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<title>ジャイ子の部屋～オーストラリアへワーホリ行こう！～</title>
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<description>ルールル♫ルルル♪ルールル♫徹○の部屋を意識したタイトル。。。徹○さんが勝手気ままにおしゃべりするように、オーストラリアでのワーホリ生活で楽しかったこと、失敗したこと、滑らない話など書いていきたいと存じます。</description>
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<title>オーストラリア２日目</title>
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<![CDATA[ <p>実は今日は３日目。</p><br><p>毎日ブログ書こうと思ってたけど、そう上手くはいかないな</p><p>３日坊主とよく言うけど、1日坊主。。。hahaha</p><br><p>まあ、自分の日記みたいなものなので適当にやろうと思います。</p><br><p>そして、少しは英語を使って書いてみようと思います。急に英語を使おうと思った理由はいつか書くとしよう</p><br><p>さいかのぼって２日目</p><br><p>yesterday is horiday in AUS,so English scool too.</p><br><p>i went to ”city",that is the largest city in Brisbane.</p><p>but,it is smaller than Sapporo station.</p><br><p>i have two purpose.<br></p><p><br>① get mobile phone.</p><p>i went to a mobile shop called Optus.</p><p>Optus is something like au in Japan.</p><p>Optus's shop staff can't speak Japanese.</p><p>i had to contract only English.</p><p>i annoyed a shop staff.at last i was succesful in the contract.</p><br><p>だがしかし、プリペイド方式で30ドルチャージしてね。とスタッフに言ったのが伝わっておらず、携帯は通話もネットもできない状況。</p><p>どうしたものやらと思っていたら、街中に大好きなJapaneseの文字が！！！</p><br><p>キター！！！！！</p><br><p>ためらいながらも入店。</p><br><p>どうやらJapaneseネイルサロン兼ヘアサロンみたいなところで、スタッフはもちろんオール日本人！</p><br><p>受付にいたとても優しそうな姉さんに、「携帯を買ったのだけど、プリペイドをしてくれなくて使えない。どうしよう。」というと、</p><p>「セブンイレブンに行って、お金を払えばレシートをもらえる。そこに記載されている番号に電話をかけ、コードを入力するだけでできるよ。最初はわからないよね。」と笑顔で教えてくれた。</p><br><p>うわーん、なんていい人。Brisbaneにいるうちに一回行くからね！と心に決め、熱くお礼を行って退散。</p><br><p>早速セブンイレブンに行って、レシートをゲット！</p><br><p>レシートに書かれた通りに、電話をかけ、コードを打って。これで完璧だ！</p><br><p>しかしながら、電話は使えるようになったがネットが使えない。</p><br><p>ん？</p><p>まさかまだプリペイドできてない？</p><br><p>でも、電話はできる。</p><br><p>音声ガイダンスの「完了」みたい文章は早すぎて聞き取れなかったから、不安。</p><br><p>ん？失敗？</p><br><p>よくわかんないので、結局Lisaにお願いし、もう一度トライ。</p><br><p>すると、Lisaは「もう完了してるみたいだよ」と。</p><br><p>ネットが繋がらない原因はわからないから、明日Optusにもう一回いってみなさいと。</p><br><p>OKOK！</p><br><p>とりあえず、Lisaに連絡がつく手段ができただけで充分！明日Optusni 行くぜ。となったわけです。</p><br><p>目的の１つである携帯契約に関してはとりあえずは以上。</p><br><p>②verify the location of the scool.</p><br><p>学校もcityの中にあるのだが、なにせオーストラリアの住所の見方がわからない。</p><br><p>ん～。</p><br><p>またしても、どうしたものやらと途方に暮れそうになっていると、</p><br><p>「こんにちは」と声をかけられた。</p><br><p>に、日本語！！２人いて一人は白人！もう一人はタイ系</p><br><p>よくわからないけど、日本のことやらを英語でトーキングする。</p><br><p>やつらは、宣教師的なことをやっている人で、水曜日に英語を無料で教えているからよければおいで！と。</p><p>宣教師はやや怪しいがいい人そう。</p><p>電話番号を教えてと言われ、日本では絶対に教えないがここはオーストラリア。</p><br><p>友達がいなくて心細かったのもあり、素直に連絡先を交換してしまった《ﾟДﾟ》</p><br><p>そして、「明日からいく学校の場所がわからない。」</p><p>というと、住所はと聞かれたので、スマホを見せる。</p><p>あーでもないこーでもないと歩いていると、なんと学校の前まで案内してくれた。</p><br><p>なんていい奴ら！！</p><p>お礼に、sorryは「すみません」というのだよ、と日本語を教えてあげた。</p><p>まさかのメモにとってくれて、「sorry is　SUMIMASEN」と書いていた。あーいい奴。</p><br><p>「オーストラリア人てなんて親切だね」というと、まさかの「we are american」</p><br><p>ん？</p><br><p>アメリカ人はいい人でした。</p><p>機会があれば英語教室にも行ってみたいと思います。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jaico-mw/entry-11830451298.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 19:32:12 +0900</pubDate>
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<title>オーストラリア1日目</title>
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<![CDATA[ <p>ついにオーストラリアにやってきました！<br><br>初の一人海外。飛行機の乗り継ぎなど不安も多々あったけど何とかbrisbane空港へ到着！<br><br>あとは、学校が手配してくれたスタッフの車に乗って、homestay先に行くだけ。</p><p>学校からの案内には。。。</p><p>「Your　driver will be waiting for you at the airport arrivals hall and will be displaying a sign with your name and BROWNS(学校名)logo.」と。<br><br>だがしかし、1時間待とうにもスタッフらしき人がいない。</p><p>ボードを掲げた人が1人もいない。</p><br><p>ん？</p><br><p>空港スタッフに、ここはarrivals hallで合っているか、学校からの案内メールを読んでもらって確認したり、日本人のアジアンフェイスを全面にアピールして相手にもわかりやすくしようと、座らずうろうろ歩いてみたり。<br></p><p>だがしかし、いない。</p><br><p>これは緊急連絡先に電話をしたほうがいいのか。</p><br><p>いや、英語で面と向かってのコミュニケーションも微妙なのに、電話なんてハードルが高すぎる！</p><p><br>あと30分待って、スタッフに会えなかったら緊急連絡先に電話してみようと思っていたら、</p><br><p><font size="5">「Are ｙou RYOKO?」</font>と話しかけてくるおじさん。</p><br><p>「NO,I'm RIKAKO!!」<br><br></p><p>でもよくよく話をしてみるとRYOKO＝RIKAKOだったらしいｗ</p><p>こっちの発音はリョウコに聞こえるのか、おじさんが間違っているのかは未だに謎。</p><p><br><br>さらにおじさんの話によると、私が到着した時間におじさんのwifeが待っていたらしい。</p><br><p>しかし、一向に私が現れなかったため、とりあえずwifeは先に他の学生をhomestay先に送り、おじさんが次の学生をpick upするときにもう一度私を探してようやく見つかったらしい・゜・(ノД`)・゜・</p><br><p>おじさんに会えた時、「I wanted to meet you!」と意味不明な英語を発してしまったｗ<br><br><br>そのあと、おじさんとwifeにうろうろしちゃいけなかっただの、緊急連絡先に電話してよと笑顔で文句を言われたが、言っていることが60％くらいしかわからなかったし、「まあしょうがない、心配しないで、頑張れ！私の名前はPENで日本ネイムはパン子だよ」と冗談交じりで励ましてくれたりダメージなし。</p><br><p>しかしながら、初日からこんなんで大丈夫か自分！と不安になった。</p><br><br><p>homestay先に到着！</p><p>momのRISAはめちゃんこいい人で、私のクソな英語を何とか聞き取ろうとしてくれるし、わかりやすい英語で話してくれる。<br><br>2人の子供がいて、娘には今日会うことができた。</p><br><p>息子は音楽の大学に通っているらしい。部屋を見せてもらうと、キーボードにギターにいろんな楽器。</p><br><p>早くも日本でシェアハウスに住んでいた時の隣人とかぶる。</p><br><p>あとは、同じfloorにブラジル人カップルがいる。</p><br><p>やつらは英語がとってもお上手。</p><br><p>同じ学校に通っているとのことで、学校初日は彼らが一緒に登校してくれるとのこと。</p><p>やつらはとてもいい人だし、年も２６と２８で近いのでお近づきになりたいと思う。</p><br><br><p>どーでもいいことだけど、こっちの食器の洗い方にびっくりした。</p><p>夕食後に、お皿は自分で洗うのだよとRISA。</p><br><p>シンクが２つあって、１つには泡水が溜まっている。</p><p>「これは、泡水の方で食器の汚れを落とし、もう1つのシンクの方ですすげばよいのか。いいなこのシンクの作り。」</p><p>と一人で感心しながら洗っていると、momにオーストラリアではすすぎはしないのだよ。泡のままでOKよと言われた。</p><br><p>えー？！《ﾟДﾟ》ん？うそーん！</p><br><p>まさかこの泡まみれのまま、食器を乾燥させるのぉぉぉぉ!!!!</p><br><p>THEカルチャーショック。</p><br><p>そんな１日目でした。ちなみにこっちではRIKAと呼ばれています。少し慣れないですｗ</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/jaico-mw/entry-11828318508.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Apr 2014 20:03:39 +0900</pubDate>
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