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<title>janessfuste1971のブログ</title>
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<title>先生だから、上から目線じゃなくなる</title>
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<![CDATA[ こんにちは、自分で痛みをとるセルフケア、脱力集中整体師の田中孝祥です。昨日、一昨日と。臨床心理士の友人が主催するキャンプに参加してきました。心理の患者さんも参加しての会。自然の体験のなかで、自分をひらいて、他者としっかり交流することを目的にしています。私はスタッフミーティングも含めて、参加させていただきました～臨床心理士の群れのなかに、整体師がひとり！笑患者さんなので、写真のせれないのがもったいないですが^^;その中できづいたのは。同じ地面の上に立っているものどうし、どこまでも対等だということ。土俵がおなじで関わりあるからこそ、良く変わっていけるのだな～と思います。患者だろうが臨床心理士だろうが整体師だろうが、対等にせっして。川で水をかけあいました（笑ずぶぬれ～～そこには先生だから、患者だから、という立場の違いはあっても。同じ土俵なんです。やられたらやりかえしても、いい。お互いに意見をいいあえるのです。私は整体師をしているのでレッスン中は、どうしても「先生」の立場になりやすいんですよね。整体にかんしては、たいていの人よりは知識も経験もあります。ただ、そもそも私は人間です。人間なので、どこまでいっても対等なんです。上位者ではない。だからこそ、整体で「このセルフケアをやってみたら？」という私の問いかけに「それじゃなくて、座ってできるものがいい！」と提案ができる。上位者からの一方的なレッスンではなくお互いの理想を提案して、すりあわせがあっての整体レッスンなのです。一方的になった時点で、整体師側の価値観をおしつけています。もったいない。対面での整体レッスンの魅力は、あなたの価値観にもあわせられるところですから。同じ人間。患者でも、整体師でも、社長でも、金持ちでも、浮浪者でも。人間ということには変わりありません。だからこそ、良く変わっていけると信じていける。けっきょく、あなたの身体はあなたのものですから。同じ土俵で語り合っていきたいですね^^自分で痛みをとる個別整体レッスン脱力集中って、どういうこと？田中孝祥のプロフィールTEL:090-5759-0033レッスン中は留守電にお願いします） 自分で身体の痛みをとるセルフケア　池袋発の脱力集中整体...
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<pubDate>Sun, 31 May 2015 10:14:13 +0900</pubDate>
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