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<title>シカゴ島冒険文</title>
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<description>夏の国から凍える都市に何故か飛び立ってきた男の自由な日記です。</description>
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<title>夏が来ると</title>
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<![CDATA[ シカゴもやっと暖かくなりました。<br><br>暖かくなると鹿児島が非常に恋しくなります。<br><br>白いご飯と、あの高菜を食べたい。<br><br>
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<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 12:54:40 +0900</pubDate>
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<title>シカゴの冬</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">やはり、人間も何らかの光合成をしてそうな気がします。<br><br>曇りが続くと、どんなに明るい色の服を来ても気持ちが冴えない。<br>暖かくなりそうで、なかなか暖かくならないこの土地はたまに嫌になります。<br>はやく夏をください。<br><br>でも、最近ものすごい広告のIdeaが浮かびました。<br>これは将来使えそうなProduction Ideaです。<br>だんだん元気が出てきた！<br><br>昔読んだEmanuel Kantの本を読んでいて、あんな大昔からの哲学が通用する程、人間は継続的な思考があるのだなーと関心しました。<br><br>早く新しいカメラかえないかなー。<br>星を撮りたい。<br><br>ランダムな日記です。<br></font>
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<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 22:21:58 +0900</pubDate>
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<title>記者会見</title>
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<![CDATA[ <br><font color="#0000FF">地震がおきて、<br>津波が起きて、<br>日本の映像が世界中に流されて、<br>公衆電話や食品店などにもちゃんと並んで”買う”日本人。<br><br>原子力発電所。東京電力の人たちの記者会見の嵐がありますが。<br>怒り場所がないから、東京電力の人たちのせいにしたいのもわかる。<br><br>でも、<br>それでもあんな態度であんな質問する記者の人たちは何を考えているのだろうかと思う。<br>見てると、どうでもいい質問や、やけに専門的なことについて聞いている。<br>それを聞いてどんな役に立つ記事がかけるのかは知らないが、<br>こんなときに、そういう時間の使い方はやめてほしい。<br><br>誰一人として、”助けたいのですが、我々に何ができますか？”<br>なんて言葉は発しないですね。<br><br>対処法が悪かったとか、なぜあれをしなかったのか、なんとか分子がでたのは何センターか、<br>何で何号機がやばいのか、対応は正しかったのか、数値がなぜ上がったのか、<br><br>あとで確認しておきます。<br><br>数字で日本が救えると思っているのだろうか？<br><br>そんなことはあとでやってくれ。<br>ちゃんとみんなの安全を確保してからやってくれ。<br>まだ人を探してる人の手伝いをしてからやってくれ。<br>家族に会えない人の情報や、探されているあるであろう人の情報収集の手助けをしてからやってくれ。<br><br>向く方向が基本的に違います。記者の人たちも聞く質問が違います。<br>世界でも記録に残る地震と津波に耐えれる建物がありますか？<br><br>問題は今そこじゃない。僕はほんと最近怒ってます。<br><br>一人でも多く。救えることを願っています。<br><br><br></font><br>
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 13:13:55 +0900</pubDate>
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<title>日本人がんばれ</title>
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<![CDATA[ 本当に起こってしまった。<br>自分の生きている間に見るはずのないものを見てしまった気がします。<br><br>いまでも被害者数のわからない状況を生んだ地震と津波。<br>映像を見て、日本にいない自分がひ弱に感じ、たちすくんで人の無事を祈るだけでした。<br><br>自分の国がやられて、痛い。<br>ぶつけられない悔しさ。なぜ救えないのだろう。<br><br>本当に、がんばって欲しい。原子力発電所も恐ろしい反応しか見せていないし、日本にいる人の恐怖は僕なんかの想像を絶するものだと思う。そこに、少しでも支えとなれない自分は、どんなに小さい存在だろうか。<br><br>世界中の日本人、ひとつになってがんばろう！<br>そうでもしないと、怖すぎる。<br><br>人よ強く。きっとあるはず底力。本当に、本当に負けないで欲しい。<br>みんなの家族・友人が無事であることを祈っています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jbwk/entry-10829214572.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 03:03:02 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとした運だめし</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF">この間急に思い立ってスクラッチのLotteryを買いました。<br>いやーどうなるんだろうなーと思いながら削った＄５チケット。<br><br>なんと！！！<br>んなんと！！！！<br><br>＄５ドル当たりました。<br>元金回復。<br><br>そしてその＄５でさらに＄５チケットを買いました。<br><br>削ったらなんと。<br>＄２０！！！<br><br>いぇーい、ついてるなーと思って、次の日＄２０のチケットを購入（わはは）。<br><br>その＄２０が隠し持っていたのはなんと！<br><br>＄２００！！！<br><br>そうです。＄２００です。めっちゃうれしくなりました。<br><br>もちろん調子に乗って2日後にはその＄２００で＄２００分運試しをしたわけです。もちろんのこと。<br><br>すると＄７０勝ったー！（これは実は勝ったとは言わないのですが）<br><br>そしてすぐさまその＄７０をさらなる希望に賭け、＄３０！<br><br>いやー立て続けにあたるカードがあるもんだなーと思い、<br>またもやその＄３０で一枚を買いました。<br><br>そして平和に見事にその＄３０は負けました。<br><br>1週間かけてカジノにでも行った気分になりました笑。<br>でも楽しかったー。＄５でだいぶ運試しを楽しみました。<br><br>きっとこれだからお金がたまらないのでしょうね。<br><br><br>最近はB'zにまたはまってしまいました。中学のころ思い出すなー。演奏力が飛びぬけてますよね。<br><br></font></font>
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 15:36:02 +0900</pubDate>
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<title>こまった地球</title>
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<![CDATA[ 最近気になるのは、地球のことです。<br>もっと早くAl Goreの話を聞いておくべきだったのかもしれません。<br><br>なんとシカゴでは歴史に残るくらいの寒波の１週間後には60Fにまでなりました。<br>何かがおかしいのは明らかで、世界中でもおかしなことはおこり始めています。<br><br>時代の代わり目の用なイベントが世界中でおこり盛る中、集中すべきことは違うのかも知れない。<br>でも、なんだか全てが繋がっているようで、たまに心配になります。<br>もし自分に子供ができて、その子供の子供の時代にはどうなっているのでしょうか。<br><br>iPadに追いつこうと頑張って製品を造り続けるのが進歩なのか、<br>失敗を理解しながらも似たような変動を受け入れるのが進歩なのか、<br>子供の教育を考え選りすぐった情報のみを伝えるのが進歩なのか、<br>僕にはよくわかりません。<br><br>でも、わからないからこそ、誰も答えを持っていないからこそ、人類は夢を繋げなければと思います。<br><br>映画はいいですねー。今日はアカデミーでした。The King's Speech は本当によかった。映画はいいですよ。映画、本、音楽、絵画、写真という芸術は、見ている人のメッセージを引き出すもとだと思います。その人自身の中にあるメッセージ。<br><br>だからこそ、そういう芸術に出会うタイミングや、成長してからの再会では、見方が完全にかわってしまうんですね。<br><br>そこに辿り着かせてくれるのは、もちろん周りの人です。人との出会いが基本になります。夢をくれるのは人です。助けてくれるのも人。そんな人になりたいな。<br><br>話がそれてしまいましたな。<br>言いたかったことは、追うものが無く、流されているだけの次世代を想像するのは心が痛みます。<br>携帯に情報が入るスピードが早くなるたびに人間が我慢を出来なくなって、長い目を失いつつあります。<br><br>まいったなー。このまま人類は恐竜になって星は繰り返すのでしょうか。<br>幸せはきっとある。<br><br>こういうことを考えてるときに聞こえてくるのは、<br><br>坂本九さんの　”上を向いて歩こう”　です。<br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 13:02:34 +0900</pubDate>
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<title>本をよんだ</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">本を読むことなどめったにないのですが。<br>滅多にというのは、最後に自分から日本語の本を読んだのは中学２年生くらいの頃。<br><br>今回はYさんに勧められて７月くらいに借りた、村上春樹の”国境の南、太陽の西”と言う本です。<br>１９９２年に書かれた、バブル時の日本が舞台。きっとみんな知ってる本でしょうが笑。<br><br>なんというか、世界観にまず驚かされました。<br>やはり本を滅多に読まないので、つい映画の観点からものを見てしまうのですが、<br>想像しやすいくらい鮮明に書かれている情景や、色彩の数々。<br>象徴を上手に使って、文章もぜんぜん飽きることなく読み切りました。<br>想像力をつつかれました。<br><br>ちょっと日本語活字に飢えがでてきて、次は何を読もうかなーと考えています。<br>日本語っていいですねー。落ち着く。<br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/jbwk/entry-10765067596.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 14:19:41 +0900</pubDate>
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<title>多忙がまねくもの</title>
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<![CDATA[ <font size="2">新年あけましておめでとうございます。<br>今年もよろしくお願いします。<br><br>まさにプロビジョンのシーズンで、がんばってます。H社にシニアが二人になってしまうことからB社のプロビジョンに移り、桁の違う数字をみています。やっぱりでかいなー。<br>テクニカルなことも、嬉しいくらいわかるようになってきました。<br><br>１年を振り返って、いろいろ（結婚、昇進、病院）とありましたが今日ふと思ったことは、今年の抱負をどうするかということです。<br><br>３つ思い浮かびました。<br><br>健康に気を使う。<br>今まで２６年間生きてきて、自分でこんな言葉を言うとは夢にも思っていませんでしたが、このあいだの件があり、より食べるものと採る栄養に気を使うようになりました。毎朝仕事の前に軽い運動をして、まずいトマトジュースを飲んでいます。最近は体が軽くなったように動きやすくなり、生活習慣病はこわいなと実感。逆に、健康を習慣にすればいいんだなーと納得。夢も家族も仕事も体なしでは何にもなりませんからね。<br><br>始動。<br>もう今の仕事につとめて２年をすぎました。たっくさんのことを学び、まだまだ伸びる気がする時期ですが、３年目をきる頃に新鮮な環境に動こうと考えてます。今からそれまで一生懸命学び、違った環境で、新しい人と６年できる仕事につきたいです。今のところが嫌いとかはありません、でも刺激となっていた人もいなくなるし、自分が人として伸びれる場所へ。<br><br>映画を一本つくる。<br>上の目標ともからんできますが、夢に向かう舵をここらでとらなければこのまま飲み込まれてしまいそうです。忙しいを理由に他のことをしないということがどんなに簡単で、どれだけ情熱を鈍らせてしまうか実感しました。一息つき我にもどっても話す相手がいないと廃れていきます。久しぶりに夢について　“語って”　芯が戻った気がします。やはり夢とは頭の片隅におくだけじゃそこで止まってしまい、変な満足感までも感じてしまう程　”片隅”　であたりまえになってしまうのです。<br>思い切って、昔のカメラを売り、映像と音声が両方撮れるやつへのアップグレードを４月までにすることを決心。<br><br>と、初心に返った新年。<br>がんばります。</font>
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<link>https://ameblo.jp/jbwk/entry-10761681146.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jan 2011 06:58:49 +0900</pubDate>
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<title>ダメージ</title>
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<![CDATA[ どうも、すっごいご無沙汰しております。<br>何か書こうと思っても書き出さずに放置状態だったアメーバ。ごめんごめん。<br><br>この間死ぬかとおもった経験があったので書きます。<br>火曜日の夜、夜中急に胸が痛くなり目が覚めて、無意識のうちに水を飲んでました。<br>そのうち心臓の音がどんどん大きくなり、もう一度寝ようかと思う頃には鼓動の早さと音で眠れなくなるほどでした。<br><br>彼女に異常な状態を説明し、Northwestern病院に連れて行ってもらいました。<br>やはり胸の痛みは先に通してくれるらしく、待ち時間もほとんどなくERでの診療を終えました。<br>ビートははやくても、リズムが一定だから、心筋梗塞等の問題はないとの説明を受け一安心。<br><br>究極の脱水症状にあったらしく、よく考えると仕事場で水を飲んだ覚えがなかったその日。<br>ついでにその前の日には食中毒みたいなものに会い、嘔吐にうなされていたのを思い出しました。<br>体の水分値がそうとう減っていたのだなーと改めて理解。<br><br>やっぱり水は大事ですね。みんなもちゃんと水のんでねー。<br><br>しかし本当に怖い経験でした。目に映る全てに、”これが最後の景色だったら・・”みたいな感覚を抱き、1フレーム1フレームが今でもはっきりよみがえります。<br><br>心臓しっかり鍛えないとだめですね。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jbwk/entry-10726299013.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 07:11:23 +0900</pubDate>
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<title>６月２６日結婚式</title>
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<![CDATA[ いやー、ほんとによかった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100702/11/jbwk/dd/a7/j/o0668100110619394004.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100702/11/jbwk/dd/a7/j/t02200330_0668100110619394004.jpg" alt="$シカゴ島冒険文" width="220" height="330" border="0"></a><br><br>こんなに幸せな気分になったのは、小さい頃入院してたら親や親戚がたくさんトランスフォーマーや果物や持ってきてくれたとき以来だろう。<br><br>来てくれた方々、本当にありがとうございます。<br>皆様に支えられて自分があり、これからは自分とバージニアの二人三脚で人生を歩んでいきます。<br><br>鹿児島から来てくれた家族と、大親友のゆの。サプライズにはうれし泣きでした。<br>シカゴが４日間だけ鹿児島県姶良郡姶良町東餅田になりました。<br>子供には鹿児島を見てほしいので、何度も連れて行きます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100702/11/jbwk/40/45/j/o0800060010619394005.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100702/11/jbwk/40/45/j/t02200165_0800060010619394005.jpg" alt="$シカゴ島冒険文" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>心からのハグで愛しいメンバーへの再会もあり、もっとゆっくり話せればという気持ちもありましたが、あの空の時間で一緒にいれたことが何よりもの宝物です。次はロンドンかLAかNYで集合再会ですかね？<br>支えを、ありがとうございます。そして、これからも２人よろしくお願いいたします。<br><br>”この人でよかった”と今心から思えてるみたいに、１０年経っても２０年経っても二人で同じことが言えるように、がんばって、気を抜いて、またがんばって、親からちゃんともらった家庭価値の未来へつなげます。<br>”結婚は、二人で歩むことでなんでも２倍の幸せがある。”とお世話になってる人から言葉を頂きました。<br>つらいことも２倍かもしれないけれど、それが２人３脚。ころべばどちらも痛い。どちらも痛いから、きっと二人で歩むことに意味があるのでしょう。<br><br>心に留めて、みんなを暖かく迎えれる家庭を築きたいと思います。<br><br>あ、そのうち写真がウェブサイトに上がるみたいですので、そのときはリンクをお知らせます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jbwk/entry-10579307152.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 11:06:56 +0900</pubDate>
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