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<title>パパは幼稚園の先生。</title>
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<description>あるときは幼稚園の先生、またあるときは助産師の夫、またまたあるときは３児の父でもあるるんごが、育児について思ったことを書いています。</description>
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<title>二次会に出席して息子の部活動を思う。</title>
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<![CDATA[ <div>先日、同期の結婚式の二次会に出席しました。</div><div>初めて会う新郎は小中高と野球部、今でも野球をしている人で、二次会には野球仲間が多数出席していました。</div><div>大人になっても楽しく元気いっぱいな仲間に囲まれている新郎を見て、「あー、息子が運動部に入るのもいいかもな」と思ったのです。</div><div><br></div><div>自分自身、陸上部に入っていて、その時の仲間は今でも交流があります。</div><div>部活で苦楽を共にした経験は、社会人になってからの出会いとは違うつながりになっているように思います。</div><div><br></div><div>自分も妻も運動が得意！という方ではないので、「息子を甲子園に！」「錦織圭みたいに世界で活躍を！」みたいな期待はするつもりもなく、部活動やクラブ活動を通して多様な人との出会いやつながりを大切にしてくれればと思います。</div>
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<pubDate>Tue, 26 May 2015 12:00:08 +0900</pubDate>
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<title>共働き家事、３ヶ月経過で分かった３つのこと。（パパ目線）</title>
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<![CDATA[ <div>年明けから妻が職場に復帰し、共働きが始まりました。<br></div><div>それまで妻は育休中だったので、家事育児はほぼ妻任せ。</div><div>妻が働き始めてからはそうも言っていられないので、できることを手伝うようにしてきました。</div><div><br></div><div>…この「手伝う」っていう言い方・考え方が共働き家事では「ダメだ！」と批判的な意見もありますが、「だって仕事が忙しいし…」とありきたりな言い訳をさせてもらって（もちろん早く帰ろうと努力はしていますよ）、本題に入りたいと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>１つ目。</div><div>相手に「～をしておいてくれたらいいな」という期待をしないこと。</div><div>勝手に期待をするから、期待通りにいかないとイライラします。</div><div>やってほしいことはちゃんと頼むか、話し合って役割分担を決めることが大事です。</div><div><br></div><div>２つ目。</div><div>「ありがとう」と感謝の気持ちをこまめに言葉で伝えること。（思っているだけではダメ）</div><div>「家事をして当たり前」ではありません。</div><div>忙しい中、疲れている中でやってくれるから家の中が回っていくんです。</div><div>それに、感謝されると気持ちよく家事ができます。</div><div>妻はそれが上手なんですよね。さりげなく「ありがとう」って言えます。</div><div>今にして思えば付き合っているころからそうだったかも。</div><div>その点、自分はまだまだ。</div><div>妻を見習いたいと思います。</div><div><br></div><div>３つ目。</div><div>日常のルーティーンの中に家事を少しずつ組み込んでいくこと。</div><div>ご飯を食べる、歯を磨くなど毎日当たり前に行動することってありますよね。</div><div>その行動って、当たり前すぎて日々の生活の中で感情の入る余地はあまりありません。</div><div>「今日はきれいに歯が磨けてうれしかった！」とか感じることって滅多にありませんよね。</div><div>その行動の中に、少しずつ家事を入れていくと、何も考えなくても家事ができるようになります。</div><div>「家事をやってあげた」という上から目線でもなく、相手の感謝の言葉を期待するでもなく、自然に行動できます。</div><div>具体的に言うと、「出勤前にゴミ出しをする」「ご飯を食べたら食洗機に入れる」「食洗機のスイッチを入れる」「風呂に入る前に洗濯機のスイッチを入れる」「風呂を出るときについでに風呂掃除をする」「風呂から出た後で洗濯物を干す」</div><div>など少しずつできる家事が増えてきました。</div><div>「なんだ、そんなことか」「それだけ？」「自分はもっとやってるよ」と思う方もいるでしょうが、千里の道も一歩から。</div><div>できることから無理なく始めることが大事ですよね。</div><div><br></div><div>共働き家事、まだまだ始まったばかりです。</div><div>日常に追われ、あっという間に毎日が過ぎていきます。</div><div>また何か思うところがあれば書こうと思います。</div><div><br></div><div>それではまた。</div>
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<link>https://ameblo.jp/jam-papa/entry-12008293241.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Mar 2015 11:00:25 +0900</pubDate>
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<title>子どもと公園に行って、パパはどうする？</title>
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<![CDATA[ <div>近くの公園で延々と遊ぶりんご（５歳）とその友達。</div><div><br></div><div><div id="{F3024C98-62E1-4977-92BC-321FEC681737:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150322/22/jam-papa/ce/86/j/o0480064013252747146.jpg" border="0" width="300.000000" height="400.000000" alt="{F3024C98-62E1-4977-92BC-321FEC681737:01}"></div><br><br></div><div><div>子どもって、店で売っているようなおもちゃがなくてもいくらでも遊べます。</div><div>というより、遊べる子どもに育ってほしい。</div><div><br></div><div>土や石、雑草、水、木の棒。</div><div>身近にあるものを使って、想像力を膨らませて、遊んでほしい。</div><div><br></div><div>公園では地面に迷路を描いたり、泥だんごを作ったり、雑草を摘んだり、遊具で遊んだりして、飽きずに遊んでいました。</div><div>昼ごはんの時間になったので帰宅しましたけど…。</div><div><br></div><div>５歳ぐらいになると欠かせないのが友達の存在。</div><div>この日も公園に同じクラスの子がいたので楽しく遊べました。</div><div><br></div><div><br></div><div>ところで、一緒に遊ぶ大人は何をしたら良いでしょうか？</div><div><br></div><div>まず大切なことは、子どものしていること、楽しんでいることを分かってあげること。</div><div><br></div><div>「へー、そうなんだ」</div><div>「面白いね」</div><div>「いいこと考えたね」</div><div><br></div><div>そう言ってもらえるだけでも子どもは安心して遊べます。</div><div><br></div><div>それからずっとではなくてもいいから一緒に遊ぶこと。</div><div>子どもは大人のしていることを見て真似て、いろいろなことを吸収していきます。</div><div><br></div><div>一緒に遊ぶとき、大人が面白いアイデアを思いついたら、どんどん言ってみましょう。</div><div>面白ければ子どもたちは食いついてきます。遊び仲間として受け入れてもらえれば積極的に話しかけてくるようになります。</div><div>大人のアイデアに興味がなければスルーされますが、そこはあまり気にせずに。</div><div>そんなものです。</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/jam-papa/entry-12004873182.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 11:00:05 +0900</pubDate>
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<title>子育て家庭に食洗機は必須！</title>
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<![CDATA[ <div>以前、幼稚園のパパたちと話をしたときのこと。</div><div>あるパパが「最近、妻が食洗機がほしいって言っていて…」と話すと、パパたちは「食洗機なんていらない」と口をそろえました。</div><div><br></div><div>食洗機だと汚れがきれいに落ちない。</div><div>大きな鍋とか、食洗機で洗えないものがあり、結局手で洗わなければならない。</div><div>それなら自分で洗った方が早い。</div><div><br></div><div>という意見でした。</div><div><br></div><div>そのときは自分も「そうだよなー」「そんなものかなー」と思って聞いていましたが、あとで妻の意見を聞き、考えを改めました。</div><div><br></div><div>妻いわく、</div><div><br></div><div>食器を洗う時間が減れば、その時間に子どもの相手ができる。</div><div>食器を洗うときに限らず、育児をしていると家事に専念はできない。子どもが泣く、トイレに連れて行く、けんかする…その度に家事は中断する。思うように家事は進められない。だから減らせる家事は減らしたい。</div><div><br></div><div>ということでした。</div><div><br></div><div>パパが料理をしたり食器を洗ったりするとき、多くの場合妻が子どもの相手をしています。</div><div>だからパパは家事に専念できます。</div><div>しかし、妻が家事をするとき、多くの場合夫はいません。</div><div><br></div><div>食洗機を使うことで得られるのは、子どもとかかわる時間だと分かりました。</div><div><br></div><div>だから家を建てるときには迷わず食洗機を導入しました。</div><div><br></div><div>結果、毎日大活躍で、快適です。</div><div>時々汚れが残るときもありますが、そんなときは手で洗えばいい。</div><div>使う皿の数をいかに減らすか…という悩みからも解放され、使いたいだけ小皿もスプーンもフォークも箸置きも使えます。</div><div>あれこれ食器を使いたいので、プチストレスから解放されて毎日の生活が少し豊かになりました。</div><div><br></div><div>子どものいる家庭で購入を検討しているなら、絶対にオススメです！</div><div>日々の家事の負担が減り、他に時間を使えます。</div><div><br></div><div>我が家の買ってよかった家電ベスト３に入るくらいです。</div><div><br></div><div>あとの２つは…除湿機と、洗面所の暖房かコードレス掃除機かポップアップトースターかな？</div>
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<link>https://ameblo.jp/jam-papa/entry-12002520539.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 11:00:58 +0900</pubDate>
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<title>パパは無力。</title>
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<![CDATA[ <div>半年ぐらいの子をもつパパの話です。</div><div>そのパパは比較的家にいることも多く、育児にも積極的。</div><div>ある日、ママに一人で買い物に行ってもらおうと、子どもと二人で留守番をすることにしました。</div><div>ママが出かけて間もなく、子どもが大泣き。</div><div>抱っこしてもダメ、ミルクを飲ませようとしてもダメ。何をしても泣き止まず、結局ママが帰ってくるまで30分ずっと泣き続けました。</div><div>ママが帰ってきて、ママに抱っこされるとケロっと泣き止み、パパは相当落ち込んだようです。</div><div><br></div><div>人見知りが始まると、ママ以外はみんなダメ！というときもあります。</div><div>パパも例外ではありません。</div><div>パパが嫌いとか、パパの育児の仕方が間違っているとか、そんな次元の話ではなく、「ママじゃなきゃダメ」なんですよね。</div><div>分かっちゃいるけど落ち込みます。</div><div><br></div><div>そりゃね、パパの胎内にいた訳じゃないから心臓の鼓動も違うし、体もママより筋肉質で硬いし、体臭も違えばおっぱいも出ないし…</div><div>ママと同じ要素なんてないんです。</div><div>頭では分かります。</div><div><br></div><div>でも育児をしたいんです。</div><div>だから落ち込むんです。</div><div><br></div><div>うちの子（長女）のときも、全くダメでした。</div><div>1時間以上抱っこして、もはや我慢比べ。</div><div>泣き止むというより、泣き疲れて寝る、ただそれだけでした。</div><div><br></div><div>充実感より疲労感。</div><div>そして無力感。</div><div><br></div><div>子どもがもうちょっと大きくなれば、遊び相手になれます。</div><div>それまではできる範囲で育児や家事をした方が、パパにとっても子どもにとってもストレスが少ない気がします。</div><div>ママにしてみるとどんどん育児に参加して！という気持ちなのかもしれませんが。</div>
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<link>https://ameblo.jp/jam-papa/entry-12000056083.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 11:00:40 +0900</pubDate>
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<title>愚痴は聞き流してほしいもの。</title>
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<![CDATA[ <div>女性は話を聞いてほしいだけなのに、男性は結論を求めたり意見を言ったりしたがる。</div><div><br></div><div>男女の考え方の違いはよく言われています。</div><div>自分も仕事の愚痴をこぼす妻に思わず意見してしまって、</div><div>「ただうなずいて聞いてくれればいいの」</div><div>とピシャリと言われたことがあります。</div><div>それ以降は気をつけているつもりです。</div><div><br></div><div>朝、仕事で疲れて睡眠不足になっていることをぼやいていると、</div><div>妻に</div><div>「もっと早く仕事を終わって帰って来れないの？」</div><div>「そんなに残業しても給料変わらないし」</div><div>「帰ってからソファでのんびりしたり風呂で寝たりしないでさっさと寝たらいいんじゃない？」</div><div>などなどいろいろ言われました。</div><div><br></div><div>うーん、意見が欲しいんじゃなくて聞き流してくれればいいんだけどなー。</div><div><br></div><div>女性の気持ちがちょっと分かった気がしました。</div><div><br></div><div>妻も同じことに気付いたみたいで、あとで素直な気持ちを話してくれました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/jam-papa/entry-11996719725.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2015 11:00:27 +0900</pubDate>
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<title>妻も腰痛。</title>
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<![CDATA[ <div>昨日、出勤中に、妻から「腰に違和感が…」とメールが来ました。</div><div>先日の実体験もあったので、それはやばい、とにかく安静に、動かないように、とメールしました。</div><div><br></div><div>仕事から帰ると、なんとなく腰を気にする妻。</div><div>妻が弁当を作って食器を洗っている間に、自分が洗濯物を干して、二人とも早々に寝ました。</div><div>今朝の様子を見る限り、完治はしていないけれども悪化もしていない様子。</div><div><br></div><div><br></div><div>昨秋の引っ越しと共に食洗機を使い始めましたが、そういえば使い方をよく知らないや、とふと気付きました。</div><div>全面的に妻任せ。</div><div><br></div><div>今更？と妻には言われるかもしれませんが、こういうときにこそ（食洗機を）使えないと（自分自身が）役に立たないので、使い方を聞いてみようと思います。</div><div><br></div><div>共働きの家事も小さな一歩から。</div>
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<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 11:00:42 +0900</pubDate>
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<title>腰痛になりまして。</title>
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<![CDATA[ <div>先月、腰痛になりました。</div><div>腰痛もちなので年に何度かやってしまうのですが、今回はひどかった…</div><div><br></div><div>整形外科を受診したところ、ぎっくり腰と言われ、ロキソニンと湿布を処方されて安静にする日々。</div><div>初めて腰痛で仕事を休みました。</div><div><br></div><div>なんとか回復した後、幼稚園の保護者たちと腰痛トークが盛り上がる盛り上がる…（笑）</div><div>いろいろ教えてもらいました。</div><div><br></div><div>バランスボールを幼稚園で買ったらどうですか！？</div><div>インナーマッスルを鍛えるんですよ！</div><div>腹筋と背筋を鍛えるといいですよ！</div><div>はりが効きましたよ！</div><div>ストレッチの仕方を教えてもらったり、</div><div>親が整体師、という保護者からはマッサージの仕方を教えてもらったりもして。</div><div><br></div><div>腰痛の悩みは皆さん共通のようで。</div><div><br></div><div>腰痛は辛かったですが、保護者との会話のいいネタになりました（笑）</div><div><br></div><div>バランスボール、買おうかな…</div>
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<pubDate>Sat, 07 Feb 2015 12:00:45 +0900</pubDate>
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<title>新米パパの悩み。</title>
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<![CDATA[ <div>先週末、新米ママの悩みと同時に新米パパの悩みも聞きました。</div><div><br></div><div>赤ちゃんと一緒に風呂に入ったのに、うまく風呂に入れられずヘコんだこと。</div><div>仕事を都会で続けるか、地元に帰るか迷っていること。</div><div><br></div><div>風呂は１ヶ月でパパと入るなんてそれだけで十分すごいです。</div><div>うちは可能な限り沐浴派だったので、そんな早い段階で一緒に風呂に入ったことはありません。</div><div>首が座ってからだったかなあ。</div><div>１ヶ月くらいの頃は、沐浴の手伝いや、記念撮影をしたくらい。（笑）</div><div><br></div><div>仕事をどうするかについては、とても難しい問題です。</div><div>それなりに仕事の経験を積んで、このまま都会に残れば出世の可能性があるけれど、地元に異動するとそうはいかない…</div><div>でも地元の方が親の手が借りられるし、生活費も安い、保育園や幼稚園にも入れやすいから育児にはとても助かる…</div><div>夫婦でよく話し合い、結論を出すしかありません。</div><div><br></div><div>結婚し、子どもが生まれると、自分の好きなようにだけでは生きられない。</div><div>きっと他の親たちも、自分の両親も、表には出さなくてもいろいろなことを悩んで生きてきたのでしょう。</div><div><br></div><div>自分もこのまま仕事を続けるか、給料が下がっても定時に帰れる仕事に転職するか悩みました。</div><div>共働きなら一人の給料が下がってもなんとかなるんじゃないかって。</div><div>結局は仕事を辞めずに続けていますが、早く帰れるように効率よく仕事をこなすようになりました。</div><div><br></div><div>子どもの顔が見たいから。</div>
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<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 11:00:35 +0900</pubDate>
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<title>新米ママの悩み。</title>
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<![CDATA[ <div>先週末、１２月に生まれたばかりの従兄弟の赤ちゃんに会ってきました。</div><div>うちの子どもたちは赤ちゃんに会うのをとても楽しみにしていて、でも実際に会うとどうしたらいいか分からず、ちょっとおっかなびっくりしながら、それでも笑顔を振りまいていました。</div><div>１歳のくみんも赤ちゃんに興味津々、自分より小さい赤ちゃんをじーっと見ていました。</div><div><br></div><div>新米ママは悩みごとがいっぱい。</div><div>いろいろ話を聞きました。</div><div>使わなくなってあげたスリングの使い方、ベビーカーは何を買おうか、お風呂のこと、離乳食のこと…</div><div>あんまり長い時間ぐっすり寝ていると「寝すぎじゃないか」と心配になったり、母乳だけでいいかと気になったり…</div><div><br></div><div>自分たちも初めは分からないことだらけだったなあと思いながら、夫婦で話を聞いたりアドバイスしたりしました。</div><div><br></div><div>それにしても、育児書ってなんであんなに世の新米ママたちを不安にさせるんでしょうね。</div><div><br></div><div>「離乳食は５ヶ月から始めましょう」</div><div><br></div><div>なんて書いてあると、ママは５ヶ月になったその日から食べさせようとして、食べないと「うちの子は大丈夫かしら…」って心配になる。</div><div><br></div><div>個人差があると分かっていても。</div><div><br></div><div>うちの子も８ヶ月くらいまでは全然食べようとしませんでした。</div><div>３人とも。</div><div>１歳近くなって、ようやく美味しそうに食べるようになりました。</div><div><br></div><div>個人差があるんです！</div><div>大丈夫大丈夫。</div><div>過ぎてしまって振り返れば言えること。</div><div>でも当事者にしてみると大問題なんですよね。</div><div><br></div><div>「いずれ食べるようになるから、なーんにも心配いらないよ」</div><div>って言っておきました。</div><div><br></div><div>育児の不安を解消するのって、育児書じゃなくて身近な人の</div><div>「大丈夫」</div><div>「それでいいよ」</div><div>っていう言葉なんじゃないかなあ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/jam-papa/entry-11984650164.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 11:00:13 +0900</pubDate>
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