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<title>X JAPAN が好きなだけ</title>
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<description>X JAPANについて勝手に語ります。</description>
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<title>今日は春の嵐のようです・・・</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">久々の更新となりました(^_^;)<br>仕事の忙しさにかまけてました。<br><br><br>ところで今日は春の嵐がということで台風なみの暴風雨が吹き荒れるようです。<br>嵐が吹き荒れると、いつも思ってしまう・・・「紅」を連想してしまうんです。そして「紅」が聴きたくなってしまうんです。<br><br><br>嵐が吹くとなぜか「紅」を連想して興奮してしまいます。嵐が吹くと興奮してしまう私は少し変だと自分でも思うのですが・・・意外と私みたいな人もたくさん居たりして？とも思っていますね。<br><br><br>今のところは風も穏やかで、嵐はこれからみたいですけど、なんか少しだけワクワク、ドキドキしていますね。はたから見たら不謹慎なんでしょうけど・・・<br><br><br>嵐が吹き始めたら「紅」を聴く準備をしなければ・・・・でも実際に風が強くなり始めると、少し風の音が恐かったりするんですけどね。<br></span><br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 09:22:10 +0900</pubDate>
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<title>アルバムまだかなぁ～</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 14px">X JAPANのアルバム。<br>復活してからの曲って、けっこうたくさん作られてると思うんだけど・・・<br>早くCDのアイテムとして欲しいと思ってます。<br><br>そろそろかな。と勝手に思ってるんですけどね。でも、わたし以外にもあ楽しみに待っているファンも多いと思います。SUGIZOが加入してからの音源もCDアルバムのレコーディングとなると、X JAPANのメンバーの１人として、いろいろ期待を持っちゃいますね。バイオリンなどの音も加わりそうで来たいが膨らんでしょうがないですね。<br><br><br>YOSHIKIはクラシックにも関わりがあるのでSUGIZOのバイオリンも、たくさん起用しそうだし、なにより完璧主義のYOSHIKIがつくるアルバムは楽しみで楽しみで。<br><br><br>あ～早くアルバム出ないかなぁ・・・・<br><br><br></span>
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<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 17:45:47 +0900</pubDate>
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<title>11歳の息子が「紅」聴いて・・・かっこいい！って・・・</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">わたしには、11歳になる息子がいます。ゲームが大好きで「PSP」や「DS」で毎日のように遊んでいるんですけど・・・・<br><br><br>そのゲームソフトに「太鼓の達人」ってのがあって、その中の曲に「X JAPAN」の「紅」があるんです。<br><br><br>息子は「紅」が大好きで、最初は「べに」って呼んでましたけどね（笑）そして、「誰が歌ってるの？」って聞くので、教えてあげて、CDも聞かせてあげたら・・・・DVDも見たいっていうのでLIVEのDVDを見せてあげたら・・・・<br><br><br>お年玉で、「子供用エレキギターセット」を買って、一生懸命に練習中です（笑）11歳の子供でもX JAPANの良さが解るみたいで、息子曰わく「お姉系のオッサンだけど曲は、すごくかっこいい！」といってファンになったようです。<br><br><br>ちょっと「お姉系」の部分は「おい、こら！」ですが・・・子供目線の見方なんで許してやります。（そのうち良さがわかる・・・）<br></span>
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<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 09:36:43 +0900</pubDate>
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<title>HEATHって、何気にすごい・・・</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">HEATHって、後からX JAPANに加入したじゃないですか。よくよく考えてみるとYOSHIKIが認めたってことですよね！？それってすごくない？<br><br><br>完璧主義者であるYOSHIKIは、簡単には認めないと思います。テクニック、センスなど、あらゆる面で総合的に認めたってことなのかな。<br><br><br>またベースという立場的にドラムとは関係性が高そうですし、HEATHの能力、センスの高さは今では、もう立証済みですけどね。<br><br><br>加入当時は、よくTAIJIと比較されたようですけど、タイプは違えどX JAPANの曲を支えるベースのフレーズは、かっこよく素晴らしいものばかり。だと個人的には思ってます。<br></span>
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<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 16:34:56 +0900</pubDate>
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<title>Born to be free</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">Born to be free<br>メロディアスでかっこいい曲ですね。ロックのグルーヴ感っていうか、ノリノリで攻撃的な感じでありながら、ピアノによる心内の切なさというか、色々な要素が集まった感じの曲ですね。</span><br><br><br><span style="font-size: 14px;">Born to be freeの意味って・・・「自由になるために生まれてきた」「自由のために生まれてきた」それとも「自由を勝ち取るために生まれた？どう受け止めてもいいのかな？<br><br><br>早くCD化しないかなぁ～って、待ち望んでいる曲のひとつですね。CDとして絶対ほしいアイテムです！<br><br><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/jam7421/entry-11148478705.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 15:40:15 +0900</pubDate>
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<title>ALIVE</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">ALIVE<br>「どこへ向かって歩いていけばいいのか解らない・・・迷い、苦しみ、それでも自分の道を探す・・・・」<br>人間賛歌ですよね！？<br><br><br>切なくドラマチックな曲ですね。この曲を聴くたびに、決意というか力強さを感じますね。だから「ALIVE」好きなんです。<br><br><br>力強いバラードというのも珍しいです。さすがYOSHIKIセンスの良さが際だっていますね。<br><br><br>またメロディーも、後に作曲されるバラード曲に通じるモノも感じますね。まさにメロディー作りには妥協がないこだわりを感じます。<br><br><br>古い曲でも名曲はまったく、色褪せないですね。<br><br><br><br></span><br>
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<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 09:54:33 +0900</pubDate>
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<title>ピアニストとしてのYOSHIKI</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">YOSHIKI<br>X JAPANのリーダーであり、ドラマーでピアニストですね。<br><br><br>知っている人のとっての当たり前の情報です。<br>この前、音楽に疎い兄が衝撃の一言を！「あれ？YOSHIKIってドラマーだろ！ピアノも弾けたんだ！意外だなぁー」<br><br><br>「え！」って感じで呆然としましたよ！未だにYOSHIKIがピアニストであることを知らない人間がいるなんて・・・・そのことのほうが「意外」です！<br><br><br>そして・・・「ピアノが弾けるのは解ったけど、大して上手くないんじゃない？」「世界的有名なピアニストじゃあるまいし」と・・・・<br><br><br>わたしにとってYOSHIKIが他のピアニストと比較して上手いだとか下手だとか、どうでもいいことなんです。勝手に評価して比較してればいいじゃん。って思います。<br><br><br>わたしはYOSHIKIのピアノが好きなだけで、周りの評価なんて関係ないんです。YOSHIKIが作ったフレーズや奏でるピアノ、そうゆうYOSHIKI独特のセンスが好きなんです。<br><br><br>だから他のピアニストを否定するわけでもなく、素晴らしいピアニストも世界にはたくさんいるでしょう。でも比較するなんてナンセンスだと思います。<br><br><br>比較でしか「人」を評価できないナンセンスな人ですよ。<br><br></span>
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<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 14:25:57 +0900</pubDate>
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<title>TOSHIの歌って・・・・</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">X JAPANのボーカルTOSHI・・・・とてつもないボーカリストに成長しましたよね！？昔より高音域がスッーって感じで、伸びるように出ますよね。<br><br><br>声の出し方が変わったのかな？でも綺麗に出ますよね。声が細くなることもないしシャウトも入れる余裕があるくらい。<br><br><br>ホントに天才ボーカリストですね。YOSHIKIが「TOSHIじゃなきゃダメ」って、こだわるのが分かりますよ。YOSHIKIもこだわるって事はTOSHIのことを認めているんでしょうね・・・<br><br><br>なんか男性の、そーゆう信頼関係っていいですよね。紆余曲折を経て、更に絆が深まった感が強くなった気がします。TOSHIとYOSHIKIが抱き合っても、キモくないもん・・・・ね。何でだろ？<br></span>
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<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 16:56:54 +0900</pubDate>
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<title>I'll kill you</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">I'll kill you<br>ホントに殺されそうな、勢いのある曲ですね。「Stab Me In The Back」同様、メロディアスな曲ではないです。<br><br><br>X JAPANのハードロックの部分を象徴するかのような曲ですね。とにかくスピード感があって、ドラム、とてつもない速さのリズムに、歪んだ音のギターの刻む音がガザガザと重厚感を与えています。<br><br><br>この曲は好きかと聴かれれば嫌いじゃないけど、好きではないかもですね。LIVEでノリノリの中で演奏されれば別ですが、部屋で聴くのであれば、やっぱり別のメロディアスな曲を選択してしまいますね。<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/jam7421/entry-11135529011.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 14:29:18 +0900</pubDate>
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<title>EASY FIGHT RAMBLING</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">EASY FIGHT RAMBLING<br>Xとしては初めてのシャッフル曲だそうです。「TAIJIとHIDEが基本型を作り、TOSHI,YOSHIKIもメロディーを作りに参加」ということで作曲が「X」となったようですね。「BLUE BLOOD」の歌詞カードに書いてありました。<br><br><br>ドラム→ベース→ギターと順番に演奏に入っていきます。かっこいいですよね。また、歌詞が挑発的なんですよ</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><span style="font-size: 14px;">LIVEでファンを煽るTOSHIのMCみたいに</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><span style="font-size: 14px;"><br><br>ミディアムテンポのロックンロールナンバー。当時のベーシストTAIJIのアレンジセンス。とても聴きやすい曲に仕上がり、素晴らしですよね。YOSHIKIやHIDEとは、また違った天才だったのかもしれませんね。<br><br><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/jam7421/entry-11133018523.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 17:48:54 +0900</pubDate>
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