">名前をつけました。　沖縄の『ジャックの店長』と出会ってよかったと、言っていただけるよう、頑張っていきます。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 14px"><br></span>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/jack-dive/entry-11219841858.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 01:12:09 +0900</pubDate>
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