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<title>japanstriplabsのブログ</title>
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<description>海外からのゲストに対して日本の宿泊所や商店たちをほどいて編むということをベースの考えに日本全国で使えるツールやゲストを迎え入れた商店様へのDXツールの提供などの活動をしている者の活動日記</description>
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<title>あのモンスターサイト</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>本日は私自身がツアーの掲載によく利用をしていたものを紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それがＶiatorです。</p><p>これっていうのは、数年前に　Ｔripadvisorと統合されたとかの</p><p>ツアー業者であって、これは結構すごいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそもＴripadvisorを利用しているのは</p><p>欧米人であり、英語を基準としている人が多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>そこからの流入が取れます。</p><p>&nbsp;</p><p>なおかつ、</p><p>Ｔripadvisorは最近見なくなってきましたが</p><p>多くの飲食店さんはそこのレビューを拾っていくというのがよくありました。</p><p>&nbsp;</p><p>そうすることで</p><p>外国人ゲストには評判のあそこ、　になることができるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしながら、最近はどこへ行っても、あのレビュー書いてくださいのＱＲです。</p><p>そう、それこそ　Ｇｏｏｇｌｅですね。</p><p>&nbsp;</p><p>Ｇｏｏｇｌｅからの予約というのは近年かなり多くなってきており</p><p>予約サイトを介したものよりも、定価価格での紹介、広告が可能となってきているわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、Ｇｏｏｇｌｅのことになるとかなり時間がかかりますので</p><p>本日はＴripadvisorに関してだけさらっとお伝えします。</p><p>&nbsp;</p><p>最近は見なくなってきているこのレビュー作戦ですが</p><p>引き続き結構強力なものであることに変わりはないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>10年まえと比べて最近大きく違うのは</p><p>ＳＮＳの台頭ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、ＳＮＳを通して情報をとる人</p><p>Ｔripadvisorの人</p><p>Googleの人</p><p>&nbsp;</p><p>などいろいろいるわけですね。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、</p><p>同じ商品を売っているのに</p><p>人によっては　アマゾンが、楽天が、、　と違うようなものです。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、Ｔripadvisorというのは</p><p>結構簡単にレビューが溜まります。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、</p><p>上位表示が結構楽と言われています。</p><p>&nbsp;</p><p>ぜひ、ご自身でも探してみてください</p><p>外国人ゲストを採りたいと思っている方には</p><p>未だ強い影響力のあるものですので</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/japanstriplabs/entry-12971175054.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 17:07:11 +0900</pubDate>
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<title>ウェルカムページという集客装置爆誕</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>MEOの戦略により</p><p>時代に合った集客を考えてみませんか</p><p>という　前回のブログの続きとなります。</p><p>&nbsp;</p><p>私のフレンズショップという構想ですが</p><p>少しずつ動き出しています。</p><p>&nbsp;</p><p>横浜の地域ではありますが</p><p>そのお店のお知り合いのお店という形で</p><p>少しずつのそのエリアにマップが作れるように動いてまいります。</p><p>&nbsp;</p><p>さて</p><p>どういった流れかというとですね</p><p>&nbsp;</p><p>まずは私の側で　ウェルカムページというのを作成ですね</p><p>１　ウェルカムページ　日本語、English　でカテゴリを分けております</p><p>２　日本語のカテゴリ</p><p>３　英語のカテゴリ</p><p>&nbsp;</p><p>という　とてもシンプルな</p><p>入り口です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここをシンプルにしておくことが重要でありその２，３にはそれぞれのメニューがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>２＞</p><p>お店のメニュー</p><p>SNS</p><p>予約サイト</p><p>ギャラリー</p><p>クーポン</p><p>&nbsp;</p><p>となります。</p><p>メニュー、SNS、予約サイトは　まあなんとなくわかると思いますが</p><p>お店のイメージは　そのお店に訪れようと考える人が参考にするいい情報となります。</p><p>&nbsp;</p><p>あなたも考えたことはないでしょうか</p><p>&nbsp;</p><p>レストランのメニューに写真あり、なし</p><p>どちらがいいかというのはそのお店の雰囲気がありますが</p><p>正直、出てきた商品が　イメージと違った</p><p>ということが起こりえるリスクを落とすためには、写真付きであるべきですし</p><p>文字からは到底　おいしそうだ、、、　というイメージのゴールまでは遠いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>では、そこには</p><p>以前も伝えたと思いますが</p><p>A　小さいお子さんが、ご家族、親戚などの集まりで誕生日をお祝いされているような画像</p><p>B　結婚式の二次会などハッピーな画像</p><p>C　おいしそうな食事を楽しそうにしている方々の画像</p><p>といったものです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、一番の目玉は<br>クーポンを作りあうという導線ですね<br>ここのタイルには、　クリックされると近くのお店のリストがあり</p><p>そこのお店でたとえば　餃子３つプレゼント</p><p>とか　足裏マッサージ3分無料</p><p>&nbsp;</p><p>とかそういう利用しやすいものを載せておき</p><p>横浜の店舗に訪れたゲストが、そのクーポンをQRで読んでくれると</p><p>そのゲストのスマホの中にそのページが生き続けるわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、近くの飲食店などにお客さんを自動で回遊させるという仕組みとなるわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>つまりは、そのマップにお店を載せることで</p><p>それぞれが相互でゲストを送りあうことができるということですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>３　英語のカテゴリに関して言えば</p><p>ここのカテゴリは</p><p>&nbsp;</p><p>SNS＞お店の紐づきのもの</p><p>&nbsp;</p><p>お店のメニュー　＞　DXで　多言語にして　商品をタブで分類、お写真を入れたりなどもできます。アレルギー表示などを店員が説明せずともゲストが理解できるようにもできます。</p><p>SNS</p><p>予約サイト</p><p>ギャラリー</p><p>&nbsp;</p><p>ここにプラスして</p><p>私の外国人観光客向けの</p><p>&nbsp;</p><p>A　全国で使えるフードサイト</p><p>B　トラベルという体験ごとの販売</p><p>C　宿泊所の紹介</p><p>&nbsp;</p><p>というものですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ここに決済リンクなどを入れていくことで</p><p>そのお店を訪れたゲストさまから商品を購入した分の</p><p>売り上げの10％を販売元に還元することなども</p><p>考えております。</p><p>&nbsp;</p><p>つまりは、</p><p>お店側の利点として</p><p>&nbsp;</p><p>１　日本人ゲスト向けに　タウンマップに掲載することでほかのお店から流れてくるお客様をつかむことができる</p><p>２　外国人ゲスト向けに　日本語しか読めずに困っている方々へのサポートメニューなどを紹介できる</p><p>&nbsp;</p><p>という点で</p><p>現在よりも効率的に集客ができそうだ</p><p>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/japanstriplabs/entry-12970179774.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 20:14:27 +0900</pubDate>
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<title>フレンズショップへの掲載始まる</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>&nbsp;</p><p>ここ数週間、結構力を入れて動いているプロジェクトの</p><p>フレンズショップです。</p><p>&nbsp;</p><p>ここに関しては</p><p>考えが複数の点がありますので</p><p>本日は</p><p>&nbsp;</p><p>集客の点から考えてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>多くの飲食店さんは</p><p>〇べろぐ</p><p>&nbsp;</p><p>などにお店を掲載しております。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、ご自身の意向で動いているのか</p><p>営業があったからそこに乗っているのかということもあるでしょう</p><p>&nbsp;</p><p>いずれにせよ、</p><p>そのサービスを利用しているということを考えられます。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、最近は</p><p>MEOということを売りにしている業者と仲良く動いていたりします。</p><p>&nbsp;</p><p>彼らは自ら仮説を立て</p><p>それに対して実行を行い</p><p>そこからある程度の答えを見つけていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、それがおそらく確からしい</p><p>ということにたどり着くまで</p><p>そうとうな時間がかかったと言いますし</p><p>今までも試行回数がかなり多かったと言います。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、</p><p>彼らは何をしているかかというと</p><p>簡単に言うと、　アルゴリズム様に気に入られるために</p><p>様々なグーグルプロフィールを変更していきまして</p><p>その中でその地域、ある程度のキーワードでネット検索をした時に</p><p>そのテンポが上位に表示されてくるため</p><p>その中で物件（お店）を探すことができるということです。</p><p>&nbsp;</p><p>このために、実は必要なのが</p><p>多くのレビューというものというものになります。</p><p>そして彼らはそのレビューを書いてもらうための</p><p>戦略を持っており、なおかつ登録者が１５００名いるということで</p><p>Googleビジネスプロフィールに関してはその内容を充実させれる企業様として</p><p>とても優秀だと思っております。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、少し脱線しましたが</p><p>&nbsp;</p><p>１０年前などであれば</p><p>多くの方々はまだまだ</p><p>〇べろぐ</p><p>に乗っているお店でいろんな飲食店を探していただろうが</p><p>現在は多くの方が行動パターンが変わってきているようでして</p><p>何をしているかというと</p><p>&nbsp;</p><p>街の名前</p><p>距離の言葉　近く、駅ちかく、　など</p><p>カテゴリ検索　　　シュラスコ　など</p><p>&nbsp;</p><p>で検索をグーグルやヤフーですることで</p><p>そのお店っていうのが検索されてくるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、</p><p>過去ほど、〇るなび　や　〇べろぐ　からの検索は減っているとの見立てです。</p><p>これは、ネットで予約サイトを販売している方々も言っております。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その〇るなび　などは</p><p>結局のところ　お店の情報だけではなくて</p><p>&nbsp;</p><p>HPとなりえる</p><p>店の内容を多くの写真で掲載ができる</p><p>レビューが載せれる</p><p>予約がとれる</p><p>決済もできる</p><p>&nbsp;</p><p>というような利点があるとのことで</p><p>引き続き使い続けているとは言いますが</p><p>かたや、、、</p><p>&nbsp;</p><p>多くの飲食店含む　個人客をターゲットとした</p><p>お店さんでは個人個人の　</p><p>&nbsp;</p><p>１　インスタグラムなどのSNS</p><p>２　グーグルマップでの口コミの依頼</p><p>&nbsp;</p><p>をしているのですね。</p><p>これは、あなたもそこら中で見たことがあるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>逆に</p><p>〇るなび　の口コミお願いします</p><p>というのは個人的に見たことがありません。</p><p>&nbsp;</p><p>ということは、、</p><p>すでに、世間がそちら側に移動しているのは</p><p>自明の理であります。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしながら、、</p><p>〇るなびを使い続けて、毎月数万円。。　お店によっては10万円程度も使っていると言います。</p><p>そして、利益を圧迫するということを嘆いておられる方々もいるということですね。</p><p>（お金をたくさん払った順に上位表示される仕組みに、多くのオーナーも、そして実はユーザーも薄々気づき始めています）</p><p>&nbsp;</p><p>では、</p><p>そこを</p><p>&nbsp;</p><p>１　Google Business Profile にて　マップ上に自分の拠点を持ち</p><p>２　ネット予約ができる導線があり</p><p>３　ホームページなどを持つことができれば</p><p>&nbsp;</p><p>ある程度はその集客の方向性を変えながら</p><p>毎月の費用を抑えることができるというものです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その視点で</p><p>ネットの予約サイトの企業様と打合せをしたところ</p><p>実際に私の仮説通りに動いている店舗さんたちが多いということであります。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、</p><p>優秀なMEO業者とHP（これは私が作成します）と予約サイト</p><p>の導入で</p><p>&nbsp;</p><p>10年前あたりで大流行していた流れからの脱却をはかる</p><p>お手伝いができればという方向です。</p><p>&nbsp;</p><p>なお、</p><p>私の導線は</p><p>日本人客のみならず、　海外からのゲスト様向け</p><p>という導線　（自分のポータルサイト）があるため</p><p>少し違う観点から店舗さんたちをお手伝いできる可能性があるというのも</p><p>付け加えておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>何かしら、ご質問などある方は以下のメールアドレスへご連絡いただけますよう</p><p>よろしくお願いします</p><p>japanstriplab@gmail.com</p>
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<link>https://ameblo.jp/japanstriplabs/entry-12970177848.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 20:14:18 +0900</pubDate>
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<title>フレンズショップのスタートダッシュ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>本日は少しだけプロジェクトが動いたので</p><p>そちらを記載致します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私の考えているプロジェクトの幹となるのは</p><p>&nbsp;</p><p>フードサイトになります。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、</p><p>人間だれもが　</p><p>飯を食べるから　</p><p>&nbsp;</p><p>です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>大阪の超高級なホテルのコンシェルジュであっても</p><p>赤坂のホテルであっても、ゲストがコンシェルジュに飯食うところを相談しているところを見かけます。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、私自身、ツアーのゲストにいろいろ飯に関して聞かれるからですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、</p><p>個人の店だけでもよいですが、日本は食の業種が発展しているため</p><p>様々なところに旨い飯屋があり、そしてFC化してるために</p><p>あそこで食べたあの味の再現を様々なところで体験することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>これは当たり前の話ですが、、、外国人で、多文化の人にとったら、それは当たり前になりません。</p><p>&nbsp;</p><p>考えてみてください</p><p>&nbsp;</p><p>アヒージョ</p><p>ケバブ</p><p>シュラスコ</p><p>タッカルビ</p><p>&nbsp;</p><p>様々な国の文化が入ってきたとき、われわれも</p><p>その食べ物に悩みますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>日本の数あるうまい店を特集して、それを無料で広めてあげたら</p><p>さぞゲストが喜ぶだろうということで</p><p>私が作成をしているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では。</p><p>その幹につく枝分かれした大切なカテゴリの一つが</p><p>フレンズショップでしたね。</p><p>&nbsp;</p><p>そのフレンズショップとは、</p><p>つまりは、外国人に日本人のお店をかみ砕いて紹介をしてあげたいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえば、</p><p>書道や盆栽、華道など、なかなかお習い事として日本人でも毎日はしないものであっても</p><p>それが、外国人が日本を体験するときに素晴らしいものになればそれはそれで</p><p>紹介のしがいがあるわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>始めて厚焼き玉子を作ろうとしたとき、なかなかうまくできずに</p><p>困ったことはありませんか。</p><p>&nbsp;</p><p>ああいう、少しコツのあるものを提供するのも面白いですが</p><p>単純に、日本のサービスを世に広めたいという願望から</p><p>素敵なお店さんたちを広めたいわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>が</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも、そんな知り合いが多いわけではないわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>であれば、</p><p>民泊の回りにありそうなお店さんたちを特集して</p><p>それを紹介したらいいだろう</p><p>というのがそもそもの始まりですが、、、</p><p>&nbsp;</p><p>実際にお店に日本語を理解できない人と</p><p>外国語を話せない店主がいてもパニックですので</p><p>&nbsp;</p><p>そこには、文化や言語の租借したツールがあればいいわけですね</p><p>それの提供をこちら側でしていくので、、、</p><p>&nbsp;</p><p>IT導入補助金や</p><p>雇用系の助成金と絡めての提案はいかがかな</p><p>というのがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>私は助成金の申請の補助をするMATCH助成金の公式のアドバイザーでありますので</p><p>さまざまな税金として取られているお金を、制度を使うことで手元に戻すというような</p><p>考えに、集客や売り上げというところを加味してサービスを提供出来たらということを考えております。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、</p><p>何が動き出したかというと</p><p>&nbsp;</p><p>私が所属している</p><p>大田区の民泊の助け合いのグループさんたちで</p><p>この話を少しし始めたところ</p><p>実際に宿泊ゲストさんに知り合いの店舗などを紹介しているという</p><p>方々が表れ始めていきます</p><p>&nbsp;</p><p>なおかつ</p><p>&nbsp;</p><p>ジモティにて募集をしたところ</p><p>複数人が掲載をしてください</p><p>というような問い合わせでした。</p><p>&nbsp;</p><p>こうして、</p><p>無料でフレンズショップを掲載し</p><p>こちら側で提供できるものをそのテンポで設置いただくことで</p><p>お互いでお客様を送ることができるという</p><p>相互の利益につながるであろうプロジェクトが動いております。</p><p>&nbsp;</p><p>これは何も、東京に限らず</p><p>日本中でできますので</p><p>ぜひ、気になる方は以下のメールアドレスからご連絡ください。</p><p>japanstriplab@gmail.com</p>
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<link>https://ameblo.jp/japanstriplabs/entry-12969765689.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 16:46:33 +0900</pubDate>
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<title>民泊というハブの考え</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>本日は民泊という宿泊所をハブにするという考えをシェアしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>これは少し面白いです。</p><p>&nbsp;</p><p>私は今までいろいろなことを考えては、少し取り組んでみて</p><p>何かが違うなあと思ってあきらめている構想がいくつもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>そのうちの一つがスーツケースの預かりです。</p><p>&nbsp;</p><p>これは京都の八条口のあたりでしょうか　長距離バスが止まるエリアとでもいいましょうか</p><p>二条城の方と逆側、ある意味京都駅の駅裏とでも言ったらわかりやすいかもしれませんが</p><p>あそこをみて圧巻の迫力だなあ、、、この　コインロッカー　と思ったことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>実際、駐車場を広げるよりもコインロッカーのほうが儲かるのではないかと</p><p>思ったことがあります。</p><p>それくらい、あそこのロッカー占有率というのはめちゃくちゃ高いのです。</p><p>めちゃくちゃあるにもかかわらず空いていないわけですから。。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、同じように</p><p>コインロッカーではありませんが</p><p>近くにはスーツケースの預り所があるわけですね。</p><p>&nbsp;</p><p>それを見たいときに、これはいいビジネスになるえるなあと思ったわけです。</p><p>そこで、思ったことだけを本日は記載します。</p><p>&nbsp;</p><p>民泊の利用者さんはスーツケースのサイズが小さい人はほぼおりません。</p><p>ビジネス利用とかならまだしも、旅行者として日本に来る人は荷物が多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>彼らのスーツケースのサイズは300円のコインロッカーでは収まりきらないわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、Airbnbというのが日本ではやりだした時そのビジネスモデルは</p><p>シェアリングエコノミーというものの代表格と言われていたわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>これは何を意味するかというと</p><p>だれかとものをシェアすることでそれが経済になるエルよという話です。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、それに火が付いたのか、、、</p><p>&nbsp;</p><p>もともと開いている部屋を他人に貸し出すことでお金が儲かるかもよ</p><p>というモデルだったはずなのに</p><p>いつのまにか、家賃を払ってホテルの真似事をするというそういう受け取り方をしている方が</p><p>増えてくるわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしながら、私がホテルの真似事と敢えて言ったのには訳があります。</p><p>民泊ビジネスの魅力というのは　暮らすように旅をすること　なのですね。</p><p>&nbsp;</p><p>であれば、そこの物件はきれいなことは当然ですが</p><p>使いやすいということに注力しないとならないのですね。</p><p>&nbsp;</p><p>それが、儲かることを優先するため</p><p>内装費に、家具に、アメニティに、、、　注力をしている人たちがマジで多いのですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ではなく、</p><p>&nbsp;</p><p>お客さんの困りごとに耳を傾けるといろいろ見えてくるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>その一つが、スーツケースの預かりです。</p><p>単純にそれをしてあげるだけでよいです。</p><p>親切だと思われ＞レビューに反映され＞同じペルソナが予約を決めてきます。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、その預かり方は千差万別なわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>私はホテルや150件を超える民泊物件を管理してきた経験から</p><p>ゲストの行動などをある程度予測ができるようになっていますので</p><p>旅行者向けのOSを提供しております。</p><p>気になる方は以下のメールアドレスに　ぜひ、お問い合わせください。</p><p>&nbsp;</p><p>japanstriplab@gmail.com</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/japanstriplabs/entry-12969415349.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jun 2026 15:19:29 +0900</pubDate>
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<title>フレンズカテゴリをご紹介いただけないでしょうか</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>私が担当している物件で赤坂にある</p><p>ホテルがございます。</p><p>&nbsp;</p><p>こちらでは、海外からのゲストの利用が全体の8割程度になっており</p><p>利用させる方々の国籍もバラバラです。</p><p>&nbsp;</p><p>そのロケーションからか</p><p>今回が初めての日本旅行です</p><p>という方や</p><p>5回以上来ているという方もおります。</p><p>&nbsp;</p><p>日本の方々も連休の時は特に予約が多く</p><p>誰かのコンサートだから、</p><p>就活のために、</p><p>ビジネスで、</p><p>などなどさまざまな利用スタイルがあるのでお話をしていてとても楽しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、こちらのステイされる外国人ゲストですが</p><p>ほとんどの方は日本語が読めませんし、話せません。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、どこかお店を紹介してよ</p><p>という話は毎日のようにございますので</p><p>私は結局のところ、旅行者は毎日何かを食べるわけですから</p><p>彼らが東京を離れても利用ができるものがあればよいな</p><p>という構想から、何度も修正を重ねてできたのが</p><p>ご連絡をしていましたフードサイトです。</p><p>&nbsp;</p><p>そちらのフードサイトは</p><p>正直なところ頻繁にストア情報を紐づけていくのを管理するのが</p><p>大変なので、大きくは変わらないであろうお店を選び掲載をしております。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、</p><p>この度、フレンズショップにはいろいろな宿泊先において</p><p>その周りのお店を紹介していくということを目的に</p><p>フレンズショップというカテゴリを追加しております。</p><p>&nbsp;</p><p>こちらには、赤坂のホテル同様の方々（海外からのゲストであり、日本語に精通していない方々）が宿泊することが多いため同様の需要が発生すると思っておりますので</p><p>フレンズショップに掲載することで、そのお店に足を運ぶゲスト様がいるであろうという目論見です。</p><p>&nbsp;</p><p>なおかつ、</p><p>そちらでスーツケースの預かりなどをしていただければなおさら</p><p>収益が発生するという仕組みを作ることも可能であります。</p><p>民泊物件では、　10時のチェックアウトの際にスーツケースを預かってもらう場所を探しているゲストがたんまり居りますので</p><p>その受け入れ先という考えでも利用することが可能でございます　という掲載をしていくことでそのお店に足を運ぶゲストがいる。</p><p>そして、荷物を置いたついでに、何かを購入するということも考えられます。</p><p>&nbsp;</p><p>このフレンズショップは無料で掲載が可能であります。</p><p>これは日本中の商店さんの掲載が可能でありますので</p><p>ぜひ、以下のメールアドレスまで</p><p>お気軽にお問い合わせください。</p><p>japanstriplab@gmail.com</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/japanstriplabs/entry-12969293981.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:09:19 +0900</pubDate>
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<title>Friends　カテゴリに関して</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>本日は</p><p>Friends　カテゴリに関してを書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>海外からの旅行客さんは</p><p>日本に観光に来ますが</p><p>&nbsp;</p><p>月曜〇時から◆に行って</p><p>あれを食べてこれを食べて、</p><p>あれをしてこれをして</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>と　しっかりびっしりスケジュールを組んでくる方と</p><p>&nbsp;</p><p>ざっくりと日本来ました</p><p>メジャーなところは行きます。</p><p>&nbsp;</p><p>という方々に大きく分かれます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あなたならばおそらく前者の思考ではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>私が考えるに、日本人の方で海外旅行を考えている人は</p><p>時間もない中、費用も大きくかけたくないし、でもその町は体験したい。</p><p>だから、いろんなものを調べて準備ばっちりにしていく　　という人が多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>書店に行っても、その町の歩き方の雑誌がかなりあります。</p><p>毎年分ありますし、大きさもバッグに入りそうなサイズでも売っています。</p><p>これは国民性でしょうが多くの日本人はプランを立てて詰め込み、</p><p>観光で疲れて帰ってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、</p><p>家が一番落ち着くわー</p><p>と帰ってきたらなるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、</p><p>私のツアーに参加してきた方々は主に後者の方々が多いです。</p><p>なぜ日本に来たのかの理由も</p><p>&nbsp;</p><p>ハネムーン</p><p>有給休暇で</p><p>ざっくり時間ができたから</p><p>&nbsp;</p><p>など様々ですが</p><p>かなり細かくスケジュールを作っている人はすくないイメージです。</p><p>&nbsp;</p><p>では、後者の方々に狙いを絞っていくという流れになりますが</p><p>この方たちはお勧めに強く反応します。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、</p><p>ローカルの人が勧めてくるものをとりあえず試す　という傾向があるということです。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、私は</p><p>フレンズショップというのを構想しています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このフレンズショップは</p><p>１　外国からのゲストが来ても、言語的に対応ができるようなシステムがある</p><p>２　ぼったくりなどしない、ある意味フィルターを通してしっかり対応してくれそうなお店</p><p>&nbsp;</p><p>というような条件があります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>海外からのゲストが例えば、</p><p>豊島区にある民泊の近くのお店を勧められて行ってみたけど</p><p>メニューは写真がないし、全部日本語だし、わからない、、、</p><p>&nbsp;</p><p>というようなことがないように、</p><p>ある程度の準備を店側で整えてあげる必要があるということです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、</p><p>ある程度親切だったり便利だったりすると</p><p>何度かその店を使ってくれるという傾向があります。</p><p>&nbsp;</p><p>ですので、私の狙いは</p><p>&nbsp;</p><p>１　多言語メニューのツールを用意する</p><p>２　お店さんには私のウェブサイト（エクスペリエンスOSと呼ぶ）を提供してもらう（相互でお客様を紹介するという流れ）</p><p>3　インバウンドゲストだけではなく、しっかり営業をされているのであれば</p><p>助成金のアプローチも使っていく</p><p>という流れです。</p><p>&nbsp;</p><p>今やAIが様々なところで業務効率化をしてくれているので</p><p>メニューなどはご自身で作成ができる時代ですが、</p><p>&nbsp;</p><p>少々使い方に慣れていない方には私のほうで作成をサポートするというものも考えております。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、</p><p>ゲストを迎えてもあたふたしないように接客に対しての英語の話し方の提供も行います。</p><p>&nbsp;</p><p>このパッケージだけでもよいのですが</p><p>&nbsp;</p><p>せっかくフレンズショップとして、私も紹介させていただくので</p><p>メリットが大きくなるように、助成金のアドバイスもさせていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、株式会社アドバンスのMatch助成金というサービスの公式のアドバイザーでありますので</p><p>他の同様の会社さんよりも抑えた金額で、助成金のサポートをさせていただけます。</p><p>&nbsp;</p><p>また、このサポートを受けていただけた方には</p><p>私のウェブサイトの商品が売れた後にはそのバックする紹介料金の比率を上げていきますので</p><p>ご興味ある方は以下のメールアドレスにご連絡をいただけたら幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>japanstriplab@gmail.com</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>お互い、インバウンドゲストを迎え入れて</p><p>ポジティブなレビューと収益を獲得いたしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>あなたの民泊やほかのサービス店であっても</p><p>商品の販売は可能でございますし、　そのロケーション問わずにご利用いただけます。</p><p>&nbsp;</p><p>お気軽にご連絡ください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/japanstriplabs/entry-12969206004.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 13:40:53 +0900</pubDate>
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<title>Travel カテゴリに関して</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>本日は</p><p>宿泊施設にて体験を売るということを紹介していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>この考えは私自身が</p><p>大阪、京都、神戸にて　実際にガイドをしていた経験から生まれました。</p><p>&nbsp;</p><p>大きく分けて販売する商品は２つです</p><p>&nbsp;</p><p>１　現場でガイドと直接行う体験</p><p>&nbsp;</p><p>２　ガイドブックとしての販売</p><p>&nbsp;</p><p>となります。</p><p>&nbsp;</p><p>ガイドブックとしての販売はとてもよく</p><p>たとえば、アメリカにいるゲストさんにも販売ができます。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、その人が東京で行うツアーに参加する前に</p><p>京都の旅行がある場合でも、京都向けの商品が売れます。</p><p>&nbsp;</p><p>ということは、お客様の取り逃しをある程度防ぐことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>それでは、</p><p>東京で実際に行う体験事を現在の段階で記載をしていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>１　居酒屋ツアー　（主に食文化と日本の各県の違いや文化を伝えます。　日本人にとっては当たり前の食事（海外からの人にはめずらしいもの）をさまざまな文化の話をしながら進めていきます。）</p><p>２　地方の県の紹介</p><p>３　街歩き</p><p>&nbsp;</p><p>となります。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://japanstriplabtokyo.netlify.app/travel/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">Travel — Master Food Guide</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">japanstriplabtokyo.netlify.app</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>正直なところ、午前中、夕方、夜　と</p><p>ゲストの行動する時間帯にできるだけハマるような設計であり、</p><p>お手頃な価格で組んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>このツアーを</p><p>民泊や　ホテルでも販売ができるように私は設計をしております。</p><p>&nbsp;</p><p>つまりは、</p><p>単純な素泊まりを提供しながら、差別化を図ることは難しいので</p><p>体験事を多く取り入れ</p><p>「ここに泊まったから体験できた〇〇」</p><p>というブランドを作っていくという目論見です。</p><p>&nbsp;</p><p>先述しましたように、</p><p>旅マエの段階でもワクワクすることができる　ガイド</p><p>を用意していますので、それの販売もできますし</p><p>&nbsp;</p><p>また、宿泊所が東京にない方でも</p><p>予約が入ってきた場所ということで</p><p>紹介料というのを得られるような仕組みを考えております。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>例として</p><p>&nbsp;</p><p>鹿児島にこれから滞在予定のアメリカ人の夫婦のゲストに</p><p>&nbsp;</p><p>宿泊所が決まった際に</p><p>私の方で作成する音声にて</p><p>ワクワクを作り出します</p><p>&nbsp;</p><p>その音声によりこれからの日本旅行にわくわくを膨らませていくのですが</p><p>その時に、旅行で使えるアイテムということで</p><p>私の商品のリンクを伝えていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>ランディングページに動画もいれているので</p><p>それをゲストが購入する際に、あなたの物件のコードで決済リンクを作っておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>そうして、実際に販売がされた際には</p><p>そのサイトからの売り上げの10％などをあなたの物件に紹介料として</p><p>毎月振り込みをするような仕組みです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こちらを導入したい方は</p><p>ぜひ、お問い合わせいただければと思いますし</p><p>東京からのお客様を送るということにも役立ちます。</p><p>&nbsp;</p><p>japanstriplab@gmail.com</p><p>ぜひ、こちらまでお問い合わせください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/japanstriplabs/entry-12969204675.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 13:40:45 +0900</pubDate>
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<title>Stayカテゴリに関して</title>
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<![CDATA[ <p>STAYカテゴリというのもこのTrip　OSの大きな役割を担っております。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>通常の民泊などの宿はOTAと呼ばれる予約サイトにて、自身の物件を掲載するものです。</p><p>&nbsp;</p><p>それゆえ、多くの中から選ばれる必要があるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>その多くが、アルゴリズムというものに左右されているために</p><p>素晴らしい物件をもっていようがなかろうが、ゲストからの予約数やゲストからのレビューに関して左右されてしまい</p><p>&nbsp;</p><p>自身の物件が埋もれてしまうということになってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかしながら、フィルターをいくつもかけながらホテルを探すゲストも多いために</p><p>その多くのフィルターに引っかかるようにしていけば話は別になります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>例えば</p><p>滞在人数が10人以上という縛りをつける。　</p><p>つまりは、　10人以上が一度に滞在できる物件ということで大人数での利用がある場合は</p><p>その物件が検索されやすくなる</p><p>&nbsp;</p><p>サウナを施設に入れている</p><p>ペットも一緒に旅行ができる</p><p>などなど</p><p>&nbsp;</p><p>さまざまな差別化があるものです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしながら、</p><p>一般的な民泊というのは差別化ができません。</p><p>インパクトを残そうと、着物を大きく広げた部屋だったり</p><p>甲冑をおいた部屋だったりなどを写真で載せる人たちもいます。</p><p>もちろん、そういう物件にはリスクも伴うわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>差別化を図るために載せておいた者が</p><p>ゲストの不注意などで破損を受ける場合です。</p><p>&nbsp;</p><p>そうなると、次回のゲストが来た時に</p><p>着物や甲冑があるから予約したのに、それがない　</p><p>ということに繋がり、クレームがでるといった形です。</p><p>&nbsp;</p><p>正直なところ、私は150件以上を管理してきた立場で言えるのは</p><p>差別化は、ゲストのニーズを知ること　ではないか　と思っております。</p><p>&nbsp;</p><p>そのゲストのニーズを知ることとは</p><p>ゲストと話すということです。</p><p>&nbsp;</p><p>それか、多くのゲストが利用する施設などでヒントを探すということになります。</p><p>&nbsp;</p><p>私は現在も（2026年）港区のホテルのマネージャーをしているために</p><p>旅行者と話すことが当たり前です。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、ゲストのニーズを知るのです。</p><p>そこでゲストのニーズを提供できれば、それはゲストに喜ばれるとイコールになります。</p><p>&nbsp;</p><p>先ほどの話にもどりますが、</p><p>OTAで物件を掲載する際には、　アルゴリズムがあるから埋もれてしまうという話をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、私とかかわりのある物件であれば</p><p>Stayカテゴリには掲載可能でありますし</p><p>ゲストが喜ぶプレゼントもお渡ししております。</p><p>&nbsp;</p><p>もし、興味ある方がいらっしゃいましたら</p><p>私のサイトにぜひ、お部屋を載せてみませんでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>今後、インフルエンサーマーケティングなども活用して</p><p>行くことで認知が広がり、旅マエに選ばれるお部屋という</p><p>通常のOTAの役割の部分に近づいていけるかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://japanstriplabtokyo.netlify.app/stay/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">Stay — Master Food Guide</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">japanstriplabtokyo.netlify.app</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/japanstriplabs/entry-12969135132.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 19:59:49 +0900</pubDate>
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<title>フードサイトの説明</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>ゲストの行動心理というのはとても単純であり、それを紐解くと喜ばれるものがわかってくる。</p><p>これは、京都、大阪にて200人以上に対してツアーを提供してきた者として、</p><p>そして赤坂のホテル、渋谷の奥渋エリアにある一泊30万円になることもある物件の管理人として</p><p>少しはわかっているつもりである。</p><p>&nbsp;</p><p>ホテルにいると、ゲストとよく話す私としては</p><p>＜いろんなことをお勧めされたい＞というその心理が多くの人に共通のものとして存在していることを改めて実感する。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、</p><p>大阪の高級ホテルでツアーのゲストを迎えていた時もよく見た光景だが</p><p>コンシェルジュというのは重宝されるものだ。</p><p>そこで、私はデジタルコンシェルジュという立ち位置を作る重要性を感じ、それを形にすることができてきている。</p><p>&nbsp;</p><p>あなた自身も考えてほしい。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえば、現在までに滞在したことのある町を離れて</p><p>土地勘のない町へ行ったとする。</p><p>しかも、一人で。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、下調べはする。</p><p>その町のメインの観光場所や有名な食などだ。</p><p>日本はとてもバラエティーに富んでおり、各県に魅力があり</p><p>各県のおいしい食事が違うものだ。</p><p>いろいろ調べて出かけたはずの旅行者だが、</p><p>実際にその町に行くと、行く前まで持っていたイメージと違う現実がそこにはある。</p><p>&nbsp;</p><p>思いのほか、自分の知らないことが多く</p><p>そして、その町をもっと知りたいという欲が出てくるだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ、</p><p>こっち側は提案のしがいがある。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしながら、</p><p>ガイドブックを作る側として懸念材料がある</p><p>&nbsp;</p><p>それは、</p><p>ガイドブックの更新頻度である。</p><p>&nbsp;</p><p>この更新頻度はそこに注力できる時間リソースがたんまりある状態でない限り</p><p>多くない。</p><p>&nbsp;</p><p>むしろ、頻度が多くなくてもしっかり回るものを最初に作り上げる</p><p>利用者が快適に、困ることなく、使えるものを。</p><p>&nbsp;</p><p>つまりは、</p><p>個人店を紹介し続けると、そこには頻度の高い更新が求められてしまうことになる。</p><p>&nbsp;</p><p>物価の上昇に加えて諸経費が上昇していくということは、</p><p>ビジネスを圧迫することにつながる。</p><p>&nbsp;</p><p>ということは、</p><p>そのショップ自体がビジネスのステージを降りるということも出てくる。</p><p>&nbsp;</p><p>イメージしてみてほしい、</p><p>あなたの民泊物件で紹介をしている近くのお店のご主人は</p><p>ご高齢である。</p><p>&nbsp;</p><p>が、商品がとても魅力的なのであなたはそこをゲストに伝えたい。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、</p><p>そのお店とあなたの距離が近くなければ、閉店してしまったあとに</p><p>ゲストには古い情報を伝え続けるということになる。つまり、更新が滞れば、ということである。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、私の軸は２つだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>1つは、その地域に5店舗以上ありそうな大きなお店。　FC展開などをしている有名店</p><p>2つ目は補助的に　フレンズショップという立ち位置で情報をキュレーションすることだ。</p><p>&nbsp;</p><p>1つ目は、ゲストの旅行の導線にはもってこいである。</p><p>そのお店のカテゴリを伝え、そしてそのお店までの地図などを載せてあげる。</p><p>&nbsp;</p><p>実際にお店の評価も見えるようにしてあげ、</p><p>その店に興味を持った人が、足を延ばしてみようと背中を押してあげる設計だ。</p><p>&nbsp;</p><p>1つ目の状態は作成がだいたい完了している。</p><p>自分の中では掘れば掘るだけどこまででも細かくできるであろうけれども</p><p>大衆のゲストは果たしてそれを求めているのかを考えると、　そこまではいらない　　ということも考えうる。</p><p>&nbsp;</p><p>そのため、ある程度の段階で止めているのが</p><p>フードサイト全国版である</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://japanstriplabtokyo.netlify.app/#categories" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">Master Food Guide</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">japanstriplabtokyo.netlify.app</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/japanstriplabs/entry-12968450983.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2026 10:53:56 +0900</pubDate>
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