<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>恋に落ちる瞬間</title>
<link>https://ameblo.jp/jamha1/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jamha1/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>あなたはどんな時に恋に落ちますか？</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>気になるコがいたら積極的に！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>僕が好きな女性を口説く時にはとにかく押しの一手。たとえ失恋しても、別に失うものはない。後になってもっと積極的に行けば良かったなどと後悔をしないようにしている。</p><br><p>学生の頃の話だが、たまたま学校の帰り道に通りかかったコンビニでバイトをしたいるとても魅力的な女性を見つけた。そのコは年上だったのだが、仲良くなりたいと思った僕はそのコンビニでバイトをすることにしたのだ。</p><br><p>一緒の店でバイトをすれば自然と話しかけられると思ったのである。面接に受かり、学校終わりの夜や休みの日にはなるべく多くシフトを入れてもらい、そのコと同じ時間帯で働く機会もだんだんと増えてきた。</p><br><p>バイト中はもちろん仕事に専念していたが、休憩中やバイト終わりなどはその女性に話しかけるようにしていた。そこで彼氏がいないし、家も同じ地区だと分かったので、デートに誘ったのだ。それから何度か遊びに行くようになり、自分から告白して付き合うようになった。</p><br><p>ただの店員とお客だったら親しくなるどころか話をするのも叶わなかったはず。気になる女性がいたら積極的に行動に移すのがおすすめなのだ。</p><br><p><a href="http://dog.ap.teacup.com/somadeai/" target="_blank">恋に落ちる瞬間</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jamha1/entry-11323074147.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 09:48:09 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
