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<title>ジャック・ヴァン・ダイクのブログ</title>
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<description>組織の中で生活し、成果（世の中への貢献）をどのように創出していくかを考える少し気楽な提言のPlace。質問・ご提案等お待ちしております。</description>
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<title>思考は物質である</title>
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<![CDATA[ <p>『この世界に限界というものがあるとすれば、それは人の頭の中にあるだけだ。』</p><br><p>先日、新入社員として13年間働いた会社の寄りに10年ぶりに開催された、互いの知人について</p><p>の情報を交換した。会社を興した人あり、鬱病の人あり、全く違ったことをやっている人あり、</p><p>10年経つと厳然と分かることであるが、毎日毎日の少しづつの違いが時間とともに大きな違い</p><p>となって現れる。</p><p>日々何を考えて前に進んでいるかは非常に重要なことである。</p>
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<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 14:24:41 +0900</pubDate>
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<title>人を変えることが出来るか①</title>
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<![CDATA[ 『叱って人の態度を変えようとするのは、コンピューターをハンマーで叩いて直そうとするようなものだ。』とはだれの言葉だっただろうか。よく考えると至言である。
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<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 22:26:02 +0900</pubDate>
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<title>求めなければ</title>
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<![CDATA[ <p>『求めなければ授からない。』、とは<strong><font color="#cc6600">勅使河原 蒼風の言葉である。</font></strong></p><p><strong><font color="#cc6600">まずは、求めてみることから始めるというのは一つの手です。</font></strong></p>
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<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 22:20:31 +0900</pubDate>
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<title>新春</title>
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<![CDATA[ <p>ヘンリー・フォードの言葉</p><br><p>『あなたが、自分が何かとても上手にできると思おうが、全然できないと思おうがどちらも正しい。』</p><br><p>つまり自分が信じることはそのようになるということを言っている言葉です。</p><p>『自分自身がフォーカスしたものは拡張する』、という真理を突いています。</p><br><p>今年１年自分が考えることに責任を持って常に適切な思考をキープすることによりあるべき方向に</p><p>向かって行きたいと考えております。</p><br><p>皆さんにとっても充実した１年が展開することを祈念しております。</p>
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<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 21:09:07 +0900</pubDate>
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<title>ストレスの解消法①</title>
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<![CDATA[ <p>ものの本にも書いてありますが、私自身が行った中で最も効果がある方法は寝てしまうことではないかと思います。落ち込んだり、物事が進まなくなった時は基本的には心と体が疲れています。</p><br><p>寝て起きると結構そんなことはどうでもいいかと思ったり、考えていたよりも事は小さかったりします。</p><br><p>物事がうまくいかないときは、明るい未来をイメージしながらまず寝て見ましょう。</p>
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 23:47:08 +0900</pubDate>
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<title>職を変える時（転職時等）に踏まえるポイント</title>
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<![CDATA[ <p>職を変える時に踏まえておくといいかなというポイント</p><p>⇒次を決めてから転向する。転職の場合は次の行き先を決めてから、起業する場合はトライアル等を行って完全に心（覚悟）を決めてから</p><br><p>周りを見渡すと職の切り替えには半年から1年の時間がかかっているようです、職を変える時にタイムラグがあると日々のリズムが変わってともすると無気力になることがあります。よほどの財力か精神力がない限り次が決まっていないと人間的な力が落ちて行く感覚にとらわれる可能性があるようです（後から考えるとそれも貴重な体験かもしれませんが）。</p><br><p>周りの実例から考えると、いずれにしろ静かな心で判断することが肝要なようです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jack-van-dyke/entry-11102865608.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 13:04:26 +0900</pubDate>
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<title>天職に出会うパターンとは①</title>
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<![CDATA[ <p>近頃、本当に自分がやりたいことは何かを考えて、実は具体的には何もないのではないかということに行き当たっている（大枠ではあるが、いざ起業しようと考えると具体的な商品が思い浮かばない）。</p><br><p>ものの本には天職に出会うパターンとして以下の3点が挙げられていた。</p><br><p>１、好きなこと（得意なこと）、が仕事になる</p><p>２、人生の分岐点となる出来事によって気づきを得て使命感を持って新たな仕事を始める</p><p>３、流れに乗ってやって来た（与えられた）仕事を続けるうちにやりがいや使命感を持ち始める</p><br><p>とあったが、私の場合そのどれにも当てはまらない。恐らく一般にはそんなに簡単には見つからないはずであると考え、もっと積極的に過去の体験や将来的にやってみたいことを紙に書き出して検討しようと考えている（続く）</p>
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<link>https://ameblo.jp/jack-van-dyke/entry-11097103344.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 02:51:06 +0900</pubDate>
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<title>勝負を分けるものは何か</title>
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<![CDATA[ <p>先日、韓国の大手メーカー2社にに訪問した。15年前には殆ど差がなくその産業カテゴリーでは双壁であったということである。</p><p>しかし今となっては売上で2倍以上株価では20倍以上の差となっている。今後もその差は広がると想定される。</p><p>何が両者を分けたのか。</p><br><p>今後の戦略についても意見を交換させて頂いたが、当時の技術レベルには差がなかったことを考えると、どう考えても『何を考えて日々やって来たか』以外に大きな違いは見出せなかった。</p><br><p>先週のテーマとかぶるが、意識を集中させたところに確実に個人も組織も向かうということは間違いないのではなかろうか。</p><br><p>何でもいいので欲を持って目標に向かうことは人生の時間を有効に使うためにも大変重要であると再認識させて頂いた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jack-van-dyke/entry-11090372714.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 01:31:28 +0900</pubDate>
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<title>物事がなんとなく思った方向へ進む方法</title>
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<![CDATA[ <p>基本的には、『意識をフォーカスしたものは拡張する』という人間の特性を使うことである。</p><br><p>具体的でなくとも、あんなことやあんなこともでも構わないので常に意識的に思考の俎上に上げ続ける</p><p>ことで確実に思う方向には向かう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jack-van-dyke/entry-11084527156.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 16:54:52 +0900</pubDate>
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<title>組織のゴタゴタ</title>
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<![CDATA[ <p>読売巨人軍：清武GM発言に見る組織のゴタゴタ</p><br><p>清武GM側からの視点</p><p>・今回の清武GMの言うところの越権行為は、それ以前にも大小取り混ぜて恐らく数十回はあったに</p><p>　違いなく、今回は臨界点を超えてしまったとどめの一回であったと推察される。</p><p>・桃井オーナーに事前に相談しなかったのは、やめておけと止められることを想定していたからである</p><p>　と考えられる（どうしてもやりたかった）。</p><p>・当然捨て身で臨んでいるため、首止むなしとの覚悟は決まっていた。</p><br><p>組織全体からの視点</p><p>・渡邊主筆の力の衰えがある（これは10年前のTV出演のVTR等と見比べれば一目瞭然です）。</p><p>・時代からの乖離が大きくなっている（あの歳では最適な判断とはいかない部分が増えている</p><p>　可能性が考えられます（精神と肉体の衰えは加齢という中では避けて通れません））。</p><br><p>渡邊主筆の本日報道陣に送った反論とは少し違う部分はあると思いますが、よくある組織内のゴタゴタ</p><p>に当てはめるとあながち推察だけにとどまらない思います。</p><br><p>このような出来事で潮目は変わって行くものです。色んな見方はあると思いますが今回の出来事で何か</p><p>変化が生まれてくる可能性は大いにあります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jack-van-dyke/entry-11076900807.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 02:23:26 +0900</pubDate>
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