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<title>明日のメガネとパンツと掴む夢  Retake</title>
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<description>消滅した前回のブログの続きです。ふわっとした記事を永遠に書き続けます。</description>
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<title>2015/06/11</title>
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<![CDATA[ 二日酔いを二日間しました。頭が痛かったです。<div>あと、初めて酔っ払って記憶が混濁しました。いつの間にか酒とか片付けてて、あとは寝るだけという素晴らしき状態に！でも、起きてから冷静に考えたら、片付けてる記憶あったので、まだまだ伸び代がありそうです（なんの？）。</div><div><br></div><div>で、酒を飲んで寝ると、悪夢を見やすくなるらしく、俺も結構な悪夢見ました。</div><div>母親と、そいつを「お母さん」と呼ぶ女の子がでて来ました。他にも色々いたけど、大きいのはそれ。</div><div>先に言っておくと、母親が出てきたから悪夢ではないです。むしろ、仲直りすると決めてから、2回くらい出かける夢を見たくらいです。会話とかは、やっぱりぎこちない感じではありましたが、俺としては結構な進歩なのです。</div><div>悪夢の原因は、俺の姉や妹ではないはずなのに、俺の母親を「お母さん」と呼ぶ誰か。母親がそいつと話すときは、本当に家族みたいになるのですが、俺が母親と話すときは、今までの夢や現実みたいに、どこか他人ぽいというか。そのくせ、謎の人は俺にやたらフレンドリーに絡んでくる。敬語で。</div><div>なんか、「あなたの母親と私は家族です。私はね。」と言われてるみたいでした。母親も全然知らないはずの奴を、まるで我が子のように接していて、俺なんかいないかのようにしてた光景が、どうにも納得できないというか、気持ち悪いというか。</div><div>その不気味な光景から逃げるように外へ出て、あてもなく走っている俺の口から出たのは、今も大好きな元メイドさんの名前でした。何よりも先に来た感情は驚き。もう側にいられないなら離れよう、忘れられなくても可能な限り意識しないようにしようと思ってたのに、限界まですり減った心が口を突いたのは、あの名前。</div><div><br></div><div>と、ここで大体目が覚めました。夢の内容なのに憶えてることだけでこんなに書けた。</div><div>家族に突き放されたような感情と、大好きな人が側にいない虚無感だけ残って起きた俺は、もう生きてるのが辛いと思うしかありませんでした。</div><div>親と仲直りしようとしてることも、最後に1人本気で好きになってきたことも、底の抜けた如雨露に水を入れようとするが如く無意味だと思い知らされた感じがします。どれだけ供給したって、底が抜けてるんじゃ貯まることもなく、まくこともできないですから。それで咲く花なんて、無いですね。</div><div><br></div><div>なんかほんと、おかしくなりそうで、昨日もまた激酔いしてて、記憶をなくしました。</div><div>最近、ストレスからか、食事の量と飲酒量が増えて来てる気がします。過食でストレス発散とか、しょうもないですね。そのうち、「ベルトが巻けねぇ」って言って拒食が始まるんですかね。</div><div>もうできることなら、誰にも関わらず、誰からも忘れられて、消えてしまいたいですよ。</div>
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<pubDate>Thu, 11 Jun 2015 03:20:55 +0900</pubDate>
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<title>考える力を養おうの回</title>
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<![CDATA[ なんか、酔ってる日にしか更新してない気がする。デビルサバイバーのスロット台を探しに出かけて、見つからずに帰って、代わりに酒を浴びるよう呑むという日でした。<div><br></div><div>はい、今回は新たな試みとして、歌詞を物語として捉えたとき、どんなストーリーなのかを自分なりに考察してみようの回にしてみます。</div><div>実は何週間か前に、人の台本の裏を惜しいとこまで突き詰めたのが悔しくって、次こそ全て見抜いてやるかという志しからきています。訓練のつもりというか、なんというか。</div><div><br></div><div>記念すべきかどうなのかはさておき、最初の曲は、SPYAIRさんの『Stay Gold』という曲を考察してみます。かぎかっこ内が歌詞で、口語訳というか、文章として俺が捉えたように書くので、聴く人によっては切るとこに違和感とか出るかも知れません。あと、全文突き詰める訳ではなく、必要そうなとこだけ切り取るので、コーラスやハモりは無視する場合があります。作詞家様、申し訳ありません。でも、主旋律的なとこはできるだけ捨てないので、歌として聴いたらちゃんとなるはずです。</div><div><br></div><div>『朝5時半の帰り道、空が色づき始めた。』</div><div>これはそのまま時間を示してますね。5時半に色づき始めるということは、秋の終わりから冬の始めくらいでしょうか。</div><div>『自分勝手生きてきた、僕はあの頃から。』</div><div>あの頃は後に考えるとして、おそらく主人公は割と刹那主義的な人間なのかも知れません。</div><div>『東京の景色はどこも壁だらけ、無関心な人ごみ。くじけそうで間違える事もあった。それでも今日は。』</div><div>外回りの仕事か、オフィスにいる時間が少ないタイプの仕事をしていて、関わった人が素っ気ないということに心が折れた事もあったけど…。ですかね。</div><div>『青く輝いた、東京の空。』</div><div>気が晴れるくらいに清々しい空を東京でも見られた。</div><div>『生まれた町を出た時、何か変わると思ってた。でも、胸のわだかまりはまだ、消えてくれない』</div><div>出身が少なくとも都心近郊ではないことがわかりました。きっと、学生の頃よりも華々しい未来を描いていたのに、意外とそうでもなかったのでしょう。</div><div>『故郷の仲間は家族を作ったり、仕事に燃えたり、それぞれいい事ばかりじゃないけれど、ふいに見上げた今日は、青く輝いた。つながる空。』</div><div>故郷という程なら東京都出身じゃないかも知れないですね。きっと、仕事で同窓会には行けなかったけど、近況の連絡とかは来たんでしょう。で、「こっちは大変だけど、お前は元気にしてるか？」みたいなメッセージも添えてあったんですかね。それを見て、忙しくしてるのは自分だけじゃないと思ったのかも知れません。</div><div>『僕らはもっと素晴らしい景色にあえる、そう思うんだ。』</div><div>仲間が頑張っているから、俺もまだやれる。あいつらも、俺が頑張っていたら頑張ってくれるだろう。ということですかね。ということは、先の歌詞にあった「仲間」は、親友レベルで、学生の頃はよくつるんでたのに、いざ社会人になってみたら思ったより忙しくってなかなか連絡し合えなくなった関係なんでしょうか。</div><div>『遥か彼方まで輝く空。』</div><div>遥か遠い故郷に想いを馳せるのと同時に、遥か先の未来が明るいことを示唆しているのでしょう。</div><div>『Stay goldいつも辛いばかりじゃない。Stay gold遠くまで輝いている。Stay gold』</div><div>ここまで書いて、staygoldの意味を調べました。俗語で「頑張って」という意味で、本来は「輝き続ける」という意味合いで使われるようです。これは、各々の意訳で素晴らしい文になりそうですね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自分なりに物語をまとめると、こんな感じになります。</div><div><br></div><div>仕事が忙しくって同窓会に行けなかった俺は、よく行く飲み屋で明け方まで過ごした。幸い今日は仕事が休みだけど、それなら1日くらいずらしてくれてもいいと思う。</div><div>仕事でも、出先でへこへこする割に大した反応もされず、自分が生きてきた町に比べて、息が詰まって仕方がない。俺は学生の頃から好きなように生きてきたんだなぁと身に染みるようで。</div><div>でも、東京も空だけは、あの頃と変わらないように青く輝いているのには心が救われる。</div><div><br></div><div>東京に行けば何か変わると思って、家族や親友と離れてみたけど、意外と何が変わるでもなかった。なら今まで通り皆といた方が良かったなんて思うときもあるけど、それも何か違うと思ってしまう。そんなときにふとメールを見たら、あいつらからの近況が届いてた。結婚してたり、仕事頑張ってたり、色々。かみさんがうるさいだの、上司がうるさいだの愚痴も書いてあった。でもそれは、俺も大して違わないんじゃないか？</div><div><br></div><div>そう思うと、もうすぐ子供ができるとか、小さいけどプロジェクトを任せて貰えたとか、あいつらにある明るい未来も、俺にだってあるんじゃないかって希望に変わる。皆辛いこともあるけど、誰も彼もそればっかで生きてる訳じゃないんだ。俺も、腐ってばかりいないで、まだやれるだけやろうか。それくらい、未来は明るいんだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>って感じですかね。</div><div>酔っ払っててこの考察。シラフならもっといけそうな気がします。皆様は、今回の深読みをどう思われましたか？せっかくコメント機能あるので、聞けたらいいなぁとか思います。</div><div><br></div><div>次回は、奥華子さんの『恋』か『ピリオド』のどちらかを考えてみようかと。</div><div><br></div><div>では、もう頭痛と吐き気とハードブレイクが限界なので、寝ることにします。</div><div>皆様も、いつか来るであろう次回に備えおやすみなしえませ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/jance19/entry-12036713897.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 02:18:16 +0900</pubDate>
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<title>2015/06/07</title>
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<![CDATA[ iPadでアムネシア落としました。一回iPhoneで落としてるのは自由に落とせるので、いくつも同じの買わなくていいですよね。大画面でケントさん…‼︎かっこいいよぉ…‼︎<div><br><div>それとは別に、鏡月の爆飲み始めました。いやぁ、成人式の日に飲んでから、飲みたい飲みたいとは思ってたんですよ。水曜に飲んでから、二回で飲みきるとは、結構ぐびぐびいきますなぁ。また新しいの買おう。</div></div><div>飲みながらでも、ケントさんがイケメンなのは分かる。最近酔っ払いながらのsb69、スクスト、アムネシアで生きてますね。極力いらないものを捨てていって、最後まで残ったものが本当に大切なものなんだと思って、色々捨てまくってます。</div><div><br></div><div>そんなことしてるから、生徒会の一存を読めと言われるんですなぁ。でも、求めても手に入らないものは、欲しがるだけ無駄じゃないかと思えるのです。期待に応えてくれる人間なんてそうはいない。好意を好意で返してくれる人もそうはいない。今の俺には、生徒会を読んだところで何を掴めばいいのかわかりません。なにせ捨てることに重点置いてるんだもの。身の回りには、あってもなくてもいいものばっかだから。</div><div>でもね、すぐ捨てたって構わないものは、拾ってみてもいいかなとも思えてきたのです。何かを求められれば適当に応えればいいし、よしんば好意を持たれたとするなら自分からも好意があるふりをしてみればいい。嘘つきなんで、それくらいは朝飯前ですわ。</div><div><br></div><div>あえぇ、べろべろでふらふらだけど、風呂に入らねば。そして寝る。</div><div>あと少しだけ、やる気出す。</div>
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<pubDate>Sun, 07 Jun 2015 02:27:46 +0900</pubDate>
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<title>他人の厄介さ</title>
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<![CDATA[ はぁ、死にてぇ…。<div>言わないようにしてたの言いたくなるくらい死にてぇ…。</div><div><br></div><div>まず、先日書いた使えない馬鹿なのですが、そいつにアイマスのライブのチケット任せてたら、入金期限過ぎても当落教えてくれない現象。</div><div>次に、仕事場の人が一人体調崩しただけで回らなくなる仕事場に腹立つ。主婦がさぁ、使えなさすぎるんだよ。あと、ゆとりの失敗作共。</div><div><br></div><div>あと、LINEとツイッター見えなくしたのに、仕事場の人から、「みんなで遊ぼう」とかいうグループに招待される。なんなんだよ！遊ばねぇよ！</div><div>それをチラ見するのに、通知切っといた奴を見る羽目になったのですが、15件くらい？来てましたね。一個は養成所のグループのやつで、ほぼそれ。まぁ、どうせ大した事じゃないだろうからどうでもいい。というか、誰かに何かがあったとしても、今の俺には大概どうでもいい。個人でくれたのは一人いたけど、せっかく突っぱねたんだから、そのまま捨ておけばいいのにと思って何もしてないです。</div><div><br></div><div>話は戻りますが、体調不良の仕事場の人が休むっぽいので、木曜の休みが消える模様。せっかく、突発池袋か突発横浜しようとしてたのに…。</div><div>あー、もう。こんな変な時間まで起きてしまってるし。なんだかなぁ。</div><div><br></div><div>もう、疲れきってんだから、俺の好きなようにさせろよ。</div><div><br></div><div>おやすみ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/jance19/entry-12034346089.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2015 04:04:29 +0900</pubDate>
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<title>あの頃に戻ってみる</title>
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<![CDATA[ なんかねー、色々訳わかんなくなってきましたねー。きっかけはココロコネクト読んでてなのですけど、前に読んだときはこんな気持ちにもならず、あの台詞にこんなにも突っかかることなかったのになぁと思うのです。<div><br></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">本当の意味で誰かを愛していい人間は、その誰かから愛されている人間だけなのよ</span><br></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">いやまさか、この一言に全部否定された気になるとはね。愛するまで行かなくても、人を好きになって生きてこうとしてると、気持ちの振れ幅は友情～愛情くらいになる訳で。それに、表に出る程思ってなくても、見返りを求めてしまうのが人情なんだろうなと思うと、俺のできる限り尽くして、返ってくるのが悪印象でもいいとしている姿勢が、最早歪んでると突きつけられたようで。</span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">まぁ、おかしな考え方なのはわかってるけど、想っていられるだけで幸せとか、いつか何かしらの形で報われたらいいなぁとか考えてることを、バッサリいかれたように感じてしまいました。なんせ、今は愛されていないのを自覚した上での意識ですので。</span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">それについて拍車をかけてきたのが、初対面の養成所の人たちだったりするのです。嫌なことされたのではなく、ただただ俺の間違いに的中する弾を撃ってくるヒットマン現象が起きて、今の俺が無駄にがんじがらめになった上で笑いながら困ってるのに気付かされたみたいな。</span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">それに気付いた時の虚無感たるや絶望的なものですよ。ほんと、なにやってきたのかなーなんておもうくらいには。</span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">自分が好きだった自分は間違いの賜物で、つまりはこんなに苦労してる俺カッコよくね？と、自分に酔ってただけなのです。</span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">なら、自分が嫌いだった自分は正しい道を歩めていたのではと、そう考え至った訳です。</span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">もうここまで来たら、嫌な考えが止まることはなく、中学生の頃みたいな、大人な人間になることが、楽で魅力的に思えて来たのです。</span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">ずっと思っていた通り、やはり人を嫌いになって生きるのはとても簡単で、ここ最近も、目につく事はいくつもあったので、さっさと皆嫌いになれそうです。もうLINEとツイッターも封じたし、1人の世界になるのも時間次第となりました。</span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">まぁ、せっかく書き進めた台本をやれないのくらいは心残りですけど、他人といても別にどうにもならないですし。</span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">身の回りにたくさん人がいても強くはなれますが、最後に頼りになるのは自分の力だけなので。やっぱり、他人任せとかよくないですね。ほんと。使えない馬鹿はいくらあっても使えないんです。昨日思い知りました。</span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">と、うつうつしたブログでしたが、こっちはちょいちょい更新します。閲覧数が0になったらやめます。</span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">まぁ、人として落ちるとこまで落ちたような奴のブログですが、それでもいいよーという方は、時たま見にきて下さいな。</span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">では、おやすみなせぇ。</span></div>
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<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 01:56:13 +0900</pubDate>
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<title>グラサンおじさんとのニアミスまがい</title>
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<![CDATA[ 世にも奇妙な世界の扉というのは、人生のあらゆる所に潜んでいるみたいです。問題なのは、いつ、どれが開くか、もしくは第三者的要因で開いてしまうか、だと思うのです。<div>今日はそんな不思議な話を。</div><div><br></div><div>今日、本屋に行ってきたであろう叔父上に、「葵せきなって人の新しい本出てたよ」それに次いで、「葵せきなってどんな本書いてんの？」と訊かれました。説明しようとして頭に浮かんだ言葉を、口に出す前に考えてみたら、「主人公が死にてぇ死にてぇ言ってるやつと、主人公がハーレムハーレム言ってるやつと、主人公が小4なのに勇者になるやつ」……不思議だなぁ。事実を言っているのに、魅力が伝わる気配微塵もないよ。そしてその主人公や登場人物を尊敬してると公言してる俺。……この説明したら絶対おかしな事になるなぁ。</div><div>この段階で半開きになった奇妙な世界への入り口は、俺の「まぁ、基本皆が馬鹿なことに精を出す話し？霊感少年が出てくるのとか、パーフェクトイケメンが出てくるのとか、勇者が冒険がてら寄り道しまくるのとか？」と、あまり評判を落とさず、嘘ともつかない絶妙なラインを通る荒技を使い、閉めることができました。下手したらタモさん出てくるとこだったよ。</div><div><br></div><div>そんなこんなで、仕事帰りに買ってきました。ココロコネクトの続きと共に。また明日から寝られない日々が続きそう。</div><div>あと、パチンコの情報誌的なのが18禁コーナーって大々的に書いてある棚に置くのはやめてほしいと思いました。ぱっと見30分くらいエロ本の品定めしてるやつみたいで辛かったわ。デビルサバイバー2とおとめ妖怪ざくろの新台情報読んでただけなのに…。エロ本はちらっと視界に入っただけだから。ちらっと。本当、買ってないんで！そんな度胸ないんで！…でも、安めなのあったな～的な感想はね、持ったよね。で、店によってはバイクの雑誌の近くに置いてたりするのに、田舎はやっぱダメだな！店員として興味のある台をチェックしようという真面目な行動を、18禁コーナーという亜空間が全てを無に帰してきやがるぜ。</div><div><br></div><div>では皆様も、奇妙な世界への入り口には、強めに注意することをお勧めします。</div>
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<pubDate>Tue, 26 May 2015 23:53:14 +0900</pubDate>
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<title>眠いエクストリーム</title>
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<![CDATA[ 約一週間ぶり？もっとぶり？のブログ。とりあえずこの一週間は<div>16日、誕生日。でも財布なくす。</div><div>17日、ちょうこさんや他のメイドさんに会える。でも肝心なこととかはそんなに話せない。</div><div>18日、特に何もなし。普通の仕事。</div><div>19日、特に何もなし。普通の仕事。</div><div>20日、池袋で遊ぶ。俺は酔っ払いが嫌いな事を再認識する。あと外国の人に話しかけられた。</div><div>21日、休みのはずが出勤。スケジュールが狂い出す。</div><div>22日、スケジュールきつきつのおかげで寝ずに台本執筆、養成所、仕事。眠い。辛い。</div><div>23日の今、風呂で台本執筆の息抜きにブログ。今日も寝ないのか。</div><div><br></div><div>今週ね、ハードモードだった。特に水曜からがエグい。木曜休みの前提で呑んだり夜更かししたのに、出勤になったからもう！</div><div>ちなみに、そろそろ仕事場の人にキレそうです。主婦様がおうちの事に精を出すおかげで土日は人が足りません。ゆとりの失敗作共はサッカーがしたいとか体調が悪いとかで休みます。離婚して足骨折して体調管理ちゃんとしやがれ。お前らの楽しい生活と引き換えに俺の睡眠時間は減っていくのです。</div><div>ほんと、ずっと続くならキレるよね。</div><div><br></div><div>まぁ、これ以上は口汚くなり過ぎて行くので、やめます。とりあえずね、俺は今世界の不条理に辟易しているのです。なんで養成所で、悪目立ちしてる奴と下半身中心男が市民権得てて、真面目に授業受けてる俺が浮くんだよ！</div><div>LINEのアカウントのコメントに「ここからが本番」とか、お前の本番去年から始まってんだよ！で、本番でしくじったから基礎科落とし喰らってんだろ！外郎売くらい1年もあったならば覚えられんだろ。</div><div>悪目立ちを個性と思ってんのか知らねぇけど、教わったことを出来て初めて個性出していいんだろ！調子こいた勘違い野郎共とは相入れなさそうだよ。</div><div>あぁ、結局口悪い。</div><div><br></div><div>ほんとね、いろんなとこで馬鹿見させられてて逆に面白いわ。でも今は、ちょうこさんに近づけるように嫌な顔せずに受け入れ続ける事に挑戦してるので、降りかかってくる試練は正面から潰してます。……たまに避けます！</div><div><br></div><div>あぁ、目が醒める系飲料が効かねぇ…。俺の睡眠欲強すぎだろ！</div><div><br></div><div>そろそろ風呂出て台本再開します。</div><div>マジねみぃぜ！</div>
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<pubDate>Sat, 23 May 2015 02:57:06 +0900</pubDate>
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<title>嬉しい報告？</title>
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<![CDATA[ 私事ではございますが、少しだけ、ほんの少しだけ嬉しいことがありました。<div><br></div><div><br></div><div>ずっと追いかけ続けてきた背中。尊敬する、理想の方を超えたとまでは行かずとも、少なくとも並んだと思えるような、事実に気づきました。</div><div><br></div><div><br></div><div>それは</div><div><br></div><div><br></div><div>何度も俺の話に出てくる</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>杉崎鍵！</div><div><br></div><div><br></div><div>……。もったいぶってなんだよ！と思った方、えっもしかしてあの人？と別に心当たりがあった方、がっかりしましたでしょうか？もしも期待を外すことができたなら、今回はこれ以上ないくらい報告を成功しました！</div><div><br></div><div>はい、何があったかというと、ここ数日間、新生徒会の一存の上下と生徒会の祝日、生徒会の十代を読みまくってました。</div><div>元々、高校生の時から生き方の参考にしていたのが、生徒会シリーズの主人公、杉崎鍵さんなのです。で、何を根拠に超えただの並んだだの言っているかというと、無意識のうちに杉崎が尊敬してる人と似たことができるようになっていたこと。そして、無意識のうちに俺自身が杉崎と似たことをできていたということです。</div><div>厳密に言ってしまえば、1度読んだことのある本なので、やってる事とかは知ってて当たり前な部分もあるので、無意識と言えるかは微妙ですが、流れや台詞とかは完全に覚えていられた訳ではないので、そう思っていただきたい。</div><div><br></div><div>今回読んだ順番は、時系列に則っていません。単に新生徒会で杉崎の強さを再確認し、杉崎の大事な人たちとの「これからの時間」を眺め、本来そこに至るまでの卒業式および前生徒会の解散を振り返ろうと思ったのが発端でした。</div><div>その中でも「俺だったらもっと早く答え出せたよ」「俺の方が意識切り換えるの早くない？」と感じるところで、自身の成長を感じる事になった次第です。</div><div><br></div><div>でも、俺が並んだなんだって言えるのは、シリーズの完結につき、杉崎の成長をそれ以上見られなくなったというのが大きいと思います。俺が理想とする人なら、もうグイグイ先に行ってしまうことが予想されます。だから、俺が並んだのは、生徒会シリーズ完結時、高校3年くらいの杉崎です。もっと見られていたのなら、まだまだ追いつけない理想の男でいると思います。</div><div>だからと言って、尊敬が薄れた、見下し始めたという訳ではないです。</div><div><br></div><div>俺が杉崎を尊敬するきっかけになったのは、彼の生き様、美少女ハーレムを作る！というところです。</div><div>うん、これ読んでる方が少し引くの感じた気がするよ。</div><div>で、その言葉の何に惹かれたかというと、関わった女性全てを幸せにしたい、常に愛する人の味方でいようとする、という側面に強く心奪われました。それに、自分が辛くても、とんでもなく割り食っても、大切な人の幸せのために動く覚悟に、もう、なんていうか、「あぁ、俺、この人には一生勝てないな」と思う一種の羨望とも尊敬ともつかないような何かを俺の中にくれました。</div><div>実際、とっくに俺は杉崎に負けてるんです。ハーレムまでいかなくとも、周りにたくさん女の子はべらせて、全員に好いて好かれられたいと思って行動していた時期もありました。でも、杉崎ほど好かれることもなく、杉崎ほどの覚悟もなく、これが創作と現実の違いか！と思い知って、それは挫折しました。</div><div>でも、創作と現実の違いがあっても、理屈の上では杉崎のハーレムは実現不可能じゃないと思いました。加えて、そんなことで諦めたら杉崎に勝てないにしても近づけないという意地で、俺にハーレムは無理でも少し離れた別の道を作ろうと模索し始めたのです。</div><div><br></div><div>そうこう色々ありまして、関わった女の子が幸せになれたらいいなぁ、俺が味方できる範囲ならずっと味方でいつづけよう。と、あま杉崎状態を保ったまま、ただ一人全てを懸けられる女性に尽くそう、その人が幸せでいられるならなんでもしよう、どれだけ困難が湧いてきても全部ぶつかってやろう。と、ハーレム思想捨て対個人主義に鞍替えしました。</div><div><br></div><div>だから、立ってる土俵はとっくに別物なので、勝ち負けとかないのですが、杉崎に近い高さまで来られたことがすごく嬉しくって。結局、今もこれからも勝てない人なのは変わりません。「あぁ、この部分は俺まだまだだ」と思うところも読んでてありました。並んだと表現したのに、こう言ったらややこしくなりますが、これからもやっぱり、雲の上の人なんですよね。でも、少しでも並べたことが、歩いてきた道を間違ってなかったと証明してくれているようで。</div><div><br></div><div>うーん、読み直しても文章変だな。おかしい文なのに、言いたいことが書き著せてるというのが、また変なんだよなぁ。</div><div><br></div><div>だから、もったいぶって杉崎かよ！期待してた人と違うよ！と思った方、今はこれが俺の嬉しい報告なんです。</div><div>掛け値なしに、素直に正直に。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これから先、尊敬する人を見失わなければ、どんな形でも報われる日が来ると、希望がみえました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/jance19/entry-12026725962.html</link>
<pubDate>Fri, 15 May 2015 00:15:49 +0900</pubDate>
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<title>木曜のハイライト</title>
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<![CDATA[ 先日先月したとおり、思い立ったが池袋してきました。折りたたみ自転車を持って、23区爆走！<div>当初の予定とは違ってしまいましたが、なかなか楽しい旅路でした。</div><div><br></div><div>10時少し前、東京駅で下車。工事終わった東京駅見たかったので、そこまで行きました。そこからは、池袋へ向かう道すがらちょいちょい寄り道しつつ、のらりくらり行こうかと思っていたら、地図見ない縛りのせいでとんでも無いことに！</div><div>まずは神田を抜け、秋葉原へ。ここまで約40分くらいで、そんなに人の多くない秋葉原って新鮮だなぁと思いつつ、池袋へ（勘で）。ぐいぐい進んでくと、スカイツリーが見えたので、行ってみることに。途中浅草に寄り道して、ゲームで出てきたとこの写真を撮りました。<div id="{C5BE7468-020E-4B59-8342-896003DF487E:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150511/23/jance19/c4/26/j/o0480036013304364833.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{C5BE7468-020E-4B59-8342-896003DF487E:01}"></div>ダイチあの柱押したのか。で、ちょうちん消えてハクジョウシ。デビルサバイバー2の1日目のシーンでした。それに次いでスカイツリーでもデビルサバイバーの写真。<div id="{DFB789A4-5F99-4174-B4E5-F08A2EBEB305:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150511/23/jance19/60/bc/j/o0480036013304364855.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{DFB789A4-5F99-4174-B4E5-F08A2EBEB305:01}"></div>アイリとヒナコがライブしたところ。これは3DS版の追加要素での1日目。すごく感動してしまった。<div id="{89B749E3-F903-4620-9A29-222CF47B7E91:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150511/23/jance19/62/d5/j/o0480064113304364795.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{89B749E3-F903-4620-9A29-222CF47B7E91:01}"></div>これがほぼ真下から見たスカイツリーです。てか、大きいから近く感じただけで、本当はアホみたいに離れててキレました。んだオラァ‼︎</div><div>そんで、スカイツリーのミスドで昼食にしようと思い、コンビニで金下ろして出たら、入れ違いでベビーカー押してるおねえさんが入ろうとしてたのですが、段差がひどくて登れなそうだったので手伝いました。えへん。でも、よく考えたら、登れないなら降りられない訳で、すぐその場を離れた俺は、やっぱり優しくないなぁと思いました。で、自転車置けなくてミスド寄れず、バチあたんの早えぇなと感心しつつ、再び池袋を目指しました。</div><div>目指したのに…。いくら走っても視界の右側にスカイツリーあるんですけど！かれこれ1時間近く見てるうちにパニックになって、とにかく視界からスカイツリーを消そうと、フェードアウトしそうな道をひたすらに突き進んで行くとそこは！</div><div>秋葉原……。………。</div><div>…。</div><div>もう、素直に地図見ようと思いました。だって、スカイツリーって池袋と逆にあるんだもん。それに、自分のルール曲げてもいいくらい疲れたんだもん。……。はぁ…。</div><div>それからは、上野動物園をかすめて、大塚駅通って、池袋より先に、アムネシア聖地巡りを始めました。ちゃんと地図見ながらね。しかし！大学は平日だったが為に門が開いてて雰囲気出ず、ザリガニ公園は遠くて行く気になれず、せめてこれだけは！と思って行った雑司ヶ谷霊園も、なんか思ったより感動しないという結末。<div id="{E6D6EA82-873C-471B-901F-7D6ACA2AF3AE:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150511/23/jance19/95/8e/j/o0480036013304364879.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{E6D6EA82-873C-471B-901F-7D6ACA2AF3AE:01}"></div>ケントさんの散歩コース。</div><div>なんか、めちゃくちゃ不完全燃焼して、もはや不完全というか、ボヤくらいの燃焼で、池袋へ。</div><div>目的の喫茶店では、前回と違うウエイトレスさんだったので、1発で注文通りました！トーストと紅茶の昼下がりとは、なんて優雅な気分でしょう。</div><div>それからは池袋を徘徊して、夜になったら養成所の同期呼び出して呑んだくれて帰りました。</div><div><br></div><div>まぁでも、結局面白おかしかったから結果オーライなんですけど。また今度やろうかな。</div><div><br></div><div>や、ほんとね、アムネシアの聖地巡り1人とか別につまんなくなかったし。ケントさんやウキョウさんはヒロインとこの辺歩いたのかなーとか考えて1人で歩いてんの寂しくなったりしなかったし。うあああぁぁぁぁっ‼︎‼︎って別になってないんだからねっ⁉︎</div><div>急な謎ツンデレ。</div><div><br></div><div>今度は女の子と回りたいなー。</div>
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<link>https://ameblo.jp/jance19/entry-12025531288.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2015 23:43:26 +0900</pubDate>
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<title>思いつき池袋</title>
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<![CDATA[ 明日、そうだ、池袋に行こうと昨日決めました。<div>ただ、特にやることはないという、いつもの思いつきです。</div><div>ナンジャタウンで、オトメイトコラボ始まるみたいですが、初日に行っても、混んでたり色々売り切れてたりして満足できないと思うんですよね。だから、いつも通りこれは2週間くらい先にするとして、何をするか。</div><div><br></div><div>案1</div><div>電車で秋葉原→歩きで池袋→会話がごたつく喫茶店で昼食→帰る</div><div>散歩もできて、行きたいところ大体行けて、家で飯も風呂もいける。反面、2時間歩く上に、途中で心折れたら悲劇しか待ってない。</div><div><br></div><div>案2</div><div>折りたたみ自転車を持って行く→電車で秋葉原→自転車で原宿→自転車で新宿→自転車でアムネシア聖地巡り→喫茶店→帰る</div><div>これはこれで行きたいところ回れるし、ケントさんとの思い出巡りや、ザリガニ公園を見に行ける。しかし、帰りが帰宅ラッシュに被ると自転車がとんでもないお荷物になる。</div><div><br></div><div>案3</div><div>自転車持ってく→アムネシア聖地から日暮里周辺を駆る→帰る</div><div>日暮里行ってみたいのと、アムネシアに特化したプログラム。ただし、池袋と日暮里周辺以外の行きたいところは全て捨てになる。そして自転車やらかしそう。</div><div><br></div><div>結局、どうあっても14時までには池袋にいるようなスケジュールなんですよね。喫茶店行きたいので。コーヒーの味分かるようになったら大人っぽいなーとか思ってたんですけど、苦いし熱いし結局わけわからんかったです。とりあえず、その店で顔覚えられてやろうと思ってるので、池袋行くたびに行こうかと。</div><div>あとはもう、自転車ないと聖地巡り辛そうって事ですよ。ザリガニ公園とケントさんの散歩コースと茗荷大学、西池大学を渡り歩く為には必要な道具ですね。</div><div><br></div><div>むぅ…、とりあえず、日和ってアニメイトとサンシャインだけっていう現象は避けねば…。</div><div><br></div><div>仕事頑張ってきまーす。</div>
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<link>https://ameblo.jp/jance19/entry-12023257453.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2015 16:49:03 +0900</pubDate>
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