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<title>ジャックのブログ</title>
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<title>蒼き回廊</title>
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<![CDATA[ <div>そして今宵、</div><div>解放される夜に</div><div>あなたに会えない…</div><div>またしても、</div><div>否定されてる様な</div><div>「違う」と言われてる感がして</div><div>それが決定的だとしても</div><div>僕は自由であるからして</div><div>別にいいやって思える自分というやつは、ホントに何も変わってないんだろな、実は。</div><div><br></div><div>ただ、取り残された感はない。むしろ、あの日の僕に手をふることに戸惑いを感じないだけなんだろう。眩しい残像は、もういらない。余韻は美しくあれぼあるほど残酷である。</div><div><br></div><div>話は変わるが、35を越えてくると一気に身体しんどくなるってよく聞いてた話だが、ほんまそやなと最近つくづく痛感。</div><div>仕事がめまぐるしく忙しくなったせいもあるかもだが、休みはほんま寝るだけの今日この頃…どっかで挽回せねばと思うのだが。。魔のスパイラルの真っ只中にあって年内は音楽活動もしんどい。寝るのが今一番の楽しみになっている。さて、どうしたものか。。創作意欲はあり、唄はジャンジャン書けるが出掛けるのが非常に億劫だ。</div><div><br></div><div>寝るのが非常に楽しみなんだけど、そのさなか悪夢に苛まれ今起きて、これを書いている。羽を休める場所がないってのは辛い。どこまでも堕ちてしまう。時には、やり過ごす人生も必要なのか。答えはわからない。わからないまま、やり過ごす術を知らないから余計もどかしい。居ても立っても居られないこの状況は僕にとっては耐えられないことなのである。朝に昼に夜にモノクロの落ち葉が愛しき人との午後でさえ影を落すようなこんな日は死んだように寝るのが一番なのか？</div><div><br></div><div>今年元旦のおみくじに</div><div>待ち人は遅くに来ると書いてあったが、待ち人って一体誰なのか？</div><div>早く僕をさらってくれないかな、と心底願う夜でさえ、もうまもなく無情に過ぎゆく過去になる。いま、決意したものがすぐ過去になる。さっき考えてた事柄すべて過去になる。セピア色の箱のなか、積み上げられた過去になる。</div>
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<link>https://ameblo.jp/jackandwolf/entry-11678770175.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 03:07:22 +0900</pubDate>
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<title>蒼き回廊</title>
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<![CDATA[ すっかり浮世離れした生活にも慣れ目を閉じてラオスの風の中に自分を解き放つ時間が唯一僕でいられるとタバコの煙をゆっくり吐いていた。さっきの夢の余韻が少し妨げるがロマンスグレーの夢にまっしぐらな環境にやっと辿りつけた。あとは、時間をどうやり過ごすかであるが、くすぶるのももったいない。そんな時、職場で知り合った7、8歳上の女性、瞳さん。出勤してすぐ勤務にあたるのが、急かされている感がして嫌な僕は30分前には職場近くの喫煙コーナーでゆっくりタバコをくゆらせているのだが、瞳さんもどうやら同じらしく一緒になることが多くなった。なんとなく波長があうし、話してても飽きない。もっとって思うが時間だ、途切れてしまう。好きとか惚れた腫れたじゃない。むしろそういう曖昧な感情ならいらない。でも恋心とは複雑です、いつも。しかも、乙女心はもっと複雑だ。その複雑怪奇を紐解く余裕は残念ながら今の僕にはない。ただ、瞳さんの表情や視線は僕を否定していない。別に恋に発展するかしないかなんてどうでもいい。ゆっくり話をしたいだけなんです。そうこうしてるさなか、社内の特別プロジェクトに見事白羽の矢がささり責任者として担当が決まってからはダメ。瞳さん構ってやれない。自分のことでさえできない。労働法のことがあり、無理矢理休まされたのは最近のことだ。ループも強固になってたから、休みとはいえ以前のように音楽だ飲み会だ、なんてならない。ひたすら眠りこけていた。今日もそうだ。まあいい。10年後の目標を決めてからはどんな環境に置かれたとしても苦にはならなくなったから。しかも、独り身で伴侶がいるわけでもなし。今までと比べて断然気持ちは楽だ。そういう意味では今まさに僕はラオスの風に吹かれている真っ只中なんだろう。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/jackandwolf/entry-11651215239.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 06:08:59 +0900</pubDate>
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<title>蒼き回廊</title>
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<![CDATA[ 朝というのは爽やかなはずだった。だけど、自分が置かれている環境や状況で必ずしもそうではないはずだ。僕がそう感じた朝は夜勤明けの家路を辿りながら逆流している自分にいささか負い目を感じながらのさなか、テスト帰りの高校生たちを見ていた時だった。そのガキンチョを見ながら、そいつらの親の世代のこと考えてたら、自分とあまり年が変わらない世代じゃないかなと思っていた。ふと脳裏に浮かんだ翳りを含んだあの人の横顔…ちょうどあの人ぐらいだろうか、今眼前をだらしなく歩くガキンチョの親の世代は。<br>ふいに哀れに感じた。あの人は独身だが、色々あったのかもしれない。それは一概には断言できないが、だとしたらあんな表情できないよ。僕も人並みにすったもんだ色々あったから、なんとなくそこんところよくわかる。そして、今。。<br><br>もう一度夢見ていた頃に<br>戻りませんか？<br><br>戻れるなら戻りますか？<br><br>時空は止めれないけれど<br>戻りませんか？<br><br>もう一度<br><br>爽やかな朝が<br>毎日僕らを照らすはずのあの頃へ…<br><br>もう二度とはないもう一度。。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/jackandwolf/entry-11649260903.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 21:32:54 +0900</pubDate>
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<title>ネバーエンディングストーリー</title>
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<![CDATA[ <br>エピローグという名の序章は、あまりにも唐突さ。<br>何が起こっても不思議じゃない時世だもん。<br><br>旅立ちの前夜、仲間たちの祝勝会があるわけでもなく、僕はいつもの深夜コンビニでビールを買い、踏切で行き過ぎる電車を待ちわびて、、ふいに君が手をふったような。あの日、僕の手を振り切った君が通りの向こうで。手を振っていたようで。<br><br>『じゃな、また』<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/jackandwolf/entry-11648631961.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 12:16:11 +0900</pubDate>
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<title>ネバーエンディングストーリー</title>
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<![CDATA[ ざわめきが僕を襲うのはホントは気のせいなんだろう。真っ赤な傘をさして君は水色の雨に消えてゆくのさ。<br><br>僕のこの性分を悟られたのか、どうもいまがんじがらめのオリのなか、もがけばもがくほど逃れられないアリ地獄のよな環境にいる。でも、不思議とそんなに窮屈ではない。妥協や享受というものじゃない。何かが変わってきている。これがよくに言うオトナになるということなのか…まあ、いい。いま、さらに欲がなくなってきている。唄いたい欲も愛されたい欲も満たされたい欲も、、体調もすぐれない。昨日から色々考えてるが、明確な答えなんてありはしない。ただ、、ラオスの風に吹かれている俺を想像してみたら意外と溶け込んでる俺がいたということだ。<br><br>一瞬わかりかけたが、今はもう全然わからない。そして、もうわからなくたっていいとさえ思う。次なるステージへの指標はできたからさ。<br><br>さあ、行こう！<br><br>あてもないロマン探しに！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/jackandwolf/entry-11648621395.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 12:05:42 +0900</pubDate>
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<title>ネバーエンディングストーリー</title>
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<![CDATA[ いまが晴れ間で闇の中なのか<br>それさえわからないが、確かなことはもうまもなくでそれが明確になるだろう。そして、もうまもなくであの子が召されてまる5年がたち同じ時の37年前僕がこの世に誕生することになる。<br>あと10年はこのわかりきったスパイラルに身を投じなければならないのは百も承知なのだが、いささか無情の感は否めない。もちろん、その間多くの感情や叫び、嘆きに翻弄されるんだろうが最後に思うはカラッポの僕。そう、あの時とまったく一緒だ。<br><br>この3連休、ホント晴れてよかったな。みんなリフレッシュできて…俺は21連勤目やけど（笑）<br>束の間のひとときを眼前にしながら俺は仮眠をとろうとしています。みんな、ありがとう！最高の誕生日！37になりました。マーシーが叫んだ『70年なら一瞬の夢さ』その一瞬に今、俺はすべてを投じます。ああ、キットカットが美味い。。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/jackandwolf/entry-11636802742.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 13:21:32 +0900</pubDate>
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<title>ネバーエンディングストーリー</title>
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<![CDATA[ <br>緑の回廊が<br>清々しく晴れやかな気分にさせるのは、なぜなんだろう。<br>幾度となく幾度となく、それは続いてまた僕はあの場所にむかっているということなのか。<br>そうだとしたら、どんなにいいだろう。そして、イマダカツテ見たことのない荘厳な景色や空気に包まれているかもしれない。家路を辿る一本の小径、光注ぐ回廊はいつも僕を照らす。寂しかろうが辛かろうがここを通る時には、ほんの少しだけ、まばゆいそして大きな力に抱かれている。<br><br>あの娘は頬杖しながらあのカフェテラス。誰を待ってるんだろう。永遠のパズル紐解きながら。<br><br>夢のさなかに見る夢などいらない。ついた足跡を振り返るヒマなど今はない。だけど、、もうゴールは描けている。ラストステージだー。<br><br>最終章。。<br>ここにきて見えてきた。<br><br>そして、時計台で逢引した麗しのあの娘との青い季節に僕は静かにお別れする。さよなら、どうかお元気で…<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/jackandwolf/entry-11631793310.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 12:02:18 +0900</pubDate>
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<title>ネバーエンディングストーリー</title>
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<![CDATA[ 懐かしい風に吹かれてみた<br>君を思い出すことはないけど<br>出逢いの時の風の音だけ聞いている。なんか守りたい人だ。<br><br>おととい、男と歩いてた<br>東映日活の男優さながらの<br>男と僕の前を通り過ぎた。<br>振り返った君の横顔が<br>なぜか哀しく見えた。<br>そして、昨夜おどけて問いただしたのは僕だ。君は前の勤務先の上司と説明した。ホッと胸を撫でおろした。これで僕の気持ちは伝わった。あとは、まさにタイミング。抱きたいのはやまやまだが、それより正直ずっと話しをしていたい衝動の方が大きい。恋人になれるかな。彼女になってほしいな。<br><br>君はどんな暮らしをしてきたの？どんな恋をしてきたの？<br>慎ましく慎ましく今の若者に学ばせたい女としての要素がある。ほとぼり冷めたら一緒に誰も来やしない秘境にでも行きたいな。<br><br>無菌室の清潔さ、わかるかい？<br>いわゆるすべてのモノが新品で空気までも、真空に近い状態だ。そこまでするのには、荒業しかないわけさ。漏電怖くて、ガンの無駄撃ちできるか！組織的な体裁気にしてキレイにできるか！俺以外俺じゃないのにキレイにできるか！知識も経験も必要だが何もなくても俺は成し遂げれるが、この世は支え支えられの世の中であるからして、その辺ツライとこだ。だが、俺は屈しない。2度死にかけた命、果てるまで！<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/jackandwolf/entry-11627754206.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Oct 2013 14:23:02 +0900</pubDate>
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<title>ネバーエンディングストーリー</title>
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<![CDATA[ 第一三章<br><br>だが時として<br>誰かのために頑張らなければならない時に予想以上の力が発揮できるものだ。そして、その時には自分も幸せになっている。<br><br>確かに…<br><br>俺も誰かに強制されたものじゃあなかった。あいつのためあいつの笑顔のため俺は守るんだ！という想いでサラリーマンしながら夜勤してた。<br><br>確かにあの時…<br>俺は幸せだった。<br><br>それなりに幸せだった。<br><br>今、、そういう気持ちを抱く伴侶がいないせいか死ぬ気で何かをするというのはない。せめては、己のメンツが保つ程度だ。<br><br>今朝、あの娘見てて<br>ふと思った。<br>『あ！いたんだー？』<br>『遅っ！遅すぎます。』<br>『…うそうそ気づいてたよ』<br>『（はにかむ笑顔）』<br>このくだり、、彼女は俺に気づいていた。俺もいるのは気づいていた。だって、常に目で追っていたからさ。顔はこっち向いてないのに、俺が来たの知っていた。これって、俺も彼女もお互い気になってるということ？そうだったら嬉しいな。。<br><br>片想いか…んーそんなんじゃないなーお気にいり以上なのは確かだけど、、<br><br>結構ストライクゾーンが広いらしく他の野郎が敬遠する人をことごとく相手にできるという特性があるらしい、幸か不幸か。<br><br>しかしながら俺のお気に入り以上の女子たちはホントかわいらしいのだ俺の中では！<br><br>しかしながら女友達いわく<br>『あんた、女運ないからな』<br>と断言されるほどツイテない。<br>その度に傷つけ傷ついてきた。<br>しかしながら、傷つけられるのが嫌で恋をあきらめるほど、そんな器の大きい人間ではない、俺は。そんなん恐くて泣き寝入りはしないってこと。<br><br>ただ、、<br>今、<br>またしても、<br>アイツが、、、<br><br>空から、<br>魔の大王が、、<br>降ってくる、、、みたいな<br>そんなような<br>得体の知れない何かが、<br>きっとあるんだろう。<br><br>発展しないのである。。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/jackandwolf/entry-11624777355.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 11:53:00 +0900</pubDate>
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<title>ネバーエンディングストーリー</title>
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<![CDATA[ 第一二章<br><br>若い頃からチャラいイメージで見られ、それは今でも変わらない。ホンモノの愛以外もとめてないからして、チャラいイメージならそれはそれで構わないんだが、『君は違うんだ』と思い、そう接しているにもかかわらず、チャラいととられるのは少しショックだったりする。<br><br>取締役から、<br>『髪が少し長いな』と言われ<br>ジェルで固めてクールビズ決めこんだら、チャラくないのか否か…他人様の受け取り方なんぞ所詮そんなものである。まあ、夏だからといって、裸の大将みたいな格好も考えものだけど。<br>好都合なことに、これからの季節はちょうどイイ。なんでかというと私服で冬モノがあまりないからである。しかし、職場の女子のみなさんの瞳の輝き方が違うのはある意味、快感だけど。さっき他人様のことをとやかく言ったけど、俺も同じ穴のムジナさ。<br><br>組織はある程度、体育会系の方で引き締まっていいと思う。元々、その部類に属していたし離れた今でも、その体質にはなんら拒絶はない。そういうこともあってからか、チャラいなんて言われると、なんだかなーと奥歯にモノがはさまったような感覚が否めない。そういう感覚をむしろ楽しんでたりするのは、趣味が悪いだろうか？<br>何が言いたいか一言で言うと、俺はチャラくないと言いたいのである。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/jackandwolf/entry-11622772285.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 14:10:59 +0900</pubDate>
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