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<title>jackstarのブログ</title>
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<title>何を歌いたいのかはわかる･･･</title>
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<![CDATA[ ある小説の中の一節。<br><br>知り合いの老女が歌う、中国語の唄を聴いた主人公の台詞。<br><br>「何を歌っているのか、歌詞の意味はさっぱりわからないが、<br>　何を歌いたいのかはわかる。そんな歌だ･･･」<br><br><br><br>そんな歌を歌えるようになりたいもんだ。
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<link>https://ameblo.jp/jack-re-shine-star/entry-10922925455.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 09:26:59 +0900</pubDate>
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<title>名曲が生まれる公園</title>
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<![CDATA[ 明日から3日間ほど名古屋へ。<br><br>いや、正確に言うと「大府」という駅から車で10分ほどの場所にある、<br>「あいち健康の森」という公園へ出張なのだけれど。<br><br>公園に出張して何をするのかというのはさておき（さておいていいのかな？）、<br>この公園を歩いていると、どういうわけかメロディが沸いてくる。<br><br>今でもよく歌っている中の何曲かは、ここの生まれだ。<br><br>芝生広場があって、池があって、ところどころに林があって、<br>野球場やテニスコートがある、よくある広い公園。<br><br>どうしてここで曲ができるのか、理由はよくわからないけど、<br>ひとつ思い当たる節があるとすれば…<br><br>いつでもどんな場所でも、ついつい歌を口ずさんでしまう習性。<br>とは言え、さすがに都会の人混みや静かな住宅街だとちょっと遠慮気味になる。<br><br>だけど、適度に音があって、少しくらい歌っても周囲が気にならないこの場所は、<br>気持ちが乗ってきたときにブレーキをかけないで済む。<br>これってあらゆる創作活動において大事なポイント。<br><br>言ってしまえば、こういう環境ならどこでもいいのだろうけど、<br>あとは「ここでよく曲ができるんだよなぁ」っていうプラスのイメージ。<br><br>久しぶりに生まれるかも…
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<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 18:14:42 +0900</pubDate>
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<title>芸術家とは</title>
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<![CDATA[ 「岐路に立った時は、迷わず困難な方の道を選びます」<br><br>とは、瀬戸内寂聴さんの言葉。<br><br>それが芸術家であるということらしい。<br><br><br><br>今の俺はきっとそうだ。<br><br>でも、今まではどうだったかな･･･<br><br><br>真の芸術家としての歩みは、これから始まるのかもしれないな。
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<link>https://ameblo.jp/jack-re-shine-star/entry-10910804827.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 13:04:06 +0900</pubDate>
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<title>re-shine-star</title>
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<![CDATA[ 調子に乗ってむやみやたらと拳を振り回した挙句･･･<br><br>痛烈なカウンターパンチを喰らって以来、<br>どうにもこうにも立ち上がれなくなってしまっていた。<br><br>確かに、パンチの威力は想像を絶するものだったけど、<br>こんなにも気力と思考力を奪い、足にまでくるものだとは思わなかった。<br><br>夢中になってロープを探したけど、<br>俺が倒れたのはリングのど真ん中らしく、<br>どんなに手を伸ばしても何も掴めない。<br><br>「もうだめかな･･･」<br><br>いや、待てよ。<br><br>まだ目は見えるし、音も聞こえるぞ。<br>手だって自由に動くし、何よりも声を発することができるじゃないか！<br><br>人間は、どうも精神的に参るとできることもできないと思い込んでしまうらしい。<br><br>今の俺がそうだ。<br><br>今、急に立ち上がると、またパンチを喰らいそうだから、<br>ノックアウトされたふりして、できることからやってみようか。<br><br>誰にも聴かせることはできないけど、<br>今日は自分のために奏で、歌うとするかな。<br><br>これが再起への第一歩となるはずだ･･･<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jack-re-shine-star/entry-10909979427.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 17:12:34 +0900</pubDate>
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