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<title>ただの思いつき</title>
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<description>日々の出来事とか気になったニュースとか趣味全開な話とかできたらいいなぁと思ってるブログ。</description>
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<title>4月読了本</title>
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<![CDATA[ 4月読了本のまとめ。<br><br>今月はたくさん読みましたよと。<br><br><br>4月の読書メーター<br>読んだ本の数：4冊<br>読んだページ数：1421ページ<br>ナイス数：6ナイス<br><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18386737" title="スプライトシュピーゲル III いかづちの日と自由の朝 (3) (富士見ファンタジア文庫 136-10)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F619g3vmPXsL._SL75_.jpg" alt="スプライトシュピーゲル III いかづちの日と自由の朝 (3) (富士見ファンタジア文庫 136-10)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18386737" title="スプライトシュピーゲル III いかづちの日と自由の朝 (3) (富士見ファンタジア文庫 136-10)">スプライトシュピーゲル III いかづちの日と自由の朝 (3) (富士見ファンタジア文庫 136-10)</a><br>1巻～3巻までのなかで断トツで面白かった。24時間で起こる事件を描いていますが、展開のノンストップぶりが凄い。次から次へと発生する新たな事件、謎が気になってページを捲る手が止まらない。一気読みでした。またこの巻では事件と併せて登場人物それぞれの内面描写や成長にも焦点が当てられていて、それがいちいち心を打つ。文章が本当に上手い。特に冬馬の成長ぶりには胸が熱くなった。さて、次はいよいよスプライトシリーズのラスト。どうなることやら。<br>読了日：04月22日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E5%86%B2%E6%96%B9%20%E4%B8%81">冲方 丁</a><br><br><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18222661" title="スプライトシュピーゲル II Seven Angels Coming (2) (富士見ファンタジア文庫 136-9)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F515uXaAFwrL._SL75_.jpg" alt="スプライトシュピーゲル II Seven Angels Coming (2) (富士見ファンタジア文庫 136-9)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18222661" title="スプライトシュピーゲル II Seven Angels Coming (2) (富士見ファンタジア文庫 136-9)">スプライトシュピーゲル II Seven Angels Coming (2) (富士見ファンタジア文庫 136-9)</a><br>本格的にオイレンとのリンクが始まった第２巻。オイレン読了後に読んだので、オイレンの裏でなにが起こっていたか分かって面白さ２倍でした。こういうザッピング系の話は作者も相当体力使うと思いますが、冲方先生流石です。複雑ながらわかりやすく構成されておりました。特甲児童達が交錯するシーンは思わず胸が熱くなった、あちら側はこういう任務を背負っていたのか、とか。片方読むだけでも楽しめる作りだけど、間違いなく両方読んだほうが良い。2巻でこれだから、オイレンとがっつり絡む4巻はどうなるのか、今からワクワクが止まらない。<br>読了日：04月15日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E5%86%B2%E6%96%B9%20%E4%B8%81">冲方 丁</a><br><br><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18083811" title="スプライトシュピーゲル I Butterfly&amp;Dragonfly&amp;Honeybee (1) (富士見ファンタジア文庫 136-8)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51sAx7nH5IL._SL75_.jpg" alt="スプライトシュピーゲル I Butterfly&amp;Dragonfly&amp;Honeybee (1) (富士見ファンタジア文庫 136-8)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18083811" title="スプライトシュピーゲル I Butterfly&amp;Dragonfly&amp;Honeybee (1) (富士見ファンタジア文庫 136-8)">スプライトシュピーゲル I Butterfly&amp;Dragonfly&amp;Honeybee (1) (富士見ファンタジア文庫 136-8)</a><br>オイレンを読了後に読み始めました。オイレンのような重め＆グロめな描写は少なめで此方のほうがライトノベルっぽいかも。それでもそこは冲方丁、濃厚複雑な設定や冲方丁十八番のクランチ文体に慣れれば、疾走感に乗って一気に読める。オイレンで出てきた登場人物がこちらでは主要メンバーだったりと、１巻から色々楽しめました。２巻はオイレンとクロスする巻なので、これまた楽しみだ。<br>読了日：04月01日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E5%86%B2%E6%96%B9%20%E4%B8%81">冲方 丁</a><br><br><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17879416" title="化物語(下) (講談社BOX)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F510kwWLuJHL._SL75_.jpg" alt="化物語(下) (講談社BOX)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17879416" title="化物語(下) (講談社BOX)">化物語(下) (講談社BOX)</a><br>上巻に続いて、会話劇が大半を占める下巻。なので、内容は薄い。但し会話のテンポがよく、面白い。上巻でも思った通り、会話劇が楽しめる人には良書、そうでない人にはいまいちかも。自分はアニメを観た後という事もあって、読みながら映像を脳内再生できたので、それなりに楽しめました。続巻は折をみて読もうと思います。<br>読了日：04月01日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E8%A5%BF%E5%B0%BE%20%E7%B6%AD%E6%96%B0">西尾 維新</a><br clear="left"><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/u/43461/matome">2012年4月の読書メーターまとめ詳細</a><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/">読書メーター</a><br><br><br><br>シュピーゲルシリーズが面白すぎて一気によんでしまった。<br>今月も引き続きシュピーゲルにどっぷりつかります。
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<link>https://ameblo.jp/jackal1905/entry-11243776906.html</link>
<pubDate>Sun, 06 May 2012 23:14:27 +0900</pubDate>
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<title>3月読了本</title>
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<![CDATA[ 最近読んだ本の更新しかしていないこのブログ。<br>でも毎月本を読む習慣が出来たので、良しとしよう。<br><br><br>3月の読書メーター<br>読んだ本の数：2冊<br>読んだページ数：712ページ<br>ナイス数：9ナイス<br><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17565629" title="オイレンシュピーゲル肆  Wag The Dog (角川スニーカー文庫)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51jbHTtbEhL._SL75_.jpg" alt="オイレンシュピーゲル肆  Wag The Dog (角川スニーカー文庫)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17565629" title="オイレンシュピーゲル肆  Wag The Dog (角川スニーカー文庫)">オイレンシュピーゲル肆  Wag The Dog (角川スニーカー文庫)</a><br>なんという熱量をもった作品なのか。全てが熱い。複雑な事件をわかりやすく疾走感をもって最後まで書ききった冲方先生には感服するばかり。今巻は3人の成長も著しく、後半3人が揃って敵に向かっていくところなんて胸が熱くならないわけがない。そして孤立無援の部隊を1人で指揮したミハエルカッコよすぎ。そりゃ陽炎も惚れるってもんです。超重要そうな新キャラも登場し、これからといったところでオイレンシリーズはこれにて終了。続きのテスタメントが気になるところですが、まずはスプライトだ。<br>読了日：03月20日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E5%86%B2%E6%96%B9%20%E4%B8%81">冲方 丁</a><br><br><br><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17049139" title="オイレンシュピーゲル 参 Blue Murder (3) (角川スニーカー文庫 200-3)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51PpB8--gjL._SL75_.jpg" alt="オイレンシュピーゲル 参 Blue Murder (3) (角川スニーカー文庫 200-3)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17049139" title="オイレンシュピーゲル 参 Blue Murder (3) (角川スニーカー文庫 200-3)">オイレンシュピーゲル 参 Blue Murder (3) (角川スニーカー文庫 200-3)</a><br>いよいよ後半戦突入の第3巻。相変わらずの疾走感で一気読み。今回は過去の記憶という太い軸の中で、3人それぞれに焦点を当てた話を展開。構成が上手い。3人それぞれの話しが進むにつれて、過去の記憶が徐々に明らかになっていく様に興奮し、一気に読んでしまった。そして次巻最終巻への含みを持たせるラスト。興奮必至。まぁこの巻で何が言いたかったというと、涼月が可愛すぎてやばいってことです。<br>読了日：03月01日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E5%86%B2%E6%96%B9%20%E4%B8%81">冲方 丁</a><br clear="left"><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/u/43461/matome">2012年3月の読書メーターまとめ詳細</a><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/">読書メーター</a><br><br><br><br>順調に読み進めているシュピーゲル・シリーズ。<br>オイレンは読了。次はスプライトだ。
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<link>https://ameblo.jp/jackal1905/entry-11210162661.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 16:16:47 +0900</pubDate>
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<title>2月読了本</title>
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<![CDATA[ 2月読了本のまとめ。<br><br>珍しく2冊以上読んだ。<br><br>2月の読書メーター<br>読んだ本の数：2冊<br>読んだページ数：782ページ<br>ナイス数：7ナイス<br><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16912049" title="化物語(上) (講談社BOX)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51NTWFHKK0L._SL75_.jpg" alt="化物語(上) (講談社BOX)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16912049" title="化物語(上) (講談社BOX)">化物語(上) (講談社BOX)</a><br>アニメが大好きだったので、原作もいい加減読まないと、と思って読み始めました。西尾維新独特の会話劇が延々と続いていく。物語はもちろんあるのですが、寧ろ会話劇が主軸。西尾維新が好きなら面白いだろうし、苦手なら読み進めるのが辛いかと。個人的にはアニメの保管にもなったし西尾維新の文章は好きなので、楽しんで読めました。長いシリーズなのでゆっくりと読んでいこうと思います。<br>読了日：02月23日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E8%A5%BF%E5%B0%BE%20%E7%B6%AD%E6%96%B0">西尾 維新</a><br clear="left"><br><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16703461" title="オイレンシュピーゲル弐 FRAGILE！！／壊れもの注意！！(2) (角川スニーカー文庫 200-2)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F5134t5KYfLL._SL75_.jpg" alt="オイレンシュピーゲル弐 FRAGILE！！／壊れもの注意！！(2) (角川スニーカー文庫 200-2)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16703461" title="オイレンシュピーゲル弐 FRAGILE！！／壊れもの注意！！(2) (角川スニーカー文庫 200-2)">オイレンシュピーゲル弐 FRAGILE！！／壊れもの注意！！(2) (角川スニーカー文庫 200-2)</a><br>戦闘シーンの疾走感、物語の重厚感、どれをとっても素晴らしい。登場人物の誰もが魅力的に書かれているのはさすが冲方丁です。特に涼月が良い。序盤から終盤にかけて3人が別々に行動し、最後で集結する展開はベタながら熱くなってしまいますね。まだスプライトは未読なので、裏で何が起こっていたか、これから読むのが楽しみでしょうがない。<br>読了日：02月16日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E5%86%B2%E6%96%B9%20%E4%B8%81">冲方 丁</a><br clear="left"><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/u/43461/matome">2012年2月の読書メーターまとめ詳細</a><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/">読書メーター</a><br><br><br><br>オイレンシュピーゲルが面白すぎて一気読みしてしまった。<br>この後の巻もスプライトもテスタメントも楽しみすぎる。
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<link>https://ameblo.jp/jackal1905/entry-11182260864.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 23:49:48 +0900</pubDate>
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<title>1月読了本</title>
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<![CDATA[ すっかり忘れてた。1月読了本のまとめ。<br><br><br>1月の読書メーター<br>読んだ本の数：1冊<br>読んだページ数：299ページ<br>ナイス数：7ナイス<br><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/15726377" title="オイレンシュピーゲル壱 Black&amp;Red&amp;White (1)(角川スニーカー文庫 200-1)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51SRw5hbwuL._SL75_.jpg" alt="オイレンシュピーゲル壱 Black&amp;Red&amp;White (1)(角川スニーカー文庫 200-1)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/15726377" title="オイレンシュピーゲル壱 Black&amp;Red&amp;White (1)(角川スニーカー文庫 200-1)">オイレンシュピーゲル壱 Black&amp;Red&amp;White (1)(角川スニーカー文庫 200-1)</a><br>まずはオイレンから読み始め。ライトノベルというだけあって読みやすいのですが、そこは冲方丁。物語の設定は濃厚で、奥が深い。主人公3人の紹介に費やした1巻でしたが、それがまた重い。ほんとにライトノベルかよっていう。2巻以降冲方節がどんどん増していくらしいので、楽しみ。そしてこの後スプライト、テスタメントと読むのも楽しみでしょうがない。<br>読了日：01月11日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E5%86%B2%E6%96%B9%20%E4%B8%81">冲方 丁</a><br clear="left"><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/u/43461/matome">2012年1月の読書メーターまとめ詳細</a><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/">読書メーター</a><br><br><br>ようやく読み始めたシュピーゲル・シリーズ。<br>流石の面白さ。<br><br>これから読み進めるのが楽しみです。
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<link>https://ameblo.jp/jackal1905/entry-11165261403.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 01:03:33 +0900</pubDate>
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<title>【漫画】岩永亮太郎／Pumpkin-Scissors</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18625782" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Pumpkin　Scissors（15） (KCデラックス)/岩永 亮太郎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F514OPeqEabL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥570<br>Amazon.co.jp<br><br><br>気付けばもう15巻のパンプキン・シザーズ。<br><br>最近の展開は本当に面白い。<br>正直開始当初の展開からは考えられないほどの熱い展開。<br><br>巻を増すごとに面白くなりますね。<br><br><br>特に現在展開している会議の話が秀逸。<br>今まではどちらかというとアクションシーンで魅せる漫画だったのですが、<br>今回は会話で魅せる話。<br><br>そのほうが面白いっていう。<br><br>各国の情勢が明らかになり、複雑な関係からなる心理戦が読んでて楽しい。<br>特にカウプランにまつわる話は凄く良い設定だと思う。<br><br><br>俄然今後の展開が楽しみになってきました。<br>月刊誌なので、刊行ペース遅いけど。。
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<link>https://ameblo.jp/jackal1905/entry-11143361265.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 23:38:13 +0900</pubDate>
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<title>12月読了本</title>
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<![CDATA[ 今年もダラっと続ける読了本のまとめ。<br><br>12月に読んだ本はこちら。<br><br>12月の読書メーター<br>読んだ本の数：1冊<br>読んだページ数：354ページ<br>ナイス数：4ナイス<br><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/15223090" title="ハーモニー (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61YPiB8fy1L._SL75_.jpg" alt="ハーモニー (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/15223090" title="ハーモニー (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)">ハーモニー (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)</a><br>フィクション小説の頂点。SF好きでない人も、「物語」に飢えた人は読んでみてほしい。世界中の人々がサーバーで徹底的に管理され、病気も無く、健康的に生きている社会。個性が薄くなった社会。そんな社会の中で、人類が終末に向かっていく雰囲気を、こんなにも静かに、美しく書くとは、末恐ろしい人だ伊藤計劃。そんなありえそうな未来に恐怖を感じつつも、読了後は優しい気持ちになれた不思議。少しだけ繋がりのある、虐殺器官から読むのがベスト。小説という媒体の使い方も秀逸。そして予想できなかったラスト。全てが完璧、正にハーモニー。<br>読了日：12月17日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s&amp;q=%E4%BC%8A%E8%97%A4%20%E8%A8%88%E5%8A%83">伊藤 計劃</a><br clear="left"><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/u/43461/matome">2011年12月の読書メーターまとめ詳細</a><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/">読書メーター</a><br><br><br><br>面白かったなぁ、ハーモニー。<br>今年これ以上のSFに出会えるか不安になるレベル。<br><br>そんな訳で今年も本読んでいきましょう。<br>意外とこの更新があるから月に最低1冊読むんですよね。
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<link>https://ameblo.jp/jackal1905/entry-11125991117.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 00:00:30 +0900</pubDate>
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<title>【この漫画が面白かった2011】（10位～1位）</title>
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<![CDATA[ 今年も沢山漫画を読みました。<br>そんななかから個人的に面白かったTOP10を決めました。<br><br>因みに、今年発売したコミックスか連載が面白かったものに限ります。<br><br><br>まずは10位～6位ですが、文章を手違いで消去してしまったので、簡易版で。<br>--------------------------------------------------------------------------------<br><strong>10位 - めだかボックス／暁月あきら・西尾維新</strong><br><strong>9位  - 振り向くな君は／安田剛士</strong><br><strong>8位  - 銀の匙／荒川弘</strong><br><strong>7位  - 結界師／田辺イエロウ</strong><br><strong>6位  - 4月は君の嘘／新川直司</strong><br>--------------------------------------------------------------------------------<br>はい、そんな訳で10位～6位でした。<br><br><br><br>こっから本番、5位～1位。<br>--------------------------------------------------------------------------------<br><strong>5位 - HUNTERXHUNTER／冨樫義博</strong><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18349320" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">HUNTER×HUNTER 29 (ジャンプコミックス)/冨樫 義博<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51NOWZUESQL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥420<br>Amazon.co.jp<br><br>5位はついに連載再開、頑張って執筆を続けているHUNTERXHUNTERです。<br><br>いやぁ、なんでしょうかこの面白さ。<br>蟲編のラストは賛否両論でしたが、個人的には良かったです。てか泣けた。<br><br>冨樫先生お得意の心理戦バトルが今年も全開。<br>勿論戦闘描写も最高なんですが、やはり会話のやり取りが素晴らしい。<br><br>あと何度も思ってますが、特に秀逸なのが表情とコマ割りかと。<br>漫画という媒体を熟知したもはや職人芸。感服です。<br><br>もはや少年漫画の領域を超えた面白さ。<br>ジャンプで浮きまくり、良い意味で。<br><br>来年もなるべく多く連載して欲しいものです。<br><br>--------------------------------------------------------------------------------<br><strong>4位 - あひるの空／日向武史</strong><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18349319" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">あひるの空（33） (少年マガジンコミックス)/日向 武史<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51qCPoRP0ML._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥460<br>Amazon.co.jp<br><br>4位はマガジンにて長期連載中のあひるの空。<br>いつも安定して面白かったのですが、今年は最高に熱かった。<br><br>いよいよインターハイ予選が始まったわけですが、各登場人物の思いが丁寧に書かれています。<br><br>最後の3年生の思い、残される後輩の思い。どっちも泣ける。<br>いちいちセリフ回しが泣けるんです。勘弁してくれ。<br><br>そう、この漫画はほんと「高校生の部活」をリアルに描いている。<br>だからこそ胸に刺さる。大人になった今だから。<br><br>特に高校時代部活に没頭したわけではないんですが。<br>いや、だからこそか。<br><br>そして最近までやっていた女子の試合。<br>まさか女子の試合があんなにも熱いとは、泣けるとは。<br>思わずページを捲る手がふるえる程でした。<br><br><br>30巻を超える長編ですが、今読んでほしい、そんな漫画です。<br>--------------------------------------------------------------------------------<br><strong>3位 - アゲイン！！／久保ミツロウ</strong><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18349318" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アゲイン！！（1） (KCデラックス)/久保 ミツロウ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51up3dUWSUL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥590<br>Amazon.co.jp<br><br>あひるの空に続いてマガジン連載作品、アゲイン！！が2位。<br>個人的に久保ミツロウ最高傑作。<br><br>今年始まった連載の中では、断トツで1位でしょう。<br>それほど面白い。モテキなんか目じゃない。<br><br><br>3.3.7ビョーシ以来の応援漫画。<br>こちらもあひるの空同様に、高校生の部活という点が上手く描けています。<br><br>主人公が高校卒業直前に、記憶はそのままに高校入学時までタイムスリップするという<br>若干のSF要素が含まれていますが、人生をやり直すという設定がどハマリ。<br><br>何もなかった高校3年間を、自分の行動次第で変えていけるということを描いています。<br>その辺りを作者は伝えたかったのかな。<br><br>登場人物もみんな個性的。<br>団長可愛いし、取り巻く部員たちもそれぞれ欠点があって面白い。<br><br>団結して欠点を補う描写がわかりやすくて熱くなれますね。<br>チアとの合同練習のシーンは、最高に熱かったです。<br><br><br>読んでて作者が楽しんで描いてるのがわかる。<br>描きたいこと描いてそうだなぁと。<br><br>来年以降もっともっと話題になると思うので、今のうちに読んでおくといいよ！<br>--------------------------------------------------------------------------------<br><strong>2位 - 3月のライオン／羽海野チカ</strong><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18349317" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">3月のライオン 6 (ジェッツコミックス)/羽海野 チカ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Q2rkUQYAL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥510<br>Amazon.co.jp<br><br>2位は3月のライオン。<br>今年に限らず毎年面白いのですが、今年は特にということで。<br><br><br>何と言ってもひなちゃんの話。<br><br>重い。とにかく重い。<br><br>いじめに真っ向から立ち向かうひなちゃん、見方になってくれる人たち。<br>みんなの行動に涙が止まらない。<br><br>コンビニで立ち読みして毎話毎話泣きそうになります。<br><br>ココまで読者の心を抉る離しを書ける人はそうそういないんじゃなかろうか。<br>読んでて辛い、けど先を読みたいと思わせるこの手腕、脱帽です。<br><br>本編である主人公の話も勿論面白く、<br>将棋や周りとの生活を通じて人間として成長していく様子が丁寧に書かれています。<br>こちらも泣ける。<br><br>どう収束させるのか気になるところですが、きっと素晴らしい着地点を用意してるはず<br><br>ハチクロが個人的に少女漫画NO.1なのですが、<br>それを超える作品となりそうです（青年誌だけど）。<br><br><br>とりあえず面白い漫画何？と聞かれたらこれ推薦しとけば間違いない作品。<br>-------------------------------------------------------------------------------<br><strong>1位 - 超人学園／石沢庸介</strong><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18349316" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">超人学園（5） (少年マガジンコミックス)/石沢 庸介<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61LWYX1V%252B5L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥440<br>Amazon.co.jp<br><br>さぁ、やってきました1位。超人学園で決定です。<br>今年一番続きを楽しみにしていた漫画。<br><br><br>これぞ少年漫画だ。<br>熱い少年漫画を探しているなら、これを読め。<br><br><br>とにかく出し惜しみをしない。毎話クライマックスかと思う展開。<br>たたみかけるように現れる敵、味方。<br><br>これまで戦ってきた敵が仲間になるなど、<br>王道すぎる展開も盛り込んでいるのですが、それがまた熱い。<br>使い古された展開も、描き方次第でこうも熱く描けるのかと。<br><br>また、話がわかりやすいのも良いです。<br>「世界で2番目に強い生物」とか、肩書きも面白い。戦闘力並にわかりやすい。<br><br>そして絵柄。<br>癖があるので好き嫌い別れると思いますが、漫画的表現を突き詰めた絵柄で好きです。<br>井上和彦のリアル路線ではなく、尾田栄一郎的な漫画表現に振り切った感じですね。<br><br><br>今6巻まで出ているのですが、5巻は近年稀に見る熱い1冊だと思います。是非。<br>掲載雑誌はあの進撃の巨人が連載している雑誌ですが、個人的にこっちをオススメ。<br><br>漫画好きならこっちだと思うんだけどなぁ。<br>来年は普及活動に勤しもう。<br><br>もっと沢山の人に読んで欲しい、そんな作品でした。<br><br>--------------------------------------------------------------------------------<br><br>はい、そんな訳で今年の漫画TOP10でした。<br>満足満足。<br><br>今年は完結作品が少なかったことと、少年漫画が面白かったことが印象的でした。<br>あと新連載で面白いのが少なかったかな・・・<br><br><br>来年もたくさん漫画を読みたいと思います。<br>どんな漫画に出会えるか、楽しみだ。
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<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 22:57:14 +0900</pubDate>
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<title>11月読了本</title>
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<![CDATA[ あぶない、危うく忘れるところだった。<br><br>そんなわけで11月読了本<br><br>11月の読書メーター<br>読んだ本の数：1冊<br>読んだページ数：191ページ<br>ナイス数：6ナイス<br><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/14858478" title="そうか、君は課長になったのか。"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51oysWtn22L._SL75_.jpg" alt="そうか、君は課長になったのか。" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/14858478" title="そうか、君は課長になったのか。">そうか、君は課長になったのか。</a><br>課長職がいかにやり甲斐があって、成長できて、素晴らしい職であるかを説いた本。課長になった架空の部下に向けたアドバイスという形をとっていて、とても読みやすかった。部下のモチベーションの上げ方や上司との付き合い方など、課長という中間位置ならではの難しさ、やり甲斐が実体験を基に書かれています。自分は平社員ですが、それでも学ぶべき箇所が多かったかな。ワークライフバランスについても書かれているので、その点でも勉強になる1冊。<br>読了日：11月27日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s&amp;q=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%20%E5%B8%B8%E5%A4%AB">佐々木 常夫</a><br clear="left"><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/u/43461/matome">2011年11月の読書メーターまとめ詳細</a><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/">読書メーター</a><br><br><br><br>11月は全く読書する時間が取れなかった。。<br>12月は休みもあるし、なるべく読書の時間を取るようにしよう。
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<link>https://ameblo.jp/jackal1905/entry-11101615439.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 23:42:05 +0900</pubDate>
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<title>【漫画】はるな檸檬／ZUCCA×ZUCA</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17898915" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ZUCCA×ZUCA（1） (モーニングKCDX)/はるな 檸檬<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51QhVwZwKkL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥980<br>Amazon.co.jp<br><br><br>宝塚オタク、通称ヅカオタの日常を描いた漫画。<br>これがまた面白い。<br><br><br>宝塚のことについては以前から興味がありつつも全く詳しくなかったんだけど、<br>この漫画を読んで俄然観に行きたくなりました。<br><br>専門用語とかは女優の名前とかは全然わからないのですが、<br>なぜか共感できる部分が多い。そして羨ましくも思ってしまう不思議。<br><br>つまり、オタクは何のオタクでも行動理念はあまり変わらないってことです。<br>好きな事に没頭している時間って幸せだよね。<br><br>それが凄くよくわかる漫画でした。<br><br><br>因みに、作者が東村アキコのアシスタントをやっていたということもあって、<br>ギャグも光ってました。
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<link>https://ameblo.jp/jackal1905/entry-11091170287.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 22:00:31 +0900</pubDate>
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<title>【漫画】松本次郎／女子攻兵</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17790555" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">女子攻兵 1 (BUNCH COMICS)/松本 次郎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51pP7Qxro0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥580<br>Amazon.co.jp<br><br><br>いつも設定がぶっ飛んだ漫画を描いている松本次郎。<br>しかし今作の設定はこれまでの作品が霞むくらいぶっ飛んでました。<br><br><br>なにしろ女子高生の姿をしたロボットに乗って戦争する漫画。<br>それだけでもわけわからんのに、普通にケータイで話したりするからもうカオス。<br><br><br>しかしなんじゃこりゃと思って読み進めると、意外にも設定は濃厚。<br>SF全開の設定で実に俺好みでした。<br><br>絵も癖はありますが設定に合っていて、程良くグロイ。<br>うん、良い。<br><br><br>確実に好き嫌い分かれる作品ですが、気になったら読んでみてもいいかも。
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<link>https://ameblo.jp/jackal1905/entry-11083438579.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 22:14:38 +0900</pubDate>
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