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<title>JapanDeco</title>
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<description>Beauty in Japan 美しい日本のモノたち</description>
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<title>cut atelier room 3</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0d/aa/10099354198.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/0d/aa/10099354198_s.jpg" alt="" width="220" height="367" border="0"></a><br>名古屋の美容室　"cut atelier room 3"へ行ってきました。<br><br>おしゃれ・・・では、言葉足らず。<br><br>本物に出会える美容室、アトリエ、です。<br><br>日本の良いモノにも出会えます。<br><br>オーナーさんの人柄をうかがわせるステキなお店です。<br><br>私にとって、美容室へ行くことは、かなりのストレスでした。<br><br>このお店は違います。<br><br>少なくとも私にとっては。<br><br>信頼できるお店がまたひとつ増えました。<br><br>また、お願いします。
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<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 20:57:11 +0900</pubDate>
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<title>麻の布</title>
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<![CDATA[ やっぱり、いいもの、美しいものは高価ですね。<br><br>見ていてうっとりします。<br><br>触れたい。<br><br>麻フェチですねX-）<br><br><a href="http://wwwaonijp.typepad.jp/blog/" target="_self">http://wwwaonijp.typepad.jp/blog/</a>
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<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 09:13:21 +0900</pubDate>
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<title>ZUCCA カシミヤストール</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/80/44/10095354461.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/80/44/10095354461_s.jpg" alt="" width="220" height="367" border="0"></a><br><br>秋分の日も過ぎ、すっかり秋ですね。<br>日差しの強いところへ行けば、まだ暑いのでしょうが、部屋でブログを書いていると、強い秋風が窓から吹き込み、涼しいを通り越して、寒いです。<br><br>そんなこんなで、ストールが大活躍の季節です。私は、昨年買ったＺＵＣＣＡのカシミヤストールを愛用中です。<br><br>肌触りがよく、向こう側が透けるほど薄く軽いのに、暖かくて、持ち運びにも便利。色もきれいで大活躍です。<br><br>直接肌に触れるものは、安全で、気持ちのよいものがいいですよね。
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<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 12:01:02 +0900</pubDate>
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<title>Magewappa 曲げわっぱのお弁当箱</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/eb/51/10093507277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/eb/51/10093507277_s.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>白木のお弁当箱は余分な水分を吸い取ってくれます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f7/92/10093507281.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/f7/92/10093507281_s.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/49/cd/10093507283.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/49/cd/10093507283_s.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>こちらは漆仕上げ<br><br>秋田大館・柴田慶信商店の曲げわっぱのお弁当箱です。<br><br>私は、祖父が使っていたという３０年以上前の漆仕上げの曲げわっぱのお弁当箱を使っています。<br><br>でも、私の使い方が悪かったのか、漆がはげはじめてきました。<br><br>でも、でも、もう３０年以上も使ってきたのです。これからは、乾き物を入れたり、小物を入れたりして使おうかなぁと思っています。<br><br>と、いうことで新しい曲げわっぱのお弁当箱がほしいのです！<br><br>そこで、この天然杉を使った曲げわっぱに目をつけました！<br><br>私が曲げわっぱを溺愛している一番の理由は、<br><br>私のへたっぴな料理でも、ちょっと手抜きした寂しいおかずたちでも、曲げわっぱのお弁当箱に詰めたとたん、まるで魔法にかかったようにおいしく見えるのです。<br><br>これは、とっても助かります！！<br><br>あとは、ごはんの余分な水分を吸い取ってくれるし、天然杉のよい香りが食欲をさらに増進させてくれます。<br><br>見れば見るほど、丁寧な仕事がされていることを感じます。<br><br>プラスッチックのお弁当を使われていて、ちょっと料理に自信のない方・・・もし、いらっしゃいましたら、これはオススメですよぉ！
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<pubDate>Wed, 17 Sep 2008 21:21:42 +0900</pubDate>
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<title>開化堂の茶筒 The tea caddy of Kaikado</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/33/64/10093189142.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/33/64/10093189142_s.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br>ブリキの茶筒<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5e/e2/10093189147.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/5e/e2/10093189147_s.jpg" alt="" width="220" height="143" border="0"></a><br>真ん中は３０年～４０年使ったブリキの茶筒<br><br>使い始めて、２年半くらいのブリキの茶筒が我が家にもあります。<br>ほんの少し黒味が帯びてきたようにも見えますが、まだまだ若い茶筒です。<br>毎日使うたびになでなで、手のひらでなでてあげます。<br>触ったところだけが色が変わっていくので、ちゃんといろんなところを触らないとまばらな色になってしまいます。<br><br>気密性がいいのでしめりにくく、緑茶の葉以外にも紅茶やコーヒーの保存にもいいと思います。<br><br>蓋と本体の線を合わせるて蓋を置くと、蓋の重さで勝手にしまっていきます。<br>これが、なんだか見ていると楽しいです。<br><br>茶さじに名前を彫っていただけるサービスもあったと思います。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 19:44:06 +0900</pubDate>
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<title>Cutlery Studio m'</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c7/e7/10092318845.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/c7/e7/10092318845_s.jpg" alt="" width="220" height="303" border="0"></a><br>Studio m'のBUFFETというシリーズのカトラリーです。<br>マットな表面仕上げの落ち着いた印象で、どんな食器にも合わせやすいです。<br>特に、スプーンは浅めで楕円形のような形のため、とても使いやすく食べやすいです。スープを食べるときはちょっと合いませんが、そのほかの料理にはたいてい、しっくりきます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b4/d4/10092318844.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/b4/d4/10092318844_s.jpg" alt="" width="220" height="303" border="0"></a><br>こちらは、栗の木のカトラリーたち。<br>食卓をやさしい雰囲気が包んでくれます。<br>私は、ハチミツスプーンとれんげとバターナイフを愛用しています。<br>ハチミツスプーンはマドラーとしても大活躍です。<br>れんげは、おかゆでもスープでも、あついものでも、なんにでも大変重宝しています。木なら少し安心して口に運べますよね。<br><br>どちらとも、とても使いやすくお勧めな素敵なものです。
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<link>https://ameblo.jp/japandeco/entry-10138913762.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 22:02:29 +0900</pubDate>
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<title>A lacquered wooden bowl　Tadami Iwamoto　岩本忠美さんの漆器</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d3/e4/10092056478.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/d3/e4/10092056478_s.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br><br>私がこの岩本忠美さんの器をはじめて手に取ったのは、今から２年くらい前です。<br>東京のEkocaという手作りのものを中心に取り扱ってみえる雑貨屋さんへ行ったときです。<br><br>岩本忠美さんは、ロクロを使わず、手彫りでひとつひとつ作っていらっしゃるそうです。<br>そのためか、手に持ったときの感触は、初めて触れたとは思えないほど、しっくりと手に馴染むものでした。<br>また、ザラザラしたようなその感触は、目も楽しませてくれます。<br>その表面が光を乱反射し、見る角度で違う表情を見せてくれるように感じました。<br><br>こんなステキな器に、どんな料理が合うかな。。。わたし、作れないな。。。と友達と話したことを思い出しました。そのころから、料理の腕はあがりませんが、この漆の器は、いつまでも独特の風合いを醸し出しています。<br>
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<pubDate>Fri, 12 Sep 2008 22:18:04 +0900</pubDate>
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<title>Y.M.K Armless Chair of Rattan Isamu Kenmochi</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/97/06/10091642952.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/97/06/10091642952_s.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ab/0f/10091642951.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/ab/0f/10091642951_s.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>1960年に、ホテルのバーラウンジのためにデザインされた椅子です。籐を熱しながら骨格を作り、表面は細かく編み上げています。なめらかな曲線が背を支え、かすかな弾力を心地よく伝えます。<br>この形は、今も職人の手からしか生み出せないそう。ちょっとお高いお値段も納得です。<br>籐の家具というと、温泉旅館でよく見かけますよね。和室にはもちろんよく合いますが、モダンな洋室でも合いそうですね。<br>1964年、日本の家具として初めて、ニューヨーク近代美術館MoMAの永久収蔵品に選定されました。<br>日本が世界に誇れる、美しい日本のモノだとおもいます。<br>
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<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 08:07:40 +0900</pubDate>
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<title>LINEN HANDKERCHIEF　MITSOUさんの麻のハンカチーフ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/85/16/10091580329.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/85/16/10091580329_s.jpg" alt="" width="212" height="264" border="0"></a><br><br>mitsouさんの麻のハンカチです。<br>私は、毎日麻のハンカチを使っています。mitsouさんのハンカチばかり持っています。<br>かわいいワンポイントの刺繍が、使うたびにやさしく凛とした気持ちにさせてくれます。<br><br>前にも、麻の体洗いタオルのときに書きましたが、なんと言っても、乾きが早い！！常に清潔にパリッとしています。使うたびに気持ちがよいです。<br><br>以前、ハンカチをバックから取り出したとき、それを見ていた友人が驚いていました。<br>ハンカチを持ち歩いていることが珍しかったようです。。。<br>彼の周りにはハンカチを持ち歩いている人がいないようです。<br>私はそれに驚きました。<br>今って、ハンカチを持ち歩いている人って少ないですか？<br>私はお気に入りのハンカチを持っているととても女性らしく気持ちがよくなります。<br>毎日持つので、毎日うれしいです！単純です！<br><br>ところで、私も自分で麻のハンカチを作りたいのですが、どこで質のよい麻の生地が手に入るのか知りません。<br><strong>もし、これを読んで下さった方で麻マニアの方や、麻の生地入手方法などなど知って見える方がいらっしゃいましたら、ぜひぜひアドバイスをお願いします。</strong><br>
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<link>https://ameblo.jp/japandeco/entry-10137801126.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 23:30:09 +0900</pubDate>
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<title>IPPODO SENCHA　KUMPU 一保堂　煎茶　『薫風』</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f4/b9/10091137798.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/f4/b9/10091137798_s.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6b/11/10091137799.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/6b/11/10091137799_s.jpg" alt="" width="178" height="168" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/51/fe/10091137800.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/51/fe/10091137800_s.jpg" alt="" width="178" height="168" border="0"></a><br><br>京都へ行ったら必ずといっていいほど行く、日本茶の老舗『一保堂茶舗』。<br>これは薫風という煎茶です。<br>大変ミーハーですが、この缶がとっても素敵だと思いませんか！？<br>きれいな緑とオレンジのデザインがお茶の時間をよりいっそう楽しいものにしてくれます。<br>お土産にも大変喜ばれると思います。<br>お茶の淹れ方は人それぞれで、皆さん当たり前のように毎日淹れられていると思うので、ここで特記することもないのですが、いちおう、念のため・・・<br>私はいつも必ず、<br>１．１００℃に沸騰させたお湯を茶碗に注ぐ。<br>２．茶碗に注ぐことでだいたい８０℃くらいの適温になる。茶碗も温められて二度うれしい！<br>３．たっぷりと茶葉を急須に入れ、そっとお湯を注ぎます。<br>４．急須は、揺すりたい気持ちを抑え、揺すらず１分ほど我慢・・・<br>５．最後の一滴まで茶碗に注ぎ、おいしくいただきます！！<br>最後の一滴には、おいしいうまみ成分が凝縮されているそうです。<br><br>食べ物のおいしい季節です！おいしいお茶とお菓子で食欲の秋を満喫しましょう！<br>私は、夏に減った体重が、あっという間に戻るんだろうなぁ。
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<pubDate>Tue, 09 Sep 2008 08:11:19 +0900</pubDate>
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