<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>jasmine☆のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/jasmine-0806/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jasmine-0806/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>前途多難。。。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>夏に、航行時代の友人から、私には「彼氏はできない」とはっきり言われた</p><br><br><br><br><br><br><p>が。。。。1週間前にできた。</p><p>言われた時は、絶対作ってやるか！！っと思ったこともあったけど、</p><p>4年ぶりの彼氏にウハウハだった。</p><br><p>いやいや、できたことが嬉しいんじゃないの。</p><p>彼が気にしてくれて立ってことに嬉しい。</p><br><p>いつもなら、お母さんにすぐに報告をするんやけど、</p><p>お母さんも結婚結婚、ってうるさいから、電話ではなくて、面と向かってはなしをしようと考えていて、</p><p>今日だって、その台詞ばっかり考えていた。</p><p>（って、うそだけど。。。仕事でのミスもあるから、そっちが心配やったし）</p><br><p>ところが、さっき「お見合いするか？」って電話がかかってきたから、</p><p>話さざる終えなくなって。。。</p><br><p>今の彼とは、お互いに良い年齢だし、結婚っていう話も付き合う前にしっかりした。</p><br><p>お母さんの心配事も、絶対分かっていた。</p><br><p>実家に戻らないこと</p><p>体の弱い兄弟の面倒がみれないこと</p><p>彼の体の弱い兄弟のこと</p><br><p>まだ、1週間だから、これからもっといろいろ問題は出てくるのは分かっているけど、</p><p>まさか思いもしなかった問題を提起されるとは思わなかった。</p><p>信憑性がないだけに信じていいものなのかも分からず、苦しくなってしまった。</p><br><p>こういうことは慎重に慎重になるだけに、こんな問題があるなんておもわなかった。</p><p>彼は知らないだろうし、思っていないと思う。</p><p>気持ちだけを信じて、私の現実的な考え方を一生懸命考えてくれたのを知っているから、</p><p>絶対に言わない。</p><br><p>結婚を前提だとしても、この先うまくいくとも限らないし。</p><br><br><p>お母さんは、意外にも嬉しそうだったけど、</p><p>そんな問題をさらっと言って、私に新たな悩みを提起していった。</p><p>今は、仕事の悩みの上に、この悩みがでて涙が止まらないです。。。</p><br><p>始まったばかりなのに、前途多難です。。。</p><p>この恋うまくいくのかな。。。ってか、やっとのことだから、うまくいかせたい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jasmine-0806/entry-10363460767.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 23:05:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>千夜一夜物語～Jasmine　Ver.～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>月がきれいに見える夜は、あなたに伝説を話す</p><br><p>心地よい風が吹く夜は、ベランダで話をするわ</p><br><p>レースのカーテンが、やわらかくなびいて</p><br><p>私の髪も風で乾くの</p><br><p>あなたはベッドに腰かけて、私の話を聞いてくれる</p><br><br><p>この時間が待てなくて</p><br><p>何もかもこの時間につなげてしまう</p><br><p>お風呂に入っているとき、洗濯をしている時、</p><br><p>料理をしている時、買い物をしている時も</p><br><p>今夜は何を話そう、どんな話なら聞いてくれるかしらって</p><br><br><p>私がどうしてこんなにも、こんなにも待ちきれないかって。。。</p><br><p>あなたを知り、あなたに得する話を届けたいから</p><br><p>無意味なことは、あなたは要らないって言ってたから</p><br><p>あなたを正す為、勇気付ける為、励ます為、</p><br><p>そして、戦場に行くあなたの為、強くするの</p><br><p>怒りに満ちたあなたは、とても恐ろしくて</p><br><p>自分自身ですら傷つけてしまうんじゃないかって怖くて</p><br><br><p>今晩の話こそ最後になれれば。。。</p><br><p>明日からは、マクラに頭をうずめて、何時間も眠れるように。。。</p><br><p>私は、今日もあなたの為の話をするわ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jasmine-0806/entry-10332972067.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 01:26:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋愛の選択</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><br><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="“本当の幸せを感じた恋愛”したことある？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4675">“本当の幸せを感じた恋愛”したことある？</a> 参加中<br><br><br>一人でいる時間が長すぎるから、時々この状態が心地良くなってる。<br>だからと言って、カップルや夫婦の人がうらやましくないとも思わない。<br><br>最初に付き合った彼は、本当に惚れてくれていた。<br>ただ、障害物があることをしり、ありもしない自分の可能性を信じ、別れてしまった。<br><br>その彼は、2年前結婚し人の者になってしまった。<br>もし、あのまま付き合っていればって何度思っただろう。<br>今頃、本当の幸せを味わえたのかな…<br><br>でも、運命だというなら、あの時に別れの決断を出さなくても、違うときその決断を出したのだって思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風" class="m"><br>ひきづりたくないからね。<br><br>つぎに付き合った人は、私自身の目がくらんでしまった。<br>一過性のものだった<br>これからき、<br>恋愛運が牛歩っおみくじであった。<br><br>かならず、良いようになりますように<img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djasmine-0806%26ENTRY_ID%3D10331934137%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F09%2F09"><br><br><br><br><br><a href=" http://vclick.ameba.jp/click?vci=42325 " target="_blank"><br>AmebaGG「永遠LOVE(トワラブ)」大特集！(PCサイト)</a><br><br><a href=" http://vclick.ameba.jp/click?vci=42326 " target="_blank"><br>全世界7000万部突破！伝説の純愛小説「トワイライト」</a><br><br><div><br><a href=" http://vclick.ameba.jp/click?vci=42327 " target="_blank"><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg0.pr.ameba.jp%2Fimg%2Fc4%2F1%2Fcbfa45a4ea1c20d84445cf722b692606.jpg" alt="「永遠LOVE(トワラブ)」大特集！" border="0" width="200" height="66"></a><br><br><a href=" http://vclick.ameba.jp/click?vci=42328 " target="_blank"><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg0.pr.ameba.jp%2Fimg%2Fc4%2F1%2F652b6a9eac8b349107ea637a44c4ce81.jpg" alt="大ヒット小説「トワイライト」" border="0" width="143" height="200"></a><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jasmine-0806/entry-10331934137.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 18:38:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>終わってるは…</title>
<description>
<![CDATA[ 私の夏休みは、明日が最終日。<br><br>総合的にも、終わってるものやった。<br><br>何をしたかって言わせたら、そうでもなさそうに思うやろうけど。本当に要らない思いだけを味わった。<br><br>運転免許証の更新、VISAの申請…メインはこの2つ。幸い、2つともやり終えたけど。<br>わかりあえているって思っていた友達と口論し、おかんと喧嘩し、体重増やし、さんざん…。<br><br>好きな服に出会い、懐かしい友人に出会い、野球も楽しんだし、嵐山へ行き初めての物を食べたし、出かける日の天候にも恵まれて…ただ聞くと、とっても良かったように思われる。<br><br>たった1日の苦い思いは、全てを狂わせてくれる…<br><br>議論っていったいなんだろうか<br>傷つけること？<br>思いやりがあれば、ストレートな聞き方はできるの？<br><br>あれから、何日かたつのに…今でも、気にしている<br><br>でも、連絡してまた、あの話をする気もなくてね。<br>自分にプラスにならない限り距離をおきたいからかな？<br><br>気にしないことが一番なんだけど、結婚できないって、ただひとつの理由を聞いて決めつけられて、悲しくって。<br><br>元気だしていきたいなぁ…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jasmine-0806/entry-10322085317.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Aug 2009 16:24:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>浮気のボーダーライン</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djasmine-0806%26ENTRY_ID%3D10318346676%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F08%2F19"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="浮気をするのとされるのどっちが心が痛む？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4599">浮気をするのとされるのどっちが心が痛む？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><br></div><div>う～ん。。。浮気のボーダーラインってどこだろう？</div><div><br></div><div>って、いきなり。。。しかも、タイトルから話がずれているんですが。</div><div><br></div><div><br></div><div>彼氏いない歴が、と～ぉても長いので、浮気っていう言葉には反感を抱いてしまう私です。</div><div><br></div><div>お付き合いしている相手がいるなら、合コンに参加しちゃいけないでしょ？</div><div>でも、仕事のこととか考えると、異性の人と歩くって言うのは、仕方ないかもしれない。</div><div><br></div><div>でも、手をつないだらだめだし、ましてや異性を部屋に呼ぶだなんて。。。。</div><div><br></div><div>私と付き合ったら、絶対悲しませない！！って、強い自信がある！</div><div>まぁ。。。一人の時間をいっぱい過ごしているから、そう簡単に気になる人や、恋愛感情がわく人なんて現れないだろうと。。。</div><div><br></div><div>本題に戻りますが。。。</div><div><br></div><div>浮気はぜったいあかん！！</div><div>こんなことを言うから、私は浮気はしない！</div><div>たった一度の過ちだとしても、それは結局、誰も幸せにしてくれない。</div><div><br></div><div>浮気されたら心痛いみます。。。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jasmine-0806/entry-10318346676.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2009 00:12:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>天鵞絨のカーテン</title>
<description>
<![CDATA[ ここの世界は、私を無気力にさせる<br><br>無気力は願うこともあれば、願わないこともある<br><br>それでも、おかまいなしの世界<br><br>私の目の前には、緑の草原<br>花一つない草原には、黒い天鵞絨のカーテンが対になり列をなしている<br><br>いくら、私がカーテンをあけても、きりがないようで<br><br>これから、前に進みたければ、この天鵞絨のカーテンを開けていかなければならない<br>避けることもできるけど<br><br>避けるのは、この世界では、賢い選択ではないのだから<br><br>私は、天鵞絨のカーテンに触れ、この手であけていく、無気力で
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jasmine-0806/entry-10317753611.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 03:00:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たぉう</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djasmine-0806%26ENTRY_ID%3D10303502753%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F07%2F29"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="おいしい豆腐の食べ方、教えて！" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4544">おいしい豆腐の食べ方、教えて！</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><br></div><div>小さい頃、マレーシアでは、中国人のお豆腐屋さんが、トラックで家の前を通っていった。</div><div>インド人が多く住むエリアだったから、インド映画の音楽を流して気をひきつけいてた。</div><div><br></div><div>豆腐を売っていたわけではなくて、豆腐料理。</div><div>しかも、甘辛く煮た豆腐と揚豆腐や、麺のような豆腐。</div><div>日本のとは違って、小さい頃はこの味のついた豆腐が大好きだった。</div><div><br></div><div>日本では食べれないっていうのもあって、</div><div>いつもお豆腐屋さんが通るだびに、妹やいとことお母さんにおねだりをした。</div><div>いい思い出だなぁ～って。</div><div><br></div><div>今は、一人暮らしをしていて、料理をするって、すごい気合を入れないといけない。</div><div>特に、この暑い時期。。。仕事から帰ると、お腹は空くけど、料理する気力がないときは、</div><div>冷奴に頼る。</div><div><br></div><div>私の簡単な食べ方は、</div><div><strong><font color="#0000ff" size="2">絹豆腐を、プリンのようにお皿に盛り付けて、</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="2">焼肉のたれをかけるだけ。</font></strong></div><div>刻みねぎがあれば、それをかけて。</div><div><br></div><div>焼肉のたれって、味も美味しいし、</div><div>いい一品料理よ！</div><div>豆腐だし、カロリーも気にならないし！</div><div><br></div><div>しばらく、この焼肉のたれの味付けは続きそうです＾＾；</div><div><br></div><div>ちなみに、タイトルの「たぉう」は、マレー語で豆腐のこと。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jasmine-0806/entry-10303502753.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 12:36:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>会社の備品</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djasmine-0806%26ENTRY_ID%3D10294134508%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F07%2F15"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="自分て小さいと思う瞬間" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4491">自分て小さいと思う瞬間</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><br></div><div>会社の備品。。。</div><div><br></div><div>同じオフィス内（部屋）に、2つの部署があるんだけど、</div><div>全てのことにおいて、しっかり区別されて日々の業務をしているんだけど。。。</div><div><br></div><div>私の部署には、カラーコピーがあって、</div><div>インクの申請も私たちの部署の名前でオーダーしている</div><div><br></div><div>でも、隣の部署のお姉さんがあるとき、</div><div><br></div><div><strong><font color="#ff1493">「カラープリンターを貸してください。」</font></strong></div><div><br></div><div>て、言ってきた。</div><div><br></div><div>きちんと、断ってから使用してくれたから、</div><div>何とも思わなかったし、それからも<strong><font color="#0000ff">何度か断ってから、借りるようにしていた。</font></strong></div><div><br></div><div>が。。。。ある日、</div><div>私の部署に誰もいな意時に、席を外していた私が、戻ってきた時。。。</div><div>お姉さんがカラープリンターを無断で使っていた。</div><div><br></div><div><font color="#9370db"><strong>「ごめんね、使わせてもらってた。」</strong></font></div><div><font color="#9370db"><strong><br></strong></font></div><div>とか、言ってくれるかと思ったけど。。。何も言わず。。。</div><div><br></div><div>それからと言うもの、私たちがいるにも関わらず、</div><div><strong><font color="#ff0000">勝手に借りてプリントアウトしていく。</font></strong></div><div><br></div><div>カラープリントは高いから、私自身も必要最小限、カラープリンターは使わないように心がけているのに。。。</div><div><strong><font color="#ff0000">プリント量も半端ないから、インクの減りも早い。。。</font></strong></div><div><br></div><div>お姉さんとケンカしているとかじゃなく、世間話もする中。</div><div>だからこそ、言って欲しいし、</div><div>だからこそ、私から<strong><font color="#9370db">「使う前に一言言ってください」</font></strong>とも言えない</div><div><br></div><div>でも、何で一言も言わないで、勝手に使うのか。。。</div><div>それとも、そんな事を考えてしまう私が小さいのか。。。</div><div><br></div><div>同じ部署の人は何にも思っていないようだから、</div><div>余計に。。。</div><div><br></div><div><strong><font color="#fa8072">やっぱり「私って小さい」？</font></strong></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jasmine-0806/entry-10294134508.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 23:27:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Sea</title>
<description>
<![CDATA[ <font face="Courier New" size="2">この海の水は人を欲しがる <br><br>他の物では代えが利かないらしく、 <br>人恋しいらしく、 <br>飲み込んでいく <br><br>だから、飲まれた人は誰も、形だけでも見せてくれない <br><br>水は、旅をする <br>渇きを潤すために、また誰かを飲みたいために <br><br>でも、誰でも飲まれるわけではない <br>自分を好きでいてくれる人 <br>自分と付き合ってくれる人 <br>自分を楽しませてくれる <br>つまりは、味わいのある人を待ち伏せ、飲み込んでいく <br><br>飲まれた人の気持ちは、形がない者の気持ちは、誰にも答えることができない。 <br>ただ言えることは、こんなはずではなかったと思っているに違いない。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jasmine-0806/entry-10294107474.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 23:16:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「明日」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「明日」の生活にずいぶんなれたように過ごす</p><br><p>まだ、未来のことだけど、変化のない7日間を過ごすから。</p><br><p>安定しているけど、それが不安で。。。なのに、やっぱり幸せなのかもしれない</p><br><p>そんなことを思いながら過ごす。</p><br><p>幸せなのに、不安</p><br><p>いったいどこから、こんな気持ちが沸き起こるのか。</p><br><p>私の心の中に、いつもと変わらない「明日」が、180度変わってしまうことに恐れているんだろう、と私は思う。</p><br><br><br><p>もし、変わることが必要なら。。。不安を体感しなくてはいけないのなら、</p><br><p>「本当に必要なもの」を手に入れてからで良い。</p><br><p>「本当に必要なもの」って。。。</p><br><p>それが何かも分からないけど、時期によって違うのだろうけど、</p><br><p>だから、待って。</p><br><p>まだ、変わってほしくない。</p><br><p>心地良い今、変わるなんて考えたくない。</p><br><p>それが、私を悲しませるなら、望まなくてもいいなら、変わらないで欲しい</p><br><p>じゃ、それを避けて通れないのなら、どうする？</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jasmine-0806/entry-10281083615.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 18:49:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
