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<title>ジャックのブログ</title>
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<title>名古屋へ帰省</title>
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<![CDATA[ 名古屋市に帰って気づいたこと。<br><br>現実的に、名古屋も鹿児島も大差がないということである。<br>どこにいても孤独感を感じる。<br>※自分は名古屋に戻ってくれば、孤独感がなくなるのではないかと少し期待していた。<br><br>今日、ふと気づいたことがある。<br>もしかしたら自分が悩んでいるのは孤独感ではないのでないか。<br>仕事が充実していないことに対する満足感が満たされていないために、<br>他で満たそうとして、その結果孤独感の存在が目立ち、<br>孤独感から逃れたいとなっているのではないか？<br><br>事実、鹿児島に1月から移動して5月頃までは、孤独感を感じることはなかった。<br>仕事に対しても何も感じることがなかった。<br>しかし6月以降になると、状況は違った。<br>現実的に焦りを持ち始めて、業務をやりだした。<br>なにもかもうまくいかないことも重なり、仕事から逃げ出したくなった。<br>今までは仕事の満足感で、他の感情はある程度抑えることが出来た。<br><br>今となっては仕事の満足感もなく過ごしているために、<br>眠っていた感情達が欲求を持ち始めた。<br><br>孤独感を感じることがまさにそうである。<br><br>根本的な原因がわかれば、どうやって孤独感を満たそうとするかを考えるのではなく、<br>どうやって仕事の満足感(充実感)を満たすことが出来るかを考えるべき。<br><br>①何かを目標にもつこと。<br>②業務を真剣に行い、結果が伴うこと。<br><br><br><br><br>①何かを目標にもつこと<br><br>上記については、自分と同じ境遇の人たちの希望になることが目標である。<br><br>まず自分の境遇は母子家庭(正確に言えば祖母が育てた)、大学進学できず(金銭面)、<br>入社した当初(約１年間)は業務をこなす能力もなかったので苦労した。<br><br>このように家庭環境に、ある程度の問題があった人たちでも、<br>自分の姿を見て、まだやれると自信をもってほしい。<br><br>自分がどこまで出来るのかを知りたい。<br>自分の可能性にかけてみたい。<br><br>波瀾万丈の人生は慣れている。<br>現在進行形で物事は進んでいる。<br>これは波瀾万丈人生の真っ只中というわけだ。<br><br>最後になるが、名古屋へ戻って感じたことは、自分が孤独感に執着していたと気づいた。<br>まずは孤独感ではなく、仕事の満足感(充実感)を満たすことを考えろということ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/jack0510dg/entry-11327942873.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Aug 2012 01:43:55 +0900</pubDate>
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<title>未熟な20歳</title>
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<![CDATA[ 自分があるべき姿について<br><br>現在、20歳<br><br>今いちばんの欲求は目標を作ることだ。<br><br>つい最近までは学びと笑いの欲求を満たすことに日々が過ぎていた。<br><br>学びの欲求を満たすために本の内容をパソコンに向かってひたすら入力した。<br>自分の学びたい心は、それで満たされた。<br>しかしプッツンと糸が切れたかのように、パソコンに向かうことはなくなった。<br>次に求めたのは、笑いだ。<br>最近、自分が心から笑っていることはなかった。<br>だから、笑いを求めたのかもしれない。<br>笑いを求めた結果、YouTubeのお笑い番組を見まくった。<br>その結果、笑うことも満たされた。<br><br>そして、次に満たされたいと感じている欲求は、目標だ。<br>目標を満たすにはどうすればいいのだろうか。<br><br>本を読んでも、ネットを見ても、映画を見ても自分の目標は載っていない。<br>当然と言えば当然である。しかし目標の作り方は載っている。<br><br>でも目標の作り方に従って、うまく目標ができるほど自分の頭はかしこくない。<br>本当に心から、こうなりたいと願う事がなくないのだ。<br>欲求が満たされないと、悶々とした日々を送ることになる。<br>そんな日々はまっぴらごめんだ。<br><br>8月13日～15日までお盆で実家に帰省する。<br>そのときに中学、高校の親友と会うことになっている。<br>他の人の考えを聞き、自分の心境の変化につながるきっかけになれば幸いだ。<br><br>また16日に心境が変化したのかについては書いていく。<br><br>まだまだ、未熟すぎる。<br>
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<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 01:11:39 +0900</pubDate>
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<title>オリンピック</title>
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<![CDATA[ 日本男子サッカー、残念でしたね。<br><br>予選からの勢いで、決勝に進んでしまうと予測していただけに、少し驚きです。<br>いや～、本当に何が起こるかわかりませんね。<br><br>しかし、オリンピックが始まる前まで振り返ると・・・・<br>｢日本は予選突破は無理｣｢メダルは無理｣｢全敗｣など下馬評はかなり低かったです。<br><br>この結果に、反省した人もいるのではないのでしょうか？<br><br>前回のワールドカップの時もそうでしたね。<br>岡田監督の更迭騒動まで出ていましたね。<br><br>結果はベスト16で、素晴らしい結果を残してくれました。<br><br>これらを見ると、結果を残してしまえば、それまでの行動は全て肯定されますね。<br><br>自分の人生に置き換えてみても、同じ事です。<br>どれだけ非難を浴びてようと、最終的に結果が出れば、全て結果のための行動だったと賞賛してくれるでしょう。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jack0510dg/entry-11323783100.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 01:30:22 +0900</pubDate>
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<title>松井秀喜選手について</title>
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<![CDATA[ 前々回に、イチロー選手について書かせて頂きました。<br><br>今回は、松井秀喜選手について書いていきます。<br><br>松井選手は巨人時代から好きな選手でした。<br>何故なら自分は巨人ファンだからです(^.^)<br><br>巨人時代に見た、豪快なバッティングは忘れられません。<br><br>今でも鮮明に残っているホームランがあります。<br>松井選手がメジャーに行く、前年度の巨人軍の本拠地東京ドームでの最終打席です。<br><br>この試合が始まるまで、松井選手は49本のホームランを放ち、<br>野手としては大台の50本にあと1本に迫っていました。<br><br>松井選手のホームランがないまま、試合は終盤に入りました。<br>そしてメジャー移籍が決まり、大勢の巨人ファンが集まる、東京ドームでの最終打席を迎えました。<br><br>松井選手の最終打席、何球目かに打った球がキャッチャーフライになると予測できました。<br>キャッチャーはミットを構えて、ボールが落ちてくるのを待っています。<br>しかし、奇跡がここで起きました。<br>なんとキャッチャーミットからボールが落ちてしまったではありませんか。<br><br>そのときに、自分が感じたことは｢これは神様がホームランを打てと言っている｣<br>絶対に松井はやってくれると信じていました。<br><br>そして、次にバットを振り、打った打球の行方は大勢の巨人ファンがいるレフトスタンドに向かって<br>いったのです。見事ホームランでした( ^o^)ノ<br><br>本当に松井は期待に応えてくれる！これはメジャーでも大活躍してくれると幼きながら感じました。<br>そしてメジャーでも勝負強さを前面にアピールをしていましたね。<br><br>去就はどうなるかわかりません。<br>自分としては巨人にもう一度カムバックしてほしいと感じます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/jack0510dg/entry-11313731462.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jul 2012 03:22:40 +0900</pubDate>
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<title>自分探しの真っ最中</title>
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<![CDATA[ 本日は｢自分探しの真っ最中｣ということでブログを書きます。<br><br>現状の自分は他人の意見に従い、行動しています。<br><br>まだ働き始めであれば、右も左もわからないので指示通り動くことも大事である。<br><br>しかし、自分は働き始めて3年目になる。<br><br>結果がいいときも悪いときも両方を経験してきた。<br><br>もうそろそろ自分の意思を持って行動しないといけない時期が来ている。<br><br>【誰の意見を聞けばいいのかわからない】<br>この発言はナンセンスである。<br>人の意見を信じて動く人間は誰の意見を信じるか。<br>結局は、最も権力を持っている人間の言うことを聞くことになる。<br><br>本当にそれが正しいのはわからない。<br>しかし自分の意見がないので、正しいか正しくないか比較・検討することもできない。<br><br>そのままでは自分の成長がない＝会社の成長がない<br>それぐらいに重大なことである。<br><br>自分の中で正しい意見を持って、それと相手の意見を比較する。<br>客観的に考えて正しいと思った方を選択する。<br>また冷静に客観的に見れば、両方正しくないときもありうる。<br><br>そのときは、また自分で新しい考えを探せばいい。<br>誰かの答えを持っていては、自分の成長スピードが遅れてしまう。<br>要するに会社の発展がなくなるとくことを示している。<br><br>
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<pubDate>Fri, 27 Jul 2012 16:58:56 +0900</pubDate>
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<title>イチロー選手について</title>
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<![CDATA[ 初のブログは、自分が尊敬するイチロー選手について書きたいと思う。<br><br>イチローとは少し縁がある。(イチローからしたら変な言いがかりになるだろう・・)<br><br>実は自分の小学校時代の担任の先生が小学時代のイチローの担任であった。<br><br>小学校での道徳の授業中、先生はイチローについて話を始めた。<br><br>それはイチローが小学校6年生の時の話である。<br><br>全国大会に出場をして、決勝戦を今週に迫っていた。<br>その週に先生は宿題を生徒全員に与えていた。<br>しかしイチローだけは違った。<br>先生はイチローの疲れなどを考慮して宿題を出さなくてもいいと特例をだしたのである。<br>そして全国大会を見事に優勝をした。<br>翌週の学校での朝礼での一コマを先生は今でも鮮明に覚えている。<br>イチローが先生に近寄り「先生！宿題完璧にしましたよ！」と一番に宿題を提出してきたのである。<br>その時に先生は確信した。「この子は必ず大物になる。」<br>先生はその日、イチローにサインをもらうのであった。<br><br>それは言うまでもなく、先生の大切な宝物になるのであった。<br><br>これを聞いたとき、小学生ながらにイチローという存在の大きさを痛感しました。<br>同じような経験がまた訪れました。<br><br>それはイチローがニューヨークヤンキースへ移籍して初の試合での打席の一コマである。<br>バッターボックスに向かうイチローに、会場にいた観客がスタンディングオベーションで<br>イチローの初打席をお祝いした。<br>ここまで本当に心から愛される選手はいるのだろうか？<br><br>イチロー選手の新天地での活躍を心からお祈りして　終わります。
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<link>https://ameblo.jp/jack0510dg/entry-11312062501.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 05:04:56 +0900</pubDate>
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