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<title>AKB48ニュース最前線</title>
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<description>AKB48のニュース最前線をお届けします！！</description>
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<title>VANQUISH×VANQUISH VENUS 佐藤すみれ（AKB48）コラボTシャツ登場</title>
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<![CDATA[ <br>様々な女性アーティスト・タレントとファッションブランド「VANQUISH（ヴァンキッシュ）」とのコラボプロジェクト『VANQUISH VENUS』。第8弾VENUSのAKB48・佐藤すみれを起用したオリジナルコラボTシャツが完成した。今回登場したのは、佐藤すみれの写真をプリントしたオリジナルコラボロゴTシャツが2種類。数量限定のスペシャルアイテムとなる。<br><br>「コラボTシャツが出せて本当に嬉しいです！ 「VANQUISH VENUS」をやらせて頂いてから、周りから「カッコいい」って言われることが多くなって、すごく新鮮で、握手会にも「VANQUISH」を着てきてくれるファンの方も多くて、よくおそろいになったりしています（笑）。」── 佐藤すみれ（AKB48）<br><br>またこのコラボTシャツの発売を記念して、10月12日にはVANQUISH ルミネエスト新宿店にて発売イベントの開催が決定。商品購入者には本人から多くのヴィジュアルとインタビューが掲載されている「VANQUISH VENUS Vol.8 LOOK BOOK」を直接受け取ることができる。さらに2点購入したファンには、直筆サイン入りの限定LOOK BOOKをプレゼント。さらに、整理券は当たり付きで、「当たり」が出た人には、サイン入りのVENUSポスターがプレゼントされる。<br><br>【イベント詳細】<br>日時：10月12日13：30～（予定）<br>場所：VANQUISH ルミネエスト新宿店<br>「この記事の著作権はBARKS に帰属します。」<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 23:39:27 +0900</pubDate>
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<title>元ＡＫＢ増田有華　辞めた理由語る「週刊誌が出てしまって…」</title>
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<![CDATA[ <br>　昨年１２月にＡＫＢ４８を辞めた増田有華(22)が８日、日本テレビ系のバラエティー番組「踊る踊る踊る！さんま御殿！！危ない最強夫婦　別れるなら今でしょ祭」に出演し、グループを辞めた理由を語った。<br><br>　増田はＭＣの明石家さんまからグループを辞めた理由を聞かれると「まわりと違って色んな状況があって。すぐ辞めなきゃいけなくなって」などと通常の卒業ではなかったことを早口で語った。<br><br>　さんまが「辞めなきゃいけない状態ってどういう状態？」と重ねて問うと増田は「週刊誌が出てしまって、辞めなきゃいけなくなって…」と内容までは話さなかったものの、記事が理由であることを語った。<br><br>　さんまが「週刊誌にはうそもあるのに、それを真に受けなあかんの？」と聞くと増田が無言でうなずくなか、女医でタレントの西川史子が「本当だったってことでしょ」とキツーいツッコミ。さんまは「いやなこと言うたんな」と西川を説教した。<br><br>　増田は昨年、週刊誌でダンス＆ボーカルグループＤＡ　ＰＵＭＰのＩＳＳＡとの“お泊まりデート”を報じられた。<br>「この記事の著作権はデイリースポーツ に帰属します。」<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 20:40:24 +0900</pubDate>
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<title>【公演レポ】SHU-I「アメリカで子供たちに囲まれてあの歌を…」ライブツアースタート！　</title>
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<![CDATA[ <br>“チワワ系アイドル”SHU-Iがライブツアー「SHU-I LIVE in JAPAN -SO IN LUV-」を開催。10月6日（日）東京・STUDIO COASTにてツアーの幕が上がった。<br><br>　黒皮のベストでワイルドさ満点の衣装を着て登場した5人は、「Don'Be Down(ひるむな)」でキレのある男らしいダンスを見せ、一気に会場を熱くした。「大逆転」、「Summer Sweet」と続けて披露すると、メンバーと一体化した観客もジャンプをしながらノリノリに。<br><br>　メンバーが一人一人あいさつしていくと、「みんな『こんばんは』『Hello』と言ったから…サワディーカー！　ジンソクです」と、ジンソク ワールドを展開し笑いを誘った。また7月には韓国で初のアルバムが発売されたことが話題にのぼると、ミンホは「ぴくよろ！　」とコメントしてキュートな表情を見せて、さらに会場を沸かせた。<br><br>　ビートのきいた「Screem」、かわいらしいダンスの「Kiss My Life」、悲しげなメロディーの「Ghost(触れたい)」を披露すると、会場のボルテージはぐんぐん上がっていった。ヒョンジュンが監督し撮影したという「Candy Rain」のオリジナルショートPVは、メンバーそれぞれが夜の街を悲しげな表情で歩いていく。そして映像と同じ黒のスーツをまとった5人が登場して「Candy Rain」、「Lost Love」と続けて歌う切ない歌声は、観客の胸にしみた。<br><br>　ここで11月13日にリリースされる新曲「SO IN LOVE」のPVが初披露された。海辺で楽しむ5人の愉快な映像は、見ているだけで楽しくなってくる仕上がりに。早速「SO IN LOVE」のパフォーマンスも披露され、会場も手拍子でリズムに乗って盛り上がった。<br><br>　ジンソクが「このPVはアメリカで撮影したんです」とPV撮影の裏話を始めた。「ソロのカットを撮る時に、カメラがたくさんあるから海辺にいた現地の子供たちが撮影だって気づいたんです。『singer？　』って聞かれたから『Yes』って答えたら歌ってくれと言われたんだけど何を歌えばいいのかわからなくて…PSYさんの『江南スタイル』を子供たちと一緒に歌いました」と、現地の子供たちと交流があったことを明かした。続けてミンホが「僕は少し離れた所から見ていたんですけど、水着を着た女の子たちが集まっていたからAKB48さんかと思いました」とボケて笑いを誘うと、ヒョンジュンが「その後チャンヒョンが静かな『You Raise Me Up』を歌ったから、子供たちがシラけちゃったよね」と暴露すると大爆笑に。チャンヒョンは「うまく歌えていたんだけどな…」と言いながらワンフレーズを披露し、会場は笑いの渦となった。<br><br>　「SO IN LOVE」のカップリング曲「Hey Girl」は、大人の雰囲気を漂わすダンスで魅了。さらに「ネバギバ Yeah！　」、「HITORIJIME」、「陽のあたる場所」とお馴染みの曲が続くと、会場のボルテージは最高潮に。ここで一旦退場するとアンコールが響く会場に、メンバーからのメッセージを映像で伝えた。<br><br>　インソク「最近韓国で活動していたので、日本のことを忘れたのかなと思った人もいたかもしれないけど、僕たちSHU-Iは夢のために苦労してきた場所が日本だから日本のことを大事に思っています。これからも5人でどこまで行くつもりです。ぜひ応援してください。」<br><br>　ミンホ「みんなに1つ忘れないでもらいたいのは、どんな事情があっても僕たちは絶対にみんなに会いに来るし、これまでみんなと作った絆を大事にしていきたいと思っています。これからもSHU-Iと一緒に行こうと思ってくれたらうれしいです。一緒に楽しい思い出を作っていきましょう！　」<br><br>　ジンソク「今回のライブは、今までとは違うSHU-Iを見てもらいたいと思って、少ないスタッフと僕たち5人でアイデアを出して作りました。SHU-Iのいろんな面を見てもらえたらうれしいです。またこれからも皆さんが僕たちを待っていてくれたら、僕たちは必ず素敵な歌とパフォーマンスで応えていきます！　」<br><br>　ヒョンジュン「今日やっとみんなの顔が見られて、本当にうれしかったです。みんなに会える機会を早く作りたいと思って今回のライブを準備しました。これからもみんなの不安や心配がちょっとでもなくなるように、みんなと楽しいことをしていきたいです。メンバーの5人とも力を合わせて頑張ります。」<br><br>　チャンヒョン「SHU-Iのメンバーは僕にとってはもう家族です。みんなも家族です。これからも僕たちのことを愛してください。」<br><br>　メッセージ映像が終わり、白いジャケットを着て登場した5人は「Forever With U」を歌い、熱い思いをファンの胸に届けた。続く「Smile For Me」では観客も大合唱となり、「ハジマリソング」ではタオルを回して会場全体がノリノリとなって熱気冷めやらぬまま幕を閉じた。<br><br>　ライブ終了後にはハイタッチ会も行われ、集まったファン全員と絆を再確認した。ファンと直接会えるライブを大事にしたいという思いが伝わる今回のライブ。アンコールで登場の際には、ファンの有志が作成したという「ずっと一緒に行こう」というカードをファンが一斉に掲げ、お互いに熱い思いを通わせた胸にしみる場面も見られた。今後もさらに多くの人を魅了し、絆を深めていくに違いない。<br><br><br>Copyrights(C)wowkorea.jp<br>「この記事の著作権はWoW!Korea に帰属します。」<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 17:41:22 +0900</pubDate>
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<title>AKB記事を“フライングゲット”、ネットに無断公開の男逮捕</title>
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<![CDATA[ <br>　発売前だった「週刊文春」の記事を携帯電話で撮影し、ネットにアップロードしたとして、警視庁は10月8日までに、著作権法違反（公衆送信権の侵害）の疑いで、さいたま市の配送会社アルバイトの男（44）を逮捕した。<br><br>　調べによると、男は1月30日、発売前だった同誌の「AKB峯岸みなみ　EXILE弟分ダンサー宅にお泊まり愛！」の記事を携帯で撮影し、画像投稿サイトに無断でアップロードして不特定多数が閲覧できるようにした疑いがもたれている。<br><br>　男は雑誌の配送を担当していたという。同誌は8月末に警視庁に告訴していた。<br>「この記事の著作権はITmedia ニュース に帰属します。」<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jca1zgb4/entry-11631145892.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 14:42:08 +0900</pubDate>
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<title>中村獅童 あっちゃん交際の尾上松也への“取材”約束</title>
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<![CDATA[ <br>　歌舞伎俳優・中村獅童（４１）が７日、都内で行われたインド映画「マッキー」（２６日公開）のアフレコを報道陣に公開した。<br><br>　獅童は先月２４日の会見で、ＡＫＢ４８の元エース・前田敦子（２２）と歌舞伎俳優・尾上松也（２８）の交際を事前に把握しているかのようなそぶりを見せて話題になった。ところが、２人の熱愛が報じられた後の今月２日には態度を一転。「本当に知らなかった」と目を丸くし驚いてみせた。<br><br>　この日は「来月一緒に歌舞伎の舞台に立つので、改めて詳しく聞いてきます」と“芸能リポーター宣言”だ。<br><br>　一方で最近、音沙汰ナシの自身の恋愛には「今、大切な時期。ちゃんとマジメに…」と何やら意味深発言。「いや、昔からマジメですよ」と続けたが、意中の女性がいるのかも！？<br><br>　映画は恋敵に殺された男がハエに生まれ変わって復讐するというもの。これにちなみ「ハエになってでも守りたい女性は？」と問われると「う～ん…」としばらく考え込んだ獅童。「大切な人は守らないといけないと思う」といつになく真剣な表情になり、「みなさん（報道陣）に喜んでいただけるような何かができれば。まあ冗談ですが」とニヤリと笑った。<br><br>　また、すい臓がん手術から退院した歌舞伎界の先輩・坂東三津五郎（５７）については「退院される３～４日前にお見舞いに行かせていただいた。いつにも増して明るくされていた。ひと安心。また一緒に舞台に立たせていただくのが楽しみ」と語った。<br>「この記事の著作権は東スポWeb に帰属します。」<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 11:43:05 +0900</pubDate>
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<title>AKB48・大島優子ら、サラリーマンの思いを代弁! 「俺、頑張ってるよなぁ…」</title>
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<![CDATA[ <br>AKB48の大島優子、島崎遥香、高橋みなみ、渡辺麻友が出演するアサヒ飲料「ワンダ 金の微糖」の新CM「こころの声」編が、8日から全国放送をスタートした。同作は、いつもとはちょっと違った大人っぽい雰囲気の4人が、サラリーマンの気持ちを伝えながら、優しく見守る内容。肩に力が入り、空回りしてしまうサラリーマンの日常を映し出しながら、大島は「俺、頑張ってるよなぁ…」、島崎は「ちっともいいことないのに…」、渡辺が「大丈夫、ちゃんと見てるから」と代弁する。今回のCMは通常の速度で撮った映像をスローで再生することから、4人の口の動きは2倍速。そのため、慣れない早口言葉に苦戦するメンバーもいた。<br><br>大島はスタッフと談笑するなど、和やかな雰囲気で撮影はスタート。カメラが回ると一気に集中力を高め、頬づえをつく指先にまでこだわっていたという。自身のセリフについては、何度も練習したかいがあってか、滑舌のよさを披露していた。渡辺も、いつもとは違う表情を見せ、監督から「OK!」の声がかかると、小さくガッツポーズ。その無邪気な姿にスタッフも思わず頬が緩んだ。<br><br>一方、島崎は監督からの「柔らかい表情のまま、セリフは早口でお願いします」という指示に、最初は「かみそう…」「絶対かむ～!」と不安げだったが、早口言葉は完璧。「すごい!」と監督から声をかけられても「大丈夫ですか?」と心配そうにしていた。また、4人全員でのシーンは、送風機から風を受けながらの撮影。まばたき厳禁のシーンだったが、4人ともリラックスして笑顔で乗り切った。<br>「この記事の著作権はマイナビニュース に帰属します。」<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jca1zgb4/entry-11630926361.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 08:44:02 +0900</pubDate>
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<title>まゆゆが女神に!?ワンダの癒し系CM登場</title>
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<![CDATA[ <br>アサヒ飲料は、国民的アイドルグループ・AKB48を起用した「ワンダ 金の微糖」の新テレビCM「こころの声」編を、10月8日(火)から全国でオンエア。今回は、大島優子さん、渡辺麻友さん、島崎遥香さん、高橋みなみさんの4人が、女神になったような、癒し系CMに仕上がっている。これまで、ワンダのテレビCMシリーズでは、AKB48メンバーが様々な形でサラリーマンを応援する姿を描いてきた。そんななか、今回のストーリーは、大島優子さん、渡辺麻友さん、島崎遥香さん、高橋みなみさんが“不器用だけど一生懸命”なサラリーマンの気持ちを代弁しながら優しく彼らを見守るという内容に。いつもとはちょっと違う、大人っぽい彼女たちの優しい眼差し、ヌードカラーの癒し系衣装が見所となっている。<br><br>ちなみに渡辺さんは、難易度の高い動きにも挑戦しており、撮影時には監督から「OK！」という言葉がかかった瞬間、小さくガッツポーズをしたとか。まるで姉妹のように撮影の合間におしゃべりしていたという4人だが、プロフェッショナルな仕事ぶりでCM撮影を無事に終えたようだ。【東京ウォーカー】<br>「この記事の著作権は東京ウォーカー に帰属します。」<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 05:44:59 +0900</pubDate>
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<title>＜内村光良＞夕方ニュース帯に混浴企画で「賭けに」　“そうだ旅に行こう”がゴールデン進出</title>
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<![CDATA[ <br>　お笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良さんが7日、MCを務めるバラエティー番組「そうだ旅（どっか）に行こう。」（テレビ東京系）の会見に登場。番組は10月からゴールデンタイムに“昇格”し、午後6時半からスタートするが、内村さんは「気負わずマイペースにいきたい」とこれまでと変わらないスタイルを希望している様子。楽しみにしていることは、お笑いコンビ「キャイ～ン」のウド鈴木さんによる連続コーナー「混浴温泉鈴木」だと明かした内村さんだったが、「他局はみんなニュースをやっている中、この番組はこのコーナーでスタートするんです。賭けに出ました。非常に興味深いです」とユーモアたっぷりに話し、記者たちを笑わせた。<br>「この記事の著作権はまんたんウェブ に帰属します。」<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 02:45:57 +0900</pubDate>
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<title>大島優子　小林よしのり氏の“ＡＫＢ本”に発見の連続「なかなか面白い」</title>
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<![CDATA[ <br>　ＡＫＢ４８の大島優子が７日、自身のブログで“ＡＫＢオタク”として知られる漫画家・小林よしのり氏が出版した「ゴーマニズム宣言ＳＰＥＣＩＡＬ　ＡＫＢ４８論」（幻冬舎）を読んだことを明かし、「なかなか面白い」「新しい発見、感覚でした」と当事者としての目線で感想をつづった。<br><br>　大島は“ＡＫＢ本”についてブログで「なかなか面白い。。。いや、こんな感覚でＡＫＢを捉えていらっしゃるのか！と当事者からしたら、新しい発見であり新しい感覚でした」と改めてＡＫＢについて気づかされたり、考えさせられたことを明かした。<br><br>　また「愛が伝わってくる　愛なしに作られたものはその情が伝わってきてしまうものですが　これは愛しか伝わってきませんでしたね～小林よしのりさんのＡＫＢ愛に感服です」と小林氏の深いＡＫＢ愛に驚かされたようだった。<br><br>　９月末に出版された「ＡＫＢ論」は、当初はＡＫＢの良さが分からなかったという小林氏が、「これほどの【本気・ストイック・実存】を見せてくれるものが今の日本にあるか？」という思いのもと、ＡＫＢ４８から現代の問題点を映しだした書き下ろし本。<br>「この記事の著作権はデイリースポーツ に帰属します。」<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jca1zgb4/entry-11630685249.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 23:46:54 +0900</pubDate>
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<title>中村獅童「マッキー」でハエと格闘も、歌舞伎界の“おきて”に阻まれ「心が痛い」</title>
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<![CDATA[ <br>　［映画.com ニュース］歌舞伎俳優の中村獅童が10月7日、日本語吹き替え版で声優を務めるインド映画「マッキー」の公開アフレコを都内のスタジオで行った。　獅童の役どころは、愛する人を守るためハエに生まれ変わった青年と敵対するプレイボーイの残忍な実業家。アフレコを前に「人生の中でハエと戦ったことはないし、これからもあるか分からない。非常に格好いいキャラクターなので、あくまでクールに努め、命懸けで戦いたい」と意気込んだ。<br><br>　意外なオファーにも、「何年か前からインド映画には注目していた。奇想天外な発想がいいし、話があればインド映画にも出たい。歌って踊りたい」と乗り気。「歌舞伎でもクモやキツネと戦うことがあるので、不思議なもので歌舞伎なら可能性のある話。僕らも新しい演目や若い人に喜んでもらえる芝居をつくるのが大事。得るものをひとつひとつ、歌舞伎にぶつけていければいい」と意欲を見せた。<br><br>　だが、一方で「先々代の勘三郎のおじちゃん（十七世中村勘三郎）の生まれ変わりはハエだという話が歌舞伎界にはある」と吐露。「歌舞伎座で口上を述べている時に、手にハエがとまることもあるし、あり得ない所にハエがいて勘三郎のお兄さん（十八世中村勘三郎）も『親父が助けに来てくれた』と言っていることもあった。波野家（中村家の本名）ではハエを殺してはいけないので、本当はハエと戦うのは心が痛い」と苦しい胸の内も明かした。<br><br>　後輩の尾上松也と元「AKB48」の前田敦子との熱愛については、「僕は女ったらしの役ですけれど、若手の皆さんはモテる男がいっぱいいるから。この前、ちょっと電話で話しましたけれどね」と意味深な笑み。11月の明治座で共演することから、「あらためて詳しく聞いておきます」とかわした。<br><br>　また、すい蔵がんの摘出手術を受け、先ほど退院した坂東三津五郎さんに関しては「若手にとっては先生みたいな人。僕も教えていただくことが多いし、お元気になって一緒の舞台に立つのが楽しみです」と復活を期待していた。<br><br>　「マッキー」はヒンディー語でハエを意味し、向かいに住む美女のビンドゥに思いを寄せる青年ジャニが、彼女をものにしようとするスディープ（獅童吹き替え）の策略で殺されながらも、魂をハエに宿して愛するビンドゥを守ろうと奮闘する姿を描く。10月26日から全国で公開される。<br>「この記事の著作権は映画.com に帰属します。」<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jca1zgb4/entry-11630525707.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 20:47:31 +0900</pubDate>
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