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<title>没落大学生のブログ</title>
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<title>没落</title>
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<![CDATA[ 自分が、おちていく。<br>何をしているのか。人の没落するさまが肌に感じられ。<br><br>鎖で繋がれ、このしがらみ。<br>生きづらい。<br>未知を感じていたい。可能性を感じていたい。<br>都会の空気を吸いたい。<br><br>この気持ち、心に刻み付けるべく。
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<link>https://ameblo.jp/japanese5/entry-10970979252.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 16:23:50 +0900</pubDate>
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<title>根底</title>
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<![CDATA[ 人格に、難あり。<br><br>私の心の根底に広がるモノは何なのか。
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<pubDate>Thu, 28 Jul 2011 00:30:12 +0900</pubDate>
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<title>稀有</title>
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<![CDATA[ 死にたくとも、死ねない。なぜ。<br>死にたくないから。<br><br>いろんな未来があって、選択できない、自分。いろんなものが苦しくて、自分の本能に訴え、凡庸さに苦しみ、この魂、朽ちてしまえばいいのに、無力さとチャンスと、嫌いな自分の原動力とは。<br><br>隔世の世の救われなさ。真の幸せは、恵まれた人に訪れる。運の意義とは。<br><br>辛さと、悲しさと、やりきれなさと、喜びと、感謝と、幸せが一度に心に浮かび、涙がでそうになった。
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<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 04:21:37 +0900</pubDate>
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<title>テレビの助け</title>
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<![CDATA[ 家族がなくて、仕事も定年して、一人になった人にとって。<br><br>一人でいると、心がおかしくなる。さまざまな基準がわからなくなり、ひどく辛く、変になってゆく。<br><br>そして、誰を信じていいかわからない・・<br><br>そんな中で、テレビという社会的に一定の地位を得た中の人々の意見を聞くことによって。それに対し適切に反応できている自分に対して。<br><br>人は、救われるんじゃないかと、思う。
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<link>https://ameblo.jp/japanese5/entry-10934362341.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 20:16:32 +0900</pubDate>
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<title>つれづれ</title>
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<![CDATA[ ふとみつけた紙に、自分の思考などをつづっているのをみると、面白い。<br>それが、また、なかなか秀逸であると、なおいっそうである。<br><br>よみつつ、微妙な文でがっかりさせてくれるなよと、ドキドキしながら、読む。<br><br><br>思考の淘汰説。いや、いいものを思い出させてもらった。<br><br>理系の忙しさを身を持って、体験。<br><br>昨今の自分の思考を熟考し、書きとどめたいが、時間がない？<br><br><br>いざ、鎌倉。
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<link>https://ameblo.jp/japanese5/entry-10933323546.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 19:45:29 +0900</pubDate>
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<title>非雑</title>
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<![CDATA[ 日記をつける如何は。<br><br>メールの返信。友人との、約束。浅はかな思考と、短絡的な結果。<br><br>苦しみの意味と、楽しみの度合い。<br><br>きざな人は、悪か。<br><br>死と生のはざま。<br><br>自制と我慢の行き着く先は。<br><br>自分を正当化したがる人間。他人を同質化してしまう人間。<br>自分と違った経験を持つものへの、無理解、蔑み。自己の最大化。<br><br>なにがいいかもわからないのに。<br><br>自分が、自分の思考が、根本から、狂っているかもしれないのに。<br><br>多数派の勝利。<br><br>社会で生きてかなければ、社会で勝たなければ。社会という無情な、不条理な契約。<br><br>一方、「健康で文化的な最低限の生活」を保証されている我々。<br><br>死への恐怖は、人の最大の原動力なり。<br><br>崩壊と、その副産物。利点。<br><br>くるしみ、現状を維持することの、はかなさ。いっそ、崩壊して、作りなおせば、楽なのに。<br><br>死を想って生きれれば、楽なのに。<br><br>人間の限界と、苦しみと、矛盾と。<br><br>頭の崩壊。<br><br>精神的な充足は、人の思考を浅はかにする。
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<link>https://ameblo.jp/japanese5/entry-10907407888.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 00:17:11 +0900</pubDate>
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<title>虚無</title>
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<![CDATA[ 努力すれば、自分の欲しい物が手に入る。自分の好きな国へいける。ありえないものに出会える。経験できる。<br><br>努力の、源。<br><br>ただ、それらを得た先に待つものは、それらがあたり前となることへの慣れと、次なる源の探求。さもなくば、死。<br><br>それは、さらなる苦しみ。さらなる困難。さらなる絶望。さらなる抑欝。<br><br>そんなことだったら、昔の悩んでいた時期のほうがよかったのに。<br>こんなことだったら、こんな努力しなかったのに。<br><br>努力の、死。<br><br>ちょうど、子供の悩みをうらやましがる、大人のように。<br><br>そんなことなら、今、現時点での悩みは、自分は、幸福な悩みで立ち止まっているのかもしれない。<br><br>そう思うと、なんだか、今が、楽しく、嬉しく、なった気がする。<br><br>そんなこと、分かってから、やれよ。いや、人間に、その永遠の先を見通すことなんで、できるのかい。<br><br>酔っぱらいの戯言と、焦りと、自己嫌悪。そして、死を思うことを、避ける、自分。<br><br>多忙は人を救うのか。<br><br>だから、僕は、逃げて、立ち止まるのかもしれない。<br><br>こんなこといったって、それは、逃げの一言で片付けられ、跳ね返され、結局、渦中。<br><br>生きてるほうが、ちょっぴりいい。<br>だから、生きてる。<br>死んだほうが、ちょっぴりよくなったら、死ぬのかな。<br><br>人は、生まれた瞬間、国と、契約させられ、その契約は、一方的で、絶対に、振りほどけない。解約できない。へんな、法律という文字の網で、絡め縛られている。日本は、ちょっぴし、その網を実感しにくい。人の完全な自由はどこにあるのか。<br><br>昔も今も、変わらない。思考の継承は無理なり。<br><br>人生の、裂け目。<br><br>しなばもろとも。<br>遅ればせながら。<br>幸福を求めることは罪なりか。
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<link>https://ameblo.jp/japanese5/entry-10900231636.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 00:24:52 +0900</pubDate>
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<title>後悔</title>
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<![CDATA[ 辛く悲しい、自己嫌悪と、もはや、生きていくのに支障をきたす。<br><br>自らだけでなく、他人へにも、迷惑。<br><br><br>懺悔。
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<link>https://ameblo.jp/japanese5/entry-10886234211.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2011 11:08:20 +0900</pubDate>
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<title>絶望</title>
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<![CDATA[ 死にたい気持ちを隠して、生きていくのは嫌だ。<br><br>猛烈な怠惰が襲い、あぁ、僕は悪い。死んでしまいたい。<br><br>呪縛のような思考。生と死。<br><br>ただひとつ願いが叶うのなら。<br><br>生まれたくなかった。<br><br>この世を、呪う。
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<link>https://ameblo.jp/japanese5/entry-10883423211.html</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2011 19:49:04 +0900</pubDate>
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<title>躍起</title>
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<![CDATA[ あれがあったら、こうできるのに。<br>これがあったら、もっと上手くやれるのに。<br><br>そんなことばっかり。きっと、それがあったところで、また別のなにかを理由に、おんなじ事を思うんだろうなぁ。<br><br><br>そう思って、そんなことを言い訳にしちゃいけないと、何かしようとして、でも、それは、変に強引になって、これまた上手くいかない。<br><br>世の中、難しい。<br><br><br>多くの、辛く、悲しい人と、ひとにぎりの、幸せな、家庭。
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<link>https://ameblo.jp/japanese5/entry-10864140826.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 12:40:12 +0900</pubDate>
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