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<title>Jeybeeのブログ</title>
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<title>フリーダイビング　その５　心の中の海</title>
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<![CDATA[ <p>海に行きたいというのから、エスカレートすると河童状態になる。</p><p>つまり、しばらく海に入ってないと皿が乾くという現象が発生する。</p><p>心にゆとりが無くなったり、夢の中で海に行ったりする。</p><p>海の夢を連日見始めると、そろそろ危ない状態と判断して、</p><p>とりあえずプールでも良いので水に入ってリラックスしたりする。</p><p>プール症候群と近い部分がある。</p><br><p>さて、最近リゾートの海にばっかり行っているので、日本の荒波の海に</p><p>しばらくご無沙汰してしまっている。　　とはいえ、深さはある。</p><p>フリーダイビングでは、深度が必要なので基本的に３０ｍ以上の場所を</p><p>選んで潜るので海底のサンゴとか、小魚とかに会うことは少なくて、もっぱら</p><p>ブルー一色の世界に入ることになる。</p><br><p>魚を見つけるとか、サンゴを見るとかいう楽しみとは全く別で、探すのは</p><p>自然と対峙して宇宙の中にいる自分を見つけることにある。</p><p>しばらく潜っていると、何かが充電されてゆく。</p><p>つまらない事は消えて行き、本質だけが見えるような気がする。</p><br><p>海が足りなくなった状態というのは、心が助けを求めている状態だ。</p><p>それを宇宙の様な海の中で、哺乳類としての基本に立ち返ることで</p><p>正しい状態に軌道修正する様な事なのだろうと思う。</p>
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<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 23:10:46 +0900</pubDate>
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<title>フリーダイビング　その４　遊びと競技について考えた</title>
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<![CDATA[ <p>フリーダイビング　その４　「遊びと競技について」</p><br><p>フリーダイビングをする人ってどんな人なんだろうか？</p><p>自分を含めて、解っている様で解ってない。</p><br><p>なんでそう考えるかというと、このスポーツに限って、なんか競技性が高い様に思われるからだ。</p><p>水泳で競技をしている人はごくごくわずかだと思う。</p><p>一般には健康作りというカテゴリーの要素が多いからかも知れない。</p><p>登山も以前に例を挙げたが、自然を楽しむ要素が大きい。</p><br><p>フリーダイビングは海と自分との対峙であり、けっして他人との競争ではないと言われるが、</p><p>それを悟って語るのは一定のレベルに達して、評価を受けた人たちの言葉であると思える。</p><br><p>他人を分析するより自分を分析する方が、解りやすい。</p><p>・なんでも自分はちょっと他人と違うと思っている。　（実際、よく普通じゃないと言われる）</p><p>・大した実力が有るわけではないが、一角の人物と言われみたい。（一番でいたい）</p><p>・なによりロマンチストである。（夢を追いかける傾向有り）</p><p>・感じることを何らかの方法で表現するのが好きである。（文書や写真発信したい！）</p><p>・一つのことに夢中になると他が見えなくなる傾向にある。（FDにハマる！）</p><p>・孤独を愛している傾向にある。（水中は一人の時間）</p><p>・とはいえ、皆の中ではちょっと目立ちたくて音頭取りもする。（表彰台に立ちたい！？）</p><p>・人ごみより、自然が好き。（地球って！なんて考える）</p><p>・ちょっと哲学的に考えることが多い。（ほんとに？）</p><br><p>と　自分を分析してみたが、フリーダイビングにつながる要素が結構あるのでは？</p><p>と思った。</p><br><p>話を戻すが、そういう人たちが集まっていると、競技要素が高まるのではないだろうか？</p><p>あるいは、競技ばかり追いかけているから、そうなのか？</p><p>実際毎年２００人毎増えるFD人口といっても沖縄大会に出てくる新人は１０人位だし、</p><p>ほとんどが１０年来のベテランである事を考えると、考えすぎなのかも知れない。</p><br><p>競技をしたくて参加しているわけではない。　とも考えられる。</p><p>つまり安全に自己ベストをだすためには年１回の競技しかチャンスがないのだという人が</p><p>いる事も事実だと思う。</p><p>もっと、カウンターバランス等を備えた万全なサポート練習会の機会が多くあれば、競技に</p><p>出席しなくとも自分が納得できる遊びとしてのフリーダイビングが出来るのではないか？</p><br><p>自己ベストやトライなくして、フリーダイビングはない。</p><p>ともいえるし、　いや海に溶けるような泳ぎが出来ればそれで十分だとも言える。</p><br><p>人口が増えるに従ってトップ選手はあくまでも数人に限られるわけで、1％以下であり、</p><p>それ以外の大部分の人たちがメダルの為ではなくて自分自身や自然との融合の為に</p><p>潜るなら、それはもっと素晴らしいことだと思う。　</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jbfreediver/entry-11511489334.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 21:50:46 +0900</pubDate>
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<title>フリーダイビング　その３　初めての人に勧める？</title>
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<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 9pt">フリーダイビング　その３　　初めての人に勧める？　－リスクについて</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">その２でなんで潜るのという質問について記載してみた。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">では、フリーダイビングに触れたれたことが無い人に勧めるか？　ということについて考えてみたい。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">正直言えば、僕は敢てフリーダイビングを皆がする必要は無いと思っている。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">こんなことを言うと協会から怒られてしまいそうだが、実は単純ではない。　分類が必要だ。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">つまり解りやすく登山に例えるとするならば、誰もが冬山登山をするわけは無いし、万全の装備で準備していても危険で</span><span style="FONT-SIZE: 9pt">あることには変わりがない。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span>山も海も常に状況は変化する。　自然相手の遊びはリスクが伴う。</p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">どんなに冬山が綺麗でも　リスクは大きすぎる。　だが、一度体験したら、その虜になる。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">かといって、素人に一緒に冬山に行こうとは声をかけないのが普通だ。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">（危険度は全然フリーダイビングは低いのだが、）いわばそんな感じなのだ。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">A　低山のハイキングがスノーケリング感覚。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><span lang="EN-US">B　1000</span>ｍ以上の山への登山がスキンダイビング。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">C　登山隊の登山がフリーダイビング。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">そんなイメージでいいのではと思う。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">で、Aは誰でも入門的に出来るし、楽しい。　ガイドについて浮いていればいい。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">しかし、Bとなると　有る程度のスキルがないといけない。　しかし、なんとなく誘われて登ってしまう。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">気が付いたら、遭難、体力消耗でダウン。みたいな感じだ。　（海でいえば漂流とかブラックアウトとか）</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">しかも単独で登って遭難している人の数は計り知れない。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">逆にCの本格登山は危険に見えるが、チームでしっかり計画しているのでBよりは全然安全である。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">つまりフリーダイバーと称して潜っている人は実力と正確なスキルが必要だ。　他人も助けることが出来るし、計画を立てて潜っている。　バディーを決めてきちんと潜る。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">それはベテランの登山パーティーみたいなものだ。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">ベテランでも単独登山での事故が最も多い。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">結局のところ、単独登山をしている人＝単独であこがれて潜っている人、正確なスキルが無くて見よう見まねで楽しんでいる人が一番危ない。　私はそういう動機で潜ろうとしている人は絶対にスクールに入れて教えるべきと思っている。　逆にAでスノーケルして満足している人に無理に勧めようとは思っていない。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">という感じだろうか。　</span><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> </font></p><p></p><p><span lang="EN-US"><br></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/jbfreediver/entry-11511433839.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 21:08:00 +0900</pubDate>
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<title>フリーダイビング　その２　なんでもぐるの？という質問</title>
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<![CDATA[ <p>フリーダイビング　その２　　「なんで潜るの？と聞かれる事について」</p><br><p>この質問はフリーダイバーなら必ず聞かれるし、近い友人からも全く理解されないことが多い。</p><p>そもそもフリーダイビングってなんなの？　という所からスタートすることも多い。</p><br><p>実際のやり方を説明しても、ほとんどイメージ無い人には理解しにくいものだと思う。</p><p>たとえきちんと説明したとしても、わからないもの。</p><p>自分が聞く方だったとしても、はてなマークの連続になる。</p><br><p>ああ、女優の高樹沙耶さんのね。　というのが以前の反応としては最も多かった。</p><p>じゃー知っているのかというとそんなことは無く、「なんか深くまで潜るんですよね」となる。</p><p>でもなんで潜るのかは、あまり説明されていなかった。</p><br><p>最近は「ああ篠宮さん知ってる！テレビでみました」　という反応もたまにあるので、説明しやすい。</p><p>ところが、篠宮さんレベルに行くとあまりにもストイックな競技まっしぐらの世界なので、これもまた</p><p>動機として理解されているかというとそんなことはない。</p><br><p>映画グランブルーを見たけどという人は極稀にいるが、そうなると競技の説明はしやすいが、</p><p>かえって先入観が大きすぎて理解されないことが多かったりする。</p><br><p>結局のところ、諸先輩の明言をヒントに自分が理解できた部分で説明するしかないのだ。</p><br><p>昔は、めんどくさかったりすると「そこに海が有るからだ」　という程度の返事で良かったが、</p><p>インストラクターとなって生徒に質問されると、そうは答えられない。</p><p>生徒は私の場合　中国人が多いから、日本人の海に対する意識の違いもあって、余計に説明が難しい。</p><br><p>そもそも、それは熱がないとやらないものかも知れないし、実際それほど海に接している漁師だって</p><p>用がなければそんなに深くまで潜ることは無い。</p><br><p>グランブルーを感じてみたいからとか、自分がどこまで行けるかを試してみたいという人は実際に</p><p>有る程度既に熱に侵されているに違いないと思う。そういう動機で来る生徒は確かにいる。</p><br><p>でも大部分は、なんかイメージがカッコいいから、とかタンク無くて自由だから　という動機が多い。</p><p>彼らにしたってスクールで１０ｍ超えでのレスキューを課せられると、フリーダイビングが実際には</p><p>ただのイメージとは違って大変なリスクを伴うものだということを体で感じる。</p><br><p>そこからが分かれ目になってくる。</p><p>遊びでスキンダイビングをしたいだけのグループともっと潜れるようになってみたいというグループだ。</p><p>10ｍを超えて潜ってくるフリフォールを感じることが出来る。</p><p>それがいいコンディションのブルーの海で感じたりすると、もう言葉での説明は要らなくなる。</p><br><p>フリーダイビングのスクールで３日間講習すると強制的に息止を毎日２回程度行うから、コツが</p><p>つかめてくる。　苦しいのになんで潜るの？　という質問は無くなってくる。</p><p>次に耳抜きが比較的得意な人や、フランゼルテクニックの練習を積んだ人は、ほとんど１５ｍ程度には</p><p>難なく行けるようになる。</p><p>そうなるとフリーフォールが出来るようになり異次元の体験が出来る。</p><p>そしてラインの重要性やBOの危険性もわかってきて、スポーツとして確立しているフリーダイビングの</p><p>意義が理解できることになる。</p><br><p>で潜らない友人らに質問されると　やはりこう答える。</p><p>「海に溶ける感じ、受け入れられる感じ、無重力、原点に帰る感じ、活きている喜びの実感」</p><p>で「でも、それは実際に自分で深く潜らないと解らないのだよ」と付け加える。</p><p>答えはやはり「ふーん、解らないね。」となる。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jbfreediver/entry-11511412048.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 19:56:04 +0900</pubDate>
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<title>フリーダイビング　その１</title>
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<![CDATA[ <p><br><br>フリーダイビング　その１　フリーダイビングを知る</p><br><p>素潜りという言葉を知って、さらに子供のころになにかでジャックマイヨールを知ってから、実際にフリーダイビングというスポーツが有ることを知るまでに随分な時間がかかった。</p><br><p>私は生まれは東京だったが、私の母が海育ちだったから、幼少から毎年夏は那珂湊の漁師町の田舎で過ごしてきた。　小学生の頃だ。</p><p>元漁師の家だから、叔父たちは素潜りが得意だったし、それを自慢していた。</p><p>おそらく１０ｍ位の深さなのだろうが、そこに潜ることが一人前の男としての登竜門みたいな印象を与えられた。　　確かにそれが子供心に大きく影響を与えられたのだろうと思う。</p><p>とはいえ、親としては海に好奇心で入って死なれてはいけないから、海は恐ろしいものだと叩きこまれてきた。</p><p>そこに潜ったら二度と出てこれないと何十回も聞かされたのだ。</p><p>日本各地、また世界あちこちの初めての海は潜っても、未だに私は田舎の目の前の海に潜ったことは無い。</p><p>それほど幼少に叩き込まれた恐怖が大きかったのだ。</p><br><p>スノーケリングは中学の頃にしたきり、４０歳を迎えてスキューバーをとるまで海とは離れて生きて来た。</p><p>2001年にジャックマイヨールが亡くなったというニュース報道を見たときに、何か過去の記憶が呼び覚まされ、同時に大きな物が失われたような感じがあった。　それは不思議な感覚だった。</p><p>ほどなくして映画「グランブルー」を見ることとなった。</p><br><p>映画の話はどこかで触れるとして、まずフリーダイビングという病気に激しく感染した。</p><p>ネットで情報を集めてとにかくプールで練習。　機会を見て海でトライしてみる。</p><p>スキンダイビングとフリーダイビングの違いは実際には良く判っていなかった。</p><p>スキューバーで潜った感覚とフリーで２０ｍまで潜るのとは随分世界が違うことを知った。</p><br><p>そんなきっかけから、どんどん<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130414/19/jbfreediver/5a/2c/j/o0535080012500391249.jpg"><img style="WIDTH: 144px; HEIGHT: 199px" border="0" alt="Jeybeeのブログ-pg1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130414/19/jbfreediver/5a/2c/j/t02200329_0535080012500391249.jpg" width="144" height="199"></a>とのめりこんで行くのだが、続きはまたに</p>
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<link>https://ameblo.jp/jbfreediver/entry-11511325938.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 18:15:24 +0900</pubDate>
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<title>夕日をみる贅沢</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 08:17:48 +0900</pubDate>
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<title>夢にむけてスタート</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/jbfreediver/amemberentry-11507208918.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 08:05:22 +0900</pubDate>
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