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<title>左利きのB型女達のﾋｯﾁﾊｲｸの旅 in NZ</title>
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<description>世の中にこんなにも面白い旅があったなんて…</description>
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<title>サムナービーチでお散歩</title>
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っと　ワインを飲んで元気なmimiはサムナービーチを散歩することにしたｍｉｍｉはサムナービーチは２度目チャーチに住んでいた頃に一度だけ遊びに来たことがあったさっそく久しぶりにビーチへGO 　　サムナービーチの展望台？みたいな大きな岩があります ここには登ることができますが高所恐怖症の私は眺めるだけ…でも、以前一緒に来た友達と登ったけどね～一人ではさすがに怖い 曇りで天気はそんなによくないしもう夕方やったけど子供達はどこの国でも元気砂で遊んでます カップルもゆっくりと静かな夕暮れ時を楽しんでますね
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<dc:date>2010-07-28T17:40:24+09:00</dc:date>
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<title>部屋が…</title>
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バッパーの大きさのわりにやたらトイレが沢山あったり広かったりと不思議なバッパーを背に今日は　リトルトンからサムナービーチに移動です チャーチのバスチケットのチャージが残ってたのでこの日もバスを利用することにしましたバス停にむかうｊａｎｅｔ リトルトンの朝サムナービーチに到着してバッパーを探すが…地図が見づらい…ちょっと迷いつつも道行く人に尋ねまくってたら目の前のバッパーだったどうやら名前が少し変わってたらしい・・・ここも一回の半分がお店になってるバッパーでした今日は4人部屋の女の子ばかりのドミト
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<title>アダムスファミリーの食卓</title>
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 ここのバッパーは一階が酒屋で二階がバッパーになっている入ってみて だだっぴろい感じがした チャーチしないから少し離れた港町で宿泊客も平日で少なく、自分達あわせて ６、７人といったところ人が少ないと静かだし好き勝手できるからうれしいね難点は 省エネなのかわかりませんがごらんのとおり 電気がやたら暗かったこんなことを気にするのは 日本人くらいなのかなー？？？キッチンでご飯食べてたとき アダムスファミリーの感じににてるとおもったほど リトルトンには有名なめちゃくちゃデカイハンバーガー屋さんがあると聞
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<title>do you have resarvation???</title>
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無事チャーチで再会した私達は　チャーチの街は何度も泊まったのでチャーチから離れたリトルトンとゆう街まで移動して、今夜はそこでBBHを探すことにしたシェアー住まいのichiは久しぶりにバッパーに泊まる様子とても大きなバス停が街のど真ん中にあり、そこからバスで 揺られながらリトルトンに到着ここは港町で船、海、丘…静かで素敵な街ですすでにあたりは夕暮れ… BBHの本を見ながら足早にホテルを目指すバスに乗る前に、BBHに電話をして3名分ベッドを予約したバッパーに着いた時すでにレセプションが終っていたので
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<title>きゅーきゅーの乗り合いタクシー</title>
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なつかしのチャーチへ到着駅に着くと、預けたバックパックが空港みたいに流れてきた無事、自分達のバックパックをＧＥＴして駅をでた私達は都会の中のヒッチはやはり不可能に近いので街まで行く方法に 乗り合いタクシーを利用したその乗り合いタクシーがなんと、本当に乗り合いしまくり…ワゴン車なんやけど、乗れるだけ乗せる…NZは日本より車のマナーがなっていて、後ろでもみんな当たり前のようにちゃんとシートベルトするんやけど運転士さん、儲けたいので　シートベルト関係なしに乗せれるだけ乗せる。。。きゅっきゅーにつまった
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<title>これぞてんやわんやで楽しい旅！</title>
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なんとかギリギリで、駅員さんに叫びながら謝って自分の車両までついた興奮となんかわかんないけど変にとてつもなく達成感があった無事が分かると二人ともめっちゃ笑いがこみ上げてきた「ははは～～～～～」二人とも爆笑　　笑いながら無事にちょっと懐かしい自分達の席にもどれた周りの人たちは「どこいってたん？」みたいな顔で笑ってるあたし達って本当こんなんばっかりでも、めっちゃ寒かったし…せっかく高いチケットとったのに席に座れんだらもったいないから席に戻れて本当によかった走ったりなんだかんだでちょっと疲れたし休憩し
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<title>走れjane&amp;mimi！</title>
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「どうするもし このまま ノンストップだったら かなり辛いよね…」と、相談すること３０分… 「あれ？なんか…停まるっぽくない？？？」気が付くと徐々に電車が止まってきている感じ…「これだったらとまった時に次の車両に移れば自分達の席にもどれる」っとjanetが言い出したmimiは「かなり小さな駅っぽいよ？停まるの一瞬じゃない？…大丈夫かな…」っとかなり不安な様子…「mimiさん 電車が止まったよ」っとjanetはやる気満々「レッツゴー」と二人でレールの隣の石がゴロゴロしているところを一心不乱に駆け出
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<dc:date>2010-06-23T14:00:30+09:00</dc:date>
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<title>扉が開かない…！？～極寒の悲劇～</title>
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なんと…鍵が掛っていて扉が開かないが～～～～～～～んどーしよゥ・・・またこの後２時間は列車は走る予定かなりの寒さ…上着ナシ…このまま冷凍 mimi　janeになるかそれにしても寒過ぎるとりあえず他の車両で座れる場所を見に行った…がもちろんめっちゃ人気のあるこの電車は満席寒さをしのぐ為、とりあえず近くのトイレ付近で立ちながら待機したこっちも覗いてみてねこっちも覗いてみてねhttp://ameblo.jp/mesjoue-mimi/ http://store.shopping.yahoo.co.jp
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<title>一両目に飛び乗ったら…</title>
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　 　　 写真や動画を撮ったミキは満足した様子ちょうど停車しはじめて10分ぐらい経った時だった…それは突然のこと急に「発車しまーす」と車掌の声が聞こえたの私達は慌てて目の前にある、車両に飛び乗ったその乗った車両は一番前の一両目の車両だった私達は自分達の席の15両目まで戻りがてら　　また 写真とったり 景色を楽しんだりしてた 　  　  　  大体真ん中のまた、吹き抜けの車両まで歩いてきたら急に寒くなったので「上着をとってこよう」と言いその扉を開けた…が…こっちも覗いてみてねこっちも覗いてみてねh
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<title>停車駅で…</title>
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しばらくすると…少し大きめの駅が出てきたどうやらここで少し停まって写真とかを撮ったりする時間になるようだみんながぞくぞくと降りていったのでmimiが「ジャネさんうちも写真撮りたいから 外に出よ」と言ったから 外にでた 　　 外には山の上に雪が積もってて絶景が広がっていたそれを眺めながら写真を撮りながら 　　 長い駅をず～～～～っと電車の先頭の方にむかって歩いていった 　　　すると車両と車両の間に 屋根しかついてない吹き抜けの車両があり ここにはたくさんのカメラ小僧が 絶景を狙って スタンバイして
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<dc:date>2010-06-17T12:26:33+09:00</dc:date>
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