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<title>感謝，愚痴，つぶやき</title>
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<title>レンタル屋の店員</title>
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<![CDATA[ 　昨日，DVDを借りにいった．店員が写真付きの名札を下げていたが，写真が，ペ・ヨンジュンになってた．しゃれのつもりなのだろうか？しゃれと受け止めない人もいるのではないだろうか？店はOKとしているのだろうか？OKなら写真なんてやめてもいいだろうに．とあれこれ思った．店員に聞こうかとも思ったが，あからさまに迷惑な客になってしまうと思ったのでやめた．そう思いながら聞く，説明だから，ん？とおもわさることもあった．挙げ句の果てに，DVDを確認しないで，どうぞと言われて，家に持って帰ってきたらDVDが違った．「これだもんな」と思った．<br>　いらいらはしたが，それよりも，なるべくしてなったような感があった．そして，どこかの対応が違ったら，こんな風にも思わなかったのかもしれないと．気をつけよう．<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jaiangoda/entry-10145406282.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 22:55:54 +0900</pubDate>
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<title>今日，地下鉄で</title>
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<![CDATA[ 　以前に，「子供や学生は電車で立つべきだ」という内容が書いてある本を読んだ．子供のしつけ上必要だというのがその著者の主張であった．大胆だと思って読んだことを覚えている．しかし，今日，地下鉄のドアが開いた瞬間に駆け込んできて，空いた席に座った女子高生がいた．降りている人も済んでいないのに乗り込んできて，座った態度を見たときには，気分がさすがに気分が悪くなった．当然ながら，本人は悪気が全くない．注意しない大人も悪いのか，注意されないからそのまま高校生になってしまったのか．等と考えたら目的の駅に到着した．
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<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 22:16:45 +0900</pubDate>
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<title>Dupscan</title>
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<![CDATA[ 　私はMacbookも持っている．重複するファイルを消すためにDupscanをインストールした．重複検索にはとても便利！しかし，削除は手動．自動で出来る方法はないものかな？
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<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 21:31:47 +0900</pubDate>
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<title>仕事とうつ</title>
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<![CDATA[ 　職場の人間関係がよくなかったり，仕事の量が能力以上だったりするとうつになる可能性があるそうである．なるほど，たしかに．合いたくない人，話したくない人と仕事をするのはストレスだし，理解できる．<br>　私の職場には皆と同じ仕事をするのに人の倍時間がかかってしまう人がいる．真面目だし，一生懸命誰よりも仕事をしていると思う．でも，終わらないようである．手を貸すのが必ずしも平等ではないのでみんな見守っている．手を貸すのが当たり前になるとその人の発言権が職場でなくなってしまうだろうから．適度なずるさも能力を上げる一助かもしれないし，健康的かもしれない．
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<link>https://ameblo.jp/jaiangoda/entry-10140568430.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Sep 2008 23:23:01 +0900</pubDate>
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<title>四川飯店</title>
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<![CDATA[ 　札幌ビックカメラ10階，エスタのレストラン街にある四川飯店はとても辛いがおいしい．私は担々麺がお気に入り．<br><br><a href="http://www.sapporo-esta.jp/shop/ES008.html" target="_blank">四川飯店</a><br><!-- ************ 基本情報 Start ************ -->
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<link>https://ameblo.jp/jaiangoda/entry-10136455442.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 16:36:01 +0900</pubDate>
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<title>参観日の親の態度</title>
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<![CDATA[ 　今日は日曜参観．我が子の様子を見に行った．我が子の態度にも至らないことは多々あった．しかし，他のことで気になったことがあり，憤りを感じた．私が子供の頃，参観日に親は正装で着ていた．私の母親は着ていないが，友達の親は着物を着ていたことをはっきりと覚えている．教室にはいるときも一礼をしてから入室し，平素の授業を参観するのであるから，決して邪魔をしないように努めていたと思う．子供が親に声をかけても，無視をしたり，先生のいうことを聞きなさいと言っていた．私の中ではこれが常識だった．今日の参観日を見ても，親の私語は絶えることがない．まして，その会話は急を要するものではなく，全くの雑談のようである．私の常識が間違っていないなら，参観日は本来の機能を失いつつあるのではないだろうか．<br>　先生の指導力不足や，親の高学歴化は現状を招いている一員として否定することは出来ないだろう．しかし，親の私語はそれ以前である．その姿を見たことどもは，それが当たり前と思うだろう．子供たちにはそんな大人になって欲しくないと切に思った．まず，我が子にはしっかり伝えよう．<br>
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<link>https://ameblo.jp/jaiangoda/entry-10136356232.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 10:44:30 +0900</pubDate>
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<title>大久保フク</title>
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<![CDATA[ 　NHKの大河「篤姫」を2ヶ月遅れくらいで見ている．登場人物の大久保フクに幾度かはっとさせられた．一度目は，篤姫（於一）が薩摩にいた頃，家の鯛などを持って幾度も大久保正助（利通）の家に行ったときのことである．正確な言葉は方言もあり，記憶していないが，「もうこないでください．家は貧乏ですが，物乞いではありません」という．相手の善意はわかるが，そう言わないとずるずると関係が悪くなると思ったのでしょう．<br>　もう一つは，大久保正助が西郷と共に鹿児島に出かけるが，屈辱を味わって帰ってきたときのこと．不甲斐ない自分に，フクに「俺は鬼になる」という．フクは黙って，それなら私は鬼の母になるだけと言ってのける．自分の心の狭さを恥じた．<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jaiangoda/entry-10136002233.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 13:03:21 +0900</pubDate>
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<title>MacBook</title>
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<![CDATA[ 私のノートパソコンはMacBookです．インターネットのブラウザは純正のsafariを使っていましたが，このサイトを利用することは十分に出来ない様子．firefoxをインストールすることにしました．これで，利用することができた．
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<link>https://ameblo.jp/jaiangoda/entry-10135997613.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 12:46:47 +0900</pubDate>
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<title>野球：韓国戦</title>
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<![CDATA[ 　オリンピックの野球．韓国と1次リーグで対戦し敗戦した．負け方や采配については多くの掲示板に書いてあるように議論のあるところかもしれない．私も見ていて非常に残念だと思った．　ただ，試合が終わって気づいたことがある．こんなに時間を忘れて夢中に野球を見たのはいつだろうか？確実に思い出せるのはオリンピックの予選の試合だ．昔プロ野球を見ていた頃は，一球一球くいいるようにみたものである．それが，勝ち負けが決まると見なくなったり，優勝する球団が決まると見なくなったり．もちろん，選手は「金しかいらない」といってがんばっているのだから結果は大事だろう．しかし，こんなにはまって野球を見ることが出来たことに感謝の気持ちにでいっぱいである．
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<link>https://ameblo.jp/jaiangoda/entry-10135550575.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 00:16:10 +0900</pubDate>
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<title>My Revolution</title>
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<![CDATA[ 　渡辺美里の有名な一曲．作曲は小室哲哉で，曲調もいいが，歌詞はもっといい．さよなら　Sweet Pain頬づえついていた夜は昨日で終わるよ確かめたい君に逢えた意味を　暗闇の中　目を開いて非常階段　急ぐくつ音眠る世界に　響かせたい空地のすみに　倒れたバイク壁の落書き　見上げてるよ<u>きっと本当の悲しみなんて自分ひとりで癒すものさ</u>わかり始めた　My Revolution明日を乱すことさ誰かに伝えたいよMy Tears　My Dreams 今すぐ<u>夢を追いかけるならたやすく泣いちゃだめさ</u>君が教えてくれたMy Fears　My Dreams 走り出せる（中略）<u>自分だけの生き方誰にも決められない</u>君と見つめていたいMy Fears　My Dreams 抱きしめたい　所詮自分の心の傷は自分で癒すしかないという考えは身勝手かもしれないし，自己中心的かもしれないがとっても納得がいって何度も聞いた．他人になんと言われても最後は自分だって思うときに勇気づけられる一曲だと思う．最近は聞くとその頃の自分を思い返して気恥ずかしい．しかし，そんなに今も変わった気持ちではいない．人間は変わるようで変わらなく，変わらないようで変わるもんだ．
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<link>https://ameblo.jp/jaiangoda/entry-10135550569.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 23:44:42 +0900</pubDate>
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