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<title>輝け！キャリア　☆　道明ブログ</title>
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<description>キャリアとは人生＝「道」なり。「輝く」とは即ち光「明かり」なり。一度しかない人生、自分磨きをしながら、日いちにち一日宝石のように輝いて、自分の人生という「道」に「明」かりを灯しませんか！？</description>
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<title>お伝えするのが遅くなってすみません。</title>
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<![CDATA[ 天職キャリアコーチ　道明さんのブログは<br><br>都合により引越ししました。<br><br>引越し先は<a href="http://ameblo.jp/yumetokibouwo/"> http://ameblo.jp/yumetokibouwo/</a><br><br>です。<br><br>夢と希望の引き寄せの法則<br><br>『幸福のエッセンス』　もよろしくおねがいします。m(_ _ )m<br>
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<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 22:21:39 +0900</pubDate>
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<title>目的をもって！</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、娘と奥様と３人で旅行にって来ました。</p><br><p>ちょっと足を伸ばして、香川県まで！</p><br><p>そこで、ふらっと寄ったのが　<font size="4">　</font><a href="http://www.zentsuji.com/zentsuji/" target="_blank"><font color="#d0bd84" size="4">「善通寺」</font></a> </p><p><br><a class="detailOn" id="i10502716733" href="http://ameblo.jp/yumetokibouwo/image-10512350934-10502716733.html"><img height="165" alt="夢と希望の引き寄せの法則 ☆　『成功のマイエッセンス』-善通寺２" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20100419/10/yumetokibouwo/ee/31/j/t02200165_0800060010502716733.jpg" width="220" border="0"></a> </p><p><br><br><a class="detailOn" id="i10502716732" href="http://ameblo.jp/yumetokibouwo/image-10512350934-10502716732.html"><img height="165" alt="夢と希望の引き寄せの法則 ☆　『成功のマイエッセンス』-善通寺" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20100419/10/yumetokibouwo/46/b2/j/t02200165_0800060010502716732.jpg" width="220" border="0"></a> </p><p><br><br><a class="detailOn" id="i10502716731" href="http://ameblo.jp/yumetokibouwo/image-10512350934-10502716731.html"><img height="165" alt="夢と希望の引き寄せの法則 ☆　『成功のマイエッセンス』-善通寺１" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20100419/10/yumetokibouwo/1e/3e/j/t02200165_0800060010502716731.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><p>そこは、弘法大師さんの御誕生所となっているところでした。</p><br><br><p>なんと、ゆったりした空間が、とても気持ちを癒してくれて、</p><br><p>家族全員こころが洗われた気持ちになりました。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100419/14/jbs-career-support/84/79/j/o0800060010502894209.jpg"><img height="165" alt="輝け！キャリア　☆　道明ブログ-お遍路" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100419/14/jbs-career-support/84/79/j/t02200165_0800060010502894209.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><p>そこで、こんなの初めてですが、奥様とはいポーズ！</p><br><p>ちなみに、後ろの聳え立つご神木は、樹齢１２００年を超える楠木</p><br><p>めっちゃくちゃ大きいんですよ～！</p><br><br><p>なんと、弘法大師さんがいる当時からあるものだそうです。</p><br><p>そのいわれをきいて、一瞬、時空がつながったような気がしました。<br><br></p><p>そこで、急に思いついたのが、</p><br><br><p><strong><font color="#ff0000">「人がこの世に生まれてくる目的」</font></strong></p><br><br><p>考えて見れば、この弘法大師さんも普通に人としてこの世に生まれ</p><br><p>てきて、人として育って、その中で自分の生きる目的と行動を見つけ出し</p><br><p>結果、真言宗等言う宗派を立宗されたわけです。</p><br><br><p>シンプルに考えると、わたしたちと何変わらない同じ人だったのです。</p><br><br><p>ただ、ひとついえることがあるとするならば、自分が生まれてきた目的を</p><br><p>自分が見つけられたのではないでしょうか。</p><br><br><p>「何のために生まれてきたのか！」を自分で気づかれて、それを行動に</p><br><p>移されたのではないでしょうか。</p><br><br><p>私は仕事柄よくセミナーで、目的についてに扱いますが、</p><br><p>いまいち分かっておられない方が多いです。</p><br><br><p>目的と目標の違いを説明できる人はとても少ないようです。</p><br><br><p>義務教育といわれれる学校教育でも、この違いについては誰からも教えてもらってないです。</p><br><br><p>「目的」と「目標」の違いを簡単に言うなら、</p><br><br><p>「目的」・・・なんのためのそれをするのか？</p><br><p>「目標」・・・数値化できて達成しようとする地点</p><br><p>と、いえるでしょうか。</p><br><br><p>話を戻しますが、弘法大師さんが持っておられたのは、目標じゃなく</p><br><p><font color="#ff0000" size="4">「目的＝信念」</font>　を持って生きておられたのではないか</p><br><p>と思います。</p><br><br><p>誰のために・・・・。</p><br><p>何のために・・・・。</p><br><br><p>大きな信念という目的を持つことで、</p><br><p>その通過点である目標地点が引き上げられて、結果、大きな成果が</p><br><p>あがるものだと思います。</p>
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<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 13:54:56 +0900</pubDate>
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<title>キャリア教育とは？</title>
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<![CDATA[ <p>キャリア教育とは、わたしはこのように定義付けています。<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"></p><br><p>「キャリア教育とは、</p><p>　　　　人が自分の人生を生きていくための学問（学習）」<img height="16" alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16">だと。</p><br><br><p>いつもわたし言わせていただくことですが、<img alt="アフターダーク" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/go/gotch-arumachi/692853.gif"></p><br><p>「キャリア」とは、生きてきた中で経験し習得した知恵<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16">や技術<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16">をつかって生きること。</p><br><p>すなわち、人生そのものであると。<img height="16" alt="あし" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" width="16"></p><br><br><p>しかし、最近の教育現場を見ていると、先生が「先生」と言えない行為をしたりしていますね。</p><br><p>大学を卒業し、そのまま教員になるケースも多いため、生きた経験が少ないというケース。</p><br><p>また、先生自身が社会という中でもまれたこともなく、人に関わる仕事やそのキャリアを積まずに教師になっているケースがあるからかもしれません。</p><br><br><p>いま、ここで先生の非難をしたいのではなく、先生だけではなくすべての人が</p><br><p>「人生をいかに生きていくか教育＝キャリア教育」をしっかりとしておくことが</p><br><p>必要な時代だということがいいたいのです。</p><br><p>「自分の人生」というドラマ<img height="16" alt="演劇" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/238.gif" width="16">に対して、しっかりとした考えを持っておくことの重要性を言いたいのです。</p><br><br><br><p>私たち通常の義務教育期間とされている小・中の9年間では、「生きる」ということについては学習していません。</p><br><p><br></p><p>いつも言うことですが、</p><br><p>文化は人の集まりの中で生まれてくるのもです。<img alt="人" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/kamo-go/1106312.gif"></p><br><p>そして、その文化は小さなころから培ったものの結果にも大きな影響を与えると思います。</p><br><br><p>よく、「子は未来の宝」といいますが、まさにそうだと思います。</p><br><p>今の子供たちが未来の時代を担い、子供たちが社会を形成するのです。</p><br><br><p>ですから、その未来の子供たちのためにも、われわれ大人が人間らしい生き方をして、そのお手本となることが必要だと思うのです。<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><br><p>キャリア教育という言葉は最近よく聞かれるようになってきたと思うのですが、</p><br><p>その考えを学習していない大人こそが、まずはじめに学んでいく必要があるのではないでしょうか？</p><br><p>「自分の人生をいかに生きるか・・・。」</p><br><p>いま社会を作っている大人こそキャリア教育を身につけ、次の時代へバトンを渡していくことが大事だと思います。</p><br><p>今日は難しいお話になってしまいましたが、「人生を生きるための教育」が本当に大事だと思います。</p><br><br><p>なぜなら、人は一人では生きていないからです。</p><br><p>かならず、誰かと一緒に生きているからです。</p><br><p>生きることは一人のことですが、その一人も社会に一員であることを忘れてはならないと思います。</p><br><br><p>ひとは、「立って半畳、寝て一畳」とはよく言ったものです。</p><br><p>人が生きるために必要なサイズはそんなもの！っていう意味なのでしょうか<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><br><br><p>人は、</p><br><p>人と共に生きてこそ　<font color="#ff0000" size="4">「よりよい人生」</font>　だと、私は思います。</p><br><p>幸せは一人で味わうより、多くの人と分かち合うと、きっときっと輝く人生となると思いませんか！</p><p><br><br>運がよければ、人は必ず死ぬんですから<img alt="チーーン！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ga/gannosukedannen/162073.gif"> </p><br><p>今を輝いて<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"><img height="16" alt="宝石ブルー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/115.gif" width="16"><img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16">いきませんか！</p>
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<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 10:04:34 +0900</pubDate>
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<title>文化とは</title>
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<![CDATA[ <p>人が集まると文化が生まれるといわれます。</p><br><br><p>文化は栄え、そして衰退していくものなのでしょうか？<img height="16" alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16"></p><br><br><p>何でこんなことを言うかというと、</p><br><p>昔、日本という国はサムライ<img alt="マゲヅラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aysmallbekkan02/652142.gif">の国で男は紋付袴<img alt="袴" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/za/zakka-nikki/349180.gif">、女は着物<img alt="着物" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/minoririri/795154.gif">を着るという文化がありました。</p><br><br><p>が、しかし、</p><br><br><p>明治維新の開国以来、洋服が主流となり、</p><br><p>今では紋付袴や着物を着るほうが少なくなっている文化となっているのです。</p><br><br><p>もちろん、</p><br><p>過去の様ざまな文化が無くなったわけではないのですが、しかし明らかに変わってしまったということです。</p><br><br><p>そこで最近ＪＢＳのジュエリービジネスを通して親交を深めている「宝石道」の仲間と話し合っていることなのですが、洋服の文化に日本もなったのにもかかわらず、装飾品の文化が培われていないということ。</p><br><br><p>そもそもジュエリーとは西洋に発祥し、王侯貴族の象徴として扱われ、</p><br><p>美しく可憐に輝く<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16">ジュエリーを身につけるという憧れから、時代の変化と共に一般の庶民にもおしゃれとして着用されるようになった文化があります。</p><br><p>まさに洋服が生み出した文化ですね。</p><br><br><p>しかし日本の洋服の文化はどうでしょう？</p><br><p>ジュエリーを身につけるという文化は非常に少ないような気がします。</p><br><p>というか、</p><br><p>ジュエリーとアクセサリーの違いすら分りません。</p><p><br>そうなんですね。</p><br><br><br><p>私が思うとこと、</p><br><p>近年で西洋の文化を取り入れたにもかかわらず、</p><br><p>その文化に付随する文化は取り入れきれてなかったような・・・・。</p><br><p>そこで、</p><br><p>失くしてはいけないものを忘れ、取り入れるものも中途半端で、</p><br><p>そんな状態ではアイデンティが固まるわけないですよね！<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><br><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8938352" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">宝石〈3〉ジュエリー―その品質と価値の見方/諏訪 恭一<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F413QMBTPJXL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥10,500</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p>おすすめの一冊です。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/jbs-career-support/entry-10473184984.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 09:52:01 +0900</pubDate>
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<title>自分だけの特長的な資質　Vol.5（最終回）</title>
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<![CDATA[ <p>さぁ、</p><br><p>いよいよ今回で最終回 (^O^)/。</p><br><p>最後の私の資質は「着想（ちゃくそう）」</p><br><p>そうなんです！この最後のものも、私がよくセミナーやセッションで、お話しする私の思考パターンです。</p><br><p>どんな風にお話してるかといいますと<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>私は、いつも自分が「聞いたり」「触れたり」「知っていたり」する情報をもとに、なにか新しいアイデア<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16">が生まれないかと思考をめぐらせているということです。</p><br><p>それを少しわかりやすくイメージ的にで言いますと、</p><br><p>「点」を「線」に</p><br><p>「線」を「面」に</p><br><p>「面」を「立体」</p><br><p>「立体」を「空間」に</p><br><p>そうすることができればいいなぁ～と思って、なんでもつながりが持てるように心がけています！と。</p><br><p>これまで経験したことや学んだことには無駄はない！という考えです。</p><br><p>それがこれ！</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="4"><u>着想（ちゃくそう）</u></font> <img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><br><p><u>以下、本文より抜粋</u></p><p><u><br></u></p><p><br>あなたは着想に魅力を感じます。</p><br><p>では、着想とは何でしょうか？　</p><br><p>着想とは、ほとんどの出来事を最もうまく説明できる考え方です。</p><br><p>あなたは複雑に見える表面の下に、なぜ物事はそうなっているかを説明する、的確で簡潔な考え方を発見すると嬉しくなります。</p><br><p>着想とは結びつきです。</p><br><p>あなたのような考え方を持つ人は、いつも結びつきを探しています。</p><br><p>見た目には共通点のない現象が、何となく繋がりがありそうだと、あなたは好奇心をかき立てられるのです。</p><br><p>着想とは、皆がなかなか解決できずにいる日常的な問題に対して、新しい見方をすることです。</p><br><p>あなたは誰でも知っている世の中の事柄を取り上げ、それをひっくり返すことに非常に喜びを感じます。</p><br><p>それによって人々は、その事柄を、変わっているけれど意外な角度から眺めることができます。</p><br><p>あなたはこのような着想すべてが大好きです。なぜなら、それらは深い意味があるからです。</p><br><p>なぜなら、それらは目新しいからです。それらは明瞭であり、逆説的であり、奇抜だからです。</p><br><p>これらすべての理由で、あなたは新しい着想が生まれるたびに、エネルギーが電流のように走ります。</p><br><p>他の人たちはあなたのことを、創造的とか独創的とか、あるいは概念的とか、知的とさえ名付けるかもしれません。</p><br><p>おそらく、どれもあてはまるかもしれません。</p><br><p>どれもあてはまらないかもしれません。</p><br><p>確実なのは、着想はあなたにとってスリルがあるということです。</p><br><p>そしてほとんど毎日そうであれば、あなたは幸せなのです。 </p><p><br></p><br><p>マジ！　その通り～～～っ！　だからコーチやカウンセラーに向いているということなんですね！</p><br><p>この着想が、私に仕事を生み出しているといっても過言ではないでしょう！</p><br><br><br><p>この5つの私だけの特徴的な資質です。</p><br><p>だいたいどんな人物か、なんとなく見えてきたような気がしませんかぁ～？</p><br><br><p>私は時々、</p><br><p>エネルギーが落ちているときや、自分を見失いそうになったとき、時々この自分の資質を見て、元気をとりもどしているのです。</p><br><p>自分を知ることは、未来の自分を創造するためには、とっても重要なことなんですよ！</p><br><p>だって、人生って</p><br><p>自分探しの旅のようなもんだと思いませんか？</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8938299" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす/マーカス バッキンガム<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51A7ZKPW20L._SL160_.jpg" width="111" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,680 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br><font color="#ff0000" size="5"><strong><u>さぁ、</u></strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="5"><strong><u><br></u></strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="5"><strong><u>あたなも本当の</u></strong></font><font color="#ff0000" size="5"><strong><u>才能（じぶん）に</u></strong></font></p><br><p><font color="#ff0000" size="5"><strong><u>目覚めませんか？</u></strong></font><br><br></p>
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<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 10:09:09 +0900</pubDate>
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<title>自分だけの特長的な資質　Vol.4</title>
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<![CDATA[ <p>そしてそして、あと2つのうちのひとつ。</p><br><p><font size="4"><u><font color="#0000ff">活発性</font> </u></font></p><p><u><font size="4"><br></font></u></p><p><font size="2">これも自分ではピッタリですね！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この自分だけの特徴的な5つの資質<img height="16" alt="サーチ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/264.gif" width="16">すべてに言えることですが、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">強み<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16">という意味ではいりいろと生かせることもあるのですが、なんでもそうですが、度が過ぎると逆効果<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">になることもあるということも知っておくことが必要です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今回、私の資質を書いていますが、これはプラス面<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">の内容を書いていますので、私にとってもマイナス面<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16">があることお伝えしておきますね！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">では、今回の活発性をどうぞ<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></font></p><br><p><u>以下本文より抜粋</u></p><p><br>「いつ始めようか？」これはあなたの人生で繰り返される質問です。</p><br><p>あなたは動き出したくてうずうずしています。</p><br><p>分析が有用であるとか、ディベートや討論が貴重な洞察を生み出す場合があることをあなたは認めるかもしれませんが、心の奥深くでは、行動だけが有意義であると知っています。</p><br><p>行動だけが何かを起こすことができるのです。</p><br><p>行動だけが功績につながります。</p><br><p>決断が下されると、あなたは行動を起こさずにはいられません。</p><br><p>他の人は「まだ知らないことがあるのに」と戸惑うかも知れませんが、あなたのペースを遅くすることはなさそうです。</p><br><p>そのうえあなたの考え方では、行動と思考は互いに相容れないものではありません。</p><br><p>事実、活発性という資質によって、あなたは、行動は最良の学習手段であると考えています。</p><br><p>あなたは決断し、行動し、結果を見て、そして学びます。</p><br><p>この学習方法によって、あなたは次の行動、そしてさらに次の行動へと導かれるのです。</p><br><p>もし行動しなかったら、どうやって成長できるでしょう？　</p><br><p>あなたは、行動がなければ成長できないと考えています。</p><br><p>あなたは、危険を冒してでも行動し続けなければなりません。</p><br><p>次の行動を起こさなければなりません。</p><br><p>思考を常に活き活きと豊かにしておく方法が、他にあるでしょうか？　</p><br><p>発言したことや考えたことによってではなく、実行したことによって判断されるということを、あなたは知っています。</p><br><p>これが重要なのです。</p><br><p>あなたはこれを恐れることはありません。</p><br><p>あなたにとって、これが喜びなのです。 </p><br><br><br><p>ひぇ～っ<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16">、これもまたそうだわ～<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><br><p>残りラストワンは次号へ。　　　<a href="http://ameblo.jp/jbs-career-support/entry-10474853671.html">次へ　≫≫≫≫</a> </p>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 11:30:19 +0900</pubDate>
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<title>自分だけの特長的な資質　Vol.3</title>
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<![CDATA[ <p>そして今日で3回目</p><br><p>3つ目は</p><br><p><u><font color="#0000ff" size="4">共感性</font></u></p><br><br><p>そうなんですね～。</p><br><p>この強みがカウンセリングやコーチング<img alt="耳" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/un/unimon-love-ashley/103763.gif">にうまく活用できてるんですね！</p><br><p>あらためて、客観的にこのように言われるとさらに納得です。<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>人間どうしても、目は前にしか向いていないので、なかなか相手の視点<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">に立つことは難しいと思っていたのですが、私の場合どちらかというと「その人に対する好意から生まれる感心」から共感性が生まれているのだと思います。</p><br><p>では、以下本文より「<font color="#ff0000" size="4">私の特徴的な資質　共感性</font>」です。</p><br><br><br><br><p>あなたは周囲の人の感情を察することができます。</p><br><p>彼らが感じていることを、まるで自分自身の気持ちであるかのように感じることができます。</p><br><p>本能的に彼らの眼で世の中を見ることができ、彼らの見方を理解できるのです。</p><br><p>あなたは必ずしもそれぞれの人の物の見方に賛成するわけではありません。</p><br><p>必ずしも一人ひとりの困難な状況を哀れむわけではありません――哀れむのは、共感ではなく同情でしょう。</p><br><p>あなたは必ずしも、それぞれの人の選択を受け入れるわけではありませんが、理解します。</p><br><p>そして、この本能的な能力は素晴らしい力を持っています。</p><br><p>あなたには言葉に表せない問いかけが感じられます。</p><br><p>あなたは人々が必要としていることが分かります。</p><br><p>他の人が言葉を探して苦労しているとき、あなたには適切な言葉や適切な言葉のトーンが自然に出てくるのです。</p><br><p>あなたは、人々が自分の感情をうまく言い表せるように手助けします。</p><br><p>あなたは、彼らが感じていることを表現するのを手助けします。</p><br><p>この素晴らしい力によって、人はあなたに惹かれるのです。 </p><br><br><br><p>やっぱり、これも私そのものでした～<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><br><br><p>恐るべし、ストレングスファインダー<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8938085" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす/マーカス バッキンガム<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51A7ZKPW20L._SL160_.jpg" width="111" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,680 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br></p><p>そして、</p><br><p>あとまだ２つあります。残りはまた次号へ。　</p><br><p>乞うご期待！！　　　<a href="http://ameblo.jp/jbs-career-support/entry-10474849691.html">次へ　≫≫≫≫</a> </p><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 09:21:25 +0900</pubDate>
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<title>自分だけの特長的な資質　vol.2</title>
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<![CDATA[ <p>そして、これが２番目。</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="4"><u>ポジティブ <br></u></font></p><p>以下、本文より抜粋</p><br><p>あなたは人をよく誉め、すぐに微笑みかけ、どんな状況においても常にポジティブな面を探します。</p><br><p>あなたのことを陽気と言う人もいます。</p><br><p>あなたのように楽天的になりたいと思う人もいます。</p><p>しかし、いずれにしても、人々はあなたの周りにいたいと思います。</p><br><p>あなたの熱意は人に伝染するので、あなたの近くにいると彼らには世界がより良いもののように見えてくるのです。</p><br><p>あなたの活力と楽天性がないと、人は、自分の毎日は同じ事の繰り返しばかりで単調であるとか、最悪の場合、プレッシャーを重く感じてしまいます。</p><br><p>あなたは、彼らの気持ちを明るくする方法を必ず見つけます。</p><br><p>あなたはどんなプロジェクトにも情熱を吹き込みます。あなたはどんな進歩も祝福します。</p><br><p>あなたはどんなことでも、よりエキサイティングで、より生き生きとしたものにする方法をたくさん考え出します。</p><br><p>一部の懐疑的な人たちは、あなたの活発さを否定するかもしれませんが、あなたはめったにそれに引きずられることはありません。</p><br><p>あなたの積極性がそれを許さないのです。</p><br><p>あなたは、生きていることは素晴らしいという信念、仕事は楽しいものにできるという信念、どのような障害があろうと人は決してユーモアの精神を失ってはならないという信念から、どうしても逃れられないのです。 </p><br><br><p>これも！　ほんと私です！<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><br><p>めっちゃ、当たりまくりで～す。</p><br><p>それがこの本</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8930074" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす/マーカス バッキンガム<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51A7ZKPW20L._SL160_.jpg" width="111" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,680 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>私らしさはまだ３つあるのですが、残りはまた次号へ。　　　<a href="http://ameblo.jp/jbs-career-support/entry-10474850057.html">次へ　≫≫≫≫</a> </p><br>
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<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 10:59:51 +0900</pubDate>
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<title>自分だけの特長的な資質　vol.1</title>
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<![CDATA[ <p>前に書かせてもらった記事なのですが、</p><br><p>出てきました～！</p><br><p>私の「自分だけの特長的な資質」の検査結果<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8929793" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす/マーカス バッキンガム<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51A7ZKPW20L._SL160_.jpg" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,680 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br>この本で、分るのです。</p><br><p><img height="16" alt="注意" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/301.gif" width="16">（　注意事項があるので内容は　<a href="http://ameblo.jp/jbs-career-support/entry-10447957972.html" target="_blank">こちら≫≫≫　</a> ）</p><br><p>ちなみに、私の強みが出てきたので、ちょっとお恥ずかしいですが、</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">おもいきってご紹介！</font></p><br><br><p>３４の資質の中からの５つのうちの、</p><br><br><p>まずは</p><br><br><br><p><font color="#0000ff" size="4"><u>包含（包含） </u></font></p><p><u><font color="#0000ff" size="4"><br></font></u></p><p>どういう資質かと言いますと・・・・。</p><br><br><p><u>以下、本文より抜粋です</u></p><p><br>「もっと輪を広げよう。」</p><p>これはあなたが人生の基本としている信念です。</p><br><p>あなたは人々をグループの中に包含し、その一員であると感じさせたいのです。</p><br><p>選ばれた者だけのグループを好む人たちとは正反対です。</p><br><p>あなたは他の人を寄せ付けないこのようなグループとの関わりを積極的に避けます。</p><br><p>あなたはグループの輪を広げ、できるだけ多くの人がグループに支えられることによる恩恵を受けられるようにしたいと考えています。</p><br><p>あなたは、誰かがグループの外側から中を覗いているような光景を嫌悪します。</p><br><p>あなたは彼らが暖かさを感じることができるように、彼らを中に引き入れたいと思います。</p><br><p>あなたは、本能的に寛容性を持っている人です。</p><br><p>人種、性別、国籍、性格や宗教がどうであれ、あなたは人をほとんど批判しません。</p><br><p>批判を与えることは、人の感情を傷つけるかもしれません。</p><br><p>必要もないのに、なぜそんなことをしなければならないのでしょうか？　</p><br><p>あなたの包含という資質は、「人はそれぞれ違っており、その違いに敬意を払うべきだ」という信念に必ずしも基づいているわけではありません。</p><br><p>むしろ、人は基本的に皆同じであるという確信に基づいています。</p><br><p>人は、皆同じように重要なのです。ですから、誰一人として無視されてはいけないのです。</p><br><p>私たち一人ひとりがグループに含まれるべきです。</p><br><p>私たちは皆、少なくともそれに値するのです。 </p><br><br><p>そうなんです！　ホントそうなんです～！<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><br><p>まじ、私これですぅ～　<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><br><p>私らしさはまだ４つあるのですが、残りはまた次号へ。　　　<a href="http://ameblo.jp/jbs-career-support/entry-10474316051.html">次へ　≫≫≫≫</a> </p>
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<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 10:39:08 +0900</pubDate>
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<title>社長は幸福の責任者</title>
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<![CDATA[ <p>気が付けば、あっという間に２月も終わり３月に入り、女の子の節句、ひな祭り<img alt="ひな人形" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/fl/float/50123.gif">も終わってしまいましたね。<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><br><p>ここ１ヶ月間、うちの学校の生徒の就職活動支援や新たな取り組みの準備などで、チョーバタバタしておりました、なかなかブログを書く時間がありませんでした。<img alt="走る" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/48380.gif"></p><br><br><p>そこで、今日は久しぶりに・・・<img height="16" alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16"></p><br><br><p>最近、学生の就活のため多くの企業に社長<img alt="社長落款" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cr/crail-ikoma/456944.gif">さんと会ってお話しする機会があるのですが、</p><br><br><p>ほんと、かいしゃ会社によって、そのカラーは全く違いますね。</p><br><br><p>そんな中で、最近凄く感じる事があるのです<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><p>社長という人は、会社の代表であり、社業の発展のため儲けを生んで、事業拡大のため、経営手腕を振るっているイメージの人だと認識されている人が殆どだと思います。</p><br><br><p>そこで、最近私が感じることは、</p><br><p>上記の事は当然のご尤ものことだと思いますが、本当はもっともっと素晴らしいことをなさっていると感じているのです。<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><br><br><p>会社の規模や大小かかわらず、企業の社長さんは素晴らしいことをやっておられると思いますね。</p><br><br><p>それは、</p><br><p>社長さんは、事業をすることで、その会社が抱える社員さんを人として<font color="#ff0000" size="4">「幸せ」</font>にすることをされていると思うのです。<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br><p>人は仕事を通して報酬を得て、そして生計をたてて自分や家族を養っています。<img alt="太陽・希美・希空(ワンワン)" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ak/akeakerin/905233.gif"></p><br><p>社員さんの関わる<font color="#ff0000"><u>全ての人々の幸せを！</u></font>です。</p><br><p>社員さんが笑顔でいることで、それを見て救われる人もおられるでしょうし、社員さんがもらった給料で買い物をすることで、その利益からまた生活を営むことができる人も出てきます。</p><br><p>また、勤める人は、仕事を通して様ざまな経験をしながらキャリアを積み、社会人として成長をして遣り甲斐や生甲斐を得たりもします。</p><br><p>また、夢や希望を持つことで、自己の実現を目指すなど、人間ひとり一人の人生にも大きく関わり、その支援をしているということですよね。</p><br><p>人に幸せを与える人はどれだけ尊いことか。<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><br><p>人の人生を支えるという事は、どれだけ素晴らしいことか。<img height="16" alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16"></p><br><br><br><p>私は、「社長」さんはある意味、「神さま」「佛さま」「救世主さま」<img height="16" alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16">だと言えると思えます。</p><br><p>だから、世の中で社長をする人は、私はとても価値ある存在、価値ある人だと思うのです。</p><br><br><p>ほんと、誰でも彼でもできないお仕事だと思うのですね。</p><br><br><p>よく、居酒屋さんや呑み屋さんで、上司や社長の「ブー垂れ」している人がいますが、</p><br><p>もし、自分の会社社長さんが「神様」だったら、「佛さま」だったらどうなるでしょうね。</p><br><br><p>信じる人は、そんな「ブー垂れ」言えませんよね！</p><br><p>いうと、自分に罰が当たったり、ご先祖様が苦しむと思うと、そんなことをしませんよね～！</p><br><br><p>働く側の人は、上司や社長のことをそんな風に思うと、もっと良い会社になると思いますし、</p><br><p>社長さんも、社員さんやその周りの人々を含め、多くの方々の<font color="#ff0000" size="4">「幸せ<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">」</font>を創ってあげてると思うと、もっと関わり方が変わってくると思うのです！</p><br><p><br>できることなら、</p><br><p>会社の社長さんは、一人でも多くの人と仕事をすることを目指し、多くの幸せを分かち合えることを目標にすると、もっともっと素晴らしい会社になり、もっともっと住み良い世の中になると思うのです。(^O^)/</p><br><p>それが<font color="#ff0000" size="4"><u>真の社長の使命と責任</u></font>じゃないかと私は思います。</p><br><p>儲けと拡大、権利権力の誇示をするためだけではなく、何かのため誰かのための社業を営む、</p><br><p>そんな<font color="#0000ff" size="4"><strong><u>誇れる仕事</u></strong></font>をしたいものですね。</p><br><br><p>１００年に一度の不景気といわれる中、社長さんは本当に大変だと思いますが、</p><br><p>僭越ではありますが、声を大にして言わせていただきます！<img alt="アフターダーク" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/go/gotch-arumachi/692853.gif"></p><br><p>「社長～っ！　今は大変でしょうが、あなたはこの世の中で大変に尊い存在であられるので、諦めないで自分を信じて、最後のさいごまで頑張ってくだ～い！！」と。</p><br>
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<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 09:27:50 +0900</pubDate>
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