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<title>　GYAKUTE NO JACKBAUER</title>
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<title>・・・・・。</title>
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<![CDATA[ <object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/9Vsatni735c?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/9Vsatni735c?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object>
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<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 01:22:23 +0900</pubDate>
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<title>地球上の生物</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666"><br><br>　映画アバターの女優が、<br>　シー・シェパードの捕鯨妨害に参加したことを皮肉った俺的お気に入りの名言<br><blockquote><br>[93]名無しさん＠恐縮です [] 2010/10/12(火) 01:44:06 ID:koM1ycMtO <br><br>地球上の生物はすべて捕食し、捕食され生きてそして死んでいく。 <br><br>虎はウサギを捕食し、ウサギは草を捕食し、草は虎の死骸を捕食する。 <br>それぞれの生物は、捕食されることによりエネルギーを繋げていく。 <br><br>ウサギたちは「死を怖れ逃げる生物たち」というより、「より力強い生物に自分のエネルギーをトスしたい」と逃げると言う形で捕食者を選んでいる。 <br>草木も同様に動物たちを大きく力強いエネルギーを持つ生命体として育て <br>いづれは自分たちの栄養として役立ってもらうため葉茎を食らわせる。 <br><br>強い弱いではない。殺す殺されるではない。 <br>それは壮大なスケジュールに沿ったエネルギーの渡し合いである。 <br><br>このスケジュールに沿わない生物は人間だけである。 <br><br>人間は、動物や植物を飼育、栽培という形で捕食を管理し始めた。 <br><br>家畜小屋の生き物たちは、自分を食べる捕食者を選べない。 <br><br>植物たちは、いずれ自分たちの栄養となる生物を育てられない。 <br><br>ここに力強いエネルギーのトスは存在しない。 <br><br>だから人間は無駄に死を怖れるようになってしまった。 <br><br>自分たちが死んだら速攻で燃やし、骨は骨壺に入れる。 <br><br>土に還らない。エネルギーを他者に渡さない。 <br><br><br>水分多き地球表面にはびこる生命体のほぼ全ては、 <br>「緩やかな酸化」でエネルギーをトスしていく。 <br>酸素を吸い二酸化炭素と熱を出し、捕食したモノを消化と言う酸化現象でエネルギーを得て、死んでなお腐敗という酸化現象に縛られる。 <br><br>燃やすというのはそのプロセスをすべて飛ばしてしまう。 <br><br>野生の動植物と戦い、逃げ、相手を食べると言う行為は、いかに「神のスケジュール」に沿ったことであるかもう一度考えてもらいたい。<br><br></blockquote></font>
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<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 01:14:49 +0900</pubDate>
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<title>じいちゃんの例え話</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666"><blockquote><br>371 ：本当にあった怖い名無し ：2006/03/17(金) 20:03:29 ID:aYyXARWAO <br>俺は九州の田舎に住んでたんだ。 <br>貧しい家だったけど、まぁ楽しい家庭だった。 <br><br>俺が18の時東京に出ようか迷ってた。まぁ母親とかに相談してたよ。 <br>悩みがピークに達した時じいちゃんが俺にこう言ったんだ。 <br>今でも忘れない <br><br>【〇〇、お前はまだ若いだろ。1日にして言うとな、まだ朝起きてコーヒーとか飲んで今日、1日何するか考える時だ。俺は夜でテレビで野球見たり、1日振り返ったりして、そろそろ寝ようって時だ。満足行った1日を送れて上手いビールを飲んでな・・・。】 <br><br>俺はそれで東京行きを決心した。 <br>普通にある程度良い仕事ついてます。 <br><br>じいちゃんは去年死んだ <br><br>372 ：本当にあった怖い名無し ：2006/03/17(金) 20:19:02 ID:r528jE4H0 <br>じいちゃん、うまいこと言うな。 <br>俺はさしづめ、昼飯が終わって眠たくなるころだｗ <br><br>375 ：本当にあった怖い名無し ：2006/03/17(金) 23:07:35 ID:RMdvy3VU0 <br><br>&gt;&gt;&gt;&gt;371良いじいちゃんだな。うらやましい。 <br><br><br>俺は朝起きて二度寝しようとしてるときかな。 <br><br>376 ：本当にあった怖い名無し ：2006/03/17(金) 23:19:13 ID:8R4uTZdR0 <br>俺はせいぜい午後の外回りで移動中の電車で寝てるくらいか <br><br>377 ：本当にあった怖い名無し ：2006/03/17(金) 23:46:49 ID:B496HH3q0 <br>なんでみんな寝る方にもっていくんだ<br><br></blockquote></font>
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<link>https://ameblo.jp/jackdartss/entry-10722347373.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 01:10:27 +0900</pubDate>
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<title>ピラミッド形式</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666"><br>　先週の平均点というのがある<br>　自分はどこか<br><br><br>　※ ライブかな？データにあるんでしょ<br>　　　俺は課金登録をしていないからどうでもいいけど、<br>　　　というより、自分でそれは理解できている<br>　　　その機能というかデータが参照できるのなら、<br>　　　自分が今どこに居るのかを確認するといい<br><br>　　　これは、スタッツやレーティングを見ろということじゃない<br>　　　ダーツのプレイヤー人口のピラミッドの、<br>　　　どの層に自分が住んでいるのか、<br>　　　その暮らしで満足なのか、<br>　　　なにが必要なのかを再認識するためのそれ<br><br>　　　世のお金持ちの裕福層になるのは難しいけれど、<br>　　　ダーツはちょっとがんばればそこにたどり着ける<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/jackdartss/entry-10719331408.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 01:30:26 +0900</pubDate>
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<title>教える側に立て！</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666"><br>　成長は明らかに違う<br>　下手でもその立場に立つ意味がある<br>　ミシェルは客観的第三者としてアドバイスをくれる<br>　俺の方が上手くて強いからといって耳を傾けなければ、<br>　今の俺の成長はなかった<br><br>　逆手のブログも同じかなと思う<br>　プロでも仕事でもないのに書いてきたエントリー、<br>　結局自分を育てたんだね<br><br><br>　※ これよく勘違いをされるけれど、<br>　　　中途半端なレベルの方が他人を教えるのは危険<br>　　　むしろ駄目<br><br>　　　重要な点は、<br>　　　その教えられる側がどういうスタンスかということ<br>　　　ミシェルが他人に教えるはＮＧ<br>　　　でも、それが俺相手だとＯＫ<br>　　　その意味の違いがわかればヨシ<br><br>　　　もうひとつ言うと、<br>　　　　自分が自分の師匠であり弟子であれることは、<br>　　　　最高の状態<br><br><br></font>
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<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 01:15:48 +0900</pubDate>
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<title>入れたい気持ちが遠回り</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666"><br>　もっと足元を見て<br>　今本当にやらなければならないことをやる<br>　目先のイレに目が眩む人が多い<br>　そうしてまた入れない時期が来て悩む<br>　そういう人は結局確かなものを持たずに、<br>　入ってる結果だけで上達したと勘違い<br><br><br><br>　※ 反面教師<br>　　　この手のエントリーは多いよね<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/jackdartss/entry-10719321689.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 01:13:18 +0900</pubDate>
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<title>調子が悪くなる</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666"><br>　調子が悪くなった人が居て、<br>　その人に、好調だったころのビデオを見せてみる<br>　でも直せない<br>　いや、直そうとはしなかった<br>　自分が何をやっていたか自覚がなかったからだ<br>　だから、直せない<br><br>　自分はそうならないように全てを受け入れよう<br><br><br>　※ ゼロ思考<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/jackdartss/entry-10719319813.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 01:12:11 +0900</pubDate>
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<title>スタッツの上100下70</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666"><br>　80が無いことが気になる<br>　だいたい投げていれば何だかんだ70で最終的には落ち着く<br>　上手くいってる時を実力と勘違いしないようにしなければ<br>　落し穴に自ら飛び込むようだ<br><br><br>　※ データ的な考えメモ<br>　　　基本、最終的なスタッツやレーティングはどうでもいい<br><br><br></font>
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<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 01:06:59 +0900</pubDate>
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<title>そこにある飛びの理想</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666"><br>　ダーツが速いのは振りやスピードじゃないことを見て感じた<br>　ゆっくりなのにダーツは速い<br>　ダーツの姿勢にロスがなくなれば自然とダーツは速く飛ぶ<br>　速く飛ばすために手首を使ったり、振りを速くしてみたが勘違い<br>　安定させる意味でも勉強になった<br>　そこがライブレーティング１７のすごいところ<br>　そして理想がそこにあった<br><br><br><br>　※ 利き腕で投げ始めた頃に出会ったある人<br>　　　その時にメモった<br><br><br></font>
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<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 01:02:39 +0900</pubDate>
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<title>即席エントリー（デッキブラシの柄)</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666"><br>　ほとんど即席でエントリーを書くことはないのだけれども、<br>　あまりに同じことを言ってる方が多すぎて、<br>　ほんとビックリ<br><br>　ダーツブログを多く巡っていた頃、<br>　みんな同じこと書いてる<br>　アイディアを書けばヨシではないけれど、<br>　工夫は欲しいなと思った<br>　<br>　ダーツ人口のほとんどが下手なままの人なんだ<br>　上に行ける人は限られているのか？<br><br>　いや、そうじゃない<br>　自ら上へ行けないように仕向けているだけだとわかる<br>　<br>　階段を一段一段ちゃんと足元を見て上がれば怪我はしない<br>　でも、<br>　ダーツで上達をしない方々は、<br>　二段飛びや、アクロバット的な芸でもしたいかのように、<br>　何が目的かわからないままその階段を登っていこうとする<br><br>　そのダーツ人口の中の、<br>　ピラミッドの上層部に行くためには、<br>　大多数の誤りを見つけ出すことが効率的だ<br><br>　つまり、そういうこと<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/jackdartss/entry-10719312481.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 00:51:36 +0900</pubDate>
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