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<title>物欲GIRL</title>
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<description>ファッション大好き！センスはないけど物欲は誰にも負けない。</description>
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<title>両親の想いってなかなか伝わらないよね。</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　私は、心の病を抱えています。　もう、20年近く。</p><p>　今でも完治はしていません。</p><p>　</p><p>　苦しすぎて、両親に言えず我慢してたことを、</p><p>　何故か今日言ってしましいました。</p><p>　シャワーの後で涙が止まらなかったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>　打ち明けると、父は私に、「辛い思いをさせて、ごめんとしか言えない」と。</p><p>　そしてそれが一番堪える、と言いました</p><p>&nbsp;</p><p>　両親は私になれないし、私は父にも母にもなれません。</p><p>　でも、気持ちを伝えることは出来ます。</p><p>　</p><p>　病気は辛いです、とてつもなく。</p><p>&nbsp;</p><p>　でも、そうやって父の気持ちが聞けて良かったです。</p><p>　これからはもっと、お互いに話が出来る関係になりたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　でも、声をあげて誰かが話を聞いてくれることってとても幸せだと思います。</p><p>　私がたまらなく大声を出すと、母は必ず私の元に来てくれるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　本当に幸せです。</p><p>　私もそういう存在になりたいと思っています。</p>
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<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 16:09:03 +0900</pubDate>
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<title>私の最強サポーター</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　おはようございます。</p><p>&nbsp;</p><p>　私は今、父に頼みたいことがあります。</p><p>　明日、打ち明けるつもりです。</p><p>　</p><p>　私の自立のサポートをしてもらうことです。</p><p>　どう、反応が返ってくるか、今少し緊張しています。</p><p>&nbsp;</p><p>　自立を一人で実現するには難しいと思っているから。</p><p>&nbsp;</p><p>　父は現在69歳、最後の仕事だと思ってサポート</p><p>　して欲しいと言おうと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>　父は現役の時多くの大学生や留学生のサポートをしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>　最後が私。</p><p>　無事終わったら、家族に美味しいものをご馳走したいな。</p><p>　</p>
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<pubDate>Sun, 09 Jun 2019 13:21:31 +0900</pubDate>
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<title>私が自立するまで。</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　おはようございます。</p><p>　私は、本当に変わりたい。</p><p>&nbsp;</p><p>　今日から、私がどうやって自分が自立まで辿り着くかを</p><p>　書いてみようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　私には夢があります。</p><p>&nbsp;</p><p>　長いテーブルの上にパソコン、紙、ペンとファッション雑誌</p><p>　　</p><p>　着る服はクルチアーニのセーターにアルマーニジーンズ。</p><p>　大きなクローゼッット</p><p>&nbsp;</p><p>　自分で仕事をいっぱいして、</p><p>　少しずつ自分の理想の部屋にしていくこと。</p><p>&nbsp;</p><p>　例えば、最初は100円均一で買ったグラスが、いつかバカラの30000円のグラスへと</p><p>　変える様に。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　両親や他の人には認められません。</p><p>&nbsp;</p><p>　それでもいい。</p><p>&nbsp;</p><p>　高価な物、といっても何でも良い訳じゃない。</p><p>　でもそれだけ欲しいなら、自分で頑張らなきゃいけない。</p>
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<pubDate>Sat, 08 Jun 2019 12:08:50 +0900</pubDate>
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<title>病との闘い。自分の人生は自分で決める。</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　私は、今直ぐにでも自立がしたいです。</p><p>　</p><p>　私は心の病を抱えていて、それはとても難しいことです。</p><p>&nbsp;</p><p>　自分で、「これだけは誰にも負けない」</p><p>　と、思うものを作れませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　武器を持て、と父にずっと言われ続けていました。</p><p>　しかし、私はその言葉を今でも理解できているのか、と</p><p>　疑問にさえ思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　簡単作業で仕事をするよりも、</p><p>　自分に自信をつけることがどれだけ力になるのか。</p><p>&nbsp;</p><p>　とりあえず、一つ。今日はブログを久しぶりに更新出来ました。</p><p>　</p><p>　自分の人生は自分で決める。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jane5maichan/entry-12474707093.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 20:33:32 +0900</pubDate>
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<title>自分に出来る仕事はあるのか。</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　こんばんは。</p><p>　今日は「自分に出来る仕事はあるのか。」</p><p>　私は心の障害を持っていて、なかなか仕事ができません。</p><p>　今は実家に住んでいますが、これからどうしていくのが良いのかを</p><p>　今頃考え出しています。</p><p>　　</p><p>　私でも何か出来る仕事はないだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>　今は多種多様な働き方や起業する人がいっぱいいますね、</p><p>　病気を持っていても仕事をしている人は沢山いる。</p><p>&nbsp;</p><p>　本当はファッションが大好きでその方向を今も向いているつもりですが、</p><p>　自分は物よりもひとと関わる仕事の方が向いているかも知れないと少し</p><p>　思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　ただ、それが病気でなかなか出来ないのですが。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; 以前、アパレルでちょこっと働いてた時、</p><p>　化粧っけがあまりなく、少し大柄な方がお店に来店されて、</p><p>　一緒に選んで自然系のコスメを1万円位購入して頂きました。</p><p>　</p><p>　何というか、私は・・・嬉しかったんです。</p><p>　私は昔からファッションが好きだった。</p><p>　でも、その楽しみを一緒に見つけてくれたことが嬉しかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　すると、次の次の日あたりに私が出勤すると、全て返品してありました。</p><p>　同じコスメ部門の人に聞いても「何も知らない」と。</p><p>&nbsp;</p><p>　知らない筈がない。一万円も購入して頂き、急に返品。</p><p>&nbsp;</p><p>　悔しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>一万円ほどでなくても、500円のグロスでも100円でも、</p><p>無料のサンプルでも渡したかった。</p><p>&nbsp;</p><p>せっかくの、と思った。</p><p>&nbsp;</p><p>けれど、私がお洒落？ファッションが好き？</p><p>&nbsp;</p><p>思い上がりも甚だしい。お洒落を教えてあげたなど。</p><p>&nbsp;</p><p>この気持ちが今も私の心の中にある。</p><p>私・・・楽しかったです。とても。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、これって、エゴなんでしょうか。</p><p>この経験から・・・誰かと楽しみを分かち合う仕事って無いだろうかと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>今まで出来なかったこと、愉しみを発見する仕事って無いだろうかと考えたが</p><p>でも、そんなことでお金や商売にするなんてやっぱり、それは最低なのかな。</p><p>&nbsp;</p><p>そうやって愉しむこと、それを一緒に発見すること、楽しいし、嬉しいし</p><p>ただ、それだけなんだけど。</p><p>&nbsp;</p><p>それだけが駄目なのかな。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/jane5maichan/entry-12461096848.html</link>
<pubDate>Mon, 13 May 2019 21:38:33 +0900</pubDate>
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<title>母の日本番</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>　遂に「母の日」本番がやってきました。（私にとって）</p><p>「気に入ってくれるのあるかな。食事も楽しみだなぁ。」</p><p>と、私も自分のお気に入りの服を着て出掛けました。</p><p>&nbsp;</p><p>早速、靴探し。最初の段階から「やっぱり私にはスニーカーは合わないわ」</p><p>とびっくり発言。ちょっと感づいてたけど。</p><p>で、直ぐにお目当て物件。「ああ、これならいいかも」</p><p>&nbsp;</p><p>私は、予算よりは安くていいけど、</p><p>もっとちゃんとした歩きやすい靴を買ってあげようと、決心してたのに。</p><p>決める？決めない？でも、もうちょっとみてみたら？</p><p>いきなり手を振り切られ凄くショックでした。</p><p>買ったら？とも言ったし、決めても良いよって言った筈なのに。</p><p>&nbsp;</p><p>結局、そこから機嫌はエスカレート。</p><p>&nbsp;</p><p>ああ、まったくわからない。母の欲しい物・好きな物が。</p><p>趣味が全然違うから。ビックリしますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>そこそこ歩いて気持ちも疲れ気味の二人。</p><p>&nbsp;</p><p>仕方ない、戻ってそれで・・・・と私は一応最初の店に戻ったが、遅かった。</p><p>飲みに行こう。ああ、またこれだ・・・・ずっと楽しみにしてたのに。</p><p>&nbsp;</p><p>最後に母がお手洗いに行っている時、私はお財布コーナーに居た。</p><p>お財布目当てでなかったけれど、「あ、もういいや買っちゃおう。」</p><p>以前、一緒に観たNew Yorker　のお財布。悪い気はしていなかったので</p><p>「すみません」</p><p>急いでこれ、お願いします..</p><p>買ってしまった。もういいや、気に入らなかったら仕方ない。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、今母はそのお財布を使ってる。</p><p>&nbsp;</p><p>参考になりました。　次回から自分で買います。気に入ろうがどうだろうが。</p><p>それでも嬉しい私でした。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/jane5maichan/entry-12458254746.html</link>
<pubDate>Wed, 01 May 2019 20:38:33 +0900</pubDate>
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<title>母親といつまで一緒に生きれるか</title>
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<![CDATA[ <p>　</p><p>　おはようございます。</p><p>いつも3秒で眠りにつく私は久々に眠れませんでした。</p><p>私が眠れない時</p><p>１、まだお腹が空いている</p><p>２、出掛けて興奮状態になっている</p><p>昨夜は二つ重なっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>　母の日だけは離れていても欠かすことが無いように、と毎年何かをプレゼントしています。</p><p>その年によって豪華な時もあるけれど、ハンカチ1枚でもプレゼントしているはず。</p><p>&nbsp;</p><p>　母の日が近くなって、母の歩きやすいスニーカーを買ってあげたいとあげる気満々の私。</p><p>母と2人で居られるとき私は幸せです。まあ、家族3人仲良くも。</p><p>&nbsp;</p><p>　私の母は現在68歳、最近同い年の萩原健一さんがお亡くなりになりました。</p><p>いつ、何があってもおかしくない年齢なのか・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>　私の前で元気な母の姿を見るとそんなこと、気付きもしないけれど</p><p>実際は、身体も弱ってきている。</p><p>一緒に街に出がけ、ショッピングすること、あと何年・・・</p><p>&nbsp;</p><p>　70歳。後2年。</p><p>急に怖くなりました。いつもの日常や病気の私の一番の理解者。</p><p>嫌だ、絶対にや嫌だ。　でも、時間は止められないので、私が早歩きしなければいけない。</p><p>いつまでも頼っていられない。頼れなくなる日が来ることが怖くてしょうがないけれど。</p><p>そして、現在96歳で元気に暮らしている祖父。</p><p>&nbsp;</p><p>祖父には私の本当に元気な姿を見せることが難しいです、と。</p><p>そして、約束したんです。でも母は幸せにしますと。</p><p>&nbsp;</p><p>課題は多いけれど。でも、必ず。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/jane5maichan/entry-12455550856.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Apr 2019 08:06:48 +0900</pubDate>
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<title>35歳、親からの自立。辛い現実。</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　萩原健一さんがお亡くなりになりました。</p><p>　大杉連さんも若くしてお亡くなりになりました。</p><p>　</p><p>　年齢はどちらも60代です。</p><p>　私の両親も60代後半</p><p>&nbsp;</p><p>　今まで意識していなかった。意識するのが怖かった。</p><p>　もしかしたら、私の両親だって・・・</p><p>　私は、まだ一人立ち出来ていません。</p><p>&nbsp;</p><p>　両親が？</p><p>&nbsp;</p><p>　私は、怖くなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>　私の祖父は95歳でなんとか元気に生き居てくれています。</p><p>　私は、祖父に最後に伝えておきたいことを手紙に書きました。</p><p>　残念ながら祖父が生きている間に私が幸せで元気でいる姿を見せられないこと。</p><p>　でも、母を幸せにする約束。</p><p>&nbsp;</p><p>　私が自立すると本当に考え始めて、主治医の先生にお話ししました。</p><p>　大きな一歩だ、と言ってくれました。しかし、難しい、とも。</p><p>　私も解っています。哀しいけれど。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<pubDate>Thu, 04 Apr 2019 14:41:40 +0900</pubDate>
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<title>特技はひとつ？</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　私は、今ファッションと日本語と英語とパソコンの勉強中です。</p><p>　やりたいことや、身につけたいことが一杯あります。</p><p>&nbsp;</p><p>　でも、果たしてそれで良いのか？と、今日になって思いました。</p><p>　だって、一つでさえ「これは誰にも負けない」と言える状態になっていないからです。</p><p>　特技という言葉がありますが、一つだって極めるのは大変なことですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>　私の両親は何でもいいから一つ頑張ってみたら？と言ってくれます。</p><p>　昔はずっと英語の勉強をしていました。</p><p>　でも、今よりももっと体調や薬の関係、そして自分の無力さ故、</p><p>　TOEICだってまとまともな点数も取れず、いつも、受験会場に行く度、</p><p>　「ここは私が来るべき所じゃない。」と思い知らされていました。</p><p>&nbsp;</p><p>　本当は一番ファッションの勉強がしたいです。</p><p>　でも、私にはセンスがありません。恰好良いジェーン・バーキンや娘のシャルロット</p><p>　の様になりたいと、DVDを観たり、歌を聴いている時期もありました。</p><p>&nbsp;</p><p>　　良いのかな、ファッションで。センスがなくてもいいのかな。</p><p>　一番やりたいことに多くの時間を費やし、その他も適度に頑張る、それでいいのかな。</p><p>&nbsp;</p><p>　それも良いかも知れない。</p><p>&nbsp;</p><p>　英語＝勉強　</p><p>　ファッション雑誌を読んでいる時より、英語の勉強をしている方が褒められる。</p><p>　それに、勉強に何も関わっていない自分が嫌でした。</p><p>&nbsp;</p><p>　自分に嘘をつく必要は無い。</p><p>　もう、こんなところまで来ちゃったのだから。</p><p>　頑張ってみようかな。</p><p>&nbsp;</p><p>　苦しくならない程度に。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jane5maichan/entry-12451418195.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2019 14:44:57 +0900</pubDate>
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<title>ひまわり・たんぽぽ・虹色　学級</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　ひまわり・たんぽぽ・虹色</p><p>&nbsp;</p><p>　この、3つの言葉に共通点があります。</p><p>　それは、特別支援学級の名前です。</p><p>　</p><p>　私の通った小学校にもありました。とても評判が良く、遠方から通学する生徒もいました。</p><p>　</p><p>　私がこの記事を書こうと思ったのは</p><p>　何故、特別支援学級はひまわりや、たんぽぽという名前なのかと思ったからです。</p><p>　最初私は逆に変じゃないかと思いました。</p><p>　なんだか、普通学級と引き離しているような。</p><p>&nbsp;</p><p>　お話を聞くことが出来ました。</p><p>&nbsp;&nbsp;</p><p>　突然の電話に驚かれたと思います。ですが、快く名前の由来を教えて頂きました。</p><p>　「たんぽぽ」は、アスファルトにも負けず伸びていく、。</p><p>　たんぽぽの茎はどんなに踏んづけられても立ち上がる。</p><p>　数字では表せないけれど、周りのひとの思い。</p><p>　元気に育って欲しい。そんな想いでつけられていたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　病や障害は本人だけのものではなく、家族や周りの方々の力があって成立するものです。</p><p>　障害を持って生まれる子たちは沢山いるのです。</p><p>　それから、生きるという決断をみんなでするものなんだと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>　そんなに簡単じゃないことを私はこの機会で知ることが出来ました。</p><p>　ご協力頂き誠ににありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>　</p><p>　</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/jane5maichan/entry-12450015933.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Mar 2019 18:30:01 +0900</pubDate>
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