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<title>太陽とゆなのブログ</title>
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<title>最後</title>
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<![CDATA[ <p>ここに書き続けるつもりだったけど最後にします。</p><br><p>これからは自分のノートに書きます。そのノートは僕の最後の日に持っていこうと思います。</p><br><p>そしてずっとあなただけを愛した証明を二人に見せたいと思います。</p><br><p>それで許されるなんて思わないけど、きっと二人は笑ってくれる。</p><br><p>ずっと愛してる。</p><br>
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<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 21:23:17 +0900</pubDate>
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<title>不審者</title>
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<![CDATA[ <p>はじめての二人でのご飯は予定が合うのが偶然にもバレンタインの日だった。</p><p>待ち合わせの場所は道の駅。そこから二人で僕の車に乗り換え、食事をする場所まで向かう予定だった。</p><br><p>先に着いた僕はあなたを待っていたけど、あの待ってる時間程落ち着きがない自分はいないな。</p><p>髪の毛を触ってみたり、鼻を触ってみたり、髭を触ってみたり、服を整えてみたり、車の助手席をもう一度掃除してみたり、携帯を確認してみたり、時計を確認してみたり。</p><br><p>多分外から僕をみたら、なに慌ててるんだこの人？って思われるぐらい。 </p><br><br><p>ずっと愛してる。</p>
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<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 01:18:22 +0900</pubDate>
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<title>プレゼント</title>
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<![CDATA[ <p>食事をした後にボーリングをしに行った。</p><p>後から聞いた話だとあなたはこの日から意識するようになったって伝ってたね。</p><p>なにか僕が伝ったかな？なんでこの日から意識したのかな？</p><p>聞いてないから謎だけど意識してくれた日なら重要だね。</p><p>はじめて一緒に車に乗った日もこの日だね。</p><br><br><p>誰でもそうだと思うけど日によって状態が違う。</p><p>ポジティブな日やネガティブな日。シャキっとしてる日やぼーってしてる日、やる気のある日や無い日。</p><p>一緒だね。</p><p>どんな僕がよかったんだろう？</p><br><p>状態は変化してしまうけど、変わらないものもたくさんあるよ。</p><p>この先、変わらないものがなかなか出来ないけど、心のかわらないものが自分なんだと思う。</p><p>それをつくったのは今まで出会った人。あなたに変わらないものを一番もらったよ。</p><p>一番のプレゼント。</p><br><p>あなたもそうだったらいいな。 </p><br><p>ずっと愛してる。</p>
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<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 09:04:03 +0900</pubDate>
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<title>爆笑顔</title>
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<![CDATA[ <p>みんなでの食事は確か中華に行ったと思う。</p><br><p>みんなで食事をしていて、どんなタイミングで何を言ったかは忘れてしまったけど、お店の店員さんにみんな爆笑する時間があった。その時は一番あなたが笑っていたね。</p><br><br><br><p>自分の知らないあなたが見える時は、あなたをもう一段階好きになる時。</p><br><p>知らない事を知る時は嫉妬したり傷ついたりもするけど、なにを知っても好きになるばかりだったよ。もっともっともっと知り合えてたら普通になったのかな？どっちにしてもあなたを好きになってよかった。心からそう思うよ。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>ずっと愛してる</p>
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<link>https://ameblo.jp/japonia1/entry-11404052553.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2012 00:48:45 +0900</pubDate>
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<title>秘密</title>
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<![CDATA[ <p>二人で食事をする予定の前にフットのメンバーで急に集まることになった。</p><p>みんなで食事をしてボーリングに出かけることになり彼女も来てくれるとの事だった。</p><p>この時が初めて普通に遊んだ時。普通って？</p><br><p>みんなには内緒で二人で遊ぶ約束をしていたので二人だけの秘密な感じが凄く嬉しかったよ。</p><br><p>人には分からない事、自分でも分からない事、、僕にしか分からない事、あなたしか分からない事、二人なら分かる事。</p><p>二人なら分かる事。言葉にはなかなか出来ないけど、確実にあるよ。</p><p>あなたも大事にしてますように。</p><br><br><p>ずっと愛してる</p>
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<link>https://ameblo.jp/japonia1/entry-11403246903.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Nov 2012 10:36:40 +0900</pubDate>
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<title>優しい人</title>
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<![CDATA[ <p>その答えがどれだけうれしかったか。</p><br><p>あの時の自分を思い出すとよく解る。あの日は話す人、話す人にやたら優しくなったよ。</p><br><p>その日は幼なじみとメールのやり取りをしたんだけど、</p><br><p>「なんか優しすぎて、気持ち悪いな。なんだお前。」</p><br><p>なんていわれた。</p><br><p>あの時の感覚でいつもいれたらいいのに。</p><br><p>気持ち悪いぐらいまで行くのは注意が必要だけど。</p><br><br><br><br><br><p>ずっと愛してる。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/japonia1/entry-11399732187.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 01:38:55 +0900</pubDate>
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<title>光の速さ</title>
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<![CDATA[ <p>「いいですよ。」</p><p>のメールから何度かメールのやり取りをしていた時に</p><br><p>「二人ですか？」</p><br><p>のメールが来た。僕は慌てて、</p><br><p>「二人のつもりだったけど、みんなも誘おうか？」</p><br><p>ってメールを光の速さで返信した気がする。</p><br><p>でも、二人でいけますようにって凄い願ったよ。</p><br><br><p>「全然二人でもいいですよ。」</p><br><br><br><p>ずっと愛してる<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/japonia1/entry-11400206682.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 21:22:22 +0900</pubDate>
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<title>時間</title>
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<![CDATA[ <p>どれくらい後に返事がきたか忘れてしまったけれど、すごく長く感じた事だけは凄く覚えてる。</p><br><p>彼女は僕にっとての時間のコントロールがこの時から出来るようになっていた。 </p><br><br><br><p>これから先の人生は長く感じられる。年を取るたびに時間が進む速さは早く感じるけど、最高の出会いと別れは時間を変えられる。</p><br><p>これからはあなたに貰った時間がたくさんあるから、あなたに少しでも近づけるようにあなたに貰った時間を大事に大事に使っていこうと思う。強がりも半分以上ね。</p><br><br><br><p>「いいですよ。」</p><br><br><br><p>ずっと愛してる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/japonia1/entry-11398978449.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Nov 2012 22:33:16 +0900</pubDate>
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<title>運命</title>
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<![CDATA[ <p>すぐに返事が来なかったのを覚えてる。もしかするとすぐに来たのかもしれないけど、あの時の時間は凄く長く感じた。何回も何回も携帯を確認して、無駄にiモード問い合わせをしてた。</p><br><br><br><p>誘った時、あなたはなにを思ってた？偶然の一致は少し何かを感じた？</p><br><br><br><p>多分偶然の一致を誰かと共感できたら、運命になるんだと思う。</p><br><p>何度も運命を作ってくれてありがとう。</p><br><br><br><p>ずっと愛してる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/japonia1/entry-11398565055.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 09:56:29 +0900</pubDate>
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<title>転職</title>
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<![CDATA[ <p>はじめてまともに会話をしてからどれくらい時間がたったか忘れてしまったけど、僕は転職する事にした。</p><br><p>彼女には伝えるタイミングがなく、そのまま仕事で会う事は無くなってしまったけれどフットサルはみんなで続けていて、そこで彼女に再会した。</p><br><br><br><p>「彼女も転職したみたいですよ。」</p><br><br><br><p>フットのメンバーからそう聞いたときは偶然の一致が運命を感じるみたいで、妙に嬉しかった。</p><br><p>偶然を見方につけて、勇気をもらった僕は彼女を誘っていた。</p><br><p>仕事上連絡先はお互いに聞いていたので、面と向かって云えれなかった僕はメールで誘った。</p><br><br><br><p>「ご飯いきませんか？」</p><br><p>こんなに丁寧な言い方ではなかった気がするけど、そうしとこ</p><br><br><p>ずっと愛してる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/japonia1/entry-11398105878.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 09:10:14 +0900</pubDate>
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