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<title>戦後レジームからの脱却のブログ</title>
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<description>日本の政治社会問題などについて意見していきたいと思います。</description>
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<title>解釈改憲</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29620350" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">日本国憲法を考える (文春新書)/文藝春秋<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F416ZCXXGV0L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥745</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29620349" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">憲法改正の論点 (文春新書 929)/文藝春秋<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41kni7lF7tL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥810</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29620348" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">憲法の常識 常識の憲法 (文春新書)/文藝春秋<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41rwAA%252BG9OL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥756</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>政府は従来の憲法解釈を変え集団的自衛権の限定容認に踏み切った。それに対して憲法は国民の権利を守るものであるから政府が憲法解釈を変えることは許されないとの批判がある。しかしながら従来の解釈も政府がつくった解釈であり、裁判所も憲法9条は自衛権を否定していないと言っている。国際法の通説では自衛権の中には集団的自衛権も含まれると解されている。よって裁判所が示した解釈の範囲内で政府解釈を変えることに何の問題があるのか理解に苦しむ<br>
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<link>https://ameblo.jp/japan-problem/entry-12013207265.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2015 04:27:36 +0900</pubDate>
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<title>集団的自衛権</title>
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<![CDATA[ 今更ながら集団的自衛権は政府の説明不足以上に国民が勉強不足で誤った解釈をしているだけだ。特に誤った解釈を与えてきた朝日は罪深い<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29620354" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">日本人のための「集団的自衛権」入門 (新潮新書 558)/新潮社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HEehShY0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥734<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/japan-problem/entry-11921627872.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2014 01:06:57 +0900</pubDate>
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<title>指定校推薦廃止</title>
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<![CDATA[ 日本の大学入試は明らかにおかしい制度がある。その一つが指定校推薦である。指定校推薦とは一定の要件さえ満たし、高校が認可すればほぼ間違いなく合格出来る入試である。一定の要件と言っても大したものではなく、欠席数と内申点ぐらいである。欠席数を満たせない人なんてほとんどいないし、内申点なんていうものはちょっとテスト前に勉強してこれば4ぐらいはつくものである。また偏差値が低い高校ほど内申点は稼ぎ易いのはいうまでもない。よって決して偏差値の高くない高校で大した学力が無いにも関わらず、いわゆる難関私立大学に行けてしまうのである。一方一般入試は競争率は高く、試験も難関大学になると極めて難しい。その試験をクリアするための実力養成は一朝一夕ではできず、毎日ありとあらゆる犠牲を払い努力する必要がある。よって一般入試と指定校推薦を対比すれば、不平等は一目瞭然であり、指定校推薦は廃止されるのが妥当であると考える。<br>
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<link>https://ameblo.jp/japan-problem/entry-11915147751.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Aug 2014 21:29:48 +0900</pubDate>
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<title>ブラック企業</title>
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<![CDATA[ 日本ではブラック企業が横行している政府としても対策はあまり進んでいない。よって我々国民が意識を変えていく必要がある。ブラック企業対策の<br>第一歩として、我々はブラック企業を利用しないことである。<br>
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<link>https://ameblo.jp/japan-problem/entry-11911801075.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Aug 2014 21:15:07 +0900</pubDate>
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<title>集団的自衛権</title>
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<![CDATA[ よくマスコミは集団的自衛権を話題にするとき、政府は説明不足だと言っているが、そもそも国民が理解しようとしていないだけではないか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/japan-problem/entry-11897751075.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2014 22:12:18 +0900</pubDate>
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<title>憲法改正</title>
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<![CDATA[ 憲法は国の骨格であり、それ本国民の自由意志により議論して決定しなければならない。しかしながらわが国の現行憲法は、GHQの厳しい検閲の下に議論して作成された憲法であり、決して日本人の自由意志により作成されたものではない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/japan-problem/entry-11894324759.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 01:51:25 +0900</pubDate>
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<title>日本の誇り</title>
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<![CDATA[ 日本の歴史の教科書には国家の誇りというものが書かれていない。例えば初めて国際連盟規約に人種差別撤廃の規定を盛り込むように提案したのは日本だ。しかしながら義務教育でこのようなことは教えたりしないし、一般的にあまり知られていないことだ。わが国は自分達の国の良い部分をもっと知るべきであると思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/japan-problem/entry-11892348437.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 10:44:06 +0900</pubDate>
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<title>歪な憲法学会</title>
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<![CDATA[ 健全な議論をするためには、左翼的イデオロギー、保守的イデオロギーの両者が必要であるが、憲法学会はそうではない。憲法学会は左翼的イデオロギーにほぼ完全に支配されており、自分達の左翼的イデオロギーを省みることも出来ずに、自分達のイデオロギーを絶対化してしまっている。これではまともな憲法の議論が出来るはずがない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/japan-problem/entry-11891760034.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 07:36:47 +0900</pubDate>
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<title>集団的自衛権が使えないと生じる不都合</title>
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<![CDATA[ 我々日本人は石油という重要資源を海外に依存している。我々が使っている石油はペルシャ湾経由で輸送されてくるのだが、ペルシャ湾近郊は実に情勢が不安定であり、機雷【水中地雷】が敷設されてしまうことがあるし、現に湾岸戦争でそのようなことが起こっている。機雷が敷設されてしまえば石油を輸送するタンカーは運行することが出来ない。そこで機雷を除去する必要がある。しかしながら集団的自衛権がなければ、機雷の除去は出来ない。停戦に至って入れば警察権で除去は可能であるが、停戦に至らずにいる間は集団的自衛権がないと機雷の除去が出来ない。わが国に石油が入ってこなくなる恐れを考えれば集団的自衛権は当然必要なものではないでしょうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/japan-problem/entry-11890889629.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 15:37:33 +0900</pubDate>
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<title>外国人参政権が認められない理由</title>
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<![CDATA[ 民主党などが外国人参政権を認めさせようとしていた時代があった。しかしながら、そのようなものが本当に許されるのだろうか。仮に地方参政権だとしても、わが国の主権に関わる問題は多数ある。その例が、原発、基地などである。これらの問題は国の問題であるが、一方で地方の問題でもある。原発、基地は安全保障にも関わる問題だ。これらの分野に外国人が参加することになれば、わが国の主権は著しく犯されることになり、当然、外国人参政権はみとめられないのである。<br>
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<link>https://ameblo.jp/japan-problem/entry-11890187967.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2014 10:19:29 +0900</pubDate>
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