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<title>君に出会うその日までには</title>
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<description>まだ見ぬ君に出逢うために、奮闘したい男のブログです。</description>
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<title>雀荘メンバー</title>
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<![CDATA[ <p>　雀荘でメンバーをしています。</p><p>が、改めて考えてみると、つくづくだめ人間を養成する場であると感じます。</p><p>まぁ、もともとそういう人間が集まりやすいってのもあると思いますが…。</p><p>格差社会の縮図ともいいましょうか。</p><p>　前にいた雀荘ではオーナーは２０００万くらいのベンツに乗ってうはうはしてるのに、その下で働くメンバーは麻雀で負けて借金で首が回らなくなってました。</p><p>まぁ、これは極端な例だとしてもそんなもんです。</p><p>今の雀荘では一応、時給は９００円ってことになってます。</p><p>が、メンバーとしてゲームに入るときに２００円、自分で負担します。</p><p>平均して１時間で１回くらいは打つので本当の時給は７００円くらいです。</p><p>でもってして、相手はフリー雀荘にくるような猛者たちです。</p><p>負ければ当然、自分で負担することとなります。</p><p>１２時間働いたのに給料０どころかマイナスってこともけっこうあったりします。</p><p>本来、もらえるはずの時給９００円を手にできるメンバーは１０人いたら、１人くらいでしょうね。</p><p>ちなみに僕は月に１００時間くらい働きます。</p><p>月あたり１００回くらいゲームにはいって手にできる給料はだいたい５万円くらいでしょうか。</p><p>まだましなほうですね。</p><p>そんな環境もあってすぐにやめていくメンバーは続出してます。</p><p>１ヶ月もつメンバーは２人に１人くらいでしょうね。</p><p>よっぽど特殊な事情、覚悟がないかぎり麻雀荘で働くのは避けておいたほうが賢明です。</p><p>あ、ちなみに女性には結構おすすめなバイトだったりします。</p><p>ゲーム代、全負担、負けても店側が負担とか、麻雀をほとんど打たなくていいとか。</p><p>そんな店がけっこうあったりします。</p><p>麻雀を打つ、以外の仕事は基本的にすごく楽なので…。</p><p>オヤジたちのセクハラがあったり、なかったりはしますが…。</p>
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<link>https://ameblo.jp/japon2/entry-10139513092.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2008 11:49:41 +0900</pubDate>
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<title>リストカット</title>
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<![CDATA[ <p>　最近、自分の周りの人間で、リストカットをしている子がいることを知った。</p><p>その子はちょっと変わってるけど、明るくて誰とでも仲良くできるようなのりのいい子。</p><p>普段、あまり女の子と絡まない僕にも明るく接してくれる。</p><p>僕は彼女と結構な時間を共有してきたが、その、手首にある傷には全く気づくことが出来なかった。</p><p>いろいろと悲しかった。</p><p>他の連れは結構気づいていたらしい。</p><p>そのくらい目立つものだった。</p><p>僕はあまり他人に関心がないのかもしれない。</p><p>自分についているその目で、僕はいったい何を見ているのだろうか？</p><p>その頭で、何を考えているのだろうか？</p><p>自分で自分がまったく分かりません。</p><p>でも本当は他人よりも自分のことの方が分からないのかもしれないな。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/japon2/entry-10135022433.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 19:52:58 +0900</pubDate>
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<title>明日にむかって</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　なぜ、今ブログをはじめようと思ったのだろうか？</font></p><p><font size="3">僕は今年の１０月で２４歳になる。</font></p><p><font size="3">しかしこの歳になっても未だ恋愛というものをしたことがない。</font></p><p><font size="3">童貞ではないのだが、愛のあるＳＥＸは未経験。</font></p><p><font size="3">今、とてつもなく恋がしたい。</font></p><p><font size="3">まだ見ぬ君を抱きしめたい。</font></p><p><font size="3">人を愛したい。</font></p><p><font size="3">　だが、その前にやらなければならないことがある。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong>　　　　　　　　　　　　　　　　　やりたいことをやる。</strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font size="3">　やりたいことが出来ずしてやりたくないこと、やらねばならないことができるはずなかろう。</font></p><p><font size="3">というわけで、今の自分がやりたいと思うことをあげてみた。</font></p><p><font size="3">　①麻雀</font></p><p><font size="3">雀荘でバイトしている。</font></p><p><font size="3">今は月に５万～６万くらい負けてる。</font></p><p><font size="3">これをプラマイゼロくらいにはしたいというのが今の目標。</font></p><p><font size="3">　②野球</font></p><p><font size="3">去年から始めた野球がおもろすぎる。</font></p><p><font size="3">草野球で２週間に１回くらい試合があるだけだがもう１チームくらい所属してやろうかとも思っている。</font></p><p><font size="3">　③パチスロ</font></p><p><font size="3">今の自分の生活の糧でもある。</font></p><p><font size="3">最近、住んでるまわりのパチ屋の状況があまりにもよろしくないせいもあってグダグダ気味。</font></p><p><font size="3">やるからには勝つ、収支をあげるをモットーに今一度、自分に活をいれておきたい。</font></p><p><font size="3">　以上の３つが今の自分を構成する３大分子である。</font></p><p><font size="3">少ないけど今の僕にはこれしかない。</font></p><p><font size="3">やりたいことを文字にして明確化する。</font></p><p><font size="3">めんどくさがりな自分が少しでもモチベーションをあげるために、<strong>今</strong>を脱却するために、<font color="#ff0000">君</font>に出逢うために、ブログを始めてみようかなと思ったのであります。</font></p><br><p><font size="3">はるか遠い光にむかって、一歩づつ。　</font></p><p><font size="3">ゆっくりでもいい。</font></p><p><font size="3">最期に笑えればそれで…。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/japon2/entry-10110685321.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2008 07:13:07 +0900</pubDate>
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<title>はじまりの日に</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　今日が記念すべき第一回目となる。</font></p><p><font size="3">まずは、自分について少々。</font></p><p><font size="3">僕は基本的にネガティブだと思う。</font></p><p><font size="3">そして臆病である。</font></p><p><font size="3">そのうえ自分に甘い。</font></p><p><font size="3">人付き合いもうまくない。</font></p><p><font size="3">このまま社会にでていっても窓際に追いやられるか早々にリストラされるであろう。</font></p><p><font size="3">別に今のまま暮らせないこともない。</font></p><p><font size="3">パチスロで生活費は稼げる。</font></p><p><font size="3">でも、なんか、なんか違う気がするんだ。</font></p><p><font size="3">喜怒哀楽のほとんどない果てしなく続く、長い長い平坦な道。</font></p><p><font size="3">上がりも下がりもしない。</font></p><p><font size="3">それがいまの僕。</font></p><p><font size="3">絶対に進むもんかと思っていたその道を、僕は自らの選択によって歩いている。</font></p><p><font size="3">ふと周りを見渡すと、遠くに映る小さな人影。</font></p><p><font size="3">彼らはいつの間にそんなに遠くにいってしまったのだろう。</font></p><p><font size="3">分かっている。</font></p><p><font size="3">僕が恐れ、おののいてる間に、立ち向かい、乗り越えていった。</font></p><p><font size="3">ただそれだけ。</font></p><p><font size="3">困難と名のつく、ほとんどを回避してたどり着いたこの道は、果たして天国なのだろうか、それとも地獄なのだろうか？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/japon2/entry-10110024866.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 01:45:47 +0900</pubDate>
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