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<title>ジャックのカフーを待ちわびて</title>
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<description>カフーとは沖縄の方言で、うれしい報せ、幸せという意味です。このブログで本当の幸せを探していきます。</description>
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<title>気になるあの子</title>
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<![CDATA[ はじめに言っておきます。<br>私は３年以上彼女ができていません。<br>完全にこじらせてしまったのです。<br>恋人はずっとほしいほしいと思っているのですが、<br>なかなかできません。<br><br>理由はいくつかあります。<br>ひとつは、自分から積極的に行動しないから。<br>これはわかっていることですが、<br>出不精＆人見知りのダブルセットが絶妙に<br>マッチして行動できません。<br>ふたつめは、自信がない。<br>いくつか素敵だと思う人はこの３年間いました。<br>しかし、自分なんかが…と思ってしまうと<br>どうしても行動に移すことができませんでした。<br>そして、３つめ<br>３年間、好きな子がいたからです。<br>ただ、その子は遠くに住んでいたし、彼氏もいました。<br>私のことも好きだといってくれて、<br>彼氏と別れた時は、こっちに行きたいとも言ってましたが、<br>私はこっちにきても幸せにしてあげる自信がなくて<br>「実家に帰っていい人をみつけるのが一番いいよ」<br>と言ってしまいました。<br>私にもっと勇気があれば、自信があったなら一体どうなっていたのか<br>今でも考えてしまいます。<br><br>こう書いているうちにやっぱり自信が一番大切だと気付きました。<br>自分を信じることは思っているよりも難しいことですよね。<br><br>今回の本題に入ります。<br>そんな３年間もまともな恋愛をしてませんでしたが、<br>ひさしぶりに本気で好きになった子ができました。<br>それは、同じ英会話教室に通っている子です。<br>私、去年の９月頃から某大手の英会話教室に通っているのですが、<br>そこでは週の何時からと授業の時間が決まっています。<br>もしもその授業に用事かなにかで出れない場合は振替が一回できる<br>ようになっていて、別の学校の授業を受けられるシステムになってます。<br>先週、私は火曜日に正規の学校での授業があったのですが、<br>仕事が忙しくいけなかったので、水曜日に振替をしました。<br>その振替をしてもらった学校はよく行くのですが、<br>そこでその子と出会いました。<br>授業が始まって、慣れないクラスで疎外感をうけながら授業を受けていたのですが、<br>その子は２０分くらい遅れてクラスに入ってきて私の隣に座りました。<br>はじめての感想は「かわいいな」でした。<br>それから英会話の授業ですので、一緒に話したりしてその授業はしんどいから一気に<br>楽園に変わりました。<br>授業もすぐに終わってその子から声をかけてきました。<br>会話はたわいのない内容でしたけど、<br>話してみると年齢は同じ２４歳で、ますますその子に興味をもってしまいました。<br>一緒に帰りたかったのですが、その日はアンケートがあって、別の学校である<br>私はクラスから追い出されてしまいました。<br>待っているのもあれなので、その日は一人帰ってしまいましたが、<br>その日、寝床につくと頭がモンモンする。<br>どうもいつもと違う感じのモンモン、いやこれはときめきでした。<br>そんなわけでこれは好きになってしまったんんだと結論に達したわけであります。<br><br>まだ名前も知りませんが、がんばって告白のところまではいきたいです。<br>全力でいって振られるのはかなしいですけど、男らしいとこをみせつけます。<br>がんばります！！
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<pubDate>Sun, 09 Mar 2014 17:26:51 +0900</pubDate>
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<title>彼女を手に入れるには</title>
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<![CDATA[ 彼女を手に入れるにはどうしたらいいか<br><br>それは英語にしてみたらわかるようなので、<br>してみました<br><br>to get her<br><br>うーむ、これは何か見えてきそうで見えてこない<br>そうだ、繋げてみたらどうかな<br><br>together<br><br>トゥゲザー？一緒？<br><br>・・・そうか、彼女を手に入れるには<br>辛い時でも悲しい時にでも一緒にいてやるって<br>ことなのか<br><br>彼女を手に入れたいなら<br>何もしないでいいから傍にずっといてやれる<br>男になろうじゃないか
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<pubDate>Fri, 07 Mar 2014 23:06:25 +0900</pubDate>
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<title>世界が愛するニンジャ</title>
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<![CDATA[ 愛知で忍者の求人を募集しているみたいです(笑)<br><br>未経験者でも大丈夫っていうことです。<br>あと、黒装束と秘伝の書(本物)も支給されるよう。<br><br>「職業はなんですか？」って聞かれたときに<br>「忍者です」って答えたらカッコイイですよね(笑)<br>だってみんなが憧れる忍者ですもん。<br>ネトゲーで、外人とプレイしている時に<br>「I am a NINJA」と言うと尊敬の眼差しで見られるみたいですよ。<br><br>私も忍者は大好きです。<br>特に好きなのは「ピューと吹くジャガー」のハマーさん！<br>エンプリティーハマーだYO！<br><br>うん、やっぱり忍者はかっこいい！！
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<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 22:36:13 +0900</pubDate>
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<title>再開します！</title>
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<![CDATA[ おひさしぶりです。<br><br>突然ですが、今日からまたブログを再開することになりました。<br>パソ禁してから１ヶ月近くですか、時が経つのは早いものですね。<br><br>さて、パソ禁した結果ですが、残念ながらスマホがあったので続きませんでした(笑)<br>強力な味方でもあり、はたや凶悪な敵にもなってくれちまうスマホ！<br>しかし、禁欲の日数は確実に増えましたよ！！<br>それだけでもよしっ！と開き直ってます。<br><br>ですが、パソコンを触らないとストレスになりますね(笑)<br>会社以外でひさしぶりに触ったのでなんだかうれしくてうれしくて<br>あと、ブログを書かないと軽い欝になります。<br>今、自分の思っていることを正直に話せる友人が少ないですから<br>誰も見てないかもしれないブログでも心の思っている内を書くことで<br>すごく気分が晴れるんだと気付かされました。<br><br>なので、ブログ再開です！！！<br><br>これからもできるだけ楽しい記事を書いていきたいと思います。<br>
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<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 22:11:03 +0900</pubDate>
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<title>パソ禁します</title>
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<![CDATA[ 今日から家に居るときは、パソコンをかまわないようにします。<br>理由は、時間の浪費と禁欲がうまくいかないことです。<br>しばらくパソ禁しますので、更新が途切れてしまいます。<br>すみません。
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<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 18:45:18 +0900</pubDate>
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<title>勇気を出せ</title>
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<![CDATA[ 今話題になっているニュースで、全聾の作曲家、佐村河内氏が世間を騒がせていますね。<br>私はこのニュースを聞くまで、恥ずかしながら佐村河内氏の名前すら知りませんでした。<br>もしもこのゴーストライターに曲を書かせた事実、佐村河内氏自身も全聾ではないという事実を公に公表される前に知っていたら、なんてすごい人なんだ！世界に誇れる日本人だと感銘したと思います。<br>この嘘は、佐村河内氏の関係者に損害を与えただけでなく、佐村河内氏の生き様、音楽に元気をもらった、勇気をもらったという人にも大きな失望を与えることになってしまいました。<br>「現代のベートーベン」と言われていたのに本当に残念です。<br><br>さて、このニュースを聞いてベートーベンのことについてあるエピソードを思い出してしまったので、ここに書きたいと思います。<br><br>ベートーベンは２５歳の時から耳が聞こえなくなっていく病気、聾疾が始まったそうです。<br>音楽家にとって耳が聞こえなくなっていくことは、それはそれはとてつもない恐怖と絶望だったと思います。<br>そんな病気が発覚して恐怖と絶望に心が蝕まれていた２５歳の頃のベートーベンがある手記を残しました。<br>それがこれです。<br><br>「勇気を出せ。<br>　たとえ肉体にいかなる欠点があろうとも、<br>　わが魂は、これに打ち勝たなければならない。<br>　そうだ、２５歳、もう２５歳になったのだ。<br>　今年こそ、本物の覚悟をしなければならない。」<br><br>知ってますか。<br>ベートーベンの作品第１番を除く全ての作品は、<br><strong>聾疾が始まった２５歳から作った曲なんです。</strong><br><br><br><br>私も今年の４月に２５歳になります。<br>覚悟を決める年にしてみせます。
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<pubDate>Sun, 09 Feb 2014 20:14:46 +0900</pubDate>
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<title>『星の王子様』</title>
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<![CDATA[ 「星の王子様」は日本人なら誰でも知ってる名著ですが、この本が何故こんなにも長くみんなに愛されているのか、考えたことはあるでしょうか？<br>私は考えたことはありません？<br>ただ、「もてる！『星の王子様』効果」という、その疑問に答えてくれる本を読みました。<br>私は、星の王子様は英語の教科書に読んだくらいで、あとは今も教育テレビで放送している「１００分で名著」という番組を見たくらいです。<br>ですが、驚くほど共感できて、女性の心理が少しはわかった気もしました。<br>この本の中で特に印象に残ったところを紹介します。<br><br>・‘人間関係に不器用’それも１つの素敵な魅力。<br>　つながった人をずっと長く思いやれる心<br>　それも１つの特別な魅力<br><br>私もどちらかというと人間関係に不器用な方の人間です。でも無理に社交的なふりをする必要もなく、斜に構えるのでもなく、ゆっくり人とつながっていけばいい、と思えました。<br>多くの人がそういう人に'魅力的な人だ’と思うようになっていくから。<br><br>・ほめるかほめないか迷ったらほめる。<br>　まずほめて、さらにもっと良いところも見つける。<br><br>「ほめるかほめないか」ではなく、「もっとほめるところはないか？」ということを考える。<br>たしかにほめ上手な人と話すと気分がよくなってもっと話したい、仲良くなりたいと思います。さらにその人のことが１段と魅力的に見えるものですよね。<br>私も常に「ほめるところはないか？」を意識していこうと思えました。<br><br><br>この辺にしておきましょうか。<br>まだまだたくさんこの本の中にはモテテク？が書かれています。<br>星の王子様のストーリーも踏まえて説明しているので、すごくわかりやすいです。<br>読む前に星の王子様を読んで予習しておいた方が頭に入りやすくていいかもしれないですね。<br><br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26230720" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">もてる!『星の王子さま』効果 女性の心をつかむ18の法則 (講談社プラスアルファ新書)/講談社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41Q4DAfzsKL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥882<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jack-skull/entry-11767582056.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 13:24:46 +0900</pubDate>
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<title>北風がこの町に雪を降らす</title>
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<![CDATA[ 今日は起きたらビックリでした！<br>外は一面雪景色！！<br>東海地方に私住んでいるんですけど、こんなに積もったのは一体何年ぶりだろう？と拙い記憶を辿って考え耽りました。<br>しかもまだ降ってますし！<br>いやー驚きですよ。<br>今日は仕事だったんですけど、有給とっておいてよかったです。<br><br>スリップ事故も相次いで起きてますので、出掛ける方は、運転する人もしない人も気を付けましょう！！<br><br>それにしても雪降ったらテンションあがりますよね(＝⌒▽⌒＝)<br>私だけじゃないはず(笑)
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<link>https://ameblo.jp/jack-skull/entry-11767566254.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 13:20:08 +0900</pubDate>
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<title>失恋からの再生</title>
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<![CDATA[ 今日一目惚れをしちゃいました！<br><br>出張が立て込んだので、社有車が足りなくなりました。<br>なので、急きょレンタカーを借りることになったんです。<br>電話をしてレンタカー屋のスタッフが会社まで車を届けにきてくれるんですけど、<br>今日来たそこのスタッフの女性に恋をしてしまったんです。<br>かわいいというよりもすごく私のタイプでした！<br>おそらく年上かなと思うんですけど、結婚や付き合ってる人がいなかったらぜひ付き合いたいと思えた今までの人生の中で数人の内の女性でした。<br><br>私、昨年の１０月にすごい失恋をしてしまったんです。<br>今日の朝もその子が夢にでてきてうなされて、起きてからもずっと頭から離れずにもやもやしてました。<br>もう忘れなきゃ、と思ってもいまだに忘れられなく、そう忘れよう忘れようと思えば思うほど、よほど忘れられないもんなんですよね。<br>しかし、今日のこの一目惚れでその子のことは忘れられそう！<br>何がうれしいって、もうその失恋した子以外の女性は好きになれないって思っていましたが、今日はめちゃくちゃひさしぶりに「ビビビッ」と体に電流が走ったんです！！<br><br>恋を忘れるには、別の恋をしなければ忘れられないですね。<br><br>今日はぐっすり眠れそう
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<link>https://ameblo.jp/jack-skull/entry-11767034679.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Feb 2014 19:55:25 +0900</pubDate>
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<title>最高のチーム</title>
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<![CDATA[ 前にネットである名言を見つけました。<br>それはこんな感じの名言でした。<br><br>「今のメンバーは２軍３軍のやつらばかりだからいい仕事ができるわけない。そういう考えはやめないか。今のメンバーこそ１軍で最高のチームなんだよ！」<br><br>私の会社も優秀と呼ばれる人はどんどん辞めていってます。<br>優秀だから他の行き場所があるのかはわかりませんが。<br>あの人がいなくなったからいい商品が作れなくなった、売れなくなった。<br>思ってもしょうがないことをつい思ってしまう時があります。<br>でも、そんなことを嘆いていても本当にしょうもないし、時間の無駄なんですよね。<br>なら、ポジティブに考えて、今の残ったメンバーこそ最高最強のメンバーだ、敵なしのチームだ！と思った方がよほどいいんじゃないかとこの言葉を読んで気付かされました。<br><br>そういえばアリの話でおもしろい話がありましたね。<br>アリの社会って２：６：２の割合で、よく働くアリ：普通のアリ：働かないアリに分かれるらしいんです。<br>で、働くアリだけ集めても、同じように２：６：２で分かれるらしいんです。<br>これは、人間の社会でも大体同じみたいです。<br><br>ダメだと思っていた人でも優秀な人がいなくなることで、別人のように働いてその優秀の人よりも結果を残すこともあるかもしれないんです(笑)<br><br>私も常に今のメンバーこそ１軍だと思って、１軍に恥じない仕事をしていきたいものです。
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<link>https://ameblo.jp/jack-skull/entry-11765729950.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 22:25:02 +0900</pubDate>
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