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<title>(Posi+Ac)tive＋girl 〜ポジアクティブ ガール〜</title>
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<description>ドン引きされるほどのポジティブ思考と夏休みの少年のようなアクティブさを自負するポジアクティブガール、malico。有り余る元気を、みなさまにシェアハピ♡</description>
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<title>結婚とお金【高収入男性と結婚したい女子へ】玉の輿を狙うなら、稼げる自分になる方が近道！？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは♪</p><p>ポジアクティブガール malicoです<img alt="晴れ" draggable="false" height="16" role="presentation" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>先日、婚活にまつわる興味深い記事を発見しました！</p><p>今日は皆様にもその記事と、<span style="font-weight:bold;">女性目線</span>から見た個人的見解をシェアします！</p><p>男性の皆様は参考程度にご覧くださいませ<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>参照記事：<a href="https://president.jp/articles/-/29351" target="_blank">婚活女性の6割が"最低700万"という理由 そう言わざるを得ない社会になった</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><fieldset style="background:#f98289; padding:10px; border:4px double #ffffff; border-radius:10px;"><span style="color:#ffffff;">少子高齢化が進む日本…問題根本はどこに？</span></fieldset><p>&nbsp;</p><p>少子高齢化、人口減少が叫ばれる今日の日本。</p><p>残念ながら、どんどん問題の規模が大きくなるばかりで解決の兆しはなかなか見えません…</p><p>&nbsp;</p><p>かく言う私も、20代後半に差し掛かり結婚適齢期となりました<img alt="結婚指輪" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/323.png" width="24"><img alt="おひなさま" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/340.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>…が！物心ついた時から今現在まで、結婚願望がほとんどなく…</p><p>むしろ、自分自身のやりたいことや、目標ばかりが大きくなっていくばかりなのです<img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>とは言ってもみても、女の子に生まれたからには、そりゃいつかは白馬の王子様とのハッピーエンドに心躍らせる日を夢みたり<img alt="チュー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" width="24"><img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>、、、、は、して、ないんですね、残念ながら、今は。</p><p>このままいくと、おそらく独身貴族街道まっしぐらかと…<img alt="自転車" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/294.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、いい殿方に巡り会えたら…という微かな希望は持ち合わせております！！</p><p>しかしながら、世知辛いこのご時世。</p><p>&nbsp;</p><p>現実的に考えてみても、王子様のような容姿端麗でお金持ちな男性と出会って結婚できる確率なんぞ、宝くじで100万円を当てるよりも低いに違いありません。。。<img alt="爆弾" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16"></p><p>（ちなみに私にとっての王子様は紛れもなくNissyです<img alt="キスマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif" width="16">…はい、無理ですよね。笑&nbsp; 調子に乗りました。すみません<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんな自分の未来を予言してか、案じてか。</p><p>私自身、2年ほど前から副業としてビジネスを始め、脱サラをした今も試行錯誤しながら自力で稼げるように日々邁進しています。</p><p>学生の時から、男性に頼らずとも、精神的・経済的いずれにおいても自立して生きていける、強くてカッコいい女性になることが理想でした<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>現実はまだまだ男性女性問わず、周りの方々に助けていただいてばかりですが＾＾；</p><p>（皆様、いつも大変お世話になっております<img alt="お願い" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/517.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、少子高齢化問題に話を戻しまして。</p><p>&nbsp;</p><p>この問題を個人レベルで解決していける方法のひとつに、「結婚をして、子供を生んで、家庭を築く」ということが挙げられると思います<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>（もちろん、今の時代はパートナーとの生き方も多様化していますので、これに限りませんが、今回は一例として取り上げます。）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、その解決へ向けた大きな糸口となる「結婚」</p><p>&nbsp;</p><p>婚活に励んでいらっしゃる方々も多くいらっしゃるかと思いますが、そんな方々に質問です<img alt="！" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「結婚相手に求める、譲れない条件はなんですか？」</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><fieldset style="background:#fff4f9; padding:10px; border-radius:10px; border:2px dashed #ff409f;">愛より、目の保養より、必要なのは「収入だー！！」</fieldset><p>&nbsp;</p><p>容姿や性格、好みの相性、収入など、個人によってさまざまなご意見があるかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>実際に参照記事内に掲載されている朝日新聞のアンケートによると、</p><p>実に7割もの女性が<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「収入の多さ」</span></span>を挙げています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ひと昔前の日本は終身雇用が当たり前でした。</p><p>正社員であれば、それなりの稼ぎも期待でき、収入面での心配はさほどなかったはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし時代は変わり令和となった今や、大手企業であれ諸共、リストラや倒産の可能性はいつでも誰でも十分にあるのが現状…<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>正社員であっても、手取りは微々たる額で自分一人生きていくのがやっと、なんてことも…</p><p>&nbsp;</p><p>「一生安泰」なんて、もはやあり得ません<img alt="叫び" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>特に若い男性の経済格差が浮き彫りとなっている不安定な雇用状況の現代において、</p><p>少しでも収入の多い男性と結婚して経済的な安心を得ておきたいと願うのは、至極当たり前の結果であるかと<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>女性が男性に収入の多さを求めるのは世の常かと思いますが、</p><p>昨今の経済状況がよろしくない日本で、その傾向が如実に現れたアンケートですよね！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><fieldset style="background:#fff4f9; padding:10px; border-radius:10px; border:2px dashed #ff409f;">年収いくらを求める！？</fieldset><p>&nbsp;</p><p>では、収入の多さと言っても、一体いくらを指しているのか？</p><p>&nbsp;</p><p>同じく朝日新聞のアンケートによると、こちらは比較的、現実的な数字ではあるのもの</p><p><span style="font-weight:bold;">年収400万円以上</span>を求める方が約4割。</p><p>&nbsp;</p><p>一方で、女性ファッション誌「JJ」による読者アンケートでは、<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">年収700万円以上</span></span>を求める女性が約6割であると、衝撃の結果が公表されました！！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">Oops<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></span></p><p>20〜30代の男性にとっては、これはなかなかの難易度…</p><p>女性側にしてみても、選択肢がかなり狭まってしまいます、、、</p><p>&nbsp;</p><p>ただでさえ、婚活市場はターゲットが限られた戦場<img alt="ドンッ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" width="16"></p><p>女性としても1日でも若くて体力のあるうちに本丸攻略をしておきたいはずです！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><fieldset style="background:#fff4f9; padding:10px; border-radius:10px; border:2px dashed #ff409f;">理想の相手を追い求めるより、自分自身を変えよ</fieldset><p>&nbsp;</p><p>ということで！！</p><p>そんな婚活女性の皆様が少しでも早く理想の旦那様をGETできるように提案ですっ<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"><img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"><img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、結婚とは相手あってこそ。</p><p>自分一人だけでどうにかなるものではありません。</p><p>しかしだからこそ、運命の出会いを果たす前に自分一人でクリアできる部分は解決しておけば、結婚への道のりも少し容易にすることができると思いませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>それが<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「相手に期待しない」</span></span>ということ。</p><p>つまり、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">自分自身が結婚相手に求める年収を稼げるようになっておく</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>少なくとも、結婚をする上で足かせとなっている収入問題。</p><p>これを気にしなくてもよくなったら、仮に相手の収入が少なくても、そこまで大きな障害とならずに純粋に好きな人と結婚することもしやすくなるはずです<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>だって、やっぱり女の子なら収入面の安心だけじゃなくて、せっかく出会えた愛する人と結ばれたいって思うはず<img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>それをお金に邪魔されるなんて…あまりに非情すぎる、、、<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><fieldset style="background:#fff4f9; padding:10px; border-radius:10px; border:2px dashed #ff409f;">結論、自分で稼いだ方がよっぽど早い！！</fieldset><p>&nbsp;</p><p>玉の輿婚を狙って、婚活に精を出す。</p><p>有言不実行の方が多い中で、実際にその目的に向かって、出会いを増やしたり行動をしていらっしゃる方のバイタリティは本当に素晴らしいと思います！！</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、結論から申し上げると、自分自身が実際に多く稼げるようになってしまった方が、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">高収入の男性と出会える確率やチャンスも非常に増えます！！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>というのも、これは私自身の実体験からです。</p><p>&nbsp;</p><p>今現在、私自身も目的は違えど多くの収入を得るために、ビジネスを学び、実践をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の目標とするところへはまだまだ長い道のりが続くかと思いますが、以前の会社員として生きていた頃には出会えなかったようなバリバリのビジネスマンの方や経営者の方、起業家の方などとも多く知り合う機会をいただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>当時の職場と家の往復だけをしていた頃から比べると、周りでお付き合いのある方々や環境がガラリと変わりました！！</p><p>&nbsp;</p><p>魅力的な男性との出会いも非常に多いです<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/026.png" width="24"><img alt="ハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/081.png" width="24"></p><p>また、ビジネスをする上で欠かせない人間心理の勉強もしていくと、自ずと異性の心理も昔より理解が深まりました！！</p><p>思わぬ産物です笑</p><p>&nbsp;</p><p><br>ちなみに、一般的に収入レベルが同じくらいの人同士が集まる傾向があるとされています。</p><p>確かに、職場の同僚と過ごす時間が長い方は、収入もだいたい同じくらいですよね！</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで、自分自身が稼げるようになると、付き合う人のレベルも高くなり、収入の高い人が集まります！！</p><p>結果的に、高収入の男性との出会いも増えます！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><fieldset style="background:#fff4f9; padding:10px; border-radius:10px; border:2px dashed #ff409f;">これからは個人個人が自力で稼ぐ時代</fieldset><p>&nbsp;</p><p>本業だけで今の何倍も稼ぐようになるというのは、なかなか厳しい話かと思います。</p><p>しかし、今はインターネットで隙間時間を使って手軽にできる副業なども多くあります。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん最初は微々たる額かもしれませんが、継続的に正しく学び実践すれば、月収100万円なども決して夢ではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>お金で全てを買うことはできませんが、お金によって得られる幸せもたくさんあります<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>たとえば、毎週のようにエステやサロンに通って、女性としての美しさを保つ手伝いをしてくれるのもお金があってこそです！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>理想の王子様をGETするには、まずは稼げる女性になってしまうのが長い目で見ればよっぽど近道です<img alt="流れ星" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/090.png" width="24"></p>
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<pubDate>Sat, 14 Dec 2019 04:18:38 +0900</pubDate>
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<title>【劣等感は最高の友達】出会えなければ成功は絶望的！？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは♪</p><p>ポジアクティブガール malicoです<img alt="晴れ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ポジアクティブガールを堂々と名乗っている私ですが、</p><p>実は…抱いてる<span style="font-weight:bold;">劣等感</span>や<span style="font-weight:bold;">コンプレックス</span>、挙げたらキリがありません<img alt="爆弾" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16">笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>たとえば…</p><p>&nbsp;</p><p>ヴィクトリアシークレットのモデルさんみたいに抜群のプロポーションだったら…</p><p>東大首席で卒業できるような頭の良さだったら…</p><p>プライベートジェットで世界中を飛び回れるような大金持ちだったら…etc</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、だいぶ盛ってますが…笑</p><p>悲しいかな、なににつけても現状で十分満足だと思ったことは人生で一度もございません<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>正直な話、自分の周りで活躍されている方々を見て「どうして自分にはできないのだろう」と、夜な夜な、悔し涙を流したことも何度もあります<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"></p><p>もちろん、あくまで前向きに！！（⇦ココ大事！！笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>おそらく、これをご覧のみなさまも必ず、何かしらの劣等感やコンプレックスを抱いている方なのではないでしょうか？？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でもでも、劣等感やコンプレックスという存在は</p><p>仲良くできたら自分を大幅に成長させてくれる、とっても<span style="font-weight:bold;">ありがたいお友達</span>なんですっ<img alt="ふたご座" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/186.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>「そんな友達いらんわ<img alt="パンチ！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">」と、おっしゃってるそこのあなた<img alt="右差し" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/525.png" width="24"></p><p>そんなあなたにこそ、ご覧いただきたい本日の内容！！</p><p>&nbsp;</p><p>つべこべ言わずに行きますよー<img alt="DASH!" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16">笑</p><p>てなわけで早速、ベストフレンドにもなり得る劣等感くんとコンプレックスちゃんとの付き合い方を見ていきましょー<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3 style="padding: 15px; border: 3px solid rgb(226, 231, 110);">そもそも、なぜ劣等感を抱くのか？</h3><p>&nbsp;</p><p>劣等感やコンプレックスは必ず、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">他人</span></span><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">との比較</span></span><span style="color:#000000;">の中で感じます！</span></p><p>&nbsp;</p><p>特定の対象と自分を比べ、「自分はあのコよりも周囲の評価やレベルが下だ」と感じ、</p><p>それを自ら認めた時に、劣等感やコンプレックスとの出会いがもたらされるのです！</p><p>&nbsp;</p><p>そして、その出会いはとっても幸運な証<img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"></p><p>というのも、人は格段に自分よりも優れていると感じる他人へ対しては劣等感やコンプレックスなど抱けません。</p><p>むしろ、尊敬の域に達します。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、特定の対象を見て、劣等感やコンプレックスを感じたならば、それは<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">無意識に自分もそのようになれる可能性が十分にあると確信している</span></span>からなのです！！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>素晴らしき運命の出会いに感謝ですねっ<img alt="お願い" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/517.png" width="24"><img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3 style="padding: 15px; border: 3px solid rgb(226, 231, 110);">劣等感の力は偉大なり！！</h3><p>劣等感という言葉でひとまとめにされた感情も、</p><p>分解していくと、悔しさや嫉妬、羨ましい、ずるい、など一見ネガティヴに見えがちですが、</p><p>これらの感情こそ、良く使うと<span style="color:#000000;">自己成長に必要な</span><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">強力な原動力</span></span>になります！</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ、使い方を間違えてはいけません。</p><p>仮に悪く使ってしまうと、妬みや恨みによって心身共に人を傷つけてしまうほどの恐ろしい魔力も持ち合わせているのです<img alt="ドクロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/131.png" width="24"><img alt="注意" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/111.png" width="24">Wow！Danger<img alt="叫び" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>そんな偉大なる力を、悪い方向で誰かに使ってしまったり、その存在を見て見ぬふりをするなんて…</p><p>宝くじ100億円の当選権利を放棄してしまうくらい、もったいなーーーーーいっ！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、どうすべきなのでしょう<img alt="うーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/069.png" width="24">？</p><p>&nbsp;</p><p>答えは簡単<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p><span style="font-weight:bold;">その力100％すべてを、かわいいかわいい自分だけで独り占めしちゃいましょう</span><img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"><img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>「…え？？どういうこと？？」</p><p>&nbsp;</p><p>ふふふ<img alt="グラサン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/021.png" width="24"></p><p>次項でその理由が明らかに！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3 style="padding: 15px; border: 3px solid rgb(226, 231, 110);">偉大なる力の使い方！！</h3><p>&nbsp;</p><p>さっ！！</p><p>みなさま、大変長らくお待たせしました！！</p><p>ここからがメインディッシュ<img alt="ステーキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/246.png" width="24"></p><p>偉大なる力を持つ劣等感の使い方です！</p><p><br>&nbsp;</p><p>劣等感やコンプレックスというのは、自分にしてみればベストフレンドになり得る存在と言いましたが、やはり他人から見ると、そのような感情を露わにする方は敬遠するというのが正直な人間の防衛本能でしょう。</p><p>なので、その感情を表立って出すのはおすすめできません。</p><p>&nbsp;</p><p>これが先ほどの「独り占め」という答えの根拠の一つです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、もっとも大きな根拠はこれです！</p><p>&nbsp;</p><p>それこそが、<span style="font-weight:bold;">「良く使えば強力な原動力になる」</span>！！</p><p>その“良く”というのが、<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">自分を上のレベルへ押し上げる使い方</span></span>です<img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>劣等感を感じるということは、このままでいたくないという気持ちの現れでもあります。</p><p>それは、<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">向上心</span></span>という姿に形を変えて自己成長を促していくのです！</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、結果的に劣等感を強く感じる人間の方が努力を惜しまず、成長のための行動を止めないので、いま足りないと感じる部分をカバーする以上に大きな成果を上げることも十分に可能なのです<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いかがでしたか？</p><p>&nbsp;</p><p>劣等感やコンプレックスという、ともすればマイナスに思える存在でも、しっかりと認めてあげた上で、その力をいい方向に利用してあげれば、今の自分からは想像もつかないような成功も収めていることでしょう<img alt="合格" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで私は、ナイスバディな自分になるための向上心をさらに煽ってもらえるように、劣等感くんやコンプレックスちゃんともっと仲良くなって、ダイエットに励みます<img alt="走る人" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16">笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/jasmine24th/entry-12549932635.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Nov 2019 03:49:43 +0900</pubDate>
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<title>「中途半端は悪なの？」“マルチポテンシャライト”としての生き方</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは♪</p><p>malicoです<img alt="晴れ" draggable="false" height="16" role="presentation" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>突然ですが、みなさんは</p><h3><span style="color:#ff0000;">「いま挑戦したいことはなに？」</span></h3><p>と聞かれたら、なんと答えますか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私がその質問に答えるには、とても時間を要します。</p><p>すぐに答えが浮かばなくて悩むからではありません。</p><p>&nbsp;</p><h4><span style="font-weight:bold;">ありすぎて、一言では答えられないのです！！！笑</span></h4><p>&nbsp;</p><p>好奇心の塊で形成されている私は、</p><p>これまでにも、幾度となく新しいことに挑戦をしてきました♪</p><p>趣味においても、仕事においても。</p><p>&nbsp;</p><p>これまでに自ら進んでやってみたことや、職歴をざっと思い返してみると</p><p>こんなことやってました⬇︎</p><ul><li>空手</li><li>習字</li><li>ピアノ</li><li>水泳</li><li>陸上</li><li>軟硬式テニス</li><li>バドミントン</li><li>ダンス</li><li>キックボクシング</li><li>フットサル</li><li>トレーニングジム</li><li>スノボ</li><li>サーフィン</li><li>英語</li><li style="text-align: left;">国内外一人旅</li><li>歯科助手</li><li>空港ラウンジスタッフ</li><li>不動産事務</li><li>レジ打ち</li><li>ビアガーデンスタッフ</li><li>家電量販店スタッフ</li><li>ライター</li></ul><p>&nbsp;</p><p>その数々の経験が自信をもたらしてくれることも何度もありました<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>でも、それと同時に、</p><p><span style="color:#ff0000;">手をつけたもの全てが、中途半端に終わってしまっているような劣等感</span><span style="color:#000000;">を</span></p><p><span style="color:#000000;">感じていたのも事実</span>…<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>特に今の日本においては、</p><p><span style="font-weight:bold;">一つのことを極めて、その道の達人を目指すような生き方が美徳</span>とされる文化が</p><p>未だ残っているように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>「石の上にも３年」という言葉はまさにその真骨頂かと！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかーし！！</p><p>これからの時代は</p><h3><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">「マルチポテンシャライト」</span></span></h3><p>という生き方も、革新的な発想を求める社会において</p><p>非常に重要になってくると、私は信じています<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>この言葉を初耳の方もきっと多いはず！</p><p>これは「マルチ・ポテンシャライト 好きなことを次々と仕事にして、一生食っていく方法」の著者、エミリー・ワプニックさんが提唱した考え方なんです<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><div><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a alt0="AmebaAffiliate" alt1="マルチ・ポテンシャライト 好きなことを次々と仕事にして、一生食っていく方法" alt2="Amazon" alt3="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51Ehk1hFXcL._SL160_.jpg" alt4="1" href="https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88-%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E6%AC%A1%E3%80%85%E3%81%A8%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E3%80%81%E4%B8%80%E7%94%9F%E9%A3%9F%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8F%E6%96%B9%E6%B3%95-%E3%82%A8%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF/dp/4569841090?SubscriptionId=AKIAJLD6FH2TADXIQKDQ&amp;tag=amebablog-a2507468-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=4569841090" target="_blank"><img alt="マルチ・ポテンシャライト 好きなことを次々と仕事にして、一生食っていく方法" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51Ehk1hFXcL._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a alt0="AmebaAffiliate" alt1="マルチ・ポテンシャライト 好きなことを次々と仕事にして、一生食っていく方法" alt2="Amazon" alt3="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51Ehk1hFXcL._SL160_.jpg" alt4="1" href="https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88-%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E6%AC%A1%E3%80%85%E3%81%A8%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E3%80%81%E4%B8%80%E7%94%9F%E9%A3%9F%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8F%E6%96%B9%E6%B3%95-%E3%82%A8%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF/dp/4569841090?SubscriptionId=AKIAJLD6FH2TADXIQKDQ&amp;tag=amebablog-a2507468-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=4569841090" target="_blank">マルチ・ポテンシャライト 好きなことを次々と仕事にして、一生食っていく方法</a><div style="padding: 3px 0;">1,760円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、その「マルチポテンシャライト」とは一体なんなのか？？</p><p>詳しく見ていきましょう♪</p><h2>&nbsp;</h2><h3>&nbsp;</h3><h3 style="padding: 15px; border: 3px solid rgb(226, 231, 110);"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffffff;">マルチポテンシャライトとは？</span></span></h3><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">「さまざまなことに興味を持ち、多くのことをクリエイティブに探究する人」</span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>多趣味な方や、何度か転身したことがある方、新しいことに次々挑戦する方などは、その定義を満たしていると言えるでしょう<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>好奇心が旺盛な方とも言えますね！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>&nbsp;</h3><h3 style="padding: 15px; border: 3px solid rgb(226, 231, 110);"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffffff;">マルチポテンシャライトならではの３つの強み</span></span></h3><div>一つのことを極めること得意としないマルチポテンシャライトですが、</div><div>実は、彼らならではの素晴らしい点もあるのです！！</div><div>いくつかありますが、今回は抜粋して３つの強みをご紹介します！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><blockquote><ol><li><p>アイデアを統合できる</p></li><li><p>適応能力が高い</p></li><li><p>学習速度が速い</p></li></ol></blockquote><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><h3><span style="font-weight:bold;">１.アイデアを統合できる</span></h3><p>複数の分野での経験や知識があるからこそ、<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">新しい分野においても既存の概念に囚われずに</span></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">革新的なアイデアを生み出し、組み合わせる</span></span>ことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>実際、多くのモノやサービスで溢れる現代の社会で、全くの新しい何かを生み出すことはかなり難しいことだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしながら、既存のもの同士を組み合わせることで生まれた新しいサービスや商品はたくさんあります！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>たとえば、定額制の美容室なんかもその一つです♪</p><p>&nbsp;</p><p>以前であれば、美容室へは行くたびにその都度、カットやブロー代を支払うというのが当たり前でした。</p><p>でも今は、決まった額をあらかじめ支払っておくことで、1ヶ月通い放題なるサービスまで出現しています！</p><p>&nbsp;</p><p>「定額サービス×美容室」という既存のもの同士の組み合わせですが、新しい形で受け入れられてます<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、美容室の月額定額サービスのパイオニア的存在<a href="https://mezon.jocy.jp/" target="_blank">「MEZON」</a>を運営している</p><p>株式会社Josy代表取締役の鈴木みずほさんも、美容師としての経歴はなく、</p><p>会社設立前は、サイバーエージェントでマネージャーとしてWEB広告の商品開発や企画に</p><p>携わってらした方です<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span style="font-weight:bold;">２.適応能力が高い</span></h3><div>マルチポテンシャライトは、いい意味で一つのことに深くこだわりすぎず、</div><div>急な方向転換も、そこまでハードルが高いことに感じません。</div><div>&nbsp;</div><div>ひとつのことに挑戦して、仮にそこで思うような結果を得られなければ、</div><div>そそくさと切り上げて、次にやりたいことを頭で考えるより先に身体が動いていることも。</div><div>&nbsp;</div><div>特に昨今の社会は、日々、情勢も大幅に変化を続けています。</div><div>そんな中、ある分野においてスペシャリストを極めても、その道が廃れてしまって他の道を考えなければならないという時がいつ来ないとも限りません。</div><div>&nbsp;</div><div>そこで、マルチポテンシャライトであれば、この道がダメなら、あの道に方向転換しよう♪</div><div>と、<span style="color:#ff0000;">変わりゆく社会の中で生き延びていく可能性もグンと上がります</span><img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><h3><span style="font-weight:bold;">３.学習速度が速い</span></h3><div>多趣味がゆえの宿命なのか…</div><div>&nbsp;</div><div>マルチポテンシャライトは、本当にやりたいことが多い。多過ぎる。笑</div><div>だからこそ、一つのことを習得するのに長い時間をかけてはいられません。</div><div>そんなことをしていては、あっという間に人生が終わってしまいます！！</div><div>&nbsp;</div><div>ということで、ある程度のレベルまでは比較的短い時間で、</div><div>それがどんなものか大枠を捉えられることが多いです。</div><div>というのも、興味を抱いたものには一気に熱中し、手当たり次第に新しいことを</div><div>吸収していくのです。</div><div>&nbsp;</div><div>もちろん、その道を極めている方から見れば、初心者レベルで終わっているのかもしれません。</div><div>でも、マルチポテンシャライトの人間からすると、</div><div>この程度まで来ればその道が自分に合ってるかどうか感覚的にわかる気がする、となり、</div><div>その後もその道をさらに歩むのか、もういいやとなるのかの判断に至ってしまうのです。</div><div>&nbsp;</div><div>これは一見、無責任なようにも思えますが、本人としては</div><div>そこまでは本気でやってみて、その結果、</div><div>自分には合わないと思ったからやめたという思考回路でしょう。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><h3>&nbsp;</h3><h3 style="padding: 15px; border: 3px solid rgb(226, 231, 110);"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffffff;">マルチポテンシャライトとしての生き方</span></span></h3><div>さて、ここまではマルチポテンシャライトについてご紹介してきました♪</div><div>&nbsp;</div><div>好奇心の塊である私自身、この考え方を知った時は非常に気持ちが軽くなりました<img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"></div><div>&nbsp;</div><div>学生時代からやりたいことが多すぎて、どれか一つの道を選んで長く続けることにプレッシャーを感じていたんです<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></div><div>&nbsp;</div><div>でも今は、マルチポテンシャライトとしての生き方に誇りを持ってます<img alt="グラサン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/021.png" width="24"><img alt="星" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/089.png" width="24"></div><div>いろんなことに興味を抱いたからこそ、さまざまな分野の経験や知識、趣味仲間もたくさん得られました！</div><div>&nbsp;</div><div>そして、なにより、自分の世界がすごく広がった実感があります！</div><div>きっと、特定のことだけを突き詰めていたら知らない世界もたくさんありました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>一つのことを極めて精通している方は本当に素晴らしいな、と尊敬ももちろん抱いてます！</div><div>&nbsp;</div><div>ただ、私はこれからも興味を持ったものに迷いなく飛び込んで、もっといろんな挑戦をしていきたいと思います<img alt="ロケット" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/127.gif" width="16"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>もし私と同じく、自分は何をやっても中途半端だと感じている方がいらしたら、</div><div>一緒にマルチポテンシャライトの道を極めていきましょー<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24">笑</div>
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<link>https://ameblo.jp/jasmine24th/entry-12549279009.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Nov 2019 04:16:39 +0900</pubDate>
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<title>ミッション「意中の相手を誘い出せ！」</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#000000;">こんにちは♪</span></p><p><span style="color:#000000;">malicoです<img alt="晴れ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">今日の学びは「</span><span style="color:#ff0000;">相手の脳を使おう</span><span style="color:#000000;">」です！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">ここで質問です<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></span></p><p><span style="color:#000000;">「意中の相手と食事に行きたい」と思った場合、</span></p><p><span style="color:#000000;">なんと言って誘いますか？</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">「ご飯に行きませんか？」</span></p><p><span style="color:#000000;">相手も自分に好意を抱いている場合を除き、</span></p><p><span style="color:#000000;">そのまま、ストレートに誘ったところで</span></p><p><span style="color:#000000;">YESと答えてくれる可能性はさほど高くないでしょう。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">あくまでこちらの希望は「意中の相手と食事に行きたい」</span></p><p><span style="color:#000000;">つまり、相手と“一緒に”行けたらこちらの希望は叶うわけです<img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">でも、単に「ご飯に行きませんか？」という誘い方では</span></p><p><span style="color:#000000;">一方的にこちらの希望を伝えただけ。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">これでは相手にとって“あなたと行くこと”のメリットは</span></p><p><span style="color:#000000;">感じられず、なんだかんだ理由をつけて断られてしまうでしょう。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">ここで視点を変えてみて欲しいのです</span></span><img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">相手にとって、どんな提案をされたら</span></p><p><span style="color:#000000;">思わずYESと答えたくなってしまうか<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/027.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><font color="#000000">相手が好きなモノ、コト</font></span></p><p><span style="color:#000000;"><font color="#000000">意中の相手ならある程度知ってますよね</font><img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></span></p><p><span style="color:#000000;">それを活用するのですっ<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">例えば、相手がお肉好きな男性だったら</span></p><p><span style="color:#000000;">「1日10食限定の希少なローストビーフを出してるお店を見つけたのですが、食べに行きませんか？」であったり、</span></p><p><span style="color:#000000;">インスタ映えやスイーツ好きな女性なら</span></p><p><span style="color:#000000;">「渋谷にインスタ映え抜群のカフェがあって、そこのパンケーキが絶品らしくて気になってるんだけど、僕一人では行きにくいので一緒に行きませんか？」とか。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">相手に面白そう、行ってみたい、食べてみたい、興味ある</span></p><p><span style="color:#000000;">と、感じさせられればその口実はなんでもOKなのです<img alt="てへぺろ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24">笑</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">実はこれ、ビジネスの現場でも役に立つ手法の一つ</font><img alt="上差し" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/527.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">自分の商品やサービスを買ってもらうために、</span></p><p><span style="color:#000000;">ただ「買ってください」と言っても相手が興味のないものなら</span></p><p><span style="color:#000000;">聞く耳を持ってもらえず、お金を払って買うことはまずないでしょう。</span></p><p><span style="color:#000000;">しかし、相手がそれを手に入れることによって、</span></p><p><span style="color:#000000;">どんなメリットやベネフィットがあるのか感じさせ</span></p><p><span style="color:#000000;">興味を抱いてもらうことに成功すれば、</span></p><p><span style="color:#000000;">今までは全く必要ないと思っていたものでも</span></p><p><span style="color:#000000;">「これを手に入れればこんないいことがある！」</span></p><p><span style="color:#000000;">と相手が価値を見出すことも可能なのです<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/145.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">今回のミッションでは、商品は「自分」！！</span></p><p><span style="color:#000000;">自分と一緒にいることで、</span></p><p><span style="color:#000000;">あなたにとってこんな楽しい思いをしてもらえるんですよ</span></p><p><span style="color:#000000;">ということを伝えられれば、</span></p><p><span style="color:#000000;">食事以上の関係だって可能性は十分に広がります<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">自分の希望を通したければ、</span></p><p><span style="color:#000000;">まずは相手の希望を考えてみることが、</span></p><p><span style="color:#000000;">成功の近道です<img alt="星" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/089.png" width="24"></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/jasmine24th/entry-12484540288.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jun 2019 11:57:49 +0900</pubDate>
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<title>時代も自分も！祝・新章の幕開け！！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは♪</p><p>malicoです<img alt="晴れ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>2019年5月1日</p><p>ついに！！</p><p>31年にわたって続いた平成がフィナーレを迎え、</p><p>新章<span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.96em;">「令和」</span></span>が開幕しましたっ<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"><img alt="クラッカー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>開幕の瞬間、皆さまはいかがお過ごしでしたか？</p><p>&nbsp;</p><p>私はというと、、、</p><p>いつもどおりに大好きな方々と</p><p>他愛もない話に花を咲かせていたら、</p><p>いつの間にか時計の針が0時を過ぎていました<img alt="時計" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/286.gif" width="16">笑</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、早くもラッキーなことが多発し、</p><p>令和もより一層happyな時代となることを</p><p>期待しています<img alt="チュー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" width="24"><img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さてさて、そんな令和一発目の本投稿を機に</p><p>こちらのブログも一新して参りたいと考えてます<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>実は、わたくし、、、</p><p>フリーランスでライターの活動も行なってます<img alt="メモ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>とはいっても、経歴としては日も浅く、</p><p>経験や能力はまだま〜だ未熟です<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>逆にだからこそ、文章を生み出すことや</p><p>正しく伝えることの</p><p>難しさも肌で感じています<img alt="目" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"><img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>……が！！</p><p>言葉を紡ぐ力を味方にできたら、</p><p>間違いなく、人生はもっといい方向に向かっていきます！</p><p>なぜなら、人生を切り開くのに偉大な力を発揮するのは</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">「コミュニケーション」</span></span>なのです<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>人とコミュニケーションを取るには、</p><p>もちろん、表情やジェスチャーの非言語も重要ですが…</p><p>&nbsp;</p><p>対面でなくSNSなどの文字だけで意思の疎通を図ることも多い</p><p>現代においては、言葉で伝える力を身につけておいた方が</p><p>何かと自分に有利になります！</p><p>&nbsp;</p><p>そしてなにより、私自身が<span style="color:#ff0000;">言葉の魔力</span>を身をもって感じているのです<img alt="ドンッ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>そこで！！</p><p>次回からは、そんな新米ライターの私が</p><p>本やweb、さらには実体験を通して</p><p>学んだ知識をここでアウトプットしていきます<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>私自身の勉強も兼ねて、</p><p>更新していきますので、</p><p>気楽にご覧いただけたら嬉しいです<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>C U next<img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/jasmine24th/entry-12458108811.html</link>
<pubDate>Wed, 01 May 2019 08:42:11 +0900</pubDate>
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<title>3人の自分でベストを探ろう！「1人弁証法」</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは♪</p><p>malicoです<img alt="晴れ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>みなさま、<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">「1人弁証法」</span></span></span>ってご存知ですか？</p><p>実はこの考え方、問題解決能力を</p><p>上げるにはもってこいなんです！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">そもそも「弁証法」とは…</span></span></p><p>ドイツの哲学者ヘーゲルが唱えた</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#ff0000;">「正(テーゼ)・反(アンチテーゼ)・合(ジンテーゼ)」</span></span></span>という</p><p>3つから成り立ちます。</p><p>「…<img alt="目" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">？？？テーゼ？？なんぞや？？？」と、</p><p>画面越しに“<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">”をたくさん感知したので笑、</p><p>改めて説明をいたしますと、、、</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、、、</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">①「食べるのは大好きだけど、痩せたい」</span></span>と思ってる</p><p>M子ちゃん<img alt="女の子" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/158.gif" width="16">がいたと仮定しましょう笑</p><p>この<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">①が正(テーゼ)といわれる命題</span></span>です！&nbsp; &nbsp;&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でも、<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">②「食べれたら、太る」</span></span>という</p><p>葛藤も生まれるわけです！</p><p>こちらの<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">②が反(アンチテーゼ)といわれる、</span></span><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">①に反する命題</span></span></p><p>です！</p><p>&nbsp;</p><p>…で、どうすれば最前の方法になるかを考えます！</p><p>そして、<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">③「ご飯もしっかり食べるけど、運動もしっかりやる」</span></span>という一つの結論に行き着きます！</p><p>この<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">③こそ、合(ジンテーゼ)といわれるどちらの意見も組み合わせた最善の方法</span></span>となるのです！</p><p>この一連の流れが<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">弁証法</span></span>です<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>少しはおわかりいただけたでしょうか？？</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#ffb973;">つまり、①正(テーゼ)の意見に対し、</span></p><p><span style="background-color:#ffb973;">②反(アンチテーゼ)で対極の意見を提唱し、</span></p><p><span style="background-color:#ffb973;">①と②のどちらも組み合わせた解決策を生み出すのが</span></p><p><span style="background-color:#ffb973;">③合(ジンテーゼ)となります！</span></p><p>&nbsp;</p><p>他人とではなく、&nbsp;①〜③を全て1人で行い</p><p>論理的に自己展開していくのが</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">「1人弁証法」</span></span></span>です<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>これを行うと、自分1人で相反する考えを持てるので</p><p>物事の捉え方を多方面から考えられるようになりますし、</p><p>視野もぐんと広がりますっ<img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>さらに相反する意見をぶつからせて、そのどちらも納得する</p><p>案を生み出すためには、正と反の核となる部分を理解しなくてはならないため、論理的思考も鍛えられます<img alt="合格" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>今までは感情的に物事を判断することが多かった方も</p><p>この弁証法を取り入れることで、一旦冷静になって</p><p>考えられるので楽観主義や悲観主義などといった</p><p>偏った考え方を緩和させることも可能です<img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>物事の判断に迷った際は弁証法を使ってみると、</p><p>今まで思い至らなかった考えも見えてくるかもしれませんね<img alt="星" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/jasmine24th/entry-12451981656.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Apr 2019 19:35:48 +0900</pubDate>
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<title>迷走したら、瞑想しよう！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは♪</p><p>malicoです<img alt="晴れ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>今日は私も最近おすすめしていただいてから生活に取り入れた「瞑想」についてを<img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>「瞑想」と聞いて、どんなイメージをお持ちですか？</p><p>今までにやったことのない方にとっては難しいイメージをお持ちだったりするのではないでしょうか？</p><blockquote><p>瞑想とは「心を鎮めて自身と向き合い、今の自身の心がどう感じているか知ること」</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>言葉で聞くと、なんだか抽象的ですが、</p><p>実際には目を閉じてぼーっとするだけでも</p><p>リフレッシュできるので、とってもおすすめなんです！</p><p>&nbsp;</p><p>そして今では便利なことに、瞑想アプリなるものも存在するんです！</p><p>ご存知でしたか？</p><p>&nbsp;</p><p>おすすめは「寝たまんまヨガ」</p><p>ぜひダウンロードして使ってみてください<img alt="ルンルン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/087.png" width="24"></p><p>睡眠前にも、集中したい時にも頭がスッキリするので</p><p>とってもいい効果を得られます！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、そんな「瞑想」ですが、</p><p>取り入れるとどんな効果があるのか</p><p>簡単にご紹介したいと思います<img alt="音符" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/086.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff7f00;">ストレスの減少</span></span></span></p><p>瞑想中は冷静になって自分を見つめられるので</p><p>頭に浮かぶ雑念も整理することが出来ます<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>それにより、気持ちがスッキリして</p><p>ストレスの減少にも繋がるのです！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff7f00;">自己肯定感を得られる</span></span></span></p><p>瞑想中に自分の体を真上から眺めているような</p><p>第三者的な視点を持てるようになると様々な出来事も</p><p>客観的に見ることができるので、</p><p>無駄な感情に振り回されずに済みます♪</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff7f00;">ポジティブ思考に</span></span></span></p><p>普段から緊張や不安といった気持ちに襲われることが</p><p>多い方は自律神経に乱れている可能性があるといいます！</p><p>瞑想により心を落ち着かせて自らの感情に耳を傾けることで</p><p>副交換神経が優位となって、そういった負の感情を</p><p>緩和させてくれるのですっ<img alt="ハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/149.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff7f00;">幸せホルモン促進</span></span></span></p><p>瞑想をすることで、脳内がリラックス状態となり</p><p>幸せホルモンといわれる「セロトニン」が分泌されるのです！</p><p>セロトニンはポジティブ思考のもと<img alt="流れ星" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/150.png" width="24"></p><p>これにより、上記のポジティブ思考にも繋がり、</p><p>普段からの精神的なタフさを鍛えることができるのです<img alt="グッ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/114.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こちらに挙げたのは、ほんの一例です<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>瞑想によってもたらされるメリットは他にもたくさん<img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>毎日行うことで、より効果を実感できると思います！！</p><p>&nbsp;</p><p>これまでに行ったことのない方はぜひ</p><p>お試しあれ<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>参考：<a href="https://www.cocokuri.com/blog/meditation-1minute/">https://www.cocokuri.com/blog/meditation-1minute/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/jasmine24th/entry-12450015110.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Mar 2019 18:25:26 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスモデルいくつ知ってる？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは♪</p><p>malicoです<img alt="晴れ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>皆様、ご無沙汰です！</p><p>日が開いての更新となってしまいました<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>早速ですが、本日は個人でビジネスをやっていく上で必要となってくるビジネスモデルにおいての話をしたいと思います<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>そもそも「ビジネスモデル」とはどんなことであるのか、具体的に説明ますか？</p><p>私はお恥ずかしながら正直なところ、しっかりと調べるまでは漠然としか理解していませんでした、、、</p><p>ということで、僭越ながら改めて「ビジネスモデル」とはどういったものをいうのかを簡単にご説明させて頂きます<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><blockquote><p>ビジネスモデルとは…</p><p>&nbsp;</p><p>事業で収益を上げるための仕組み。事業として何を行ない、ターゲットは誰で、どのようにして利益を上げるのか、という「儲け」を生み出すための具体的なシステムのこと。</p><p>引用：ASCII.jpデジタル用語辞典</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>つまり、とっても簡単に言ってしまえば儲かるための構造ということですね<img alt="￥" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/258.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>では、それを踏まえた上で幾つかのビジネスをご紹介しつつ、私の勝手な独断と偏見で意見もちょちょっと述べていきたいと思います♪笑</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、世の中で一般的に取り入れられているビジネスモデルをご紹介します！</p><p>(それぞれの詳細においては下記参照サイトよりご確認くださいませ）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">（１）物販モデル</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">（２）小売モデル</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">（３）合計モデル</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">（４）消耗品モデル</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">（５）卸売モデル</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">（６）継続課金モデル</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">（７）広告モデル</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">（８）マッチングモデル</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">（９）ライセンスモデル</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">（１０）二次利用モデル</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">（１１）フリーミアムモデル</span></span></p><p>&nbsp;</p><div>ずらっと羅列してみましたが、世の中の企業でも個人でもお金を得るための仕組みはおおよそこの中に分類されます。</div><div>今回は上記のビジネスモデルを踏まえて、私の勝手な意見や感想を述べていきます！笑</div><div>お時間ある方はどうぞお付き合いくださいませ<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></div><div>&nbsp;</div><div>まずは、もともと自分自身に料理や商品など有形のものを作れる知識・経験や、顧客にサービスとして提供できる、マッサージやネイル、カットなどの施術スキルを持っている方は(1)物販モデルを選択される方が多いかと思います！</div><div>実は私も個人で仕事をしたいと思い立った時に、この方法での独立を一番に思いついたんです！</div><div>…が、しかし、、、そんなスキルや知識・経験など、ビジネスとして成立しそうな武器は私には何も無かった、、、<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></div><div>、、、ので、何かしらの分野に卓越した知識や技術を身につけようかとなんとなくWEBデザイナーのスキルを学校に通って学ぶ事を考えた事もありました！</div><div>とはいえ、私が独立したかった理由って仕あくまでもプライベートの時間をもっと自由にコントロールしたかったから。</div><div>決して、WEBに強くなりたいとか、パソコンを弄るのが好きとかってわけでは無かったんです。</div><div>そんな理由で続くはずも無く、、、</div><div>結局は夢物語りに終わりました。。。笑</div><div>&nbsp;</div><div>では、他にどんな方法があるのでしょうか、、、？？</div><div>次に思いついたのが、まさに2番目に位置する（2)小売モデル。</div><div>皆さま、「せどり」はご存知ですか？？</div><div>簡単に言ってしまえば「転売ビジネス」です。</div><div>夜な夜な独立するための方法をネットで読み漁っていたら、</div><div>こんな方法を見つけたんです！</div><div>転売というからには、まさしく既製品を街中のお店なり、</div><div>ネットショッピングなり、少しでも安く手に入れて自分のネットショップサイトやアマゾンやメルカリなどの媒体を借りて高く売る。</div><div>その差額が利益となる仕組みです。</div><div>当初は「これなら面白そうだし、私にもできるかも！」と、</div><div>軽い考えのもと、とりあえずやってみました！</div><div>…が、犯して気付く失態の数々。。。笑</div><div>まず、何を仕入れればいいのかちんぷんかんぷんな上、仕入れたものは在庫として自宅に保管するので場所を取って邪魔で仕方ない、、、</div><div>売れればラッキーですが、そう上手く行くはずもなく、、、</div><div>仮に売れても、利益なんて小学生のお小遣いほどの微々たるもの。</div><div>これで生計を立てるなんてもってのほかでした。。。</div><div>というわけで、こちらもあえなく撤退。笑</div><div>&nbsp;</div><div>ここからは、独立なんて私には無理なのだろうか、、、</div><div>という壁にまたしてもぶち当たりました。笑</div><div>&nbsp;</div><div>つまり、何が言いたかったのかというと、、、</div><div>免許を取得せずして車を運転しようとしていたようなものだったのです。</div><div>それってとっても危なくないですか<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">!?</div><div>車の運転方法も知らないのに、「運転出来ない！」と言っていたのと同じ事になります。。。大事故です<img alt="爆弾" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16"><img alt="爆弾" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16"><img alt="爆弾" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16">笑</div><div>まだ、大事故を引き起こす前に運転を止めたから良かったものの…</div><div>結局は、運転もビジネスも一緒で、まずは基本的な扱い方を学ばずして出来るわけが無いんです！</div><div>企業で雇われて仕事をする場合は、出勤して自分お仕事をこなせばお給料を頂けますから、その仕事のこなし方は身に付いても、お金の得方は身に付きません。</div><div>なので、個人で何かしらの事業を手掛けて独立なり、副収入を得たいと思ったら、ビジネスモデル云々で悩む前にまずは0から収入を生み出せるようなお金の稼ぎ方の基本を学びましょう<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></div><div>&nbsp;</div><div>参照：<a href="https://sugimuratakashi.com/businessmodel/">https://sugimuratakashi.com/businessmodel/</a></div><div>　　　　<a href="https://boxil.jp/mag/a2831/">https://boxil.jp/mag/a2831/</a></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/jasmine24th/entry-12418684407.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2018 07:28:25 +0900</pubDate>
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<title>悩むくらいなら変わればいいのさっ♪</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは♪</p><p>malicoです<img alt="晴れ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>今日は私も3年間経験した「会社員」として味わった悩みを改めてまとめてみようと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんは今の日本での会社員の比率はどのくらいかご存知ですか？</p><p><span style="color:#ff0000;">就業者数は6433万人のうち、雇用者は5728万人</span>というほぼ<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">9割が会社員</span></span>です！</p><p>つまり、自営業やフリーランスと言った雇われずに働く労働者はたった1割程度しかいないのが、現状です!!</p><p>&nbsp;</p><p>私ももともとは企業に雇われて仕事をしていました！</p><p>簡単な経緯をお話すると、、、</p><p>専門学校を卒業後は小学生の頃より夢見ていた航空業界へ就職し、羽田空港にて地上職で勤務にあたってました<img alt="飛行機" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/381.png" width="24"></p><p>ずっと憧れていただけあり、内定を頂けた時の喜びたるや、それそれは言葉に表せない感動でしたっ<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"><img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>内定から入社当日までは期待に胸を躍らせる日々、、、♪</p><p>しかしながら、実際に勤務が始まってみると、想像以上に体力勝負の過酷な仕事<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>勤務時間は24時間問わず早朝・深夜の勤務も当然。。。</p><p>事前に勤務時間など知らされてはいたものの、やはり想像と実際にこなすのでは全く違う過酷さ、、、</p><p>大好きな空港で働ければ、どんなに辛い仕事も苦に思わずに働き続けられると完全にナメていました。。。笑</p><p>やっぱり仕事となると、好きだけでやっていくのは至難の技です<img alt="爆弾" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>その後は転職をし、アルバイト経験のあった歯科助手に地元で就職し直しました！</p><p>さすがに早朝・深夜の勤務はないものの、、、</p><p>やっぱりここでも1日12時間以上の長時間拘束でなかなかプライベートの充実は図れない日々、、、<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>そして、いずれの仕事もお給料は月15万にも満たない現実。。。</p><p>私の理想はプライベートのために仕事をしたいと思っているのに、これではまるで仕事中心の生活でプライベートを充実させるための時間とお金は全く足りない状況でした<img alt="ゲッソリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>私の場合、プライベートでやりたいことはたっくさんあったので、仕事に時間と場所を拘束され、とても足りないお給料で働き続けるのは心底苦痛でした。。。<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>でも、この悩みって会社員で働く方ならほとんどの方が少なからず不満に思っているところもあると思います!!</p><p>もし、今の仕事が純粋に大好きで全く不満なんて一切ないっ、自分はプライベートよりもこの仕事に掛けてるんだ！って方でも、仮にその仕事を一切の無給料で、ボランティアでやれと言われても今と同じ熱量でやり続けることが出来るでしょうか？</p><p>おそらく答えはNOだと思います！</p><p>ということは、純粋にこの仕事が好きで、給料とか休日とかはどうでもいいという方であっても自身の生活のためには必ず対価としてお給料や休日は必要となってくるわけです<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>会社員として雇われて働いている以上、自力ではすぐにどうにかできるものではない以下の苦悩の一つや二つは感じているはずです!!</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">・給料</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">・勤務時間（休みの取りやすさ）</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">・人間関係</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">・会社の方針</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、これ以外にも仕事そのものが合わなくてストレスを感じる事もあるでしょうし、、、</p><p>おおよその会社員は何かと縛られていることが当たり前な毎日を過ごしていると思います。</p><p>しかし、台風が来ようともものともしない真面目な日本人ならきっとそれこそが社会人として当然だと思っているところもあるのではないかと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>会社員として一生働き続ける人生も自分が納得できるなら、それはその方にとってベストな人生だと思います！</p><p>しかし、もしひとつでも会社員としての人生に不満を感じる事があるのなら、その不満を嘆くよりも、まずは解決に向けた行動を起こしてみるのが一番手っ取り早い選択だと思います!!</p><p>インターネットもこれだけ普及した今、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">会社員に固執せずとも様々なライフスタイルを選択できる時代</span></span>です<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>もっとお金を稼いで旅行に行きたい、欲しい物を買いたい、満員電車に乗らずに好きな時に好きなとこで仕事したい、朝目覚ましに起こされずにゆっくり寝ていたい、、、</p><p>どんな小さな欲望も人生を変えるための大きな起爆剤になりえる可能性は十分にあります!!</p><p>せっかく一度きりの自分の人生、望まない敷かれたレールを歩むよりも、自ら歩きたい人生を歩めるように今からしっかり準備をしていくこと</p><p>をオススメします!!</p>
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<link>https://ameblo.jp/jasmine24th/entry-12412647080.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Oct 2018 00:50:40 +0900</pubDate>
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<title>THE MEIGEN!!</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは♪</p><p>malicoです<img alt="晴れ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>気温もすっかり秋めいて、今年もあっという間に残すところ2ヶ月半となりました！</p><p>毎年この時期になると確実に思ってますが、1年って本当に早いです!!</p><p>こうして人生も驚くほど早く過ぎていってしまうのだろうと思うと1日たりとも無駄に過ごす日はもったいないと感じる今日この頃です<img alt="チュー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/029.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さてさて、今日は「名言・格言」と言われる、人生において大きな意味を持つ言葉達の記事を読んだので、ご覧の皆さんにシェアします<img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"></p><p>数々の名言に沢山の勇気をもらいましたが、今回はその中でも特に心に響いた言葉を私の独断と偏見を以って、いくつかピックアップしてご紹介します♪</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、、、</p><blockquote><p><strong>一度も間違ったことのない人はいないだろう。いるのであれば、それは、何にも挑戦しなかった人だ。</strong><br>ウィリアム・ローゼンバーグ／世界最大のドーナツチェーン、ダンキンドーナツの創業者</p></blockquote><p>なるほどー！</p><p>確かに仰るとおりですね<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>人間誰しもオギャーっとこの世に生を受け、一回たりとも間違いや失敗をしたことのない方はいないですよね!!</p><p>私もこれまでに数え切れないほどの失敗を繰り返してきました笑</p><p>しかし、失敗は成長や成功をするためにはなくてはならないものです。</p><p>失敗こそが後の大きな成功を生み出すと言っても過言ではない。</p><p>とはいえ、失敗を恐れて新しい事にチャレンジをしない方がとっても多いかと思います、、、<img alt="もやもや" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/102.png" width="24"></p><p>もし、失敗は良くないという先入観を持っていて腰が重くチャレンジが出来ないのなら、そんなものはさっさとゴミ箱にポイですっ<img alt="バイバイ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/128.png" width="24"><img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>そしてその頭の中の空いたスペースに一刻も早く、人生を成功に導くために必要な知識を入れて実際に行動してみちゃいましょう<img alt="ブルー音符" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/144.png" width="24"></p><p>想像していた以上にやってしまえば「な～んだ、こんなものか！」と、あっさりしていることの方がほとんどなのではないでしょうか!?</p><p>まずは、何事も行動あるのみですね!!</p><p>それでも、やっぱり怖い・面倒くさい・そのうちに、、、とすぐに行動に起こさない場合は一見、失敗のない人生を歩んでいるかと思われますが、人生が終わる直前になって一番大きな失敗を犯していたことに気付くはずです。</p><p>それこそが「<span style="color:#ff0000;"><strong>何にも挑戦しなかった</strong></span>」ということに。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>お次はこちら♪</p><blockquote><p><strong>考える前に飛べ。ビジネスはゲーム。遊び方を知っていたら、世界最高のゲームである。</strong><br>トマス・ジョン・ワトソン／コンピュータ関連企業ＩＢＭの創業者</p><p>&nbsp;</p></blockquote><p>納得のお言葉ですね！</p><p>成功するためにはとにかく行動あるのみですが、なかなか成功しない人はどうしても行動する前にあれこれ考えてしまい、結果的に不安が大きくなってその恐怖から飛べなくなってしまうんですよね<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>実は私も以前はまさしくそんな人間でした。。。</p><p>今でこそ、やらなきゃ何も始まらない精神はだいぶ強化されたつもりですが、やっぱりゲームオーバーしてしまったらどうしようとか、こうなったらどう対処しようとか、、、まだ始まってもいないことを案じては、あることないことに永遠と思考を巡らせ、なかなかゲームスタートのボタンを押せない、、、</p><p>でも今思えば、仮にゲームオーバーしてしまったらまたそこからいくらだってリスタートすればいいんです♪</p><p>命ある限りは本当のゲームオーバーはどんなに願っても一生味わえない、とってもレアな経験です！</p><p>ですが、ゲームオーバー（仮）なら何度だって経験したもん勝ちですっ!!</p><p>逆を言うならば、命ある今しかゲームオーバーも経験出来ないんです!!</p><p>せっかくなら何度だって経験してレベルアップを目指しちゃいましょう<img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さーて、3つ目はこちらっ♪</p><blockquote><p><strong>あらゆる事象は心の反映である。したがって純粋な心でひたすら念じ続ければ、たいがいのことは成就する。</strong><br>稲盛和夫／京セラやKDDI（第二電電）などを創業し、日本航空（JAL）を再建</p></blockquote><p>稲盛先生、さすがです！、、、の一言です!!</p><p>これはまさしくですね!!!</p><p>自分自身も経験上、心が穏やかでない時は他の事においてもなかなか思うような結果が得られず、苦い思いを味わうこともありました<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>これをご覧の皆様も同じような経験をお持ちなのではないでしょうか？</p><p>だがしかし、いい意味で開き直って上手くいくだろうと信じてやってみると案外本当にいい方向に物事が動き出した経験も数知れずです<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24"></p><p>つまり、何かで心をかき乱されそうになった時ほど、落ち着いてこなせば求める以上の結果を得られる可能性は十分にあるわけです！</p><p>それには、その物事自体の結果のみならず、自信や自らの精神的な成長も含まれます。</p><p>不安定な時ほど、試練すらも楽しめる余裕を持てるよう意識してみましょう♪</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最後はこちら♪</p><blockquote><p><q>１０年後はきっと、せめて１０年でもいいから戻ってやり直したいと思っているのだろう<br>今やりなおせよ。未来を。１０年後か、２０年後か、５０年後から戻ってきたんだよ今</q></p><p>発言者不明</p></blockquote><p>この言葉は自分自身も以前から思っていたことで、名言集の一つにあるのを発見した際に発言者は私じゃないのか!?なんて思ってしまったことはここだけの秘密です<img alt="てへぺろ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24">笑</p><p>と、冗談はこの辺にしておきまして、、、</p><p>この言葉は本当にそのままの意味だと思うんです!!</p><p>きっとどんな人生を歩んだって、将来の自分があの時に戻ってもう一度やり直したいと思っているのだろうなぁと予想するに、だったら今こそ、その未来の瞬間から戻ってきて2度目、3度目の人生をやり直している最中なのだと。。。</p><p>だったら、今この瞬間をせっかくやり直しているのにまたしても後悔するような生き方だけは絶対にしたくない<img alt="爆弾" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16"></p><p>10年後、20年後、やり直してよかったと思える今を毎日過ごしていくべきだと心底思うのです<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>100%後悔のない人生を歩むのはほぼ不可能かもしれません。</p><p>でも、想像し得る限りの後悔は今ならまだ将来の後悔にさせずに済むことも確かですっ!!</p><p>限りなく将来の後悔を0に近付けるために今出来る事は“今”やることを何より優先すべきと思います<img alt="注意" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/301.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>長くなりましたが、ここまでご覧頂きありとうございます<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>今回ご紹介したもの以外にも今後の人生をより楽しむために必須な考え方の名言はまだま～だあります!!</p><p>大概の名言に共通することは、「まず行動、次に行動、最後に行動」</p><p>とにかく動いてみることが何より大事なんですね<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>もちろん、行動によって得らえる結果に納得が行かないのなら次の行動の手順をしっかり考えることも求められます！</p><p>しかしながら、本当に人生を変えていくには歩みを止めないことが何より大事なことは既にご存知でいらっしゃるのではないかと思います！</p><p>実際、私自身まだま～だ自ら発言したことが全て達成できている事ばかりではないですが、その意識だけは忘れずに日々を過ごしています<img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>下記リンクよりポチっとクリックして深イイ言葉達にもっと触れてみてください<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>引用<a href="https://business-textbooks.com/wordofwisdom100/">https://business-textbooks.com/wordofwisdom100/</a></p><p>　　　<a href="https://matome.naver.jp/odai/2135781307653501401?&amp;page=3">https://matome.naver.jp/odai/2135781307653501401?&amp;page=3</a></p>
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<pubDate>Wed, 17 Oct 2018 06:07:58 +0900</pubDate>
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