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<title>Fanksta.k4のブログ</title>
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<title>親父</title>
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<![CDATA[ <p>保育園も年長組にになりもうすぐ卒園になるころの休日、ばあちゃんの家に遊びに行って帰ったある日</p><p>家に帰ると大人の靴があった。</p><p>デザインからしてもメンズだったので中へ入っていくとそこには何故か父がいた。</p><p>ベランダに出てタバコを吸っていた、また何かあったのでは？と心配になったが、母は余裕な顔をしていたので何か違った。</p><br><p>「よう、キヨ！大きくなったな！なつきも元気か？」</p><p>あんな事件があったにも関わらず野面で現れた父が幼いながらにも殺したいと思っていた。</p><br><p>母と何かを話していたが、ここら辺があまり思い出せない。</p><p>そして、なぜこの家が分かったのかも、、、</p><br><br><p>しかし、最初の頃父とは少し様子が違う穏やかな雰囲気だった。</p><br><p>「じゃ、パパはパチンコにでも行ってくるわ」</p><br><p>そう言って出ていったが、父はそれきり帰って来なかった。</p><p>7歳の頃に正式に離婚したということがやっと理解できた</p><br><p>当時自分の中での解釈はどうでもよかった</p><p>今でも父親は殺したいと思っているが、おそらく会ったとしても既に50を超えたじじい</p><p>準備運動にもならないと思う。</p><br><p>その後、俺は学区域の墨田区立第二寺島小学校に入学。</p><p>小学一年生になれた。</p><p>新しいランドセル、黄色い帽子、ペンケース</p><p>決して裕福な家庭ではなかったが母は学校で必要な物をすべてそろえていてくれた。</p><p>今だから思うけど当時はそれほど国の援助制度は今ほど充実していな、母はかなり苦労したと思う。</p><p>昔きいたことがあるが、母と夜逃げしてきたときの所持金は250円だった。</p><br><br><br><br><p>N→</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/japsta-k4/entry-11884424898.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 11:51:00 +0900</pubDate>
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<title>「みわ」※番外編</title>
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<![CDATA[ <p>ズンズンズン♪</p><p>気分をわくわくさせる重低音がハコの中から路上に鳴り響いていた</p><br><p>ここは渋谷道玄坂のCulb エイジア</p><br><p>高校生の長蛇の列ができている。</p><br><p>俺はその中腹ぐらいに並んでいた</p><br><p>「外熱いっすね～早く中入ってキンキンの酒飲みたいっすね～」</p><br><p>この日は放課後RAVEってイベントだ</p><p>長蛇の列の中にはGAL、GAL男が並んでいた。</p><br><p>渋谷のサー人【イベントサークルに入っている人】もいた。</p><p>俺たちは</p><p>【an★Guy】ってイベサーをやっていて俺はそこのイベントサークルの三代目だった。</p><p>当時はコテコテのGAL男だった自分、のちにこの辺のストーリーは本編にて話そうと思います。</p><br><p>エントランスを通ると、腹に響く重低音とともにテンションが上がった。</p><p>今のCulbイベントは洋楽や海外アーティストの曲だが、ちょうど今から一世代前はトランスが流行っていた。</p><p>いわゆるパラパラが当時のサー人のステータスだったり、SEXした人数の競い合いみたいな感じだった。</p><p>男は基本チャラチャラした奴ばかりで常に女目当てだったが逆に女も男目当てだった。</p><br><p>俺たちはこの日男4人でこのイベントに来ていてやはり自分たちも女目当てだった</p><p>中に入るなり適当に中を見渡してズカズカとお立ち台に上がる。</p><p>俺らのサークルが一番だと過信していた。いや、一番だったと思う(笑)</p><br><p>何かと目立ちたがりが多いうちのサークルであったが、やはり結果が伴ってのイケイケサークルだった</p><br><p>お立ちでトラパラを踊っているとどの女がいいかと狙いが定めやすかった。</p><br><p>「あの二人組の女かわいくない？」</p><p>と耳元でヨシアキが言ってきた。</p><br><p>「どれ？どの子？」と聞き返した。</p><br><p>ヨシアキ「ほら、あそこの左側いる二人組！」</p><br><p>「あ、ホントだ！」</p><br><p>すかさず合図を送ってみた。。。反応した。</p><br><p>とりあえずお立ちを降りて近くに行って話しかけた！</p><br><p>「俺キヨ！お前に鬼ギラついたから,とりま～ラブトラしよーよ！」</p><p>今となったら意味不明な発言だがこれが当時のギャル語だった。</p><p>訳すと君に惚れたからイチャイチャしようよって感じの意味合いになる。</p><br><p>「あたし、みわ！よろしく～♡あ、リトルグリーンメンのバックかわいい♡」</p><br><p>身長は153ぐらいの小柄で肌は小麦色、制服に身を着た彼女は二個上の18歳</p><p>目は吸い込まれそうな綺麗な目をしていて笑ったときにほっぺたにえくぼが出来る</p><p>顔立ちも全体的に整っていてスタイルも細身で申し分なし、ヨシ！この子絶対付き合おう</p><p>って勝手に自分の中で決めた。</p><p>その日のイベントでイチャイチャして最後にキスだけして、連絡先を交換した。</p><br><p>一緒にいたヨシアキも連れと連絡先を交換したみたいだった</p><p>この日は帰りに渋谷センター街のメッカ前に溜まっていた。</p><p>今は無くなっていてわからないが当時はプリクラのメッカはセンター街のロッテリア（現在バーガーキング）の前、今はパスタキッチンという飲食店になっている。</p><br><p>数日してから夜二人で遊ぶことになった。</p><p><br>彼女は北区に住んでいて、原付でうちまで来た。<br>一発屋だった俺は今日ヤレる！！って勝手に思ってたｗ</p><p>薄暗い間接照明の部屋の暗がりでイチャイチャしながらトランスを流していた</p><br><p>いい感じのムードの中、ヨシアキから突然携帯がなった。</p><br><p>電話に出てみると、</p><p>「おい！お前が清貴か？俺、台東区の○○ってんだけどお前なめてんの？」</p><p>話が意味不明だった。</p><p>因みに彼は今もその世界で頑張っているそうなので実名は伏せる。</p><br><p>とりあえずその場に一緒に放課後RAVEに行った地元の親友ヨシアキもいた。</p><br><p>「キヨ！お前ヤバいことになってるからすぐ来た方がいいよ！」</p><br><p>めんどくせーと思いながら、せっかく来てくれたみわを置いては行かずそのまま隅田川のさくら橋にチャリんこ二ケツで向かった。</p><br><p>着くなりさっき話した奴がきて</p><p>「なんだてめー？ギャル男じゃん」</p><p>「俺の妹分がてめーの妹とモメてお前入ってきたらしいじゃん？」</p><br><p>やっと話が分かった。</p><br><p>この事件の数日前に妹の知り合いが集団で妹の事をリンチしようとしていたらしく、ヨシアキと止めに行った話が大袈裟になっていた。</p><p>よくある話で勘違いだからと説明をしたが相手方はそうもいかないと興奮していた。</p><br><p>「お前がケジメつけて俺らからヤキ食らえ。」</p><br><p>もう、話がむちゃくちゃだったから30分ぐらい話し込んで最初に電話で話した奴とタイマン張るという事で話がついた</p><br><p>正直タイマンは不意打ちついて一分かからないでかたがついた。</p><p>相手にもならなかった。</p><br><p>しかし、問題はここからだった。</p><br><p>相手の兄弟、先輩連中が騒ぎ始めた。</p><br><p>「こいつ今の不意打ちズルくね？」</p><p>「○○歯折れてんじゃん。超かわいそう」</p><p>「お前台東区と全面戦争する気だな？」</p><br><p>当然、相手方としたら自信満々でこんな奴瞬殺だろと豪語してたわけだから因縁をつけてきた。</p><p>こっちも勝負だからと言っても話も聞かない。</p><p>台東区側のちょっと危ない族の名前まで出てきた。</p><br><br><p>きょとんとしたみわがヨシアキと話していた。</p><p>この状況下でヨシアキが相手側の肩を持ち始めていたことに疑問を感じていたが相手は族の現役の人たちの名前まで上げてきているからとここは謝っておこうとヨシアキは判断したと後から聞いた。</p><br><br><p>根性論で乗り切れるかわからないがとりあえず相手から俺がヤキを受けることでその場を収めた。</p><p>喧嘩で勝っても結局ボコボコにされた。理不尽すぎてる。</p><br><p>朝方になって事は収まり悔しさを感じながら家に帰った。</p><br><p>帰って三和に謝った。</p><p>「ダサい所見せてごめん」</p><br><p>「いいよ！私、全然ダサいと思ってないし男の子だからしょうがないじゃん」</p><br><p>こんなかっこ悪い所見せたから振られんだろうなって思いながら、謝った。</p><p>でもみわはそんなことはどうでもいいよって感じだった、だから今も仲がいいんだろうなー</p><br><p>結果事はまるく収まったから終わりよければすべてヨシって感じだった。</p><p>みわはどうしても記憶に残る女の子、それは今も変わらず、元カノでもほんとに仲良くしてくれてるし、唯一彼女以外で俺の事を理解してくれてる女の子だ。</p><br><p>この件から3か月ぐらいで別れたんだけど結局時間を経てまた出会った感じね。</p><p>今は普通にいい友達でよき相談役。</p><p>小さいお姫様と二人で頑張ってください！</p><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　清貴より</p>
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<link>https://ameblo.jp/japsta-k4/entry-11884098110.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 18:46:59 +0900</pubDate>
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<title>新生活の始まり</title>
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<![CDATA[ <p>新しく引っ越した家で目が覚めた時、慣れない感覚があった。</p><p>何もない部屋にテレビが一台、化粧台、テーブル、布団が二枚敷いてある</p><p>右隣の布団に母が寝ていた。</p><br><p>妹もまだ寝ていて、トイレに行った。</p><p>やはり慣れない感覚。</p><br><p>朝になり全員が起きた時、母が言った。</p><p>「今日はママお仕事の面接あるから、二人ともおばあちゃんの所ね」</p><br><p>またばあちゃんに会えるのが嬉しかった</p><p>町田からだと遠いんだろうなと思っていた。</p><p>しかし、近かった</p><p>子供だったから住んでいたその場所しか知らなかったけど、実はばあちゃんちのすぐ近くに引っ越してきていてそれがすごく嬉しかったの覚えている。</p><br><p>因みにこの頃はまだ携帯電話はほとんど普及しておらず富裕層向けだったらしい</p><p>しかし、何故か母は携帯電話を持っていた。</p><p>近所ではそんな話がすぐ噂になりお金持ちだと思われていたらしい。</p><br><p>しばらくそんな生活が続いたある日、保育園に入ることとなった。</p><br><p>あおやぎ保育園。</p><br><p>今あるかどうかわからないけど、東向島駅のすぐ横にある保育園だった</p><p>母が仕事の間、妹と俺はそこに預けられることとなり入園した。</p><br><br><p>入園初日、たくさんの友達ができた。</p><p>後に彼らとは幼馴染になる</p><br><p>初めての保育園だった。今まで町田や新小岩の頃は幼稚園は言っていたが、保育園にはいっていなかった。</p><p>だから送迎のバスもなかった、一番驚いたのはお昼寝の時間があった事。</p><p>昼寝はあまりしない方だったから、暇でしょうがなかった。</p><p>今思えば昼寝出来るって最高だなってつくづく思う。</p><p>その後のおやつの時間も全部が初めてだった。</p><p>基本俺は遅番組だったから6～7時ぐらいに母親が迎えに来て家に帰った。</p><br><p>またしばらく何の不自由もない生活が続いた</p><br><br><p>N→</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/japsta-k4/entry-11883885330.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 11:18:58 +0900</pubDate>
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<title>入院→母の決断</title>
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<![CDATA[ <p>幸い、傷は浅く肺には届いていなかった為命に別状はなかった。</p><p>幼いながらも母が死んでしまうかも知れなかった恐怖と助かった安心感で大泣きした。</p><p>二歳だった妹も同じく大泣きした。</p><br><p>意識が戻った母は俺たちを抱きしめてこういった。</p><br><p>「心配かけてごめんね。。」</p><p>「ママもう決めたから大丈夫」</p><br><p>退院するまでは俺たち兄妹は母方の祖母の家に預けられた</p><p>墨田区の下町、祖母の家は自営業で町工場で金型を制作していた</p><br><p>優しいばあちゃん、じいちゃん、母が入院している間はしばらくばあちゃんの家にいた。</p><p>おかずも豊富な食卓、近くに遊べる公園もあった、じいちゃんにはよく浅草の雷門に連れて行ってもらったり、提灯を買って貰ったりした。</p><br><p>眠れない時はばあちゃん、じいちゃんが俺たちをおんぶして夜の静まり返った近隣を鼻歌を歌いながら散歩してくれた。</p><p>ばあちゃんの近所の人たちとも知り合い俺たちはすぐに仲のいい兄妹で有名になった</p><br><br><p>しばらくして療養を終えた母が退院してきた。</p><p>俺たちは祖母に連れられ母を迎えに来た。</p><br><p>このころは確か町田に住んでいた</p><p>帰ったら親父が居なかった。</p><p>少し部屋が荒れていたが、気にしなかった。当時の事を思えばあれは荒れていたのではなく組の人間に調べられていたんだなと思う</p><br><p>親父の話を母が友人と電話で話していたことを思い出したが、親父は所属していた暴力団をシャブで破門になり住んでいたところから出て葛飾区四ツ木の実家に戻っていたらしい。</p><br><p>親父が戻ってくるのを想定していた母は俺たちを連れて住んでいたところから夜逃げした</p><p>ここら辺の記憶は曖昧だが母が乗っていたワゴンアールの中で目が覚めた記憶がある。</p><br><p>「きよかた、ついたよ！起きて！」</p><br><p>まだ言葉もあやふやな妹に揺さぶられ起きた。</p><br><p>ここはどこだろう、時刻は恐らく深夜だったと思う。</p><p>見慣れないマンションの階段を上がり布団だけの1LDKの部屋を見渡して敷いてあった布団で妹と一緒にすぐに寝た。</p><br><br><br><p>N→</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/japsta-k4/entry-11883358393.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 11:36:59 +0900</pubDate>
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<title>お母さん、お父さん</title>
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<![CDATA[ <p>「てめーこの野郎！！ぶっ殺してやるよ！」</p><p>怒号を上げ母を殴りつける父。</p><br><p>父はヤクザでありそのうえ大柄で身長は185ぐらいあった。</p><p>胸割り五分のどんぶりで色鮮やかな和彫りを入れていたのだけは記憶に残っている。</p><p>酒癖、女癖は最悪であり、シャブ（覚せい剤）などにも手を出していた。</p><p>ま、基本的にどうしようもないイカれ野郎だ。</p><br><br><p>「痛えなてめー、本当糞みてーな馬鹿男だな！！」</p><p>負けじと怒号を返す母。</p><p><br>母は書道や華道を得意としていて、その他にも着物の着付けや茶道などもやっており、性格は負けん気の強いおてんばと言ったところだろうか。</p><p>中々悪知恵の働く切れ者で、身長は170</p><br><br><p>父と母が喧嘩しているシーン・・・</p><p>これが幼少期一番記憶に焼ついたシーンである。</p><br><p>平成元年、9月下旬、東京都墨田区の小さな産婦人科で生まれた自分、母親と父親のどっちにも似ている顔つきで生まれその二年後に妹も生まれた。</p><p>基本的に小さい頃の記憶は2歳ぐらいからある。</p><br><p>親父はヤクザだったが消して裕福ではなく、酒癖も悪く、喧嘩になるとよく血まみれで帰ってくる上に母によく暴力を振っていた。</p><p>親父のシノギの関係で引っ越しも多く、新小岩や町田、お花茶屋など行ったり来たりしていた。</p><br><p>4歳の冬に親父がしばらく帰って来なかった。</p><p>俺が「パパはどこ行ったの？」と聞いたことがあった。</p><br><p>すると母は言った「パパはね～悪いことしたから牢屋に入ってるの」</p><p>俺は子供だったが、トイレやベランダに焦げ付いたアルミホイルや砕けた注射器を見たことがあり、テレビ等でニュースを見る変わった子供だった為、なんとなく理解してわかっていた。薬だと...</p><br><p>そうして数か月が経過して、恐らく組の金で保釈された親父が出てきた。</p><p>親父が母に対し土下座して「すまなかった。もうしない。今回で自分のしたことがよく分かった」</p><p>と言っていたの覚えている。</p><p>そこから、嫌に親父が優しかったことも。。。</p><br><p>しかし、数日たった夜？おそらく真夜中～朝方事件は起きた。</p><p>当時住んでいた町田のメゾネットタイプの自宅一階から</p><p>「ガシャーン!!!ガラガラ!!!」「このくそアマ～‼‼‼‼」</p><p>妹と一緒に寝ていた俺はびっくりして飛び起きた。妹は怖くて泣き出し、布団の中にくるまっていた。</p><p>俺は恐る恐る下に降りていき、玄関に大量の血痕があったのが最初に目に飛び込んで来た。</p><p>泣きじゃくりながら様子を見に行った俺は、台所に足を踏み入れた。</p><br><p>ダイニングテーブルの下から足が出ていた。母の足だった。</p><p>恐い気持ちを押し潰して覗き込んだ。</p><p>そこには、胸から血を流し横たわってい苦しそうにしている母が居た。親父はいなかった。</p><br><br><p>N→<br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/japsta-k4/entry-11882839342.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 12:21:16 +0900</pubDate>
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<title>前書き</title>
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<![CDATA[ <p>はじめましてでも、そうでない方もどうでもいいですが、読んでくれたらと思います。</p><p>基本は自分の幼少期から今日までの人生を振り返りながら書いていこうと思います。</p><br><p>作家とかと比べたら書き方も雑だし、表現とか最悪だと思うんであまり期待しないようしてください</p><p>ただリアルです。現実であって幻想ではないです。</p><p>俺の事知って下さい。</p><br><p>好きになったいいし、嫌いになったていい、貴方が知った俺が俺なんだから。</p><p>見方はそれぞれ。誰にも真似はできないよ。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/japsta-k4/entry-11882797041.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 11:50:02 +0900</pubDate>
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